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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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真紀を狂わすおもちゃ
「くちゅくちゅっていやらしい音がするわ・・・真紀ちゃん、やっぱりこうされたかったのね・・・」
「そんなおと・・・させないでぇ・・・いやぁ・・・あうぅ・・・いやあぁぁ・・・よしてぇぇ・・・」
思った通り、真紀は苦しみ恥じらいいつもより比べものにならいほどの反応を見せてくれる。
「ゆ・・・ゆるしてぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・だめぇ・・・ゆきさん・・・」
「さすが旦那さまが近くにいると鳴き声が違うわね。ココ、とってもいい感じになって来たわ。今日はコレでイかせてあげる」
バッグの中から小さなケースに入った細長いローターを取り出す。
「いつもの大好きなバイブより小さめだけど、コレってすごく気持ちいいのよ。どうかしら・・・試してみない?」
「な、なにそれ・・・ま、またそんなものぉ・・・いやよぉぉ・・・ゆきさん・・・いやぁぁ・・・どうしてそんなものを・・・あぁぁ・・・」
「だって、こういうのでいじめられるの大好きなんでしょ。いつも自分で使っているものなんだけど特別に真紀ちゃんにあげるわ・・・大切にしてね」
「ちがう・・・ちがう・・・そんなのすきじゃない・・・やめてぇ・・・すきじゃないの・・・」
自分を狂わす玩具をこんな場所で見せつけられた真紀は恐怖に怯えて全身ををこわばらせる。
「あらまあ・・・そんなに緊張しちゃてどうするの?もっとリラックスしていつものようにすればいいのよ」
細かい振動を始めた私愛用の玩具で真紀の乳首をなぞってみる。
「だめだめ・・・そんな・・・そんな・・・うわぁぁ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「どう・・・気持ちいいでしょ・・・すごいでしょ・・・」
狭い車の中で全裸になって悶え苦しむ真紀の敏感な突起にローターを押し当てると、ガクガクと身体を震わせてしがみついてくる。
「すごい・・・おもらしみたいにぐっちょり・・・」
敏感な突起からむき出しの割れ目に沿ってゆっくりと花弁の中心へと滑り下ろしていく。
「うわぁ・・・うわぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」

小刻みに震え続けるローターを花弁の周囲に這わせるだけで真紀の身体は見事な反応を示し、美しくて軽やかな鳴き声を奏でる。
「あぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・」
「もっと楽しませてあげたいけど時間がないから入れちゃうわね・・・いいでしょ・・・」
「うわあぁ・・・こんなこと・・・いれちゃだめぇぇ・・・いれないでぇ・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・」
真紀が頭を大きく左右に振りながら懸命に自分の手で口を押さえると、静かな車内に玩具の怪しい振動音だけが響く。
「いけない奥さまね・・・こんなに反応しちゃって・・・気持ちいいの?真紀ちゃん・・・もっとほしいの?」
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・もうだめぇ・・・うぅぅ・・・うっうぅくぅ・・・」
震える物体を蜜にまみれた花弁の入り口にこすりつけるとシートの上で細い身体が飛び跳ねる。
「ゆきさん・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「そうよ・・・その調子・・・私に任せていれば大丈夫・・・ほら・・・だんだん入ってくわ・・・」
「だめだめ・・・はいっちゃう・・・はいっちゃう・・・それだめぇぇ・・・あひぃぃ・・・」
「あまり大きい声出すと外に聞こえちゃうわよ・・・静かにね・・・」
「うっうぅぅ・・・うげぇぇ・・・うっうっうっ・・・」
押し殺したうめき声とともに細長い玩具がピンク色の花弁の中へと吸い込まれていく。

逃げたくても悦びの声を出したくてもここは駐車場・・・
カーテンの向こう側には買い物客がひっきりなしに行ったり来たりしているし、この車の前後左右にも様々な車が駐車している。
その中で、外の誰かに聞かれまいと決して大きな声は出さずに責めに耐えている真紀が喘ぎ声を押し殺すように自らの口をさらにぎゅっと押え込む。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・うぅぅ・・・」
「そうかしら・・・ぐちょぐちょのくせに・・・とっても感じてるじゃない・・・もっときつくしてあげるわ・・・ほーら・・・どうかしら」
きちんとお手入れされているピンク色の花弁の中にローターをきつく押し込みながらささやくと真紀の身体がぴくぴくと震えたと思ったらこわばってしまう。
「あらら・・・いやだ・・・緊張してるの?ぬるぬるだから簡単に全部入っちゃったわ・・・真紀ちゃん、上手になったわね・・・さすがだわ」
「うわぁ・・・いやぁぁ・・・いれないでぇぇ・・・なんで・・・こ、こんなこと・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃんがいけないのよ・・・雅彦さんとあんなに楽しそうにしてるから・・・あぁぁ・・・許さない・・・そんなのいやよ・・・」
「うげぇぇ・・・ううっっ・・・うぅぅ・・・」

「ほら・・・私のおっぱい舐めて・・・あん・・・真紀ちゃん・・・舐めて・・・」
喘ぐ口に胸を押しつけると真紀は調教されたように乳首を咥え舌をチロチロと動かして舐めて、私を悦ばせてくれる。
「もっとしっかり舐めて・・・そうよ・・・あぁぁ・・・真紀ちゃん・・・」
乳首を咥えている真紀を抱きしめながら股間で音を発しながら動いている細いローターを摘まんて前後に滑らていく。
「ひぃ・・・ひぃぃ・・・」
「あんあん・・・早くイキなさい・・・イクのよ・・・ほら・・・時間ないんでしょ・・・ご主人が待っているわよ・・・」
「うっうぅぅぅ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「早くしないと怪しまれるわよ・・・ほら・・・イきたいんでしょ・・・イきなさい・・・」
私に急かされると、この広い建物のどこかで待っている旦那さまに恥じる気持ちを抱きながら、自分を追い込むように私の下で裸体を震わせ快楽の頂上へと向かう。
「ゆ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・もう・・・もう・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・だっめぇぇ・・・だめぇぇ・・・」
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