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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
事務所から寝室へ
汚れたワンピースを片付け終わると手を引っ張られて抱き寄せられる・・・
「あん・・・だめ・・・」
「ユキは本当にいい女だ・・・ずっと俺のものだからな・・・今度はこっちをきれいにするんだ・・・」
自分の精液でベトベトになったペニスを舐めさせようというのだ。
「いやよ・・・まずいからいやよ・・・自分で洗ってきて・・・そんなことしないから・・・」
「いいから咥えるんだ・・・ちゃんとできたらごほうびあげるぞ・・・」
またもや力ずくでしゃぶらせようと頭を押さえる・・・どうして乱暴ばかりするのだろう。

「あぅぅ・・・んぐぅ・・・」
「おしゃぶりも上手だ・・・休まず舐めないとごほうびあげないぞ」
さんざん暴れたのにもう固くなっていて私のお口の中でさらに熱く膨張しだす・・・
「あぅ・・・ぐぅぅ・・・んぐぁぁ・・・」
「さて・・・ユキ奥さま、どういたしましょうか」
そう言いながら私の中に指を沈めてグリグリとかき回す。
「あん・・・やん・・・あぁ・・・」
「ここでユキにしゃぶってもらえるなんて・・・うれしいよ・・・社長に勝った気分だ」
アソコに沈めた指を二本、三本ともっと潜り込ませてくる・・・
「いやん・・・あん・・そんなに入れないで・・・」
「ユキ・・・乗っかりたいんだろ・・・我慢しなくていいぞ・・・」
シノムラが挑発するように言う・・・
「あなたとなんかしたくない・・・いやよ・・・」
「可愛くないなぁ・・・ほら・・・こんなにぐちょぐちょのままでいいのか?」
体内に沈み込んだ指が再びいやらしく動き出す・・・
「あん・・・あん・・・だめ・・・」
「ユキ・・・いつものようにやってごらん・・・」
まるで操られてるように自分の身体がシノムラの上に重なり、体内にペニスを迎え入れてしまう・・・
「あん・・・すごい・・・もっと・・・いいぃぃ」
「いいぞ・・・ユキ・・・」
寝ているシノムラに覆いかぶさったり、対面座位で抱きしめられながら突き上げられるとぞくぞくする快感が止まらなくなる。
「感じちゃう・・・感じちゃうのよ・・・」
最後はシノムラの上で激しく踊りながら精液を吸い取った・・・

寝室で思う存分私を辱めたのに、ダンナがいないちょっとした時間でも抱こうとする。
「時間がないからだめ・・・すぐに帰ってきちゃうってば・・・」
「好きなようにさせろよ・・・今すぐ抱きたいんだ・・・」
「いや・・・お口でしてあげるから許して・・・」
「うるさい。すぐに終わらせるからさっさと後ろを向くんだ」
事務所の机に両手を突かせ、スカートをめくりショーツを下ろす・・・
「いや・・・だめだってば・・・あん・・・」
スカートの中のむき出しの股間に顔を埋めると、ねっとりとした舌でアソコの合わせ目や敏感な突起をペロペロと舐める・・・
「あぁ・・・うぅん・・・あん・・・」
「濡れてきたぞ・・・ちゃっかりしてるな・・・」
シノムラがズボンを脱いで、そそり立つペニスを押し込んでくる・・・
「やん・・・いやん・・・だめ・・・帰ってきちゃう・・・あん・・・」
「ユキ・・・出ちゃう・・・出るよ・・・」
強引に貫かれ、あっという間に精液が注ぎ込まれてしまった。
「今度はベッドで抱いてやるからな・・・待ってろよ・・・」
もう逃れられない・・・

再びダンナがいない日がやって来た。
毎週一度、ダンナが朝から昼過ぎまで外出するので、この日はシノムラに寝室で抱かれる約束をさせられてしまった。
そして・・・前の日に出かける予定がわかると、下着を着けるなと命令される・・・服装はもちろんスカート・・・

「ユキ・・・俺たちの寝室へ行こう・・・」
「待ってよ・・・まだだめだってば・・・」
待ちきれずに強引に寝室へ連れて行かれ、ベッドに私を押し倒す・・・さっきまで寝ていたダンナの温もりが残っているのに・・・
「ユキと社長の匂いが混ざってる・・・ムカムカしてくるよ・・・俺のものなのにふざけるな・・・」
着ている服が剥ぎ取られ、むさぼるように身体中をシノムラの舌が舐めまわす・・・
「あん・・・もっとやさしく・・・あん・・・」
シノムラの熱い息を股間に感じると、ためらいのなくなった私は大声を上げて宙を足で蹴ってしまう・・・
「あぅぅ・・・そこは・・・そこがいいの・・・」
「この前いつ抱かれた?ここも舐められたのか?」
ここで抱かれるようになって、シノムラの嫉妬が激しくなってきている。

「あん・・・そんなこと知らないわ・・・誰に抱かれようが関係ないって言ったでしょ・・・」
「関係ないけど悔しい・・・悔しいよ・・・抱かれないでくれよ・・・」
「あん・・・今日の朝・・・いやだったのに・・・」
「どうされたんだ・・・感じたのか・・・」
「やめてっていったのに無理矢理押さえつけられて・・・いきなり入れられて・・・」
敏感な突起をかじられ舐め回されるとあることないことを口走ってしまう・・
「チン○もこうしてしゃぶってやったのか・・・」
「あん・・・あうぅ・・・」
ペニスをしゃぶらせ乳房を揉みながらしつこく聞く・・・
「あぅ・・・あん・・・」
「どうなんだ・・・感じたのか答えるんだ・・・」
お口いっぱいにしゃぶっているので返事などできるわけないのに何度もしつこく聞く。

「・・・感じてない・・・感じてないから早く抱いて・・・」
「ユキは俺のものだからな・・・社長のものじゃないんだ・・・」
シノムラが大声で叫ぶと、乱暴に足を広げ嫉妬でパンパンに膨張したペニスで私を一気に貫く・・・
「あん・・・固くて・・・大きい・・・すごい・・・」
「ユキも熱くてぐしょぐしょだよ・・・」
若さと勢いで休みなくどんどん責めて来るシノムラに夢中になって腰を振り、動きを合わせて感じようとしてしまう。
「あん・・・あん・・・すごい・・・」
「ユキ・・・出すぞ・・・」
仕事の合間にいつもしゃぶらされ飲まされているのに、濃くてドロっとした精液がアソコから流れ落ちた…

こうして「最後の砦」が崩されてしまった私は、ダンナが長時間不在になるたびにダブルベッドの上でシノムラの思うがままにされてしまう・・・

「おい、出かけてくるぞ」
ダンナのこの言葉を聞くと、これからシノムラに抱かれると思い、胸がキュンとなる・・・
「わかったわ。でも・・・早く帰ってきて・・・」
半分本気で救いを求めるように言うがちっとも気づいてくれない。
『あなたがいけないのよ・・・私を放っておくから・・・』
聞こえないようにつぶやきながらダンナを送り出す。
「ユキも演技がうまいね・・・さあベッドに行こうぜ・・・社長よりもたくさん愛してあげるよ・・」
「・・・乱暴しないでね・・・」
シノムラに手を引かれて寝室に向かう・・・

「ちゃんと言いつけ守ってるかな・・・」
シノムラがシャツの下で揺れる乳房をつかんで軽く揉む・・・
「あん・・・だめよ・・・」
「いい子だ・・・もっといい子になれるかな・・・」
力なくうなずいて横になり、何も着けていないスカートの奥をシノムラに見せる・・・
「すごいぞ・・・ユキ・・・とってもいい子だ・・・さっそくいただくよ・・・」

事務所での交わりが寝室に変わったことで、より激しく濃厚なセックスを強要されるようになってしまった・・・
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

3人の男に抱かれ・・・でも
今日は用事があるので帰ります」
めずらしくシノムラが早目に帰った。
とにかくよく働くが、いつも私を狙って虎視眈々としている・・・
一人になったのでモトダを尋ねたが、事務員もいたので仕事の打ち合わせばかりで余計なことはいっさいしゃべらないでいた・・・
彼もそんな私の変化にあきらめたのかほとんど目を合わさない。

打ち合わせをすませて帰ろうとエレベーターに乗るとモトダが慌てて追いかけてきた。
「どうして帰っちゃうの?」
「だって・・・」
返事をする暇もなく口唇が重ねられる。
「会いたかった・・・とっても」
「だめよ・・・事務の人がいるでしょ・・・」
「あの人は秘密をしゃべるような人じゃない・・・心配しなくていいよ」
そのまま階上のお部屋に連れて行かれてしまった。

「だめ・・・時間が・・・」
「いいじゃないか・・・こんなにじらしておいて・・・」
「そんなことしてない・・・」
「どうかしたの?」
優しいモトダの胸にすがりつくように抱きついてしまう・・・
「抱いて・・・」

「あん・・・あん・・・そんなこと・・・あん・・・」
私の身体を味わうような丁寧な愛撫に感じながらも、シノムラにされた仕打ちを思い出してしまう。
「私を離さないで・・・もっと・・・あん・・・あん」
貫かれてベッドの上で絡み合いながら叫んでしまう・・・
「ユキ・・・今日はいつもと違うよ・・・別人のようだ・・・」
私の上でモトダが泳ぎながらうめく。
「もっと・・・もっと強く抱いて・・・強く・・・奥まで・・・」

9時過ぎに慌てて帰るとダンナがものすごい顔をして待っていた。
「こんな時間までどこ行ってたんだよ。飯も作らないで気楽なもんだな」
「仕事よ・・・わかってるでしょ」
「どこの誰だ。会ってたのは」
バレそうもない、ダンナの知らない取引先を口からでまかせにいう・・・
「ずいぶんすらすら出てくるじゃねーか。ますます怪しいな・・・久しぶりに『点検』するぞ」
「そんな気分じゃないの・・・よしてよ・・・それに息子が帰ってくるでしょ」
「文句言うんじゃねーよ。それにあいつが帰ってくるのは11時過ぎだろうが」

リビングでパンツが脱がされ四つん這いにさせられて、他の男に抱かれていないかどうかの『点検』が始まる・・・
「お前のマ○コはいつも欲しがっているみたいにじゅくじゅくじゃねーか」
明るいライトの下でアソコに指をあてて開き、奥の方まで覗いている・・・
「いやん・・・こんなところで・・・見ないで・・・」
「やっぱり怪しいな・・・誰とやってきたんだ?」
太ももを抱え込まれ、ダンナの口唇がアソコに吸いつく・・・
「あん・・・あん・・・よして・・・」
ここで抵抗してダンナの機嫌を損ねるわけにはいかない・・・モトダどころかシノムラとの関係までバレかねない。
「ずいぶん酸っぱいじゃないか・・・それに匂いもいつもと違う」
「気のせいよ・・・あん・・・」
「浮気女にはお仕置きだな。こっちに来るんだ」
やっぱり私はどうしようもない女かもしれない・・・手を引かれて寝室へ連れて行かれてしまった。

「あぅぅ・・・うわぁ・・・んぐぅぅ・・・」
「お前に舐めさすのは久しぶりだな・・・俺の味を忘れちまったか・・・」
突き上げられるペニスを口唇と舌でまったりと舐める・・・ダンナはこれが大好きだ。
「お前にもサービスしてやんなきゃな」
「縛らないで・・・恐いからいやよ・・・」
「ならベッドにつないでやるよ・・・」
手足が大きく広げられて固定され、新しくインターネットで買ったイボイボの奇妙なバイブが股間に・・・
「あぁぁ・・・そんなの入れないで・・・」
「大丈夫だ・・・チ○ポも入れてやるからよ・・・楽しめよ」
「だめだめ・・・だめぇぇ・・・」
ダンナが操る奇妙な道具が一気に体内に突入し、私の身体を中から掻き回し始める。

私を想ってくれるモトダに優しく抱かれその温もりがまだ残っているのに、変態夫に身を任せて感じてしまう・・・
妻として夫に奉仕するのは仕方ないことなのよ・・・決して楽しんでいるわけじゃない・・・そう思えば気持ちが楽になる・・・
私の身体を一番良く知っているのはダンナ・・・
「どんな奴と寝ても俺からは離れられないんだよ・・・本物が入るぜ・・・」
「あぅぅ・・・んぐぁ・・・」
「お前のここは最高だ・・・チ○ポがぴったりはまるぜ・・・」
「あん・・・いいわ・・・もっと・・・もっと激しく・・・」

同時に3人の男にこんなに抱かれるなんて・・・私、どうしたらいいの・・・

久しぶりに誰もいない日曜日、ダンナはゴルフだし息子は部活・・・
天気もいいしデパートで買い物でもしようか思って、ちおしゃれをして出かけようとした途端、シノムラが玄関先に現れた。
「ユキ、どこ行くんだ?せっかく社長がいないのに何で俺に連絡しないんだよ」
「やめて・・・何するの・・・よしてよ」
「どうして私につきまとうの・・・迷惑かけないで・・・」
「ずいぶんと強気じゃないか・・・俺とのことを忘れたのか?」
「・・・そんなわけないでしょ・・・」
「ならどうして無視する?」
ここ何日か忙しくて別行動をとったり、事務所にいる暇がなかっただけなのに・・・
すれ違うたびに感じるシノムラのいやらしい視線を毎日感じながらも、余計なことは考えないようにしていた。
せめてもの休日・・・そんな日までつきまとわれるなんて耐えられない・・・
「私だって一人になりたい時だってあるのよ・・・帰って・・・」
「何言ってるんだ・・・夕方までたっぷりと楽しもうぜ」
「そんな・・・今日はそんなことしない・・・いやよ・・・」
「こんなところで騒ぐと近所に丸聞こえだぜ。やばいんじゃないの?」
「・・・絶対しないから・・・帰ってよ・・・」
「ユキ・・・冷たいこと言うなよ。夕方までたっぷり可愛がってやるからさ・・・」
「よしてよ・・・」
「いつまで文句が言えるかな・・・楽しみだ」
シノムラは表情一つ変えず、抵抗する私を引きずるようにして家の中に連れ戻し寝室のドアを開けた・・・
「相変わらず艶かしいベッドじゃないか・・・見るだけで興奮しちゃうよ」
一度ここで抱かれたとはいえ、見られて恥ずかしいことには変わりがない。

「ユキ・・・可愛いワンピースだね・・・びっくりしたよ」
シノムラがドアを閉めてにじり寄ってくる。
いつも仕事の時にしか会うことがなくGパンやキュロットパンツにTシャツばかりだったので、彼の欲望をもっと燃え上がらせてしまったみたいだ・・・
「こんなにおしゃれして・・・さてはモトダに会うつもりだったな」
「そんなことないわ・・・」
「この前は奴と久しぶりにやりまくったんだろ?全部知ってるんだぜ・・・」
「そんなことしてないもん・・・ウソはやめて」
「早く帰るふりして、せっかくもトダとの時間を作ってやったのにひどいな」
・・・・すべてシノムラの手のひらの上ではしゃいでいただけなのだ・・・
「そんなことして・・・人をからかうようなことして楽しいの?・・・ひどすぎる」
悔しいし、情けなくなってしまう・・・
「そんな立派なことが言えるのかよ。まあ・・・ひどくても結構だ。バラしてここを辞めちゃってもいいよ」
「やめて・・・わかったから乱暴しないで・・・」
恐怖に震える私を抱きかかえてベッドに座らす。
「・・・だったらおとなしくするんだ・・・」

シノムラは着ているものをすばやく脱ぎ、私の手を取って固いペニスを握らせる。
「毎日こうなんだよ・・・抱きたくて気が狂いそうなんだ・・・」
「いや・・・だめよ・・・ここではだめ・・・」
「ここがいいんだ・・・ユキが社長に抱かれてるベッドでするのが・・・」
もがけばもがくほどシノムラにきつく抱きしめられ、スカートがめくれてしまう・・・
「ユキ・・・いいコロンつけてるね・・・甘くて・・・いい匂いがする・・・」
強烈なキスが口唇から首筋へと浴びせられる。
「あん・・・だめよ・・・許して・・・ここじゃ・・・」
ワンピースの裾がめくられ、シノムラの手が足を撫で回す・・・
「だめだってば・・・どこでも付き合うからお願い・・・」
オジさんに関係を強要されて以来、何人かの男とここで幾度も抱かれたが、もうこれ以上このベッドで罪を重ねることはできない・・・外では好きに振舞えても、この家は私のものではないのだ。
のしかかってくる身体を押しのけようと必死にもがく・・・

「おとなしくしろって言ってるのがわかんないのか」
いきなり青いワンピースに手がかけられ、ボタンとブラが引きちぎられる・・・
「何するの・・・やめて・・・乱暴しないって言ったのに・・・」
「ユキをいじめたいんだよ・・・もっと抵抗しろてみろよ・・・」
「やめて・・・こんなの・・・ひどい・・・」
上半身裸のままベッドの中央に突き飛ばされ、スカートの中にシノムラの頭が潜り込む。
「じっとしてろよ・・・すぐに気持ち良くさせてあげるよ・・・」
ショーツがストッキングと一緒に下げられてしまい、ぬめっとした舌がアソコに触れる。
「そ、そこは・・・あぁ・・・あん・・・」
「ユキのオ○ンコはいつも熱くて潤ってるね・・・うれしいよ・・・」
「あん・・・こんな格好で・・・いや・・・」
「熱いおつゆがどんどんでてくるよ・・・もっとユキをしゃぶられてくれ・・・」
「だ・・・だめよ・・・」
どんなに抵抗しても、一番敏感な場所を舌と指で掻き回されてしまうと身体に力が入らなくなる・・・
「ぎゃあぎゃあ騒いだってお○ンコはびしょびしょだよ・・・」
「そんなことない・・・濡れてなんかいないのよ・・・」
「いつまでがんばれるかな・・・」

でもやっぱり感じてしまう・・・目を閉じてシノムラの舌の動きに身を任せてしまう。
「あん・・・だめだけど・・・感じちゃう・・・もっときつく吸って・・・」
「いいぞ・・・ユキ・・・お前はセックスが大好きなんだよ・・・」
私の変化に気づいたシノムラがアソコをなめながらこもった声で言う・・・

丸まったショーツが足先から抜かれ、シノムラの身体が入り込む。
「きれいな服を着たまま犯されるっていうのもいいだろ・・・すごく色っぽいぜ・・・」
「いや・・・だめ・・・」
「それ・・・お待ちかねのチ○チンだ・・・」
両足をしっかり抱え込まれて一気に貫かれてしまう。
「あん・・・こんなところで・・・うわぁ・・・」
「俺のものだ・・・こんなにいい女だなんて・・・すごいぞ・・・」

シノムラがワンピースをビリビリに破きながら腰を激しく動かす・・・
「あん・・・破かないで・・・あん・・・だめよ・・・」
「いつもこうされて悦んでるんだろ・・・社長にもモトダにも・・・」
「いや・・・いやん・・・そんなにきつくしないで・・・」
「モトダにもここで抱かれたのか?オマ○コに突っ込まれたのか?」
「してない・・・してません・・・」
破かれた服の上でより深く挿入され、強烈な突き上げがアソコを伝わって喉の奥まで突かれるような錯覚を起こさせる。
「あぁぁ・・・うわぁ・・・」
私をベッドにしっかり押さえつけ何もさせず、ひたすら体内を暴れまくる・・・
「ユキ・・・いつでも俺のものだ・・・ユキ・・・」
ものすごい量の精液が放出され、私の身体はもちろん、下に敷かれてたワンピースまでもが汚されてしまった。

テーマ:陵辱 - ジャンル:アダルト

事務所でも車の中でも・
こういうときにこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・
だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。
「出かけるけど、二時間ぐらいで帰るからな」
ダンナが出て行ってしまった・・・

「おい、こっちにくるんだ」
裸になったシノムラがダンナのイスに座って待ち構えていた・・・
「あんたのダンナのイスは座り心地がいいぜ。ここで抱いてやるよ」
「・・・どうしてもここでなきゃだめなの・・・」
私の話など聞かずにシャツのボタンを外し始める。
「・・・自分でするからよして・・・」
「聞き分けがいい奥さまだ。さっさと脱いでくれよ」
シノムラに従えばまずいことは何も起こらないし、気持ち良くしてくれる・・・
いやな相手に抱かれるためには、そう納得するしかない。

「相変わらずいい身体してるな・・・まずは床にひざまずいて、しゃぶってもらおうかな」
硬直したペニスを突き出すようにして見せつけながらイスに座りなおす・・・
「どうしたんだ?ユキを抱きたくてもうびんびんだよ・・・」
四度も辱めを受けたペニスが憎くてたまらないが、吸い寄せられるように頬を寄せて口に含んでしまう。
「うわぁ・・・ユキの口の中も熱くて気持ちいい・・・もっときつくしゃぶるんだ」
シノムラの好みに合わせてきつく吸ったり、口唇をすぼめて亀頭を刺激したりする。
「あうぅぅ・・・んぐぅぅ・・・」
ちゅるちゅるちゅぱちゅぱ・・・舐めるというよりもペニスを口の中で転がす・・・

「お前も舐めてやるから、机に座って股を広げるんだ」
もうためらいなどない・・・机の上の書類をどけてお尻を乗せるとひんやりとした感触がする。
「この前みたいにきれいなオ○ンコを見せてごらん・・・」
催眠術にかけられたように足が自然に開いていく・・・
「み、見ないで・・・見ちゃいやぁぁ・・・」
「ジュースがあふれて、てかてかに光ってるぞ・・・たまらないよ」
シノムラがイスから降りてあふれ出る源泉の中心にしゃぶりつく。
「うわぁ・・・やん・・・あん・・・」
動き回るシノムラの強烈な愛撫に耐え切れず頭を足で挟んで抱え込んでしまうと、もっと口唇が密着してアソコ全体を咥えられてしまう・・・
「ユキ・・・吸っても吸ってもどんどん出てくる・・・ここもコリコリ固くなってるよ」
「そんなこといわないで・・・いけない・・・だめよ・・・あぁぁ・・・」
敏感な突起を歯で噛まれたり指で摘まれると、快感の波に抗しきれず大声で叫んでしまう・・・

「・・・ユキの好きなようにしていいぞ・・・」
革張りのイスをまたぐようにしてシノムラに抱きかかえられる。
「あん・・・ここでなんて・・・だめ・・・」
「好きなんだろ。セックスが・・・そのまま入れるんだ」
若くて固くてペニスを自分で導き、自分自身で身体を貫いてしまう・・・
「あん・・・すごいわ・・・大きい・・・」
「ユキ・・・ユキ・・・」
イスがギシギシと音を立てて今にも壊れそうに揺れている・・・
シノムラは乳房を揉んだり乳首に吸いついたりしながら私に合わせて腰を突き上げる。

私のお尻を支えていた指が後ろに回りこんでアヌスに潜り込む・・・
「あっ・・・そこはいや・・・だめよ・・・あん・・・」
調教済みのアヌスはシノムラの指を抵抗なく奥まで呑み込んでしまう。
「ここも・・・柔らかいね・・・可愛いよ」
「お尻はいや・・・苦しいの・・・入れないで入れないで・・・」
嫌がってもペニスと指が私の中をグリグリと掻き回して好きなように暴れている・・・
「アヌスも好きなんだね・・・両方の穴がぐいぐい締めつけてくる・・・すごい・・・すごいよ・・・」
「あん・・・あぁぁ・・・感じるの・・・気持ちいい・・・」
「ユキ・・・いっちゃうよ・・・いっちゃう・・・」
「早く来て・・・あなたをちょうだい・・・ちょうだいよ・・・」
「いくぞ・・・・」
乗せ上げられたままシノムラの腰をきつく足で挟み込んで、勢いよく放出された精液を体内に受けとめた・・・

こんな状況下でモトダに会えるわけがない・・・メールや携帯にかかってきた電話も無視していた。
「奥さん、モトダとは最近どうなの?」
ダンナがちょっと外出した隙にシノムラがニヤニヤしながら話しかけてくる。
「あなたには関係ないでしょ・・・そっとしておいて・・・」
「別に俺は奥さんが誰に抱かれようが興味ないよ。きっちり俺と付き合ってくれるならね」
そう言って乳房をつかむ。
「いや・・・やめてよ・・・」
「あんたは俺から逃げられないんだよ。ダンナが帰ってくる前にやらせてもらおうかな」
そういうと手をつかんでズボンの上からペニスを触らせる・・・
「だめ・・・帰ってきちゃう・・・だめよ・・・」
「ならおしゃぶりをするんだ。すっきりさせてもらわなきゃな」
「・・・・」

「おや?無視するんだ・・・今日は何色の下着かな?社長だけじゃなくて俺にも毎日見せなきゃ・・・」
Tシャツをめくり上げてブラジャーの上から乳房を激しく揉む。
「だめだってば・・・」
「いいからしゃぶるんだ・・・すぐに終わらせるから」
抗うことなどできない私は、シノムラのズボンのチャックを下げてそそり立つペニスを取り出して咥える。
「ユキに舐めてもらいたくてずっと我慢した・・・最高だよ・・・」
腰に手を回して軽く頭を動かすとペニスがより硬直する・・・・早く終わらせないととんでもないことになる。
「ユキ・・・すごいよ・・・上手だ・・・」
「うぐぅぅ・・・あぅぅ・・・・」
ブラジャーから乳房が引っ張り出されて両手でゆさゆさと揉まれる・・・
「ユキ・・・おっぱいもフェラも・・・すごくいいぞ・・・出ちゃう・・・全部飲むんだぞ・・・全部だ」
ぐいぐいと喉を突かれて出てくる涙を溜めながら飲み干すしかなかった・・・

「ユキ・・・今日も飲んでくれよ」
それからというものの、ダンナが外出したちょっとした時間にこんなことが何度か事務所の中でやられてしまった。

シノムラとはダンナよりもいっしょにいる時間が長いのでいやになってしまう。
彼の運転で一緒に取引先を回ることもしばしば・・・
信号待ちになると運転席から手を伸ばして乳房をつかむ。
「ユキ、邪魔だからブラなんか着けるなよ。ノーブラがいいな」
そんなことをしたらダンナにすぐバレてしまう・・・
「勝手なこと言わないでよ・・・すべてあなたの思い通りなるわけじゃないから」
「それなら奉仕してもらわなきゃな」
急にデパートの駐車場に入って一番奥に車を止める・・・
休日はにぎわっていても平日の昼間・・・とくに午前中は閑散としている。
「可愛がってやるから後ろの席に行こうぜ」
「仕事中によしてよ・・・いったいどういうつもりなの?」
「好きなときにやるだけだよ・・・さっさとズボンを脱ぐんだ」

1BOXワゴンの後ろは荷物を積んでいなければ結構広い。
裸になった下半身の中心をシノムラが美味しそうに舐めている・・・
「ユキ・・・ぐちょぐちょだよ・・・やりたかったんだね」
「そんなのことない・・・だめ・・・いやん・・・よして・・・」
「これだけ濡れていればもうOKだな・・・」
シノムラの強固なペニスが私の中に潜り込んでくる・・・
「だめ・・・入れちゃ・・・だめだってば・・・あん・・・」
狭い車内で下半身を密着させながらシノムラが腰を振る。
「ユキ・・・気持ちいいよ・・・あぁ・・・」
「やん・・・あん・・・見られちゃう・・・」
いつもと違う場所でのセックスにお互いに興奮してしまい、あっという間に終わってしまった・・・

時間がない時はおしゃぶり・・・
「今日もお願いするね・・・ユキと一緒にいるとたまらないんだ・・・」
空いている駐車場を見つけるとどこでも入り、自分は運転席に座ったまま器用にズボンを下ろして、乳房をあらわにした私をひざまずかせ咥えさせる。
「ユキ・・・とっとと終わらせてくれ・・・社長に怒られちゃうからな」

事務所でも車の中でも・・・シノムラは私を好きなように嬲って自己の欲望を満たしている・・・
だが、寝室ですることだけはあの日以来拒否している。
ただでさえ一緒にいることが多いのに生活の場にこれ以上踏み込んで欲しくない・・・
彼は私の夫ではないのだ。

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おもちゃとなってしまった・・・
「いやいやなんて言いながら、しっかり腰振ってたじゃないか・・・これからもよろしくな」
こんな男におもちゃにされてしまった・・・しかもずっと関係を強要しようとしている。
「そんな・・・話が・・・」
でも関係を結ばれてしまった以上、どうこう言っても仕方ない。
でも・・・握られている弱みが増えた上に、これからもセックスの相手までさせられるなんて・・・
この場にいるのが耐えられなくなり、着ていた服を抱えてお風呂場へ。

犯された汚れを洗い流そうと懸命に洗っていたらドアが開いてシノムラが入ってきた。
「きゃあ・・・勝手に入ってこないで・・・出ていってよ」
「もう他人じゃないのにずいぶんと冷たいじゃないか。俺だって汗びっしょりだぜ」
私からシャワーを取り上げるときつく抱きしめる。
「奥さん・・・すごくよかったぜ。あんたも感じてたし・・・最高だよ」
「いや・・・離して・・・あなたなんか大嫌い・・・」
「それでいいよ。嫌われれば嫌われるほど燃えちゃうなぁ」
泡だらけの乳房をつかんでゆさゆさと揉み始める。
「あん・・・もうよしてってば・・・」
「この風呂場はソープみたいだ・・・スケベ椅子にマット・・・モトダだけじゃなく社長にも奉仕してるんだね」
恥ずかしくて顔から火が出そうになる。
「そんなこと・・・どうでも・・・」
どう答えていいのかわからず、次第に声が小さくなる。
「なら俺も奉仕をお願いしようかな。あれで終わりのわけないだろう」
ふてぶてしい態度でマットに仰向けに横になる。
「・・・わかったわ・・・」
ボディーソープを手にとって軽く泡立てるとシノムラの胸を洗う・・・
「洗うのはそこじゃないぞ。とぼけるな」
私の中でさんざん暴れまくり果てたはずなのに、もう勢いを取り戻している。
手を触れるとさっき以上に熱く固くなっている。
「・・・すごい・・・」
「ちゃんと洗えよ・・・」
股間の泡が増えてだんだんシノムラの身体を覆っていく・・・

「今度は俺が洗ってやるよ・・・選手交代だ。うつ伏せになれ」
言われるがままマットに横たわるとシノムラが覆いかぶさってくる。
「このオッパイが好きなんだよ・・・揉んでも揉んでもあきない。モトダや社長がうらやましいぜ」
「あん・・・そんなこと・・・あぁぁ」
泡だらけの手でうしろから乳房を抱え込まれ、もう一方の手がお尻に・・・
「尻を持ち上げるんだ。きれいにしてやるからよ」
「もうやめて・・・恥ずかしいことしないで・・・」
「好きなんだろ?エッチが。いじくってほしいんだろ?」
いやらしくいじめられるを期待しているのだろうか・・・無意識にお尻が持ち上がってしまう。
「いいぞ・・・もっと持ち上げて開くんだ」
ボディーソープをたっぷり付けた指がお尻の割れ目からアヌスを目がけてぬるっと滑り込んでくる。
「そ・・・そこはだめ・・・あん・・・いやよ・・・」
常に調教されているアヌスにさらにソープの泡が加わってシノムラの指をやすやすと呑み込んでしまう。
「奥さん・・・ここも柔らかいじゃないか・・・もしかして・・・」
「いや・・・言わないで・・・」
シノムラの指がどんどん奥に入ってくると、苦しさを通り越してあの妙な快感を思い出してくる。
「苦しいの・・・あん・・・そこは・・・」
「すごいよ・・・こりゃすごい・・・こりゃいただかないとな・・・」
シノムラが後ろに回りこみ、ほころび始めたアヌスをぴちょぴちょっと舐める・・・
「一度やってみたかったんだ。アナルセックス・・・奥さんにさせてもらえるとは・・・」
「・・・あぁぁお願いだから・・・痛くしないで・・・」
指と舌によってアヌスがほぐされてしまいい、彼を迎えれる準備をしているのが自分でわかってしまう・・・
「やっとあきらめたみたいだね。優しく抱いてやるよ」
ペニスとアヌスにたくさんソープを塗りたくり、お尻がかっちりと抱え込まれて挿入体制に・・・
お尻に熱くて固い感触を感じると喉の奥が痛くなり、胸も苦しくなる。
「奥さん・・・入れるよ」
にゅるっという感触とともにペニスが直腸の入り口に侵入してきた・・・
「あん・・・うわぁぁ・・・うぅぅ・・・」
何度貫かれてもアヌスはきつくて苦しくて慣れない・・・
「こりゃ・・・オ○○コ以上に・・・うおぉぉ・・・どんどん入っていく・・・」
「いや・・・そんなに激しく突かないで・・・あん・・・」
シノムラは初めてのアヌスの感触に夢中になってどんどん腰を振り、ペニスをぐいぐい沈み込ませようとする。
「だめよ・・・苦しい・・・そんな・・・あん・・・」
「こんなにスムーズに入るなんて・・・奥さんすごいよ・・・熱いよ・・・そんなに締め付けないで・・・」
苦しくておなかに力が入るたびにシノムラが腰を震わせる。
「食いつかれてるみたいだ・・・あっあっ・・・」
「あん・・・どうかなっちゃう・・・お腹が・・・あん・・・」
さらに強く腰が引き付けられ、ペニスが奥へとめり込んでいく・・・
「奥さん・・・こんなの初めてだ・・・すごいよ・・・もうだめだ・・・」
「あん・・・あん・・・」
強烈な最後の一突きとともにお腹の中にどくどくと注ぎこまれてしまい、お風呂場が白く濁った液体だらけになってしまった。

「奥さん、次はあんたの寝室でたっぷり可愛がってやるよ」
なんというい若さと精力・・・もう抵抗はできない・・・
「・・・散らかってるから・・・待ってて・・・」
「そのままでいいよ。いつ帰ってくるかわかんないだろ」
またダンナ以外の男性にこのベッドで抱かれるなんて・・・私はやっぱり淫乱でおかしい女だ。
倫理観や貞操概念、妻や母親としての自覚、そんなものはいつしか吹き飛んでしまい、自分が求め、求められるような人生を送るようになってしまった。

「ここでいつも抱かれてるんだ・・・なるほどね」
「じろじろ見ないで・・・」
「社長が言ってたよ。『うちの女房はすごいぞ。毎日抱いても飽きない』って。その通りだよ。今日から俺も仲間入りだ・・・あんたを自由にさせてもらうぞ・・・ユキって呼ぶからな」
『奥さん』から『ユキ』へ・・・呼び方まで変え、私を自分のものにしたつもりだ・・・

身体に巻きつけたバスタオルが外され、ベッドに突き倒される・・・
「こんないい身体・・・ちゃんとベッドで抱いてやらないともったいないよ」
「そんなの・・・」
「肌がすべすべで石鹸のいい香りがする・・・やっと手に入れることができたよ・・・」
身体中をシノムラの口唇が動き回り、舌や歯を使って耳たぶや乳首を刺激する。
「あん・・・あん・・・」
「ユキ・・・全部美味しいよ・・・ユキ・・・」
さっきまでの乱暴な愛撫から一転して、今度は時間をかけてゆっくりと背中からお尻を愛撫する・・・その口唇はお尻をなぞり、やがてアヌスへ。
「やん・・・あん・・・」
「この可愛い尻が俺のを咥えてたなんて・・・すごいよ」
「そんなこといわないで・・・
ひりひりするアヌスにチュッチュチュッチュとキスをしながら、舌をこじ入れてくる。
「恥ずかしいから・・・もういや・・・」
「それじゃ・・・こっちはいいんだろ」
びしょびしょになったアソコを口いっぱいに含んでじゅるじゅると舐め回す。
「そんなに・・・強く・・・あん・・・」
「気持ちいいんだろ・・・もっとオマ○コいじくってほしいんだろ」
「いいの・・・もっと・・・もっとよ・・・」
自分の寝室であることを忘れてベッドの上でシノムラの愛撫に身を任せて叫んでしまう。

「さて、俺も楽しませてもらおう・・・おしゃぶりをするんだ」
アソコを口に含みながら命令をする。

二度も放出したのに萎えるどころかますます固く大きくなり、そのグロテスクさを増す・・・
大きさはまあまあだが、今までの男にはない若さと勢いがある。
このペニスに犯され続けている私はもう考えることはできず、口に含んで夢中で舐めている。
「あん・・・うぐぅ・・・あうぅ・・・」
「もっと気持ちを込めてしっとりとしゃぶるんだ」
シノムラの指がアヌスとあそこの両方に潜り込み、私をぐにゅぐにゅと掻き回し、あふれ出てくる愛液を美味しそうにしゃぶっている・・・
「ユキ・・・ちゃんとしゃぶらないと可愛がってあげないぞ・・・」
お尻を動かして何とか逃れようとするが、もがけばもがくほど指が深く侵入してくる。
「あぅぅ・・・くっ・・・くっ・・・」
「それでおしゃぶりしてるつもりかな・・・だめだよ」
シノムラの陰毛が唾液でびしょびしょになってもまだしゃぶらされる。
懸命にしゃぶっても許してはくれない。
舌でねっとりと舐めるフェラよりも亀頭を口唇で擦るような動きのある方が感じるようだ・・・
「あぁぁ・・・もう・・・だめ・・・」
「よし、そろそろいいだろう」

「言うことがあるんじゃない?おねだりしなきゃあげないよ」
「いじめないで・・・いじめないで・・・」
身体に潜り込んでいる指がぐにゅぐにゅと動かされると狂ったように泣きわめいてしまう。
「どうしてほしいんだ?」
「・・・ちゃんと抱いて・・・後ろはもういやなの・・・」

ベッドの中央に座るシノムラに抱き寄せられて彼と向かい合わせになる。
「入れたいところに入れるんだ。自分でな」
さっきまで懸命にしゃぶっていたペニスを手探りでつかんで、自分のアソコに押し当てる。
「あうぅ・・・んっ・・・」
「ユキ、さすがだな・・・そのままゆっくりとだぞ・・・」
言われる間もなくそのまま腰を落として自らペニスを挿入する。
「あん・・・あっ、あ・・・・・・・ん、くっ」
快感に耐え切れず、シノムラにしがみつき背中に爪を立ててしまう・・・
「ユキ・・・いいそ・・・もっと声を出せ・・・出すんだ・・・」
「はぁ・・・う・・・いいのぉ・・・もっと・・・」
下から休みなく突き上げられ、身体が上下に大きく揺れる。
「ユキのオマ○コ・・・最高だ・・・熱くて深くて・・・」
「いけない・・・こんなことしちゃ・・・あん・・・あん・・・」
シノムラは征服欲を満たすように私の上にのしかかり、貫いた身体をさらに二つ折りにして激しい動きを繰り返す。
「あっあっ・・・壊れちゃう・・・だめよ・・・あっ・・・」
「ユキ・・・ユキ・・・」
今日三度目の射精をしっかりと受け止めてしまった。

疲れ果ててうとうと寝てしまったが、シノムラの愛撫で目が覚める・・・
三度の交わりでドロドロになっているアソコはすでに彼の指を呑み込んで、新たな愛液があふれ出ている。
「ユキと知り合えてよかった・・・ずっと一緒にいられるし、ホテルに行かなくてもすむ」
「ここでするのはもうだめ・・・だめだからね。バレたら・・・」
「バレないようにするのは得意だろ?そんなの俺の知ったことじゃないよ」
そういいながら私を抱き寄せ、身体を重ねていきなり挿入してくる・・・
「あっあん・・・びっくりした・・・だめよ・・・帰ってきちゃう・・・」
「ユキ・・・ユキ・・・」
彼の性欲は衰えることを知らずますますパワーアップし、強烈なスピードで暴れている。
「早く・・・帰ってきちゃう・・・早く・・・」
「ならもっと腰を振るんだ・・・俺をいかせてみろ・・・」
私を追い込んでおもちゃにしているくせに、挑発までしてくる・・・その言葉に押さえていた感情が噴き出してしまい、シノムラにしがみついて腰を振る。
「ずるい・・・あぁぁ・・・いやぁぁ・・・いいのよ・・・いいの・・・」
「そうだ・・・ユキ・・・」

「上になりたいんだろ?」
シノムラの上に乗せ上げられ、広いベッドの真ん中で彼のペニスを迎え入れる。
「すごい・・・すごいのよ・・・」
「もっと・・・もっと激しくだよ・・・」
もう彼に溺れるしかない・・・こんなにされて普通でなんかいられない。
シノムラに支えられながら、彼を奥まで咥えて踊り狂う・・・
遠のく意識・・・いや自ら全部を遮断して身体をくねらせ、シノムラを絶頂に追い込む。
「もう・・・我慢できない・・・うわぁぁ・・・」
射精とともに発せられた彼の叫び声もまた、狂っているように感じてしまう・・・

こうして四度の交わりを経て、シノムラのおもちゃとなってしまった。

すべて何もなかったように家の中のすべてを元に戻し、平静を装う・・・
「浮気」や「不倫」なんて慣れてはいるはずなのに、すごく後ろめたい気がする。
この家でも何度もいけないことをしてきたのに・・・
考えている暇はない・・・大急ぎで仕事を片付け、シノムラは近所に配送に出かけた。

テーマ:陵辱 - ジャンル:アダルト

従業員に犯され
人を雇うことにした。
今まで可愛がっていた真紀ちゃんは旦那様の転勤でしばらく地方に行くことになり辞めてしまったし(このお話はまたゆっくりとね)、女性よりも運転手や荷物を運びをやってくれる力強い男性の力が欲しかった。

派遣会社から、どことなくひねくれた感じのする20代後半のシノムラという若者が来た。
仕事はまあまあできるが口数は少なく、返事もはっきりとはしない。
いわゆる何を考えているかわからないタイプだ。
「前はどこに勤めてたの?」
「そんなこと、今の仕事に関係ないと思いますけどね」
「一人暮らし?」
「まあね」
会話が続かない・・・それどころか私を馬鹿にするような態度で逆に私に強烈な嫌味を言う。
「今でもアップアップなのにどの程度まで手を広げるつもりなの?女一人でできることって限界があるよね」
「それこそあなたには関係ないことだわ」
「そっすね」
人を値踏みするようないやらしい目つきでじろっと眺められると背筋がぞくぞくする。
でもダンナは「まあ悪い奴じゃないだろう。仕事ができればそれでいい」というだけ・・・

車の助手席に乗っていてもこの人の視線が絶えず胸や腰の辺りに注がれているような気がして落ち着かない・・・
けれどもサービスの提供や納品、回収、集金、・・・シノムラと行動を共にすることが多くなった。
当然モトダの事務所にも出入りすることに。
「なかなかいい若者じゃないか」
モトダが意味ありげに笑う。
「もっとがんばってもらわないと給料出せないわ」
「なんとまあ・・・意地悪な経営者だよな。シノムラ君も苦労するね」
シノムラは何も言わず私を見て薄笑いを浮かべているだけだった。

「帰りは夕方になるからちゃんと仕事片付けておけよ」
朝からイライラしていたダンナがやっと出て行ったので、あのお部屋に行こうかなと思って携帯を取り出した瞬間、シノムラが事務所に現れた。
「あれ?携帯なんか持ってる。禁止じゃなかったけ?」
ダンナが『こいつには携帯は持たせないから』と言っていたのだ・・・
「私がどうしようとあなたには関係ないでしょ」
やっと自由になれたのに邪魔はさせない・・・
「さすが強気だね。でもそんなこと言っていいんだ・・・ついでに電話の相手を当ててやろうか?モトダだろ」
「えっ?」
「この前モトダの事務所のビルに入ったまま何時間も出てこなかっただろ。俺が何も知らないと思ったら大間違いだぞ。社長からもあんたの監視を頼まれてるんだ」
「そ・・・そんなの嘘よ・・・」
「あの日とあの日・・・それから・・・まだとぼけるつもりか?」
全部その通りだ・・・ダンナにばかり気を取られて彼は完全にノーマークだった・・・まさかこんなことになるなんて。
「全部ばらしてもいいけど・・・どうしようかな」
「・・・」
頭がパニック寸前で声も出ない。
シノムラが勝ち誇ったような顔をして立ちすくむ私に近づいてくる・・・
「そんなところに突っ立ってないでゆっくり話そうぜ」

肩を押されソファーに座らされると、彼が横に来て手を握る。
「奥さん・・・すごく色っぽいよ・・・初めて見たときからずっと・・・」
大きくて・・・熱を持っているような熱い手が髪の毛に触れる・・・
「いや・・・そんなこと・・・だめよ・・・」
「バラされてもいいなら勝手にすればいい。奥さんはともかくモトダはめちゃめちゃにされるな」
「そんなことないわ・・・あの人は安心して任せろって・・・」
「奥さんは世間知らずだね・・・モトダにそんな根性あるわけないだろ。あんたなんか放り出されるに決まってるじゃないか」
髪の毛を撫でていた指が耳からうなじへと下りてくると、身体に力が入り首をすくめてしまう・・・
「いや・・・やめて・・・」
「だめだよ。逃げちゃ。言うことわかんない?俺が黙っていればみんな幸せなんだよ」
「あぁぁ・・・どうすればいいの・・・」
「わかっているだろ・・・奥さんがおとなしくすればいいんだ・・・」
Tシャツがめくり上げられ、赤いローズの柄のブラジャーに包まれた乳房が乱暴につかまれる。
「だめ・・・こんなこと・・・だめだってば・・・」
「派手な下着つけてるね・・・やっぱりスケベな女だ。大きなおっぱい見せてもらうよ」
ブラのホックが外され、彼の目の前に乳房がむき出しになる・・・
「いやぁ・・・やめて・・・」
口では抵抗するものの、ダンナが狂って暴れる最悪の事態を予想すると身体に力は入らない。
「いい子だ・・・奥さん・・・物分りがいい・・・」
脱がすのを楽しむように私から服を剥ぎ取っていく・・・
「ムチムチしたこの肌に・・・でかいおっぱい・・・」
「こんなところで・・・だめよ・・・あん・・・いや・・・」
こんな男に弱みを握られて犯されるなんて悔しくて悔しくて仕方ない。
抵抗できないのをいいことに乳房をこねるように揉みしだく。
「いい身体にいい香り・・・こりゃたまんないよ・・・」

ここのソファーはベッドにもなるタイプ・・・ダンナはもちろん、大好きだった彼にもここで抱かれた。
「横になって股を広げるんだ」
「そんなことできません・・・許して・・・」
「奥さん。文句入れる立場なの?さっさと足を開こうぜ」
言うことを聞かなければ修羅場が待ち受けている・・・どうしていつもこうなの・・・
私ばかりこんな目に会うなんて・・・ひどすぎる・・・誰か助けて・・・
「どうしたのかな?早くしないとぜーんぶぶっ壊れちゃうよ」
「こう・・・すればいいの・・・あぁぁ・・・」
抵抗をあきらめたと同時に固く閉じていた足が開いてしまい、待ち構えているシノムラの目の前に花弁を見せてしまう・・・

「奥さん、こりゃすごいよ・・・遊んでるわりにはきれいだね。ありゃりゃ・・・もしかして濡れてるの?」
「そんなことない・・・もうやめて・・・」
「もっと広げないと奥まで見えないぞ・・・指を使うんだ」
「やめて・・・こんなひどいこと・・・やめて・・・やめてよ・・・」
更なる屈辱を私に与えるつもりだ。
シノムラはそれ以上何も言わず私のアソコを見つめている。
恐る恐る自分の源泉に指を触れ、彼の望み通りの行動をとる。

「よく見えるぞ・・・奥もきれいな色してる・・・」
「見ないで・・・見ちゃいや・・・」
「じっとしてろよ」
シノムラの引き締まった裸体が私の股間に埋まり、彼の舌が私のアソコの中をせわしなく舐め始める。
「あっあっ・・・そ、そこは・・・」
「じゅくじゅくしてるぞ・・・こんこん濡れてくる・・・」
「だめよ・・・だめだってば・・・」
歯で敏感な突起をかじられたり、アソコの奥まで舌を差し込まれてじゅるじゅるといやらしい音を立てて舐められると余計に悲しくなる。
「美味しいよ・・・
早く終わって・・・これは悪夢よ・・・感じちゃいけない・・・歯を食いしばって我慢しようとするが、我慢すればするほどシノムラの口唇や舌がアソコを舐め回し、指が潜り込んで深く強くまさぐる。
「こんなにびしょびしょのくせに・・・意地張ることないぞ。気持ちいいんだろ?」
「違うのよ・・・やめて・・・あぁぁ・・・」
股間に吸い付いている頭を叩いたり押し返そうとすればするほどさらに強く深い愛撫をされてしまう。
「そんなに強くしないで・・・あん・・・」
「奥さん・・・身体は正直だよ・・・欲しがってるじゃないか・・・」

シノムラに口唇を重ねられ、口腔内をぬちゃぬちゃと舌でかき混ぜられると、
身体に埋まっている彼の指を締め付けてたくさんのジュースを浴びせてしまう・・・
「もうだめ・・・だめよ・・・」
「そんなに感じちゃったの?それじゃいただくね」
今まで体内でうごめいていた指が抜かれ、その代わりにシノムラの赤いペニスがあてがわれる。
「奥さんのオ○○コに入りたくてうずうずしてるよ・・・本当は欲しいんだろ・・・」
「そんなことない・・・だめ・・・いやー」
「つながろうぜ・・・いくぞ」

シノムラが腰を落とすと赤いペニスが私の身体の中に埋め込まれる・・・
「きゃあ・・・あん・・・だめ・・・入っちゃだめよ・・・」
「奥さん・・・熱くて・・・こんなオ○○コ・・・すごいよ・・・」
私を串刺しにするとシノムラがものずごい勢いで腰を振り出す・・・若さあふれるスピードだ。
「あん・・・壊れちゃう・・・そんなに・・・強くしないで・・・」
苦しくてシノムラにしがみつくと腰の動きがもっと激しくなる。
「奥さん・・・ずっと抱きたかった・・・気持ちいい・・・」
この若さはモトダなど足元にも及ばないし、ケイジよりももっとすごい・・・
久しぶりのめちゃめちゃなセックスに私の中のブレーキが外れてしまいそうだ。

革張りのソファーは汗を吸わない・・・
シノムラは汗と愛液にまみれながら私の身体をむさぼるように貫き、その中で狂ったように暴れている。
「あん・・・あん・・・だめよ・・・」
こんな奴に感じたら負けだわ・・・と思えば思うほどどんどん気持ち良くなってしまう。
「・・・奥さんは強情だ・・・でもオ○○コ、突っ込まれてぐちゅぐちゅじゃないか・・・」
再び口唇を重ねられ舌が差し込まれると、もうどうにもならない・・・
「もうだめ・・・あん・・・もっと強く・・・」
負けてしまった・・・
「やっといい子になったな。そら、腰を振るんだ・・・」
現実から逃げるように、何かに取り付かれたように腰を振り続け、シノムラの突きも激しさを通り越して猛烈になってくる。
「もうだめ・・・早く来て・・・早く・・・」
「中に出すぞ・・・うおぉ・・・」
初めてシノムラの精液を吸収してしまった・・・

テーマ:陵辱 - ジャンル:アダルト

裏切りの熱い精液
このままモトダの部屋で彼に抱かれるのを待っているだけでいいのか。
もっと私は自由ではなかったのか。
いくら愛されても、そんなもやもやが頭から離れない・・・

そんなことを考えていたら、そろそろ誕生日が来るのを思い出した。
素敵な夜を演出してくれるのは誰だろう・・・
モトダには申し訳ないけど彼だけじゃつまらない。
前に付き合っていた会計士のタジマに電話してしまった・・・

「ユキです。どうしてるかなって思って」
「それはこっちのセリフだよ。ちっとも連絡くれないでさ」
「気が向かなかったのよ」
「君らしいな。それはそうと誕生日だね。ごちそうしようか?」
さすが・・・私のことをよく知っている。
「うん。でもエッチはだめだからね」
「相変わらずだね」

久しぶりにぴっちっとした黒いワンピースを着ておしゃれをしてみる。
モトダとはあの部屋でばかりだからどうしても普段着が多くなる・・・
ちょっとさびしくてつまらなくなっていた。
待ち合わせは高層ビルにある超高級ホテルのレストラン・・・
タジマに何回か連れてきてもらったことがある場所だ。

フルコースは○万円・・・ワインだってそれ相応のお値段。
いくら贅沢好きの私でもちょっと遠慮してしまう。
「君の誕生日を祝うために来たんだから・・・楽しい顔してよ」
頭の回転が速く、冗談も上手・・・飽きさせることなく会話が続き、ワインが注がれる。
「仕事順調なの?自分でやらなきゃいけないから大変でしょ」
「まあね・・・ダンナは何もやらないし・・・」
「なるほど・・・あの社長じゃ苦労するね。君ひとりじゃとても無理だろうな・・・よくやってるね」
うかがうような目つきで私を見る。
「まあね・・・寝る時間も削って仕事してるわ。誰も手伝ってくれないし・・・」
モトダのことはごまかしたが何か気づいたようだ・・・

食事が終わってバーへ・・・
「これ、プレゼント。誰か付き合っている人いるの?」
タジマが手を握りながら私を見つめる。
「そんなの知らな~い。私は自由よ」
「まさかフリーじゃないだろ・・・どんな男だい?君を満足されられる人って」
「あなたより優しくて素敵な人だわ」
「あっちの方も優しいのか?」
「どういう意味よ・・・失礼ね」
またゲラゲラとばか笑いになる。
タジマと付き合っていたのは5年ぐらい前の話・・・もうとっくに終わっている相手だから自分の中に警戒感などまったくない。
調子に乗ってさんざんワインを飲んだのに、さらにブランデーまで・・・
高いお酒はまろやかで美味しい。
「結構酔ってるみたいだね。大丈夫か?」
「そんなことないわ。あなたには飲み負けないから~」
「相変わらず強気だね。いつまで続くかな」
タジマはかなりのオヤジだが遊びなれているので、こういう時の飲み方を知っている。
それに比べて・・・私は久しぶりの夜遊びなので分が悪い。
彼の目は酔ってはいない・・・これはまずい。
「そろそろ帰らなきゃ・・・」
「・・・行こう・・・」
立った途端かなり酔っていることに気がつき足が地に着かない。
彼に抱きかかられるようにエレベーターへ・・・

「着いたよ・・・」
当然1Fだと思ってエレベーターを降りるとそこは客室のフロアー・・・
「ここって・・・」
「こんな状態で帰れるわけないだろ。部屋をとったから」
「だめ・・・だめよ・・・」
全部計算済み・・・こんな子供だましに引っかかるなんて・・・

ドアが開けられると目の前に夜景が広がる・・・ダブルベッドがその中に浮かんでいるように見える。
「やっぱり帰らなきゃ・・・帰る・・・」
「今さら何言ってるんだよ」
タジマに腕をつかまれ抱きしめられる。
「酔ってる女をだますなんて・・・最低よ・・・」
その言葉をさえぎるように口唇が重ねられる。
「ユキちゃん・・・ずっと抱きたかった・・・・」
「そんなつもりじゃないの・・・だから・・・」
「わかってるよ・・・こっちにおいで」
ぼやける意識の中で、ベッドに寝かせられ服が脱がされていくのがわかる・・・
「だめだってば・・・あん・・・」
「この身体・・・5年前とちっとも変わってない・・・」
「お願い・・・やめて・・・好きな人がいるの・・・」
「その男にこんな君を見せてやりたいな・・・俺に抱かれてる君を」
最後の下着も脱がされ、タジマの裸体が私に重なる。
こんなはずじゃなかった・・・
モトダの愛を受け止めて彼に尽くすはずだったのに・・・やっぱり裏切ってしまった・・・
タジマの舌や指が私の身体の上を動き回るのが悲しくて仕方ない。
「お願い・・・やめて・・・」
「そうだね・・・こんなにぐちゅぐちゅでもやめていのかな」
タジマの指でアソコがくちゅくちゅといじくられ・・・そして熟し切ったの確かめるように顔が埋まる。
「あぁ・・・そんなことしないで・・・あん・・・」
「・・・君のここがひとりの男で満足できるはずがない・・・」
「だめ・・・だめよ・・・あっ・・・あぁ・・・」
「黙っていればわからない・・・俺とじっくり楽しもうよ」
感じてはいけない・・・でもモトダの顔が浮かべば浮かぶほど感じてしまう。
感じたら負けと意地を張ってもとろけるような舌使いに身体中が反応してしまい、タジマの顔をびしょびしょに濡らしてしまう・・・
「あん・・・あぁぁ・・・」
愛する人を裏切るという背徳の気持ちが涙と一緒に流れていく。
モトダ・・・ごめんね・・・やっぱり私は変われない・・・こういう女なの・・・
そうつぶやいて、股間でうごめくタジマの舌に身を任せる。

「ユキちゃん・・・自分ばかり感じちゃだめだよ・・・」
ダンナとモトダ以外のペニスは久しぶり・・・
握って軽くしごいて口に含む。
「やっと君らしくなった。いいぞ・・・しゃぶれ・・・」
タジマのセックスはすごくしつこくて粘っこい。。
顎が疲れるまでひたすらしゃぶらせ、自分もずっと私のアソコを舐めている・・・
「ぐぅ・・・あっ・・・」
「もっとしゃぶれ・・・おつゆがすごいぞ・・・」
気が遠くなるほどお互いをしゃぶり続ける。
「いやいやと言いながらじゅくじゅくじゃないか。しっかりしゃぶってるしな」
「そんなことないもん・・・あん・・・」
「もういいぞ」

タジマの身体が重なりゆっくりとペニスが私を貫く・・・
「いいぞ・・・こんあに気持ちいいの久しぶりだ・・・」
「あぁぁ・・・うわぁ・・・あん・・・」
ついに抱かれてしまった・・・私はこういう女・・・
その動きは私をじらすようにゆっくりで、なかなか動いてくれない。
「あん・・・もっと・・・」
「やっと君らしくなった・・・これがいいんだろ・・・」
それでもタジマのペニスは私を味わうようにゆっくりとしか動いてくれない・・・
「あん・・・だめ・・じらさないで・・・あん・・・」
タジマにしがみつきながら腰を振る。
「ユキ・・・すごい・・・こんなに締めつけて・・・」
「あぁぁ・・・あん・・・」
全部忘れよう・・・今が楽しく気持ちよければそれでいい。
後ろ向きにされ、アヌスを刺激されながら再び貫かれるとたまらなくて大声を出してしまう。
「そこは・・・あん・・・お尻は・・・」
「ここの感度も良くなったな・・・ずいぶん使い込まれてるオマ○コとお尻じゃないか」
「あん・・・そんなこと・・・あん・・・」
タジマのゆっくりとした動きに回転が加わり、お腹の中がペニスでえぐられるように苦しくなる。
「あん・・・すごい・・・あん・・・そんな・・・」
「ユキ・・・そんなに締め付けたら・・・あぁぁだめだよ・・・」
裏切りの熱い精液がどくどくと音を立てるように私に注ぎ込まれてしまった。

タジマは私の身体をもてあそび・・・くたくたになるまで何度もしゃぶらせて貫いた。
「帰らなくていいのか?」
自分が満足するとさっさとシャワーを浴びて厄介者を放り出すような言い方をする。
「言われなくても帰るわよ。急に態度が変わるんだから・・・」
「遊びの時間はおしまいだ。また連絡するからさ・・・よろしくな」
こんなことしてもやっぱり虚しさしか残らない・・・

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何度でも欲しい
一晩にこれほど抱かれたのは久しぶり。
欲望のみのセックスは幾度となく経験しているが、私に対する愛情と優しさを身体全体で表現してくれる人など何人もいなかった・・・
部屋のお風呂で洗い流した後、彼の腕に抱かれて心地よい眠りについた。

モトダに優しくキスをされて目が覚める・・・
「もっとキスして・・・」
まともにキスをしてくれるのは、今はモトダだけ・・・彼の前なら可愛い女になれるかも。
「ユキ・・・身体が熱いよ・・・ここも・・・」
「だめ・・・あん・・・起きたばかりだから・・・」
「そんなことない・・・ここもびしょびしょで指に絡みついてくる・・・」
乳首を舐めながらアソコに指を沈める。
「もう・・・いいから・・・じっとしてようよ」
「何度でもユキが欲しい・・・好きにしていいよね」
指の代わりに彼の舌が繊毛ごと口に含んで敏感な突起を舌でころがす・・・
「あぁ・・・どうにでもして・・・うわぁ・・・」

「ユキ・・・入れるよ」
手首が再びきつく縛られ、股間にはバイブが・・・
「手が痛い・・・あん・・・そんな・・・だめよ・・・」
「力抜いて・・・いつものように呑み込むんだ・・・」
先端が入り口を押し開き、ずぶずぶと音を立てるように体内に入っていく。
「あん・・・だめ・・・あん・・・入っちゃう・・・』
大きなバイブの全部が何度のも交わりで熟しきったアソコにするりと呑み込まれ、その大きさと情け容赦ない強烈な動きで快感を私に与える。
「ユキ・・・さっきよりすごいよ・・・こんなに呑み込んで・・・」
「あん・・・あん・・・もうだめ・・・」

「ユキ・・・可愛いよ」
「・・・もういいから・・・今度は私がしてあげる・・・」
バイブを体内に留めたまま、モトダの身体全体を口唇と舌で舐めようと私が上になり、キスをしながら徐々に下に降りていく。
「男の人でも乳首って感じるんでしょ・・・やっぱり少し固くなってる・・・」
「全部舐めてくれ・・・乳首もチ○ポもだ・・・」

乳首をちゅるちゅると吸ってあげるとモトダの身体がくねるように逃げ回る。
「感じ過ぎちゃうよ・・・ユキ・・・」
「だめ・・・じっとしてて」
乳首を摘みながら目の前にあるペニスをつかんで口に含む・・・
「気持ちいい・・・しゃぶれ・・・」
「このままいっていいからね・・・飲んであげる・・・」
時間はまだまだある。

モトダはまるで私を抱いているように頭を押さえてぐいぐいと腰を突き上げる。
「だめ・・・もっと優しくしてよ」
「だって乱暴な方がいいんだろ?」
「今は優しくされたいし、優しくしたいの・・・」
何度となく私の中で果てたペニス・・・今度はお口の中でいってもらいたい・・・
あっという間にペニスが膨張し固さを増す。
「このままちょうだい、このままよ・・・」
ちゅるちゅる、ちゅぱちゅぱ・・・
「・・・咥えてるとお口も滑らかになるな・・・」
「あん・・・あぁ・・・うぐぅ・・・」
「ユキ・・・ユキ・・・」
モトダがうわごとのように私の名前を呼びながらバイブをぐいぐいと押し込み掻き回すように動かす。
「あん・・・あぐぅ・・・うぐぅぅ・・・あぅぅ・・・」
彼の精液を搾り出すようにひたすらしゃぶる・・・
「もう・・・だめだ・・・うわぁぁ・・・あぁ」
5回目の射精は私のお口で受け止めて、全部飲んであげた。

時間が経つのはあっという間。
再びお風呂に入り、目覚めのビールを飲んでいるとすぐに食事の時間・・・
そしてチェックアウトの時間が迫ってくる。

「ユキ・・・夢のような夜だったね・・・」
離れている時間がもったいない。
ご飯を食べた後も布団に横になり彼の胸に抱かれる。
「でも・・・もうここはおしまいだからね。帰らなきゃ」
「あっさりしてるな・・・」
「そういう女だから仕方ないのよ。帰る支度しましょ」

「この下着・・・素敵でしょ」
黒いランジェリーを身につけてモトダを挑発する。
「すごいよ・・・なんで着なかったの?」
「あなたが『ここにいるときは裸でいろ』っていうからでしょ」
モトダが抱きしめようとするがするりとかわしてワンピースを着る。
「時間がないですよーだ。もうおしまい」
急にモトダが恐い顔になる。
「ここを出た瞬間、またダンナのものになっちゃうんだろ。それに他の男とも・・・」
「そんなことないってば。私はあなたのもの。うちにとってセックスなんてお風呂やご飯と同じ。何の意味もないのよ」
「ふざけるな・・・そうやって毎日抱かれてるんだろ。我慢できない」
力任せに手を引かれて抱きしめられる。
「わかったから・・・抱かれないよ・・・安心して」
「そんなこと信じられない。俺のものなんだ・・・」
口唇が重ねられスカートがめくり上げられる。
「だめ・・・もう帰らなきゃ・・・だめよ・・・」
「黙ってろ・・・」

今朝まで抱き合っていた布団の上に押し倒されてしまう・・・
「だめよ・・・あん・・・」
ワンピースの前ボタンが全部外され、黒い下着姿に・・・
「白い肌によく似合ってるよ・・・」
「だめだってば・・・あん・・・あん・・・」
ワンピースと下着が剥ぎ取られるように脱がされ再び全裸に・・・そしてモトダの顔が股間を動き回る。
「あん・・・時間が・・・あん・・・だめよ・・・」
そういいながら突き出されたペニスをねっとりと舐めてしまう。
「ユキ・・・しゃぶれ・・・しゃぶれよ・・・」

「もういい・・・股を開いて横になれ・・・」
『乱暴にして』なんて私が挑発したせいで完全に命令口調だ・・・すごくたのもしい。
M女の血が騒ぐ・・・
「こうすれば・・・いいの・・・」
目をつぶって足を開く・・・
「オマ○コ、じゅくじゅくで真っ赤じゃないか・・・またいだたくね」
モトダが身体を重ね、回復したペニスを一気に挿入する。
「あん・・・そんないきなり・・・あん・・・」
「とろけてるよ・・・吸い込まれそうだ・・・」
「すごいわ・・・こんなにたくさん・・・あん・・・」
さっきお口の中で果てたとは思えない固さと激しさに圧倒される。
「すごい・・・あん・・・すごいわ・・・」
「ユキ・・・もっともっと呑み込め・・・」
ペニスがどんどん奥に入ってくる。
そしてまもなくやってきた6回目の放出はしっかりと私の中に。
ものすごく愛してもらって幸せ・・・

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

そのままゆっくり・・・そう・・・
夕食を食べ終わってまたお風呂に・・・
昼間と夜とでは男湯と女湯の露天風呂の場所が入れ替わるので、それぞれのお風呂を楽しんだ後、一緒にお部屋に戻る。
部屋に入るとすぐにきつく抱きしめられてキスをされる。
「せっかく布団があるんだからこっちでどうかな・・・」
モトダが耳元でささやく。

お布団を押入れから出して畳の上に敷き、モトダの胸に顔を埋める・・・
「ユキ・・・今夜はずっと俺のものだよ」
口唇が重ねられ彼の舌が私の口の中をさまよい、それに応えるように舌を絡めるときつく吸われる・・・
「あん・・・そんなにきつく・・・息ができない・・・」
浴衣の結び目がほどかれ、モトダの手のひらが吸い付くように乳房をつかむ。
「大きいおっぱいだ・・・これがたまらないんだよ・・・」
「ねぇ・・・まだ全部脱いでないわ・・・」
「色っぽいからこのままでいいよ・・・」
そう言いながらはだけた浴衣を肩まで下ろして乳首を摘んだり噛んだり・・・
もう一方の手は私の顔を撫でて、半開きになった私の口唇をこじ開けるように中に入ってくる。
「あう・・・ううん・・・」
「ほら・・・チ○ポだと思ってしっかり舐めるんだ・・・舌を使えよ」
侵入してきたモトダの指に舌を絡ませ舐めるとやその舌や歯・・・口の中のすべて摘んだり撫で回しながらぬちょぬちょと掻き回し始める。
「あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
乳首を摘んでた指が繁みをかき分けアソコに潜り込む・・・
「もうびしょびしょじゃないか・・・ユキはすごいよ」
口とアソコの中を細い指でくちゅくちゅと掻き回され、乳首は吸われたり噛まれたり・・・
もうたまらない。
「うわぁ・・・あぁ・・・ぐふっ・・・」
「ユキ・・・手を抜くな・・・」
唾液をたらしながらモトダの指を懸命に舐めるがペニスのようにはいかない。
舐めている最中にくねくねと指が曲がったり奥へと差し込まれる・・・
それに夢中になってうかうかしていると体内に潜っているもう一方の指がきゅっきゅと音を立てるように敏感な突起を擦ったり摘んだり・・・

もうだめ・・・苦しくて・・・
モトダの腕をつかんで咥えされられた指から逃げようとしてもどうにもならない。
ますます指が暴れまわる・・・
「何だこの手は?邪魔だな・・・縛っちゃおう」
「や・・・やめて・・・」
「ここにいいものがあるじゃないか・・・」
浴衣が剥ぎ取られ、力ずくで頭の上に両手が束ねられると・・・枕元にあった浴衣の紐で手首がきつく縛られる。
「こんなこと・・・いやよいやよ・・・せっかくの夜なのに・・・」
「ユキの全部をもらうって言ったろ・・・今夜は好きにさせてもらうよ」

「いや・・・あん・・・いやよ・・・」
「こうされるの好きなんだろ・・・感じるんだろ・・・」
縛られた両手首を片手で押さえながら再びモトダが私の身体を舐め出す。
首筋から腋の下に舌が滑るように降りてくると身体に新たな快感が走る・・・
ケイジやダンナと激しく乱暴なセックスをむさぼるようにしていた私にとってこんなにゆっくり愛されるのはオジさん以来久しぶり・・・もうほとんど忘れかけていた。
「全部舐めてあげるよ・・・」
「あん・・・そんなことしないで・・・」
今度は腋の下から乳房の谷間・・・そしてさっきも咥えられた乳首へとモトダの舌がゆっくりと移動する。
「甘くておいしいよ・・・乳首はコリコリと固くなってる・・・」
私を押さえていた手が離れまた口唇に・・・
さっきのように意地悪な動きではなく、私の舌の動きに合わせて優しく口腔内をなで回す。
「うぐぅ・・・」
舌はお腹からおへそをなぞりながら薄い繁みへ・・・
「ユキ・・・きれいだ」
モトダの指が股間に滑り降り、ぬるぬるになった合わせ目を開くと同時に顔が埋まると、縛られている手でその頭を押さえてしまう・・・
「あん・・・そこがいいの・・・もっと・・・」
「もっと・・・なのか?」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・
モトダがアソコの奥からもっと蜜を吸い出そうと強烈な愛撫を続ける・・・
「だめよ・・・あん・・・すごい・・・」
頭の中が真っ白になるくらいひたすら舐められ吸われる・・・
「今日こそ・・・これでユキをめちゃめちゃにしてあげるよ・・・」
カバンの中からピンク色をした・・・あの物体を取り出す・・・
この前のよりもさらに大きくて・・・・イボイボのついたグロテスクなものだ・・・
「またそんなもの持ってきた・・・いやって言ったじゃない・・・やめてよ・・・」
「ダンナにはこれで好きなようにやられてるくせに気取るなよ」
「こんなときに・・・・あの人のことは言わないで・・・」
「いいじゃないか。また新しいの買ったんだ。じっくり楽しもうぜ・・・」
やっぱりこんなことになってしまった・・・
縛って抵抗できないようにしてから道具を使おうだなんてずる過ぎる。
これじゃあ今までの男たちと同じ・・・男はみんなこうなのか・・・
「いやよ・・・あなたとは普通に・・・」
「うるさいんだよ・・・さっさと呑み込むんだ」
スイッチが入れられるとバイブが奇妙な動きを始める。
これが私の中に入るかと思うと胸が苦しくなって目をつぶる・・
「おとなしくあきらめたみたいだな・・・それ・・・」

指で掻き回され、さんざん舐められたアソコは容易にバイブを呑み込んでいく・・・
「あぁぁ・・・入っちゃう・・・こんなことだめよ・・・」
「すごく柔らかくて・・・どんどん入っていくよ、ユキ・・・」
「だめだってば・・・・あん・・・そんな・・・」
非情なバイブがくねくねと動きながら私の中を突き進んでいき、強烈な振動をももたらす。
それをモトダが操り、奥へと突いたりぐにぐにと掻き回したり・・・
「いや・・・そんな・・・あん・・・」
「どんどんおつゆが出てきてこんなにびっしょりだよ・・・ほら・・・」
「あん・・・うわぁ・・・」

「すごいよ・・・自分がどんなになってるか見せてあげるよ」
股間に突き刺さったバイブをいきなり抜くと目の前に突き出すと、私の体液にまみれたピンク色の物体がぬめっと光る・・・
「舐めるんだ・・・これが男を引き寄せる匂いと味だ・・・」
「自分のなんかいやよ・・・ひどいことしないで・・・お願い・・・」
「さっさと咥えるんだ・・・」
手は縛られ足は抱え込まれているので抵抗などできない。
それに・・・モトダの指がバイブの代わりにしっかりと体内に潜り込んでぐにぐにといやらしく動いている・・・
「あん・・・そ・・・そんな・・・」
口が開いた瞬間、バイブが突っ込まれてしまった・・・
「あう・・・ぐふ・・・うぅん・・・」
「しゃぶれ・・・ユキ・・・ほら・・・」
こんな屈辱的な仕打ちを受けるなんて・・・・つらくて悔しくて涙が出てしまう。
指ですくわれて舐めさせられたことはあったが・・・バイブをお口でだなんて・・・
「どんな味だ・・・みんなこの蜜を吸いたくて群がってくるんだよ。しっかり味わえ」
舐めても舐めても変な味しかしないし、道具では体温も固さも伝わってこない・・・
でもモトダを満足させるにはしゃぶるしかない・・・
「美味しそうに舐めてるじゃないか・・・ここもぐじゅぐじゅだ・・・」
「うっ・・・あぐぅ・・・」
体内を指で掻き回されながら必死に舐め続ける。
「咥えてる顔も本当に可愛くていやらしいね・・・そんなにたくさんよだれ垂らして・・・」
お口のバイブがピストン運動を開始するとぬちゃぬちゃと音が漏れる・・・
「いやらしい女だ・・・そんなに欲しきゃ本物を咥えろよ・・・」
お口のバイブがやっと抜かれ、モトダの熱くて固いペニスが代わりに口唇に触れる・・・
「あん・・・」
モトダの鼓動がペニスを伝わって私の胸に響く・・・ものすごく熱くて・・・強烈な男の匂いと味がする。
やっぱり本物が好き・・・
ペニスを咥えた途端、積極的に奥まで咥えたり、ちゅるちゅる・・・ぴちょぴちょと舐め出すとモトダがびっくりする。
「すごいぞ・・・お前の口は・・・うおぉ・・・」
「いっちゃだめ・・・いかないで・・・」
モトダのうなるような喘ぎ声にびっくりしてしゃぶるのを中断し思わず叫んでしまう・・・
「うるさい・・・大丈夫だ・・・しゃぶり続けろ・・・」

どれくらい時間が経っただろう・・・モトダの顔をまたぐように座らされ、アソコが執拗に舐められている・・・縛られ責められている時間はとっても長く感じてしまう。
私もペニスを頬張りながら一生懸命しゃぶっているが、敏感な突起が咥えたり噛んだりされるとたまらず声を出して喘いでしまう・・・
「だめ・・・そこは・・・」
「気持ちいいんだろ・・・おつゆもどんどんあふれ出てくる・・・」
「あん・・・噛んじゃいや・・・噛まないで・・・」
「こんなにコリコリして・・・美味しいよ・・・中も熱くてじゅくじゅくだ・・・」
ひたすら舐められしゃぶらされてぐったりなのに、まだ続くのかと思っていたら突然バイブがまた私を貫く・・・
「いや・・・また・・・そんな・・・」
「いい眺めた・・・ユキのアソコにしっかり突き刺さっている・・・こりゃすごい・・・」
「恥ずかしい・・・見ないで・・・見ないでよ・・・」
「きれいだ・・・こんな大きいのを咥えちゃうんだね・・・びっくりしたよ」
モトダはそう言いながら責具を操作し、敏感な突起を噛んだりアヌスをいじくる・・・
「あう・・・どうかなっちゃう・・・すごい・・・」
二度目のバイブは私の身体にすでになじみ、強烈な振動といやらしい動きをしながら好きなように暴れている・・・
「ユキ・・・おしゃぶりを続けるんだ・・・」
「そ・・そんな・・・」
「いいから・・早くしろ」
目の前にあるペニスをつかんで再び口に含む・・・

体内にバイブがしっかりと埋め込まれたまま布団に座らされ、背後から手が伸びてあそこをいじくられながらぐりぐりと掻き回される・・・
「もう・・・あん・・・」
「どうしてほしいんだ・・・言わないとわからないぞ」
モトダが耳元でささやく。
「あなたが・・・欲しいの・・・お願い・・・」
「欲しいって?」
「・・・い・・・入れて・・・」
「もう入ってるじゃないか・・・こんなにぐしょぐしょになって・・・」
「意地悪・・・本物が欲しいの・・・あなたが欲しいの」
「ちゃんと言えたな・・・じゃあご褒美だ・・・」
バイブが股間から抜かれ、モトダに抱きしめられる・・・
モトダのペニスがアソコに触れた瞬間、心臓がものすごい勢いでバクバクと音を立ててる・・・
「そのままゆっくり・・・そう・・・上手だ・・・」
「あっ・・・うわぁ・・・」
「焦っちゃだめだよ・・・じっくりと味わうんだ・・・」
腰を振って迎え入れようとする私をしっかりと押さえ、ゆっくりゆっくりペニスを呑み込ませようとする。
「あん・・・早く・・・欲しいの・・・」
「だめだよ・・・ほら・・・先っちょが・・・」
私をじらすように軽く腰を突き上げる・・・
「あん・・・もうだめ・・・だめよ・・・」
「ユキ・・・俺だけの女になれ・・・
「あなただけのものよ・・・あん・・・」
私を押さえていた手の力が緩み、そのまま腰を落としてモトダのペニスを迎え入れた。

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旅行へ・・・
山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。
お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・
かなり広い。
「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」
静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれない。
別々に露天風呂に入り、とっておきの微香性のフレグランスと真新しいランジェリーを身に着けた・・・
部屋に戻るともうモトダがベッドに寝ている・・・もちろん裸だ。
「ユキ・・・こっちにおいで・・・」
私の身体からするりと浴衣が落ち、パープルのレースのランジェリーがあらわになる。
「セクシーな下着じゃないか・・・とってもいい香りだ・・・お肌もすべすべ・・・」
モトダに抱きしめらベッドに寝かされる。
「あん・・・すごくうれしい・・・」
「こんな素敵な下着・・・脱がすのもったいないよ・・・」
モトダがブラジャーを外しこぼれ出た乳首を舐めながらアソコをショーツの上からなぞるように愛撫する。
「あん・・・感じちゃう・・・」
モトダの口唇と舌が身体中を舐め回し、ショーツごとあそこを咥える・・・
「素敵な下着ごと舐めてあげるよ・・・」
旅行に来ただけで感じてるのに・・・そんなじらすようなことをされたらたまらない。
「あん・・・だめ・・・そんなこと・・・」
「パンツからおつゆが浸みだしてくるよ・・・ほら・・・」
舐めながら指でクチュクチュと布を擦り上げる・・・
「あん・・・意地悪しないで・・・」
「どうしてほしいの?」
「・・・脱がせて・・・」
その言葉を待っていたかのようにショーツが下ろされ足先から抜き取られる。
「すごい・・・ここがもうぱっくり開いて待ってるよ・・・」
「そんな・・・恥ずかしい・・・」
「じゃあ・・・いただくね・・・」

ちゅるちゅる・・・じゅるじゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
いつも限られた時間でしか抱けないうっ憤をはらすように、ていねいに時間をかけてあそこの奥深くや敏感な突起を舐める・・・
「あん・・・そんなに強くはだめよ・・・あん・・・」
静寂の中、モトダがあそこを舐める音と私の声だけしか聞こえない。
私が声を出せば出すほどモトダはきつい愛撫を加え、舐めるのに飽きると噛んだり吸ったりする・・・
「ここもいただくからな・・・」
「やん・・・だめよ・・・あん」
足が高く持ち上げれられ、アヌスがもモトダの目の前にその姿をさらす・・・
「美味しそうだ・・・」
アヌスにモトダが吸い付く・・・
「あん・・・だめ・・・汚い・・・そこは・・・」
「なんて柔らかいんだ・・・ちっとも固くないぞ・・・」
舐めては指を含ませ、開いたらまた舐めて柔らかくする・・・そして指を更に奥まで呑み込ませる・・・
「だめだってば・・・いや・・・いや・・・」
いやがってもオジさんやケイジ、そしてダンナによって嬲られ、そのペニスを受入されられたアヌスはすぐに反応してしまう・・・

「ここもダンナにやられてるのか?」
「そんなこと・・・知らない・・・言いたくない・・・」
「言うんだ。ユキ・・・」
アヌスに差し込んだ指をさらに奥へと進めようとする・・・
「あん・・・苦しい・・・」
「どうなんだ・・・言え・・・」
「縛られて無理矢理・・・入れられて・・・それから何回かは・・・」

実はケイジに抱かれた後、逆上したダンナにアヌスを犯されて以来・・・固くならないようにと・・・少なくとも週に一回はローションやバイブでほぐされている・・・
「お前のマ○コは味が濃くてうまいな・・・」
早朝、寝ている間に下半身が脱がされダンナがアソコを舐めている。
「何してるの?いきなりそんなことしないで・・・」
「うるせー。うつ伏せになるんだ」
これがいつものアヌス調教の始まり・・・
素直に従わないと殴られ、近所中に聞こえるような大騒ぎになってしまう。
いつものダブルベッドが調教用のベッドに様変わりし、手足が大きく広げられきつく固定される。
「柔らかくなってるかな・・・」
度重なる調教によって開花してしまったアヌスはダンナの太い指にぎゅっと押されるとそのまま呑み込んでしまう・・・
「いや・・・だめだってば・・・」
「なかなかいいぞ・・・もっともっと柔らかくなるはずだ」
どろっとしたローションがアヌスにたらされ、再び指がもぐり込み掻き回される。
こんなことが繰り返され、気が向くと指の代わりに・・・・バイブやペニスまでもが押し込まれ、めちゃめちゃにされてしまう。

そんなことはモトダには言えない。

「なんて奴だ・・・可愛いユキをおもちゃにしやがって・・・」
「今夜はすべて俺のものだ・・・」
アヌスから指を抜くと開き始めたそこへと口唇を寄せてくる。
「何するの・・・だめだってば・・・あん・・・」
身体がさらに二つ折りにされ、美味しそうにモトダがじゅるじゅると卑猥な音を立ててアソコやアヌスを吸いながら、柔らかくなった両方の花の奥に指を挿入して掻き回す。
「あん・・・そんなこと・・・あん・・・」
「ユキ・・・気持ちいいだろ・・・」

「舐めるんだ」
やっとアヌスの責めから解放され、おしゃぶりが要求される。
私も時間をかけてゆっくりと舐めてあげる・・・
先端から全体を咥えたり舐めたり・・・裏側から袋まで口に含んであげるとモトダが気持ち良さそうに腰をぴくぴくとひくつかせる。
「ユキ・・・どこでそんなテクニック覚えたんだ・・・すごいよ・・・」
私を求めてきた男たちに散々教え込まれ、ダンナにも毎日のように奉仕させられたせいでいつのまにか男を悦ばす術を身につけてしまったのだ。
モトダにせかされてアソコを彼の顔に押し付けるように腰を落とす・・・
「あん・・・私も・・・お願い・・・」
絶対負けない・・・アソコをさらに舐めてもらおうと腰を振る。
「もっとしゃぶってくれ・・・もっとだ・・・」
どんなテクニックをつかっても頭を押さえつけられぐいぐいと腰を突き上げられるとペニスが喉の奥に当たり苦しくなる・・・吐き気と涙をこらえながらも一生懸命舐める・・・

「そのまま後ろ向いてろ」
「いや・・・いやよ・・・私を上にさせて・・・」
「いいから手をつけ」
後ろ向きになるや否や腰ががっちりと押さえ込まれる。
「あん・・・こんな格好いや・・・」
「いくぞ・・・」
モトダに一気に貫かれ猛烈な勢いで突かれる・・・
「あん・・・あん・・・」
「気持ちいいぞ・・・もっと腰を振れ・・・」
髪の毛がわしづかみにされて、興奮で固さの増したペニスがどんどん奥へと呑み込まされる・・・
「痛い・・・髪の毛痛いよ・・・」
「ほれ・・・どうした・・・オマ○コは最高にぐじゅぐじゅだぞ・・・」
「いや・・・あん・・・」
モトダはバックからの責めをずっと続けている・・・
「あん・・・このままはいやよ・・・ちゃんと抱いて・・・」
「うるさいぞ・・・」
「いやよ・・・上にさせて・・・上がいいの・・・」
「黙ってろ・・・」
そのまま猛烈に突き上げられモトダの精液が流し込まれてしまった・・・

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

これがいいの・・・あん・・・
「今日、少しだけ時間があるからお昼ご飯作って待ってよ」
もらった携帯にメールが入る。
ダンナは三時ごろまで帰ってこないから大丈夫だ・・・
「Hはなし。ご飯だけだからね」
と返事をする。

食料を買うついでに可愛いクッションや小物・・・そしてちょっと刺激的な下着まで買ってしまった。
こんなわくわくした気分は新婚生活以来・・・
部屋に入ると窓を開けて、掃除したり買ってきたものを飾り付けたりした。
それでも時間が余ったので軽くシャワーを浴び、彼が来るのを待つ。

「すごく素敵な部屋になったね。こんなお部屋でユキと暮らすことができるなんて・・・」
「日にちと時間限定だけどね・・・それでもいいの?」
「構わないよ・・・少しの時間でも一緒にいたい」
食事が終わってソファでくつろぎながらそんな話をする。
「ユキ・・・したい・・・」
「だめよ・・・時間ない・・・終わってすぐ帰るなんて・・・さびしいのはいや」
「だってとってもいい香りだよ・・・抱かれるためにお風呂入ったんだ」
「そんなことない・・・シャワーだけ・・・」
「いいから・・・」
そのままフローリンクの床に押し倒される・・・
「だめだってば・・・」
「すぐ終わるから・・・いいだろ・・・」
Tシャツがめくり上げられるとモトダの目の前に乳房があらわになる。
うきうきした気分で調子に乗ってノーブラでいたのだ・・・
「ユキ・・・やっぱり抱かれたかったんだね・・・」

「あん・・・だめだってば・・・」
ちょっと乳首を吸われたれただけでとっても感じてしまう。
モトダの指がショーツの隙間からアソコに潜り込む・・・
「ユキ・・・もうこんなになってる・・・」
着ているものをすべて脱いでモトダに身を任せると、アソコに吸い付いてくる。
「あん・・・いきなりそんな・・・あぁぁ・・・」
「ユキ・・・美味しいよ・・・」
いつものように彼の舌が私の中の蜜まで掻き出そうと舐め回す・・・
やがてモトダの口唇が離れると代わりにペニスがアソコに触れる。
「ユキ・・・いいね・・・」
えっ?そんな・・・もう私の中に入ってくるつもりだ。
「ち、ちょっと待って・・・このままじゃ痛いから・・・」
のしかかってくるモトダの身体を何とか押しとどめる・・・
薄いタオルケット押入れから出し、下に引いて横になると自ら股を開いてモトダを迎え入れる・・・
「これなら大丈夫かも・・・来て・・・」
モトダにきつく抱かれキスをされたと思ったら熱く固いものが一気に私の中に・・・
「ユキ・・・ユキ・・・」
「あん・・・気持ちいい・・・もっと強く抱いて・・・」
下は布団ではなく固いフローリングの床・・・モトダの激しい動きが吸収されずにどんどん私のアソコに跳ね返ってくる・・・
「すごい・・・あん・・・奥まで入ってくる・・・」
「ユキ・・・」
薄いタオルケットの上で私の身体が上下に滑る・・・
「後ろを向いて・・・」
お尻が固定され、そのまま貫かれる・・・
「あん・・・あん・・・」
「こうされるのも好きみたいだな・・・」
でも・・・やっぱり・・・上が好き・・・
モトダにしがみついて押し倒し、そのまま自分の中にペニスを挿入する。
「これがいいの・・・あん・・・」
モトダにお尻を擦りつける・・・
「いつまでも調子に乗るなよ・・・」
結合したままモトダが起き上がり、抱きしめられながらさらに貫かれる。
「あん・・・すごい・・・」
持ち上げられるように揺さぶられ、ペニスが体内で暴れる・・・
「ユキ・・・好きだ・・・」
乳房がきつく揉みしだかれ、やがて背中を撫でていたモトダの指がアヌスを捕らえる。
「そ、そこはだめ・・・だめよ・・・」
「ユキの全部が欲しいんだ・・・」
解き放たれ目覚めてしまった身体は自分の意思ではコントロールできない。
強く押し付けられる指を拒否するわけでもなく、力を抜いてするりと呑み込んでしまう・・・
「だめ・・・だめよ・・・入っちゃう・・・」
「ユキ・・・ここも柔らかいよ・・・それにオマ○コがすごく締まる・・・」
モトダの指がアヌスをまさぐりお腹の中まで入りそうなくらい呑み込ませようとする。
「だめ・・・入らない・・・きついのよ・・・」
「おかしいな・・・こんなにゆるゆるだよ・・・」
呑み込ませた指をグリグリと動かす。
「あん・・・ちゃんと抱いて抱いてよ・・・」
モトダの突き上げ以上に腰を振ってしまう・・・
「ずっと俺のものだ・・・ユキ・・・」

今日来れる?」
モトダからメールが来る
「モトダの事務所に行ってくるから」
こうダンナに告げるだけでもうドキドキしてしまう・・・
仕事だと思っているし、帰りが早いから疑ってはいない。
もちろんいない時はゆっくりしてくる・・・
本当に仕事の打ち合わせをすることもあるし、そのまま上の階のお部屋で彼が来るのを待つこともある。
いずれにしてもお昼を一緒に食べ、すでに敷いてあるお布団で激しく抱かれる・・・
これがいつものパターンだ。
たまに夜会えても時間は限られている・・・
今日もあわただしく服が脱がされ、ペニスを咥えさせられる・・・
「ユキ・・・熱くて気持ちいい・・・」
時間をかけてゆっくり舐めてあげたいのに、中途半端なタイミングでまたがるように言われる・・・
「もっとおしゃぶりさせて・・・」
「いいから・・・」
腰が引き寄せられ、モトダが中に入ってくる・・・
「あん・・・あん・・・」
私の体内で好きなように暴れるが、こっちの気持ちは考えてはくれない。
「ユキ・・・いくよ・・・」
「まだいかないで・・・まだよ・・・」
「うおぉ・・・・」

「ユキ・・・本当に可愛いね。いつもうれしいよ・・・」
「・・・あなたはそれでいいかもしれないけど・・・やっぱりさびしい。終わって・・・ハイさようならばかりだもん」
「ごめん・・・」
「私だって普通の女よ・・・好きな人とずっと一緒にいたいのよ」
「そうだ・・・旅行に行こう。温泉でゆっくりしようよ」
「そんな時間なんかあるの?」
「大丈夫。それよりアリバイ工作をちゃんとしておくんだよ」

『友人と旅行する』とダンナに嘘をついた・・・
ダンナも知っている友人だし、夫婦関係がこじれる前は、旅行はしていたのでさして怪しがらなかった。
「そんなこと言って、男と行くんじゃねーだろうな」
「なら彼女に電話してよ・・・」
強気の私に圧倒されたのか、これ以上何も言わなかった。

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そんなの入れちゃいや
ダンナは仕事がまた忙しくなり、私にさほど興味を示さなくなった・・・おとなしくしているから少し飽きたのかもしれない。
昼間は現場に行ったり夕方まで帰って来なかったり、夜は勝手に飲みに行くことが多くなった。
その隙にタイミングが合えばモトダを呼び出して食事をしたり、時間があればそのまま抱かれることも。
お互いの存在なしではいられないような関係になってきた・・・

仕事の用事でモトダに会いに行った・・・純粋にビジネスだからダンナにも堂々と行き先を告げられる。
「今日は時間あるの?」
「いつもいつもできると思ったら大間違いよ・・・そんなにしたければ奥さんとでもすればいいじゃない」
やっぱり素直になれない。
「俺はユキだけを抱きたいの。飯食う時間ぐらいあるだろ?」

「・・・考えたんだけど、こうして外食したりホテルに行ってるお金と時間もったいないと思わない?」
「えっ?」
「どこかに部屋借りない?そうすれば空いた時間にそっちに行ってればいい・・・お金は俺が出す」
「楽しそうな提案ね・・・あなたと一緒にいる時間が増える・・・素敵なお部屋にするわ」
「実はね・・・もう借りたんだ。事務所と同じマンションの上の階」

モトダに鍵をもらうと仕事の合間に生活用品を二人で買いに行った・・・
カーテンはこれがいい、お布団は・・・・などなど・・・まるで新婚生活を始めるカップルのようだ。
「ずっと君と暮らしたいよ・・・」
「今でもたくさんいられるでしょ。ぜいたく言わないで」
多くを望んではだめ・・・今を確実に楽しまないと。
先のことなど誰にもわからない・・・明日大地震が来て全部なくなってしまうかもしれない。

ダンナが留守の日、ここの部屋での初めての夜を迎えた。
買ってきたお惣菜とちょっとした料理を私が作り、ワインで乾杯した。
「君とこんな生活を始められるなんて・・・夢みたい」
「私だって・・・あなたとずっといたい」
「あっちの部屋に行こう・・・」

この日のために着てきたワンピースが脱がされる。
「ユキ・・・素敵だ・・・あのね・・・プレゼントがあるんだ」
「何をくれるの?」
この時は優しい彼を信じて疑わなかった・・・
「それはあとのお楽しみ・・・」
優しく布団に寝かされ・・・彼の上に乗ったり後ろから貫かれたり・・・
久しぶりに好きな人に抱かれる悦びを感じてしまった。

真新しいお布団が気持ちよく、優しく抱かれて幸せな気分にひたりながら、彼の腕の中でうとうとしてしまった。
いくらダンナが無関心になったとはいえ、夜遅くなるわけにはいかない・・・なんとなく身体が重く感じたが慌てて起きようとすると両手に手錠がはめられモトダに押さえつけられている・・・
「こんなこと・・・いやよ・・・どうして・・・」
思わず大声で怒鳴ってしまう。
「ユキが縛られてる姿を想像したら・・・眠れなくて・・・」
えっ?この人まで私をおもちゃにしようとするのか・・・何という残酷な運め・・・
「やめて・・・やめてよ・・・あなたにはそんなことされたくない・・・」
「ずっとこうしたかったんだ・・・ユキ・・・ダンナにはいつも縛られてバイブでぐじゅぐじゅにされてるんだろ?俺にもさせろよ・・・」
あの時、抱かれながら言わされたことを・・・よく覚えている・・・
「そんなことしてない・・・してないから・・・」
「今さらだめだよ。二人で気持ちよくなろうぜ・・・おとなしくしろ。ここでの初めての夜にって決めてたんだ・・・」

「だめ・・・縛らないで・・・」
「うるさいな。静かにできないのか」
あの優しかったモトダが人が変わったように恐い顔になり、私を怒鳴る・・・
「怒らないで・・・お願い・・・」
「だったらこのまま俺の好きにさせろ・・・わかってるな」
せっかく二人だけのお部屋まで借りて素敵な夜になると思ったのに・・・私はやっぱり幸せにはなれない女なの・・・
悲しいというよりもショックと戸惑いでどうすることもできない。
「やっといい子になったな・・・おとなしくしてろよ」

いやがる私を押さえつけるとモトダの口唇が首筋から腋の下を舐めて・・・縛られ紐でつぶされて変形した乳房に細い指が食い込み、その先にある乳首を噛む。
「痛い・・・痛いよ・・・やめて・・・」
「ユキ・・・可愛いよ・・・ここも・・・」
「この頃ダンナにやられてるのか?突っ込まれたのか?」
「いや・・・言いたくない・・・」
無造作にアソコをまさぐられると、さっきまでの幸せな気持ちがどこかに吹っ飛んでしまう・・・
「お前の全部が欲しいんだ・・・身体も心も自由も・・・」
「だめ・・・そんなこと・・・普通がいいの・・・」
「普通って?こういうこと?」
足首がつかまれ、大きく開かれた股間の中心にある泉の中をモトダの舌がぴちょぴちょと掻き回す。
「そこは・・・あん・・・お願い・・・こんなことしないで・・・」
いくらモトダの変態行為を拒否しようにも、ついこの間ダンナに責められぐちょぐちょにされた身体はすでに反応してる・・・
「こんなにびちょびちょのくせに・・・まだ騒ぐのか?もっと気持ちよくしてやるよ」
ピンク色をしたバイブが目の前に突き付けられる・・・

「それって・・・そんなの入れちゃいや・・・いれないでよ・・・」
紐で縛った上にそんな道具まで用意しているとは・・・なんということだ。
それに大きくて・・・長くてグロテスクなもの・・・
こんなものはすごく久しぶり・・・オジさんにおもちゃにされていたとき以来・・・

「これってすごいだろ・・・高かったんだぜ」
「もう・・・よして・・・」
「ダンナはよくて俺はだめなのか?いい加減にしろ」
微妙に振動するバイブが乳首にあてられ・・・お腹へとだんだん下がってくる。
「あん・・・だめよ・・・」
いくら拒否してもバイブは繁みの中をかいくぐり、確実にアソコに到達してしまう・・・
「ユキの『いやいや』は『もっともっと』だもんな・・・初めての日もそうだっただろ」
モトダとのつきあいの始まりもこのように無理矢理抱かれたのだった・・・
「そんなことない・・・いやなことはいやなのよ・・・」
「いやがるユキはもっと素敵だ・・・」
あそこにバイブが触れ、振動する先端が体内へ潜り込む・・・
「すごいよ・・・ユキ・・・どんどん入っていく・・・」
「あん・・・いきなりそんな大きいの・・・だめ・・・あん・・・」
「いつも咥えているくせに・・・ほらもっと咥えるんだ」
股間にかがみこんで楽しそうにバイブを操作する・・・

「もたもたするな・・・やることはわかるだろ」
体内でうごめくバイブを感じながら突きつけられたペニスを一生懸命舐めるが口だけではうまくできない。
「もっとしっかり舐めるんだ・・・ちっとも気持ち良くないぞ」
バイブがさらにぐいぐいと奥に突きたてられる・・・
「ユキの熟したオマ○コにしっかり突き刺さって・・・しかもどんどん呑み込んでる・・・きれいだ」
「うぐぅぅ・・・あぁ・・・」
「もっと音を立てて舐めるんだ・・・ちゅるちゅる吸ってぺろぺろ舐めろ・・・」
奥まで入ったバイブをこんどは円を描くようにぐりぐりと回す・・・
厳しい責めが休みなく繰り返し続く・・・こんなはずじゃなかったなどと運命を嘆いている暇はない。
とにかく口に咥えたペニスをしゃぶって舐め、そして吸い、体内に埋め込まれたバイブをもっと奥深くまで咥え、それによってもたらされる悦楽を感じ取ろうと必死になるしかない。
できることはただ一つ・・・楽しむことだけ・・・

「だいぶ素直になったな・・・よしいいぞ」
唾液にまみれたペニスと愛液でどろどろに濡れたバイブ・・・二本の怒棒が私から引き抜かれる・・・
「乗っかるんだ・・・いつものようにな・・・」
彼は私が上になるのがお気に入り・・・自由に踊らせながらそのリズムに合わせて強烈に突き上げる。
モトダに導かれて腰を落とすと、さっきまでお口に咥えていたぐちょぐちょで熱いペニスがアソコに触れる・・・
「いいぞ・・・そのまま・・・」
「あん・・・あなたのが入ってくる・・・」
「ユキ・・・」
するりと侵入してきたペニスをしっかり体内に収めようと腰を左右に振る・・・
「いいぞ・・・もっとだ・・・」
「今度は私が感じさせてあげる・・・こんなひどいことして・・・」
無我夢中で腰というよりもお尻を振って、モトダにつながっている部分を擦りつける。
「あん・・・気持ちいい・・・」
「ユキ・・・アソコが熱くて・・・おつゆが溢れてる・・・」
縛られて道具で犯されて・・・辱めを受けたはずなのに・・・
それでも燃えて感じてしまう・・・
モトダももうすごい勢いで腰を突き上げるとペニスがどんどん奥へ・・・
「奥に・・・奥に入っちゃう・・・あん・・・」
「ユキ・・・君はすごいよ・・・すごい女だ・・・縛るともっとすごい・・・」
異常な興奮の中でモトダのペニスが固さを増し、収縮し痙攣する・・・
「いくよ・・・ユキ・・・」

モトダの上で貫かれて踊り。精液を吸うのはこれで何度目だろう・・・もう数え切れないほどしているかも・・・
そしてまたこんな変態セックスまでして・・・罪を重ねる女だ・・・

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

私を離さないで
ダンナの目をごまかすためにモトダとはしばらく会わなかった。
「会いたいよ・・・」
仕事でかけてくる電話でいつもつぶやく。
「その件は考えておきます。またよろしくお願いします」
「冷たいよな・・・」
ダンナと一緒のときに下手なことは言えないし、ごちゃごちゃ言われるのは嫌だ。
いつもこうやって彼のストレートな気持ちをはぐらかしてごまかしていた。

ずっと私と一緒にいたダンナだが、少しずつ自分の仕事が忙しくなり、ついに現場に出ることに。
「夕方までには帰るからな。ちゃんと仕事してろよ」
渋い顔をして朝から出かけた。
さっそくモトダに電話する。
「今日、昼間いないけど・・・どうする?」
「ホントに?うれしいな。迎えに行くよ」
「ここになんか来ないでよ。電車で出て次の駅で待ってるから」

私を乗せたモトダはしばらく走ったが、急に路地裏に停まり、私を抱きしめキスを交わす。
「二週間も逢えないなんて・・・おかしくなりそうだった」
「私と長く付き合いたいならこれくらいのこと、我慢してよ・・・」
「それより・・・ユキを抱きたい・・・行こうよ」
「・・・・きれいなところじゃないといやだからね」
コンビニでビールや食料を買って、そのままでラブホテルへ・・・
私のリクエストどおり露天風呂付きのきれいなお部屋へチェックイン。
「ユキ・・・会いたかった・・・」
部屋に入った途端、ベッドに押し倒そうとする。
「待って・・・待ってよ。せっかくお風呂があるんだから入りましょ」

空を見ながら買ってきたビールを一緒に飲む・・・
「会えなくてさびしかった?」
「当たり前だよ・・・ここもさびしくて・・・」
私の手を取り、そそり立つペニスを握らせる。
「ウソばっかり・・・我慢できないからって奥さん抱いてたの?それとも他の女?」
「俺にはユキだけだよ・・・自分で処理してた・・・」
「ホントに?私だけ?」
「ごちゃごちゃ言うなよ・・・」
空になったビールの缶を私から取り上げ、口唇を重ねてきつく吸う。
「こうしたかった・・・あれからずっと・・・」
お湯の中で乳房が揉まれ、アソコに指が近づいてくる・・・
「そんなに慌てないの。出ましょ」

身体を拭いて、モトダが待つベッドにもぐり込む。
窓にかかっているおしゃれな白いレースのカーテンの隙間から日差しが差し込む・・・
「ユキ・・・」
抱き寄せられ、髪飾りが外されると、枕の上に髪の毛が広がる。
モトダはうれしそうにそれを撫でてキスをしながら身体に巻かれたバスタオルをほどいて乳房に顔を埋め、乳首を摘む・・・
「あん・・・私も会いたかった・・・」
モトダは布団にもぐり込み乳首に吸い付きながら、私を覆っていたバスタオルと掛け布団をベッドの下に放り投げる・・・
「だめ・・・見ちゃ・・・」
「縛れようとどうされようと・・・君のすべてが好きだ・・・」
胸や手首、そして足に赤黒く残る縄の痕をなぞるように舐める・・・
「こんなにされちゃって・・・かわいそうに・・・」
「あん・・・見ないで・・・見ないで・・・」
乳房が細くて長い指に優しく揉まれる・・・
今まで私が抱かれた男はダンナの仕事柄、ゴツゴツした太い指ばかり・・・
大好きだった彼以外は・・・
モトダに抱かれながらあの彼を思い出してしまう・・・

その細い指がアソコに触れて、体内に潜り込む・・・
「あ・・・あん・・・」
「ユキ・・・ここも可愛い・・・」
その指が濡れた私の扉を大きく開き、モトダの熱くなった口唇が触れる・・・
「そ・・・そこは・・・あぁぁ・・・」
「全部俺のものだよ・・・ここも」
「だめ・・・そこは・・・だめ・・・」
膝が曲げられ、まだ見せたことのない菊の蕾までチュルチュルと吸われると、モトダの髪の毛をつかんで大声で叫んでしまう。

「私にも・・・ちょうだい・・・」
「何をだい?」
意地悪くモトダが聞き返す・・・
「・・・そんなの言いたくない・・・」
「言ってごらん」
髪の毛を撫でられ、あそこをくちゅくちゅといじられるとどうしても彼のペニスが欲しくなる。
「あなたの・・・おチ○チン・・・舐めたいの・・・」
「よく言えたね・・・ゆっくりしゃぶるんだよ」

あごが疲れるほど長い時間しゃぶらされ、彼も私をずっと舐めている・・・
「お願い・・・」
それだけ言うのがやっとだった・・・
ベッドに横向きに寝かされ両足が抱え込まれると、モトダが立ったままペニスを挿入してくる。
「うわぁぁ・・・すごい・・・すごい・・・」
激しくペニスが暴れまわる・・・
「ユキ・・・いいぞ・・・」
「もっと・・・すごい・・・もっと・・・」
今度は後ろ向きにされ、バックから貫かれる。
「あん・・・あん・・・もっと深く突いて・・・」
両手で痛くなるほど乳房が揉まれ、後ろから休みなく突かれる・・・
「ユキ・・・ユキ・・・びちょびちょオマ○コすごいよ・・・」
やがてベッドの中央で彼に組み敷かれてお互いに狂ったように求め合いながら、どんどん奥まで突かれると彼のペニスが固さを増してくる。
「まだ・・・まだよ・・・一人でいっちゃだめ・・・一緒に・・・」
「ユキ・・・すごく締まる・・・やばいよ・・・うわぁぁ・・・」


ダンナやケイジの荒々しさに慣れた私にとって、モトダとの優しいセックスは快感ももちろんあるが、それ以上に抱かれることによってとっても癒される。
終わってもずっと抱きしめて離さないし、柔らかいキスもたくさんしてくれる・・・そして深い瞳に見つめられると苦しいことやいやなことを全部忘れてしまう。
いつものちょっとした遊びのつもりが・・・かなり魅かれてしまってるのは私の方・・・

明るい太陽の下で一緒にお風呂に入り、戯れているとペニスが勢いを取り戻し真上を向いてきた・・・
「また元気になっちゃったよ・・・いつでも君が欲しい・・・」
「ごめんね・・・私だって会いたかったのよ・・・してあげるから許してね」
さびしい思いをさせたお詫びにお口でしてあげることにした・・・
モトダが大理石でできた浴槽のふちに腰掛ける。
「のぼせちゃうからあまり我慢しないでよ・・・」
「それなら・・・全部飲んでくれる?」
「うん・・・ちゃんと言うこと聞けたらね」
お風呂の中に膝をつき、ペニスを握るとチロチロと先端を舐め、軽く含んであげる・・・
「ユキ・・・上手だ・・・気持ちいい・・・」
「そんなに気持ちいいの?もっとたくさん感じてね・・・」
久しぶりに愛しいと思える人のペニスを舐めることができて幸せだ。
気持ちを込めておしゃぶりを続けるとモトダの手が背中を撫でる・・・
「うぅん・・・あん・・・」
「ユキ・・・もっとしゃぶってくれ・・・」
先っぽや全体、裏側・・・舌を自在に動かして舐めてモトダを悦ばせる。
「こ・・・こんなすごいフェラできるなんて・・・ユキ・・・」
ペニス全体を咥え込むようにしてきつく吸いながら下の方を握って軽く手でしごいてあげると、モトダのうめき声が一段と大きくなる。
「ユキ・・・もうだめだ・・・飲んで・・・いくよ・・・」
モトダのペニスがお口の中でぴくぴく震えると、生暖かい液体が放出された・・・
「ユキ・・・飲んでくれ・・・」
唇をすぼめて、彼の精液をこぼさないようにチュルチュル吸うと喉の奥に流れ込んでくる・・・やっぱり美味しくないけど仕方ないから我慢して全部を飲み干した。
「ユキ・・・ありがとう・・・」
彼に抱きしめられて幸せ。

お風呂から出た後も、ベッドで抱き合ってじゃれあったりウトウトしていると時間の経つのも忘れてしまう。
「そろそろ・・・帰らなきゃ・・・怒られちゃう」
「わかってる・・・でも・・・もう一度」
「三回目よ・・・」
「いいから・・・」
「それじゃ・・・今度は私にさせて・・・」

仰向けになったモトダの股間に顔を埋めペニスをしゃぶるとますます固さが増してくる。
「やん・・・こんなになって・・・エッチね・・・」
「ユキが可愛いし、とっても気持ちいいからだよ・・・」
「あなたばかりずるい・・・」
「ユキも舐めてあげるからおいで・・・」
モトダの顔をまたいで後ろ向きになる・・・
「ユキ・・・オ○ンコじゅくじゅくだよ・・・そのまま座ってごらん・・・」
彼の荒い息づかいをアソコに感じながらそのまま腰を落とすと・・・待ち構えていたように舌が私の中に入ってくる。
「だめ・・・あん・・・あん・・・」
「どんどん味が変わるね・・・それにすごい匂いだ・・・」
「恥ずかしい・・・そんなに強く吸わないで・・・」
そういいながらもっと舐めてもらいたくて、座るような姿勢でアソコをモトダの顔に擦りつけるように腰を振る。

「もう・・・だめ・・・あなたをちょうだい・・・」
ぐったりした私を見て、股間に吸いついていたモトダが起き上がろうとする。
「だめ・・・起きちゃ・・・」
「わかったよ・・・」
モトダの上に再び乗ってペニスを再びしゃぶり、もっともっと固くさせて自分の中に押し込む・・・
「う・・・うあぁ・・・吸い込まれる・・・」
「気持ちいい・・・あん・・・」
明るくてきれいなお部屋に露天風呂・・・解放的な気分になった私はモトダの上で踊り狂う・・・
「ユキ・・・俺のものだ・・・すごいよ・・・」
「あん・・・私を離さないで・・・しっかりつかまえて・・・」
ものすごい突き上げとともに発射された三度目の精液をたっぷりと味わった。

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

精液をまた・・・
何事もなかったように事務所を出て家に帰るとダンナが怪しげな目で見る。
「楽しんできたんじゃねーだろうな」
いつもこれだ・・・
「純粋に仕事だってば。前にも言ったでしょ。それにあんなおじさん、興味ないから」
また嘘つきの生活が始まってしまった・・・
でも私は誰のものでもないし、誰からも自由でありたいのだ。

用事があってモトダに電話をした・・・
ダンナが横で聞き耳を立てながら仕事をしている。
「この前はお世話になりました。今度の打ち合わせの件ですが・・・」
「ユキちゃん、冷たいな・・・急にいい奥さまに変身しちゃったね」
「その件については・・・後日また・・・」
「社長が横にいるのか?」
「はい・・・ですから・・・」
「楽しみに待ってるから・・・そのつもりで準備して来なよ」
「・・・うん・・・」
断れない・・・このままずるずると引き込まれてしまいそうで恐い。

翌週、事務所を訪れると
「今夜、ちょっとだけ付き合ってほしいんだ」
「そんな・・・あの・・・やっぱりできません・・・」
「どうするかは君が決めることだ。このままカゴの中の鳥のようにおとなしく社長に飼われていてもいいのかい?」
「そ・・・そんな・・・」
痛いところを突いてくる・・・返す言葉もない。
「よく考えるんだな。夕方、ホテルに部屋を取って待ってるからね」

仕事の話もそこそこに、追い帰されるように家に戻った。
「ずいぶん早いじゃねーか」
遅く帰ったら文句、早くても嫌味・・・この人の性格は相当歪んでいる。
「急な仕事が入ったから夕方にしてくれって」
「何だと?お前との約束無視してそんなこと言うのか」
すぐに逆上する・・・
「向こうだって何度も謝ってたからいいでしょ。事を荒立てないでね」
「ふーん・・・で、また行くのか?」
「えっ?あ、うん・・・」
一瞬、返事に詰まる。
「実はね、新しい仕事のことで紹介してもらう人がいて・・・食事しながら・・・」
とっさに出た嘘・・・嘘が嘘を呼ぶ・・・
「何?あいつとなんか行くんじゃねーよ」
「心配しないでよ。女の人も一緒だから・・・」
またしても嘘の上塗り・・・
「本当なんだろうな?まあ、いいだろう。遅くなったら許さねーぞ。ちゃんと連絡しろよ」
行けばモトダに抱かれることになる・・・ダンナの顔をまともには見れなかった。

「モトダは不在ですが、伝言を預かっています」
事務員のおばさんからメモをもらう。
そこには高級シティホテルの部屋番号が書いてあった・・・

こんなことしていいの?・・・あの時の一度きりってことにすれば、さしあたって平穏な生活が送れるのに
何でわざわざ・・・
歩きながらそんなことを考えると自己嫌悪に陥ってしまうが、足は自然にモトダの待つホテルに向かっている・・・

悩みながらやっとの思いで部屋の前まで来てチャイムを鳴らすが返事がない・・・
やっぱりこのまま帰ろうと思った瞬間ドアが開き、モトダが顔を覗かせる。
「だめだよ。黙って帰っちゃ・・・さあ入りな」
「やっぱり・・・きちんとお断りしなきゃと思って・・・」
「そんなこと言いにわざわざここまできたわけ?いいからこっちへおいで」
形だけの抵抗だってことを全部見抜かれている・・・
「逢いたかったよ・・・ユキちゃん・・・」
腕をつかまれ、そのままきつく抱きしめられてしまう・・・
こんなに情熱的な人はとっても久しぶり・・・というか、大好きだった彼だけだった。
口唇が重ねられ熱くて激しいキスをされると・・・もうだめ・・・
ダンナの仕打ちによって凍りついていた心がとけだす。
「来るの迷ったの・・・どうしようかと思って・・・でも・・・」
「何も言わなくていいよ・・・」

「今日は無理矢理じゃないから・・・一緒に気持ちよくなれるよね・・・」
「優しくして・・・恐いのはいや・・・」
ゆっくりと一枚ずつ着ているものが脱がされる・・・
「なんてセクシーなんだ・・・黒のレースじゃないか。とっても似合ってる」
「・・・はずかしい・・・」
本当は・・・ドキドキしながら今日のために買ったのだ。
ピンクじゃ大人気ないし、青系はいまいちだし・・・赤じゃいかにも・・・
モトダに抱かれることをためらいながらも、そういう時間こそ、自分の中に『女』を感じることができる。

彼の手がブラの上から乳房を揉む・・・
「大きいね・・・Dカップ?」
「ブラはね。でも・・・最近また大きくなったみたいなの・・・あん・・・」
「たくさん可愛がってもっと大きくしてあげるよ・・・」
そのままダブルベッドの白いシーツに押し倒され、再び唇が重ねられる。
「ユキちゃん・・・」
うなじから胸の谷間からお腹、そして背中へと彼の舌が私を舐める・・・
「きれいな身体を見せてね・・・」
レースのカーテンがゆれる窓から夕日が差し込むお部屋はまた十分に明るい。
以前にムチで叩かれてできたミミズ腫れやロウソクによるやけどの痕、縛られた縄の痕を見られるのはいやだ。
そんなに目立たなくなってきたとはいえ・・・これ以上変態だなんて思われたくはない。
「お願い・・・カーテンを閉めて・・・」

モトダがカーテンを閉めている間に裸になり、彼に背を向けてベッドにもぐりこむ。
「もう君を知っているのに・・・隠さなくても・・・」
「・・・私は汚れてる女のよ・・・」
「そんなことない・・・とってもきれいだ・・・」
「あなたも知ってるでしょ・・・こんなことしちゃいけない・・・」
「好きなんだ・・・君の全部がほしい・・・」
「だめ・・・」
小さくつぶやくが彼の愛撫はどんどん激しくなり、後ろから抱きつき、うなじや背中にキスをする。
「いいから・・・こっちを向いてごらん・・・」

口唇、髪、耳たぶ、首・・・そして乳首・・・
彼の口唇が上から順番に降りて来ながら、舐めたり指で触れたり・・・
モトダの愛撫はこの前と同じように・・・いや・・・それよりももっと優しくゆっくり・・・
「あれからずっと君の夢ばかり見てた・・・好きだよ・・・好きなんだ」
やがて指が繁みの中からアソコに触れる・・・
「あぁぁ・・・そこは・・・」
「ユキちゃん・・・とっても濡れてる・・・」
「あん・・・さわっちゃだめ・・・」
もう『秘密』でもなんでもない・・・彼の前でも『女』になるのだ。
モトダの指がするりと体内に入ってくる・・・この前は身体があんなに拒絶していたのに・・・
「・・・中もびっしょりだ・・・指が溶けそうだよ・・・」
「あん・・・そんなことない・・・感じてない・・・感じちゃだめなのよ・・・」
「いいんだよ・・・指が中にあるのわかるだろ・・・君が濡れて呑み込んだんだ・・・」
モトダの指が膣の内側をまるで引っかくように指を立てながら動きだす。
「あんあん・・・動いちゃだめ・・・」
しかし・・・どんどん指は深く入り、自分の分泌液で股間から内股が濡れて冷たくなってくる。
「すごい・・・洪水のようだ・・・食べてもいい?」
湧き出るものとその源泉を求めてモトダが布団の中にもぐり込む・・・

「そこは・・・あん・・・いやん・・・」
足が軽く広げられ、彼がアソコにたどりついた瞬間、我慢していた感情が快感と一緒に解き放たれる・・・
「そ・・・そこは・・・あぁぁ・・・」
ちゅるちゅる・・・ぴちょぴちょ・・・じゅるっじゅるっ
「・・・いやらしい音立てないで・・・はずかしい・・・やん・・・」
源泉の泉を舐めたり吸ったり、突起を噛んだり口の中で転がしたり・・・
そのテクニックはなかなかのもの・・・身体中がしびれてくる。
「ユキちゃん・・・こんなにすごい洪水は初めてだ・・・すごいよ・・・」
再び顔を私の股間に戻し、源泉に舌を伸ばして美味しそうに舐め続ける。
「・・・あん・・・感じちゃう・・・だめよ・・・」
大声を上げながら、もっと舐めてもらいたくて彼の頭を手で押してしまう・・・
そして・・・さらに密着した口唇と舌が源泉の奥深くから隠された蜜をすくい取ろうと自由自在に動き回る・・・
「すっぱくって・・・でも甘い・・・もっとごちそうしてくれ・・・」
「すごくいい・・・もっと舐めて・・・」

「ユキちゃん・・・俺のも舐めてよ・・・」
私だって彼のものがほしい・・・
「うん・・・私にもちょうだい・・・」
股間に手を伸ばし、それなりに立派にそそり立つペニスを咥えると
モトダの口からうめき声が・・・
「うわぁ・・・」
「どうしたの?」
「気持ちいいよ・・・しゃぶってもらえるなんて夢みたいだ・・・」
「もっと気持ち良くなるわよ・・・じっとしてて・・・」
淫乱な女に思われたくないが、先っぽを舐めたりしゃぶったり、袋を揉みながら深く咥えたり・・・できるだけのテクニックを使って彼を悦ばせる・・・
「すごい・・・チ○ポがどうかなりそうだ・・・すごいよ・・・」
悦んでもらえてとってもうれしい・・・

「ユキちゃん・・・舐めてあげるからお尻をこっちに向けてごらん・・・」
しゃぶるのを中断し、お尻をかぶせるように彼の顔の上に座ると、
さっきよりも熱くなっている彼の舌が私の敏感な部分をまた動き回る。
「ユキ・・・しゃぶるんだ・・・」
いつの間にか呼び捨て、しかも命令口調に変わっている。
でも・・・そうされて感じる女なの。

ちゅるちゅる・・・ぴちょぴちょ・・・
シックスナインのかたちで二人で激しく舐め合う。
彼の手が私の腰をつかんで自分の顔に密着させようとする・・・それに合わせて私もきつく吸う。
「ユキ・・・もう我慢できない・・」

「こっちにおいで・・・」
ベッドの中央に座るモトダに抱き寄せられ、向き合う・・・
「可愛いね・・・そのまま腰を沈めて俺を・・・うわあぁ・・・」
その言葉が終わらないうちに自分でペニスをつかんで体内へ挿入する・・・
「とろけそうだ・・・ユキ・・・ユキ・・・」
「あん・・・あん・・・しっかり抱いて・・・」
モトダが激しく突き上げる・・・それに合わせ、アソコを擦りつけるように私も深くペニスを呑み込もうとする・・・
向き合ったまま二人が一つになり抱き合いながらベッドの上で激しく絡み合う・・・
「ユキ・・・夢みたいだ・・・」
「もっと・・・もっとちょうだい・・・」

彼の身体が私の上になり、両足が肩に乗せられより深く結合する・・・
「深いわ・・・深い・・・あん・・・もっと・・・」
「ユキ・・・」
モトダのペニスが私をえぐるようにもっと深く入ろうとする・・・
「あん・・・あん・・・だめ・・・苦しいの・・・」
「もっと奥まで入るよ・・・ユキはすごく深い・・・」
ぐいぐい突き立てられ、腰を振ろうにも力ずくで押さえつけられてどうにもならない・・・
「もっと・・・もっとよ・・・すごい・・・」
モトダのペニスがどんどん奥に入ってくる・・・
「ユキ・・・気持ちいい・・・いきそうだ・・・」
「まだよ・・・まだいかないで・・・」
モトダを押しのけるように腰を振り出す・・・
「私も気持ちいいの・・・気持ちいい・・・」
モトダは思った以上にタフで上手なのにびっくりしながら
私を相手に一歩も引かず、どんどん突き立ててくる。
「あん・・・あん・・・」
「ユキ・・・いってもいいか・・・」
「きて・・・一緒に・・・お願い一緒に・・・」
「ユキ・・・うおぉぉ・・・」
モトダの精液をまた吸ってしまった・・・

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

恐怖と淋しさから逃れようと
ダンナは気が向けば毎晩、少なくとも三日に一回は私を責める。
夏は裸で寝ることがほとんど・・・
朝、股間に違和感を感じて目が覚めると、手錠と足かせがはめられダンナがアソコを舐めている。
「あん・・・いきなり舐めないでよ・・・」
「お前はいつも濡れてるな・・・」
SMプレイに目覚めた頃のように、縛ってバイブを挿入してムチで叩いたり・・・
この頃のお気に入りは挿入したままロウソクをたらすプレイ。
「熱い・・・熱い・・」
「うおぉ・・・すげー締まるぞ・・・もっと泣きわめけ・・
荒々しく深々とペニスをさらに深く突きたて、好きなように楽しむ。

以前に比べれば、昼間の行動は自由になってきたし、セックスの回数も落ち着いてきた。
きっと、飽きたのだろう。
昼間の外出は二~三時間は許してもらえるようになった。
限られた時間、ショッピングをしたりお店でお昼を食べてぼんやりできるようになった。
自分を見つめなおしたい・・・
そう思って一人になったのに結局ケイジを呼んでしまったのはなぜだろう。
私のしたいこと、やりたいことは何なの?
ダンナに束縛されている分、遊ぶ時間がないのでゆっくり考えることができる。

いつまでもダンナに頼っているから束縛されるのだ。
「いやなら自分で稼げ。食わしてやってるのにふざけるな」
こんなことばかり言われている。
自分の仕事を軌道に乗せ、早く独立して一人前にならなくては。

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係でもめて、契約を解除した。
後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、
いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。
そのついでに自分の事業についても相談することにした。

「ユキさん、そんなこと始めてるんだ。こんな言い方失礼だけど、リスク背負ってまでやらなくてもいいんじゃないかな。ご主人の会社それなりに順調だし」
歳は六十過ぎだけど、なかなかしたたかな、世渡り上手というタイプ、それにお金持ち。
普通のオヤジよりは少しはましだけど、そんなに良くはない。
「私の力だけで生きて行きたいんです。リスクなんて・・・失うものはなにもないし、
一度きりの人生後悔なんかしたくない」
一気に思いをまくし立てるとモトダは苦笑いを浮かべる。
「そりゃそうだけど。うーん可能性はどうかな」
「やるべきことをやってだめになるなら納得します。協力して下さい」
話している間、じっと私の目をそらさず見つめている・・・
何を考えているんだろう。
ちょっと待って・・・
この人と何かあったら今度は本当にダンナに殺される。
いけない・・・
その瞳の奥に誘惑の罠がひそんでいることはよくわかる。
とにかく、仕事の相手だから馬鹿な想像はよそう。

さしあたって、自分の事業のことは保留にして仕事を依頼した。
「こんなところじゃなんだから、今度ゆっくり飲もうよ。静かでいいお店案内するよ」
やはり誘って来た・・・
「とってもうれしいんですけど・・・夜の外出は主人がうるさくて・・・」
「社長が?ユキさんって愛されてるんだね・・・こんな素敵な奥さんじゃ、その気持ちもわかるなぁ」
そんなきれいな話じゃない・・・もっとドロドロして根の深いものが私たち夫婦の間にはある。
「愛されてなんかいない。変なこといわないで」
いきなりムキになって反論したものだから、モトダはびっくりしてしまった。
「悪かった。機会があればでいいからさ・・・」

「お前、最近あの税理士のところによく行くじゃねーか。まさか、やってるんじゃねーよな」
またこれだ・・・
「じゃあ、あなたに全部経理関係の仕事任せるからお願いします。これ以上やりたくないわ」
「わかったよ。お前に任せたからよろしく頼むわ」
本当に疲れる・・・

何度か足を運ぶうちに、自分の事業についてもアドバイスをもらったり、知り合いを紹介してくれるようになった。
「ユキちゃん、これだけ世話してあげて何にも報酬はないの?もしかしてタダ働きさせるつもり?」
「えっ?好意で・・・力になってくれたんじゃなかったの?」
利用できるものは利用してやろう・・・とくに男は。
そんな癖がいつの間にかしみついていた。
「ビジネスだよ。ビジネス。わかんないのかな」
そう言いながら私の横に座り、手を握る。

「何するんですか。よしてください・・・」
手を振りほどこうとすると、またあの深い瞳で見つめられる。
「逃げるの?君にとって悪い話じゃないと思うけどな・・・俺を利用するつもりなんだろ?」
モトダの指が私の指に絡みついて、口唇が重ねられる・・・
「だめです・・・主人に・・・主人に・・・」
「わかりゃしないよ・・・大丈夫・・・」

ケイジとのことであれだけの仕打ちをされたのに、また同じようなことをしようとしている・・・
とにかく断るしかない・・・でも突き飛ばして逃げるようなことをしたら独立して事業を起こす夢がなくなるかもしれない。
「誰か来るかも・・・事務員さんもいるでしょ」
「君を手に入れるために全部手は打ってある・・・誰も来ないから」
そこまで用意周到だとは・・・何も警戒しないでぼんやりしていた私がうかつだった。
「お願いだから・・・許して・・・」
「二人きりになってキスまでしたのに・・・そりゃないだろ。君のことが好きなんだ」
「でも・・・こんなところじゃ・・・だからまた今度にして・・・」
なんとか口実を見つけて気をそらそうとする。
「そんなことは気にしなくていい・・・」
また抱きしめられてキスをされると、もう抵抗する気力が吸い取られるようになくなってしまった・・・
「奥の部屋に行こう。いいよね・・・」
「・・・」
返す言葉が見つからなかった・・・

手を引かれながらドアが開けられると、そこにはベッドがあった・・・
それを見た瞬間、ダンナに責められた恐怖と屈辱の日々がフラッシュバックのように思い浮かぶ。
「びっくりした?仕事で遅くなることが多いから仮眠用だよ。ユキちゃん・・・こっちにおいで」
「やっぱり・・・だめ・・・本当に殺されちゃう・・・」
ドックンドックンという自分の心臓の鼓動が聞こえてくる・・・
「まだそんなこと言ってるの?そんなに恐がってどうすんだよ」
「あなたはあの人の本当の姿を知らないからよ・・・勝手なこといわないで」
いつもは人前でなんか絶対に泣かないのに・・・涙がじんわりと出てくる。
「何も知らないくせに・・・」
「知るわけないだろ。君が欲しいだけだ・・・」
抱きしめられると余計に涙が出てくる。
「やっぱり・・・いや・・・」
口ではそういいながらもキスをされても拒めず、モトダの手がシャツのボタンを外し始める。
「今が楽しきゃそれでいい・・・後のことは俺に任せておけよ・・・」
モトダのその言葉に魔法をかけられたみたいに身体が動かなくなり、シャツとGパンが脱がされてベッドに導かれる。

「素敵な下着だね・・・すごく似合ってる。初めて会った時から君を抱きたかった・・・ユキちゃん・・・好きだ」
豹柄のブラジャーのホックが外され、乳房があらわになる。
ダンナ以外の男性に見られるのは数ヶ月ぶり・・・
「だめ・・・見ないで・・・はずかしい」
「大きくてきれいな胸だね・・・ずっと想像してたんだ・・・乳首もピンク色してる・・・」
モトダは乳房をうれしそうに揉みながら最後に残った下着の中に手を滑り込ませる。
「そ・・・そこは・・・だめ・・・」
いくらモトダに言われようともダンナに対する恐怖がなくなるわけではない・・・自然と力が入ってしまう。
「ユキちゃん・・・気持ちを楽にして・・・何も考えちゃだめだよ」
「そんな・・・だめ・・・あん・・・」
モトダの指が繊毛の中を進み、ダンナ以外の男性に閉ざされていた秘密の扉をゆっくりと開く・・・
でも・・・身体はこわばったまま。
「いいんだよ・・・感じて・・・すごく素敵だ」
扉の内側に指が入ってくる・・・
「やっぱり・・・私恐い・・・」
抱かれるつもりだったのに、足を閉じてモトダの手をはさんでしまった。

「いったいどういうつもりなんだ?俺はどうすればいい・・・みじめだよ」
とうとう・・・怒らせてしまった。
「怒らないで・・・いつもうちで怒られてばかり・・・それなのに何であなたまで怒るのよ・・・」
また涙が・・・自分が思っている以上に心が萎縮している・・・
「社長に言われてるのか?」
「ごめんなさい・・・泣くつもりなかったのに・・・バカ、役立たず、のろま・・・聞いたらびっくりするわ。もう怒られたくない・・・」
自分でも不思議なくらい涙が出てくる。
「ごめんよ・・・俺が忘れさせてやるから」
優しく抱きしめられると拒否していた最後の一枚が脱がされ、モトダの裸体が私に重なる・・・
「声を出していいんだよ・・・安心して」
縛り付けられている私の心をよくわかっている・・・
私の反応を一つ一つ確かめながらモトダの舌がゆっくりと私の身体中を動き回り、やがてアソコにたどり着く・・・

「そこは・・・だめ・・・だめ・・・」
「ちゃんと濡れてるから大丈夫だよ・・・きれいだし、すごく美味しい・・・」
決して乱暴なやり方はせず、私の内側からじわじわと湧き出てくるのを誘い出すような舌の動き・・・
ここで感じちゃだめ・・・今までと同じになっちゃう。
「絶対・・・だめ・・・」
でも・・・でも・・・
「ほら、たくさん濡れてきたよ・・・自分でもわかるだろ。すごいよ・・・」
モトダの優しい愛撫とささやきで徐々に気持ちがやわらいで来る。

「ユキちゃんを毎日抱ける社長がうらやましいよ・・・嫉妬する気持ちがよくわかる」
「毎日なんて・・・してない・・・あん・・・」
「いつもどんなことされてるの?」
アソコを舐めながらモトダが聞く・・・
「そ・・・そんなこと知らない・・・あん・・・」
「ふーん・・・いつもこんなことされてるの?」
私の足を大きく広げ身体を二つ折りにして、よりきつく吸い、舐め回す。
「あん・・・あん・・・」
「どうされてるんだ?答えるんだ」
「毎日のように縛れられて・・・犬のように犯されたり・・・」
「それから?それだけじゃないだろ?」
指を挿入しながら突起を噛む
「言いたくない・・・」
「正直に言わないとこうしちゃうぞ・・・・」
挿入した指をぐちゅぐちゅとこねくり回しながら、さらに強く突起に歯を立てる。
「あん・・・バイブや野菜で・・・やめてって言うのにいつもいつも無理矢理・・・ひどすぎる・・・」
言わされてしまった・・・
「ありゃ・・・やっぱり変態趣味のダンナさんか・・・でもユキちゃんは感じてるんだろ?気持ちいいんだろ?」
「そんなことない・・・痛いのいや・・・そんなのいやよ・・・」
「どうだかな・・・あとはどんなことされてるんだ?」
アソコを舐めながらしつこく卑猥な質問を浴びせる。
「・・・首輪をはめられたり・・・ベッドに縛り付けられて何度もロウソクで・・・」
「おやまあ・・・それを黙ってさせてるユキちゃんは完全にMだね。他の男にもそうされたのか?」
「・・・そんなこと・・・知らない・・・聞かないで・・・」
「さて、俺も仲間に入れてもらおう・・・」
アソコを舐めるのをやめて、ペニスに手を添えて私と合体する姿勢に・・・
「やっぱり・・・だめ・・・」
「抱かれたかったんだろ・・・俺は優しいぞ」
「だめ・・・だめ・・・殺されちゃう・・・」
「そんなこと関係ない・・・ユキちゃんをもらうよ・・・」
そんな私の言葉を無視して、モトダのペニスがゆっくりと私の中に入って来る。
ずっと涙が止まらない・・・
「うわぁぁ・・・」
「・・・入ったよ・・・思った通り、最高だ・・・素敵だ・・・ユキちゃん・・・」
私の中のペニスがゆっくりと動き出す。
「だめ・・・だめよ・・・そんなの・・・」
泣きじゃくる私を抱きしめながら腰の動きを早めていく。
「ユキちゃん・・・中に出してもいいんだよね・・・」
「お願い・・・そんなこと・・・だめよ・・・」
ダンナへの恐怖と我慢していた淋しさから逃れようと、モトダにしがみつきながら彼の精液を体内に受け止めた・・・

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

彼に抱かれダンナに抱かれ
火照った身体を冷ますために、夫が外出した隙にベッドでローターでオナニーを始める。
下着の上から乳首やアソコにあてるとあの快感がよみがえってくる・・・
「ケイジ・・・ケイジ」
オナニーの時は『中』よりもその周辺が感じる・・・
服を脱ぐといっそう大胆に股を開いて、小刻みな振動を味わいながらクリトリスへあてる。
「そこよ・・・そこ・・・」
そして・・・するりと体内へ。
「やっと来てくれたの・・・うれしい」

快感にひたっていると突然夫が帰ってきた。
あわてて服を着ようとするが、寝室は事務所への通り道になっているので間に合わない・・・
「お前、何してるんだ?こりゃすげーな・・・」
ひそかな楽しみが見つかってしまった・・・

オナニーは中学生のときに初めてして以来、すっかりやみつきになってしまって、ちょくちょく・・・
それが、いろんな男に抱かれても満足できない原因のひとつかもしれない。
「俺を拒否って、オナニーかよ?ふざけるな。一発やらせろ」
着ようとした服をむしり取られて、そのまま一気にペニスが私の中に・・・
「すごい・・・いいわ・・・あなた・・・」
ケイジに比べたらちゃちなチ○チ○だけど、この際相手なんか誰でもいい。
ダンナの動きに合わせて腰を振る。
「いいぞ・・・グジュグジュですげー」
「今度は後ろから突いて・・・きつくして・・・」

それでもケイジが忘れられない。
ちょうどいいことにすぐに連休が来る・・・
「やっと仕事が休みになるの。会いたい・・・抱いて」とメールをするがなかなか返事が来ない。
結局、一晩限りの関係だったのかとがっかりしていたら会社の電話が鳴った。

「いつもお世話になります」
電話に出たが応答がない。
「もしもし?」
「俺だ。ずいぶん待たせたじゃないか。やりたいのか?」
びっくりして心臓が止まりそうになったが、ダンナはちょっと外出しているからよかった。
「なんで会社にかけてくるのよ?」
「お前がずっととぼけてたからだ。ダンナが出たら面白かったかもな」
「そんな・・・」
「やりたいのかって聞いてるんだよ。ちゃんと答えろ」
「抱いて・・・抱いてほしいの」
涙が出てくる。
「だったら今すぐ来るんだ」

すぐに彼のマンションへと向かった。
ドアが開くと彼に抱きついてたくさんキスをする。
「ケイジ・・・ケイジ・・・抱いて・・・めちゃめちゃにして」
そのままもつれ合うようにベッドに倒れこみ、荒々しく服が脱がされ、乳房を力いっぱい揉まれる。
「痛い痛い・・・」
「じゃあ、やめるか?」
「やめないで・・・やめないで・・・」
素敵でたくましいペニス・・・私を虜にするケイジの最高の武器・・・
うっとりしながら撫で回し、そのまま口に含む。
「ここに来たからにはしばらくうちには帰れないぞ。わかってんのか?」
しゃぶりながらうなずく・・・
わかってる・・・とにかくあなたのSEXで私を満たしてほしい。

お口、アソコ、アヌスに順番に突っ込まれ、フィニッシュは顔面シャワー・・・
「精液まみれになりやがって・・・いい眺めだ」
「あなたの好きなようにして」
その後もこの前以上に猛烈なSEXで責め続けられ、失神状態に・・・。
気がつくと夜が明けていた。

「ケイジ・・・」
横で寝ている彼に抱きつく。
「なんだ?またおねだりか?」
「あなたが大好き。もっとちょうだい・・・」
ケイジの上になりそのまま体内に迎え入れる。
「すごいわ・・・私のケイジ・・・」
完全に彼のSEXの虜のなってしまった・・・
それから三日間、昼間から酒と薬を飲み、ケイジを求め、抱かれ続けた。

SEXの合間に、ケイジに自分の追い詰められた気持ちを話した。
ダンナのことや今までの男のことなどなど・・・
「息苦しくて・・・どうにもならないことばかりなの」
「お前、そんなにまでしてなんで一緒に暮らしてるんだ?よくわかんないな」
「私にもわかんない・・・わからないのよ」
「そんじゃ、しばらくここにいればいい」
「そんなことしたら、あの人が黙ってないわ・・・大騒ぎになる」
「開き直って全部話しちゃえばいいだろ。中途半端だから騒ぎになる。すっきりするぜ・・・俺は構わないよ。独身だしな」
「そんなこと言って・・・殴り込みに来るわよ」
「もしそうなったとして、オヤジに俺が負けると思うの?よく考えろよ」
とってもうれしかった。

「しばらく帰らないけど心配しないで」
ここに来る前に、ダンナにはそうメールしておいた・・・気が狂ったようにあちこち探しまくっただろう。
帰りたくはなかったが、やっぱり仕事や子どものことが気になる。
殺されてもいい・・・人生やったもん勝ちよ・・・とケイタに言われたとおり開き直って、覚悟を決めて家に帰ると、
予想通りダンナが待ち構えていた。

「お前、どこいってたんだよ?」
血の雨が降ると思ったら、情けない声でぽつりと言う。
「あのね・・・好きな人ができたの。その人のところにずっといた」
しばらく沈黙が続く・・・
「冗談はよせよ・・・」
ダンナが大笑いして馬鹿にしたように言う。
「私は真剣に話してるのよ。まじめに聞いて」
「・・・なに?どこの野郎だ?」
「サトヤマから紹介してもらった独身の人・・・ケイジっていう。不倫じゃないからね。嘘だと思うなら電話してケイジに話してみてよ」
「・・・」

我ながら残酷な仕打ちだと思った。
カタチはどうであれ、私を愛している人にこんなことをいうなんて・・・
ものすごい自己嫌悪・・・こんな女・・・できることなら消えてしまえばよかった。
でもケイジと会えなくなるのは絶対にイヤだし、もっともっとやりたいことがたくさんある。

ダンナが電話をした。
ぼそぼそ話をしていたが、すぐに終わった。
「いいか・・・お前の好きにはさせない。一歩も外に出さないからな」

携帯は取り上げられ、うちの中に軟禁状態に・・・
こうなることは予想していた。
ダンナの気持ちを確かめたいのかマゾなのか・・・わからない。

「やりまくりの変態女・・・そんなにあいつとのSEXがよかったのか?」
「すごいチ○チ○で、あなたなんか比べものにならないくらいすごかった・・・あなたよりずっと」
「うそつくんじゃねー」
「連休中、ずっと抱いてくれたのよ。いろんな体位で可愛がってもらったんだから」
「・・・今までもほかの奴ともやってたのか?」
「メル友や飲み仲間・・・オジさんとは何度もこのベッドで。それにサトヤマともね」
「なに?よりによってあいつともやったのか!」
「いつもは彼の家でやってたし、この前はトイレで犯されたわ・・・興奮しちゃった」
「ふざけるな!誰にでも股開いて・・・それでも満足できないとオナニーか!」
「そうよ。しゃぶって精液も飲んであげたらすごーく喜んでたわ。ケイジのだって何度も何度も・・・。なにをしようと私の勝手でしょ。あなたの所有物じゃないわ」
「てめー、俺のは嫌がって飲まねーくせにふざけるな」
「あなたのなんか小さくって早漏のくせに」
口喧嘩なら負けない・・・あることないことを思いっきりぶちまける。

嫉妬に狂ったダンナがついにキレた。
暴力では支配できないと悟ったのか、嫌がる私を引きずってベッドにつなぎ、何度も何度も抱いた。
自分のモノが役に立たなくなると今度はバイブを使って執拗に・・・
本物とおもちゃでぐちょぐちょにされてしまった。

「アイツのはおもちゃとどっちがでかいんだ?これでグリグリされるより感じたのかよ」
「やめて・・・お願い・・・許して」
「あの男にそうやって抱かれたのか?突っ込まれて気持ちよかったのか?サトヤマはどうだった?」
「そんなこと知らない・・・やめて・・・」
「答えるんだよ」
「あなたが・・・あなたの方が気持ちいい・・・」
「二度と悪いことができないように徹底的にぶちこんでやるからな」
インターネットで買ってあった精力剤を何本も飲みながら騒ぎまくり・・・
「お前にもあげなきゃな」と
私のアソコにも怪しいローションを塗りたくる。
その威力というか・・・効果は十分わかっている・・・

私も我慢できなくなる・・・
「早くあなたのをちょうだい・・・おもちゃじゃいや・・・」
「さっきさんざんぶち込んでやっただろ?」
「もっともっとほしいの・・・」
そして・・・精力みなぎるペニスが私を貫く。
「ああ・・・アソコがヒリヒリするのよ・・・やめて」
「いいじゃねーか。気持ちいいぞ。ほれ、もっと奥まで咥えろ」
ダンナにはずっと拒否していたアヌスも・・・
「ここもやられたのか・・・緩んでるじゃねーか」
とペニスで掻き回されてしまった。
ケイジにはかなわないが、かなり猛烈なSEX・・・二人の唾液や愛液でシーツがシミだらけになってしまった。

「お母さんは具合が悪くて起きられないから」と子どもに平然とうそをつき、
何日間かは、裸のまま手錠をされて寝室に監禁されてしまった。
朝目覚めるとまず、バイブをつかった執拗で長い一回目のSEXをされ、
そしてお昼前後に寝室に来ては
「他の男に抱かれてよかったのか?どうされたんだ?」
興奮しまくっているダンナは同じセリフを繰り返して、飽きることなく私を抱いたり、飲ませたり・・・
「淫売女、俺のミルクの方が美味いだろうがよ」
夕方はいつ子どもが帰ってくるかわからないのでおしゃぶりの時間・・・
確実に遅いとわかっている日は・・・もちろん突っ込まれた。
わたしのしたことでダンナの変態趣味を刺激しすぎたようだ。
そうされても平気な私も変態でおかしい女だ・・・

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突き抜けるような快感にメロメロ
「おい、もうダウンかよ?」
「あなたを食べさせて・・・しゃぶりたいの」
ケイジの股間に手を伸ばしておねだりする。
「淫乱女がついに目覚めたな。しっかり咥えろ」
目の前にすると・・・びっくり。
「ケイジ・・・すごい・・・こんなに大きいの初めて・・・」
「なんだ?びびったのか?ほれ、さっさと咥えないか」

「ケイジ・・・美味しい・・・固くて大きくて・・・」
今までいろんな男を喜ばせてきたテクニックで一生懸命舐めたり含んだりするが、ケイジは笑って見ているだけ。
まったく感じていないようだ・・・

「ほれ、ちゃんとしゃぶらないと突っ込んでやんないぞ」
ペニスは私の口の中でますます固くなり、より一層大きくなったように感じる・・・
「思ったより上手じゃないか。もっと気合い入れてしゃぶれよ」
そういいながら、またもや私の股間を引き寄せて、舌と指で強烈な愛撫をされる。
「でかいクリちゃんだな・・・うまそうだ」
「そこよ・・・もっときつく、もっと・・・もっと気持ちよくして」
もうしゃぶってなんかいられないのに、ケイジはひたすら突起を噛んでは舐め、あそこに指を入れては掻き回すだけ・・・
「おらおら・・・もっと奥まで呑み込めよ」
「あん・・・ぐぐぅぅ・・・ううん・・・」
思いっきり叫びたくても髪の毛をつかまれてぐいぐいと押されると声が出ない。
苦しいが・・とにかく許しが出るまでひたすらペニスや睾丸を舐めるしかない。

「ユキ、お前、いきがってたわりにはだらしがないな。おしゃぶりはそろそろ勘弁してやる」
「お願い・・・ケイジのチ○○ン早くちょうだい・・・おかしくなっちゃう・・・」
「それじゃ俺のケツの穴を舐めるんだ。きれい好きの意味がわかったろ」
そんな・・・チケットの彼にいたずら半分で指を入れたことはあるけど・・・
「チ○ポはしゃぶれて、ケツはイヤなのか?早くしないとぶったたくぞ」
だんだんケイジの本性があらわになってくる・・・この人は普通の人じゃない・・・
今さらもう遅い・・・意識は朦朧としている。
ケイジにもっとたくさん気持ちよくしてほしい。
ペニスから口唇を離すと、睾丸を舐め・・・そのままケイジのアヌスへ。
もう何も考えられない・・・
睡眠薬と酒、それに怪しい錠剤のせいで私はラリっていかれてる。

「うまいじゃないか、その調子だ」
ぴちょぴちょ音を立てて舐めるとケイジがほめてくれる・・・
うれしくて・・・嫌悪感など忘れ去り、無我夢中で舐め続けていると
「もういいぞ。これ以上じらすとかわいそうだからな」
ケイジのチ○チ○をやっともらえる・・・ほしくてほしくて気が狂いそうだ。

「覚悟しろ。腰抜かすなよ・・・」
ケイジが私の上に覆いかぶさり、巨大なペニスを体内に呑み込ませようと腰を落とす。
「早く・・・早く・・・」
「そーれ」
「うわぁぁ・・・
一気に貫かれるとものすごい快感があそこから全身に・・・
「ケイジ・・・ケイジ・・・こんなセックス初めて・・・すご過ぎる・・・」
「子どもがいる女のマ○コはやわらかくてすごいな・・・どんどん入っていくぞ」
「気持ちいい・・・気持ちいいの」
腰を振って彼を奥深く呑み込もうとするが、それよりも早く彼の猛烈な突き上げが私を襲う。
「だめよ・・・壊れちゃう・・・ケイジのチ○チ○大きすぎる・・・」
「ユキ、お前も深くていい○ンコだ。いいぞ・・・」
「もっとちょうだい・・・もっと激しく・・・」
うわ言のように繰り返す・・・

ケイジはやっぱりヤバい人だった。
私を膝に乗せ上げたり後ろから突いたり、途中でしゃぶらせたり・・・
まさに犯されているという表現がぴったりの、とにかくものすごいSEX。
私は気を失いそうになるが、そのたびにケイジは注入を中断し「寝てんじゃねーよ」と顔を叩いて、股を大きく広げ、また挿入しては、体位を変えて何度も私を貫く・・・

乱暴に扱われ辱められれば余計に興奮してしまうのが私だか、
もうどうなっているのかわからない
「ケイジ・・・もっと抱いて抱いて・・・」
「もっとぐっと締めろ・・・ずぼずぼじゃねーか」
アヌスに指を入れられてグリグリされるとたまらなくなってしがみつく。
「ここも好きみたいだな・・・するりと入ったぞ」
「そんな・・・あんあん・・・」
「いいぞ・・・オ○○コが締まってきた・・・いいぞ・・・」

身体を折り曲げられ、大きなケイジに押しつぶされる。
「もっと深く突いて・・・深くよ・・・」
やっとケイジの動きが早く、そして猛烈に激しくなってくる・・・
「ちょうだい・・・ケイジをちょうだい・・・」
「ほれ、俺の初ミルクだ・・・うおぉ・・・」
大声で吠えるとどくどくと精液が体内に注入される・・・すごく熱くて、やっとケイジのものになったという実感がわいてくる。
「やっとくれたのね・・・うれしい」
しがみついてキスをねだった。

長いSEXが終わり、彼のものをやっと受け止めたと思ったら
「きれいにしろ」とまたしゃぶらされてまたもや貫かれたり、「飲め」といわれそのまま精液を飲まされたり・・・
気を失いそうになっては叩かれ、何度も何度も犯され、気が狂いそうになる。
「もう勘弁して・・・狂っちゃう」
「あ?狂ってるんだろうがよ。違うか?」
やがて「後ろもいただくぜ」と巨大なペニスがアヌスに・・・
「ここにも突っ込まれてんだろうが。わかってんだよ」
「大きすぎる・・・ぜったり無理・・・裂けちゃうよ・・・うわぁぁ」


明け方になってやっと解放された。
「なかなかよかったぞ。お前も楽しんでたじゃないか。また可愛がってやるから欲しくなったら来いよ」
「最初からこうするつもりで・・・」
「薬もばっちり効いたみたいだしな」
「まさか・・・麻薬じゃ・・・」
全身から血の気が引く。
「バカかお前は。今はフツーの仕事してるっていったろ。ちょっとキツイ薬さ」

こんなSEXは初めてだった。
いくらお酒と薬でラリってたとはいえ、あの突き抜けるような快感、激しいSEX・・・
今までに経験したSEXが嘘みたい。
夫が寝ている隙にベッドにもぐりこんだが、ボロボロになるまで犯されて悲しい気持ちとものすごい快感にうっとりする気持ちがまぜこぜになって眠れなかった。

それからしばらくは普段通り仕事をしていた。
「そろそろやらせろよ」
「いやーん・・・」
ダンナに胸をつかまれると、感じて思わず声が出てしまう・・・
ずっとケイジとのSEXを引きずっている。
「なんだか雰囲気違うな・・・どうかしたのか?」
あやうく見透かされそうになるが、
「季節の変わり目でウキウキしてるからかもね」
と、ごまかしたが、バレるのは時間の問題だろう。
ケイジに完全にメロメロにされ、イカれてしまった私は夫のことなど眼中にない。
彼に抱かれたい・・・

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気がついたら・・・
夫は、私が外出するたび「どこ行くんだ」「いい身分だな」などねちねちと嫌味をいう。
聞き流すようにはしているが、たまに我慢できなくなって、ちょっとでも文句をいうと殴られ、それに反撃すると喧嘩はもう止まらなくなる。

「バカ女。役立たず。稼げねーくせに遊び歩いてるんじゃねーよ」
さんざん殴られ、言葉でも罵倒され、どっと落ち込んでしまった。
殴った後は必ずなだめるように身体を求めてくる・・・
ここで拒否するとまた大騒ぎになって、私を殴るだけでなく家中のものを壊しだすのは目に見えている。
「ユキ、ごめんよ。機嫌直せよ」
こういう時のダンナは人が変わったように優しくなる。
これ以上の争いごとは耐えられないので、されるがままぼんやりしていたら
「おい、ふざけるな。まぐろ状態じゃ気分出ねーじゃねーか」
そういわれ、仕方なく声を出しているうちにこっちの気分も少し乗ってきた。
でも早く終わらせたい・・・きつくフェラチオをすると
「とっととぶちこませろ」と乱暴に押しのけて私を貫いた。

こんな日々の繰り返しが私の日常である。
慣れているとはいえ、何度も何度も口汚く罵られるとさすがの私でも・・・
こんなときは誰かに忘れさせてもらいたい。

セコくて乱暴者のサトヤマはもういやだ。
付き合っている彼は家庭が大事だから、朝までなんか付き合ってくれない。
この際、誰でもいいやと思ったが・・・サトヤマに紹介された年下の男にメールしてみた。

「年上のオバさんだけど・・・付き合ってくれる?」
「ホントに?うれしいな♪写真見て会いたくて、待ち伏せしようかと思ったくらいですよ」
「あら・・・待ってたのに来てくれなかったの?(笑)」
メールで盛り上がった勢いそのまま飲みに行くことに。
見た目はパンチパーマでゴッツイが、聞き上手、話し上手。
それに危ない世界の話をたくさん知っていて・・・
ちょっとテンパってるかな・・・ヤバい雰囲気の人だったけどだんだん魅かれてきた。
もしかしてヤクザかもしれないと思ったが
「俺はまじめに生きてますよ。ちゃんと仕事してるし」
その言葉に無理矢理納得した。

カラオケBOXで肩を抱かれ、キスをされた。
彼の舌が私の舌をとらえて離さない・・・ガクガクと震えてきた。
「ユキさん・・・このまま帰したくない・・・」
その言葉にぐらついたけど、初めて会った日に寝ちゃうなんてやっぱりおかしい。
とっても楽しかったのに、なぜか理性を思い出した。
「会ったばかりなのに・・・そんなことやっぱりだめよ。今夜は帰らせて・・・」
すると彼はあっさりと
「いいよ。無理にとは言わない。それじゃ楽しくないしね」
ごちゃごちゃ言われるかと思ったのに・・・ちょっと拍子抜け。
「だけど、今度も会ってくれるって約束してくれるよね」
「・・・うん・・・」
また会うのにたいして時間はかからなかった。
会う前の夜、また大喧嘩をしたが・・・
抱かれるのがいやだったので、睡眠薬を飲んで寝たのでちょっとハイな気分。
ついでにいつもの安定剤も飲んだ。

こんな息が詰まるような生活を十数年続けてきて、私の精神状態はボロボロ・・・
我ながらよくやっていると思うし、ここにいるのが不思議なくらい。
家では夫に束縛されながら、仕事と家事に追いまくられ、一生懸命やっても罵倒されるだけだし、
ちょっと外出すれば「怪しい」を連発され、夜はしつこくSEXの相手を強要され・・・
息抜きに飲みに行っても、男たちはみんな身体を狙っている。
夜は眠れず、お酒の量は増えていくばかり・・・
いつしか薬をもらいに病院に行くようになったが、昼間でも気分が落ち着かない日が多くなってきた。
誰にも頼れない・・・頼るのは薬だけ。

名前はケイジ。
「仕切り直しだね。今日はじっくり飲んでユキさんをゲットしなきゃ」
「そう簡単にはあげないからねー。ロマンチックな気分にさせてくれたら考えてあげてもいいよ」
初めて会って時から直感的に『危ない人』と感じていたが、ついつい調子に乗って口が滑ってしまう。
「俺といるだけでロマンチックになるでしょ・・・楽しみだな」
「でもこう見えてもそんな簡単に寝る女じゃないからね」
一応そうは言ったけど、聞いてくれるわけがない。
適当なところで切り上げて帰らなければ・・・
でもだんだん思考能力が低下してくる。
ケイジは底なしなので、どんどんお酒の量が増えていき、彼のヤバい雰囲気に少しずつのみ込まれいく。

しばらくすると飲みすぎたせいか、少し頭が痛くなり気持ち悪くなってきた。
「どうしたの?」
「頭痛くて・・・そろそろ帰らなきゃ」
「子どもみたいなこといって・・・帰らせないからね。これ、よく効く薬だよ。すぐに良くなるから・・・」
「でも・・・やっぱり・・・」
「いいから飲んでごらん」
よくわからない錠剤をもらって飲んだら、しばらくするとさっきまで重かった頭かなぜかすっきり。
もっともっと気分が良くなり大いに盛り・・・
気がついたら・・・静かなホテルのベッドの上にいた。

ハッと我に返り、服を着ているかどうか確認する・・・まだ大丈夫だ
「今さら何あせってんだよ。あんなに大はしゃぎして、あげくに部屋入ったとたんに眠っちゃってよ」
ケイジはテレビを見ながらビールを飲んでいた。

「せっかくなのに寝てちゃ楽しめないから待ってたんだぜ」
「ごめんね・・・羽目外しすぎた・・・やっぱりまずいよ・・・帰る」
立ち上がろうとするが身体がいうことをきかない。
「お前、俺をなめてるのか?しっぽりと楽しもうぜ。天国にいかせてやるからよ」
ものすごい力で抱きしめられて、濃厚なキスをされるとすべての力が抜けていく。
「だめよ・・・わかって・・・お願い」
「なあ・・・やりたくて誘ったんだろ・・・」
「そんなことない・・・」
もうだめ・・・彼にもたれかかると、ゆっくりと私の服を脱がしてお風呂へ向かう・・・
引き返せない世界に足を踏み入れようとしている。

「このままやっちまってもいいんだけど、俺はきれい好きだからよ」
お風呂にも入らせないサトヤマの悪口(寝たとは言ってない)をさんざん聞かせたせいかもしれない。
「ユキちゃんは大きなおっぱいしてるね。たくさんの男に揉み揉みされたからかな」
さっきとは違って優しい顔になった。
「そんなことない・・・いやーん」
「どこが一番感じるのかな・・・」
浴槽の中で、ゴツゴツした手であちこちを触られているうちにいつもと違う快感が突き抜ける。
身体中がピリピリして、知覚神経が過敏になっている。
彼の指が身体の中に侵入してくると
「すごいわ・・・ケイジ・・・すごい」と大声をあげてしまう。
「まだなにもしてないのにすごいな・・・どうしたんだ?」
耳をかじられるともう我慢ができない。
「お願い・・・抱いて抱いて・・・早く早く」
「噂通り淫乱な女だね・・・そんな簡単にはやらねーよ」
いつのまにか、にこやかな顔は消え「裏の顔」に変わっていた。


ぴりぴりした身体をケイジの舌や指が這い回わり・・・電流が流れしびれ、頭の中はからっぽになっている。。
股を大きく広げられて、何本もの指で代わる代わる私の中を掻き回されると・・・経験のしたことのない、途切れない波が何重にも襲い掛かってくる。
「すごいのよ・・・とってもいいわ・・・すごいのよ」
狂ったように叫びまくる。
「こりゃすごいな・・・びしょびしょで」
乳首を咥えていた口唇が花弁をとらえると、きつく吸ったり、舌を差し込んでは蜜を掻き出すようにぐりぐりと押し付けてくる。
「もっとよ・・・そこよ・・・」
身体を折り曲げられ、指でぐっと広げられるとさらに大声をあげてしまう。
「うほー何人もの男を咥え込んだ人妻のオ○○コだ。こりゃいい眺めだ」
ケイジの顔がまた股間に埋まり、じゅるじゅると音を立てて吸い続けられると意識が遠のいてきた・・・

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セコい男
こいつ・・・サトヤマはとても荒々しく乱暴な男。
ダンナ以上にせこく、奥さんが怖いくせに、私とのことになるとすごく強気になり強引に迫ってくる。
やがてSEXの場所は、近所のホテルから彼の家へと変わった。
理由?
そりゃ『お金』
「あなたのうちに行くの?いやだよ・・・」
「つべこべいうな。お前の匂いがつくからなあ・・・シーツ持参で来いよ」
こんなことを要求する変な男の家を抱かれるために訪ねるなんて・・・私はそんなに安い女じゃなかったはず。
でも・・・気持ちよくしてくれるなら今はそれでいい。

彼の奥さんがいない昼間に寝室へ。
そこには布団が一枚敷いてあるだけ・・・持って来たシーツを敷いて服を脱ぐ。
「やっぱりお風呂はだめなの?」
「わかりきったこと聞くなよ。お前だって早く突っ込まれるからうれしいだろうが」
いつものようにしゃぶりついてくるが、いつもの外でのSEXと違い、時間を気にせず、舌と指を使って私を責める。
サトヤマの舌がアヌスを舐めようとする・・・洗っていないのに嫌だ。
「そこは・・・汚いところよ・・・舐めないで」
私の哀願を無視して私のアヌスは彼の舌に征服されてしまう。
「舐めないで・・・」
叫べば叫ぶほど舌がアヌスの中へ入ろうとする。
「ここもいい味じゃないか・・・」
私をトロトロにしてからぐいぐいとペニスを押し込んでくる。
「またがるんだ。」
さんざん突きまくられて苦しいのに、仰向けになったサトヤマの上に乗っかるように腰を下ろして、ペニスを体内に迎え入れる。
対面座位で抱きしめられて、アヌスをグリグリいじくられる。
「すごい締りだ・・・」
私も思いっきり腰を振る。
「あんあん・・・まだいかないで・・・まだよ」

そのうちSEXの回数は減り、メールも来なくなった。
私も飽きたからちょうどよかった。

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私はSEXの道具なの?
うちに飲みに来るマッサージ師がいる。
ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、ただで来てくれることになった。
「ただ」といっても来た日はただ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。
マッサージをやるときはダンナの監視付き。
「あいつはスケベでお前を狙ってるぞ。本当は触られるのさえムカつくんだ」だって。
でもいつもいつもダンナがいるわけじゃない。
ある日、いつものようにこの人が来たが、急な仕事でダンナは不在。
帰ってもらおうと思ったけど、どんどん家に上がりこんで来た。
「早く横になれよ。時間がもったいないぞ」
しぶしぶ横になって待っていたら裸になったあの人が私の上に・・・
抵抗したけど、縛られてあっという間に・・・

マッサージ師だけあって指使いはとっても上手。
指だけで何度もいっちゃった。
「ずっと抱きたかった・・・気持ちいいよ・・・すごい」
すっとうわ言のように叫びまくってた。
私もSEXは好きだから、ちっちゃいチ○○○だったけどそれなりに楽しんじゃった。
それからダンナの不在を狙って来るけどなかなかね(笑)
タイミングが合ったときはお相手してあげてる。
でもいつもあっという間だから・・・不満は残るわ。

そんな私の本性がわかったのかどうか・・・その時付き合っていた彼が一時的に勃たなくなってしまった。
好きなのはやっぱり彼だから懸命につくしてるけど・・・
できなかったりできたり・・・
この前は夫がいない夜、アジアリゾート風のホテルで夜を過ごした。
お花入りのお風呂に入り、ローションでゆっくりとマッサージしてあげると元気に。
そのままお口に含んで、固くなると彼が後ろから入ってきた。

二回戦は白いベッドで。
大好きなバイブをグリグリ入れられてまたお口に・・・
そして彼得意の正常位(笑)
「もっとちょうだい・・・もっと・・・」って腰振っちゃった。

三回戦は朝。
寝ていたら股間が熱くなって気がつくと彼が一所懸命舐めていた。
今度は私が上になりフィニッシュ。
この人が一番好きだった・・・

でも・・・やっぱり魔がさしてダンナの友人のサトヤマに電話をしてしまった。
その人はオジさんとも知り合いで、その話をチラッと聞いたらしく
「俺にもやらせろ」ってしつこくメールして来た人。
そのくせ、ダンナの前では小さくなってペコペコしてる根性なし。

絶対抱かれることはないと思っていたのに・・・ある日淋しくて・・・
発作のように電話してしまった。
「なんだ・・・やられたいから電話してきたのか?」
「そんなことないけど・・・会いたいの。すぐ来て」

サトヤマが車で迎えに来た。
「奥さま、どこ行こうか?」
意地悪そうにニタニタ笑う。
「そんなこといわないで・・・時間があまりないの」
この人を見たとたん、SEXへの期待が高まって喉の奥が乾いてくる。
この男はどんな風に私を抱いてくれるのだろう。
そのまま会計士と行った近所のホテルへ。
「お前、何回もここに来てるんだろう?このスケベ女」
部屋に入るや否や、ろくに愛撫もせずに服を剥ぎ取ろうとする。
「待って・・・破けちゃったら帰れない・・・」
「じゃあさっさと脱いで尻をこっちに向けるんだ。
言われたように脱いでベッドの上に・・・
いきなりあそこにしゃぶりついてきた。
「いや・・・乱暴しないで」
あそこから彼の舌が離れた瞬間、ぶ太いペニスが私の身体をえぐる。
「すごい・・・いいわ・・・もっと・・・」
「淫乱奥さま・・・なかなかいい味してるじゃないか」
「もっとちょうだい・・・もっと」
夢中になって腰を振っているといきなりペニスを抜いて
「お前の汁だらけのチ○○だ。舐めろ」
犬みたいに突かれ、そのペニスを奉仕させられる。
悲しくなりながらも夢中でしゃぶり続けるとやっと挿入してくれた
荒々しくてすごかったけど・・・
終わったらさっさと風呂入って着替えて「早く支度しろ」だって。
私は売春婦じゃないのに・・・悲しくなって家に帰って泣いてしまった。

その後もしつこく「やらせろメール」や夫の目を盗んでは家に来てSEXを迫ってきた。
仕方ないので三回か五回に一回は抱かれていた。
もちろん、お酒と食事付き。
そしていつも
「女のにおいさせてるお前がすごくいい」といって、お風呂に入る前にやられてしまう。
「 汚いからよして・・・」といっても
「そこがいいんだよ」といってあそこを舐めまくるいやらしい人。

付き合っている彼からの誘いを断って、この人に抱かれることなんかいつものこと。
金回りはいいしSEXも彼よりそこそこ上手・・・
でも、こんな関係は虚しいだけ・・・夫はともかく彼まで裏切っている。
ある日、ダンナに携帯を見られた。
こいつからのメールがたくさん残ってた・・・
呼び出されて、目の前でボコボコにしようとしたが何とか私が止めた。
それ以来、メールしても返事が来なくなった。

ダンナは何があっても私が浮気しまくっていることを信じようとはしない。
「あやしい・・・やってるんだろう」を連発するが否定してもらいたくて言っているのがよくわかる。
彼の変態セックスの相手は私しかできない。
縛り、ローソク、洗濯ばさみ、バイブ、ローター、目隠し、なす、きゅうり、プチトマト、フランスパン、はちみつ、ジャム、バター・・・入るものはなんでも入れ、塗れるものはなんでも塗った。
息子が学校に行った後の毎朝のお約束である。
この頃は、さすがに歳をとったのでそれほどではないが、性欲だけは衰えない。
「怪しい出来事」も日々のSEXの刺激となって彼には消化されているようだ・・・
しかし私は満たされない何かをも求めてさまよっている。

逃げようとする男に対して追い討ちをかけるようにからかうのも面白い。
「なんで返事くれないの?逃げちゃうの?」
「年下のいい男紹介するから勘弁してよ」
責任逃れかいな。

さっそく年下のそいつからメールが来た。
写真がほしいというので送ったら
「フェロモン出まくりじゃないですか~~まだまだ十分いけますよ」
ほめられるのも悪くはない。
でも付き合っている彼のことを思うと会う気にはなれなかった。

自分がびびって逃げ出したくせに、ほとぼりが冷めるとメールが来るようになった。
無視してたら「冷たい女になったな」と人の悪口。
SEX以上のものをこの人に期待してもなんのメリットもないから、
付き合っている彼と楽しく過ごしていたのに・・・
ある忘年会の夜、この人と一緒になってしまい、ちょっと顔を合わせたら気まずい雰囲気に。
五十人以上の派手な忘年会でドンちゃん騒ぎ。
トイレから出てきたら彼とばったり。
「こっちに来るんだ」
「何するのよ」
「やらせろよ」
助けを求めようにも運悪く誰もいなく、身障者用のトイレに連れ込まれてしまった。
「騒ぐなら騒げよ。恥かくのはお前だからな」
取引先の多くが参加する場所で犯されるなんて・・・それもトイレで。
恥ずかしさとショックで声も出ない。
「ものわかりいいじゃないか。まずはいつものおしゃぶりだ」
便器に座らされてペニスをお口に無理矢理突っ込まれてぐりぐりと喉の奥に・・・
「これが欲しかったんだろ?たっぷりしゃぶれよ」
苦しいけど吐き出そうにも頭をがっちり抑えられてどうにもならない。
「パンツ脱いで、手すりにつかまって尻をこっちに向けろ」
もう抵抗はできない・・・
「もたもたするな」
あきらめた途端、あそこにぬめりとした感触が。
「おしっこしたばかりよ・・・汚い・・・」
「よーく濡らしておかないとチ○ポが入らないからな」
ぬちゃぬちゃと舐め回していたと思ったら
「そーら、突っ込むぞ」
猛烈な突き上げに耐え切れずに便器を抱いてしまう・・・
「俺をバカにするからだ。よくわかったろ」
「許して・・・お願い」
それでも容赦なく突きつづけられ、体内にたっぷりと注ぎ込まれてしまった。

「おかげですっきりしたよ。いつでも好きなときにやらせろよ。わかったな」
悔しいけど泣くに泣けない。
ティッシュで拭き取っても精液がどろりと中から出てきたので、ポーチからナプキンを取り出してあそこにあてた。
席に戻ると何事もなかったようにあいつが酒を飲んでいる。
どうしようもない怒りと殺意が芽生えてきた・・・

オジさんといい、こいつといい、私をSEXの道具だとしか思っていない。
でも・・・私もそういう男を自ら招いているのかも知れない

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