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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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ツルツルの花びら
「「次は自分でスカートをまくりあげて脱いで見せろ」
おしゃぶりを無理矢理やめさせてまた命令する。
「そ・・・そんな・・・恥ずかしいことできません」
「口答えするな。お前のツルツルマ○コが見たいんだよ・・・逆らえばどうなるか知らないぞ。さっさと脱ぐんだ」
「真紀ちゃん、部長さんの命令は絶対よ。会社にいたときだってそうだったでしょ」
きれいなカーペットの上にひざまずいた真紀はよろけながら立ち上がって、スカートをまくりあげる。
「こ、こうですか・・・これでいいですか・・・」
私たちから顔を背け、歯をくいしばって辱しめに耐えている。
「うおぁうわうわぁ・・・この下着・・・」
変態部長はショーツを脱がそうとはせずにガーターを着けた足に頬ずりしながら股間に顔を埋め、薄いレースごと口に含む。
「ひぃぃ・・・いやぁぁ・・・」
「あぁぁ・・・真紀の匂いが・・・それにこの味・・・甘くてすっぱくて・・・」
「相当変態だわ。そんなことしてないでさっさと脱がしてしちゃえばいいのに」
「ユキさん・・・これがいいんだ・・・これが・・・」
そう言ったところで、私など眼中にはなく美味しそうに濡れた布切れを指でなぞりながらずっと味わっている。

「いいぞ・・・次は足を開いてパンティを脱いで真紀のオ○○コを見せてくれ」
部長さんがやっとその気になったようだ。
「あぁぁ・・・こんなこと・・・なんで・・・なんでわたしばかり・・・」
「うるさいな。オ○○コを見せるんだ」
清野の厳しい命令に逆らうことなど出来ずに、ついに少し前まで清楚だった真紀が自分で自分の花弁を私たちに披露してくれる。
「こ、こうですか・・・」
「もっとスカートをめくるんだ・・・うわぁぁ・・・やっぱり本当に全部ツルツルで毛がない・・・うひょ・・・幻じゃなかったんだ・・・」
真紀が泣きながらかがんで再び大きくまくりあげたスカートの中にはすでに潤っているきれいな無毛の花弁が光っている。
「もっとよく見せてくれ・・・こりゃすごい・・・見事だ・・・」
「誰に見られても恥ずかしくないようにきちんと自分でお手入れしているのよ」
あの日、真紀の恥毛は泡とともに新居のバスルームの排水溝へと流れて行ってしまったのだ。
剃り落としたその時の感触を思い出すとゾクゾクする。
それ以来、花弁は飾るものもないピンク色、そのままだ。

「ほら、黙って立ってないで。ぼんやりしてちゃだめ」
「わたしをみてください・・・いっぱいみて・・・すきにしてください・・・」
調教済みの真紀は私の指示にきちんと従う。
「こ、これだよ・・・これが俺を狂わせる・・・大好きな真紀に毛がないなんて・・・すごくいい・・・最高に幸せだ・・・」
真紀の太ももに頬ずりをしながら割れ目をくちゅくちゅと音をさせながらなぞってそのままじゅるじゅると吸い付く。
「きゃあぁ・・・ひぃぃ・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・いけない・・・ぶちょうさん・・・いけない・・・」
「きれいだしこんなに濡れてる・・・なんてすごいんだ・・・すごいよ・・・真紀の全部が・・・顔に・・・おぉぉ・・・」
「あんあん・・だめぇ・・・あぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
清野の顔と真紀の花弁の間には余計なものは何もなく、ぴったりとくっついている。
「とってもきれいでしょ・・・目の前にいるのはあなたが知っている真紀ちゃんじゃない・・・部長さんに悦んでもらうためならなんでもしてくれるのよ」

清野はやっと全裸になり、ベッドのシーツを勢いよく剥いで大の字になって手招きする。
「ベッドにおいで・・・スカートは脱がずにめくったままでいいから・・・ツルツルの真紀を食べさせくれ・・・」
「・・・はい・・・ぶちょうさん・・・」
私の目をじっと見つめながらベッドに横たわった青野の顔の上に腰を落としていく。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
思い切り伸ばした舌がむき出しの花弁をぬめぬめとうごめいて舐め上げると握っていたスカートが離され、青野の顔を覆ってしまう。
「うわぁぁ・・・最高だ・・・真紀のスカート中でオ○○コ舐めるなんて・・・こんな・・・こんな・・・」
やっぱりこの男はどこかおかしい・・・壊れているに違いない。
乳房の部分だけ脱がされた黄色いランジェリー姿の上半身、下半身は花柄のスカートをまとわせたまま辱しめようとしている。

「もう・・・もうだめぇぇ・・・」
着衣のまま淫靡な責めを続けられた真紀はいつもと違う快感に襲われたのかすぐにぐったりと床の倒れ込んでしまう。
それでも容赦なくスカート中では清野の頭がもぞもぞと動き回り、花弁や敏感な突起を舐めたり噛んだりを続けていると真紀はパクパクと苦しそうにもがき出す。
「そろそろね・・・いいわね・・・真紀ちゃん・・・」
「あぅぅ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・ねぇぇ・・・」
背中をさすりながらささやくとうなりながらもこっくりとうなずき、求めに応じて口唇を重ねると真紀の震えが舌を通じて伝わってくる。
その下では清野が花弁や突起をちゅぱちゅぱ、じゅるじゅるとまだ舐めている。
「どうしたの?大丈夫?」
「ゆきさん・・・こんなことしていいの?・・・いいの?」
「そんなに思い込まなくていいのよ・・・いつものあなたでいなさい。いいわね」
汗でびっしょりになった髪をとかしてあげると目を閉じて寄りかかってくる。

「部長さん、ワンピースは邪魔だから脱がすわよ。いいでしょ」
「ワンピースだけならな・・・他はそのままだ・・・」
「そんなこと、わかっているわ・・・さあ真紀ちゃん・・・自分でしましょう・・・手伝ってあげるからしっかりしなさい」
明るい部屋でワンピースを脱がすと買い与えたばかりのランジェリーに包まれた白い裸体がいっそう輝いて見える。
「いつまで待たせるんだ。こっちに来いよ」
さっきまでねちねちと舐めていたくせにいざとなると催促だ。
「待ってて。今は真紀ちゃんに任せてあげてほしいの」
「うるさい。いいから早くしてくれ。爆発寸前なんだ」
「うるさくてバカなのはアンタよ。本当に欲しいのなら慌てるんじゃないの。真紀ちゃんが自分自身で納得して、することが大切なのよ」
「自分でねぇぇ・・・ふーん」
相手に身を任せるだけではココロが置き去りになってしまう。
バカで単細胞な男にはわかるはずもない。

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