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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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独り占めしないで
「ぐにゅぐにゅでぐちょぐちょだ・・・いいぞ・・・真紀・・・」
「あっひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」
「お前はこんなにいやらしく濡れてるんだよ・・・何度も言わせるな・・・できないならまた縛るぞ。それでもいいのか」
「いやいや・・・もう痛いのはいやぁぁぁ・・・いやなのよぉぉぉ・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・教えてもらったとおりにしなさい・・・すぐに入るわ・・・大丈夫・・・」
ここで手伝ってはいけない・・・カタチはどうであれ、真紀が自分の意思で自らを貫くことが大切なのだ。

「さあ・・・できるはずよ・・・やりなさい・・・」
「早くコイツを可愛い真紀ちゃんの中に入れておくれ・・・ぬるぬるの真紀ちゃんの中に・・・」
抱きしめてささやきながらオジさんがペニスを握らせると、真紀は静かに眼を閉じて自らの花弁にあてがって腰を沈めていく・・・
「あっふぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・」
「うっっ・・・お前の中に・・・真紀・・・そのまま・・・ゆっくりでいいぞ・・・」
オジさんがお尻を抱き寄せると、隠すものが何もない真紀の花弁が大きなペニスをするりと呑み込み、敏感な突起が見え隠れする・・・
「お、おじさま・・・うぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・しっかりと入ってるわ・・・とってもきれい・・・きれいよ・・・」
「うっっうぅぅ・・・上手だ・・・・いいぞ・・・腰を振ってごらん・・・ほら・・・そうだ・・・できるじゃないか」
最初に犯した時の鬼のような形相が一転して、優しくいたわるように真紀をずっと扱っているのに少しだけ妬いてしまう。
「あっ・・・あぁん・・・うぅぅ・・・あんあん・・・きもちいい・・・いいの・・・あんあん・・・すごい・・・あぐぅぅ・・・」
ペニスをしっかりと体内に咥え込んだ真紀がベッドに手をつき、もじもじしながら幼稚なしぐさで腰を振り出す・・・
「うっぅぅ・・・真紀・・・うまいぞ・・・もっと見せてあげよう・・・ユキにしっかりと写してもらえ」
オジさんが横になり、喘ぐ真紀との結合部分が良く見えるように足をぐっと広げて、ぬちゃぬちゃ、くちゅくちゅと音をさせながら下から揺さぶる。
「真紀ちゃんのいやらしい音がしてる・・・とっても・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・真紀のスケベなオ○○コがよく見えるだろ・・・」
「ゆきさん・・・と・・・とらないで・・・あぁぁ・・・あん・・・は・・・はずかしい・・・あんあん・・・」
「とってもきれいよ・・・たくさん撮ってあげる・・・こっちを向いて」
「もっと自分で動いてごらん・・・真紀も楽しまなきゃだめだよ」
「あん・・・そんな・・・」
スローモーションのようにオジさんの上で踊る真紀・・・
喘いでいるあどけないその顔やぬらぬらと光る結合部分のアップ・・・
カメラマンになった気分で二人を撮りまくるが、ただ見ているだけではつらい・・・貫かれている真紀を一緒に可愛がりたくなってくる。

「ねえ・・・オジさま・・・自分たちばかりずるい・・・舐めてもいいでしょ・・・私だって・・・あん・・・我慢できないの・・・いいでしょ」
返事も聞かないうちに、ペニスが潜り込んで大きく広がっている花弁にちゅぱちゅぱと音をさせながら吸いつき舐め回す・・・
「真紀ちゃん・・・すごいわ・・・こんなに熱くなって・・・あんあん・・・私にもちょうだい・・・」
「あっうわぁぁ・・・いっやぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・そんな・・・だめです・・・あぐぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
「ユキ、我慢できないなんてだめだな・・・でも、もともとユキが連れてきたおもちゃだから仕方ないか・・・」
「あん・・・真紀ちゃんはわたしのものよ・・・あんあん・・・独り占めしないで・・・」
「よかったな、真紀。もっと舐めてもらおうね」
私の舌が動きやすいように真紀の股をさらに大きく広げる・・・
「うわあっあぁぁ・・・はずかしい・・・いやぁぁ・・・舐めちゃだめぇぇ・・・ああん・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめぇぇぇ・・・」
ぐしょぐしょの花弁とその中に潜り込んで上下運動を繰り返すペニスを一緒に舐め、敏感な突起をあぐあぐと噛む。
「だめぇぇ・・・おかしくなっちゃう・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・だめよぉぉぉ・・・だめだってば・・・」
「おかしくなればいい・・・真紀・・・狂ってみろ・・・どうだ・・・」
「あぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・もっと・・・」
「真紀ちゃん・・・こんなになっちゃって・・・オジさまが大好きなのね・・・」
連続した調教によりドロドロになっている真紀を舐めると、さらに粘っこくて酸っぱい蜜が溶け出している。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・ううぇぇ・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・美味しい・・・もっとあなたのジュースをちょうだい・・・あんあん・・・」
お尻に回した指を開きつつあるアヌスに潜り込ませていく・・・
「ここもずいぶん開いてきたわね・・・指が全部入るわ・・・」
「ゆきさん・・・そこだめ・・・だめぇぇぇ・・・あんあん・・・ゆきさん・・・入れないでぇぇぇ・・・」
「真紀・・・締まるぞ・・・うっうぅぅ・・・きつい・・・」
緩んだアヌスの中で私の指が自由自在に動く。
「こんなに柔らかいお尻・・・ここもわたしたちのものよ・・・」
「お、おじさまぁぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・もうもうだめぇぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「もっと狂え・・・狂うんだ・・・真紀・・・」
「きもちいい・・・きもちいいのぉぉ・・・あんあん・・・あっひぃぃ・・・」
乳房をしっかりとつかまれた真紀の身体がガクガクと揺れて堕ちるのに合わせて、体内に白濁の液体が勢いよく発射されて結合部分から溢れ出てきた・・・
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広げられた花弁
「普通が良かったのにごめんな・・・いろんな体位で真紀ちゃんと楽しみたいんだ・・・」
シーツに顔を押し付けて喘いでいる真紀の手を後ろからつかんで激しく突き立てる・・・
「あぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・すごい・・・うっぅぅぅ・・・」
「ぐじゅぐじゅだぞ・・・真紀・・・うおぉぉ・・・うおぉぉぉ・・・」
つながっていたオジさんが真紀から一度離れ、子どもにおしっこをさせるような姿勢でこちら向きにさせると、そんな同情の気持ちを打ち破るように真紀が騒ぎ出す・・・
「あっあっ・・・な、なに・・・えっえっ・・・やめてぇぇぇ・・・こんなかっこう・・・いやよ・・・はずかしい・・・やめてぇぇぇ・・・」
「真紀、いやらしくなったお前のオ○○コをよく見てもらえ・・・ユキ・・・しっかり撮ってやれよ。」
「うわぁ・・・こんなにいじめられているのにとってもきれいよ・・・たくさん撮って旦那さまに見せてあげましょ・・・自分の可愛い奥さまのいやらしい姿にびっくりするでしょうね」
「こうすれば奥まで見えるかな・・・」
指で大きくくつろげられた真紀の花弁にフラッシュが当たっていやらしく光る・・・
「きゃあぁぁ・・・そんなとこ、とっちゃいやぁぁ・・・いやぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・」
「いやらしく光ってる・・・毛がないのがすごく素敵・・・大切なところが全部見えてるわ・・・本当にきれい・・・」
「そんなこというの・・・やめてやめて・・・あぁぁ・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇぇ・・・しゃしんとらないでぇぇぇ・・・」
「ユキにもさんざんいじくられたオ○ンコだろ・・・これが真紀奥さまの本当の姿だ・・・もうお前の旦那さまのものじゃないぞ・・・」
「あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・とらないで・・・しゃしん・・・とらないで・・・いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
「真紀・・・お前はいやらしい奥さまだ・・・わかってるのか・・・ほら・・・大好きなチン○を入れてやるぞ・・・うっうぅぅ・・・」
「あっ・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
そのままの姿勢で真紀の腰が落とされ、赤く腫れ上がったペニスがぐぐっと挿入されると耳をつんざくような金切り声が何度も何度もこだまする・・・
「きゃあぁぁ・・・うっぐぅ・・・ひぃぃ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「ユキ、どうだ・・・このオ○○コはきれいなままだろ・・・それにまだまだ狭い・・・うっうぅぅ」
「とってもきれいだし・・・真紀ちゃんだんだん上手になってきてる・・・オジさまをしっかり咥えこんでるじゃない・・・」
大きく広げられ貫かれている真紀の花弁が揺れて、剛直なペニスがその中から見え隠れする。
「ゆき・・・さん・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇ・・・だめだってばぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「ちゃんとカメラを見ないと本当に見せちゃうわよ・・・こっちを向いて・・・向きなさい」
嫌がる真紀を脅して、ぬるぬるになってペニスを咥え込んでいる花弁と涙に濡れた可愛い顔をしっかりと撮影する・・・

「今度はさっさとまたがって自分で入れるんだ・・・早くしろ・・・」
今まで体内に潜り込んでいた熱いペニスをもう一度挿入させようと真紀と向かい合わせになって、熟してきている花弁へと嫌がる手をつかんで導いて触らせる。
「もうコイツには慣れたよな・・・」
「ひぃぃ・・・そんなこと・・・できません・・・できません・・・いやよ・・・いやよ・・・」
「ホントに強情で意地っ張りで・・・どうしようもない奥さまね。さっさと自分でやりなさいよ」
「いやぁぁ・・・あぁぁ・・・できません・・・できないんです・・・」
「なら、これで写真撮って送っちゃおうっと・・・」
真紀の携帯で撮影を始める・・・
「やめて・・・そんなこと・・・いやあぁぁぁ・・・」
「ほら見て・・・よく写ってるわ・・・旦那さまのほかに送ってほしい人っている?」
「ゆるして・・・ゆるしてください・・・おねがいです・・・します・・・じぶんでします・・・だから・・・だから・・・おねがいやめてぇぇぇ・・・」
「そうよ・・・あの日は・・・ちゃんとできたでしょ・・・だから早く・・・怒られないうちに・・・いい子だから」
あの日の夜の内緒話をオジさんに聞き取られないように耳元でつぶやき、口唇を重ねる・・・
厳しく叱責する私と優しくなだめるオジさん・・・いつの間にか役割が逆転している。
「まずは自分の指でこうして確かめて・・・そうだ・・・ぐちょぐちょになってるのわかるだろ・・・そうだ・・・ここだよ・・・」
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「ほら・・・とっても柔らかいね・・・お前の身体はこうして俺を欲しがっているんだよ・・・指を奥まで入れてみよう・・・」
自分の指をつかまれ花弁に挿入されられて、下からぐにぐにと掻き回されてしまう・・・

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

素直に感じればいい
「いやあっあぁぁ・・・ああん・・・あん・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「うっぅぅ・・・真紀・・・じゅくじゅくだ・・・うっうぅぅ・・・こりゃ・・・たまらない・・・」
「あんあん・・・うぅぅ・・・あぐぅぅ・・・」
「なんて・・・柔らかいんだ・・・ちょっとだけきつく動くから・・・我慢してね・・・」
真紀の身体がオジさんに押しつぶされ激しく突かれると、抱え込まれた細い両足は何度も何度も宙を蹴り、両手は広い背中のあたりをさ迷い、時には耐え切れず乱れたシーツをつかんで切ない喘ぎ声を漏らす・・・
「あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・ああん・・・あん・・・お・・・おじさまぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
「そう・・・そうだよ・・・素直に感じればいい・・・真紀ちゃんは最高に素敵な女の子だ・・・可愛いよ・・・」
「あっあっ・・・まきは・・・ああぁぁ・・・まきは・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
「真紀・・・いいんだよ・・・しがみついて・・・」
優しいささやきとともに口唇同士が重なり合い、ねっとりと舌が絡み合う・・・
すると・・・さ迷っていた真紀の手が広い背中にしがみつき、オジさんも抱え込んだ足を解き放つと小さな身体が広いベッドの上で自由自在に泳ぎ始める。
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・いいぃぃぃ・・・いいのぉぉぉ・・・とってもいいの・・・」
自由な姿でオジさんを受け入れ感じている真紀は、手足を拘束され受け入れさせられた時の交わりよりも自然でとても美しい・・・
重なりなった二人の身体が溶けるように絡み合って、ベッドが激しく揺れる。
「真紀・・・うおぉぉ・・・今までより・・・ずっとずっといいぞ・・・ぐちょぐちょのオ○○コがぐいぐい締めつけてくる・・・」
「いやん・・・あんあん・・・そ・・・そんな・・・はずかしいの・・・あんあん・・・はずかしい・・・」
「もっと大きな声を出してごらん・・・『おじさま、もっとつよくって』言うんだ・・・」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・き、きもちいいのよぉぉ・・・あっあっ・・・いいぃぃ・・・いいぃぃ・・・」
「恥ずかしくないから・・・言ってごらん・・・」
「・・・・も、もっと・・・もっとつよく・・・まきを・・・まきをだいて・・・おじさまぁぁ・・・あっひぃぃ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
身もココロも自由になろうとしている真紀が罪の意識を打ち消すように大きなよがり声を上げると、その「願い」通り猛烈な勢いで反復運動が開始され、小さな身体はますます淫靡なベッドの海の中へと沈みこんでいく・・・

「もっと・・・なんて声出して腰振っちゃって・・・何も知らないような可愛い顔してるくせにやっぱり旦那さまにたくさん可愛がられているのね・・・」
「あん・・・こ、こしなんか・・・あぁぁ・・・ゆきさんの・・・いじわる・・・」
少女のようだけど真紀・・・自由できれいな真紀をまぶたに焼き付けるだけではもったいない・・・
持ってきたカメラを絡み合う二人に向けて、夢中でシャッターを何度も何度も切ると、フラッシュが汗まみれの身体に反射してキラキラと光る。
「いやぁぁ・・・しゃしん・・・とらないで・・・きゃあぁぁ・・・やめてぇぇ・・・しゃしん・・・いやぁぁぁ・・・」
「ユキ、記念撮影か・・・可愛いくせにいらやしい真紀ちゃんをしっかり撮れよ・・・ほら・・・」
足首をつかむと大きく広げて、二人が結合した部分を見せる・・・
「あっという間にこんなにいやらしくなるなんてびっくりだわ・・・オジさまに抱かれた記念にしっかり撮っておくわね・・・」
「だめぇぇ・・・やめてぇぇ・・・・いやぁぁぁ・・・とらないでぇぇぇ・・・」
「真紀のぐちょぐちょオ○○コをちゃんと撮れよ・・・絡みついて吸いついてくる・・・」
「真紀ちゃん・・・こっち向いて・・・しっかりカメラを見るのよ・・・」
無毛の花弁にグロテスクなペニスがぬちゃぬちゃと出入りする光景にうっとりしながら、連続してフラッシュを浴びせ続けると、真紀までもがうっとりとした表情へと変わり、カメラのレンズを見つめるようになってくる。
執拗に抱かれ辱められ、連続した光の点滅を浴びせられて思考能力がなくなりつつあるのだろう。
そんな真紀が今度は後ろから貫かれてしまう・・・
「あっひぃぃ・・・あぁぁ・・・んぐぁぁ・・・」
オジさんが獣のように腰を振ってぐいぐいとペニスを押し込んで吠えまくる。
「どうだ・・・獣のように後ろから犯されるって・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・真紀・・・真紀・・・」
「やめてぇぇ・・・こんな格好いやぁぁ・・・あうぅぅ・・・あっひっひぃぃ・・・」
細い腰がぐいぐいと引き付けられて突かれ、下向きになった小さな乳房がぷりぷりと揺れる・・・
「真紀・・・引き締まってしっかり咥えてるぞ・・・いいお尻だ・・・ここもな・・・」
「あっひぃぃ・・・おじさま・・・お尻はだめぇぇ・・・いやだぁぁ・・・うわぁぁ・・・そこはいやぁぁぁ・・・」
つながった部分をオジさんがなぞりながら、溢れ出てくる蜜で濡れ光るアヌスに指を潜り込ませると、ひときわ甲高い叫び声を上げてお尻をもじもじさせる。
「いやいや言うわりにはアヌスも好きそうじゃないか・・・十分目覚めたみたいだな・・・」
「あっあぁぁ・・・うぐぁぁ・・・おしりがぁぁぁ・・・へん・・・へんなの・・・」
「ユキ、見とれてないで真紀が悦んでる顔をしっかり撮れよ・・・」
言われなくても、カメラの液晶画面には喘ぐ真紀の顔が大きく映し出されている・・・
でも、真紀が犯されているのをずっと見ていると、少しだけ同情の気持ちが沸いてくるから不思議だ。

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お願い、普通に抱いて・・・
「はうぅ・・・真紀・・・びっしょりじゃないか・・・美味いぞ・・・感じてるんだね・・・」
「あっひぃぃ・・・ぐっ・・・きゅうぅぅ・・・あんあん・・・だめぇぇぇ・・・」
同じ『だめぇぇぇ・・・』でも最初とはずいぶん違う・・・
甘い悲鳴なのか歓喜の声なのか・・・剥き出しの花弁を縦横無尽に吸われて、真紀がうめき喘いでいる。
「真紀ちゃん・・・可愛いよ・・・あぅぅ・・・もっともっと欲しいよ・・・食べちゃいたい・・・」
小さな身体は可愛くて軽く、簡単に扱われてしまう。
「きゃっ・・・きゃん・・・あん・・・きゃあぁぁ・・・うわあぁぁ・・・」
いとも簡単に逆さに押さえ込まれ、大きく広げられたぐちょぐちょの花弁にオジさんの顔が沈み込むと、しなやかな両足が自転車のペダルをこぐように回転する・・・
「あっひぃぃ・・・うわぁぁ・・うわうわぁぁ・・・あひひぃぃ・・・」」
「お尻も舐められるのが好きなんだろ・・・アヌスも小さくてきれいだ・・・」
真紀のアヌスは何度いじられても、おちょぼ口のようにきゅっと締まっている。
それでも、これまでの入念な調教によってやっと細いバイブを咥え込めるようになってきたのだ。
「うっうっっ・・・だめぇぇ・・・そ、そこは・・・うわあぁぁ・・・おしりは・・・」
おぞましい感覚に激しく狼狽しながらも抵抗することなどできず、大きな声を出してうごめくオジさんの舌を受け入れている・・・
「オジさま、ちょっとの間、二人でゆっくりと楽しんでね・・・」

次の調教へのグッズを持ってリビングルームから戻ってきても、オジさんはまだアヌスをちゅぱちゅぱと美味しそうに舐めている。
「真紀ちゃんのアヌス、きれいで美味しいよ・・・美味しい・・・」
「あっあっ・・・お、お、おしりは・・・だ、だめなの・・・あぐぅぅ・・・あうぅぅ・・・あっあぁぁ・・・」
吸いついたと思ったら今度は舌の先でちろちろと舐め、また口に含んでちゅるちゅる、ちゅぱちゅぱと吸って開きかけた蕾に唾液をたっぷりと含ませる・・・
「いやぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・オジさま・・・あっひぃぃ・・・ひぃ・・・」
抱え込まれたお尻はオジさんに好きなようにもてあそばれ、奥に隠れていた蕾は丹念な愛撫によって柔らかくほころんできている。
「いい感じになってきたぞ。バイブを呑み込めるんだし・・・これぐらい簡単だろ・・・どうかな」
「うっうわぁぁ・・・いじらないで・・・入れないでぇぇ・・・うわぁぁっぐぅぅ・・・ぐうぇぇぇ・・・」
柔らかくほころんだ蕾は侵入してくる指をぬるりと受け入れて、きゅっと締めつける。
「く、くるしい・・・あぐっぐぅぅ・・・」
「だめだよ。こんなに締めつけちゃって指が痛いし、真紀ちゃんだってもっと力抜かなきゃ苦しいぞ・・・さっきはできただろ・・・ほれほれ」
オジさんは休むことなく、含ませた指をぐにょぐにょと回しながら奥へと進ませる・・・
「い、いやぁ・・・はいっちゃうぅぅ・・・はいっちゃうぅぅぅ・・・あっひぃぃ・・だっめぇぇ・・・」
「いやらしい奥さまだ・・・おやおや?こっちの方はすごい洪水になってるぞ・・・」
ほころんだアヌスをまさぐりながら、無毛の花弁を掻き回すと大量の蜜が溢れ出し、それをオジさんの舌がすくい取るように舐める。
「あうぅ・・・す、すごいぞ・・・真紀・・・うわうおぉぉぉ・・・ぐちゅぐちゅだ」
「あっあぁぁ・・・いじらないでぇぇ・・・ひぃぃ・・・あぁぁ・・・おじさまぁぁぁ・・・」

「可愛くて待ちきれないんだよ・・・また抱きたい・・・ゆき・・・いいだろ?」
今度はオジさんが情けない声を出す。
「あら・・・オジさまったら・・・またもう?さっきしたばかりなのに・・・せっかちね・・・十分楽しんだでしょ。これで何度目?」
タフはタフだが、これほど激しく何度も真紀を求めるとは予想していなかった。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・もうだめなの・・・あぁぁぁ・・・だめなのぉ・・・」
「真紀ちゃんまでそんなこと言っちゃって・・・それじゃ抱いてもらいましょうね」
両方の穴をまさぐられ舐められている真紀もついに限界に達し、もうろうとしながら首を縦に振ってしまう。
「いい子だ。よし、約束どおり優しく抱いてあげる・・・今度は縛らないから・・・思いっきり感じていいんだよ・・・痛いのはもうおしまいだ」
「そうよ・・・真紀ちゃんは女の悦びをもっと感じて幸せにならなきゃ・・・」
「今まで乱暴な扱いをしてごめんな・・・うぶな真紀ちゃんは普通のセックスがいいんだよね・・・せっかく出会いを大切して楽しもう」
「お、おねがい・・・ふつうに・・・・・・だ・・・い・・・て・・・くだ・・・さい・・・」」
また「優しいモード」になったオジさまにささやかれると真紀も女の子・・・自分を犯した相手にすがるような声を出して哀願する。
「わかった・・・ずっといい子にできるのなら約束するよ・・・」
ベッドの中央に仰向けに横たわる真紀の花弁が広げられ、疲れを知らないオジさんのペニスが挿入されようとしている。
「ユキ、自由な真紀が抱かれる姿をしっかり見てろよ・・・」
細くて白い足の間に挟まれているオジさんの頑丈な下半身がぐっと沈み込むと、真紀の柔らかい悲鳴が響く・・・

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