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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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これも私の一部なのよ
そうそれはあの時・・・このベッドで泣き叫ぶ真紀を私が貫き初めて一つとなることができたあの双頭の太いディルド。

「あっあぁぁ・・・そ、それって・・・」
グロテスクな両側の矛先を持つ玩具を持ち出した瞬間、一瞬固まったように見えたがすぐに目をそらす真紀・・・
「うふふ・・・いい子ね。ちゃんと覚えてるじゃない・・・うっ・・・あぅぅ・・・ああん・・・」
その片方の「分身」を体内に埋め込んでしっかりと装着し、オジさんの胸の上で髪を撫でられて甘えている真紀に見せつける。
やっと自分にもオジさんに対抗して真紀を貫き征服するための「武器」をわが身に装着することができたのと思うと快感と感動が込み上げてくる。
「えっ?おい・・・ユキ。そ、それって・・・なんとまあ・・・よく見せてくれ」
今まで見たことも見せたこともない私の姿にオジさんが驚愕の表情になり、絶句する。
「オジさま・・・黙っていてごめんなさい・・・私だって男の人のように真紀ちゃんを抱きたかったのよ・・・だから・・・わかってほしいの・・・」
「なんと・・・なんと・・・うわぁ・・・これって・・・実物は初めて見たよ。すごいなコイツは・・・真紀ちゃんはもうすでに体験済みってわけか。どうなんだ?おい?」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
オジさまが厚い胸板の上に乗せ上げた真紀の乳房を優しく揉みしだきしつこく尋ねるが返事は喘ぎ声ばかり。
「しかしまあ・・・これがユキのモノか・・・すごすぎるいな」
「このおかげで真紀ちゃんをやっとわたしのものにできたの・・・だから怒らないで・・・あぁ・・・」
いきなりの『武器』の登場に目を丸くしているオジさんにさすられると体内に埋め込んだ「分身」がムズムズしてくる。
「まあいいさ・・・そういうことだったのか。真紀の柔らかさの秘密がこれだったってわけね。おかしいとは思ってたんだ。なるほど・・・うへぇぇ・・・こりゃびっくりだ」
「あのね・・・約束通り、真紀ちゃんのことはうちのダンナには秘密にしているし、声も聞かせていないわ。おうちでも抱かれないように話してあるの。本当だから信じて」

真紀をこの手に取り戻して以来、旦那さまに抱かれることをきつく戒めておいた。
『こうなったからには旦那さまに抱かれたら承知しないわ・・・そんなことをしたら私への裏切りだから。隠したってすぐにわかるのよ』
『夫を裏切って・・・恥ずかしい姿にさせられ・・・生きていくのも辛いのにできるわけない。酷すぎる・・・もうあの人とは・・・無理です・・・あぁぁ・・・』
『そうよね。毛がないアソコを見せるわけにいかないものね。それとも愛を確かめるために勇気を出してチャレンジしてみる?旦那さまには刺激的過ぎちゃうかも』
『そんな言い方するのよして・・・もうやめてぇぇ・・・やめてぇぇ・・・』
『うふふ・・・その分、私がたくさん可愛がってあげるからいい子にしていなさい・・・こうしてね・・・』
『あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁ・・・うわぁぁ・・・』
こうしてディルドをしっかりと咥えこんで約束をし、私の下で裸体をくねらしていた真紀・・・
もともとセックスレスだったようだし、徹底的に辱めアソコの毛を剃りあげてしまったので、夫婦の営みなど絶対にあるわけがない。

「なるほどねぇぇ・・・本当にそうなのかい?真紀ちゃんってエッチだから、実は旦那さまに毎晩可愛がられたりして」
「あん・・・あん・・・だかれてなんかいないの・・・あん・・・だれにも・・・あぁぁ・・・いまはおじさまだけですぅぅ・・・」
「真紀、お前には何度も驚かされるよな・・・ますます気に入ったぞ。これだけ可愛く仕上げてくれたユキ奥さまに選手交代しなきゃ気の毒だ」
「うふふ・・それじゃ甘いごちそうを私もいただいちゃうわ」
「はぐぅぅ・・・うっうぅぅぅ・・・」
オジさんの胸から解放され、うずくまっている真紀を抱き寄せて口唇を重ね合わせると、膝にひれ伏して泣きじゃくる。

「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・あぁぁぁ・・・どうしたら・・・」
「泣かないでね・・・でも真紀ちゃんはとっても可愛くていい子だし、セックスもすごく上手。だからオジさまが夢中になっているの・・・そんなあなたを私も今夜、ここで抱いてあげたいの・・・一つになりたいの」
シーツに埋もれながら目を閉じ震えながらその時をじっと待っている真紀に分身を握らせる。

「大きくて熱いでしょ・・・これも私の一部なの。四つん這いになってオジさまを咥えて、お尻をこっちに向けなさい・・・中途半端なことしたら許さないわよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁぁ・・・」
「ほら・・・おいで・・・こっちに来て・・・またおしゃぶりしようね・・・お口をもっと大きく開けて加えるんだ・・・」
「あぐぅぅ・・・ううぅぅぅ・・・うえぇぇ・・・」
またもや自分の蜜でぬるぬるになっているペニスをしゃぶらされてしまう真紀・・・
「さっきまでコイツがお前の中に入っていたけどまた大きくなってるだろ・・・何度でもしゃぶってもうらからな。じっくりと味わえよ」
赤黒くてタフなペニスのおしゃぶりはこれで何回目だろうか・・・
調教の甲斐あってか、真紀のすべての動き・・・頭・口唇・舌・・・はいくらかスムーズでリズミカルになり、オジさんを楽しませるようになってきている。
あとは・・・
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