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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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ママとしてのけじめ
「あらまあ・・・そんなに気持ちよかったの?」
「もう・・・あぁぁ・・あぁぁ・・・」
「大きな声で鳴いちゃって・・・とっても可愛かったわ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
呼吸がうまくできないのか、身体の中に酸素を取り込もうと咳き込みながら息を吸っているが、なかなか立ち上がることができない。
「どうしちゃったの?しっかりしなさいよ」
「なんでこんな・・・あぁぁ・・・こどもがいるのに・・・こんなこと・・・ひどい・・・ひどい・・・」
ゼイゼイ言いながら涙を流している。

大きな物音に気が付いた子供がこちら側を向いて何か言いたげな表情を浮かべてる。
「ママ、疲れているみたいだから少し休ませてあげてほしいの。お利口さんだからそのままテレビを見ていてね」
何も言わずにすぐにうなずいて、言われた通りにまた視線を元に戻し、自分でボリュームを大きくする。
話のわかるいい子だ。

「大人の話が聞けるとってもいい子ね。」
まだ床に横たわったまま動けないでいる真紀に寄り添い抱きしめる。
「私の真紀ちゃん・・・部長さんにはもったいないわ。大好きよ」
「こどものそばで・・・こんなことするなんてひどい・・・ひどすぎます・・・」
「ごめんね。許してね」
きつく抱きしめ髪を撫でると胸の中で号泣する。
「ゆきさん・・・こどもがいるのに・・・はすかしいこと・・・たえられません・・・」
「真紀ちゃん、あんなに感じちゃってとっても可愛いわ。もう少しだけ・・・いいでしょ」
後ろから汗ばんだ乳房をそっとつかむ。
「よして・・・ゆきさん・・・そんな・・・あぁぁ・・・・もうかえってぇぇ・・・かえって・・・」

「ここはよっぽど恥ずかしかったのね。二階に行って続きをしましょう」
「ま、待って・・・これ以上恥ずかしいことなんか・・・できません・・・」
「こんな中途半端なままじゃ帰れないわ。私の気持ちはどうなるの?」
「絶対だめ・・・帰って・・・だめです・・・」
「真紀ちゃんの言う恥ずかしいこと、このままここでしちゃうわよ。それでもいいなら好きにしなさい」
はだけた胸の頂点を軽くくすぐり、服の上から咥えて軽く噛む。。
「ゆきさん・・・あっあっ・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・そんなこと・・・だめなのぉぉ・・・」
「どうするの?もうちょっとだけだからいいでしょ。上のベッドに行きましょう」
「よしてぇぇ・・・おねがい・・・もうむりです・・・むりなんです・・・」
「ならこっちに来させるわ。自分のこんな姿を見られてもいいの?大人しくしてなさい」
低い声で脅すと真紀が息をのむ。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・よしてください・・・よして・・・あぁぁ・・・」
哀願するようなつぶやきを無視して小さな身体の上に覆い被さり、押さえ込んで口唇を重ねる。
「うぐぅ・・・ううぅ・・・もうやめて・・・やめてぇぇ・・・」
清野に抱かれてすぐの身体からはいつもとはまた違った濃厚な香りがしてくる。
「だめぇぇ・・・もういやぁぁ・・・よしてぇぇ・・・」
「まだ帰らないわよ。ベッドでもっともっといじめてあげるから。いいわね」
どれだけ嫌がろうとも真紀には拒む力など残ってはいない。
久しぶりにあの静かな寝室で柔らかい奥さまをゆっくり抱けると思うとドキドキしてきた。

「ちょっとごめんね。こっち見て」
いきなりカウンター越しに声をかけるとびっくりしてこちらに振り向く。
夢中になってテレビを見ていて、大人のしていることには関心がないようだ。
「お母さん、二階で少し休むからしばらく静かにしてあげて」
二度ほどうなずく。
「テレビずっと見てるのも飽きたかな。このままここにいてもつまらないでしょ。どうしようか?どこか行って来る?」
「ゆきさん、待って・・・待って・・・私からちゃんと言います・・・待って下さい」
真紀が慌てて乱れた衣服を整えて起き上がり、子供に話しかける。
「ごめんね・・・ちょっとだけお昼寝させて・・・いつもの公園に行ってきなさい・・・チャイムが鳴ったら帰って来て・・・」
自分できちんとけじめをつけられるとは、やっぱり真紀はいいママだ。

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我慢比べ
こうなると、快楽に飲み込まれまいとする真紀との我慢比べのようになってくる。
さすがの私も子供のことが気になり始め、少し焦り出す。

「早くイかないとこっちに来ちゃうわよ。早く・・・ねぇ・・・早くしなさい」
「もう・・・あぁぁ・・・だっめぇぇ・・・ここでは・・・あぁぁ・・・できないのぉぉ・・・」
「なんでちゃんとできないの?あなたって本当におバカさん。我慢することないでしょ。あきれちゃう」
「ゆるしてぇぇ・・・こんなところでぇぇ・・・あぁぁ・・・こどもが・・・こどもがいるのぉ・・・あぁぁ」
「どこでも同じでしょ。それにまだ大丈夫・・・テレビ見てるから今のうちよ。あっちのことは気にしないで早くイキなさい」
「そんなぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・こどもがぁぁ・・・だめなぉぉ・・・だめぇぇ・・・」
バイブを持つ手があふれ出てくる真紀の蜜でぬるぬるになって来る。
「ここじゃいやぁ・・・ここはいやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・」
「どこでだっていいでしょ。あなたは私のものよ・・・さあ・・・さあ・・・」

「真紀ちゃん・・・大丈夫だから・・・気にしないでいいから・・・がんばっちゃだめ・・・ほら・・・」
キスをしたり髪を撫でたりとなだめているとやっと真紀の身体からこわばりが抜けて、バイブがスムーズに動くようになってくる。
「そうよ・・・そう・・・いいわ・・・とってもいい・・・上手よ・・・」
「あぁぁ・・・こうですか・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・」
「ぐちょぐちょでぬるぬるになってる・・・気持ちいいんでしょ。いっぱい感じていいのよ」
「あぉぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・ひぃぃ・・・」
「ママだからって恥ずかしがらなくていいから。気持ちいいの?はっきり言いなさい」
「あぁぁ・・・わかんない・・・あぁぁ・・・わからないのぉぉ・・・」
「ちゃんと言いなさい。さあ・・・ほら・・・気持ちいいの?どうなの?」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉ・・・きもちいいぃぃ・・・」
「もっとちゃんと言いなさい」
「ゆきさん・・・ゆるしてぇぇ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
真紀の息が荒くなり涙声になってくるが容赦はしない。
「それじゃわからないって言ってるでしょ。これでも言えないの?」
潜り込んでいるバイブをこれでもかと押し込み、ぐにぐにと掻き回す。

「ひぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・いいのぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
うごめくバイブの威力は強烈だ。
時間はかかりはしたが、可愛い奥さまが羞恥心を乗り越えてやっと頂点へと登り始めていく。
「もう・・・もうだめぇ・・・だめなのぉぉ・・・おねかい・・・ゆきさん・・・どうすれば・・・あぁぁ」
「このままで大丈夫。もっとしてほしいのね」
お尻の奥に隠れているセピア色の蕾に指を押し当てると真紀の背中がぐぐっと反り返る。
「ひぃぃ・・・そ、そこはぉぁ・・・だめぇぇ・・・」
「お尻の穴までこんなにしちゃって・・・」
清野との交わりでは触れられることすらなかった蕾をゆっくりと揉みほぐし、開きかけたところを見計らって指先を挿入する。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・そこだめぇぇ・・・うぅぅ・・・」
「ココ、いじられるの久しぶりでしょ」
この隠された秘密の蕾の味は清野には教えていない。
今は私だけのものだ。
「うわわぁぁ・・・だめぇぇ・・・いやぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「そんなに力いれないで。指がちぎれちゃいそう」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめなのぉぉ・・・そこはぁぁ・・・」
二つの穴を同時に塞がれた真紀はお尻を振りすべての侵入者を拒もうとするが、すぐに力が尽きてしまいぐったりとなってしまい、歓喜の声を高々と上げる。。

「ひいぃぃ・・・さきもちいいのぉぉ・・・ゆきさん・・・きもちいいぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、可愛い。このままイっちゃっていいのよ。イキなさい」
「こんなところで・・・あぁぁ・・・こどもがみてるぅ・・・はずかしぃぃ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「こっち見てないから今のうちよ。早く・・・ほら」
私の言葉にに安心したのか、カウンターの縁をつかんでぴくぴく、ぶるぶるとお尻を震わせ快楽の渦の中に身を投じてしまう。


「いいのぉぉ・・・ゆきさん・・・もうだめぇ・・・イっちゃっ・・・イく・・・」


玩具を咥えこんだまま登りつめてしまった真紀はそのままキッチンの床にどさっと音を立てて倒れ込んでしまった。

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ママなのに
長い間更新できなくてごめんなさい。
いろいろなことが重なってしまって考える気力がありませんでした。
状況はさほど変わってはいませんが、少しだけ気持ちが上向いてきました。
まさにタイトル通り「こんな私」を見捨てずに待っていただいているみなさんに感謝します。
また、メッセージをいただいた方々、とっても励みになりました。
ここに戻ってこれたのもそのおかげです。

お話は、真紀ちゃんのおうちでの続きから再開します。
更新は不定期ですが、頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。



「ずいぶん柔らかくなってきたわ。待たせちゃったけどコレ、入れてあげるから」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・おねがい・・・あっあっ・・・あぁぁぁ・・・」
花弁の中心に狙いを定めて、愛液にまみれた携帯用のバイブをじわじわと押し込んでいく。
「うっぅぅ・・・あうっぅぅ・・・あぐぅぅ・・・うわぅぅ・・」
「いい感じ・・・うん・・・とっても柔らかいわ・・・」
真紀が堪えきれずに声を出してしまう。
「うっうぅぅ・・・はいってくる・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・はいっちゃう・・・はいっちゃう・・・」
「いつものより細いから大丈夫。あわてなくていいから息を吐いてもっと楽にして」
「うっうぅぅ・・・だめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・あっあぁぁ・・・あっあっ・・・」
「だめだめ。そんなに緊張しなくていいのよ。いつもしてるように・・・」
真紀の呼吸に合わせてゆっくり奥へと進めていくと細い身体が少しだけ固くなるが、焦ることなく細い物体をさらに深く押し込んでいきながら、赤くなっている耳たぶを咥えてかじってささやく。
「ほら・・・どんどん入っていくわ・・・もっと楽にして・・・」
「ゆきさん・・・あぁぁ・・・こんなのぉぉ・・・だめぇぇ・・・」

「すごいすごい。全部入っちゃった。真紀ちゃんってとってもいやらしいママね」
「あっあっ・・・あぁぁ・・・」
握りしめたバイブから真紀の震えが伝わってくる。
「ホントにいやらしいのね。ママなのにこんな玩具、しっかり咥え込んでお尻振っちゃって」
「もう・・・こんなことやめてぇぇ・・・あぅぅ・・・あぁぁ・・・」
こうなってしまえば真紀は私の操り人形。
潜り込ませたバイブが動き出すとそれに合わせてお尻を揺らし、かん高い喘ぎ声を上げ始める。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・こんなこと・・・ひぃぃ・・・だめょぉ」
「あんあん・・・真紀ちゃん・・・とっても可愛い・・・もっと感じていいのよ」

「あっあっあぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・こどもがいるのに・・・あぁぁ・・・」
「そんなに気になるならここに呼んでもいいのよ」
「だめだめためぇぇ・・・それはだめぇぇ・・・あぉぁ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀ちゃんはとってもいいママだもんね。でも、すごくいやらしいって自分でわかってる?」
「ちがう・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
どんどん言葉で追い込んでいくと、体内から発しているモーターの振動と相まって小さな身体がびくぴくと震え、悲鳴を上げる。

「ゆきさん・・・ゆきさん・・・こんなこと・・・だっめぇぇ・・・ためぇぇ・・・」
「はしたないわね。またこっち見てるわよ」
「いやぁぁ・・・みちゃだめぇぇ・・・みちゃだめぇぇ・・・」
「ママがこんないやらしいことしちゃってどうするの?真紀ちゃんはいいママなんでしょ」
「そんなことない・・・いいママじゃあないのぉぉ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・おねがい・・・うっうぅぅ・・・やめてぇぇ・・・」
真紀は徹底的に辱めないとその鎧は突き破れない。
「だめ。やめないわ。このままココでイっちゃいなさい。そしたら終わりにしてあげる」
体内のバイブを前後にせわしなくスライドさせ、その合間にぐいっと奥まで押し込むと真紀の身体が固くなる。
「そんなだめだめ・・・うっうぅぅ・・・ぐぅぅぅ・・・」
「遠慮しなくていいのよ。イキなさい。大丈夫だから・・・このままイっていいのよ」
「ゆきさん・・・だ、だめぇぇ・・・こどもがぉぁ・・・」
真紀はいい奥さまであり母親でもあるが故に、ここまで追い詰められても子供が気になるのだろう。
「まだそんなこと気にしてる。もっといじめちゃうわよ」
「だめぇぇ・・・だめぇぇ・・・うぅぅ・・・よしてぇぇ・・・」
体内から込み上げてくる快感に負けまいと、真紀はお尻を振りながらも声を出さないように必死に口を手で押さえて堪えている。

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