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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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したら・・・
激しかった交わりの痕跡を洗い流している間、真紀はずっと下を向いたまま自分からは動こうとしない。

「どうしたの?これ以上ぼんやりしたりめそめそしたりしないでよ」
「だって・・・こんなことになるなんて・・・私なんかもうどうでもいいんです・・・」
「しっかりしなさい。ここを出たらいつもの強いあなたに戻るのよ」
「ぜんぜん強くなんかありません・・・部長さんとこんな・・・ああぁ・・・なんでこんなことをしてしまったの・・・」
両手で顔を覆い、床に座り込んでしまう。
「何よ。今さら。自分で選んだ道じゃない。いい子ぶるのはよしなさい。また物足りないの?もっと抱かれたいの?オジさまの方が良かったっていうの?それともうちのダンナ?」
「ひどい・・・やめて・・・ちがいます・・・私はそんな女じゃない・・・ちがうの」
「いつまでもごちゃごちゃ言ってないで早く着なさい。遅くなるとここに泊まることになるわよ」
「泊まるなんでできません・・・か、かえらなくちゃ・・・かえります・・・」
よろよろと立ち上がるのを慌てて支えてバスルームを出る。

「さっきはひどいこと言ってごめんね。真紀ちゃんにしっかりしてほしかったの」
濡れた身体を拭き、脱がしたランジェリーを今度は一枚ずつ着せていくと清楚で可愛らしい奥さまに戻っていく。
まるで着せ替え人形のようだ。
脱がすもいいがこれも意外に楽しいことに気がついた。
「どんな時でも子供や旦那さまを大切に思っているのね。本当にえらいわ。少しは落ち着いてきた?」
「・・・はい・・・だいじょうです・・・もうかえります・・・」
さっきまであれだけ動揺してたのに服を着せていくといつもの真紀がだんだんと戻ってくる。
母は強しだ。

「これで準備完了。とっても素敵。早く幼稚園に行かなくちゃ。子供さん、待たせたら可哀想よ」
ドレッサーに座らせてシャンプーしたばかりの髪を乾かし、緑色のシュシュで束ねる。
「こんないやらしいことしたまま子供になんか会えない・・・よりによって部長さんとだなんて・・・」
「同じことばかり言うのよしなさい。ちっともいやらしくないわ。想ってくれている男性に抱かれて幸せ、女としてあなたは輝いているわ」
「そ・・・そんな・・・」
「もういいから。今日の感想、また今度ゆっくり聞かせてね」
身支度の終わった真紀を抱き寄せて軽くキスを交わすと甘い蜜の香りが漂ってくる。

「裸もいいけど服を着るといっそう色っぽくなるじゃないか。もう少しここにいてくれよ」
ウトウト寝ていた清野がベッドから出てきてソファーにどっかりと座る。
「だめ。お迎えがあるって言ったでしょ。今日はこれでおしまいよ」
「おい、本当に帰るのか?このまま泊まっていけよ」
帰ろうとする私たちの前に両手を広げて立ちふさがる。
「さっきからしつこ過ぎるわ。そこをどいてちょうだい。真紀ちゃんには家庭があるのよ。考えなさい。壊したらあなたも破滅させるからね。私は本気よ」
「恐いな。ユキさんは。そんなことは十分にわかってるさ。あの家に帰っちゃうんだ・・・そうか・・・」
ぶつぶつ言いながら隙をみて、ぼんやりと隣に立っていた真紀をソファーに押し倒してしまう。

「きゃあ・・・もうだめです・・・やめて・・・かえります・・・あぁぁ・・・」
「ちょっと、ねぇ。いいかげんにしなさいってば。もう時間がないのよ」
「可愛らしい服を着ているのを見てたらともっとしたくなってきたんだよ。真紀、最後にもう一度だけいいだろ。。。もう一度だけ・・・」
小さな膨らみに顔を埋めて哀願する。
「だめったらだめぇぇ・・・あぁぁ・・・もうよしてぇぇ・・・」

真紀を先に出せばよかった・・・
服を着たままが大好きなこの男の性癖を忘れていた。

「もうよしなさいってば。あなたの匂いか残るでしょ。せっかくきれいにしたんだから」
「わかってる・・・わかってるさ・・・なら・・・最後に最後におしゃぶりでいいからしてくれよ」
まったくどこまでも手を焼かせる男だ。
真紀はすでに抵抗するのをやめて、清野と口唇を重ねしっかりと抱きしめられている。
「なあ頼むよ・・・その口でしてくれ・・・しゃぶってくれ・・・」
「そんなことできません・・・いやです・・・」
真紀がいやいやを繰り返すと束ねた髪がほどけてしまう。
「髪の毛もこんなにさらさらで・・・あぁぁ・・・真紀・・・このまま帰ってしまうなんて・・・」
「真紀ちゃん、どうするの?このままじゃ帰してくれそうにないわ」
「ぶちょうさん・・・したら・・・したら・・・帰してくれますか・・・これっきりにしてください・・・ぜったいにです・・・」
「もちろん大丈夫だよ。最初からそういう約束じゃないか。いい思い出にするよ。だから最後にしてくれ・・・」
いい思い出なんて、見え見えのウソ。
真紀だってわかってはいるだろう。
しかし家に戻るためには今のこの言葉を信じるしか道はないのだ。

「・・・キスしてくれ・・・」
「おねがいします・・・本当にもう・・・こんなこと・・・うぅぅ・・・」
長く熱いキスが交わされると真紀の手が清野の背中をしっかりと抱きしめる。
「あらあら・・・そこまで言うのならしてあげなさい。時間がないからさっさと終わらせちゃいなさい」

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