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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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ちょっとだけ食べさせて
「まったく・・・手を焼かせる奥さまね・・・でも可愛いから許してあげる・・・きれいになってちょうどよかった・・・」
「ユキさん・・・もう、もうよして・・・お願い・・・」
「とってもきれい・・・今日はきっと思い出の日になるわよ・・・・・」
股間に残っている白いクリームを丹念に洗い流し、きれいになったピンク色の花弁をそっと口に含む・・・
「あっひぃぃ・・・いやぁ・・・だめぇぇ・・・」
「真紀ちゃんったら・・・もうびしょびしょじゃない・・・いけない奥さまね」
剥き出しの花弁が蜜を含み、とても熱くなってきている・・・剃られながら感じていたのだ
「やめて・・・ひりひりしてるの・・・くぅぅ・・・あっあっっ・・・」
剃りたての花弁から顔を覗かせている敏感な突起を軽く噛むと真紀が身体をピーンと伸ばし、かすかな悲鳴を上げる。
「ちょっとだけ食べさせてね・・・」
敏感な突起をコリコリと噛みながら、指を一本ずつ順番にヌルヌルの花弁に潜り込ませていく・・・
「あっあっ・・・ひぃぃ・・・ひりひりしみるの・・・ユキさん・・・だめぇぇ・・・」
「とっても可愛い・・・真紀ちゃんだって気持ちいいんでしょ・・・私を待ってたんでしょ・・・」
体内に潜り込ませた指を旋律を奏でるように動かすと、それに合わせて真紀のさえずりが始まる
「そ、そんなこと・・・な、ないです・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・あんあん・・・」
「あぁぁ・・・真紀ちゃんのここ、とっても美味しい・・・あん・・・」
剃ったばかりのツルツルの花弁がとても初々しくて柔らかい・・・今までと違う味の蜜が私の顔を濡らし、唾液と混ざって浴室のタイルにこぼれ落ちる・・・
「ユキさん・・・あん・・・やん・・・だめぇぇ・・・」
水栓に縛り付けられた身体をくねらせながら喘ぎ声を押し殺している。
「もっと鳴くのよ・・・いやらしい声をみんなに聞いてもらいなさい・・・もっとよ・・・」
花弁に指を潜り込ませ、こねるようにして愛液を掻き出し、それを舌ですくう。
「だめぇ・・・ひぃぃ・・・ユキさん・・・だめぇぇ・・・」
とめどもなく溢れ出てくる真紀の蜜・・・これですべての準備が整った。


もっと真紀を可愛がってあげたかったが、今日はもっと大切なイベントがある・・・いくら約束したとはいえ、オジさんは半信半疑で待っているに違いない。
花弁が十分に潤ったのを確認すると、真紀を浴室から連れ出して、愛くるしい下着と腰周りのリボンが可愛いちょっとシックな白黒のチェックのワンピースを着せる。
「・・・こんなの着るのは嫌です・・・それにどうして下着まで・・・こんなことおかしいです・・・」
「もちろんおしゃれのためよ・・・初めて会う人でしょ。それにいざっていう時、普段着ているようなものじゃ恥ずかしいじゃない」
「『いざ』って?・・・もしかして、またいやらしいことですか?そんなこと、私は絶対にいやです・・・許して・・・」
「だから、それはあなたが決めることだって言ったでしょ。文句はあってからよ・・・とっても似合うわ。さあ行きましょう」
悲しみの中で選択肢のない選択をさせるほど、わくわくドキドキすることはない・・・
あきらめて運命を受け入れ、調教されることを自分で決めさせる・・・
真紀のすすむべき道・・・待ち構えている運命は私と再会したときからすでに決まっていたのだ。


タクシーを呼んでホテルに向かう車内で、横を向いたまま流れゆく風景をぼんやりと見つめている真紀の手をそっと握る。
「心配することないわ・・・オジさんは紳士だからとっても優しくリードしてくれるわよ」
「どうしてそんなことばかり・・・私・・・とっても恥ずかしくて・・・もう耐えられないんです。毎日々々そんなことばかり思い出してしまうの・・・そんな気持ち、ユキさんにはわかりっこない」
興奮した真紀の声のトーンが次第に高くなり、運転手の視線をミラー越しに感じる。
「真紀ちゃん、落ち着いて。運転手さんに聞こえてるわ・・・あまりしゃべらない方がいい・・・余計につらくなるわよ」
「だって・・・私、もうだめです・・・」
涙を必死でこらえている姿がとても弱々しい・・・
「もしも・・・もしもそうなったとしてもちょっとだけ我慢すれば平気よ・・・事故と思えば気が楽でしょ。私がついてるから守ってあげるわ」
緊張で汗ばんでいる手をさらに強く握って、しっかりと目を見つめて顔を撫でる。
「ちょっとだけ我慢・・・事故・・・・」
そうつぶやく真紀が欲しいのは、自分の身に起きている出来事を正当化する『理由』なのだ。
そんな『理由』は、私にとってはただの口実にしかすぎないことだってわかっているだろう・・・でも『理由』があればそこを心の拠りどころにできる・・・


「どうしてなの?ユキさん、レストランでブランチじゃなかったんですか?話が違います。帰らせて下さい・・・」
ホテルのエレベータに乗り、11階のボタンを押すと真紀が騒ぎ出す。
「最初からレストランとは言ってないでしょ。ブランチは嘘じゃないわよ・・・それに今さら騒ぐのは大人気ないわ。あなたもわかってついてきたはず・・・さっきまで散々話をしたでしょ」
真紀がハッとした表情を私に向け、一瞬だけ目を合わせたがすぐに下を向き黙ってしまう。
「ご主人のことは忘れて、今を楽しく過ごせばいいじゃない?・・・さっきも言ったけど、どんな男性だってあなたに夢中になるわ・・・それって女として最高の幸せだと思うけど」
「もうやめて・・・」
エレベータが目的のフロアに着き、ドアの開く音に真紀の言葉が遮られ、オジさんの待つ部屋へと向かう・・・そこにもまた真紀を新たな耽美の世界へ導く部屋の扉が開け放たれていた.

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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

恥ずかしいことはもういや
チャイムを鳴らすと同時に玄関を開けると、びくびくした表情で真紀が私の前に現れる・・・いつもながら小柄でとっても可愛い。
「どうして・・・もうここには来ないでって言ったのに・・・」
「だから話をしに来たのよ・・・私のとっても大切な人にあってほしいの・・・一緒にリッチなホテルでブランチをと思って」
「いやです。もう誰とも会いたくありません・・・本当はユキさんにだって・・・」
そうだろう・・・でも同情なんかしない。
「会うって?もしかして男の人ですか?これ以上いやらしいことはいやです・・・絶対にいやなの・・・」
「あら・・・あなたの写真見せたら気に入っちゃって・・・どうしても会いたいって言うのよ」
「まさか・・・あの時の・・・」
真紀の顔が蒼白になる・・・
「嘘よ。でも・・・写真は見せてないけど話はしたわ。世間知らずの可愛い奥さまだけど、とっても感じやすいのよって」
「どうしてそんなことを・・・やめて・・・聞きたくない・・・」
「ごめんね・・・でもとってもいい人だから会って損はないわ。これからのこともあるし・・・」
「どういうことですか?これからって?・・・」
真紀が急にびっくりしたような声を出す。
「あなたと私の『これから』に決まってるでしょ・・・ずっと一緒だから、可愛い真紀ちゃんにもっといろんなこと教えてあげてって頼んだのよ」
「もういや・・・もう恥ずかしいことはいやなのよ・・・助けてユキさん・・・」
顔面を蒼白にした真紀がガチガチと歯を鳴らして震えている・・・
「何も心配しなくていいのよ・・・お洋服を持ってきたから早く着替えて」
「あなたに選ぶ権利なんてないのよ・・・いつまでも、わがままいうならご主人を呼んで三人で愛し合いましょう。ご主人、素敵だものね」
「なんてこと言うの・・・やめて・・・そんなことやめて・・・」
「あら、せっかくなのに残念だわ・・・それなら着替えて出かけましょうね」
自分がこれからどうなるかがわかってしまい、玄関に座り込んで泣きじゃくる真紀の手を引いて室内へと向かう・・・

「いやらしいことはもうやめて・・・・・・毎日がとっても苦しいの・・・」
「いやらしいだなんて・・・真紀ちゃんが大好きなのにひどいわ。それに、もしもその人を気に入ればどうするかはあなたが決めることよ・・・無理にとは言わないからよく考えなさい。もちろん断るならそれなりの覚悟が必要だけど」
「・・・・・・」
唇をぎゅっと噛んだまま返事はしないが、真紀はわかっているはず・・・
これからのことを自分自身の意思で決めさせれば、私と共に生きていく覚悟も決まるだろう。
「今はそれしか言えないけど・・・いつまでも恐い顔していないで一緒に着替えましょ」
ここまで言えばもう抗うことはない・・・
震える真紀をリビングのソファーに座らせて普段着のトレーナをめくり上げ、香りを楽しみながらブラジャーを外して小さな膨らみを愛撫する・・・
「いい子だわ・・・・もう乳首が固くなっているわよ・・・感じやすいのね」
「あっあっ・・・いやです・・・恐いの・・・」
「真紀ちゃん・・・何をそんなに恐がってるの?」
「男の人は堪忍してください・・・あんな恐いことされるの、もういやなんです・・・」
夫しか知らなかった清純な真紀を無理矢理犯したのはうちのダンナ・・・
その傷は私が思っている以上に深く刻み込まれているようだ。
「可哀想な真紀ちゃん・・・いつも言うでしょ・・・余計なこと考えちゃだめって・・・今を楽しみましょうよ」
震えている乳房を両手で包み込むようゆっくりと揉み、固くなりつつある乳首を指の間で転がす・・・
「あぁ・・・ユキさん・・・あん・・・そんなことだめぇぇ・・・」
「そうね・・・だめよね・・・」
真紀のトレーナーを脱がし、私も下着姿になって口唇を重ね舌を絡め合いながら、黄色いショーツの隙間から指を差し込むと奇妙な感触が指に伝わる。
「えっ?何これ?」
指先にはあってはいけないものが触れる・・・一気にショーツを下ろすと黒いものが点々と・・・
「これはどういうこと?お手入れはどうしたの?」
「ごめんなさい・・・できなくて・・・ごめんなさい・・・」
ちょっと甘やかすとこんなことになる・・・真紀の涙の裏にはしたたかな顔が隠されているのだ。
「冗談じゃないわ・・・ふざけるのもいい加減にしてよ・・・こっちに来て」
真紀をバスルームへ引っ張っていき、頭から冷水を浴びせる。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・許して・・・」
「いい気味だわ。私を甘く見た罰よ・・・自業自得よ」
「よして・・・乱暴はいや・・・」
脱衣所にあったタオルで真紀を以前と同じようにシャワー栓にくくりつけ、リビングに戻ってバッグから真紀用の剃毛セットを取り出して再び浴室に戻る。
「せっかくきれいにしてあげたのに何考えてるのよ・・・いったいどういうこと?」
「ご、ごめんなさい・・・どうしてもひりひりするの・・・だから・・・」
「足を広げなさい。ほら早く・・・さっさとやるのよ。きれいにしておくっていう約束でしょ」
「ひどい・・・ユキさん・・・ひど過ぎる・・・」
縛りつけられた真紀が私の怒りに圧倒されて泣きながら足を開いていく・・・
「真紀ちゃんは何もない方が似合うのよ・・・その約束を守れないってことは全部を捨てるって決めたのかしら。すごいわね・・・」
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・許して・・・」
「なら、もう一度きれいに剃るわよ・・・動いたらケガするからね・・・」
「いやぁ・・・ぁぁ・・・うわぁぁ・・・」
広がった足の間にシェービングクリームを塗りつけ、カミソリの刃をすーっと滑らすと、ショリショリという音とともに生え始めたばかりの陰毛が削り取られてゆく・・・
何度かカミソリを往復させると、真紀の花弁の周囲がすっかりときれいになり、可憐な姿を取り戻す。

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もっと利口になりなさい
オジさんは好きなだけ私を抱いて、前と同じように明け方に帰っていった。
誰もいないベッドでぼんやりと今夜のことを思い返してみるとやっぱり悲しくなってくる・・・
ダンナから束縛されるのが嫌でたまらなくて自由になりたいのに、なぜいつも私を抱いた男たちは弱みを握ったような顔をして私を独占しようとするだろうか・・・
他の誰かとそんな関係になると、それに気付いたようにダンナもより強烈に嫉妬の炎をギラギラと燃やしてわめき立てる。
「誰かとやってんだろ?どうなんだ?怪しいぞ」
などと言って事細かに行動をチェックされ、いつもにも増して偏執的な変態セックスを強要される日々が続く・・・
そうすると、夫婦のセックスに話など言うはずがないのに、その時付き合っている人もダンナへの敵対心を燃やすのだろうか、ちょっとの時間でも会って抱きたがる。
『ユキは俺のものだ・・・誰にも抱かせないぞ』というような雰囲気に毎回なってしまう。
この繰り返しになることがわかっているのに、オジさんとまた関係を復活させてしまった。
いつも行動が先で、後から理由や言い訳を必死になって考えている・・・そんなことを後悔しないわけではない。
でも今度は、やっと再会できた真紀をしっかりと調教し開花させ、よりいっそう輝かせるため・・・二度と逃げ出せないようにするために、
私だってリスクを覚悟で身体を張ってがんばっているのだ。
真紀に対して追い込みが緩すぎると思われるかもしれないが、絶対に逃がしはしないし誰にも邪魔はさせない。
普通の暮らしの中で苦しみ抱かれる姿がとてもたまらないのだ。
そんな私たちの関係に真紀が仲間入りしたらどうなるのだろう・・・想像するだけでわくわくしてきて、落ち込んだ気分がだんだん持ち上がってくる。
そんな気持ちをわかってもらいたくてオジさんにメールをする・・・
「わがまま聞いてくれてありがとう。すごく楽しみ♪絶対に真紀ちゃんとのこと、約束守ってね・・・オジさまだけが頼りなんだから」
「わかってる。ユキこそ逃がさないようにうまくやれよ」
短い返事が来た。


「話があるから、明日そっちに行くわ。ちゃんと一日中予定を空けておいてよ」
「こ、困ります・・・もううちには来ないで・・・それに幼稚園の用事があるんです・・・」
「断るのならそこに私もついて行く。あなたとのいろんなお話させてもらうわ・・・お母さま方、興味深々で聞くと思うわ」
「やめて・・・そんな話よして・・・」
「こんなに可愛い顔していているのに私の夫に色目を使って抱かれたって言うわ。実は、真紀奥さまはとっても淫乱で、私にも・・・」
「ひどい・・・嘘はやめて・・・変なこと言わないで・・・」
電話の向こう側から真紀の悲しい震えを感じる。
「ふざけないでよ。そんなことよく言えるわね・・・そんなことと私との約束とどっちが大切なのかわからなの?あなたこそ嘘つきだわ」
相変わらず気が強くて手間のかかる奥さま・・・そこが真紀らしく可愛いのだから仕方ない。
「いつもこんなこと言わせないでよ。私だって気分良くないわ・・・普通に生活したのならもっと利口になりなさいよ。それじゃ明日の朝ね」


「部屋は今夜から連泊で予約してある。俺はここにいるからあとはしっかりやれよ。ちょっと小さめのホテルだけどなかなか豪華でいいところだ・・・お姫さまを迎えるのにぴったりなセミスィートにしたぞ」
オジさんから準備完了のメールがきた・・・
ダンナは明日の朝一番の飛行機でまた九州へと出張させられ、明日の夕方まで帰ってこない。
『いくら泊まれなくても、邪魔者がいないほうがゆっくりできるだろ。アイツのことは任せておけ』これもオジさんの計画だ。
これで明日の舞台のセッティングはすべて整った。
あとは可愛い主役の真紀奥さまを美しく変身させ、オジさんの待つお部屋に連れ行くだけ・・・
でも無理矢理連れて行って抵抗されるようなことがあってはいけないのだ。
あきらめと羞恥の中で抱かれることを選択させ、徹底的に教え込まなくては真紀の本当の開花は望めない・・・

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アヌスに熱い液体が
お待たせしました。久々の更新です。普通の奥さまに戻った宏美さんの今後の調教はどうなるのでしょうかね・・・


「ひぃぃ・・・だめ・・・ああぁぁぁ・・・これ・・・あん・・・すごーい・・・」
スイッチが入れられると、さらに強烈な回転とぐにゅぐにゅとした動きが一気に襲いかかり意識が薄れてくるが・・・やがて真紀もこうなる運命なのだ・・・その時を心待ちにする自分がいる。
「あん・・・だめってば・・・すごいの・・・すごいってば・・・」
「こんなにぐいぐい咥えこんですごいぞ・・・こっちは使ってるのか?」
「いやぁ・・・だめぇぇ・・・そこは・・・あん・・・」
体内からバイブが抜かれる回転する先端がアヌスに押し付けられて、ぐにゅぐにゅと掻き回されるとものすごい快感が押し寄せてくる。
「なかなかいい感じじゃないか、ユキ。たまには咥えてたみたいだな・・・柔らかいぞ・・・」
「あん・・・ひぃぃ・・・そんな太いのだめ・・・裂けちゃう・・・あん・・・」
「ここも好きなんだろ・・・入れてほしいんだろ・・・」
「あん・・・そんなことない・・・うぐぅ・・・」
「ほーら、嫌がっても先っぽが入るかもよ・・・」
アヌスに押し付けたバイブを、円を描くように回しながら強弱をつけて押し込もうとする・・・
「きゃあぁぁ・・・あん・・・ぐぅぅ・・・」
「まだ固そうだな・・・それじゃ・・・今度はこっちだ」
アヌスへ押し付けられる感触がなくなったと思ったら、いきなり花弁の中に玩具が入り込んでくる。
「いやぁ・・・うわぁ・・・あんあん・・・すごい・・・ぐあぁぁ・・・」
バイブの規則正しい回転にオジさんによる上下運動が加わってものすごい快感が押し寄せてきて、何が何だかわからなくなってくる。

「あん・・・オジさま・・・あん・・・すごい・・・ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・」
「ユキちゃん・・・さっきの方がよかったみたいだね。こっちじゃ物足りないのか・・・お尻の穴がよっぽど好きなんだな・・・」
「そんなことない・・・あぁぁ・・・こっちの方がぁぁ・・・」
「嘘つきやがって・・・ここでもアイツの相手してたんだろ」
「あっあっ・・・本当は・・・嫌なんです・・・お尻は嫌なのに・・・」
「尻振ってよがっているくせに何が『嫌』だ・・・ふざけるな」
掻き回されたと思ったらまた抜かれてアヌスに押し付けられるてしまう・・・
「きゃあぁぁ・・・だめ・・・そこはだめってば・・・あん・・・」
「いいぞ・・・お前の蜜がアヌスにどんどん貯まって柔らかくなってる・・・」
今度はバイブの代わりにオジさんのヌメっとした口唇が吸いつく・・・
「あっひぃぃ・・・うわぁぁ・・・だめよ・・・そこは・・・あん」
オジさんは何もいわずチュッチュ、ちゅるちゅると音を立ててアヌスや花弁を美味しそうにしゃぶっている。
「お尻が・・・ムズムズするのよ・・・ああっ・・・もっと優しくして・・・お願い・・・」
「ユキちゃんを粗末に扱うと真紀ちゃんを手に入れ損なうってことだな・・・それじゃ・・・」
大きな身体が重なると、一気に私の中にペニスが侵入してくる・・・
「ひぃぃ・・・あん・・・あん・・・オジさま・・・すごい・・・すごいぃぃ・・・」
「いくらも可愛がってやるから、ちゃんと真紀を連れて来るんだぞ・・・」
「いや・・・いやよ・・・真紀なんか抱かないで・・・私だけよ・・・私だけにして・・・」
もしオジさんが真紀に夢中になったらどうしよう・・・考えてもいなかった言葉を発してしまう。
「じゃあ、やめようか?」
「いやよ・・・いやだ・・・やめないで・・・真紀をたくさんいじめて・・・」
「わかってるよ・・・三人でするんだろ・・・三人でな」
ペニスがずんずんと重たく突かれて奥へ奥へと突き進む・・・
拘束された身体はオジさんの思うがまま・・・乳房はぐいぐいと揉まれ、むき出しにされた敏感な突起が摘まれる。
「ひぃぃ・・・あん・・・そこはだめ・・・あぁぁ・・・」
「どうした・・・もっと腰を振るんだ・・・ほら・・・」
気が遠くなるまで突かれ続け、気持ちよさと酸欠で意識が混濁し始めた頃、縛めが解かれる・・・

「あん・・・オジさま・・・ちゃんと抱いてくれるの・・・うれしい・・・」
「そのまま後ろを向いて尻を突き上げろ」
「えっ・・・あっ・・・」
もたもたしている間にうつ伏せにされ、腰をがっちりと押さえられてアヌスがまさぐられる。
「ひぃぃ・・・だめ・・・後ろはいやよ・・・許して・・・」
泣こうがわめこうが腰に食い込んだ指がぐいっと私のお尻を引き寄せる・・・
「どっちも俺のものだよ・・・力を抜いて俺を受け入れるんだ・・・」
「うわぁぁ・・・よして・・・あっあっぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
「ぎゃあぎゃあ騒がず、素直にさせてくれるのはユキだけだ・・・こんな女、なかなかいないぞ・・・」
いくらダンナに調教されているアヌスとはいえ、オジさんのペニスは大きすぎる。
「きつい・・・だめ・・・だめ・・・ひぃぃ・・・入らないってば・・・あん・・・」
「相変わらず柔らかいぞ・・・ユキ・・・アイツにいつもやらているんだろ・・・」
「そんなことない・・・あん・・・だめ・・・」
ダンナは手柄話のように私とのセックスのことをオジさんに全部話をしている・・・自分の女だと主張するために。
押し付けられたペニスの亀頭がぬるっと蕾の中に滑り込む・・・
「おっと・・・ほーら・・・調教されている身体は正直だ・・・うっ・・・どんどん入っていくぞ・・・」
「入らないってば・・・あん・・・やん・・・だめよ・・・だめ・・・」
オジさんはさっきのような激しい突き上げはせずに、ゆっくりと確実にペニスを埋め込んでゆく。
「ユキ・・・いい締りだ・・・トロけそうだ・・・よく使い込まれてるぞ・・・」
「あん・・・そこはだめ・・・やん・・・あん・・・」
ゆっくりとした動きとともにペニスが奥深くまで潜り込んできて、熱い体温が直腸から伝わってくる・・・
「うわぁぁ・・・うっうっ・・・くくっ・・・」
「この締めつけはユキならではだよ・・・オ○ンコでは味わえない・・・うっ・・・」
「あん・・・そんなに動かないで・・・あん・・・優しく・・・」
「ユキ・・・うっ・・・きつくて・・・すごい締め付けだ・・・
男じゃないんだからお尻で感じるわけがない・・・って最初の頃は思っていたのに、おぞましい快感を楽しんでいる自分がいる・・・
「あん・・・ああん・・・とっても熱いの・・・うっっ・・・」
「ユキの尻も最高だ・・・うわぁぁ・・・」
やがて二度目の熱い精液の放出がお腹の中に・・・
またもやアヌスまでもが奪われてしまった。

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今頃宏美さんは・・・
また義兄さんに調教されて泣いているのでしょう・・・
昨日の、宏美さんの最後のコメントがとても愛しく感じました。

ゆきさん

やはり運命なのですね、義兄とも

わかりました

何時かそう思える日が来るかと思います


彼女が可愛い花を咲かせる日・・・きっとすぐに来るわ。



追記

今日、その日が来てしまったようです。
調教され奴隷になることを誓った宏美さん…
でもそれは調教の一時終了を意味していた。

義兄さんは調教の目的を失い、また宏美さんを自由の身に戻した。
そして普通の奥さまに戻った頃にまた犯したいという。

せっかく一緒に調教できると思ったのにとっても残念…

宏美さんにとってはそれでよかったのかしら。
聞いてみたいなぁ。

ってことで次からは本来のブログの内容に戻ります。



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宏美さんへ
バイブの感想をしっかり書かないと知らないからね。
義兄さんも怒っているわよ。

皆さんへ

昨日から、義兄さんに犯されている生意気な奥さまの宏美さんをいじめていました。
とても気が強くてちっとも可愛くないので、義兄さんにいただいた顔がわかる無修正写真をアップして、オナニーをさせました。

写真は泣かれたので別のものと差し替えましたが・・・
いつでも再アップできます。

その感想を書き込むように話しても無視をしているようです。
困った宏美さんですね・・・
どうしましょうか??



テーマ:無修正画像、動画 サンプルあり - ジャンル:アダルト

宏美を犯してください
今日のやりとりです。昨日のは長すぎて(笑)

昨日のコメントの終わり方がかなり生意気だったので、再びお仕置きをすることにしました。

ゆきさん
やめて、私ってわかる写真じゃない


今日は早いわね。
ちゃんとオナニーしたの?

今日もしなさい。



ひどいよ、ゆきさん
言うとおりにしました
写真消してください


わかったわ。
質問に答えたらね。

気持ちいい?
旦那様とどっちがいい?

気持ちいいです
旦那より気持ちいいです


いい子ね。
消してあげるから

ぐりぐり腰をゆすって「ユキさん犯して!」って言うのよ。

まだ?
また載せるわよ。

義兄さんにも聞こえるように大きな声で!

犯してください
気持ちいいです

ゆきさん
約束守ってくれてありがとう

義兄からはばいぶ入れたまま買い物に行けと命令されてます


あら・・・「ユキさん・・・宏美をもっと犯して!」の私のお願いしたことはどうしたの?
また載せる?

それと買い物から帰ったら義兄さんにちゃんと咆哮して辱めてもらいなさい。

いや乗せないで
お願いだから
本当にまずいんです写真は

ゆきさん 宏美をもっと犯してください

義兄は向こうからでも連絡してくる人です
そういう人なんです


いい子ね。
もう一度だけ同じことを叫んで買い物に行きなさい♪

はい

ゆきさん、宏美をもっと犯してください


よくできました。

お出かけ、どうぞ♪

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またもや縛りつけられ
オジさんは私にとって救いの神なのか、それとも行く手を阻む悪者なのか・・・今はよくわからない。
このままうまくやれば歯車がすべてかみ合っていくに違いない・・・せっかく手に入れた真紀がまた逃げ出さないように、身もココロも徹底的に調教するにはオジさんの力が必要なのだ。
その力を利用すれ自分も束縛され身動きが取れなくなることを承知の上で、第一歩を踏み出して・・・抱かれてしまった・・・
「彼女のこと、ずいぶんよく知ってるね・・・そんな悪戯、いったいどこで?そんなことしててアイツに気づかれてないのか?」
花弁をいじくり、舌で蜜を舐めながら話を進めようとする。


「あん・・・待って・・・まだ話をしてるのよ・・・あん・・・」
「いいからそのまま話をするんだ・・・美味しいぞ、ユキ」
「あん・・・だめって言ってるのに・・・彼女のおうちや・・・ここでも抱いたの。いない時を狙ってうまくやってたつもり・・・だけど・・・最近、何か感づいているみたい。だから・・・私を守ってほしいの・・・」
オジさんは対ダンナ用の最強の切り札・・・
「なに?うひゃ・・・ここでも悪戯してたんだ。ってことはこのベッドで??びっくりだよ」
オジさんが驚いて股間から顔を上げる・・・この人の驚いた顔を初めて見る。
「うん・・・だってやっぱりここが一番使いやすいから・・・」
「なるほどね・・・こんな風にこのベッドにつないで泣かせたのか・・・」
「いやん・・・やめて・・・やめてってば・・・」
いきなりオジさんが私の身体の上にのしかかり、手かせ足かせをマットレスの下から引っ張り出してはめてしまう。


「その格好が似合うな・・・スケベな奥さまのアソコがよく見えるよ」
「いやだってば・・・こんなことしなくてもいいでしょ・・・外してよ・・・」
「いけないユキちゃんだ・・・自分が散々されたことをやりかえすなんて。そのために俺を利用するつもりなら・・・高くつくぞ」
オジさんが意味ありげな笑いを浮かべる。
やっぱり・・・こうなってしまうのはわかっていた。
「あん・・・ちゃんとわかってます・・・真紀ちゃんもあげるから・・・」
「それだけじゃないだろ。真紀を俺の好きなときに好きなようにさせるんだ・・・もちろんユキも一緒だ」
「真紀ちゃんはまじめな奥さまだから無理言わないで・・・壊さないでほしいの・・・お願い・・・」
めちゃめちゃにするならもうしている・・・オジさんを選んだこの気持ちをわかってほしい。
「ずいぶん夢中みたいだな・・・ならユキがその代わりをするんだ。アイツのことなんかどうにでもなる」
オジさんの顔が股間に埋まり、じゅるじゅる、ちゅぱちゅぱと潤んだ花弁を激しく舐める・・・


「あん・・・いやん・・・あん・・・いきなりいやん・・・」
「可愛い奥さまへの悪戯を聞いてて興奮しちゃったよ・・・どんなことして鳴かせたんだ?ここにある玩具を使ったのか?」
オジさんがごぞごぞとそこら中の引き出しを開けて探し始めるがなかなか見つからない。
「どこにあるんだ?言わないと、このまま外に放り出して帰るぞ」
オジさんがとても恐い顔になる・・・
「そんなのだめ・・・だめ・・・金庫の中です・・・」
今朝、ダンナに使われてそのまま鍵を開けたままにしてあった・・・泊まりに行く朝には必ず私を抱いていく。
「ありゃ・・・こいつはすげー・・・先っぽが動くぞ。これを真紀ちゃんにも使ったのか?どうなんだ?」
ピンク色のバイブの先端がゆっくりと回転し始め、ドロドロになった花弁を巻き込みながら体内に侵入してくる・・・
「うわぁ・・・あんあん・・・やん・・・あん・・・そうです・・・」
「経験の浅い奥さまにそんなことするなんて・・・ユキも残酷な女だな・・・」
口では同情するようなことを言いながらニヤニヤと笑ってバイブを操っている・・・
「うわぁ・・・おっきいぃ・・・だめよ・・・あん・・・オジさま・・・」
「相変わらずしっかり咥えてるじゃないか・・・お前にもたっぷりとこいつで感じさせてやる・・・好きなだけ味わえよ」

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真紀の運命を決めるイベント
弟嫁・宏美さんの哀れな画像はどうでしたか?義兄さんの調教にに負けないでいつまでも可愛い弟嫁でいてほしいですね。みんなで彼女に応援のメッセージを伝えませんか?(笑)


かなり脱線しましたが、本来のお話です。



「ペットちゃんを捕まえてダンナと相当悪いことしたみたいだね。そんなにいい女なの?」
「いい女っていうか、少女みたいに可愛い奥さまかしら・・・ご主人以外の男性経験もなかったから・・・ちょっとダンナが脅かしたら・・・」
ベッドの中で抱きしめられながら相談を持ちかけるが、久しぶりの激しいセックスの余韻が身体中に残っているのでうまく話せない・・・
「それで・・・それからは・・・・いい子になって好きなようにさせてくれたの・・・」
「だけど、あいつのお下がりじゃ気が進まないよ・・・二番手じゃなぁ・・・売れ残りみたいだぜ」
固くなっている乳首を摘みながら不満そうな声でブツブツ言う。
「ダンナはあの人の好きなように乱暴に抱いただけ・・・あんなセックスなんて最低よ。真紀はまだ男性に十分目覚めてないわ・・・だからこそオジさまにお願いしたいの」
「でもなあ・・・何だか気分が乗らないなぁ・・・」
オジさんが宙を見つめて、ぼんやりとしている
「もう一年以上前のことよ・・・そんなことにこだわるなんてオジさまらしくないわ。じゃあ私のこと、嫌いでしょ・・・ダンナに数え切れないほど抱かれているのよ」
とりあえず他の男の話はヤバいから省略・・・
「そりゃいい気分はしないさ・・・でもユキちゃんはいい女だし、ちゃんと約束守れるからな・・・」
「真紀だってね、髪の毛がさらさらして小さくて感度のいいおっぱいしてるし・・・何よりもすごく気が強くて『イく』なんて簡単には言わないの。でもとっても従順・・・今は私がいろいろ教えてあげているのよ」
「ユキちゃんがか???前から『可愛い女の子を抱きたいわ』って言ってたけど、まさか・・・」
オジさんが話に食いついてくる。
「うちのダンナとのことはとっくにリセットされているから、今はとっても清潔で可愛い奥さまなのよ・・・」
「なるほど・・・そんなに可愛いのか・・・なかなか面白そうだな」
「アソコをいじくられながら、どうしてこんなことに・・・って言いながら私の腕の中でぶるぶる震えて泣いているの。でもびしょびしょに濡らしているのよ」
「こんな風にか?」
私の花弁に指を潜り込ませ、ぐちゅぐちゅともてあそぶ。
「あん・・・いやん・・・そ、そうなの・・・いじらないで」
「へぇ・・・そりゃ意地らしくて可愛い奥さまなんだな・・・」
けなげな真紀がいやらしい責めに耐えている様子を話すとやっとオジさんが話にのってきて、私の火照った身体をいじくりまわす。
男はいつもこうだ・・・美味しいと確認できないとなかなか自分から動こうとしない・・・
でも、冒険をするのが私の信条。
一度きりの人生、やりたいことをしなきゃつまらない・・・そのためなら冒険だってOKだ。


「あん・・・そうでしょ・・・だからお願い・・・オジさんがだめならダンナに頼むしかないわ・・・」
「ふざけるなよ・・・誰がだめだって言った?そりゃ夢見たいな話だ。なるほど・・・俺もその奥さまのお相手をしたくなってきた・・・たっぷりと可愛がってあげたいよ。写真、持ってるんだろ?」
最初一本だった指が二本、三本と潜り込み、花弁の中で折れたりまっすぐになったりしている・・・
「あん・・・そんなこと・・・だめよ・・・会ってのお楽しみにしなくちゃ。それとね・・・私も一緒じゃなきゃいや・・・三人で楽しみましょ・・・だからこそオジさまに話したのよ」
これだけはきちんとわかってもらわないと、オジさんを選んだ意味がなくなってしまう。


「おやおや・・・それだけ言うからには、さぞかしいろんな趣向を凝らすんだろうね。そんな奥さまをもらえるならユキちゃんに任せる・・・好きなようにしなよ。その真紀ちゃんって、本当にびっくりするぐらい可愛いんだろうね?」
指の動きが激しくなり、股間が熱くなってくる・・・
「あん・・・もちろんよ。オジさま、ありがとう・・・絶対にドキドキして夢中になっちゃうわ」
さすがオジさん・・・私の気持ちをわかってくれているなんてやっぱり懐が深い人だ。
「ユキちゃんは言い出したら聞かないし、真紀ちゃんはお前の手の中にあるんだから仕方ないよ」
「私たちのために豪華なお部屋を用意してね。ただし夜はだめよ・・・小さい子どもがいるから・・・」
「わざわざ昼間に設定するのか・・・でも、ユキちゃんに任せるって言っちゃったから仕方ないね。それじゃ前の日から部屋をキープしとかなきゃな」
「昼間の明るいお部屋の方が真紀にはよく似合うのよ・・・だからお願い・・・」
日光が差し込む新居の寝室で真紀を抱いた再会の日のことを思い出す・・・
「それじゃ来週すぐにしようぜ。こういうことは早い方がいい・・・真紀ちゃんがおとなしくしている間にしっかりと調教しちまおう。ダンナの追い出しとホテルは用意するからな」
いきなり話が急展開する。
「いくらなんでも早すぎる・・・真紀にどう話そうかしら・・・困ったわ・・・」
「今さら話すことなんか何もないだろ。ちょっと脅かして連れてくればいい。わかったな・・・こんな風にオ○ンコをいじくって泣かせてやろう」
足が広げられ、オジさんの熱い息が濡れた花弁にかかる・・・
「あん・・・好きにして・・・オジさまに任せるから・・・あん・・・」
可哀想な真紀・・・彼女の運命を決定付けるイベントがあっという間に決まってしまった。

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昨日の主人公宏美さんです♪
今日、義兄に犯されている可愛い奥さま宏美さんがコメントしてくれましたので、それをまとめてみました♪


写真やめてください

義兄から電話が入ってきてます。
写真やめて。
それになんで私の事を


秘密モードにチェックを入れてメルアド教えてね。ゆっくりお話しましょう。
まだ写真たくさんあるんだから言うこと聞いてね。

いや
義兄に言われたとおりに書いているだけです


宏美さん可愛いわね

メルアドまだ?
いつもそうやって義兄さんに抱かれてるのね・・・
旦那さまとはちゃんとしているの?

可哀想だから

アドはいいわ。
私の質問に答えなさい。
それとも義兄さんのいう通りにしか書けないの?
そこまで調教されているの?

写真を早く、消してください。
嫌です。
なんで?義兄のこと知っているの?


消したって

いくらでも写真はあるのよ♪
質問の答えは?

義兄さんとはここで知り合ったの。

まさか本当に持っているの?
義兄があなたに、
旦那のことまで言わなければいけないのですか。
それなら義兄に聞いてください。


あなたのことを何で義兄さんに聞くの?
おかしいと思わない?
旦那さまのもよろこんで咥えているんでしょ。
淫乱ね。
義兄さんよりは格下かしら(笑)

淫乱じゃありません。
夫婦の生活は普通です。
義兄と旦那は兄弟なのに、酷いです、義兄は。
お話したと思いますが、旦那と結婚して二ヶ月ですよ
二ヶ月で新婚生活を滅茶苦茶にさせられたのですよ。
酷いと思いませんか。その義兄よりなんで格下なの。。

昨日も散々させられて
もしかして昨日の写真も既に持っているの?


素敵じゃない♪
いっぺんに二人の男性に愛されるなんて。
それも新婚時代からずっとだなんてうらやましいわ。

さぞかし上手になったでしょうね。

昨日のだってあるわよ。
よく写ってる。
いまからUPしてもいいわよ。

そんな
おかしいですよ
新婚生活でいきなりレイプされたんですよ
それから色々な場所で
上手とか言わないでください
私だって必死に

これ以上写真は載せないで
早く写真けしてください


あなただって、犯してっていいながら楽しんでいるんでしょ。
全部聞いてるわよ。必死になって感じているんでしょ。
あなたが生意気言うなら写真はすぐのせてもいいわよ♪

そんなこと言わないで
やめてください
そんな変態じゃありません
ゆきさんですよね?
ゆきさんは犯されてもいいんですか?
私は今からでも普通の生活がしたい
私を犯した義兄が憎いです


私のブログ読んでないからそういうことが言えるのね。
『すべてをあきらめて受け入れて楽しめばいい』こういう気持ちですよ♪
あなただって気持ちいいんでしょ?
メンソレータム塗られてひりひりを楽しんでいたんでしょ。
淫乱な宏美奥さま☆まだひりひりしてる?(笑)

ゆきさんのブログは読んでません
私だって女です
無理やりでもあれだけさせられれば感じます

何で昨日のことまで
これ以上やめてください

やめて


あなたって世間知らずね・・・
全部の詳細が義兄さんのブログに書いてあるわよ。

そうやっていつまでも恥ずかしい写真たくさん撮られて犯されるといいわ。
それがあなたの妻としての務めなのよ。

これから、ここに毎日コメントしてするのよ。
そうしないと・・・わかっているわよね。

そんな酷いこと

コメントって
私パソコンいじれないから
できません

もうやだ
義兄に連絡します


そろそろ二度目の調教の時間かもしれません。
強気で生意気な宏美奥さまがまた泣かされるでしょう・・・



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弟嫁調教に参加しました
先日、『普通でない関係』というブログです。(今はもうありません)
お話の中にどんどん引き込まれていきます。
きっと自分の心の奥底にある何かを感じると思います。
とご紹介しましたが、


今日、義兄さんよって久しぶりの調教が行われました。


義兄さんから、せっかく調教するのであればみんなにもわかるように犯される弟嫁にその気分をブログに書き込んでもらおうというアイデアが出されました。


もちろん相手のあるお話なのでうまくいくかわかりません。
でもぜひ読んでみたいので「これっていいと思います。ぜひ!」とお願いしましたところ、義兄さんは「これも調教ですから」と前向きなお返事…
今か今かとPCの前に座っていたら「これから書き込ませます」との更新が!


『弟嫁です。義兄さんに新婚のときから犯されて続けています。私は今犯されています・・・とっても恥ずかしくて・・・』


『あなたはいやらしい奥さまね。旦那さまと毎日どんな顔して生活しているの?』


『本当はこんなこと嫌なんです。義兄さんがにくい』


『嘘ばっかり。腰振って悦んでいるんでしょ。淫乱な奥さまじゃない。名前を教えてよ』


『もうこんなこといや・・・助けて・・・名前は勘弁して下さい』



『私はユキ。名乗っているのに教えてくれないの?それじゃ義兄さんのブログの写真、私のにも貼り付けるから」

『そんなことしないで・・・どうして私をいじめるの』


ここで義兄さん登場。

『名前は宏美です。後ろから犯されながら書き込みさせています。腰振って悦んでいますよ』


『宏美さんっていうんだ。可愛い名前なのに淫乱なのね。こんなに抱かれてるってことは気持ちいいんでしょ。旦那さんよりいいんでしょ」


『助けて・・・こんなこと、もういや」


『あなたの淫乱な姿を何万人もの人が見ることになるわ。これからも犯されているときの気持ちをこうしてブログに書きなさい。宏美は義兄さんに徹底的に犯されて泣きなさい』


と、記憶をたどって書いてみました。
とっても楽しかったですよ。




今、昨日の主人公である弟嫁の宏美さんがコメントしてくれています♪

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濃厚な精液
久しぶりに味わうダンナ以外のペニスに戸惑っていると、髪の毛をつかまれ喉の奥まで押し込まれ突かれてしまう。
「うっっ・・・ぐぅぅ・・・」
嘔気を我慢しながら口唇をすぼめ、亀頭に舌を巻きつけるように舐めるとオジさんの腰がぴくぴくと震える。
「いいぞ・・・ユキ・・・ちゃんと覚えてるじゃないか・・・気持ちいいぞ」
ペニスの先端を舌でなぞるように舐めると、オジさんの腰がぐっと持ち上がり硬直したペニスが喉をふさいでしまい、苦しくて涙が出てしまう。
「あらら・・・ずいぶん弱くなったね。これぐらいでギブアップかい?情けないね・・・」
優しい言い方をしながらしっかりと頭を押さえつけて奥へ奥へと呑み込まそうとする・・・
「ぐえぇ・・・ぐぐっ・・・あぐぅぅ・・・」
「俺のがきちんとしゃぶれないなら・・その奥さまは俺が好きにさせてもらうぞ・・・」
舌を動かそうにもお口の中のペニスが大きすぎてどうにもならないし、嘔気と息のできない苦しさで涙がぽろぽろ出てくる・・・おしゃぶりが嫌で泣いているみたいでとっても恥ずかしい・・・
「どうした?初めてじゃあるまいに・・・ほら、大好きなチ○ポだろ・・・それともそんなに嫌か?」
そんなことない・・・必死に首を横に振りながら、我慢に我慢をして口に含み続け舐めていると、オジさんも感じてきたのか、頭を押さえつける力が弱まって、やっとねっとりとしたおしゃぶりを始めることができるようになる・・・
「あうぅ・・・あん・・・あん・・・」
「いいぞ・・・それがユキのおしゃぶりだ・・・とっても久しぶり・・・」
口唇をすぼめながら顔を上下に動かしたり、亀頭にたっぷりと唾液をかけてねっとりと舐めてちゅぱちゅぱ吸う。


「さすが男泣かせのユキだ・・・もういいよ・・・」
オジさんの手が乳房をつかむ・・・
「おっぱいもずいぶん大きいね・・・何本舐めた?何人の男に抱かれたのかな・・・」
「そんなこと知らない・・・言いたくない・・・あん・・・早く・・・早くして・・・」
大きく広げられた足の間にオジさんの身体が入り込み、びしょびしょになった花弁にヌルヌルの亀頭が触れる・・・
「すけべな奥さま、いったい何人だい?」
「知らないってば・・・奥さまなんて言わないで・・・やよやめて・・・私はユキよ・・・早くしてってば・・・」
「おやまあ・・・困ったもんだ。お待たせしました。それじゃいただきます」
「ねえ・・・優しくして・・・優しくよ・・・」
欲望が頂点に達しているオジさんにそんな私の願いなど通じるわけがない・・・
「うわぁ・・・オジさま・・・お、おおきいぃぃ・・・・ひぃぃ・・・」
欲望でパンパンになったオジさんのペニスが一気に私の中に侵入し、乱暴に動き始める。
「あっあっ・・・すごい・・・すごいわ・・・あんあん・・・」
「じゅくじゅくで・・・前よりもっといい・・・いいぞ・・・ユキ・・・」
お構いなしに突き上げてくるオジさんの動きに負けじと腰を振ってペニスを奥深くへと呼び込む。
「もっと・・・あん・・・もっとだってば・・・あんあん・・・
「うっ・・・ユキちゃん・・・そんなに締めつけるなよ・・・うわぁ・・・」
「奥まで・・・奥まで突いて・・・もっときつく・・・きつくだってば・・・」
身体の大きなオジさんはつながったまま楽々と私を抱え上げ、下から私を突き上げる・・・
体内に呑み込んだペニスが垂直に私の身体を貫き、内蔵までもが圧迫される・・・
「ひぃぃ・・・すごい・・・あん・・・だめだめ・・・あぁぁ・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・お前も・・・すごいぞ・・・」
ペニスをしっかりと咥え込み、オジさんの上で自由に踊り始めると、その動きに合わせてリズミカルに乳房がもまれる。


「いいぞ・・・もっと踊れ・・・好きなだけ踊るんだ・・・」
「だめ・・・あん・・・そんなこと・・・だめ・・・」
いつもダンナに抱かれるのベッドの上で狂ったように踊ると、固いペニスは私の体内をぐじゅぐじゅに掻き回し、気が遠くなるほどの快感を私にもたらすが、オジさんはまだ来てくれない・・・
「あん・・・来て・・・来て・・・ちょうだい・・・オジさま、ちょうだい・・・」
「もっと踊らなきゃ・・・もっとだよ・・・いつもアイツを咥えこんで鳴いているんだろ・・・」
私が踊り疲れると、つながったまま抱え込むようにして対面座位で突き続ける・・・
潜り込んでいるペニスがまた違った角度で私の中で暴れ始めると、私の熱い蜜がじゅるじゅるっと湧き出てくる。
「最高だ・・・いいぞ・・・」
「ひいぃぃ・・・だめ・・・もうだめ・・・だめよ・・・」
「ユキ・・・うおぉぉ・・・いいぞ・・・」
二人の唾液と汗、そして愛液が混ざり合って絶頂へと昇華しようとしている。
「オジさま・・・もう・・・もう・・・一緒に・・・一緒に・・・だめだめ・・・一人じゃいやぁぁ・・・」
「いくよ・・・ユキ・・・もう・・・うおぉぉぉ・・・」
体内のペニスがさらに硬直し、オジさんの身体が激しく動き、私の身体が上へ上へと登っていく・・・
「ユキ・・・ユキ・・・うおぉぉ・・・」
「ひぃぃぃ・・・うわぁ・・・イく・・・」
オジさんから大量に放出された濃厚な精液が体内にしっかりと注ぎ込まれた・・・

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弟嫁調教ブログをご紹介
しとしと雨が降っています。今週は梅雨らしいお天気になるのでしょうか・・・

以前『ドキドキブログ発見♪』と題して普通でない関係を紹介しましたが、とってもリアルでドキドキするお話が展開中です。(たまに艶かしい画像もありますよ)

弟嫁を会社や彼女の夫婦のベッドで犯したり恥ずかしいことをたくさんやらせて調教しています。
彼女はいやらしいことばかりされて泣いてばかりいるけど、結局は言いなりになってしまう・・・そんな彼女の切ない気持ちがわかって同情してしまうけど、もっと泣かせてほしい・・・
読んでいるといろんな気持ちが交錯してしまいます。

男性はもちろん、女性の方にも、「こんなの嫌だ。ひどい」「いやらしい」などと簡単に切り捨てないで読んでもらいたい普通でない関係というブログです。
表の楽天ブログのnear東京さんとセットでお読み下さい。
お話の中にどんどん引き込まれていきますよ。
きっと自分の心の奥底にある何かを感じると思います。

みなさんに自分のいやらしい姿を読まれることが彼女への調教にもなるそうです。
ぜひ、お読み下さいね♪

私の更新は明日しますね。

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