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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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帰らせてぇぇぇ・・・
「せっかくきれいにしたのにまた出されちゃったのね・・・真紀ちゃん、とってもいやらしくなってきてるわ・・・」
「あぁぁ・・・言わないで・・・」
激しく交わった後の真紀をきれいに洗い流して、バスタオルで身体を拭いて巻いてあげる。
「きれいになったわ・・・今日ぐらいはちゃんと隠さないとね・・・そこら辺りの安っぽい奥さまじゃないもの・・・」
「・・・あぁぁ・・・」
真紀はそれ以上言葉も発せず目も合わさない・・・悲しみと羞恥に耐え、一生懸命運命を受け入れようとしている。
でも、そう簡単に自分の身に起きていることを「納得」してもらうわけにはいかない。
『いい子になりなさい』などと自分で言いながら、素直でおとなしい真紀なんかに興味はない・・・愛しい旦那さまを想って涙が枯れても泣いてもらわなくてはいけない。
「だくさん抱かれてくたくたでしょ・・・ベッドに行きましょう・・・」
「もういや・・・かえらせて・・・かえらなきゃ・・・こどもがぁぁ・・・」
「このまま帰るなんてだめよ・・・休まなきゃ・・・疲れてるでしょ・・・」
うなだれる真紀をバスルームから連れ出し、ドアを開けると、すでに日が傾き始め、明るかったベッドルームがいつの間にか薄暗くなりつつある。

乱れたベッドを見た途端、正気に返ったように真紀の表情がきつく変わる・・・
「許してください・・・本当に・・・もう帰らなくちゃ。あの子が帰ってきます・・・ユキさんならわかって・・・わかってくれますよね。お願いします」
「あら・・・今度は子どもさんのことを言い訳にして、またそうやって逃げるつもり?あなたって本当にずるい奥さまね」
「あぁぁ・・・ですから・・・ですからお願いしているんです・・・どうか・・・帰らせて下さい・・・もういや・・・いやなの・・・」
ドアの付近で尻込みをし、イヤイヤを連発する。
「あら・・・まだいいじゃない。お迎えはちゃんと頼んであるんでしょ・・・もっとゆっくりしましょうよ・・・もっともっとオジさんを満足させてあげなきゃ」
「そんな・・・もう無理です・・・帰らせて・・・帰ります」
快楽に身を任せてしまった自分を恥じ、必死になって母親に戻ろうとしているが、どうあがいても真紀は囚われの身・・・自分で決めることは何一つとして許されない
「真紀ちゃんはいいお母さんだね・・・それっていいなぁ・・・ここでたくさんエッチなことされているのに・・・意地らしいよ・・・」
「いやらしいことはもう・・・もうやめて・・・帰らせて・・・お願いします・・・帰ります・・・」
「逃げられたら困るからな・・・そう簡単に帰すわけにはいかないよ・・・可愛い真紀ちゃんをもっと抱きたい・・・大好きなんだ・・・わかってくれよ」
「に、逃げるだなんて・・・そんなことできないのに・・・今日はもう・・・もう・・・恥ずかしくてだめなんです・・・子どもも帰ってきますし・・・オジさま・・・どうか許してください・・・」
「おやまあ・・・そんなに帰りたいのか・・・困っちゃうね・・・」
オジさんがちらっと私を見るが、当然首を横に振って拒否の合図を送ると、ニヤリと悪だくみの笑みを浮かべる・・・
「ごめんな・・・いろいろ都合があるだろうけど、セックスのレッスンの最中に帰すわけにはいかないよ・・・もっと上手にならなきゃ・・・」
「オジさまったら・・・よっぽど気に入ったのね・・・真紀ちゃん、自分のことばかり言わないでその気持ちに応えるようにがんばらなきゃ・・・」
「れっすんって?・・・もういやなの・・・今日は堪忍してください・・・あぁぁ・・・くっくぅぅ・・・こんなこと・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
「同じことを何度も言わせないでくれよ・・・ベッドに行こう・・・」
絶望したのかあきらめたのか・・・こみ上げてくる嗚咽を我慢しながら、オジさんに肩を抱かれてベッドに向かって歩き出す・・・

「わかってくれたんだね・・・真紀ちゃん・・・今度は優しくしてあげるよ・・・もう帰りたいなんて言わせない・・・」
「あっ・・・きゃっ・・・」
胸に巻いたバスタオルにオジさんの指が触れると、はらりと純白の布が足元に落ち、私が丹念に洗い清めた裸体が現れる。
「あっ・・・いや・・・」
真紀が小さくつぶやき、あわてて乳房を隠そうとする。
「隠しちゃだめだよ・・・ユキにきれいにしてもらったんだね・・・すべすべだよ・・・」
オジさんが腕をつかんで胸から引き剥がしても、うなだれている真紀は軽く声をあげるだけ・・・
汚れを洗い流した身体は美しく輝き、幾度もの交わりによって調教されて艶かしく変身しつつある。
「さあ・・・またレッスンをしよう・・・」
乱れたベッドに清らかな真紀が沈み、オジさんの身体が重なって絡み合う。
「真紀・・・今日は帰さないよ・・・ずっとここにいるんだ・・・ずっとだ・・・」
「あっあぁぁ・・・そんなのだめです・・・かえらなきゃ・・・かえらなきゃぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・」
「真紀はどうしてここにきたんだい・・・逃げてもよかったのに・・・」
「ゆきさんに・・・あぁぁ・・・ゆきさんが・・・」
降り積もった雪に初めて足跡をつけるように、ぬるぬるした舌がお風呂上りの身体に唾液の線を引いていき、小高い丘を上ってピンク色の頂きを舐め含み、無毛の花園をめざして降りていく・・・
「脅かされたんだよな・・・新居でどんなことされたんだ・・・縛られてバイブでアソコをぐちょちょにされた・・・」
「あっあぁぁぁ・・・いわないでぇぇぇ・・・」
「旦那とするよりも気持ちよかった・・・だからまたここに来た・・・」
「ちがうの・・・あぁぁぁ・・・き、きもちよくなんかぁぁぁ・・・・」
「セックスが気持ちよかったんだろ・・・お肌がすべすべだ・・・舐めてあげるから自分で足を開いて見せてごらん・・・」
充血し濃い色になって顔を覗かせている突起をそっと撫でて開脚をうながす・・・
「そ、そんなことできない・・・あっあっ・・・かえります・・・かえらせてぇぇ・・・」
「できないのなら帰れないね・・・ここにお泊りするのか・・・」
「ど、どうしてわたしばかり・・・あっあぁぁ・・・うっうぅぅ・・・」
オジさんの目の前に可憐な花弁がゆっくりと広がっていく・・・
「いいぞ・・・きれいだ・・・真紀・・・それに石鹸の香りがとってもいい・・・ここに俺のを咥えたんだな・・・」」「みちゃいやぁぁ・・・みないでぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
広がった膝の間に黒い頭が潜り込んで前後左右に激しく動き、粘っこい花弁がじゅるじゅると吸われる。
「あぐぅぅ・・・あっあっ・・・だめぇぇ・・・くぅぅ・・・」
真紀がオジさんの頭を押しのけようとするが、それが逆にしっかりと自らの花弁に押し付けることになってしまう・・・
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

バスルームでの調教
「すごいな・・・ユキ・・・こうやって調教してたのか・・・負けそうだよ・・・真紀ちゃんもずいぶんおとなしいね・・・どれどれ・・・」
オジさまが浴槽から立ち上がってシャワーブースの中に入ってきて、花弁に埋まっている瓶をぐにゅぐにゅと動かす。
「咥え込んでどんな気分だ・・・真紀・・・こんなものもいいだろ・・・」
「こ・・・こんなものでぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・あっあっ・・・あぐぅぅ・・・あぁぁ・・・」
つい、この間再会して久しぶりにバイブを潜り込ませたばかりなのに、もうこんなものまで上手に呑み込んでしっかりと締めつけてくる真紀には驚きだ。
「真紀ちゃん・・・しっかりと咥え込んじゃって・・・オジさまが来たわよ・・・固くて太いホンモノが欲しいのならお願いしなさい・・・」
「あぁぁぁ・・・もうだめぇぇぇ・・・だめぇぇぇ・・・ひぃぃぃ・・・」
「どうしてほしいの・・・言わなきゃわからないわよ・・・それともこのまま、これでイくの?」
瓶を持つ手の動きを早めて真紀の内側を掻き回して追い込む。
「ひぃぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・もう・・・もうぉぉぉ・・・」
「そんなもので満足するならユキに任せるぞ・・・それともまたバイブでも呑み込んでもらおうか・・・もちろん両方の穴にだぞ・・・」
「ひぃぃぃ・・・そんなのいや・・・いやよぉぉぉ・・・とってもく、くるしかったの・・・だから・・・やめてぇぇぇ・・・」
「真紀、『やめて、いや、お願い』なんて、いつまでもそんな言葉でごまかすなよ。どうしてほしいんだ?はっきり言え」

「お、おじさま・・・ま、まきを・・・ちゃんと・・・だ・・・だいてください・・・も、もうだめですぅぅ・・・い、いじわるしないで・・・おねがいします・・・」
「聞こえないぞ。どうしてほしいのかな?もう一度しっかり聞かせてくれ・・・」
「・・・ま、まきを・・・だ、いて・・・だいて・・・ください・・・あぁぁ・・・もう・・・だめぇぇぇ・・・だめなのぉぉぉ・・・」
青い瓶に犯されている真紀がロボットのように一つずつ区切りながらその言葉を発すると、さらに泣きじゃくる。
取り戻したはずの貞操を奪われておもちゃにされた上に、今度は自ら抱いてくれるように言わされてしまう・・・その思いは気が遠くなるほど悲しくて恥ずかしくて切ないものだろう・・・
「そうか・・・やっと欲しくなったんだね・・・いい子になってとってもうれしいよ・・・それじゃお望みどおり・・・」
そう言いながら、潜り込んでいる異物を摘んでぬるぬるの花弁から一気に引き抜く・・・
「あっふぅぅ・・・うっうぅぅ・・・・」
「オジさまったら・・・可愛い真紀ちゃんにおねだりされちゃって・・・ココ、ぬるぬるですごいことになってる・・・早く入れてあげて」
「真紀ちゃん・・・よくがんばって言えたね・・・望みどおりのご褒美だ・・・入れるよ・・・そーら・・・」
両手を縛られたままの真紀の両足を抱え込んで一気に貫く・・・
「ぐぁぁ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぁ・・・」
「うおぉぉぉ・・・わおぉぉぉ・・・真紀・・・真紀・・・」
固くて熱いペニスがじゅくじゅくの花弁に突き刺さって激しく動き出し、真紀が快楽に押しつぶされて歓喜の声をあげる・・・
「い、いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コ・・・熱くて・・・最高だぞ・・・うっぅぅぅ・・・気持ちいいよ・・・真紀のオ○○コ・・・うわぁぁぁ・・・」
オジさんも負けじと大きな声で卑猥な声を張り上げ、小柄な真紀を簡単に抱き上げ、赤黒いペニスでぐいぐいと突き上げる・・・きれいなバスルームの中でものすごい交わりの風景が繰り広げられる。

「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃんったら、たくさん感じてるのね・・・うれしいわ・・・」
私たちにずっと辱められてきた真紀のココロと身体は確実に「成長」し、オジさんをきちんと受け入れられるようになってきたようだ・・・
「そ、そんなに・・・いいのか・・・真紀・・・気持ちいいのか・・・感じてるのか・・・」
「ひぃぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・あんあん・・・」
真紀の足をしっかりと身体に巻きつかせ、持ち上げるようにしてオジさんがリズミカルに腰を振ると、金具につながれている小柄な身体がきれいに波をうつように揺れる・・・
「ひぃぃ・・・うわぁぁ・・・いいですぅぅ・・・きもち・・・いいで・・・すぅぅ・・・お・・・おじさまぁぁぁ・・・」
「うっうぅぅ・・・ぐいぐい締まる・・・すごい・・・すごいぞぉぉぉ・・・うおぉぉぉ・・・」
ペニスや幾種類のもバイブ、そして化粧品の瓶までも呑み込んだ可憐な花弁は未だその狭さを保ったまま、三度目のオジさんの挿入を受け入れている。
オジさんの固いペニスはその狭い内部をぐいぐいと押し広げて奥へ奥へとめざして暴れている・・・
「いいぞぉぉ・・・真紀・・・いいぞぉぉ・・・締まって・・・うおぉぉぉ・・・」
「お、おじさ・・・まぁぁ・・・ひぃぃ・・・いいのぉぉ・・・すごい・・・あぁぁぁ・・・」
「もっとほしいのか・・・奥まで入れるぞ・・・ほれほれ・・・どうだぁぁ・・・」
「あひぃぃぃ・・・すごい・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃひぃぃ・・・もうだめぇぇぇ・・・あっひぃぃぃ・・・もうだめぇぇぇ・・・」
締め切られた狭いシャワーブースの中で汗びっしょりになった二人の身体が絡み合い、歓喜の声が響き続ける。
「うおぉぉ・・・うぐぁぁ・・・真紀・・・熱いぞぉぉぉ・・・」
「あっあっ・・・あぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・あっひぃひぃぃぃ・・・」
ものすごい突き上げを受けて、真紀の歓喜の声がだんだん悲鳴に近くなってくる。
「あぐぅぅ・・・だ、だめぇぇ・・・だめよぉぉぉ・・・あっあっあぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・もう・・・だめぇぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「まだまだだよ・・・もっとだ・・・もっとだよ・・・まだまだ・・・」
「あぐぅぅ・・・うっうぅぅ・・・」
「だんだんよくなってきてるぞ・・・真紀・・・お前だってそうなんだろ・・・」
「あぁぁ・・・き・・・きもちいいですぅぅ・・・おじさまぁぁぁ・・・」
二人の口唇が重なり合いむさぼるようなキスが交わされ、オジさんの腰の動きがゆるやかに大きくなったり激しく動いたり・・・真紀の濃厚な蜜をどんどん吸ってペニスが赤黒く光り膨張する。
「うっうぅぅぅ・・・うわぉぉぉ・・・出るぞ・・・出るぞ・・・真紀・・・いいか・・・うひゃぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・」
「ださないでぇぇぇ・・・・おじさまぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・ださないでぇぇぇ・・・ひぃぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・」
二人の身体がつながったまま激しく痙攣し、動きが止まった・・・

こうしてピカピカのバスルームの中でも真紀は貫かれてオジさんの精液を吸わされてしまった

テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト

いいものくれたわよ・・・
「すけべで淫乱な真紀奥さまはユキの指だけじゃ満足できないって顔してるぞ。おやおや・・・いいものがここにある」

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もっと責めたいという私の意図を察したのか、いきなり立ち上がって備え付けのローションの瓶を私に手渡してバスルームの照明だけを消して、また浴槽へと戻っていく。
「真紀ちゃん・・・いいものくれたわよ・・・ほら・・・」
「なに?えっ?どうするの?もしかして・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいぃぃ・・・」
「バイブは飽きたでしょ・・・待っててね・・・このままでもいいけど・・・」
先の丸い円筒型の瓶に真紀の身体についている泡をたくさん塗りつけて、広げた足の間にぎゅっとあてがう。
「うわぁぁ・・・うわぁぁ・・・そんなもの・・・いれないでぇぇぇ・・・いやぁぁぁ・・・」
「オジさんのより楽に呑み込めるはずよ・・・これより太い玩具だって経験しているでしょ・・・ほーら・・・入れるわよ・・・」
「あっあっあぁぁ・・・んぐぅぅ・・・へんなものが・・・はいってくるぅぅぅ・・・だめぇぇぇ・・・」
花弁に固い物体が触れると、かすれた声で必死に鳴いていた真紀はついに観念したように目を閉じる。
「そうよ・・・いい子だわ・・・いろんなものを呑み込まなきゃね・・・」
「ゆきさ・・ん・・・ひぃぃぃ・・・あっあっあぁぁ・・・」
もちろん花弁の蜜はずっと止まらずに溢れ出て股間から内股を濡らしているので、軽く瓶の底を押すだけで青い円柱が真紀の体内にぐにゅりと吸い込まれていく・・・

「そう・・・そうよ・・・そのまましっかり咥えるのよ・・・オジさま・・・見てあげて・・・真紀ちゃんがとってもきれい・・・ほら・・・」
薄暗いバスルームの中で、シャワーブースだけが明るく光ってコントラストが強くなり、その中で青い瓶を咥えてうごめく真紀のピンク色の花弁がほんわりと浮き出て見える・・・
「これは・・・なんてすごいんだ・・・真紀ちゃんがこんなこともできるなんて・・・」
強烈な光景を見せつけられて、オジさんが唖然としている。
真紀は純情な奥さまだったが、こうして差し出すからにはあらかじめに調教してある・・・足りないのは男性との濃密なセックスだけ。
「びっくりした?オジさまを楽しませるために苦労して覚えさせたのよ・・・これで驚かないで・・・まだまだこれからよ・・・」
くちゃくちゃ、くちゅくちゅという音とともに花弁に埋まっている瓶をゆっくりと前後に動かし始めると、青とピンクの色が絡み合う。
「うわぁぁ・・・うごかさないでぇぇ・・・あっあっぁぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・すごく柔らかくなってきてる・・・オジさまにたくさん抱かれただけあるわ・・・しっかり練習して、今度は真紀ちゃんが悦ばせてあげなきゃ・・・」」
体内の異物をしっかりと咥え込んでいる真紀はすすり泣き、縛られた手を小刻みに揺らして自由の奪われた身体を波打たせている・・・
「あぁぁ・・・もう・・・よし・・・てぇぇ・・・うぐぅぅ・・・」
「だーめ・・・うふふ・・・もっと感じてね・・・」
汗と水滴に覆われた真紀の口唇を重ねて、握っている瓶を強く押し込むと口をパクパクさせて苦しそうに喘ぐ。
「あっぐぐぅぅ・・・あっあっ・・・うっうっ・・・はふぅぅ・・・」
「こんなにぬるぬるにしちゃっていやだわ・・・まんざらでもないみたいね・・・」
今度は右に左にと回転させながらぐいぐいと押し込み、瓶から伝わってくるぬちょぬちょの感触を楽しんで真紀をどんどん責め立てる。
「あっあぁぁ・・・あぐぅぅ・・・ゆ、ゆきさん・・・もう・・・ひぃぃ・・・」
「どんなに自分がいやらしい奥さまになっているか・・・自分で確かめてみなさい・・・」
足をしっかりと持ち上げてシャワーブースのガラスに向き合うと真紀のアソコがきれいに映る・・・
「ほら見なさい。自分のいやらしいアソコをちゃんと見るのよ・・・」
「いやぁ・・・いやです・・・そんなひどいこと・・・し、しないでぇぇ・・・」
「ぬるぬるに濡れながらくちゅくちゅ音を立ててこんなものを呑み込んでいるわよ・・・見なさいってば・・・これがあなたの本当の姿なのよ・・・」
真紀を激しく責めたてるとついに観念して、ガラスに映りこんでいる自分の淫らな姿をうつろな目で見つめる・・・
「邪魔な毛がないとこんなにきれいに見えるのね・・・ほら・・・」
「いやぁぁ・・・こんなのいやぁぁ・・・」
「しっかり見なきゃおうちには帰れないわよ。今度は青い瓶が出たり入ったりするから・・・」
花弁の中の瓶を前後に動かすと、真紀のうつろな目が自分の哀れな姿を追いかける・・・
「ゆきさん・・・わたし、もう・・・もうだめぇぇ・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ。『真紀は悪い子です。もっといじめてください』って言うのよ」
「ひぃぃ・・・そんなこと・・・あんあん・・・うごかさないで・・・だめよ・・・うわぁぁぁ・・・」
「それが言えなきゃいつまでたっても帰れないわよ・・・どうするの・・・」
「・・・あぁぁ・・・ま、まきをもっといじめてぇぇ・・・いじめてぇぇ・・・」
真紀が金切り声を発して頭を左右に激しく振って、恥ずかしい言葉をついに口にしてしまう・・・
可愛い奥さまの新しい崩壊が始まったのだ。

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奥深くまで見つめられて
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「だんだんいやらしい身体になってくるわね・・・ここなんかびしょびしょでとっても柔らかい・・・自分でも変わってきたのがわかるはずよ・・・どう?」
「うっ・・・あぅぅ・・・くぅぅ・・・いやぁぁぁ・・・」
手に取った泡を無毛の花弁に擦り込むように洗っていき、オジさんの精液を洗い流そうとするが真紀自身の蜜が溢れてきて思うようにいかない。
「あらまあ・・・ここが洪水だわ・・・あんなに抱かれたのにまだ物足りないのかしら・・・もっといじめてほしいのね・・・」
「うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・ゆ、ゆきさぁぁ・・・ん・・・だめぇぇぇぇぇ・・・」
花弁の奥に指をするりと挿入し、五本の指を使ってぐちょぐちょの花弁をこねくり回すと、目覚めつつある真紀はすぐに反応し、悲鳴とも喘ぎ声とも区別のつかないような切ない声を張り上げる・・・
「きゃあぁぁ・・・ひぃぃ・・・あっあっ・・・あぁぁ・・・」
「オジさまに抱かれてうれしかったんでしょ・・・気持ちよかったんでしょ・・・素直に言いなさい・・・どうなの・・・」
「あぁぁ・・・あん・・・きもちちよくなんか・・・あん・・・あぁぁ・・・もういやぁぁぁ・・・」
「嘘ばっかりついて・・・これでもまだ嘘つくの?」
「そ、そんなとこ・・・だめぇぇぇ・・・あっひぃぃ・・・ひぃぃぃぃ・・・」
「どうなのよ・・・はっきり言いなさい・・・」
「ひぃぃぃ・・・とっ、とっても・・・き、きもちよかったですぅぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
ぬるぬるしている敏感な突起を摘んでつねり続けると、強気だった真紀が身をよじって私の言うとおりの言葉を発する。

「おやおや・・・真紀ちゃん、また縛られているのかい・・・可哀想にねぇ・・・自分が悪いんだよ」
ベッドでくつろいでいたオジさんがバスルームでの真紀の悲鳴を聞いてやって来る。
「生意気だったから縛ったんだけど、オジさまのセックスがとっても気持ちよかったって、やっと今話してくれたのよ・・・手がかかるわ・・・まったく・・・」
「縛られないと素直になれないんじゃ困るな・・・もっときついお仕置きと調教が必要なんじゃないか、どうだい・・・真紀ちゃん?」
自分はゆったりとバスタブにつかって、内部を掻き回されて喘いでいる真紀をしっかりと見つめている。
「ねぇ・・・無視するつもりなの・・・ちゃんと返事をしなきゃだめでしょ。オジさまにおねだりしましょ・・・お願いしますって・・・」
突起を摘んだ指に力を入れる・・・
「・・・うわぁ・・・あっあっ・・・もうだめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・おねがい・・・」
「どうしてほしいの・・・真紀ちゃん・・・ほら・・・早く言いなさい・・・」
コリコリに固くなった突起を巻き込むように花弁の中へ指を潜り込ませ、前後に滑らすように動かす。
「・・・ゆ・・・ゆきさん・・・あんあん・・・とっても・・・き・・・きもちいいです・・・もっと・・・あっああん・・・」
「ちゃんと言えたじゃない・・・それじゃ、オジさまをしっかりと呑み込んだ真紀ちゃんのいやらしいアソコを見てもらいましょうね・・・どんな風に見えるのかしら」
「うわぁぁ・・・な、なにするの・・・や、やめてぇぇぇ・・・いやあぁぁぁ・・・」
真紀の背後に回って片足をぐいっと持ち上げ、シャワーブース越しに見つめるオジさんに向かって、ピンク色の艶かしく開いている花弁をさらに指で広げてあらわにする。
「オジさま・・・真紀ちゃんがいやらしくなった自分を見てほしいって・・・」
「きゃあぁぁ・・・うわあぁぁ・・・」
「何度見てもきれいだ・・・真紀。このオ○ンコが俺を呑み込んだなんて信じられないよ・・・しっとりと絡みついてぐいぐい締めつけてたぞ・・・」
「あら・・・そうなんだ・・・真紀ちゃんって本当はいやらしいのね・・・びっくりだわ・・・」
「そんなことないです・・・あんなこと・・・はずかしくて・・・くるしくて・・・もうかんにんして・・・オジさまぁぁぁ・・・」

経験したことのない淫靡な世界にどっぷりと沈められている真紀は、自分を犯しているオジさんを甘い声で『オジさまぁぁぁ』と自ら呼び始めている。
「そう言うけど・・・真紀のココがよだれをたらしながらしっかりと咥えて締めつけてたんだ・・・淫乱って言うんだよ・・・そういうのを・・・」
「ちがうちがうの・・・いんらんだなんてぇぇ・・・オジさまぁぁぁ・・・そんなこと言わないで・・・はずかしい・・・やめてぇぇ・・・みないでぇぇ・・・ああん・・・」
「じゃ、どうしてあんなに濡らしてしがみついて叫んだの?気持ち良くなかったの?」
「あぁぁ・・・きもちいいです・・・見ないで・・・いやよ・・・はずかしいの・・・」
真紀の言葉が支離滅裂になってくる。
「全然違わないよ・・・十分淫乱だ・・・恥ずかしいことじゃないよ・・・真紀のオ○○コは正直だからぱっくりと開いてる・・・」
「これからは旦那さまとの淡白なセックスじゃ満足できないわよ・・・ずっとずっと私たちが可愛がってあげる・・・いいわね・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
私に大きく足を開かれ、熟成している花弁の奥深くまでオジさんに見つめられて喘いでいる真紀・・・
ここの部屋で囚われ調教されて生まれ変わり、本当の自分を隠してよき妻を演じながら私たちに淫靡な責めを受けて、泣いて暮らすのだ・・・

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いくらでも懲らしめてあげる
「真紀ちゃんったらよかったのね・・・『いいわ・・・いいわ・・・』って叫びながらしがみついて腰振ってたわよ・・・あんなにいやがってたくせに・・・」
「あぁぁ・・・そんなことありません・・・こんなことまでされて・・・もう・・・もういいですよね・・・かえらせて・・・かえらせて・・・」
好きなように犯されたあげく放り出された熱い身体を引き寄せると、私の腕の中でぶるぶると震わせて哀願する。
最初に真紀を陥れたときは近所に住んでいたので、すぐに呼び出して可愛がることができたし真紀自身も考える暇もなく身を任せるしかなかった。
しかし、今度は距離がある・・・しかもオジさんがパートナーとなれば、以前の様に毎日調教するわけにはいかないしできるわけがない・・・
できるときに徹底的に辱めて覚えこまさなければ、また元の生意気で強情な真紀に戻ってしまうのは間違いない。
「泣き言を言うのはやめて・・・最初に言ったでしょ。今日はゆっくりとたくさん愛してあげるって・・・まだまだ帰れないからね・・・」
「そ・・・そんな・・・もうこんなこと・・・ゆきさん・・・わかってください・・・おねがいです・・・」
「こんなことですって?腰振って悦んでいたくせに気取らないでよ・・・あなたの気持ちなんてわからないわ・・・まだまだ調教は続くのよ・・・そんな生意気な口がきけないようにしてあげるから覚悟しなさい」
ぬるま湯育ちの奥さまにいつまでも甘い顔はしない。
きつく私に言われて泣きじゃくる真紀にオジさんが絡みつく・・・
「泣くなよ・・・真紀・・・このまま帰らせるわけないだろ・・・まだまだこんなだから・・・もっと愛し合おうぜ・・・ほら・・・」
二度目の放出を終えても、すぐに復活して固くなったペニスを真紀の手を取って握らせる・・・
「きゃあぁぁぁ・・・や、やめて・・・もう・・・やめてぇぇぇ・・・」
「ぎゃあぎゃあ大騒ぎするなよ・・・久しぶりのセックス、気持ちよかったんだろ・・・あんなに濡れて声出して・・・最後はしがみついて・・・お尻だってあんなに・・・身体は正直だよな・・・」
「そんな・・・ひどい・・・ひどい・・・なんでこんなことになってしまったの・・・どうして・・・どうしてなの・・・」
自分の運命を悲しみ嘆く言葉が出るが、すべては気まぐれな神様によって定められたこと・・・
囚われの真紀はそれに黙って従うことしかできないのだ。

「ぜ、ぜんぶ・・・ゆきさん・・・ゆきさんのせい・・・うわぁぁぁ・・・」
「こうして真紀ちゃんを手に入れたのだからなんと言われようと平気だわ・・・好きなように言えばいい・・・でもね・・・忘れないで。これはあなたが選んだ道よ」
「ちがうのよ・・・ちがうのよ・・・どうして・・・どうして・・・」
「自分自身に聞いてみたらどう?素敵な下着を身に着けてこの部屋に歩いてきたのは誰かしら・・・」
「あぁぁぁ・・・そんなぁぁぁ・・・」
間違いなく真紀は自分の意思でここに来たのだ・・・名も知らぬ男性に抱かれることを覚悟して・・・
「まずは身体をきれいにしてさっぱりしましょう・・・このままじゃオジさまに失礼だし、きれいになれば気持ちも晴れるわ」

ベッドに沈んでいる真紀の手を引っ張ると立ち上がってよろよろと歩き出し、大理石でできたバスルームへと入る・・・
白く輝く石が真紀にぴったりだ。
「うわぁ・・・明るくてきれい・・・これって全部真紀ちゃんのためなのね・・・贅沢だわ・・・」
目の前にあるガラス張りのシャワーブースへとよろめく真紀を押し込めて、全身を泡だらけにしてくまなく洗ってシャワーを一緒に浴びる・・・
「もっときれいになって可愛がってもらいましょうね・・・オジさまはあなたに夢中よ」
「ひどい・・・ひどい・・・ゆきさんのせいでこんなことに・・・」
「そうかしら・・・素敵なオジさまに抱かれてよかったじゃない。『うわぁぁ・・・だめよぉぉ・・・』なんて声出して悦んでいたのは誰かしら・・・」
「もういやぁぁ・・・かえらせて・・・かえらせて・・・」
「ふーん・・・相変わらず人のせいにして、思い通りにならないと駄々っ子のように騒ぐわね・・・いい加減にしたらどうなの」
その場に座り込んで泣き崩れる真紀を立ち上がらせ、さっきまで髪を結っていたリボンで手を縛りシャワーの金具にくくりつける。
ぴかぴかの白い大理石の壁に赤いリボンで縛られた薄ピンク色に染まった真紀・・・
「やめて・・・ゆきさん・・・もうしばるのはやめてぇぇぇ・・・よして・・・おねがい・・・おねがいします・・・ゆきさん・・・」
「生意気な奥さまはいくらでも縛って懲らしめてあげる・・・そしてオジさまに抱いてもらうのよ・・・これが調教・・・セックスのレッスンなんだから・・・」
「ちょうきょう?れっすん?あぁぁ・・・もう恥ずかしいことしないでぇぇぇ・・・」
さっきまで犯されていた真紀の裸体は男の精を二度も吸ったせいか、朝、真紀の家で抱いた時よりもっと艶かしくて輝いている。
幼い身体つきをしているが、真紀はやっぱり子どもがいる奥さま・・・経験が少ないとはいえ、男に抱かれる悦びをそれなりに思い出したに違いない。
身体の奥から芽生えてきている快楽の芽をこの部屋の中で時間をかけてていねいに育てなければ・・・

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