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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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進歩のない真紀
「いい加減にしろ。同じことばかり言いやがって・・・この前からちっとも進歩してないじゃないか。このニ週間、俺だって我慢してたんだぞ」
怒鳴り声と悲鳴が重なり、血の気がさっと引いていく。
「オジさま・・・どうしちゃったの?乱暴しちゃだめ、絶対だめよ。可哀想だわ。そんなことよしてよ」
私の大切な真紀が怪我などしたら大変だ・・・
「いつまでも甘えてるんじゃないぞ。なあ、騒いで困るのは真紀ちゃんだろ。こっちにはすごい写真もあるんだ。お前の雅彦に送ってもいいし、それともこの辺り一帯に配ろうか。せっかく新しい家を建てたのにすぐに手放すようになるぞ」
なるほどさすがだ・・・
力任せに突っ走るのかと思ったら距離を置いたまま、またじわじわと言葉で責め始める。
それも真紀の弱点をしっかりつかんだジャブを何発も的確に放って、気力を徐々に消耗させていく・・・
これが動物のような性欲丸出しで突進することしか知らないうちのダンナと違うところ。

あの日の後、もっともっと真紀を調教して開花させてほしいという私の願いを話した時にこう答えたのだ。
『焦るなよ。真紀をいったん普通に戻すって言ったろ。いやがる女を無理矢理抱いてもコトが終わればそれまでさ・・・それじゃつまらないだろ。あの奥さまには俺たちからは逃げられないってわからせて、あきらめてもらわないとな。そうなったらたくさん泣かせてじっくりと教え込んでやるから安心しろ』
たとえ調教の場所が変わろうともその言葉に偽りはなく、まだぬくもりの残る真紀夫婦の寝室での調教が始まろうとしている。

言葉が詰まる真紀にたたみかけるように話しかける。
「お前がその柔らかくて可愛らしい身体を提供するだけでここにいるみんなが気持ち良くなれる。お前だってそうだ。それでいいじゃないか・・・もう経験済みだろ」
「ひどい、ひどいです。私は絶対に気持ち良くなんかなりません。絶対になりません。変なこと言わないで。帰って・・・帰って下さい」
「なるほど・・・これだけゴネておいて何もさせずに帰れって言うのはそれ相応の覚悟があって言ってるんだろうな」
「・・・お願いです・・・帰って下さい・・・一生のお願いです・・・あぁぁ・・・ここでそんなこと・・・できないの」
泣きじゃくるだけで同じ答えしか繰り返すことのできない真紀・・・
しばしベッドルームの空気が固まってしまう。

「おいユキ、窓を全開にして『私の主人となにしているの』って大声で叫んでやれ」
「えっ?えっ?」
「そうね。それっていいわ。ここから『昼間から私の主人を寝室に招き入れるなんて最低』って思いっきり叫んであげるわ」
幸せを守りたい真紀には外堀をじわじわ埋めていきながらも最後にはこういう単純で強烈な脅しが一番良く効く。
「やめて、やめて、やめてぇぇ・・・そんなことしないでぇぇ・・・」
「またやめてか・・・真紀、お前はいつも自分勝手なんだよ。ふざけるな。ユキ、早くやれ。こんな分からず屋にはもう用はない」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・どうしてぇぇ・・・どうしてなの・・・わたしだけこんなことをされるの・・・どうしてなのぉ・・・」
最後の抵抗もむなしく、行き詰まってしまった真紀はもうこれ以上強気でいることができなくなっていく。
「あなたは選ばれたのよ・・・いつまでも泣いていないでちゃんと謝ってこのベッドでオジさまをお迎えしましょう」
「俺を怒らせたらお前はどうやって生きていくんだ?旦那や子どもはどうするんだ?お前の身勝手ですべてが壊れてしまうぞ。それでもいいのか」
寝室に連れて来られても尚、気丈に居直っていた真紀だが、脅迫混じりの説得を続けられると自分の身に起きている出来事を嘆きがっくりとなってベッドに泣き伏せてしまう。
「ようやくわかってくれたみたいだな」

「あぁぁ・・・お願いです・・・ここではいやです・・・あぁぁ・・・どこにでもいきますから・・・せめて・・・せめて・・・ここだけはいやぁぁ・・・」
他人の目に触れることさえ恥ずかしい夫婦の寝室に侵入者を許し、そこで夫以外の男性に抱かれるなんて悲しくて胸が張り裂けそうだろう。
まして相手はゴツゴツとした大きな身体を持つ超タフなオジさま・・・
自分がどうなってしまうかはこの前の夜を思い出すまでもなく、容易に想像がつくに違いない。
あの日、一晩中抱かれ続け、疲れを知らない精力をいやというほど身体に覚え込まされた真紀が恐怖に震え怯えている。

「おい、ちっともわかってないじゃないか。てこずらせやがって・・・いやならこうしてやる」
怖い顔をしたまま近づくと、泣きじゃくっている真紀を彩っているチュニックに手をかけてびりびりと引き裂いていく。
『動』から『静』そして今度は『激動』
オジさんの振る舞いがくるくると変わっていく。
「きゃあ・・・きゃあ・・・なにするの・・・やめて・・・やめて」
「ここがいいんだよ。真紀ちゃんが旦那さまに毎日愛されているこのベッドが・・・どこにも行かなくていい・・・ここでたっぷりと抱いてやる」
「いやなのよぉぉ・・・ここは・・・ここはいやぁぁ」
「もういいでしょ。あなたの気持ちはよくわかったし、とっても立派。旦那さまを想いながらオジさまにたっぷりと愛してもらいましょう。これ以上長引かせるとあなたが損しちゃうわよ。せっかくなんだから真紀ちゃんも楽しまなくちゃだめ」

同じことを繰り返してオジさまを拒否しているように見えるが、もうこの前のような世間知らずの奥さまではない。
服を破かれ観念したのか、私に諭されると目を伏せて黙り込む。
セックスの悦びを覚え込まされた真紀の中では『女』がしっかりと熟成し、オジさまを迎え入れる準備は整っているはず・・・
「やっと静かになったわ。わかってくれてよかった」
開けようとした窓のカーテンを閉めても部屋はぼんやりと明るく、隙間から差し込む日光がダブルベッドをいっそう輝かせている。
やはり可愛らしい奥さまの新居の寝室は艶やかで素敵・・・
ここでこれからどんな調教が始まるのだろう。
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

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