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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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あきらめたつもりでも
「ちょっとなにするのよ・・・こんなことするなんて・・・まったくもう汚いじゃない」
お尻や背中に精液をかけられてしまった真紀はうつ伏せになったまま動かずにすすり泣いている。
「ふぅ・・・こりゃたまんねぇよ・・・こういうの、やってみたかったんだ。いいじゃないか。なんでもありさ」
そういいながら自分の精液を真紀の背中に塗りたくる。
「汚いってば。そんなことないでしょ。バカみたい・・・っていうかバカよ」
「だからどうした?文句あるのか?」
「ずいぶんえらそうじゃない。汚いことや乱暴はなしって最初に言ったはずよ。もう忘れたの?」
「ふん。そんなの聞いてないよ」
「邪魔だからさっさとあっちに行きなさい。約束はきっちり守ってもらうからね。さもないと・・・」
「おっと・・・恐いな・・・ハイハイわかりましたよ」
下品に笑う清野を追い払い、うつぶせになったのままでいる真紀の背中やお尻から白濁の液体を洗い流してバスタブにつかる。


「こんなことされちゃって・・・びっくりしたでしょ。ごめんね。もうさせないから」
世間知らずの真紀にとっては衝撃的だったに違いない。
「・・・いいんです・・・だいじょうぶです・・・」
「そう。本当にごめんね。寒くならないうちに拭いちゃいましょう」
タオルでお風呂上りの身体に残った水真っ白なバスタオルで水滴を拭いても拭いても、今度は汗の粒が浮き上がって来る。
激しい愛撫とまた夫以外の男・・・しかも嫌っていた上司・・・に抱かれてしまうという緊張感とで火照りがおさまらないのであろう。
胸に耳を当てるとまだ鼓動が早いままだ。
「わあ、ドキドキしてる。とっても身体が熱いわ・・・こんなになったの久しぶりじゃない?もうエッチには慣れたかと思ってたけど、部長さんととするのはやっぱり新鮮だったのね」
尖った乳首を口に含むとよりいっそう熱さが伝わってくる。
「あっあぁっ・・・なれてなんかいません・・・ほんとうはつらいんです・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・」
「でもこうして感じてるじゃない。自分の身体に正直になりなさい」
「さてと、昨夜のやり直しをしましょう・・・じっくりと愛してもらえるわよ。昨夜は旦那さまがいたから落ち着かなかったでしょ」
「・・・ま、またですか・・・もう・・・かえしてください・・・おねがいです・・・」
「何言ってるの。まだ外は明るいじゃない。それに、ずっとお世話になってきた部長さんにあなた自身から感謝の気持ちを伝えなきゃ。雅彦さんのこともあるでしょ」
「・・・しゅじんのことは・・・あぁぁ・・・」
「さあ・・・どうなるかしら。あなたの気持ち次第でしょうね」


「早くこっちにおいで。どうしたんだ?」
乱れたベッドの中からしびれをきらした清野が大声で呼ぶと真紀が裸体をぶるりと震わせる。
「ほらね。怒り出す前に早く行きましょう」
「ゆきさん・・・わたし・・・こわい・・・こんなことになるなんて・・・これからどうなるの・・・」
「別にどうにもならないわ。夕方になればいつものあなたに戻るだけ」
「そんなことない・・・こんなことしてちゃいけない・・・ぜったいにおかしい・・・」
「こうしてここに来たんでしょ。何も考えずに安心して抱かれなさい。私も一緒だから大丈夫。優しくしてくれるわよ」

再びベッドルームに戻って来ると清野がひったくるようにして真紀の手をつかんで抱き寄せる。
「あぁぁ・・・なんて可愛いんだ・・・時間はかかったけどやっとやっと手に入れたよ・・・」
「だめよぉ・・・やっぱりいけない・・・こんなこと・・・ぶちょうさん・・・いけないのぉ・・・」
真紀が身体を一瞬固くするが、すぐにベッドの中に引きずり込まれてしまう。
「ずっと放っておかれてるんだろ。アイツなんかもういいじゃないか・・・そう思うだろ」
交わりの温もりが残るシーツの上で絶え間ないキスが裸体にそそがれ、小さな乳房は形が変わるほどきつく揉まれている。
「こんなこと・・・いけない・・・こわいの・・・こわい・・・わたしにはまさひこさんが・・・あぁぁ・・・」
「そうかそうか・・・たっぷりと愛してあげるよ・・・アイツなんかに負けないくらい・・・」
「ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・そこ・・・うわあぁぁ・・・ひぃぃ・・・」

熟している花弁の真ん中をなぞっていた指が体内に潜り込むと、カン高い声をあげてシーツをつかんで身体をのけぞらせる。
「すごい反応だね・・・真紀にはびっくりさせられることばかりだ・・・おとなしいと思っていたのに・・・こんなに・・・」
シーツをけっている足を両手でつかんで力任せに大きく広げて、その中心部分に吸い付いていく。
「ひぃぃ・・・うわうわ・・・もうなめないでぇ・・・なめないでぇぇ・・・」
あきらめたつもりでもあきらめきれない・・・
そんな真紀の身体が上へ上へとずり上がっていくが、その都度足首をつかんだ手で引っ張られてベッドの中央へと連れ戻されてしまう。
「真紀、逃げちゃだめだよ・・・もっと食べたいんだ・・・」
「だめったらだめぇ・・・もうだめぇぇ・・・ひぃぃ・・・だっめぇぇ・・・」
ひと際ひときわ大きな叫び声をあげると、自分の股間に埋まっている黒い頭を手で押さえつけて激しく悶えてぐったりとなってしまう。

ついに真紀がしつこい責めに屈してしまった。

「部長さんの勝ちね。ずいぶんと時間がかかったけど・・・この奥さま、結構強情なのよ」
「まだまだだよ・・・見ててくれ・・・」

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