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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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とっても可愛いから食べちゃうね(真紀2)
いつものように彼女が出勤してきた。
チノパンにピンク色のセーター・・・普段着なのだろうがとっても清楚で似合っている。
しばらく仕事をしてもらったあと、
「ごめんね。手伝ってもらいたいことがあるから一緒に来て」
「わかりました。何でもしますよ」
と事務所からリビングへ。

「あっちに重いものがあるからお願い」
「あっちって寝室ですよね・・・」
彼女は一瞬戸惑った顔をしたが、疑うことなく私の後について部屋に入る。
「ベッドを移動して掃除しようと思ったの。もっとこっちに来て」
その間に夫がそっと忍び込み、静かにドアを閉める。
なんと気が早い・・・すでに全裸になって待ち構えていた。
真紀がベッドを移動しようと手をかけた瞬間
「真紀ちゃんいらっしゃい。今日からこの部屋でお仕事してもらうからね」
いきなり夫が声をかけるとびっくりして振り向く。

「きゃあ・・・」
悲鳴がもれるかもれないうちに私が真紀を羽交い絞めにし、口を押さえる。
「何をするんですか・・・どういうことなの?」
手の間から恐怖で裏返った真紀の声がもれる。
「おバカさんね。どうされるかわかるでしょ」
必死にもがいて逃げようとするが、小柄な彼女の力などたいしたことはない。
「ふざけないで。離してください」
「この野郎、静かにしないとぶっ刺すぞ」
夫がナイフを顔に突きつけて脅すと急におとなしくなり、泣き始めた。

「・・・こんな・・・ひどい・・・」
「真紀ちゃん、とっても可愛いから食べちゃうね。おとなしく言うことを聞けばひどいことはしないから」
夫がニタニタ笑いながら真紀の顔をなでる。
「ユキさん・・・こんなことするの・・・ひどすぎる・・・」
「あなた見てるとイライラしてくるの。だからめちゃめちゃにしてって頼んだのよ」
幸せいっぱいの奥さまに新しいセックスの悦びを教えるときが来たのだ。

「帰ります・・・離してください」
真紀がまた抵抗を始めた。
「じゃあ、ここでいやらしいことしてたってお前のダンナに話すぞ。すげー可愛かったってよ」
夫がナイフをちらつかせながら脅迫する。
「ひどすぎる・・・お願いです・・・主人にそんなこといわないで・・・」
「だったら素直になればいいでしょ。どうがんばったって逃げられないんだから覚悟を決めなさい」
真紀の身体から力が脱げ、その場に座り込んでしまった。
「どうすればいいの・・・こんなこと・・・あああ・・・」
「おとなしくすればひどいことはしないよ。さあここに座って」
泣きじゃくる真紀の肩を抱いてベッドに座らす。
「真紀が可愛いからいけないんだよ・・・」
夫が肩を抱えてキスをしようとする。
「いや・・・いや」
涙でぐしょぐしょになった顔をいやいやと左右に振る。
「うるせーな。いつまで泣いてるんだ」
夫がイライラして怒鳴りだす。
男はただ単に暴力や脅しだけで女を屈服させようとする。
その場限りならそれでいいが、真紀はずっとそばに置いて可愛がるつもりなのだ。
優しく扱い、それでいて逃げ道がないように追い込む必要がある。

「私がいない間に夫とやってる図々しい泥棒ネコだって言っちゃうから。二人で話せば効果ばっちりだわ。ついでにご近所にもね」
力による恐怖では夫、言葉での追い込みは私・・・我ながらみごとな連係プレイだ。
「ひどい。ひどすぎる。いったいなんでこんなことするの・・・」
「あなたがほしいからよ・・・大人なんだからどうすればいいかわかるわよね」
ここでぎゃあぎゃあ騒がれて怪我でもされたらたまらない。
二人でさらに追い込みをかける。

「あの人が怒鳴るのはいつものこと。怖がらなくても大丈夫」
私も着ているものを全部脱いで隣に座り、髪の毛をそっとなでて唇を重ねようとするが
「何で裸になるの?・・・こんなのおかしい・・・許してください」
震えながら顔をそむける。
「覚悟を決めなさい。いまさら駄々こねてもだめよ・・・さあ・・・」
真紀を抱き寄せてピンク色の小さな唇を奪う。
甘くていい香りに夢中になり舌をこじ入れてからめながら、愛らしい乳房にそっと触れると身体のこわばりが伝わってくる。
「・・・やっぱりだめです・・・もう・・・」
「いいから、着ているものを脱ぎましょうね」
「なんて・・・なんでこんなことするの・・・やめてやめて・・・」
「だって可愛いんだもの。仕方ないじゃない」
「たすけて・・・たすけて・・・」
歯をがちがちと鳴らしてうずくまってしまう。

「このままここを出てもいいけど近所中、いえ、あなたのご主人の会社にも言っちゃうわよ。それでもいいの?」
「やめてください・・・あぁぁ・・・なんで・・・あぁぁ・・・」
「あなたが素直になれば大丈夫。乱暴はしないから早く脱ぎましょう」
「あぁぁ・・・」
「早くしなさい。いつまで待たせるの」
私のの厳しい言葉にあきらめたのか、泣きじゃくりながら真紀は素直にセーターとズボンを脱いで下着だけになる。
「私はどうしたらいいの・・・」
「いいから一緒にこっちに寝ましょ」
真紀の手をとって夫の待つベッドの中へと導いた。

「ゆきさん・・・だめ・・・こんなこと・・・いやぁぁぁ・・・」
「優しくしてあげるから・・・あんあん・・・」
素肌と素肌がふれあい、そのやわらかさ、しなやかさに夢中になって、まぶたや口唇、そしてうなじから鎖骨へと舌でなぞるように愛撫する。
抱きしめると壊れてしまいそうなくらい細く、ピンク色の小さなブラジャーに包まれた膨らみは白くとてもきれいだ。
すかさず夫が後ろから絡みついてくる。
「きゃあぁぁ・・・きゃあぁぁ・・・」
いくら悲鳴を上げようとも外には聞こえない。

「真紀、どんなおっぱいかな。早く見せろよ」
「あああ・・・」
ブラジャーのホックが外されると愛らしい乳房が目の前に。
想像通り形がよく、乳首がツンと上に向き外側を向いている。
「可愛いおっぱいだ。毎日ダンナにモミモミされているのか」
「そんなこと・・・いやぁ・・・」
新鮮な獲物を前にして夫は目つきが変わり、完全にテンパっている。
両手で乳房がゆっくりと揉みだされる。
「今日から俺のものだ・・・」
「いやよ・・・いやぁぁ・・・ゆるして」
純真な人妻である真紀の『いやいや』がとっても初々しい。
「真紀、とっても可愛いよ。ずっと夢に見てたんだ・・・」
夫の口唇が乳首に触れると
「あっ・・・」
と小さな喘ぎ声がもれる。
ピンク色をした愛らしい突起が咥えられて強く吸われ、噛まれる。
「痛い・・・」
「小さいけど、とってもやわらかいおっぱいだ」
もう片方の手の中では小さな乳房が休みなく揉まれている・・・
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