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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
オジさんとダンナの違い
それからどれくらい経ったのだろう・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・

「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。



「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」



こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・
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がんばって飲むのよ
オジさまと役割を分担するように、私は上半身に舌を滑らせ、熱くなって汗びっしょりになっている可愛らしい乳房をもてあそび、オジさんはひたすら無毛の花弁にぴったりと顔をつけて夢中になって舐めている・・・
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・

「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。

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弟嫁の調教再び

以前、弟嫁を調教していた義兄さんからお手紙が届きました。
詳しくはカテゴリー「宏美」をお読み下さい♪(とりあえず写真は削除してあります)

ユキさん、調教再開しちゃいました、、、
宏美の家に友人が押し込んで、レイプから始まりました、、、
仕事の関係で2時間ほど遅れて向かったのですが、
入口で鍵開けろと友人に電話して中に入ると、
リビングに大の字に拘束され、精液まみれの宏美がいましたよ・・

私の顔見るなり、狂ったように泣き出しました。
大の字の宏美にまたがった状態で服を脱ぎ、、数か月ぶりの宏美のマンコの感触を
夕方まで堪能しちゃいました・・

その後3日間集中的に犯し続けましたが、、
完全に普通の主婦に戻ってました、、
泣き叫び、逃げ回る宏美を押さえつけ、徹底的に犯し続ける毎日が続きました。

につづき



またまた報告です♪

先日ですが、
友人に連絡し、今から宏美犯すぞというと
今日は忙しいけど、、行くと^^

玄関につくなり宏美携帯を鳴らし、何を言っても無視・・・
玄関開けさせ、、逃げまくる宏美を捕まえ引きずり倒して
犯し始めたよ、、、
あとから友人も現れ、、帰国初日は子供の帰宅寸前まで犯し続けてました。

という訳で、しっかり久しぶりに私の精液を注ぎ込んだまま下着を履かせ
子供の帰宅を迎えさせ、旦那の帰宅も迎えてました...

平日時間の許す限り、宏美を犯したかったのですがね、、、
中々行けず、、友人もサラリーですからね、、毎日は犯せないので、
出来る時に思い切って犯す!!

という訳で、土日、、宏美を連れ出し、
友人二人と別荘に監禁してました・・・


と、また続けてお便りが来ました。
幸せになったはずの宏美さんがどんどん堕ちていきます。
義兄さんだけでなく友人の方にもおもちゃにされてどんな気持ちなのでしょう・・・
宏美さんに、二人の男性にどんな風に犯されているのか、その感想も一緒に詳しく聞いてみたいです。

こんなに愛されているって幸せかも.
ねっ!宏美さん♪

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入れてあげて・・・
「あのな、真紀・・・恨んでいるかもしれないが俺もユキも悪くない・・・もちろんお前もだ。一番悪いのはお人好しの旦那さまだぞ」
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・

「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・

真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・

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