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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
わからない理由(わけ)
リビングとの仕切りをスライドさせると、まばゆい朝日とともにアイボリー色のシーツに包まれたキングサイズのベッドが私たちを出迎えてくれる。
大きなベッドの上に仲良く並んだ枕がとても艶かしく感じてしまう。

「明るいけど落ち着いたいいお部屋ね。ゆっくりできそうだわ」
「・・・ぁぁぁ・・・こんなことになるなんて・・・」
オジさんとの幾度もの交わりで慣れているはずだろうに、真紀はその場で立ちすくんで絶望のため息をつく。
「どうしたんだ?こっちに行こう」
清野に急かされると肩を抱かれながらも自分の足でしっかりと歩き始める。


ベッドサイドでブリーフ姿になった清野が愛しそうに震える身体を抱き寄せ、またもや長いキスを交わす。
やがてその手がキャミソールの肩ひもをずらすと、タンポポに似た色をしたランジェリーの中から白い胸の谷間が控えめに顔をのぞかせる。
「だめぇ・・・」
「恥ずかしがらなくていいよ・・・あぁぁ・・真紀・・・きれいだ・・・とっても・・・」
浅い谷間に清野が顔を埋めて部下の妻の甘い香りを吸い込む。
「あぁぁ・・・こんなこと・・・あぁぁ」
「真紀はとってもいい香りがする・・・本当に可愛い」

大切なものを扱うようにしてブラジャーのカップの中から小さな膨らみを取り出し、ピンク色の尖った頂点を指でもてあそぶ。
「白くてやわらかいおっばいだ・・・」
「いや・・・」
真紀は胸をまさぐる指から身を固くして逃れようとする。
「おい。おとなしくしてろよ。わかってるのか」
「あっあぁぁ・・・わかってます・・・わかってます・・・わかってます」
鋭い脅しの言葉にぶるっと身体を震わせるがなんとか立ち続け清野の愛撫を受け入れる。
「すごくやわらかい・・・きもちいい・・・」
乳首を摘まんでいた指でゆっくりとランジェリーをずりさげると、固くなった頂点を口に含んでちゅぱちゅぱとしゃぶる。
「きゃあっ・・・あっ・・・いやぁぁ・・・いやあぁぁ・・・」
愛らしい奥さまの悲しい悲鳴だ・・・
逃げ場はどこにもない。

「・・・立原のためだろ・・・真紀・・・決めたんだろ」
清野の口唇と舌、そして両方の手が真紀の乳房にまとわりつく。
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・きょうだけ・・・きょうだけ・・・おねがいです・・・おねがいします・・・」
「だったら・・・おとなしくしてるんだ・・・ほら乳首がこんなに尖ってきたよ・・・感じやすいんだね」
「そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・かんじてなんかぁ・・・ちがうのぉ」
夫を愛するココロだけは守り抜こうとするけなげな姿が征服者をいっそう燃え上がらせる。

「いつまで意地を張るのかな・・・ここはどうだ?」
スカートをたくし上げた手が薄いレースの上から花弁の合わせ目をそろりとなぞる。
「あっあっ・・・そ、そこは・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「おや・・・どうしたのかな?湿ってるぞ」
ちゅるちゅると胸の膨らみを吸われながら花弁の中心をこすられると、真紀は自分を納得させるように喘ぎながらつぶやく。
「あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめぇぇ・・・きょうだけ・・・おねがいします・・・おねがい・・・きょうだけ・・・」
「またそれか?そんなに立原のことを想っているくせにココはぐちゅぐちゅじゃないか」
湿った部分にぐりぐりと指先を。ねじ込ませようとすると真紀が弱々しい声で鳴き始める。
「ぶちょうさん・・・だめなの・・・だめぇ・・・あぁぁ・・・そこはぁ・・・」

ココロか諦めてしまえば、その身体は意志を失ってもうなされるがままだ。
昨日交わったばかりの花弁はショーツの脇から侵入してきた上司の指を簡単に迎え入れてしまう。
「あぐぅ・・・あうぅぅ・・・うっうわぁ」
「真紀・・・うわぁ・・・なんだ・・・これは・・・もうぐっしょりでぬるぬるじゃないか・・・うおおぉ・・・ゆびかスルッと・・・」
「ひいぃ・・・あっあっ・・・ちがうのぉ」
潜り込んだ指はくちゅくちゅと音を立てながら無毛の花弁の中をより深く進んでいく。

「オ○○コ・・・すごくいい・・・どうして毛がないんだ?どうしてだ?」
「し、しらない・・・しりません・・・あぁぁ・・・」
「知らないわけないだろ。誰に剃ってもらったんだ・・・立原の奴にこんな趣味があるのか?誰がどうして?」
「わからないのぉぉ・・・わからない・・・あぁぁ・・・」

理由(わけ)など聞かれても私だってわからない
きれいな花弁に余計な飾りはいらないから剃ったのだ。

「こんなにいやらしい音させちゃって・・・真紀のココ、熱くてぬるぬる・・・毛がなくてぬるぬるだ」
答えを得ることができない清野は苛立ち、もぐりこんだ指をぐにぐによ動かす。
「あぁぁ・・・ためよぉぉ・・・」
「どんどん奥まで入ってく・・・すごいぞすごい」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
「本当はここに来たかったんだろ・・・もっとオレに抱かれたいんだろ」
「そんなことない・・・あぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」

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