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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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辱めのスパイスを加えましょう
ご招待の「チケット」を渡したのはいいが、次の舞台をどうセッティングしようかなと思いを巡らしていた週末、郊外にオープンしたばかりの巨大なショッピングモールへと足を運んでみた。
運転手兼荷物持ちにとダンナを誘ってみようと思ったが、朝早くからゴルフに出かけてしまい結局私一人きりででかけることに。
誰かと遊びに行こうとも思ったが、ダンナがいつ帰って来るかわからないので落ち着かない。
もしその時に家にいなかったら『怪しいぞ。どこの男と遊んでたんだ?何回ヤッてきたんだ?』などと追及され、面倒なことになるのは目に見えている。
結局、仕方なく一人で出かけてはみたが、広大な敷地に数えきれないほどのお店にびっくりしながら時間つぶしにぶらぶら歩いていたらなんと、親子三人で仲良く買い物をしている真紀を見つけてしまった。

真紀を見た瞬間、息が止まった・・・
まさか、まさか、この場所、この時間に真紀に会えるなんてなんという偶然なのだろう。
薄手のチュニックワンピースに少し短めのスカートの装いで、私には決して見せたことのない優しい笑顔と柔らかいまなざしを家族に向けている。
「どうしてここにいるの・・・なぜ・・・」
氣づかれないようしばらく遠目にその姿を見ているだけで、真紀に対する想いとその隣にいる雅彦さんへのやきもちで胸がぎゅっと締め付けられてしまう。
「やっぱり真紀ちゃんは可愛いし強いわ・・・ちゃんと奥さんしてるじゃない・・・仲良しそうでうらやましいわ・・・でも私だけ仲間外れなんてずるい・・・ずるいわ」
そう呟きながら、この前のあのマンションの部屋での交わりを思い出さずにはいられない。



調教に必要なもの以外は何もないがらんとしたリビングの中央で、赤いロープに縛られて後ろから私の握っているバイブで貫かれている真紀の喘ぎ声が響く。
『もう・・・もうよしてぇぇ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・これ・・・おかしくなっちゃうのぉ・・・』
『ずいぶんココが気に入ったみたいだな。お前専用の部屋でこんなに可愛がってもらえるなんて幸せだろ』
『もう・・・もう・・・よしてぇぇ・・・たすけて・・・おじさま・・・おじさまぁぁ・・・』
『すごい・・・洪水みたいにびっしょりじゃない・・・なのにそんなこと言うなんておかしいわ・・・柔らかくて・・・ほら・・・こんなに深く咥えてる・・・とってもきれいよ・・・』
『いやぁぁ・・・はずかしい・・・はずかしい・・・あぁぁ・・・』
やがてオジさんの上の乗せあげられた真紀はそのまま一気に貫かれてしまう。

『うおぉ・・・こんなにぐっちょりなのにやめてもいいのか・・・ならこのまま帰ってもうここには二度と来るな・・・どうなんだ・・・真紀・・・真紀・・・』
『おじさま・・・・もうだめぇぇ・・・もどれない・・・もとになんか・・・もどれないのぉぉ・・・あぁぁ・・・おじさまぁ・・・』
『そう言ったって・・・こんなに俺に抱かれても真紀はまたすぐに奥さんに戻るんだろ・・・雅彦と暮らすんだろ・・・お前は嘘つきだ・・・』
『あぁぁ・・・だって・・・だって・・・ゆるしてぇ・・・どうにもならないのぉ・・・あぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・ゆるしてぇぇ・・・』
どうにもならないのはオジさんも同じだ。
抱けば抱くほど真紀が愛しくなって、膨れ上がる嫉妬に狂いながら細い身体に呑み込まれているペニスをぐいぐいと突き上げる。
『あぁぁ・・・だめよぉ・・・そんなぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・おかしくなっちゃう・・・きもちいい・・・きもちいい・・・』
『旦那とどっちがいい・・・こんなに気持ちよくしてくれるのか・・・こんなにたくさん抱いてくれるのか・・・もっと声を出せ・・・』
『おじさまなの・・・おじさまがいいのぉ・・・ひぃぃ・・・もっとぉ・・・いいわ・・・いいのぉ・・・』
ここは自分の家でも私の家でもホテルでもない。
生活感も他の人の気配もない部屋で抱かれ、ココロを縛るものが無くなってしまった真紀は悦びの声を抑えることなく、激しく泣いて踊り狂う。
ずっと流していた悲しみの涙を忘れ、経験のしたことのない快感からもたらされる悦びの涙を流すように変わったのだ。
『おじさま・・・おじさま・・・きもちいい・・・きもちいい・・・』
『そんな奴なんか捨ててココで暮せ・・・こうして毎日真紀を抱きたいんだ・・・帰るなぁ・・・』
『あぁぁ・・・むりよぉ・・・むりなのぉ・・・できないのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・おじさまぁぁ・・・』



あの日、何度も叫んでオジさんにしがみつき、ペニスをしっかりと咥えこんで昇りつめて美しく花開いた真紀だが、今日はまるで別人のように清楚で貞淑な奥さまの雰囲気に戻っている。
だけれども・・・
あのシャツの下、スカートの中には私とオジさんが時間をかけて調教し開花させた裸体が隠れていることに変わりはない。
家族と一緒にいる今の幸せな真紀に淫靡な調教と辱めのスパイスを適度に加えると、隠されている花弁はどんな味になるのだろう・・・
あの愛らしい口唇はどんな声でさえずるのだろう・・・
細くて白い身体はすぐに熱くなってピンク色に染まるのだろうか・・・

想像するだけでなく、今ここでなら私の真紀を独り占めできる。
真紀を狙う男がそばにいない、しかも旦那さまの存在を身近に感じさせながら辱めることができる。こんな絶好の機会はもう二度と訪れないだろう。
いつもは三人で昇りつめる甘美な快感を出会ったころのように二人きりで味わいたい・・・
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

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