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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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どうにもならなかったの
経験したことのない妙な快感に意識を失ってしまったが、オジさんの胸に抱かれて眠りついていたはずの真紀がシクシクと泣いている声で目が覚めた。
『オジさまのものになります』
散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。
この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。
それができるのは私だけ。
幾度も繰り返されるオジさんとの男女の交わりにいくら歓喜の声を上げようが、真紀を見つけて連れてきた私にしかできないがことある・・・

「真紀ちゃん・・・泣いちゃだめよ・・・オジさまと素敵な夜を過ごせてるのだから。これからもこうして楽しみましょうね。よろしくね」
真紀をサンドイッチするようにぴったりと身体を寄せて耳たぶを噛む。

大柄な二人の男女に色白の恥らう少女が身を寄せて甘えている・・・
これを上から見たら、こんな風に見えるだろうか。
でも真紀は少女のように見えるが子どもがいる可愛らしい奥さま・・・
調教すればするほどすぐに反応し、どんどん熱く柔らかくなっていく。

「あっ・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・こんなことになるなんて・・・これからどうしたらいいのかわからない」
「いいえ。あなたは強いから大丈夫よ。今まで通りでいいの。そうしないと、いやらしい奥さまに変身したことがバレちゃうでしょ。何も変わらないし変えちゃだめ」
ついでにオジさまに聞こえないように小声で付け足す。
「普通に暮らしながら私たちに調教されるのよ・・・前にうちの旦那に抱かれた時のようにね。思い出しなさい。同じ様にできるはず・・・でも、今度は絶対に逃げちゃだめよ」
あの最初の時のように決して中途半端にはしないしさせない。
涙を流させながら徹底的に真紀を調教し、淫靡と可愛らしさの両方を持ち合せる奥さまに仕上げる。
せっかく運命の神様がこうして素敵な夜を提供してくれたのだから・・・

「ひどい、ひどい・・・そんな風に言わないでぇ・・・どうにもならなかったの・・・こうするしかなかったんです。あの時・・・あの時だってぇぇ・・・もういやぁ」
「ん?真紀、どうした?また泣いちゃって・・・もっと抱いてほしいのか。よしよしいい子だ」
眼を覚ましたオジさんが傍らで泣いている真紀を抱きしめ、さっきまで交わっていた花弁の奥の蜜つぼに指を挿入する。
「こうするしか・・・あぁぁ・・・こうするしかなかったのぉぉ・・・」
やっと自分の運命を受け入れることのできた真紀のあきらめの嘆きが部屋の空気を震わせる。
「そうかそうか・・・やっとわかったのか。それでいいじゃないか」
「あの時よりずっと感じているじゃない。優しいオジさまにたくさん抱いてもらって、とっても気持ちいいんでしょ。そろそろ認めなさい」
私の指は尖った乳首をきつくつねり上げ、オジさんの指はセピア色の蕾の中へと潜り込む。
「あっひぃぃ・・いたい・・・うぐぅ・・・」
「ここもこんなにヌルヌルに濡らしてコソコソと・・・真紀、あの時ってなんのことだ?」
「なんでもないの・・・あぁぁ・・・なんでも・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・そこ、いやん・・・だめよだめなの・・・ああぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いやらしいな真紀は。こっちの穴もこんなにヌルヌルに濡らしながら女同士でコソコソと内緒話か・・・正直に言ってみろ」
「なんでもありません・・・あぁぁ・・・なんでも・・・おじさまぁぁ・・・」
「うふふ・・・気になる?ほら、前に真紀ちゃん、逃げちゃったでしょ。その話をしてたの。オジさまに出会う前のことだからこれ以上は内緒・・・聞いたらまた妬いちゃうでしょ」
白く細い裸体を撫で回しながら満足げにオジさんが言う。
「真紀はもう俺のものだ。このオ○○コは抱けば抱くほどびしょびしょに濡れて熱くなってチ○ポをぐいぐいと締めつける・・・まさかこれほどすごいとは思わなかったよ。昔のことなんか今さらどうでもいいさ」

そんなことは当たり前。
こんな可憐な奥さまを自分のものにした上に強引に泊まらせ、これだけ好きなように抱いているのだからもうすべて時効にきまっている。
これ以上の何かを望むなんてありえない。

だが、私と真紀との『絆』は違う。
オジさんのものになろうとも、これからもずっと結びついたままつながって続いていくのだ。
それだけはわかってもらわないと・・・

「おじさまぁ・・・ゆび・・・いれないでぇぇ・・・」
オジさんの言う通り、事実、真紀の「成長」ぶりには目を見張るものがある。
今日、初めてオジさんを受け入れた花弁は幾度もの交わりを経てびっくりするぐらい柔らかく熟成し、十分すぎるほどの蜜を溢れさせて挿入された指を何本も呑み込んでいる。
「ほらほら・・・いやらしいぐちゅぐちゅオ○○コに何本入るかな」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・もうゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさまにたっぷりと愛してもらってよっぽど感じているのね・・・何度もおねだりしちゃって。抱いてもらってよかったじゃない。セックスしたの、久しぶりだったんでしょ」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・そんなことないのぉ・・・感じてなんかいないのぁ・・・」
「それじゃ身体に聞いてみましょうね」
さっき使ったアヌスバイブをほぐれた蕾にぐぐっと押し込むと、二人の間に挟まれた華奢な身体が悲鳴とともにびくんびくんと痙攣する。
「だめぇぇ・・・そこだめぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

コメント
この記事へのコメント
更新
お疲れ様です。真紀さんの成長していく姿がたまらないんですよね。続き待ってます!
2009/05/08(金) 12:29:56 | URL | あきら #-[ 編集]
はじめまして
毎回楽しみに読んでいます

そんな快感を味わってみたいなぁ (笑)



更新待ち望んでいます(^-^)


2009/05/08(金) 01:54:02 | URL | ゆうこ #-[ 編集]
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