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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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旦那さまの声を聞きながら
「よく言えたね・・・お利口さんだ・・・優しい旦那さまじゃないか。真紀ちゃんにご褒美をあげるよ・・・しっかり感じてごらん」
オジさんのささやきとともに花弁に埋め込まれたバイブのスイッチが『強』にされると、真紀の首がガクっと揺れて耳から携帯が離れて、再び口が手で覆われてしまう・・・
「うっうっうぅぅ・・・うぅぅぅ・・・ぐぅぅ・・・」
突然の沈黙に雅彦さんの声が大きくなる。
「もしもし・・・真紀・・・真紀・・・大丈夫か?おい?真紀、真紀・・・」
電話の向こう側から何度も名前が呼ばれるが、真紀はうごめくバイブに大量の蜜を浴びせながら腰を震わせて涙で頬を濡らしている
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまが呼んでるぞ・・・『あなたより大きくって気持ちいいわ』って返事してあげなくていいのか」
「ううっくぅぅ・・・ぐっぐぐぅぅぅ・・・うげぇぇぇ・・・」
「返事してあげな・・・心配してるよ」
毛深い膝の上で白い裸体がくねって踊りだし、塞がれていた口にはしっかりと指が挿入されていて唾液が零れ落ちている。
「こんなに腰振って咥えっちゃって・・・大好きな旦那さまの声を聞いてどんどんいやらしくなってくるね・・・真紀奥さまは」
「うぐえぇぇぇ・・・ぐぐぅぅぅ・・・あぅぅぅ・・・」
「おしゃぶりの練習だよ。ちゃんと舐めなきゃいつまで上手にならないよ」
ぬちゃぬちゃと真紀の口腔内をうごめいているオジさんの指が、縮こまっている舌を挟んで引っ張ると真紀の嗚咽が一段とひどくなる。
「ぐ、ぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・げっげっげぇぇ・・・うっげぇぇぇ・・・」
「あら・・・奥さま・・・大丈夫かしら・・・ずいぶん酔ってるわ」
再び、バイブで掻き回されている真紀に近寄り耳元にわざと携帯をあてると、咥えさせられた指の間からうめき声が漏れてぼろぼろと涙がこぼれて液晶画面を濡らす。
「大丈夫か?真紀?しっかりするんだ・・・旦那さまが呼びかければ呼びかけるほど、真紀は悲しみと羞恥の気持ちに苦しみ、体内でうごめいている玩具に溢れるほどの背徳の蜜を浴びせかけて不自由なお口の隙間から唾液を垂れ流し、喘ぎ声を漏らす・・・
しかしどんなに喘いでも、その悲しい声は決して旦那さまには届かない。

「お泊りしていいってか?電話してよかったじゃないか。今度はコイツを舐めてもらおうかな」
限界まで硬直したペニスを真紀の目の前に突きつけると、さっきまで愛しの旦那さまとお話していたお口の中にグロテスクな男根が吸い込まれ唾液が流れ落ちてくる。
「うぐぇぇ・・・ぐぇぇ・・・ぐぅぅ・・・」
「旦那さまと電話しながら俺のチ○ポを咥えるなんて、ずいぶんと悪い奥さまになったな。真紀、自分でもそう思うだろ」
「うぅぅ・・・うっぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・ぐっぐぅぅぅ・・・」
いくら真紀が否定しようともこの部屋で淫靡な調教を受け続けているその身体は、ここに来た数時間前とはまったく違ってきている。
ペニスや玩具を代わる代わる呑み込柔らかい収縮を繰り返す花弁から流れ落ちる蜜はシーツに点々とシミをつくり、ピンク色に染まったきめの細かい肌には激しい交わりを物語るようなたくさんの赤いあざ・・・キスマークがついている。
「でもお前はもう俺の女だ。お前が旦那さまに抱かれることは二度とないし、絶対に許さない・・・絶対にな。わかるよな」
と同時に、薄暗い室内で光る携帯からはその旦那さまからの優しい言葉が聞こえてくる。
「真紀、無理しないで早く休んだ方がいい。真紀・・・おい・・・おい・・・」

二人の男から呼びかけられても返事などできるはずもなく、ペニスに塞がれたお口からはうめき声しか出てこないが、それさえも必死にこらえて苦しがっている真紀・・・
もし仮に声が漏れて不審に思われたとしてもそれならそれでまた違った趣向になる。
愛する旦那さまを呼びつけ、その目の前で号泣させながら調教するのもありかな・・・そんな想像をしながら、股間にうごめくヌルヌルのバイブをオジさんに代わって操りゆっくり回転させ、雅彦さんとの会話を引き延ばす。
「お仕事、相変わらず大変そうですね。それなのに奥さまをお借りしちゃってごめんなさいね」
「それにしても奥さま、しばらく見ないうちにとっても『綺麗』になりましたね・・・お子さんがいるとは思えないくらい。びっくりしちゃいました」
そう・・・あなたにも見せてあげたい・・・とってもいやらしくて綺麗な花弁・・・今までずっとオジさまに調教されていたのよ・・・今夜も抱かれるの・・・
「いえ。そんなことないです。ユキさん、ご迷惑をかけて本当に申し訳ありません」
「とっても仲良しなんですってね・・・うらやましいわ。真紀さんにたくさんお話聞かされちゃいました」
旦那さまの声を聞かされたまま、おしゃぶりの調教を受けている『綺麗』になった真紀・・・止まらない涙に合わせるようにむき出しの花弁が悲しそうに震えている。

雅彦さん、ここにいるのはもうあなたの真紀ではなくなったの・・・
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こんな私を許して・・・
「旦那さまが話したいって。代わりましょう・・・このままの暮らしを続けたいのなら、ちゃんと泊まるって話をするのよ」
「裏切ればどうなるかわかるよな・・・いい旦那さんじゃないか・・・何も知らないのにわざわざ傷つけちゃ可哀想だ。それが妻としての思いやりだと思わないか。愛しているんだろ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぐぅぅ・・・あぁぁぁ・・・わ、わかっています・・・」
バイブに掻き回されながら私たちに脅されると必死にうなずき、涙をすすりながら電話に出る。

「もしもし・・・ま、まさひこさ・・・ん・・・ごめんなさい・・・ほんとうにごめんなさい・・・こ、こんなこと・・・に・・・なってし、しま、しまってぇ・・・わたしが・・・わるいんです・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
「真紀、そんなに謝らなくてもいいよ・・・仕方のないことだから気にしないでいいから。でも・・・なんでそんなに飲み過ぎたの?子どもはどうしたの?」
「なんでって・・・のみすぎてしまって・・・よくわからないのぉ・・・もう・・・もうどうにもならなくてぇ・・・あ、あの子のことはおかあさんにたのみました・・・あなた・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
オジさんの膝の上で抱え込まれて淫らな責めを受けながら何とか話を取りつくろうとする真紀が痛々しく、そしてとってもいやらしく見える。
そんな真紀の苦しそうに揺れている胸に頬を寄せると激しい鼓動が聞こえ、波打つ乳房をそっとつかんで口に含んで転がす・・・

愛しの奥さまが豪華なホテルのベッドの上で裸体をくねらせ、玩具に蜜を浴びせかけているとも知らずに雅彦さんは話を続ける。
「そうか・・・悪いけど今は手が離せないんだ。もう少しすればなんとか・・・」
「だめだめぇ・・・あなたはこないで・・・きちゃだめぇ。おしごと・・・ちゃんとして。わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだからこないでください・・・」
もしも迎えに来てしまったらとんでもないことになってしまう・・・
旦那さまの優しい気遣いの言葉を途中で遮り、いやいやを繰り返しながら必死に断ろうとする可哀そうな真紀。
「でも・・・それじゃユキさんに迷惑が・・・」
「それはいいの・・・だいじょうぶ・・・おねがいだから・・・おしごとのじゃまはしたくないの・・・あなた・・・わかってぇぇ・・・」
「でも・・・」
こんな話をしている間にも、じゅくじゅくの花弁の中ではしっかりと玩具が埋まって緩く動き、世間知らずの奥さまを泣かせている。
それでも電話の向こう側の夫は何も感じ取らない・・・

「来てもらっても構わないよ・・・雅彦さんを呼んであげよう」
オジさまがニタニタしながら反対側の耳を噛むと真紀が悲しい声で必死に訴える。
「だめぇ・・・まさひこさん・・・わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだから・・・こなくてへいき・・・へいきだから・・・こないでぇ・・・」
明るいうちから調教され続け、太い玩具をしっかり咥え込めるようになった花弁は、最愛の夫の声と二人がかりの愛撫によってさらに柔らかく熟成されてきている。
つい何時間前まで貞淑な奥さまだったとは思えない。
もし雅彦さんがこの場に来たら・・・そう想像するとワクワクしてしまう。
「来てもらいましょうよ。真紀ちゃん・・・そして4人で愛し合いましょう」
熱を持った乳房を揉みしだき、意地悪な言葉をささやく。
「だめぇぇ・・・だめよ・・・あなたはおしごとしてぇぇ・・・あぁぁ・・」
「そこまで言うなら・・・真紀、本当に大丈夫なのか?今日もとっても忙しくて帰れないんだ・・・納期が迫っていて」
いやらしい責めに喘ぐ自分悟られまいと懸命に平静を装うとする真紀。
このけなげな夫への愛情が逆に自分を縛り付けていることにまだ気付いていない・・・
「あぁぁ・・うん・・・いつものことだから・・・わかってる。ゆ、ゆきさんのおうちに・・・とまります・・・・だいじょうぶだから・・・しんぱいしないで・・・だいじょうぶ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「許すも何も仕方ないだろ。こっちだって迎えにいけないんだから」
「ほんとうに・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・あなた・・・」
「無理に話さなくてもいいから。早く休んだ方がいいよ」
雅彦さんの優しい言葉に真紀がぶるっと身体を震わせて言う・・・
「あなたぁ・・・ほんとうに・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇぇ・・・こんなわたしをゆるしてください・・・あなたぁぁ・・・」
『こんなわたし』・・・確かにその通りかもしれない。
自分がどうされるかわかっていながらホテルに足を運び、見ず知らずのオジさまに何度も辱められて可愛い声で鳴き喘ぎ・・・その膝の上でバイブを奥まで咥えながら最愛の夫に泊まることをしっかりと告げる奥さまなどいるはずもない。
それは真紀自身がよくわかっていること・・・調教されることを自分自身で選んだのだから誰も責めるわけにはいかない。

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