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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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しつこい交わり

大幅に更新が遅れてしまってごめんなさい。
なかなか書くことができなくて悩んでいました。
書いても書いても堂々巡りで(苦笑)
スランプに陥ったようで、意欲も気力もなくなっていました。

でもやっと脱出しました(笑)
これからもよろしくお願いします★




「ふう。もうこんな時間か・・・まいったな・・・すごくよかった・・・とっても可愛いよ」

浅い眠りから目覚めた清野が真紀の裸体を撫で回しながら、日が陰ってきた窓の外を眺めて大きくため息をつく。
「起きたら裸の真紀が横にいるなんて、もう夢なのか現実なのか・・・わけがわからなくなってきたよ」
「がんばりすぎて疲れたんじゃない?もう若くないんだから」
「疲れるわけないだろ。こんなに可愛いんだから・・・」
背中を撫でまわした手を股間へと滑らせ、もぞもぞと花弁をまさぐる。
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・もうよして・・・だめよぉ・・・」
「悪戯はそれぐらいにしてそろそろ終わりにしましょうよ。これだけ抱けば満足したでしょ」
清野のしつこさに嫌気がさしてしまい、とりあえず今日のところは横になったまま何もせずにずっと二人の交わりを見つめていた。
二人で勝手にどうぞという感じで、私が一緒になってどうこうという気はまったく起きない。

「ねぇ、聞こえたの?そらそろ帰るわよ」
私の呼びかけに返事もせずにまたもや真紀に覆いかぶさる。
「もうだめ・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃいけないのぉ・・・かえらなきゃ・・・かえらなきゃ・・・おねがいです・・」
「真紀・・・もう一回だけ・・・いいだろ・・・またこんなに大きくなってるんだ・・・」
手を取ってペニスを握らそうとするが、それを振り払い身をよじっていやがる。
「やめてください・・・おねがいします。ほんとうにかえります・・・ぶちょうさん・・・だめだめぇぇ」
「わかってる・・・わかってるさ・・・あと一回だけ・・・いいだろ・・・」
必死に訴えるが、逆にしっかりと抱きしめられてしまう。

「だめだめぇぇ・・・あっあっ・・・うっうっ・・・あぁぁ・・・うわあぁぁ・・・」
熟した花弁は固さを取り戻したペニスをするりと受け入れてしまう。
「・・・ぬるぬるオ○○コにしっかりはまってるぞ・・・おぉぉ・・・ぬるぬるだぉ・・・」
「そんなことない・・・もっもう・・・だめぇ・・・よして・・・あっあっぁぁ」
「満足なんて・・・するわけないだろ。手放したらまたアイツのものになる。そんなのありか?どうなんだ?」
「・・・こ、こどもがまってるんです・・・それにしゅじんだって・・・あぁぁ・・・」
清野にいくら抱かれようが、真紀には愛する夫と帰る家があるのだ。
「こんなにぐちょぐちょなのにどうして帰るんだ・・・『主人が』だと?ふざけるな。アイツがそんなにいいのか・・・オレよりいいのか・・・」
小さなお尻を持ち上げて狂ったように後ろからぐいぐいと突き立てる

「ごめんなさい・・・あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・ぶちょうさん・・・もうよしてぇぇ・・・」
「あの家でアイツにこんな風に抱かれるんだろ・・・そうなんだろ・・・」
またもや男の嫉妬の炎が燃え上がる。
「わかんない・・・わかんないぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「とぼけるな・・・そうやってずっとごまかしてきたくせに・・・」
今度は力任せに足を広げて身体を沈み込ませると、押さえつけられた真紀がたまらず悲鳴を上げる。
「うぉぉぉ・・・気持ち良すぎる・・・奥までぇぇ・・・」
「いたい・・・ひぃぃ・・・いたいのぉぉ・・・ゆるしてぇ・・・」
「ずっとここにいろ・・・わかるまでいるんだぁぁ・・・」
「そんなことできない・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・・ゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「好きだぁぁ・・・出すぞぉ・・・中にぃぃ・・・」
「ぶちょうさん・・・だめよ・・あんあん・・・ぶちょうさん・・・・あぁぁ・・・」
泣いて許しを乞うても征服者はつながったまま暴れた挙句、一方的に頂点へと登りつめて熱い精を注ぎ込む。


「本当にいいかげんにして。しつこいわよ。いったいどういうつもりなの」
好きだけ暴れて果てた清野に向かって大声で怒鳴り散らす。
「うるさいな。こうしていると幸せなんだ。ずっと一緒にいたい・・・真紀もそうだろ」
「だめよぉ・・・かえらなきゃ・・・かえらなきゃ・・・」
「だめだ・・・絶対に帰さないよ・・・明日も明後日もずっとこのままでいよう」
ベッドの海に沈んでいる真紀にねっとりとしたキスを浴びせる。

「誰よりも愛してる・・・大好きなんだ・・・すっと一緒にいたい」
他人の妻を横取りした男にこんなことを言う資格があるわけない。
「できないことは口にしちゃだめ。今日はこれでおしまいだから。部長さんだって大人でしょ。いさぎよくしなさいよ」
「ふん。知るか・・・そんなこと。ユキさんに何がわかるんだ」
「バカ言うんじゃないわよ。それはこっちのセリフ。自分の立場をわきまえてものは言いなさい。開き直るなんて最低よ。誰のおかげでこうしていられるの?わかってるの?」
私に罵倒され、黙りこんでしまった清野から真紀を無理矢理引きはがす。

「おい・・・待ってくれ・・・ユキさん・・・待ってくれよ」
「うるさい。とにかくシャワー浴びるから。邪魔しないでよ」

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