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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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ちゃんとしゃぶるんだ
オジさんのたくましい裸体が私の身体に重なり、ぬるぬるした口唇と舌がうなじから首の下・・・そして胸もとへと滑り落ちる。
「あん・・・あぁぁ・・・」
「ユキちゃん・・・可愛いよ・・・とってもいい香りだ・・・すごくいい・・・」
背中に回された指が巧みに動いてブラジャーの止め具が巧みに外されてしまい、乳房がオジさんの目の前で揺れる・・・
「あっ・・・だめ・・・やん・・・あん・・・」
「いいおっぱいだ・・・ずいぶんも揉まれて大きくなったみたいだ。乳首もきれいだよ」
両手で膨らみをつかむと優しく感じるように揉み始める・・・外見とは違って優しいセックスをするのがオジさん・・・だから逆に恐い・・・


乳房を揉んでいる手にだんだん力が入り、ささくれた指で固くなった乳首を摘まれて口に含まれる。
「あっあっ・・・いいぃぃ・・・オジさま・・・あん・・・」
ショーツはいつしかベッドの下に捨てられ、陰毛を掻き分けて太い指が濡れた花弁の中に潜り込んでくる・・・
「ユキちゃん・・・びしょびしょで熱いよ・・・いやらしいのはちっとも変わらないね・・・」
「ひぃぃ・・・うわぁ・・・あぁぁ・・・感じちゃう・・・」
「ペットちゃんをダンナとさんざん可愛がったんだろ・・・また違うのを捕まえてきたのかい?」
「お・・・同じ奥さまなの・・・あん・・・グリグリしないで・・・」
話をしながら花弁の中の指をぐちょぐちょと掻き回す・・・
「そいつは逃げちまったんだろ?おかしいじゃないか・・・ウソつくな」
乳首が強く噛まれ、またもう一本、指が挿入される。
「嘘じゃないの・・・ホント・・・信じて・・・あん・・・やん・・・」
「ならどうして・・・」
体内から指が抜かれ、足が大きく開かれて花びらの奥までオジさんの視線が突き刺さる。
「帰って来たのよ・・・この前・・・だから私・・・」
「使い込んでいる割にはまだきれいだね・・・黒くはないよ」
私の花弁を大きくくつろげて観察している・・・ダンナに『点検』されているような恥ずかしさを感じてしまう・・・
「やん・・・見ないで・・・恥ずかしい・・・意地悪言わないで・・・」
「正直に言わないと・・・知らないからね」
オジさんの顔が股間に埋まり、花弁に熱い吐息が拭きかかる。
「だ、だめ・・・そこぉぉ・・・」
「ユキちゃんのオ○○コがぱっくりとお口を開けて待ってる・・・食べさせてもらうよ」
指で開かれた花弁にオジさんの口唇が吸いつき舌が動き回り、私の蜜をすすり取ろうとする・・・
「あん・・・だめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
「すごいおつゆの量だ・・・俺が欲しかったんだね」
ちゅるるる・・・ぴちゃぴちょ・・・うんぐぅぅ・・・
オジさんの口唇と舌は私の花弁すべてを好きなようにもてあそび、噛んだり吸ったり舐めたりしている。
「あんああぁん・・・オジさま・・・全部言います・・・だから・・・」
「早く言え・・・そうしないと・・・」
敏感な突起に歯を立てられるともう我慢できない・・・
「会ってちょっと脅かしたの・・・『あなたとのことは忘れていないわよ』って。あん・・・もっと・・・もっと気持ちよくして・・・あん・・・」
敏感な突起がオジさんの歯の間に挟まれたままコリコリと噛まれてしまう。
「脅して・・・可愛がってあげたの・・・一度だけ・・・ひいぃぃ・・・嘘です・・・三度も・・・」
「なんて悪い女だ・・・ユキちゃんにはびっくりだよ・・・それで?」
「あん・・・オジさまに・・・あの人に・・・真紀に徹底的に教え込んでほしいの・・・私の考えるシナリオ通りに・・・」
「なるほど・・・ユキちゃんと真紀ちゃんを二人いただけるってわけか・・・。それにしてもずいぶん美味しい話だな。俺をハメたらどうなるかわかっているよな」
興味をそそったのか、舐めるをやめて私を抱き寄せ話し出すが、口唇の代わりに二本の指をしっかりと潜り込ませている。


「あん・・・やん・・・ダマしてなんかいません・・・信じてください・・・ダンナにも話していません・・・」
「当たり前だ。あの野郎なんかふざけるな。よし、その話、本当なら乗ったぞ」
体内に潜り込んでいる指の動きに耐えながら、やっとの思いで話をする・・・
「誓います・・・本当なんです・・・絶対に・・・信じてぇぇ・・・」
「さて、ユキちゃん・・・自分ばっかりずるいよ・・・ほら」
「おっおおきい・・・あん・・・素敵・・・」
固くなったペニスを握らされるとゾクゾクしてくる。
ダンナよりも大きくて熱くて・・・とてもたくましい・・・
「何ぼんやりしてるんだい・・・おしゃぶりするんだ。ほしかったんだろ・・・たっぷりと舐めてくれよ」
優しい言葉遣いだか、このオジさんには絶対に歯向かえない恐さがある・・・


口をいっぱいに開いてオジさんを呑み込むが、大きすぎてうまくしゃぶることができない。
「うくぅぅ・・・ほら・・ちゃんとペロペロするんだ。それとも忘れちゃったのかな・・・」
とんでもない・・・このペニスで何度泣かされたことだろう・・・
「ぐうぅぅぅ・・・あぅぅ・・・」
「ユキ、ちゃんとしゃぶれ。もたもたするな」
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

もうどうにもならない・・・
あくる日の早朝、文句を言うダンナをなだめながら空港まで送り、すぐに家に戻って息子を学校に送り出す準備をする。
「悪いけど、今夜あっちの家に泊まってくれる?埋め合わせはちゃんとするから・・・」
「あっそ。別にいいよ」
『またか』というような顔をしながらも理由も聞かずにそそくさと家を出て行った・・・
息子に対し、こんなことばかりしているという罪悪感はあるが、私はいつまでも女でいたい・・・息子の人生と私の人生は別なものなのだ。
それにオジさんの命令には絶対に背けない・・・生活がかかっているのだ。
決して無茶なことを言いつけるわけではなく、私の様子を伺いながら身動きの取れないような状況にしていく・・・だからこそ断ったら何をされるかわからない。


ダンナがいないとかなり忙しいが、自分にとって不都合なことを忘れるにはちょうどいい。
夢中になって仕事をしているうちに夕方になったがオジさんからはまだ連絡がない・・・私に対する絶対的な自信だろう。
そうこうしているうちに気分も晴れてきてくよくよ考えても・・・と思えるようになり、気分も落ち着いてきたので真紀に電話をしてみる。
「どうしてる?」
「いつもと変わりません・・・」
暗い声で返事をするが、真紀の気持ちがどうであろうと私には関係ない。
「ならいいわ・・・あのね、真紀ちゃんに素敵なプレゼントをしようと思っていろいろ考えてるのよ。うちに来てくれてたくさん仲良しになったことだし・・・」
「・・・何もいりません・・・私に構わないで下さい・・・」
「あらずいぶん乱暴な言い方じゃない?近いうちにまた会いましょ。すぐ連絡するからね」
「ユキさん・・・私、もう・・・これ以上・・・」
「あら・・・また同じセリフ?あなたは強く生きるって決めたんでしょ。がんばらなきゃ」
「でも・・・」
「あなたの話を聞くつもりはないから。それよりアソコのお手入れをちゃんとしなさいよ」
冷たく言い放つと真紀のすすり泣く声が聞こえる・・・
悲しみや屈辱に耐えていればいつしかそれが悦びとなる日が来る・・・人生なんてそんなものなのかもしれない。
一度きりの人生、楽しまなきゃ損をする・・・これは今夜の私自身への言い訳でもある・・・


「そろそろ行くぞ」
短いメールが来た・・・
できるだけオジさんを刺激しないように普段着のトレーナーにジャージ姿で夕食とビールを用意し、玄関の鍵を開けておく。
外が暗くなりかけた頃、オジさんが静かに家に入ってくる。
「ユキちゃん、やっと会えたね・・・ずいぶん冷たくなったのにはびっくりだよ」
まるで自分の家のように振る舞い、ドカッとソファーに座る。
「ごめんなさい・・・いろいろ忙しくて・・・」
「いろいろだって?男遊びに忙しかったんだろ。アイツから話は聞いてるよ・・・それに可愛いペットも飼ってたんだってね」
やっぱり全部知っていたのだ。
オジさんはニコニコしているが目は笑っていない・・・
その目にじっと見つめられると血の気がサーっと引いてくる。
「うん・・・まあぁ・・・」
「夜は長いからゆっくり聞かせてもらうよ。ユキちゃんの悪だくみもね・・・こっちにおいで」
手を握られて隣に座らせられて抱きしめられてしまう・・・
「いや・・・だめ・・・だめだってば・・・」
「わかってる・・・これってだめなことだよな・・・」
すぐに熱い口唇が重ねられ、オジさんの舌が私の口腔内をねちょねちょと動き回る・・・
「あん・・・だめだってば・・・お料理が冷めちゃう・・・」
夕方からそんなことするのはいやだ・・・
「話が先でしょ・・・お願い・・・お風呂も入っていないし・・・」
「目の前のごちそうを食べずにはいられないよ・・・寝室が変わってからはまだユキちゃんを抱いていないね」
オジさんがここで飲むことがあると、いつもダンナはちらちら私の方を見ながらイライラするのだ。
そして、みんなが帰った後には必ず『あいつとここでやってねーだろうな』と怒りをぶちまける・・・あの日の出来事がダンナの中にも重くのしかかっているのだ。


オジさんの手がトレーナーの下に潜り込み、ブラジャーの上から乳房を揉みだす・・・
「あん・・・だめ・・・やん・・・だめだってば・・・」
「ずっと待ってたんだよ・・・それなのにユキちゃんはちっとも振り向いてくれなかった」
押し上げられたトレーナーが首から抜き取られ、下着姿をオジさんの目の前にさらしてしまう・・・
「いつも可愛い下着だね・・・とってもおしゃれだよ。本当はこうなることを期待してたんだよね」
いつもオジさんは下着をほめてくれる・・・女心をよく知っている人。
そう思って・・・いけないこと、泥沼にはまりそうな予感がしていても、新品のランジェリーを身につけてオジさんを迎えてしまった。
「そんなことない・・・だめ・・・恐い・・・」
「何を恐がっているんだい?前のようにたくさん愛し合おう・・・」
「あっ・・・だめ・・・あん・・・だめだってば・・・あんあん」
ジャージのゴムをかいくぐって大きくてゴツゴツした手が入り込み、敏感な場所を探り当てようと股間をまさぐる。
「だめ・・・やん・・・あん・・・」
必死で手を押さえようとするが所詮は無駄な抵抗・・・
すぐにショーツの上から敏感な合わせ目をなぞるように愛撫されるとオジさんに抱きついて喘ぎ声を出してしまう。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・あん・・・オジさま・・・」
ずっと拒否していた言葉をついに口にしてしまった・・・私をこんな女にした男の名前など呼びたくもないし『オジさま』なんてもっといやだった。
抱かれても抱かれてもこれだけは拒否していたのに・・・
「初めてオジさまって呼んでくれたね・・・うれしいよ。ユキちゃん・・・あっちに行こう」
「・・・はい・・・」
もうどうにもならない・・・自然に返事をしてしまった。

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新しいシナリオ
「またすぐ連絡するからね。お手入れは欠かさずするのよ・・・離れているからって変なこと考えないように」
二人でシャワーを浴びた後、真紀に身支度をさせながらしっかりと釘を刺しておく・・・
「・・・」
無言の抵抗・・・
さっきまで私にしっかり抱かれていたのにもう強気の真紀に戻りつつある。
「あなたは逃げられない・・・わかっているわよね」
抱きしめて可憐な口唇を強く吸うと真紀の身体から力が抜けガクンとなり、私に身を任す。
「ユキさん・・・こんなことまでされて・・・私って・・・」
「普通に暮らすのよ。真紀ちゃんらしく・・・たまに楽しくやりましょう。でもあなたは私のものだから」
「もうよして・・・もうこれで終わりにして下さい・・・」
「ならここで大声であなたとのことを叫んで、写真をバラ撒くだけ・・・それでよければどうぞ。でも、そんな覚悟もないのに簡単に言わないほうがいいわ」
「ひどい・・・なんで私ばかりこんなことをされるの・・・」
「真紀ちゃんは私の大切なおもちゃだからよ。これからもいくらでも可愛がってあげる」
自分がどういう女になってしまったのか・・・何度でも真紀に確認させることが大切だ。
普通に暮らしながら、セックスの虜となったありのままの自分を受け入れた時、真紀は再び新しい花を咲かせる・・・
その花の蜜をいただくのはもちろん私・・・それとこれから私が選ぶ人だけ。


それから二、三日さまざまな場面をシュミレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。
いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・
もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。
早めに決めないとせっかく手にいれた真紀奥さまの調教がまた振り出しに戻ってしまう。
あきらめることを覚えてもらったのだから・・・


そもそも私がこうなったのはオジさんのせい。
屈辱に耐え、あきらめてセックスを楽しむことを教えてくれたのもM女として調教されたのもこの人・・・
一時期はいつも抱かれていたが、いつしか私が他の男を求めるようになり関係はだんだん希薄に。
オジさんが私の中に眠っていた『女』を目覚めさせたのだからこれはこれで仕方のないこと・・・
いつまでも一人の男だけで我慢できるわけがない。
オジさんと最後に二人きりで会ったのは一年以上前のこと・・・真紀を手に入れる前だった。
そのころの真紀との関係はダンナがらみだったし、彼女がいなくなってからはいろんな男性との新しい関係をもとめていたので、オジさんとは距離を置くようになっていた。
それなのにオジさんはそんな私を脅したりしつこくつきまとうわけでもなく、オジさんもその辺りは心得ているというか、遊ぶ相手には不自由しない人だから去る者は追わずってことで自然消滅・・・
適当に遊んでもよかったけれど束縛されそうで嫌だったし、私自身がまたのめり込みそうな気がしてブレーキをかけていたのだ。


真紀をどうしてここまで責めるのか・・・可愛い奥さまに自分と同じ思いをさせたいからだ。
そう考えてみるとおのずと真紀の相手は決まってくる・・・
そして、舞台はこんな安っぽい場所でも真紀の家でもなく、素敵で豪華なお部屋を用意してもらうのだ。
もちろんオジさんの好きにはさせない。
まずは私の描いたシナリオ通り、イメージ通りにやってもらうのだ・・・オジさんならわがままをきっと許してもらえる。
真紀という可愛らしいおみやげがあるのだから・・・


考えがまとまったのならすぐ行動するのが私。
ダンナが出かけた隙にオジさんに電話をする・・・
「ご無沙汰しています。実は相談があるんだけど・・・話せますか?」
「ユキちゃん、急にどうしたの?喧嘩して家出でもしたのかな」
うちの夫婦のことなんか全部お見通しなのに、いつものチクリと皮肉を言う・・・
だがいつもの優しい声・・・これにだまされて過去に何度も抱かれてしまったのだ。
「あのね・・・可愛い奥さまがいるんだけど、一緒に楽しめないかなって思って。オジさんなら優しく教えてくれるでしょ」
「何を企んでいるんだい?そんなうまい話があるとは思えないよ」
オジさんが怪しむ声で答える・・・
「そんなことないってば。話せば長くなるから・・・」
「なら、まずはちゃんと会って話すべきじゃないのかな。それとも会えない理由があるわけ?なら、断る」
できればオジさんとは二人で会いたくなかった・・・・それを避けてショートカットしようとしていたのがバレバレだ・・・
「そんなつもりじゃ・・・気を悪くしたらごめんなさい。でも夜遅くなるのはうるさくてだめなの・・・」
「なら、あいつを明日にでもまた九州にでも行かせるよ・・・いくらでも口実はあるぞ。奴に連絡するからしばらく待ってろ」
「えっ?明日?私にだって・・・
話の途中なのにいきなり電話が切れる・・・急な話の展開についていけずにくらくらしてしまう。
いつもながらうちのダンナに対しては強引だ。
でもオジさんはうちの大切な取引先・・・たとえダンナでもこの人には逆らえない。


すぐに折り返しの電話が来る・・・
「明日の件は決まりだ。お前のうちに行くからな。つべこべ言うんだったらこの話はなしだぞ」
「ち、ちょっと・・・なんでうちなの・・・そんなのいやよ」
「美味しい話なんていいながら酒だけ飲んで逃げられちゃ困るからな・・・大方そんなつもりだったんだろ」
低い声で脅されるように言われるとこれ以上何も言えなくなる。
「ちゃんと準備しておけよ。わかるよな」
自分でまいた種とはいえ、こうなるとは・・・真紀を追い込んでいるつもりが自分もどんどん逃げ道がなくなってくるのはなぜだろう・・・

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私のモノが入るわよ・・・
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「あん・・・真紀ちゃん・・・これってすごいわ・・・あなたにもすぐあげるからね・・・」
そんな私の喘ぎ声を耳にすると、真紀は光のない目をそっと閉じる・・・
運命の女神がこんなに従順で素敵な奥さまを運んできてくれたことに大いに感謝しなければいけない。
「・・・うれしい・・・私が入るわよ・・・」
「あぁぁ・・・ユキさん・・・だめよょょ・・・」
静かに横たわっている真紀の足の間に割って入り両足を抱え込んで、じゅくじゅくになっている花弁の中心をまさぐるように張型の先端を押し付ける。
「あっあっ・・・うわぁぁぁ・・・ひいぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・あっあっ・・・あん・・・」
初めての体験でうまく結合できずに真紀の花弁周辺をまさぐっていっていると、先端部分の抵抗がなくなりぐにゅゅ・・・という感触とともに熟しきった花弁の中心を割って私の分身が真紀の体内に呑み込まれていく・・・
「ううっ、ううう・・・・・・はぁはぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「すごい・・・あんあん・・・入っていくわ・・・真紀ちゃんの中に・・・」
真紀の顔に浮かぶ苦痛の表情を読みとりながら時間をかけてじっくりと挿入していく・・・
腰をゆっくりと押し進めると、ディルドがゆっくりと真紀の無毛の花弁の中に姿を隠していくと、私の中の張型もより深く突き進んでくる。
「大丈夫?痛くない?」
と聞いてきても真紀は首を振ることしかできない・・・
そんな真紀を気遣いながら、かつて私の上を泳いでいた男たちの動きを真似するように少しずつ腰を動かし始める・・・
「いいわ・・・すごい・・・こんなの初めて・・・」
「ひぃぃ・・・あぅぅ・・・ぐぅぅ・・・」
初めはぎこちなかった動きがだんだんと滑らかになるにつれて真紀の愛液がディルドを伝わり、私の花弁から溢れ出した蜜と混じりシーツの上のシミが広がっていく。
「ううっ、動かないで・・・だめだめ・・・あんあん・・・苦しい・・・」
真紀が白い喉をのけぞらして喘ぎ声をあげる・・・
「真紀ちゃん・・・いやん、そ、そんなに締め付けないで・・・」
真紀に締め付けられたバイブは、そのまま私の中の張型に力を伝える・・・
真紀の締め付けが強ければ強いほど責めれば責めるほど、自分の動きでバイブが体内を動き回ってしまう。
それでも真紀が欲しい・・・私のものにするだという強い思いが身体を動かし、注入運動となって真紀の体内のディルドに伝わっていく。
「ああっ、いやっ。動いちゃ・・・だめぇ・・・そんな・・・ううっ、そんなに動いちゃあ、だめぇ・・・」 消えそうな声で真紀が喘ぐ。
腰を振るたび、太いディルドが真紀の花弁の中を出入りし、自然に腰がうねってしまう・・・
「あんあん・・・こんなに感じちゃう・・・真紀ちゃんのオ○○コすごい・・・」
「うっうっ・・・あぁぁ・・・わ、わたし・・・もう・・・」
 聞き取れないほど小さな声で有紗が呟く。
「ああん・・・感じていいのよ・・・感じて・・・全て忘れましょう・・・」
「いいっ、いやっ、そんな・・・恥かしい・・・うっ、ううっ・・・」
私とつながっている双頭のディルドの淫靡な動きに操られて、真紀が声を噛み殺す。
濡れた花弁同士が触れ合うと二人の身体に強烈な電流が流れ、より高い頂上へと向かうエネルギーを与える・・・
「真紀ちゃん・・・熱い・・・熱いわ・・・」
「あっあっ・・・ひぃぃ・・・あんあん・・・」
くちゅくちゅ・・・ぴちょぴちょ・・・一本のバイブでつながった二つの花弁が音を出して擦れ合い蜜が交じり合う。

ずっと真紀を抱きしめながら結合したいと思っていた欲求を満たすことが、今ついにできたのだ。
身体を重ね合わせ、花弁を擦り合わせ突き上げながら、真紀の小さな乳首をいじくったり、強く抱きしめたりすると、肉体的な快感だけでなく真紀と一つになったいう精神的な快感・一体感がこみ上げてくる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・やっと一つになれた・・・あん・・・うれしい・・・」
シーツに沈み込んでいる真紀の柔らかい乳房に指を食い込ませつぶれるほど強く揉みしだき、その頂点の乳首を噛むと真紀の喘ぎ声が高くなる。
「ひぃぃ・・・ハアハア・・・いやーん・・・あん・・・だめ・・・」
「もっと感じて・・・もっとよ・・・」
「うわぁ・・・ユキさん・・・すごい・・・あん・・・」
真紀の首が伸びてガクッガクッと頭が揺れる・・・
「さあ、イっちゃいなさい・・・イく時は、イくって言うのよ・・・」
「いいっ、いやっ・・・そんなこと・・・いやよ・・・」
私の言葉に、真紀は襲ってくる体験したことのない快感に歯を食いしばり耐えようとするが、ダンナが昔、真紀にしたように、彼女の小さな身体を二つ折りにして奥深くディルドを呑み込ませてぐにゅぐにゅと動かす。
「だ、だめぇ・・・やよ・・・あっあっ・・・大きいのが・・・入ってくる・・・くるのよ・・・」
「真紀ちゃん・・・すごい・・・すごいのよ・・・」
「ひぃぃ・・・あっあっ・・・」
真紀に突き刺さったディルドが柔らかい花弁を巻き込みながら体内をぐりぐりと掻き回している・・・
最後の抵抗だろうか・・・妻としての後ろめたさだろうか・・・今まではどんなに責めても決して『イく』とは言わなかった真紀だか、細くて小さな身体を抱きしめて私の『分身』でしっかりと貫き奥まで突くと、やがて私の腕の中でブルブルと震えてしがみつく。
真紀の震えがつながったバイブから私の身体の中に伝わってくる・・・
「あぁぁ・・・真紀ちゃん・・・あん・・・私も熱いわ・・・」
「あっあっ・・・もう・・・もう・・・わあぁ・・・」
抱きしめた手を背中に回して真紀を持ち上げ、結合部分を見ながらさらにしっかりと咥え込ませ、汗びっしょりの背中をさすりながら快感に身を任せることをうながす・・・
「いいのよ・・・恥ずかしくないから・・・イっていいのよ・・・真紀ちゃん、一緒にイキましょ・・・一緒よ・・・」
「うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・いやん・・・あん・・・」
「うわあっあぁぁ・・・すごいぃ・・・イィィ・・・くぅぅ・・・」
こうして真紀は私に深々と貫かれて頂点に達し、すべてを奪われてしまった・・・

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二人が一つになるために
家庭を守りたい一心で私の脅しに屈し、こんなことになってしまっても真紀は本当に可愛い・・・意地らしいほどだ。
その真紀をずるずる深みに引きずり込んで、こうしてまたこのベッドで抱けたことに強烈な満足感を感じてしまう・・・だがこれで終わりではない
もっともっといやらしいことをちゃんと計画してあるのだ・・・段階を踏んでステップアップする計画を。
「可愛い・・・お尻でもこんなに感じてくれるなんて・・・」
「ユキさんは・・・ひどい・・・卑怯よ・・・あぁぁ・・・」
その目にはまた涙・・・
「普通の生活をしたいなら、すべてを私に捧げてもらわなきゃね・・・中途半端なことは大嫌いだし許さない。言うことはわかるわよね」
手足を縛っている拘禁具を外して、いい香りのする真紀を抱き寄せる。
「わかるから・・・わかるからこうしているんです・・・ユキさんこそちっともわかってない・・・」
「そうかも・・・痛かったでしょ。ずっと私のものでいて・・・いいわね・・・」
返事など必要ない・・・真紀に選択の余地などないのだ。
「真紀ちゃんばかり気持ちよくなってずるいわ・・・今度は一緒によ・・・ね」
小さくうなずく真紀を仰向けに寝かせ、二人が一つになるための道具を用意する・・・

「どうしても真紀ちゃんとつながりたいのよ・・・あなたがもっと欲しい・・・」
「えっえっ・・・何?何それ・・・えっっ?きゃあぁ・・・」
二つの亀頭を持つそのグロテスクな形状を見た途端、真紀は声を詰まらせぎゅっと拳を握り、身体を固くする・・・
「初めて使ってみるの・・・真紀ちゃんの中に入れるものを持つダンナがずっとうらやましかった・・・縛ったあなたを抱きたくないからおとなしくしてね・・・」
しっとりとした乳房を揉みながら耳もとでささやきかける。
「やめて・・・やめて・・・そんな恐ろしいことやめて・・・・・・」
「すぐに気持ち良くなって、そんな気持ち吹っ飛んじゃうわ・・・こっちを見て」
「・・・やめて・・・」
無表情で横たわっている真紀をこちらに向かせると、その光のない目をじっと見つめながら、双頭になっているディルドの片方を自分の花弁の中に押し込む・・・
「あっあっ・・・うわぁぁぁ・・・これってすごい・・・」
たっぷりとローションを塗った自分の方の亀頭を、息を荒げながら花弁の中へ押し込むと味わったことのない快感が背中を走り、大きな声をあげてしまう。
自分が犯されているような感覚に陥りながらも、何とか身体の中に入れ込み、双頭のバイブを固定するための黒いバンドを自分の腰にしっかりと巻き付ける・・・
自分の股間にそそり立っている立派な張型を見ていると男になったような気になり、どんどん気持ちが高ぶってくる。

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螺旋が蕾の中へ



「真紀ちゃん・・・よくがんばるわ・・・とっても可愛い・・・」
ベッドサイドの引き出しを開けて、螺旋状のアナルバイブを取り出してたっぷりとゼリーを塗りつける・・・かつて真紀のアヌスを拡張したものよりも滑らかで強烈な動きをするものだ。
「これ以上は・・・もうやめてぇぇぇ・・・」
「あの時のように真紀ちゃんにアヌスの快感を味わせてあげる・・・」
「もういやよ・・・お尻はいやぁぁぁ・・・」
バイブのスイッチを入れると静かに螺旋がくねくねと動き出す・・・まるでドリルのようだ・・・
震える先端をほころんだ蕾に近づけると、あれほど嫌がっていた真紀が静かに目を閉じておとなしくなる。
真紀は立派な奥さまだ・・・家族を守るためにこれほどの恥辱に耐えている・・・
そして耐えている間に、経験したことない強烈な女としての悦びを植え付けられ、身体もココロも征服され私に服従しようとしている。

「真紀ちゃん、いくわよ・・・」
「うっ・・・くぅぅぅ・・・」
蕾の入り口にあてがった螺旋の先端がぐにゅりと中に潜り込むと固く結んだ真紀の口が開き、苦しそうなうめき声を発する・・・
いきなりのバイブはちょっとまだ早かったのだろうか・・・
いや、これでいいのだ・・・せっかく真紀を手に入れたのにもたもたはしていられない。
螺旋に沿って回転させながらアヌス用バイブを真紀のお腹の中に沈めてゆく・・・傷つけないように慎重に・・・
「どんどん入っていくのわかるでしょ・・・」
「あっあっ・・・お腹が・・・・・・うわぁぁぁ・・・」
指と舌で責められびっしょりとなった身体の汗はねっとりとした冷や汗と変わり、目を閉じている真紀の顔が苦悩に歪む・・・
「ほら・・・前もできたでしょ・・・それを思い出せば苦しくなんかないわよ・・・」
汗で滑る真紀の乳房や口唇に吸い付いて、舐めるように舌を動かす。
「ぐわぁぁぁ・・・くっくぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・」
やがて全部の螺旋が真紀のアヌスに呑み込こまれ、その姿が隠れてしまう・・・
「全部入ったわよ・・・真紀ちゃんってすごいわ・・・」
「く、くるしい・・・あんっあぁぁぁ・・・ぎゃあぁぁ・・・」
潜り込ませたバイブを回しながらスイッチを『強』にすると真紀の身体がしなり、悲痛な叫び声が響く。
「だめぇぇ・・・ひぃぃ・・・お腹が・・・お腹が暴れてる・・・だめだめ・・・とってよぉぉぉ・・・」
「我慢するのよ・・・真紀ちゃん・・・力入れちゃだめ・・・動かすわよ・・・
ゼリーと蜜がべったりついた細い玩具の柄の分を持って少し動かすと、むき出しの花弁の後ろ側から黄色い螺旋が見え隠れする・・・
「あっという間に柔らかくなったわ・・・さすが真紀ちゃん・・・とってもいい感じ」
「そ、そんなことない・・・うわぁぁぁ・・・だ、だめぇぇぇ・・・」
いくら真紀が否定しても螺旋を呑み込んだアヌスは確実に開いているのだ。
「スムーズに動いてから・・・もうちょっとの辛抱よ・・・気持ちいいでしょ・・・ほら・・・仕上げよ」
ぐちゅちゅ・・・ぐちゅちゅ・・・くちょくちょ・・・ぴちょちょ・・・
苦しそうに喘ぐ真紀の濡れた口唇と花弁に交互に指を突っ込みながら、絶頂へのリズムを刻んでいく。
「あっあっ・・・ひぃぃ・・・うわぉっおっ・・・ぐうぅぅ・・・」
またもや真紀はこのベッドですべてを奪われ、崩れ落ちてしまった。

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

可愛い蕾に擦り込む
「きゃ・・・っ・・・うわぁ・・・」
 蜜でぐちょぐちょになった花弁の上の敏感な突起を舌で刺激すると、真紀の身体がびくんと反応する・・・
 私も夢中になって舌を動かしたり噛んだりを繰り返す。
「あ、あぅ・・・きゃうん・・・っ・・・あ、あぁ、あぁ、あ・・・あん・・・」
 びくん、びくんと真紀の身体が断続的に小刻みに震える・・・
「ああ、だめぇぇ・・・もう・・・もうだめぇぇぇっ・・・」
 新たに溢れ出てくる蜜が私の顔全体をびっしょりと濡らし、甘酸っぱい匂いがさらに強烈になってくる。
ちゅるちゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゃぷちゃぷ・・・
 固く敏感な突起を舐め上げ、花弁の中に指を再び潜り込ませてしゃぶり、隠されていた蕾の近くにまで舌を伸ばす・・・
「うわぁぁぁっ・・・そこっ・・・わたし・・・あんっ、あん、あんんっ・・・ユキさん・・・」
「ここはどうかしら・・・久しぶりだけど・・・」
真紀の奥深くに隠れ眠っていた蕾が私の舌によって目を覚まし、徐々にほころび始める・・・
「そう・・・楽にして私を受け入れるのよ・・・」
「あ、ああぁ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・」
舌で蕾の中心部分をなぞるように舐めながらセピア色の周りを大きくくつろげて、唾液と蜜を混ぜ合わせて蕾の中へと指を含ませようする。
「ほら・・・できるわよね・・・覚えてるでしょ・・・」
「ひぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・そこには・・・入れないでぇぇ・・・」
長いブランクはあっても、ピンク色の花弁はすぐに私を受け入れたが、セピア色の蕾はそうもいかないのか、ほころび方は十分ではない・・・
でもそれはこの蕾は私だけのものであったという証拠・・・
「真紀ちゃんのここ、固くなっちゃったわね・・・ずいぶん長い間放っておいてごめんね・・・」
引き出しからゼリー状のローションを取り出す・・・私のアヌス用にダンナが使っているものだ。
これで月に何度か柔らかく「ほぐさ」れて、気が向けばペニスが挿入されてしまう・・・
ダンナの要求がどんなに恥ずかしく嫌なことでもそれを拒否することなどできないし、ありえないのだ。

チューブからゼリーを搾り出し人差し指に付けると、と真紀の蕾へと擦り込む。
「あっぁぁぁ・・・はぅ・・・あ・・・だめぇぇぇ・・・」
「大丈夫・・・十分に柔らかいわ・・・とっても可愛い」
 一度覚えてしまった感覚はすぐに呼び覚まされる・・・真紀は切ない声を上げて体を震わせ、指の侵入を耐えようとしている。
真紀のアヌスは私が舌と指、そして玩具で時間をかけてていねいに開発したもの・・・長いブランクがあろうとも、ゼリーと花弁の蜜の力を借りながら刷り込むように根気よく擦っていくと自然に蕾が開いて指を咥え込んでいく・・・
「そうよ・・・思い出してきた?私に任せて・・・」
花弁の内側や敏感な突起を舐め上げながら人差し指をゆっくりねじると、するっと第二関節まで呑み込まれる。
「うわぁぁぁ・・・入っちゃう・・・入っちゃう・・・」
「そうよ・・・上手・・・真紀ちゃん上手・・・」
しっかりと固定された足を動かしお尻をもじもじと揺らして、切なくそして今までとは違う甘えるような鼻にかかったような声で喘ぐのを聞きながら、挿入した指をリズミカルに動かして締めつけてくる括約筋を解きほぐしていき、ほころびかけた蕾を口に含んで舌で舐め回す・・・
「だめぇぇ・・・あっぁぁぁ・・・だめよぉぉぉ・・・」
時間をかけて幾重にもゼリーと蜜、熱い唾液を擦り込むことによって、指を奥深くまでしっかりと咥え込んでいるのに自由に動かせるほど、真紀のアヌスはかつてのような柔らかさを取り戻してきた・・・
でも・・・ここは残酷な調教部屋・・・家族を守ろうとする真紀のいじらしい姿を、私に征服され恥辱と快感にまみれた姿に変えるまで容赦はしない・・・

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

無毛無垢の花弁

「あら・・・真紀ちゃん、約束どおりきれいにしてるのね・・・うれしいわ・・・」
「あっ・・・うおぉっ・・・うっっ・・・うわぁぁ・・・」
涙による嗚咽なのか乳首を刺激されての喘ぎ声なのか・・・こもったようなうめき声を出して私の指を迎える。
「すべすべして・・・素敵・・・とってもいい・・・それに・・・熱いわ・・・」
「うわぁぁ・・・」
遮るものが何もない真紀の花弁にそっと触れるだけで合わせ目がほころび、溶け始めた花弁は貪欲に私の指をその内側に引き込んでいく・・・
ドロドロの花弁が指にまとわりついてくると私の興奮も一気に高まり、乳首から陰部へと口唇を滑らせるように移動させ、覗き込むように股間に顔を近づける・・・
その光景は陰毛があったころとはまるで違う・・・指全体にツルっとした花弁がからみつき、熱くて粘っこい蜜が真紀の陰部全体を被い、光らせている。
「だめ・・・いやぁぁぁ・・・うわぁぁ・・・だめったらだめぇぇ・・・」
「本当に子どものようだわ・・・何もなくてきれいで・・・」
真紀の反応を確かめながら潜り込ませた指先を折り曲げてゆっくりと掻き回し、湧き出る蜜を体外へ溢れさせていく・・・
「ユキさん・・・あっ・・・あん・・・ぐうぅわぁ・・・」
いくら真紀が自分の運命を悲しみ嘆いて拒否しようとしても、無垢の花弁は私の指をしっかりと咥え込んで締めつけている・・・
「私の指がわかる?ほら・・・ぐにょぐにょしてあげる・・・」
「だ、だめっ・・・ユキさん・・・だめよ・・・」
「ほら・・・一本だけじゃないわよ・・・どの指が動いているのかしら・・・」
中指、人差し指、そして・・・薬指・・・トロけだした真紀の花弁は潜り込んでこようとする指を溢れんばかりの蜜を湧き出させながら受け止めようとしている。
「ユキさん・・・あっ・・・あっ・・・とっても変よ・・・あん・・・」
「まだまだよ・・・ほーら・・・もっとくちゅくちゅしてあげる・・・」
さらに奥へと何本もの指を押し込み、同時に回転させるように動かすと、身体の中をうごめく指の感触に耐え切れず真紀の足がだんだん閉じていく・・・
「ひぃぃ・・・もうだめ・・・も・・・ぅ・・・や・・・ぁぁぁ」
股間でうごめく私の手を挟むようにして細い足を精一杯伸ばし、身体をぐぐっと後ろに反らす・・・
「閉じちゃだめよ・・・いけない子ね・・・」
真紀の体内から指を抜き、足かせをはめてようと大きく広げる。
「あっお願い、やめて・・・やだ、縛るのはやよ・・・・・・」
「お黙りなさい。自分で決めたことでしょ・・・」
真紀の腰の下に柔らかなクッションをあてがい、足かせの紐を引っ張って大きく足を開かさせると、赤く充血した花弁の内側と隠されていた蕾がきらりと濡れ光る。
「いっ、いやぁぁぁ・・・」
「なかなか、いい眺めだわ・・・余計なお毛々もないしね・・・それじゃいただくわ」
透明な蜜に濡れている無毛の、いたいけな花弁に顔を寄せ、口唇をそっとつける。
「だ、だめ・・・・・・きゃっ・・・」
 真紀が切ない悲鳴を上げる。
 むき出しの濡れた花弁はとても熱い・・・ドキドキしながら舌を突き出し、甘酸っぱい真紀の愛液を舐め取るように舌を動かす・・・
「だめ、だめです、そんな・・・ああっ・・・そこ・・・…そこは・・・っ」
 そう言いながらも、真紀は腰を浮かすようにして私の舌を迎え入れているように感じるほど、身体の力を抜き、驚くほどの蜜を溢れさせている。
無毛であることの羞恥心と、その無垢の花弁を舐められている未知の快感が一体となって真紀を責め立てているのだろう・・・

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