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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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新しいお部屋 プロローグ2
いつもたくさんのアクセスありがとうございます。
また更新しちゃいました(笑)
話が多少前後しています。現在進行中のお話と思い出しているお話が交錯してしまって・・・
読みにくかったらごめんなさい。
思い出している部分は斜めにしてみました。


こうして新たに選んだのがオジさんの所有するマンションの空き部屋・・・
小さなマンションだが少し離れた静かな場所にあり、部屋は思ったよりも広くて真新しく、防音もしっかりしていて大きめのユニットバス付。
そこにキングサイズの布団を二つ運び入れてフローリングの床に敷き詰め、真紀のおうちのような可愛らしいシーツとカーテンをしてできあがり。
だけども、この部屋にあるのは小さなドレッサーとチェストだけ。
そこにはオジさんの選んだ色とりどりのランジェリーがぎっしり詰まっている。
毎回違う下着を着せて調教するのがオジさんの趣味・・・
もちろん真紀を泣かせるためのさまざまな調教道具も買い揃えてある。

数日後、やっと真紀を迎え入れる準備が整ったその日が来た。
「真紀ちゃん、私たちの新しいお部屋にようこそ」
「ここはいったい・・・あぁぁ・・・」
何も置かれていない、がらんとした空間を見た真紀が絶句する。
「オジさまの持っているマンションだから遠慮しなくていいわよ。子どもさんが幼稚園に行っている時間、この場所でゆっくりと楽しみましょうね。ほらこっちに来て」
ドアをゆっくりスライドさせて「寝室」に入ると裸になって待っていたオジさんがにこやかな表情で出迎え抱きしめるが、真紀はもう抵抗などせずそのまま厚い胸に顔を埋める。
「オジさま・・・あぁぁ・・・」
「真紀、よく来たね。ここはお前のために用意したんだ・・・このままここで暮らしてもいいんだぞ」
「そ、それだけはできません・・・許して下さい・・・」
「許すわけないだろ。甘えるのもいい加減にしなきゃ・・・今から俺のためにここで暮すんだ・・・毎日お前を抱きたいんだ」
無理なことを言いながら、めくりあげたスカートの中に手を入れ小さなお尻を撫で回す。
「あぁぁ・・・できないの・・・それは・・・できないのぉ・・・ゆるしてぇ・・・」
「オジさまって意地悪。真紀ちゃんにはあのおうちがあるのにね・・このお部屋にちゃんと通うから許してってお願いしなさい」
「あぁぁ・・・わかっています・・・そうするしかないんですよね・・・かよいます・・・あぁぁ・・・ですから・・・」
「そうよ。ずいぶんいい子になったわ・・・定期的にレッスンしましょうね。その都度呼び出すから・・・それができないのなら、またあなたのおうちにおじゃまするからね」
「定期のレッスンなんて子供の習い事みたいだな。真紀ちゃん・・・・ちゃんと通ってもっと上手になって楽しませてくれよ。こうして生きていくって覚悟を決めたんだろ」
黙ってうなずく真紀の背中のファスナーをゆっくりと下ろすと、水色のワンピースがはらりと足元に落ちる。
「あっ・・・だめぇ・・・」
今までと違う真っ赤なレースのランジェリーに包まれ見違えるほど艶っぽくなった真紀の裸体に驚き、オジさんと二人で息をのむ。
「ほほぉぉ・・・ちゃんと着てくるなんて、あれだけ嫌がっていたのに変われば変わるもんだな・・・ロリっぽいのもいいがこりゃすごい・・・それじゃ日が暮れるまで三人でたっぷりと楽しもう・・・」
オジさんに抱えあげられて買ったばかりの布団の中へと沈んでいく。

今日、雅彦さんに会いに行く前に、久しぶりに真紀の家で調教をしよういうことになりオジさんと一緒に立ち寄ることにした。
「そっか。旦那さまと会うのか。それじゃ久しぶりに真紀ちゃんの家に行こうぜ。旦那さまにいいみやげ話ができるぞ・・・すごい写真でも見せてやればいい」
「そんなことしたら雅彦さん、ショックでボロボロになっちゃうわよ。オジさまってひどい人ね」
「いずれわかる日が来るだろうけどな・・・それがいつになるのかも楽しみだ」
さっそく真紀に電話し、家に行くことを告げる。
「む、無理です・・・こ、困ります・・・約束が違います・・・私から出かけていきますからどうか・・・どうか・・・この家では・・・やめてください・・・」
「もう決めたからことだからぐずぐず言わないで。ちゃんとお風呂の用意をしてね・・・それと買ってもらった下着を着てちゃんとお出迎えするのよ。わかった?」
「ゆきさん・・・約束が違います・・・あぁぁ・・・困ります・・・」
「たまにはいいでしょ。オジさまったら、あのダブルベッドがとってもいいんですって。真紀ちゃんも自分のおうちの方で抱かれる方がいいでしょ。とにかく今から行くから」
これ以上真紀の言い訳を聞く必要はないのでそのまま電話を切ってしまう。

合鍵で玄関のドアを開けると言いつけた通り、淡いグリーンのランジェリー姿の真紀が私たちを出迎える。
「・・・いらっしゃいませ・・・オジさま・・・ゆきさん・・・」
「自分で選んだのか・・・さすが、どんな下着も似合うな」
ランジェリーに彩られた真紀をしばし見つめ、征服した者だけが味わえる悦びに浸っている。
「あのね・・・今日はね・・・会社に行って雅彦さんと会って来るわ。心配しなくて大丈夫・・・ちょっとしたご挨拶するだけだから」
「な、なんでですか・・・わたし・・・こうして・・・だからしゅじんには・・・しゅじんをまきこまないでぇ・・・だから・・・」
いきなり聞かされた話にびっくりして涙声になった真紀が必死に訴える。
「ちょっとご挨拶するだけよ。そんなに大騒ぎしなくてもいいのに・・・まったく・・・」
「なんでそんなに心配するんだ・・・真紀ちゃん。旦那さまなんかに邪魔させるわけないだろう・・・こんなに可愛いお前をもっと調教したいのに。さあ、俺たちのベッドに行こう・・・夕方までのんびりさせてもらうぞ」
「ゆきさん・・・おねがいします・・・しゅじんにはいわないで・・・おねがいします・・・あぁぁ・・・」
「大丈夫だから、オジさまのお相手をちゃんとしてあげなさいよ。また後でね」


今日・・・たった何時間か前、私の方をしきりに振り返りながらオジさまに手を引かれてあの寝室への階段を上る姿を確認してここにやってきたのだ。

今ごろ二人仲良くお風呂に入った後の、二回目いや三回目の交わりの真っ最中かもしれない。
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新たな調教へ プロローグ1 ランジェリー
都心に出たある日、真紀の旦那さまのオフィスへ様子伺いを兼ねてご挨拶に訪れてみた。

「立原さん、こんにちは。こっちでーす」
案内で呼び出してもらった後、こちらに来る姿を見つけたので思い切り愛想良く声をかけると、とてもびっくりした顔をしてこちらを向く。
「ユ、ユキさん、どうしてここに?いったいどうしたんですか?」
「近くまで来たから寄ってみたの。この前は本当にごめんさい・・・奥さまに無理させちゃって。ご迷惑をおかけしたので、お詫びにランチでもごちそうさせてもらおうと思って。お昼休みまで待ってるから付き合って下さいね」
「そんな気を遣ってもらわなくても・・・悪いのは飲みすぎた妻の方ですから。こちらこそ本当にご迷惑をおかけしました」
「ご近所同士だったんだから気にしないで下さいね。あれから奥さん・・・真紀ちゃんは変わりありませんか。電話する暇がなかなかなくて・・・」
本当は毎日きちんと電話をさせて様子を確認している。

「こちらこそ迷惑をかけてしまってすいませんでした。まったく・・・飲めもしないの飲むからですよね。さすがにその日はぐったりしていましたけど、もう元気になりました。相変わらずの毎日です」
「そうですか・・・それはよかったわ」
どこまでもお人よしで鈍感・・・
あの夜、真紀を見放した時点でこの男は妻を救えないだめな人だとわかったはずなのに、実際に会って話してみるとやっぱり複雑な気持ちになってしまう。
しかし・・・あれだけ調教された自分の妻の変化にここまで気がつかないものだろうか。
きっとこの人のココロは『仕事』という魔物に取られてしまって一番身近な人の本当の姿が見えず、別の方ばかり見ているのだろう。
オジさまはまるでその逆・・・
真紀の家での調教の後、今日ここに来るまでの日々の間もいくつかの刺激的な出来事があった・・・
平凡な日常の繰り返しの中でも時が決して止まらないように、真紀だってどんどん変わって成長し熟成していくのだ。


斜体文すべてを征服し奪い取ったオジさんはあれから真紀を完全に自分好みの女として変身させようと、ランジェリーをいくつも買い与えて普段から必ずそれを身につけるようにきつく言いつける。
「このランジェリーを着るのは俺に抱かれる時だけじゃない・・・いつもだぞ。お前の白い肌にぴったりのものばかりだからな」
「こ、こんなに派手で高価なものを買ってもらっても・・・それに・・・私には似合いません・・・」
私たちが次々に選んでいくランジェリーに戸惑いを隠せないでいる。
「お前にはその価値があるし、いつだってその身体は俺のものなんだってことをわかってもらうためだよ。ぼんやりして忘れられちゃ困るからな」
「ひどい・・・ひどい・・・忘れることなんか絶対にできないのに・・・でも・・・こんな下着・・・わたしには・・・」
「とにかく毎日着るんだ。ぐずぐず言うんじゃない・・・そんな身分じゃないだろ」
様々な色のレース、シースルー、可愛いフリル付き、アダルトな濃色などなど・・・
わざわざいくつものデパート巡りをして、尻込みする真紀に試着をさせながらじっくりと選んでいく。

「真紀、次に会うのが楽しみだな・・・どんなのを着てくるかはお前に任せたぞ」
ワゴン車の後部座席でオジさまが真紀の乳房・・・もうその乳房は買ったばかりの黒いレースに包まれている・・・をいじくりながら言う。
「あぁぁ・・・もう・・・うちではよしてください・・・おねがいです・・・それだけは・・・ひぃぃ・・・オジさま・・・だめよぉぉ・・・こんなこと・・・」
いきなりランジェリーをずり下げられて尖った乳首を吸われてしまうと切ない喘ぎ声を出す。
「そうね。でも、オジさま・・・真紀ちゃんの家にそう何度も出入りするのはどうかしら・・・いくら鈍感な旦那さまでも気づく可能性は高いと思うわ。あまり目立つと近所の目もあるし・・・こっちの方がむしろやっかいだわ」
「ユキの家はどうだ?あの調教用ベッドは傑作だと思うけどな。簡単に縛り付けてヤレるし・・・」
「まったくもう。うちのダンナこそまずいわ。変に勘が鋭いんだから・・・今でさえ苦労しているのよ。やっかいごとはごめんだわ」
「そっか・・・ユキの家もヤバイかもな。なら・・・そうだ・・・ちょうどいい空き部屋がある。こじんまりとした1DK だけど、そこそこきれいな部屋だそ」
「ホントに?それって素敵・・・私たちだけのお部屋が出来るなんてロマンチック・・・真紀ちゃんもうそう思うでしょ」
「そんな・・・恐ろしいこと・・・あぁぁ・・・」
真紀が目を伏せてうなだれる。
ただただ自分が抱かれるためだけの部屋が用意されることに絶望と恐怖を感じている。
「どこにでも行くって言ったのは真紀ちゃんでしょ。約束はきっちり守らなきゃだめよそれとも今まで通りあなたのおうちでしましょうか?」
「そ、それはだめ・・・うちはだめぇ・・・だめなのぉ・・・」
「なら決まりね。オジさま、ありがとう。すぐに準備しなきゃ・・・素敵なお部屋にするから」
「よかったな・・・真紀。お前のためだぞ・・・ちゃんと感謝しなきゃだめだぞ」
「あぁぁ・・・はい・・・おじさま・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「言葉だけじゃ気持ちは伝わらないぞ」
ブラジャーを外され上半身を裸にされてしまった真紀は、オジさんにうながされるままズボンを脱がし股間に顔を埋めておしゃぶりを始める。>

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お互いの顔を濡らして
「こんなに感じやすくなっちゃって・・・よかったわね・・・オジさまのおかげよ。またすぐに抱いてもらえるから・・・あん・・・私も舐めて・・・真紀ちゃんに舐めてほしいの・・・」
身体を入れ替えて真紀を上にするとその小さくて柔らかい口唇が私の身体を滑るように舐め始める。
「あんあん・・・とっても上手・・・上手になったわ・・・ここに来てもっと舐めて・・・真紀ちゃん来て」
ベッドの中央に座りなおし股間に真紀を迎え入れると、熱い吐息が花弁にかかり小さな舌がチロチロと動き出す。

「あぁぁ・・・上手・・・あんあん・・・なんて上手なの・・・あんあん・・・」
「あうぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「あぁぁ・・・オジさまにするように・・・私にも・・・真紀ちゃん・・・もっと強く・・・もっとたくさん舐めてぇ・・・」
シャンプー後の湿った栗色の髪を内股にひんやりと感じながら頭を押さえつけ膝で挟み込む。
「あぐぅぅ・・・うぇぇ・・・あぅぅ・・・」
「もっとできるはずよ・・・あんあん・・・真紀ちゃん・・・真紀ちゃん・・・もっとしっかり・・・」
少し強めに乳首をつねったり敏感な突起をつまんだりしながら真紀を操っていくと股間に埋もれた頭の動きがスムーズになり、私の花弁にもそれが伝わって来る。
「いいわぁぁ・・・すごくいい・・・私のも美味しいでしょ・・・あぁぁ・・・舐めたら吸うの・・・そうよ・・・そう・・・」
「あぅぅ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
可愛い真紀がこんなに私のことを気持ちよくさせようとしてくれるなんて夢のようだ。
私を抱いてきた男連中とはまったく異なる、緩やかで心地よいこのじわじわとした快感がたまらない。
真紀がここまでできるようになっているとはうれしい誤算だ・・・
今までは、抑えこんできた真紀自身を解き放ちたくさん感じることを覚えて、さらにオジさまを悦ばせることが大きな目的だった。
それが達成されつつある今、私のためにも役立つようこの奥さまをさらに可愛がりたくなってきた。

「あぁぁ・・・ねぇ・・・私はオジさまと違うの・・・もっと・・・もっとたくさん・・・ねぇ・・・もっとなのぉ・・・」
男のざらついた感触とはまったく違う、柔らかで滑らか・・・そして揺れる髪の毛からはいい香りが漂う・・・
私にはペニスという武器がないが故、真紀にはゆっくりとゆっくりと愛してもらいたいのだ。
「そうよ・・・ずっと舐めていてほしいの・・・あんあん・・・そう・・・そこよぉ・・・」
そして、幼稚だか一生懸命してくれている愛撫に酔いしれてしまい、真紀の顔の上に乗って踊りだしてしまう。
それでも小さな舌はその動きを止めることなく滑らかに私の花弁やその突起を舐め続ける。
「あぁぁ・・・そこ・・・そこよ・・・あん・・・真紀ちゃんに舐めてもらえるなんて・・・うれしい・・・あんあん・・・素敵・・・私も舐めてあげるから・・・ねぇ・・・一緒にぃぃ・・・一緒にぃ・・・」
真紀と一緒に横になり二人の舌が交互に股間で動き回るのを感じながら、激しい調教を受けて赤く充血した敏感な突起をもう一度口に含んで開いたばかりのアヌスに指を潜り込ませぐにぐにと掻き回す。
「ひぃぃ・・・だめぇ・・・ひぃぃ・・・うわうわぁ・・・」
「すんなり入ったわ・・・とってもいい感じ・・・お尻、こんなに柔らかくなってよかったわね・・・本当によかった・・・」
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・またおしり・・・だめぇぇ・・・だめぇぇ・・・おしりはぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・真紀ちゃん・・・あんあん・・・」
お互いの顔をあふれ出てくる蜜で濡らしながらゆっくりとゆっくりと今だ経験したことない新しい頂上めざして昇っていく・・・

何度も襲ってくる波にのまれ、新しい峰の頂上に登っては落ちていくような快感を味わってぐったりとしているうちに夕方になり、掃除と片づけすると部屋は見違えるほどきれいになって、真紀の調教の痕跡などどこにも見当たらなくなってしまった。
「とってもよかったわ・・・会うたび上手になってる。またすぐに来るからね。しつこいけど、いつものあなたでいなさい・・・余計なことは考えないし、しないこと。わかったわね」
部屋着に着替えた真紀を抱きよせ口唇を重ねる。
「あぁぁ・・・わかっています・・・だから・・・もう・・・ここには来ないで下さい・・・これ以上は困るんです・・・あの人に気付かれてしまいます・・・そんなことになったら私・・・私・・・」
「さあ・・・どうだか・・・オジさまが決めることよ。私はこのおうちが好きだからまた来たいわ。いつでも私たちの相手が出来るように、あなたはあなたのすべきことをしなさい」
「もう・・・ここではよしてください・・・どこにでも・・・どこにでも行きますから・・・」
「その言葉、忘れちゃだめよ」


これだけ淫靡な調教を受けても耐え続け、壊れもしないし自分から男に媚びるようなこともしない真紀がとっても愛しく思える。
だけども、このまま調教が日常化してしまいオジさんに慣れてしまえば、自分で求めるような淫乱な奥さまになってしまうかもしれない。
少なくとも恥じらいと涙はなくなるだろう・・・そうなってからではもう遅い。
オジさんには『裏切るな』ときつく念を押されたがそれはそれとして置いておいて、真紀をもっと泣かせるためのプランを考えないと先が見えてしまう。
それに、こうして美しく開花した真紀をこのままオジさんだけのものにしておくのはもったいない。
やっと旦那さまから奪い取ったのに、また一人の男だけに支配されるなんてナンセンス・・・
この美しい『花』を枯らすことなくずっと咲かせておくのは、真紀を無理矢理引きずり込んで開花させた私の責任である。

次の調教を考える時期が来たのだ・・・

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