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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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妻を差し出す夫
「真紀君、しばらく会わないうちにきれいになったっていうか・・・びっくりしたよ。幸せそうじゃないか」
清野がなめるような目つきでじろじろと見る。
「月日は人を変えるものよ。真紀ちゃんは奥さまになって子供さんだっているんだから昔とは違って当然じゃない」
「わかってるさ。そりゃそうだけど・・・うーん・・昔とはちょっと違った雰囲気がするんだ。なんていうのかな・・・よくわからないけど」
「そ、そんなことありません。何も変わっていません。普通に暮らしているだけです」
「いやそうじゃない。何かが違う。大人の女の色気を感じるというか・・・あのころとは全然違うよ。会えてよかった」
夫にはわからない真紀の変化をこの男は感じているのかもしれない。

「それはそうとまた働く気はないのかい?そうだ、うちの会社でもいいしな。なんなら紹介してあげてもいいぞ。どうだ?午前中だけでもいいから来月から来ないか?」
人妻になった真紀をまた自分の手の届くところに置いておこうというのか。
そんなことをしたってこの可愛らしい奥さまを手に入れることなど永遠にできないだろう。
懲りない男だ。
でもやっと清野は落ち着いてきたのか部長らしい態度と雰囲気で話せるようになってきた。
「そんな・・・部長さんにご迷惑はかけられません。それにまだ子どもが小さいですからしばらくはこのままでいようかと思っているんです」
「真紀ちゃんはおうちにいるのが一番幸せなのよ。幸せいっぱいだし、主婦だってほらいろいろ忙しいんだから・・・それに、新しい習い事始めて忙しいって聞いたわ。そうなのよね」
わざと意味ありげに同意を求めると下を向いて黙ってしまう。
「うちにいるたって立原の帰りは遅いし子供と二人きりじゃ息が詰まるだろ。気晴らしに働くのもいいと思うよ」
「だけど・・・部長さんにはたくさんお世話になったみたいだから無視はできないわよね。今だって旦那さまがこうして・・・」
その旦那さまは話を聞きながら目を閉じてウトウトしている。

「君はよく仕事ができるしとっても素敵だから、ずっと家にいるのはもったいないと思うよ。一緒に働くこと、考えてもらえないかな」
そう言いながら微妙な距離を一気に縮めると、差し出されたグラスごと真紀の手を握り締め、身体をぴったりと押し付ける。
「この時代、家のローンや生活費が大変だろ。アイツの給料だってこれからどんどん下がるぞ。またオレの下で働かないか?悪いようにはしないよ」
「きゃあ・・・ぶ、部長さん・・・えっ・・・何するの・・・やめてください・・・・やめてください・・・」
突然の大胆な行為に真紀がびっくりした声を出す。
「真紀君、大きな声を出すとまずいと思うよ。旦那さまが起きたらなんて言い訳するのかな」
「や、やめて・・・やめて・・・悪い冗談はよしてください・・・よして・・・」
「いつでもどこでも本気だよ。君が大好きなんだ」
「やめてください・・・やめて・・・ぶちょうさん・・・」
「オレの気持ちは知っているはずだ。違うか?」
威圧するような清野の勢いに押されて真紀の声がだんだん小さくなってくる。
すべては計算通り・・・抵抗できない場所、場面をこうして選んで設定したのだ。
「久しぶりに会ったんだからいいじゃないか。君に会うためにわざわざここに来たんだよ。辞めてから何年経ったろう。忘れたことなんかなかった」
「困ります・・・困ります・・・よしてください・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・こんなこと・・・」
「せっかくこうして旦那さまに招いていただいたんだから、あなたがもてなす番じゃない?こうして配してくれている部長さんの顔を立ててあげてもいいんじゃないかしら」
「ゆきさんまでそんなこと・・・あぁぁ・・・」
「こんなもの、いつまでも握ってないでここに置いて」
グラスがテーブルに置かれて冷えた手がそのまま包み込まれるが、夫を目の前にした真紀はあきらめずに身体を固くして抵抗を続ける。
だが、その夫は最愛の妻が上司に迫られているのに幸せそうなおやすみモード・・・

「部長さん・・・いや・・・いや・・・悪ふざけはよしてください・・・いけません」
「ここまで言ってるのに分からず屋の奥さまだ。おい、立原。君はもう飲まないのか?どうするんだ?奥さんが一人にされて淋しがってるぞ」
握られた手を突っ張り身体をそらす態度に業を煮やした清野が半分寝ている雅彦さんにわざと声をかけると、隣に座らされた真紀があわてて手を振りほどく。
「いえ・・もう・・・みなさん・・・きょうはこんなところまで・・・わざわざ・・・ありがとうございます・・・でも・・・もう・・・」
自分の建てた家に客人を呼んで自慢の奥さんまで披露した立原はすこぶるご機嫌だが、そろそろノックダウン寸前である。
「あなた、大丈夫?あの・・・部長さん、時間も時間ですし、ユキさんもそろそろ・・・お二人とも帰られた方が・・・」
何も起きないうちに早く帰ってもらいたい・・・
自分とここにあるすべてを守りたい・・・
夫の言葉にあわてて立ちあがって、カウンターの向こう側で片付けをするふりを始めた真紀のそんな思いの通りにはさせない。
新たな宴がもうすぐ始まろうとしているのだ。

「私も飲みすぎちゃったけど、真紀ちゃんと会えたしすごく楽しいんだもの。もっとお話ししたいわ。部長さんもそうでしょ?」
「久しぶりに真紀君の顔を見れてうれしいよ。すっかり立派な奥さんになったんだね。子どもさんもずいぶん大きくなったんだろな」
何を言われても真紀は黙ったまま・・・
うつろな目を酔いつぶれた夫に向けて見つめているだけで、こちらを見ようとはしない。
「なんだか酔っ払ったみたい。これから家に帰っても誰もいないから心細いわ。だけど部長さんに送ってもらうの悪いしどうしようかしら」
「ゆきさん・・・どうぞどうぞ泊って・・・泊ってください。せっかく来ていただいたんだし・・・真紀、よろしく頼むよ・・・頼んだぞ・・・」
「そんな・・・あなた・・・そんなこと突然言われても困ります・・・ねえってば・・・あなた・・・」
「泊まってもらえばいいじゃないか・・・よろしく頼むよ・・・」
「そんな・・・そんな・・・」

おやおや・・・
オジさまのとの夜に続いて、今日も愛しの奥さまをこうして差し出してくれるだなんてとってもいい旦那さまだわ。

こうなることを前提に立てた計画がゆっくりと動き始める。
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動揺したのは一瞬だけ
「た、ただいまぁ。ぶ、ぶちょうさんを連れて来たよぉぉ・・・まき・・・ただいまぁ・・・」
呂律が回らない立原がやっとインターホンのボタンを押して玄関前に倒れ込む。
私の登場はまだ早いだろう・・・
先に清野が立原を連れて玄関の中へと入っていく。
「あなた、どうしたの?あっ・・・ぶ、部長さん・・・ご無沙汰しています。夫がいつも大変お世話になっています・・・こんなことになってしまってすいません」
十年以上片思いの相手・・・他人に摘み取られてしまった手の届かない可憐な花・・・にいきなり再会した清野は言葉を発することができずに立ちすくんでいる。
「ぶちょうさんにごちそうになってさぁ。こうしておつれしたんだよぉ」
「あなた、わかったから。もう遅いから静かにして」
自分の建てた家に可愛い奥さま・・・
こうしてあらためて見ると、彼にとっても真紀にとっても申し分ない生活に違いない。
「真紀さん、久しぶりだね。退職して以来かな・・・オレも今度こっちに戻ってきて、立原君とまた仕事をすることになったんだ。それでこうして・・・」
「そうだったんですか。ご迷惑をおかけしてしまってすいません。また夫をよろしくお願いします」
「彼には期待してるから・・・それとあの・・・そう・・・今日はね・・・実は・・・」

「真紀ちゃん、こんばんは。元気だった?」
愛しのお相手を前にして、なかなか話を切り出せずにぐずぐずしている清野にしびれを切らし、後ろからいきなり声をかける。
「えっ?まさか・・・ゆ、ゆきさん・・・どうして・・・なんで・・・どうして・・・えっ?」
真紀の驚いた顔は何度見ても楽しい。
「びっくりした?ご主人に紹介してもらって部長さんと三人で一緒に飲んだの。そしたら、真紀ちゃんに会っていけばって言われて来ちゃったのよ」
「どうして・・・なんで・・・どうして・・・なぜ・・・ゆきさんが・・・どうして・・」
さっきまで社交的に上司を出迎えて微笑んでいた真紀だが、私の登場で一転して悲しみ深く泣き出しそうな顔になってしまう。
「ど、どうした?みなさんが、せ、せっかく来てくれただぞ。あんなにおせわになったのに。どうぞ・・・みさなん・・・どうぞ」
役割を終えた主人公様は自分の家にたどり着いて安心したのか、話もロクにできなくなってきている。

「いえ。こちらこそ真紀ちゃんにはたくさんお世話になったの。うちで仕事を手伝ってもらったり、時には事務所だけじゃなくて住まいの方のお掃除まで・・・主人もとっても気に入って仲良しになったの。突然引っ越されて残念だったわ」
真紀に意味ありげな視線を送るがうつむいたまま反応を示さない。
「そっか、ユキさん、真紀君たちとはご近所同士だったんだっけね。やっと新居に初めてこうしてご招待されたわけか」
清野がやっと落ち着いたのか、ぺらぺらとしゃべり始める。
「いやぁ・・・それにしてもすごくいい家じゃないか。きれいに片付いているし真紀君のセンスの良さが光ってるよ」
「そうね。立原さん、若いのにこんなおうちを建てたなんてとっても立派だし働き者よね。奥さまやお子さんもとっても喜んでるでしょ。真紀ちゃん、よかったわね」
「あっ・・・ええ・・・」
曖昧な返事をする真紀が、この立派なご主人様がくれたハガキによってこの新居で私やオジさんに激しく調教され泣かされることになってしまったのはついこの間のこと。
そのまま動揺を隠せない真紀の顔をじっと見つめるが、決して目を合わせようとはせずに表情をすぐに切り替える。

「部長さん、ユキさん、どうぞ上がってください。なにもお構いできませんけど」
さすがは私が選んだ真紀・・・動揺したのは顔を合わせた一瞬だけ。
すぐに良き妻の顔に戻って平然と振る舞い、不都合なことを言わせないし聞きたくないという意志のあらわれか・・・私の話が終わらないうちにリビングに招き入れる。
「うふふ・・・全部が新しくてきれいなおうち。仲良しで幸せそうね・・・うらやましいわ」
褒め言葉に照れ笑いばかりしている立原に、この新居のベッドで愛しの真紀のココロと身体に調教をしっかりと施してセックスの快楽を刻みこんであることには気がつくわけもない。
「うわあ・・・几帳面できれい好きな真紀君らしさが出てる家だね・・・さすがだ」
清野のテンションがどんどん上がっていく。
「こんなにきれいなおうちなら幼稚園のお友だちとかたくさんお客さんが来るでしょうね」
「いえ・・・まあ・・・」
真紀は対面式のカウンターキッチンの向こう側にずっと立ったまま悲しげな目で私たちを見つめている。
私の登場で、ここのキッチン、リビング、そしてバスルームでもオジさんに泣かされ抱かれたことを思い出しているのだろう。
すべてはつい最近の出来事で調教はまだまだ現在進行中だが、家はちっとも荒れていないどころか前にもましてきれいになっている。
夫のために頑張っている真紀のけなげな気持ちが表れている証拠だ。

こうして真紀君の家で飲めるなんてうれしいな・・・うれしいよ」
リビングのソファーにはしゃぐ清野と一緒に座って好きなように飲み続けるが、立原はもうすでに酔いつぶれウトウト寝ている。
「あなた・・・大丈夫?私・・・先に休んでもいいかしら。ずっと気分がすぐれなくて・・・」
「真紀ちゃん、旦那さまはどうするつもり?久しぶりに会ったんだからそんなこと言わずにこっちにきて一緒に飲みましょうよ。部長さんだって話したいことがいっぱいあるんだって」
「本当にすいません・・・お酒は・・・飲めないからいいです。ねぇ・・・あなた・・・あなたったら起きてってば・・・お願いですから起きて下さい」
最愛の夫はソファーに座ったまま酔い潰れ、何度も呼びかけられてやっとぼんやりと薄眼を開ける状態。
「真紀・・・すまないが・・・ユキさんと部長さんに・・・失礼のないようにしてくれ・・・悪いけどすまない・・・」
仕方なく真紀は言われたとおりにこちらに来ると清野の横に距離を置いて座り、震える手でウイスキーをグラスに満たしていく。

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