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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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調教へのチケット
「どんなに素敵な奥さまでも旦那さまが無関心だと女としての輝きがなくなってしまうと思うの・・・いつも一緒にいるとその良さがわからなくなるからかしら。部長さんだって奥さまを大切にしてあげてね。放っておいちゃだめよ・・・男と女なんてどこでどうなるかわからないんだから」
「冗談はよして下さい。うちはもう終わってるから関係ないさ。それよりも可愛い奥さまと現在進行中の立原によく言って聞かせてあげてほしいな。結婚したからには彼女を大事にしろって」
二人の結婚がよっぽど悔しかったのか、清野はムッとして横を向いてしまう。
わかりやすい男・・・やっぱりそうだ。
「ユキさんと部長のその言葉、何だかすごく重みがありますね。肝に銘じておきます」
そう言ったって立原さん・・・・まさに今のあなたがそうなのよ。
仕事しか見えていないあなたは結果として、あんなに可愛い奥さまを手放してしまって私たちに贈ってくれた。
その後も真紀ちゃんの変化に何も気付かないまま毎日をやり過ごしている。
あなたは本当にそれでいいの?
でも、今ごろわかっても遅すぎる・・・真紀ちゃんはもう元には戻らないわ。
私が手に入れた貴方の奥さまはもうすでに二人もの男性にたくさん抱かれて、新しい自分を見つけて生まれ変わったのよ。
ぼんやりしたあなたがこうしている今だって、オジさんをもっと悦ばす女になるためにマイホームのベッドで調教されているなんて想像できるわけないでしょうね。
時計は決して戻ることなく常に進んでいるのよ・・・
雅彦さん、決めたわ。
今度は、この部長さんにあなたの真紀ちゃんを抱いてもらうにしましょう。
結婚する前からずっと好きだったっていうから、その想う気持ちはあなた以上だわ。
きっと今までの誰よりもたっぷりと・・・しかも激しく可愛がってくれるでしょうね。
あなたにはわからないでしょうけど、女にとっては自分が想う人よりも自分のことを想ってくれている人に抱かれる方が幸せなことだってあるのよ。
それにね・・・そう・・・
いつか・・・いつかその時期が来れば、あなたにも立派に成熟した奥さまを食べさせてあげるわ・・・あなたの知らない真紀ちゃんにさぞかし驚くでしょう。
それまでは奥さまのことは私たちに任せて、家族のために頑張ってお仕事していて下さいね。

「あらもうこんな時間。もっとお話したかったわ・・・仕事のことやそれに・・・ほら、奥さま・・・部長さんの部下だった可愛らしい真紀ちゃんのことも。部長さんもそうでしょ?」
ここで初めて『可愛らしい真紀ちゃん』という言葉を使って牽制をしてみたが、その時、清野の表情に明らかな変化がおきたのを見逃すわけがない。
やはり・・・絶対にこれはいける・・・そう確信した。

「ごちそうさまでした。すごく美味しかったし楽しかったわ。また誘って下さいね」
「ユキさん、こちらこそ楽しかったです。今度、二人で飲みませんか・・・いい店知っていますから、ぜひまたごちそうさせてください」

『後はいいから。君は先に戻っててくれ』
雅彦さんは追い払われるように先に帰され、清野と二人きりになったときにこうして名詞を手渡されたが、そこにはしっかりと携帯の番号が記してあった。
「部長さん、こんなことしちゃって・・・私は初めて会った人の誘いに簡単に乗るほど安い女じゃないんだけど・・・困るわ・・・どうしましょう」
戸惑う演技をしながら少し笑って名刺を受取る。
「そんなつもりじゃないのですが・・・ぜひ、ユキさんと二人きりでゆっくりと話したいと・・・」
「・・・なら・・・せっかくのお誘い、お受けするわ。だけどそれには・・・」
わざと言葉を濁してみる。
「なにか問題が?」
「部長さん、正直に答えて。真紀ちゃんのこと、気になるんでしょ」
ずばっと切り込むと、清野の目が踊り一瞬会話が度切れて店内のざわめきだけが耳に入って来る。
「・・・・・・まさか・・・・・・冗談はよして下さい・・・・・・彼女は人妻ですよ・・・」
「だから?ごまかしてもだめ・・・私にはわかるの。部長さんが知らないいろんなこと、もっと知りたかったら静かに二人きりで話ができるところじゃないとだめ。真紀ちゃんの秘密、知りたいんでしょ?」
しばらくじっと探るように私の顔を見た後、目をそらさずに低く太い声で答える。
「・・・ユキさん・・・あなたは怖い人だ・・・負けました。真紀君の秘密っていったい?どうしてあなたがそんなことを知っているんですか?」
「誰にでも秘密はあるでしょ・・・たまたま私がそれに関わることになってしまったの。真紀ちゃんが大好きなら今度、教えてあげてもいいわ」
「・・・もちろん・・・知りたいです・・・お店は任せて下さい。またすぐに電話しますから・・・いいですよね。お願いします」
ぱらりと撒いたエサに他人の妻・・・しかも自分の部下の妻・・・・を妬む男が食いついてきた瞬間、真紀が次に進むべき道が決定した。
私も携帯番号を記して清野と交換した名刺は次なる調教へご招待する「チケット」となったのだ。
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

ある男の登場
受付の前で雅彦さんの顔を見ながら、真紀と再会してから今まで起きたことに思いを巡らせていると、そこへちょっと持っている空気が違う男が現れた。
すかずかとこちらに近づいてきたと思ったら私の顔をじろっと見るなり
「おや、立原君、こんなところで何してるんだい?こちらの方は?」
「あっ、部長お疲れ様です。前に近所に住まれていた方で、ユキさんといいます。家族ぐるみでお付き合いさせていたいていたんです。さっき偶然お会いして、これからランチでもと思っていたんです」
「そうでしたか。ユキさん、うちの立原がお世話になっています。彼に会いにわざわざいらしたんですか?」
名刺を差し出しながらギョロっとした目つきで相手を観察し値踏みをするような目つきは管理職らしくアクが強くていやらしい。
当然、油断ができずこちらの弱みは簡単には見せられないだろうが、こういう男は自分にとって実のある取引になるとすぐに興味を示しぐいぐいと食いついてくるタイプに違いない。
この上司の名前は清野という。

「たまたま近くに来たものですから、ちょっとだけご挨拶をと思って。とってもお忙しい方だからこうでもしなきゃお会いできないので」
「そうでしたか。立原君、せっかくいらしたお客様だ。待たせたら失礼だぞ。そうだ、ユキさん・・・私もぜひご一緒させて下さい。ちょっと時間が早いけどごちそうしますよ。さあ行きましょう」
一方的に決めて即行動を起こす・・・うっとうしくも思えるが、付き合ってみればなかなか強引で楽しい相手かもしれない。
こうして突然現れたこの男の誘いで三人でランチをすることになった。

さずがは部長・・・近くのホテルの最上階のレストランに案内された。
「みなさん、毎日遅いんでしょ?大変ですね。そういえば・・・立原さんって社内結婚だって聞いたんですけど、部長さんも立原さんの奥さまのこと、ご存じなんですか?」
同じ社内にいたならば、知っていることがたくさんあるに違いない。
優雅なコース料理の合間に話題を真紀のことなるようにさりげなく仕向けて探りを入れてみる。
「彼女とは同じ部署にいましたからね・・・そりゃよく知ってますよ。大川君・・・いや真紀君は優しくて可愛らしくて社内でも人気者だったんだけど彼に取られちゃってね・・・残念がった男が何人もいたなぁ・・・今でももったいないって言われてますよ。さぞかし可愛くていい奥さんになってるんだろうな」
「部長、よして下さい。そんなことないですってば。それにもうずいぶん昔の話ですよ。今では子供の世話に追われていますよ。可愛いだなんてもうそんな雰囲気じゃないです」
「そうか?同期の連中に聞いてみたらどうだ?きっと俺と同じこと言うぞ。あんなに可愛い奥さんと子供に囲まれて君は幸せな男だ。大事にしないといけないぞ」
「そうですか・・・とくにこれといって・・・普通かなと思うんですか・・・」
「君も困ったもんだ。あれだけ期待していた真紀君を会社からさらっていったのにちっとも自覚がない・・・それじゃだめだぞ。もっとしっかりしろ」

面白いことにこの男は自分の部下の妻のことなのにずいぶんと饒舌だ。
この雰囲気にちょっと圧倒されながらも、話をこちらの方に切り替えようと試みる。
「なるほど・・・立原さんの奥さまって人気者だったんですね。ちっとも知らなかったわ」
「この男は幸せ者だよ」
「そうですよね。そんな素敵な奥さんと暮らせて幸せだと思うわ。でも、部長さん、あまり言うと立原さん、気分悪くするかも。お子さんもいる奥さまにそんな言い方じゃ大人気ないわ」
「そうだけど・・・やっぱり彼にはできすぎた奥さんですよ・・・本当に。あれからずいぶん経ったな・・・今じゃ彼女はお母さんなんだね・・・そっか・・・」
一気にしゃべり終わった後、妙に実感をこめて嘆き遠くを見るのがちょっと不思議な気がしたが、真紀の旦那さまはそんなことは気にせずなんとか自分の妻の話題をやめさせようとする。
「部長、私のことばかりじゃユキさんに失礼ですよ。この話、もうそろそろ終わりに・・・」
「大丈夫、そんなことないわ。立原さんって優しいし、立派なマイホームまで買って・・・その歳でとっても立派。人気者の奥さまにぴったりだわ」
「もう・・・ですから、そんなことないですってば。私の話はこれぐらいにしていただけませんか。どう返事していいか困っちゃいます」
「そうだよな・・・俺も機会があったらぜひ新しい君の家に招待してくれよ。彼女の顔も久しぶりに見たいし、ぜひ頼むよ」
「わかりました。近いうちにご招待させていただきます」
自分の妻がこれだけほめられているのにさほど照れるわけでもなく、こんな感じで意にも介さず笑いながら簡単にスルーしてしまう。
でも、鈍感な雅彦さんとは違って、私にはこの部長の気持ちが手に取るようにわかる。
もしかして・・・
この男は真紀に気があるかも・・・
いや、絶対に惚れているに違いない。
ということは、うまくいけば次の調教計画のパートナーとして使える可能性が出てきた。
もし、見知らぬ人だったオジさまの次に身近な元上司がお相手となったらば、真紀奥さまの熟成はきっとさらに進むに違いない。

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