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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
旦那さまの声が聞こえるかい

嫉妬に狂うオジさんにいじめられている真紀を眺めながら話を進める。
「あのぉ・・・いきなり電話してごめんなさい・・・びっくりさせちゃいましたよね」
「あっ、は、はい・・・それより家内に・・・真紀に何かあったんですか?」
「それが・・・実は・・・二人でかなり飲みすぎて酔っちゃって・・・ちょっと帰るのは無理みたいなんです。例の私の実家が近くにあるから泊めてもらうことにしたので、ご主人の番号わかんないから携帯借りちゃいました」
わざと高めの声で悪戯っぽく話す。
実家の話は嘘ではない。
たまに実家に泊まっていることは、ご近所付き合いをしていたので真紀の旦那さまも知っているはずだ。
繁華街からタクシーにちょっと乗れば十数分で着く距離だし、ダンナからは完全に治外法権なので夜遊びの口実にはかかせない場所・・・まだ真紀が普通の奥さまだったころ、立ち話でしたことがある。
何度、ダンナに対するアリバイ工作に利用して遊んだかわからない・・・ここがこんな大切な時のとっさの嘘に役立つなんて思ってもみなかった。
そのおかげで話に現実味を加えられて、真紀の旦那さまに自信を持って話をすることができる。

「えっ?えっ?ま、待ってください。どうしてこんな遅くまでユキさんと一緒なんですか?それに悪酔いしているんですか?・・・家内は、家内はどんな様子なんですか?ユキさん?」
矢継ぎ早に繰り出される疑問・・・・
突然の電話でそう思うのも無理はない・・・驚いたその顔を間近で見てみたいものだ。
「どうしてって・・・楽しくてついついってとこかしら・・・本当にごめんなさいね。真紀ちゃん?うーん・・・半分寝ちゃってるわ。実は・・・私も頭がぼんやりしてきてもう歩けないのでタクシー呼んじゃったの」
「でも・・・そんないきなり実家に泊まらせていただくだなんて・・・みなさんにご迷惑をおかけするわけには・・・」
「いつものことだから大丈夫。そんなに気を遣わないで下さいね・・・本当に平気ですから」

そんな会話の最中にも、オジさんは膝の上に乗せている真紀の中心部分をくちゅくちゅとバイブでまさぐりながらニヤニヤ笑って楽しんでいる。
「ほーら・・・旦那さまの声が聞こえるかい?今すぐ助けに来てもらってもいいんだよ・・・この恥ずかしい姿を見てもらいのなら」
「あぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・あぁぁぁ・・・」
「悪いがもうあの男には渡さない・・・こんな可愛い真紀ちゃんをな。わかってるのか」
潜り込ませたバイブを回転させながら敏感な突起をきゅっとつぶす。
「あっひぃぃ・・・」
「真紀・・・コリコリですごいぞ。オ○○コもどんどん濡れてくる。お漏らしみたいだ・・・こうされて感じているんだね・・・うれしいよ」
必死になって首を横に振って否定する真紀・・・しかしその意思に反して無毛の花弁はおびただしい蜜を溢れさせている。
「ツルツルオ○○コはぐちょぐちょなのにまだまだ素直じゃないな・・・可愛いのに強情な奥さまだ・・・もっと奥までずっぽりと咥えろ」
オジさんが手の中にある玩具をひねりながら強引に奥へぐにゅぐにゅと押し込むと、小さな身体がオジさんの膝の上で弓なりに曲がる・・・

「あら・・・そんなに気を遣わないで下さい。実家にはいつも行っているからいいんです。それに今日は主人が泊まりの出張なので家は空っぽで一人だし淋しいんです。奥さまに久しぶりに会ったら楽しくてたくさん飲んじゃって時間の経つのも忘れて・・・あっ、全部私のせいだから奥さまを叱らないでね」
わざとベッドルームの二人に聞こえるように大きな声で話をすると、真紀はきつく目を閉じたまま涙を流してバイブの動きに身を任せ、ぎこちなく腰を振る。

「ユキも相当悪いけど黙ってついて来た真紀ちゃんはもっと悪い子だ・・・でもこんなに感じてるんだから仕方ないよ・・・」
「ち・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・あなた・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・だめなのぉぉぉ・・・」
「俺に抱かれるのはわかっていた。期待してたしこうしてほしかったんだろ」
「ちがうぅぅ・・・ちがうのぉぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
いくら否定しても真紀はこうなることを覚悟してこのお部屋に来たのだ。
美しい自己犠牲の精神だ。
「いいじゃいか・・・そんなことどうでも。こうして二人で抱き合うことが出来て気持ちよくなっているんだから」
「か、かんじてなんかぁぁぁ・・・ぐぅぅぅ・・・」
「これだけ感じれば旦那さまだって許してくれるよ」

愛しの奥さまがオジさんに抱きしめられながら腰をくねらせいるのも知らず、向こう側からまじめな声が聞こえてくる。
「そうでしたか・・・ご迷惑をしまって本当にすいません。家内は電話に出れそうですか?代わっていただきたいんですけど・・・」
「どうかしら・・相当酔ってるから・・・」

こう話をしている間にもオジさんとバイブはひたすら真紀の身体を溶かしている。

「お願いします。話をさせて下さい」
「それじゃ今起こしますね。けど相当辛そうよ」

いよいよ可愛い真紀奥さまの出番だ。
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お出迎えしようか
「ゆきさん・・・よしてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわしないでぇぇぇ・・・しないでぇぇぇ・・・」
「だめったらだめよ。旦那さまに話すことを考えておきなさい。気づかれず傷つけないように」
「大好きな雅彦さんにいやらしくなったお前の声を聞かせてやるんだ・・・気がついてくれるかどうか知らないけどな」
体内を掻き回される快感に揺られながらこみ上げてくる悲しみの声を必死にこらえようとしている真紀の身体がぶるぶると震えて続けている。
「あなたはもうどうにもならない・・・わかるのなら静かにしていなさい。今、電話してあげるから。もう少しの辛抱だからいい子にしていましょう」

トゥルルル・・・トゥルルル・・・トゥルルル・・・
真紀とオジさんが絡み合っているベッドから少し離れたソファーに座り、発信ボタンを押して呼び出し音が鳴ると、黙ってしまった真紀の目から大粒の涙がこぼれ落ちて呼吸が荒くなってくる。
「もしもし?真紀?」
真紀を自分のものにしていた旦那さま、主人公の雅彦さんの登場だ。
「立原さんのご主人ですか・・・こんばんは。ユキです・・・どうもご無沙汰しています」
「あれっ?えっ??なんでユキさんが??えっ??」
騒がしい音がする向こう側から、真紀の最愛の旦那さまである雅彦さんがびっくりした声を出す。
「奥さまの携帯からいきなりごめんなさいね。立原さん、お仕事中ですか?毎日遅くまでお疲れ様です」
「えっ?えっ?まあ・・・あれっ・・・あっ、ユ、ユキさん、お、お久しぶりです・・・それより・・・どうして家内の携帯で電話なんか?」
「うん・・・あっあのぉ・・・言いにくいんですけど、お手紙頂いたお礼に真紀さんを食事に誘ったんです。それが・・・楽しくて調子に乗り過ぎちゃって・・・ちょっと・・・いや、かなり飲んでしまって・・・うん・・・だから代わりに電話しているの」
「・・・えっ?なぜあなたが電話を?ちょっとよくわからないんですけど・・・家内が・・・真紀がどうしたんですか?」
真紀からの電話のはずなのになぜ・・・そんな困惑した表情が伺えるような声が聞こえてくるのがとても楽しい。
・・・あのね・・・本当はね・・・あなたの真紀ちゃんはこのお部屋でオジさまに何度も抱かれ、淫らに調教されているから今夜は帰れないのよ・・・
その思わずそう言いたくなってしまう。

「ほーら・・・愛しの旦那さまだよ・・・助けを求めるならそれでもいい・・・真紀がいいならここに来てもらって盛大にお出迎えしようか」
「あっうぅぅっうぅぅ・・・うぐぐぅぅ・・・」
「4人で楽しむのも面白いぞ・・・どうしようか?やっぱり俺たちだけの方がいいかな。早く決めなきゃ。旦那さまを待たせちゃだめだよ」
「うっぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・うぐぅぅぅ・・・」
広い部屋の向こう側で股間に埋まったバイブをより深く押し込み、蚊の鳴くような声でささやくオジさんの声と手で口を塞がれ涙を流しながら辱められている真紀のうめき声が静かに重なる・・・
「見知らぬ男にこんなことされているなんて夢にも思わないだろうな・・・真紀ちゃん、さっきよりもぐちょぐちょになってきてる。いいぞ・・・」
「うっうぅぅ・・・あぅぅぅ・・・うぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」
「もう少ししたらこのままの格好でお話させてあげるよ・・・自分で自分の始末はつけないとな。雅彦さんの声を聞いたらもっともっと気持ちよくなるぞ」
「あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・あの人にはぁぁ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・」
追い込まれ幾度も辱められた上に、さらに泊まることを自ら最愛の夫に告げなければならないという運命に向き合い、どうしようもない悲しみと絶望、そして罪悪感が逆に真紀の身体をどんどん変化させていって、飾るものがないピンク色の花弁の中に潜り込んでいる玩具が微妙な振動をさせながら自由自在に動き回る。
「真紀ちゃん、イヤイヤしてるけどオ○○コはぐちゅぐちゅでびしょびしょ・・・ココにずっぽりバイブを咥えこんだまま雅彦さんとお話ししようね」

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旦那さまに電話をしましょうね
「ひぃぃ・・・あんあん・・・うっぅぅ・・・いいのぉぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
真紀の声がよりいっそう甘えるように可愛らしくなってくる。
「真紀ちゃん、おねだりかい。ずいぶん楽に咥えられるようになってきたな・・・何度でもイっていいぞ」
「あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・わたしもう・・・わたしもうぉぉ・・・」
後ろ向きに抱かれたまま、オジさまと口唇をあわせ舌を絡ませて細い身体をけいれんのように小刻みに震わせ未知の快感に酔いしれている。
純真で貞淑だった真紀が堕ちていく・・・これだけ長い時間、二人がかりで辱め調教した『成果』かもしれない。
世間知らずの奥さまは初めて体験する淫靡な責めに完全に溺れてしまってバイブのもたらす快感に身を任せ恍惚の表情を浮かべている・・・
たった数時間でそんな風になるなんて・・・真紀はまったく体験したことのない未知の世界をさ迷っているに違いない。
そうして快楽に身を任せているうちにこう思うようになる。
『私は悪くない・・・どうにもできなかった・・・あの時はどうかしていた。覚えていないから仕方のないこと・・・忘れてしまえばいい』と。
この言葉によって自分への言い訳がいくらでもできるようになる・・・私自身、何度そうやってつらい気持ちを胸に押し込んで無理に忘れてきたのかわからない。

オジさんに初めて抱かれた・・・いや辱められた時もそうだった・・・

あの時はその痴態にダンナも加わって、代わる代わる二人の相手をさせられてしまった。
真紀も私と同じようにドロドロに溶かされた身体にオジさまの精を何度も注ぎ込まれて、艶やかに生まれ変わる運命なのだ。

だが、純真な奥さまの真紀にはそう簡単にすべてをあきらめる気持ちになってもらっては困る。
今夜、可愛い奥さまには犯されているという現実をしっかりと思い出してもらい、もっと悲しんで苦しんでもらう・・・そうでなければ完全な調教にはならない。
可愛い奥さまにとって耐え切れない悲しみと辱めを与えることによってまた違った色の花が咲くのだ・・・。

「うふふ・・・『もっともっと』だなんて、ずいぶん自分ばっかり気持ちよさそうじゃない。そろそろ旦那さまに電話して泊まるって言いましょうね。私と会って飲み過ぎちゃって帰れないって」
後ろからオジさまにしっかりと抱きしめられ、足をさらに広げられてバイブで責められている真紀の耳元に彼女の携帯電話をあてがう。
「ひぃぃ・・・そ、そんなぁぁ・・・」
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまに心配かけちゃだめじゃないか。ちゃんと電話してあげろよ。そしたらもっとグリグリしてあげるよ」
「やめてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわなんか・・・できない・・・いやぁぁぁ・・・でんわはいやぁぁぁ・・・」
耳に携帯が触れると、半狂乱になったように声を上げて頭を激しく振って拒否しようとする。
まさか辱められている最中に大好きな旦那さまに電話をさせられるなんて思うわけがない・・・思った通りの反応でワクワクしてしまう。
「そんなことじゃだめじゃない・・・大人なんだから泊まるってことをきちんと自分で言いなさい。余計なことは一切しゃべらないでね。そして明日帰ったら普通の真紀ちゃんに戻って今まで通り暮らすの」
「そ・・・そんなこと・・・できない・・・あぁぁ・・・できないのよぉぉ・・・」
「できなくてもするのよ。『普通』がいいんでしょ。もちろん帰ってからだって調教はずっと続くわ。それがあなたの運命だから受け入れなきゃ」
「どうするんだい?真紀ちゃん。早く電話してゆっくりと楽しむか、今すぐにここに迎えに来てもらうか決めなきゃ」
「そんなこと・・・そんなこと・・・できないの・・・あっあっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・」
体内に潜り込ませたバイブをぐにぐにと動かしながらオジさんが急かすが、真紀はいやいやを繰り返すだけで一向に応じようとしない。

「旦那さま、ここに呼んでもいいけど、真紀ちゃんのこんないやらしい姿見たら気絶しちゃうかもな。どうしようか」
「よんじゃいやぁぁぁ・・・よばないでぇぇぇ・・・いやよぉぉぉ・・・」
「さっきからイヤイヤばっかり・・・本当にいつまでも強情ね。何度わがままを言えば気が済むの。さっきお泊りするって決めたはずよ。あなたができないのなら私が代わりにするわ」
「やめてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・できないの・・・あぁぁ・・・しないでぇぇ・・・しないでぇぇ・・・ぜったいだめぇぇぇ・・・」
「あら、いくら言ってもわからないのね・・・このままじゃ無断外泊になるじゃない。そんなことは絶対にさせないから。これからもあのおうちで仲良く暮らさなきゃ。そして泣きながら私たちに調教されるのよ。もうそれしか道はないの」

携帯のリダイアルボタンを押すと「雅彦さん」の文字が浮き出てきた・・・
真紀の最愛の旦那さまの番号だ。
「あなたの大好きな『雅彦さん』にかけるわ・・・静かにするのがお互いのためでしょ・・・わかってるはずよね。これ以上言わせないで」
「きゃあぁ・・・いっいやぁぁぁ・・・やめて・・・なまえ、いわないでぇぇぇ・・・や、やめて・・・やめてください・・・おねがいします・・・おねがい・・・あぁぁ・・・」
「なんなら俺が電話してやってもいいぞ。お前の真紀は俺がいただいた。今、膝の上でバイブ咥えてオ○○コぐちょぐちょに濡らしてるってな・・・こんな風に・・・」
オジさんがバイブを強く動かすと真紀の花弁からくちゅくちゅぐにゅぐにゅと淫靡な音がする。
「ひぃぃ・・・お、おじさまぁぁ・・・あぁぁ・・・いじめないでぇぇぇ・・・いじめないでぇぇ・・・」
「雅彦さんに見てもらうか・・・こんなにいやらしいマ○コを。でも雅彦さんのことなんか気にしないで三人で楽しもう・・・雅彦さんだってわかってくれるよ」
オジさんがわざと名前を連発する。
「うわうわぁぁぁ・・・なまえはいやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがぃぃ・・・なまえはよしてぇぇぇ・・・」
愛する人の名前を辱められている相手に言われて現実に引き戻されたのか、真紀が半狂乱になって頭を激しく左右に振る・・・
「おやおや、雅彦さんがそんなに大好きなら黙って静かに咥えてるんだな。それでこそ思いやりのある可愛い奥さまだと思わないか」
「あなたのご主人さまはオジさまになったのよ。ちゃんと電話してけじめをつけましょうね」
「そ、そんなむごいこと・・・よしてぇぇぇ・・・ゆきさん・・・よし・・・てぇぇぇ・・・」
身体もココロもどうにもならなくなるまで追い込まれ、喘ぎながら泣きじゃくる真紀の声がだんだん小さくなっていく。

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