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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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選ばれた次の舞台
夜通しの調教を終えて自分の家に戻った真紀は玄関に座り込んだまましばらく放心状態で動くことが出来なかった。
「・・・わたし・・・わたし・・・取り返しのつかないことをしてしまった・・・どうしよう・・・どうしよう・・・」
「あと何時間もしないうちに子どもさんが帰ってくるんでしょ。あなたはオジさまのものになったけどここにいるときはお母さんだし奥さんなのよ。だから気持ちを切り替えてしっかりしなくちゃ」
「わたしは・・・あぁぁ・・・なんであんなことを・・・あぁぁ・・・」
外泊し淫らな調教を受けた罪悪感と体内に埋め込まれた玩具によってもたらさせる奇妙な感覚が後悔の気持ちを助長させるのであろう・・・
「いつまでも終わったことを嘆いていないで。まずはきれいにしてあげるから」
そのままバスルームへ連れて行き、時間をかけて男の匂いを洗い流しベッドに連れてきてもただただ泣きじゃくっている。
「いつものあなたに戻れないのならすべてをここに置き去りにしてオジさまと暮らしなさい。あなたにそれができるの?覚悟を決めなさい」
「ぜんぶ・・・ゆきさんのせいです・・・ゆきさんがきてから・・・あぁぁ・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
「そんなこというならヌルヌルのココにまたこれ、入れちゃうからね・・・ほーら・・・」
熟成しきった花弁に触れたバイブは真紀の一部分のなったかようにするりと体内に収まっていき、勝手にくねくねと動き出す。
「も、もう・・・もういやぁぁ・・・こんなものいやぁぁ・・・いやなのぉ・・・」
「大丈夫よ・・・こんなに柔らかくなってちゃんと呑み込めてる・・・可愛い真紀ちゃん・・・すべてうまくいくわ・・・あなたなら大丈夫・・・ちゃんと奥さまに戻れる・・・でも忘れちゃだめよ・・・あなたは私の宝物だから・・・」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
さらに泣き止まなくなった真紀を辱めながらなだめた後、素肌を重ねたままつかの間の休息を味わった。

このように真紀はすでに見えない檻の中にいる。
そんなに急いで調教をすすめなくても、もうしばらく以前と変わらぬ暮らしをさせることの方が大切では・・・
つかの間の幸せはきっと真紀を熟成させるだろう。
そう思い、可愛らしい普通の奥さまに戻ってもらうためにあえてメールも電話もせずにしばらく放っておくことにした。
あの真紀が全部を捨てて逃げられるわけがない。
毎日私たちの影に脅えながらも懸命に幸せを取り戻そうとするだろう。
ちょっとだけ真紀の大好きな「普通の生活」に戻してあげて、再び調教の蟻地獄に突き落としさらに開花・熟成させる・・・
その時は初めて犯されたとき以上に蜜を垂らしながら泣き叫ぶだろう。


次の舞台に選んだのは・・・もちろん真紀の幸せを象徴するあの場所のあのベッド・・・
明るくきれいな寝室にオジさんをご招待しよう。

放っておくと決めたのにやはり気にはなる。
仕事のついでに何度か真紀の家の前を通ってみると、玄関には鉢植えの花が飾られベランダには洗濯物や晴れた日には布団まで干してある。
IMG_0105n.jpg

ある日、しばらく近くに止まっていると、子どもが遊びから帰ってきて笑顔の真紀が出迎える。
その光景を見て一人でほくそ笑んでしまう。
「さすがだわ・・・あなたは強い奥さまね。せいぜい頑張りなさい」


あの夜からニ週間以上が過ぎ、邪魔者のダンナが予定通り仙台まで日帰りの出張に出かけた・・・


「やっと真紀を抱けるのか・・・こんなに放っておくなんてお前らしくないなぁ・・・いつもは決断即実行だろ。あの白くて細い身体が毎日夢に出てきて我慢できないんだ・・・我ながらガキみたいで恥ずかしいよ」
「いやだわ、オジさまったら・・・でれでれしちゃって。こんなにって・・・またそんなに経っていないじゃない。あんなに抱いたばかりなのに欲張りだわ。それに、真紀ちゃんってそんなにいいの?」
「震える身体を押さえつけて、狭いけど熱くてびっしょりになっているアソコにぐぐっと・・・こりゃたまんないぜ。普通じゃ絶対に味わえない女だ」
「あっそ・・・ふーん・・・」
「子どもみたいな身体つきなのにアソコはトロトロに柔らかくてヒクヒクさせながら締めつけてくる・・・目をつぶっていかにも耐えながらって感じが最高だよ」
「まったくもう。いい加減にしてよ。結局オジさまもダンナと同じように私をのけ者にするのね。やっぱり最低だわ」
みんながみんな、あんな小娘みたいな奥さまに夢中になるなんて信じられない。

「待てよ。そんなに妬くなよ。もともとユキが持ってきてくれたおもちゃじゃないか・・・三人で楽しむんだろ。お前との約束を守ったからこそ、ここにいるんじゃないか。抜け駆けしなかったろ」
「・・・うん。わかってる。ちゃんとこうして抜け駆けしないで待っていてくれたし、とってもうれしい・・・オジさまだけは信じているのよ」
車を停めて外を眺めていると、幼稚園の制服を着た子どもの手を引いて真紀が家から出てきた。
私たちに見せたあの姿からは全く想像することのできない優しくて穏やかな表情だ。
花柄のチュニックにキュロットという軽装で近所の母親たちの輪に加わり、にこやかに話しているその姿を見ていると早くベッドの上で辱めて鳴かせたくなってしまう。

「やっぱり真紀ちゃんは奥さまでお母さんね・・・可愛いわ。あんな笑顔、見たことないわ」
「こうして見ると本当に普通の奥さまで母親だな・・・あれが俺の女になったのか・・・そこら辺にはいない新鮮な人妻だって自慢できるぞ」
幼稚園児とその親の姿をながめているうちにしているうちに幼稚園バスは過ぎ去り、奥さま同士の短時間の会話が交わされた後、それぞれが自宅へと散らばっていった。
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