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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
一緒に仕上げましょう
すっかり秋ですね・・・
オジさんとの長い夜も終わりが見えつつあります。
調教された真紀がどうなっていくのか、どんなお話から書けばいいか迷っています。
もうしばらく調教の夜をお楽しみ下さい。


こうしてそれぞれの絶頂と満足の後、襲ってくる睡魔に負けてしまい意識を失ってしまった。
それから夜が明けるまでに何度真紀は抱かれただろうか・・・
よくわからない。
ウトウトしながら目を開けるたびに真紀はいろんな体位で貫かれ歓喜の声を上げていたような気がする・・・

圧巻だったのは、あれほど純情だった奥さまがお口いっぱいに咥えてぬるぬるになったペニスを自ら体内に挿入する場面である。
もじもじと小さなお尻を振りながらオジさんを跨いで、さっきまで咥えていた男根をゆっくりと腰を落として沈めていこうとする・・・
「あっあぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・だめよ・・・できない・・・できないの・・・」
可愛らしい声で甘え、もじもじしながら花弁をペニスに擦りつける。
「大丈夫だよ・・・ちゃんとつかんで自分のマ○コの入り口にあてて・・・そう・・・そのまま焦らずゆっくりと・・・うっっ・・・真紀・・・そうだ・・・いいぞ・・・」
「ひぃぃ・・・はいっちゃう・・・はいっちゃうぅぅ・・・おじさまがぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・かたくて・・・おっきいい・・・」
やがて、勢いの衰えない赤黒い物体が白い身体の中へすべて消えていく・・・

「ひぃぃ・・・あひぃぃ・・・いいわぁぁ・・・」
「うおぉぉ・・・入ったぞ・・・たくさん腰を振れ・・・もっと気持ちよくしてくれ・・・」
「あんあん・・・オジさまぁぁ・・・いいわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・」
やがてオジさんと真紀の胸がぴったりと重なりぐりぐりと真下から貫かれると、白く細い腕が太くて黒ずんでいる首に絡まって激しいキスが交わされる。
「どうだ・・・真紀・・・座りながらって感じるかい・・・」
「おじさまぁぁ・・・おじさま・・・まきは・・・とってもかんじますぅぅ・・・すごいのぉぉ・・・もう・・・もう・・・」
調教され続けてきた真紀の花弁は固いペニスをしっかりと呑み込んで、ぬちゃぬちゃ、ぬぶぬぶといやらしい音を立て、文字通りドロドロぐちょぐちょに溶けている。

「きゃあぁぁ・・・そ、そこいやぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・だめだめ・・・きゃあぁぁ・・・そこ、そこはだめぇぇ・・・」
突然、散々真紀を泣かせた水色のアヌスバイブの先端が緩んだ蕾の中に潜り込んでブルブルと震える・・・
そのモーター音と真紀の悲鳴、オジさんとうめき声、ベッドのきしむ音、淫靡な交わりの音が真夜中の部屋で幻想的な交響楽を奏でる。
「お尻だって好きなんだろ・・・わかってるんだよ・・・もうこんなに柔らかくなっちゃって」
「だめですぅぅ・・・あんあん・・・おなかがぁぁ・・・ぐるぐるするのぉぉ・・・」
「ほーらもっと呑み込め・・・いいんだろ・・・お尻も好きなんだろ・・・気持ちいいくせに・・・」
「きゃあぁぁ・・・おしりはいやぁぁ・・・へんなの・・・よしてぇぇ・・・」

こんな場面を見せ付けられたら寝ているわけにはいかない・・・
貫かれている真紀の背中に舌を這わせて乳房を押し付けながら汗の玉をちゅぱちゅぱと吸い取っていく。
「きゃあぁぁ・・・ゆきさんまで・・・もういじめないでぇぇ・・・」
「真紀ちゃんの汗は美味しい・・・あなたが大きな声出すから起きちゃったわ・・・私だけ仲間はずれなんてずるいわね・・・」
「あっあっ・・・よして・・・よして・・・おかしくなっちゃう・・・」
「何度でもおかしくなればいいのよ・・・そのためにお泊りしたんだから・・・」
「あぁぁ・・あぁぁ・・・」
強烈な快感に時おり白目になりながら口は半開きでうめき声しかでなくなってきた。
「せっかくだからこれも真紀ちゃんにあげるわ・・・お泊りの記念よ・・・」
いつも私の蜜をたっぷりと吸っているピンク色のローターを耳元にあててスイッチを入れると、また違った音が奏でられる。
「またそんなものを・・・ユキのいやらしさは底なしだな。本当に狂っちゃうぞ・・・」
「わたしのものは真紀ちゃんのもの・・・だからプレゼントするの。いいでしょ」
耳の穴からうなじ・・・そして背中へと振動するローターを滑らせていくと真紀の歓喜の声が涙声になってくる。

「ユキさん・・・だめだめ・・・あんあん・・・・してぇぇぇ・・・んあうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「よかったな、真紀。お前が感じてくれるとすごくしまる・・・俺もぉぉ・・・」
抱え上げられた真紀の身体が上下に規則正しく揺れ、オジさんのうめき声もだんだん太く切なくなってくる。

「オジさまったらもうイキそうなのね・・・それじゃ真紀ちゃんも一緒に仕上げましょう」
厚い胸板と押しつぶされた小さな乳房の間に振動する物体を挟みこんで男女の乳首を刺激すると、二人のうめき声が重なる。
「ユキぃぃ・・・そんなこと・・・」
「ゆきさん・・・こんなぁぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
「今から二人で天国にイきなさい・・・イかせてあげる」
真紀とオジさんの乳房を揉んだり摘んだりしながらローターを二人の結合部分へと導く・・・
「ゆきさん・・・ひぃぃ・・・あぁぁ・・・へんなのぉぉ・・・」
「なんてことをォぉ・・・ゆき・・・ゆき・・・」
オジさんの注入スピードが速まると真紀の蕾に潜り込んでいたアヌスバイブがポロリと落ちる。
「真紀・・・真紀・・・最高だぁぁ・・・うおぉぉ・・・」
放出された薄白い液体がまたもやシーツに染みをつくってしまった。
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