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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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「大人」になった真紀
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ゆるして・・・ゆるしてください・・・もう・・・もうしません・・・ごめんなさい」
「ユキまでそんなに怒らせて楽しいのか?俺たちがどんなに気を遣っているかわかるのか?そんなにいやなら全部終わりにしろ」
私につられてベッドから飛び出て烈火のごとく怒り始めるオジさんの前で真紀がひたすら謝る。
「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・ぬ・・・ぬぎます・・・」
男には分からないだろうが、何度も同じことを繰り返しているように見えるが女心は複雑・・・
あきらめたと思ってもまた気持ちが戻って、自分の犯した過ちを悔いて必死で立ち直ろうとする。
たとえ無理とわかっていてももがいてもがき苦しんで抵抗ながらその過ちを少しずつ受け入れていくものなのだ。

「オジさま、もう怒るのはよして・・・真紀ちゃんは大丈夫だから・・・優しくしてあげて」
座り込んでいる真紀を立つように促し、その細い首の後ろ側の金具をつまんでネックレスをはずそうとする。
「ちょっと待て。やっぱりそのままにしておけ。あの男のプレゼントごと抱くのもいいと思わないか」
「うふふ・・・変な趣味ね。まあいいわ」
愛する旦那さまからのプレゼントを身につけさせながら辱めようというオジさんの言葉に従い、髪を束ねていた黄色いシュシュだけを取り去る。
「あっ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・」
「柔らかい髪の毛ね・・・細くてサラサラしてきれいな色してる」
日の光に当たって輝く栗色の髪の毛を両手で軽くとかすと、首から肩へのラインにウェーブがはらりと広がりシャンプーの甘い香りが広がる。
「うわぁ・・・とってもきれい・・・今の真紀ちゃんには何も飾るものはいらないわ。次はあなた自身がその可愛い下着を脱ぐ番よ。それとも私が手伝ってもいいけどそれくらい自分でできるわよね・・・大人なんだからけじめはちゃんとつけなくちゃ」
「あぁぁ・・・わかっています・・・じ、じぶんで・・・でき・・・ます・・・」

『大人になってちゃんと自分で決めるのよ』
何度も言われ続けたその言葉に立ち向かうことができず、またもや脅しの魔法にかかってしまった真紀が自分の手を背中に回し、乳房を包み込んでいるランジェリーのホックを外そうとするがうまくできない。
「あぁぁ・・・やっぱりできない・・・できないの・・・ここではいやぁ・・・どこにでも・・・どこにでもいきますから」
いくら覚悟を決めたとはいえ、ついこの間まで貞淑な奥さまだったのだから他人の前で裸になることがでなくても仕方がない。
「真紀ちゃん、いいわ・・・私がしてあげるからじっとしてて」
ネックレスと同じ要領でホックを軽く摘まんで後ろからそっと肩ひもをずらすと、ブラジャーが滑り落ちてあの可愛らしい乳房が再びオジさんの前にあらわになる。
「あっ・・・いやっ・・・いやぁぁ・・・」
あわてて腕で胸を隠すその左手の薬指には悲しいシルバーの結婚指輪・・・
「どうして隠すんだい?だめじゃないか。それに・・・まだそんな指輪、してるのか。お前には気の毒だけど、もうそれは意味がないんだよ。さっさとその余計なものも脱いでこっちにおいで」
はっとしたように指輪を右手で隠すが、脅しなのか優しいいたわりなのかわからない言葉に導かれて、泣きじゃくり震えながら最後に残ったショーツを下げていく・・・
その下には・・・私がていねいに剃りあげた無毛の花弁がきれいな姿を保ったまま隠れていた。

「うおぉ・・・なんと・・・この前よりずいぶん女らしくなってきてるじゃないか・・・いい感じで仕上がってるな」
もともとの清楚な可愛らしさに加えて、男の精をたっぷりと吸って艶やかになっている裸体にオジさまが圧倒されて目が血走ってギラつく。
さすが、私が目論んだように、二回目の調教まで時間を空けたことで恥じらいを失わずに女らしく成熟してきている。
顔をそむけ歯を食いしばるようにして私たちの視線を受け止める真紀・・・
まるで真っ白なキャンバスに絵を描くように、そのまますんなりと私たちの願うがままの姿に成熟しつつあるのがとてもうれしい。

「もちろんオジさまのおかげだわ・・・真紀ちゃんったらもっと女らしくきれいにほしいってお願いしているのよ。自分でこうしてちゃんとアソコのお手入れもしているし、とっても積極的でしょ」
「そっか・・・脱いでおねだりしたり自分で剃ったりするなんて、真紀ちゃんもずいぶんといやらしくなったもんだ」
「あぁぁ・・・ちがいます・・・それはちがうのぉ・・・ゆきさんにいわれてしかたなく・・・」
「でも自分でしたんでしょ・・・あれからずっとまたこうされるのを待ってたのよね」
両方の手のひらの中にある柔らかい乳房をぎゅっと握り締め、尖った乳首をきゅっと摘まむ。
「あぁぁ・・・もうもう・・・いじめないでぇ・・・あぁぁ・・・」
私たちの指示に刃向えば自滅してしまう真紀に選択肢はまったくないのに、そこをねちねちと責めるのはとても興奮する。
「お待たせしました。大人になった真紀ちゃんをたくさん可愛がってあげてね」
裸のまま立ちすくむ真紀の背中を軽く押すと、水色のシーツの中・・・オジさんの待つ夫婦のダブルベッド・・・へと吸い込まれていく・・・
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