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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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真紀の悩み
「柔らくて可愛いオ○○コじゃないか・・・ツルツルなのもすごくいい。なんでこんなに気持ちいいお前が放って置かれていたのか不思議で仕方ないよ」
ぐっしょりと濡れたむき出しの蜜壺の中では何本もの指がぐにぐにと出入りしたり、きつい前後運動を繰り返して休みなく真紀に快感を与えている。
「なあ、どうしてなんだ?真紀・・・不思議だよ・・・」
これだけ夢中になって抱いている真紀が家庭という枠に入っていると、夫はいつでも抱けるところにいるのに興味を示さないので、自信もなくし輝きも失ってしまう・・・
オジさまはそれがまったく理解できない。

「あぐぅぅ・・・いやぁぁ・・・あんあん・・・そんなぁぁ・・・」
「こんなに可愛い奥さまなのにまったく興味がないのよ・・・あの旦那さまは。仕事しか頭にないつまらない人。ずっと悩んでいたのよ・・・真紀ちゃんだって女ですもの。それじゃ淋しすぎるわ。だからここに来たのよねぇ」
こう話している間も指と玩具が真紀の狭い体内を押し広げながら出入りを繰り返す。
「うぐぇぇ・・・ぐぅくぅぅ・・・そ、それは・・・しりません・・・あぁぁ・・・それはかんけいないの・・・ちがいます・・・ちがうんです」
痛いところを突かれた真紀が首を横に振り、語気を強めてかたくなに否定する。
これだけ私たちに抱かれ辱められたのにもかかわらず、夫婦のセックスのことを聞かれると恥じらいを隠そうとしない。

「大いに関係あるでしょ。へぇ・・・ちっとも相手にされてないんだ。俺にこうされてやっと『女』であることを実感したってわけか」
「すべてはお二人様を引き合わせた私のおかげよね。真紀ちゃんにもたくさん悦んでもらってよかったわ。まだまだ物足りないみたいだけど」
「いやぁぁ・・・そんなのいやぁぁ・・・うぅぅ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
しかし否定しているはずの真紀はすでにドロドロに溶けてしまっている・・・
体内に潜り込んだ指の動きに合わせて腰を振り、粘っこい蜜でぬるぬるになっている太い指で乳房をまさぐられ口唇を重ねられると、身体をぴくぴくと震わせゴツゴツした背中に手を回してしがみつく。
「そんなに気持ちいいのか・・・いつからしなくなったんだ? 真紀はこんなに可愛いのに」
オジさんと真紀の舌がお互いを求めて絡み合い、貫かれ続けた女体の奥深くうごめく指に掻き出された豊かな蜜が内股をつたって流れ落ちてくる。

「あぁぁ・・・こどもが・・・できてからぁぁ・・・だんだん・・・あぁぁ・・・」
「だんだんね・・・今はどうなんだ?」
真紀の身体をいじくりながら問い続ける
「あぁぁ・・・ひぃぃ・・・いまは、いまはぜんぜんしてません・・・してないのぉぉ・・・」
真紀の夫婦生活は想像以上にセックスレスのようだ。
自分の妻がこうしてオジさまに抱かれ調教されて家に戻ってもいつ気づくことやら。
真紀はこんなに旦那さま想いなのに・・・
「あの電話の様子じゃ分かる気がする。あれはほとんど関心のないような声だぞ。こんなに感度がよくて濡れやすい身体してるの、知らないんだろうな。さっきみたいな声出しておねだりして、ちゅぱちゅぱとおしゃぶりしてあげたらすぐに抱いてもらえたはずだぞ。たまにはごっくんって飲んであげたらよかったのにな」
「は、はずかしくて・・・そ、そんなことできません・・・」
「おやまあ・・・本当にうぶな奥さまだったんだね・・・そこが可愛いよ・・・たまらない」
「そうでしょ・・・いくらでもいじめたくなっちゃう。せっかくこんなに可愛い奥さまをもらったんですもの。もっとおかしくなるまで泣かせましょうよ」

「あぁぁ・・・すごくいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・すごくいい・・・いいわぁぁ・・・」
ベッドに沈んでいる熱を持った裸体の上を私たちの手や口唇が自由に動き回ると、解き放たれた真紀が歓喜の声を上げる。
「ずっと淋しかったろうに・・・可哀想にな。そんな旦那なんかとするよりずっと気持ちいいだろ。お泊りできてよかったと思わないか。どうなんだ、真紀」
「あぁぁ・・・そうです・・・きもちいいのぉぉ・・・おじさまがすごくいいの・・・あぁぁ・・・もっとぉぉ・・・」
「でもこれからは安心しろ。いつでも俺が抱いてやる・・・いっそうのこと俺のマンションに住め」
「・・・そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめです・・・あぁぁ・・・」
真紀に夢中のオジさん・・・
可愛い奥さまに嘘をつかせ外泊させた上に、連れ去って監禁しかねない勢いだ。
「真紀はオ○○コ舐めてもらってないのか・・・こんな風に・・・」
私がきれいに清めておいたぐちゅぐちゅの花弁を広げ、自分の指もろとも下品に舐め回してちゅぱちゅぱと吸う。
「も、もう・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・そんなにつよくぅぅ・・・ゆるしてぇぇ・・・・」
「まだ私たちの夜は終わっていないのよ。もっと感じなきゃ・・・」
オジさんが勢いよく両足を抱え込んで、蜜が溜まっている花弁の中をちゃぷちゃぷと這いまわるとますます息絶え絶えとなり、私も一緒になって持ち上げられたお尻から覗いている赤い花弁やアヌスを交互に舐め回す。
「真紀・・・とっても美味しいよ・・・だんだん味が濃くなってくる・・・全部ユキと舐めてやる・・・」
「あっあっ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・ゆきさん・・・もうもうまきは・・まきは・・・」
いくら悲鳴を上げても花弁に吸いついたままのオジさまはひたすら潜り込ませた指を掻き回し、美味しそうに舐め続ける。

オジさんのペニスはまた勢いを取り戻している。
『武器』を持つ男の人はずるいけどうらやましくも感じる。・・・
この手で震える真紀をしっかりと抱きしめて愛し合いたい・・・真紀とひとつになりたい・・・
それには・・・オジさまに負けないような真紀を貫く「分身」が必要なのだ。
「可愛い真紀ちゃん・・・私も抱いてあげるから・・・待っててね・・・」
ベッドサイドに投げ出してあるボストンバッグ・・・その中にある様々な調教用の道具の中から選び出したのは・・・
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どうにもならなかったの
経験したことのない妙な快感に意識を失ってしまったが、オジさんの胸に抱かれて眠りついていたはずの真紀がシクシクと泣いている声で目が覚めた。
『オジさまのものになります』
散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。
この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。
それができるのは私だけ。
幾度も繰り返されるオジさんとの男女の交わりにいくら歓喜の声を上げようが、真紀を見つけて連れてきた私にしかできないがことある・・・

「真紀ちゃん・・・泣いちゃだめよ・・・オジさまと素敵な夜を過ごせてるのだから。これからもこうして楽しみましょうね。よろしくね」
真紀をサンドイッチするようにぴったりと身体を寄せて耳たぶを噛む。

大柄な二人の男女に色白の恥らう少女が身を寄せて甘えている・・・
これを上から見たら、こんな風に見えるだろうか。
でも真紀は少女のように見えるが子どもがいる可愛らしい奥さま・・・
調教すればするほどすぐに反応し、どんどん熱く柔らかくなっていく。

「あっ・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・こんなことになるなんて・・・これからどうしたらいいのかわからない」
「いいえ。あなたは強いから大丈夫よ。今まで通りでいいの。そうしないと、いやらしい奥さまに変身したことがバレちゃうでしょ。何も変わらないし変えちゃだめ」
ついでにオジさまに聞こえないように小声で付け足す。
「普通に暮らしながら私たちに調教されるのよ・・・前にうちの旦那に抱かれた時のようにね。思い出しなさい。同じ様にできるはず・・・でも、今度は絶対に逃げちゃだめよ」
あの最初の時のように決して中途半端にはしないしさせない。
涙を流させながら徹底的に真紀を調教し、淫靡と可愛らしさの両方を持ち合せる奥さまに仕上げる。
せっかく運命の神様がこうして素敵な夜を提供してくれたのだから・・・

「ひどい、ひどい・・・そんな風に言わないでぇ・・・どうにもならなかったの・・・こうするしかなかったんです。あの時・・・あの時だってぇぇ・・・もういやぁ」
「ん?真紀、どうした?また泣いちゃって・・・もっと抱いてほしいのか。よしよしいい子だ」
眼を覚ましたオジさんが傍らで泣いている真紀を抱きしめ、さっきまで交わっていた花弁の奥の蜜つぼに指を挿入する。
「こうするしか・・・あぁぁ・・・こうするしかなかったのぉぉ・・・」
やっと自分の運命を受け入れることのできた真紀のあきらめの嘆きが部屋の空気を震わせる。
「そうかそうか・・・やっとわかったのか。それでいいじゃないか」
「あの時よりずっと感じているじゃない。優しいオジさまにたくさん抱いてもらって、とっても気持ちいいんでしょ。そろそろ認めなさい」
私の指は尖った乳首をきつくつねり上げ、オジさんの指はセピア色の蕾の中へと潜り込む。
「あっひぃぃ・・いたい・・・うぐぅ・・・」
「ここもこんなにヌルヌルに濡らしてコソコソと・・・真紀、あの時ってなんのことだ?」
「なんでもないの・・・あぁぁ・・・なんでも・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・そこ、いやん・・・だめよだめなの・・・ああぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いやらしいな真紀は。こっちの穴もこんなにヌルヌルに濡らしながら女同士でコソコソと内緒話か・・・正直に言ってみろ」
「なんでもありません・・・あぁぁ・・・なんでも・・・おじさまぁぁ・・・」
「うふふ・・・気になる?ほら、前に真紀ちゃん、逃げちゃったでしょ。その話をしてたの。オジさまに出会う前のことだからこれ以上は内緒・・・聞いたらまた妬いちゃうでしょ」
白く細い裸体を撫で回しながら満足げにオジさんが言う。
「真紀はもう俺のものだ。このオ○○コは抱けば抱くほどびしょびしょに濡れて熱くなってチ○ポをぐいぐいと締めつける・・・まさかこれほどすごいとは思わなかったよ。昔のことなんか今さらどうでもいいさ」

そんなことは当たり前。
こんな可憐な奥さまを自分のものにした上に強引に泊まらせ、これだけ好きなように抱いているのだからもうすべて時効にきまっている。
これ以上の何かを望むなんてありえない。

だが、私と真紀との『絆』は違う。
オジさんのものになろうとも、これからもずっと結びついたままつながって続いていくのだ。
それだけはわかってもらわないと・・・

「おじさまぁ・・・ゆび・・・いれないでぇぇ・・・」
オジさんの言う通り、事実、真紀の「成長」ぶりには目を見張るものがある。
今日、初めてオジさんを受け入れた花弁は幾度もの交わりを経てびっくりするぐらい柔らかく熟成し、十分すぎるほどの蜜を溢れさせて挿入された指を何本も呑み込んでいる。
「ほらほら・・・いやらしいぐちゅぐちゅオ○○コに何本入るかな」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・もうゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさまにたっぷりと愛してもらってよっぽど感じているのね・・・何度もおねだりしちゃって。抱いてもらってよかったじゃない。セックスしたの、久しぶりだったんでしょ」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・そんなことないのぉ・・・感じてなんかいないのぁ・・・」
「それじゃ身体に聞いてみましょうね」
さっき使ったアヌスバイブをほぐれた蕾にぐぐっと押し込むと、二人の間に挟まれた華奢な身体が悲鳴とともにびくんびくんと痙攣する。
「だめぇぇ・・・そこだめぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」

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