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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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電車でのひそかな楽しみ
清野は課長時代、新人職員で配属された真紀の上司だった。
「可愛らしくて・・・制服がよく似合って・・・時々ブラウスから透けて見える薄いピンクのブラジャーが可愛くて」
「いやだ・・・いやらしい・・・毎日そんな風に見てたの?」
それが屈折した愛情なのか彼なりの表現の仕方なのかはわからないが、なるべく多くの仕事を言いつけて遅くまで残業させ一緒の時間を楽しんでいたという。
「時にはね・・・席に残された真紀のカーディガンやバックの中にあるハンカチを盗んでは香りをかいで満ち足りた気分になって・・・甘くて・・・何とも言えない香りで・・・」
「気持ち悪いわ・・・真紀ちゃん可哀想・・・」
「深夜、ロッカールームに忍び込んで制服を抱きしめたこともあったっけな・・・」
ここまで来ると完全に頭がおかしいとしかいえない。
「一年くらいそれで我慢してたんだけど、立原と付き合いだしたっていう噂を聞いて・・・ついにはそれだけ満足できなくなって・・・朝、真紀の通っている駅で待ち伏せするようになったんだ」
清野によれば、満員電車ほどかなわぬ想いを実行するための最高の場はないという。
「何もしなくたって目の前にあの可愛い真紀がいる・・・ちょっと位置を変えればあのシャンプーの香りをずっとかいでいられる・・・でもしばらくは何もせずにじっとしていたけど至福の時だったな・・・」
「いやだ・・・それって完全なストーカー行為じゃない」
「今の時代ならそういう言い方もするのかも・・・でもそれしか手段がなかったんだから仕方ないでしょ。立原の野郎に持っていかれちゃう前に真紀を感じていたかったんだ」
ニヤリと笑う。

だが、この男のひそかな楽しみが大きく転換する出来事があった・・・
電車の遅れによる身動きの取れないような混雑である。
「いくら近くにいても身体を触るわけにはいかないでしょ。そうしたらこの混雑・・・これはもしかして・・・神さまがくれたチャンスだと思ったよ」

清野は得意そうにその時の行為を語り始める。
「ものすごい混雑だったけど、愛しの真紀とはぐれぬように追いかけてしっかりと位置取りをすると、身体は密着しものすごく柔らかいお尻の感触が押し付けた手の甲に伝わってくる。
手が届きそうで届かなかった真紀をいただくのは今しかない・・・
様子を伺いながら、薄いスカートの上から手のひらで包み込むようにお尻を触っても抵抗はしないでじっとしたまま・・・
少し動かしてみてもぴくりとも反応を示さない。
『やった。これはいけるぞ』
って自分の立場も忘れ、無我夢中になって柔らかい髪に顔を埋めて優しく優しくお尻を愛撫をしながらスカートを徐々にたくし上げていったんだ・・・」

「うわぁ・・・最低・・・ひどすぎる・・・」
でもこの変態話にぐいぐい引き込まれてしまう。
「やっとスカートの端をつかんで手を滑り込ませると、夢にまで見た真紀の小さなお尻が手のひらの中に収まったんだ・・・もう心臓が止まりそうだった・・・
小さくて引き締まって・・・でもとっても柔らかいお尻を撫で回し、そのままストッキングの上から股間の膨らみにそってなぞるように触るとじわっと温かくて湿っていて・・・
小さくて柔らかいお尻に髪の毛のいい香り・・・それでいて抵抗もしないでじっとしている。
こんなおとなしくていい子、どこ探しても絶対にいない。
もうこうなると顔見られたっていいやって開き直っちゃってさ。少しの間だったけど好きにさせてもらったよ・・・」

大胆というか無謀というか・・・この男に痴漢の趣味があったとは。
「あなたって変態で最低ね。自分の立場とか考えなかったわけ?信じられない。騒がれたらおしまいじゃない。まったく・・・いくら好きだからってそこまでする価値があったのかしら」
「変態でも何でもいいんだ・・・真紀が欲しかったんだ。とにかく無我夢中・・・ユキさんにはわかってほしい」
「いいえ。わかりません。大企業の部長さんがそんなことしてなんてあきれちゃうわ。まったくもう・・・それからどうしたの?まだまだ続きがあるんでしょ。さっさと白状しちゃいなさいよ」

それから真紀の後ろにぴたりとついては、早々とスカートをまくりあげてシャンプーの香りを楽しみながら柔らかいお尻を触る日が何日か続いたという。
「真紀はまったく抵抗し後ろも見ないんですよ。おまけに毎日同じ車両でスカート、それもめくりやすいものばかり・・・おかげで自由勝手に触らせてもらったけど・・・大丈夫かなって、逆にこっちが心配になったよ」
「心配?そんな悪いことしてるくせにバカみたい」
「いくら触っても・・・ストッキングが邪魔で破るわけにもいかないし、さすがに柔らかい部分を指で強くなぞるぐらいでこれ以上はできなくて・・・でも最高だった」
「あら・・・もっとすごいこと期待してたのに・・・部長さん、それだけの覚悟がなかったのね」
やっぱり根性無しの中途半端な男だ。
「立場があるしね・・・仕方ないさ。そのうち彼女、パンツスーツ姿で通勤するようになっちゃってね。その姿見たら興醒めしちゃってね・・・」
「今さら立場って?ふーん・・・それでやめちゃったのね?」
「それがね・・・実はある日・・・偶然、真紀に似た可愛らしい子と偶然向かい合わせになってしまったんだ」
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成立した交渉
「ユキさん・・・最高だ・・・すごくよかった」
「よく言うわ。真紀ちゃんの秘密が知りたくて私と寝たくせに・・・ずるいわ」
「それは違うよ。しかし・・・立原の野郎、本当に腹が立つ。いい男で仕事ができる上に、あんなに可愛い奥さんがいる。世の中って不公平だよな」
これで私を手に入れたつもりになったのか、さっきまでていねいだったのにいきなり乱暴な言葉遣いになる。
「まったく・・・部長さんったらまだそんなこと言ってる・・・私よりあんな子どもみたいな真紀ちゃんがいいの?さっきの『ユキさんが最高・・・ユキ・・・ユキ』ってウソなんでしょ」
「そんなことないさ・・・ユキさんは別格だよ。でも、真紀のあの清楚な雰囲気はたまらないものがある。結婚してから何度か会ったことはあるけどその度きれいになって・・・彼女が立原のものだと思うとすごくイライラしてきてまともに顔が見れないんだ」

「そうね・・・ずっと貞操を守り続けた白い肌を飾る純白のランジェリー・・・それを取り去ると小さな乳房とその先にあるピンク色の尖った乳首が目の前に・・・そっと吸うとほのかに甘い味が・・・少女のように可愛い顔をしているけども、きれいな花弁の奥には熱くて豊かな蜜をたたえ・・・すくい取って舐めると小鳥のようにさえずる。そして・・・夫しか知らないその潤った花弁が乱暴に貫かれると甲高い悲鳴が響いて・・・その目からは透き通るような涙があふれ出てくる・・・」
「ちょっと・・・ちょっと・・・」
「貫かれた細い身体は激しい動きとともに緩やかにしなり・・・ピンク色の花弁からあふれ出る熱い蜜と止まらない悲しい涙が白いシーツに模様を描いていく・・・」
「や、やめてくれ・・・ユキさん、やめてくれ・・・お願いだから挑発しないでくれよ。それってすごくリアル・・・リアルすぎる」
「やがて上に乗せあげられ泣きながら踊り始め・・・熟した体内に男の精を受け止めていく・・・」
「まいったな・・・夢に出てきそうだ」
その顔からはさっきまでのニヤつきは消え目は血走り、かなり真剣な表情になってきている。
今がチャンス・・・

「おやまあ・・・清野さんったら真紀ちゃんにずいぶん入れ込んでいるのね。あのね・・・もし・・・もしも秘密が守れるのなら、あなたのその夢をかなえてあげてもいいかなって思うんだけど・・・」
「えっ?ってことは・・・真紀を・・・あの真紀を抱けるっていうのか?ユキさん・・・それって本当なのか?その話は本当なのか?」
「もちろん本当よ。だから、どんなことがあろうと秘密を守れるって誓うのならって言ってるでしょ。そこがとっても重要なのよ。この意味、わかる?」
「ちょ、ちょっと待ってくれ・・・よくわからないんだ・・・秘密って??いったいどんな・・・どうして真紀を抱けるんだ?それに立原の奴はどうするんだ。あいつが一番邪魔なのに・・・」
手の届かない存在であるはずの愛しの真紀が、突然目の前にぶら下がってきたのでこの事態を理解できずに混乱しているようだ。
「部長さん、余計なことは考えなくていいし詮索しないこと。目的の為に手段は・・・って感じよ。秘密は言えないからこそ秘密。バレたらすべて吹き飛んで破滅してしまうようなすごいものよ。あなたは死んでもそれを守り通す覚悟はある?これは中途半端な脅しじゃないからね」
オジさまやダンナはフツーではない・・・いや・・・とても恐ろしい人たちだ。
自分の可愛らしいおもちゃを横取りされたと知ったら取り返しのつかないことになってしまう・・・
リスクと快楽は紙一枚を挟んで背中合わせなのだ。
そこを乗り越えようとせず、こちら側から眺めているだけでは何も手に入れることはできない。

「それとも・・・やっぱり怖いからこの話は忘れて、ずっと手の届かない真紀ちゃんを思い浮かべながらオナニーでもしてる?そんな根性なしの男ならさっさと帰るわ。そして、もう二度と会わない」
「待ってくれよ。ユキさん・・・俺はそんな男じゃないぞ。でもなぜこんなことを俺に?」
「別に何も要求しな。いし、裏はないから警戒しなくていいわよ。楽しければそれでいいじゃない?他に理由なんていらないでしょ」
さっきまでびびっていたくせに、ちょっと刺激を与えて挑発しただけで予想通りの食いつきを見せてくる。
別に清野を釣り上げてどうこうしようとは思わない。
けなげな真紀の美しい涙が見たいだけなのだ。

「まだ迷ってるの?せっかくいいパートナーになれるかなって思ったのに・・・そう・・・残念だわ」
「これ以上バカにするなよ。本当に真紀を抱けるのなら誓うよ・・・どんな秘密だって守りとおす。絶対に約束する」
「ホントに?ならこれで・・・交渉成立ね。あら・・・こんなに元気になってる・・・固くて立派だわ。真紀ちゃんのこと、想像しているのね」
「ユキさん・・・舐めてくれ・・・」
「どうしてそんなに真紀ちゃんがいいの?何かあったの?教えてくれないとしてあげない。これが交換条件」
「どうしてって・・・言わなきゃだめなのか?誰にも言えない秘密なんだ・・・」
「私だって夫もいるしあなた以上の秘密を持っている。ってことは、こうしているリスクだって大きいのよ・・・秘密は持ち合わなきゃ不公平だわ」

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