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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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高い峰をめざして
気が向いてきたので、超久しぶりにUPしてみました。




「ゆきさん・・・これだめぇぇ・・・もうだめ・・・だめなのぉぉ・・・」
私の分身を体内に呑み込んだまましがみついて泣きじゃくる。
「そんなにいいのならもっと深く入れてあげるわ・・・ほーら・・・」
「ひぃ・・・うぐ・・・きもちいい・・・きもちいいの・・・もっと・・・」
真紀ちゃん・・・可愛い・・・可愛いわぁぁ・・・」47
だが、こうして一つになっても真紀はここで雅彦さんと暮らし夜を共にしているのだ。
そう思うと苦しくなり、腰をさらに激しく振って責めてしまう。
「だめだめぇぇ・・・よしてぇぇよしてぇぇ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・」
「今でもここで雅彦さんと一緒に寝てるんでしょ・・・それなのに私とこんなことして・・・部長さんにも抱かれて・・・どんな気持ちなの?」
「あぁぁ・・・つらいですぅぅ・・・つらいのぉぉ・・・つらいのぉおま・・・」
「雅彦さんに抱かれたくならない?欲しくならない?」
「・・・なりません・・・あのひとと・・・そんなことできない・・・できないのぉぉ・・・」
私の下で裸体をくねらせ、苦しそうに返事をする。
「エッチはしなくてもキスとかハグぐらいはしてるんでしょ」
「いじわるいやぁぁ・・・やめてぇぇ・・・してないのぉぉ・・・できないのぉぉ・・・」
愛している夫との関係を問い詰めると嗚咽がいっそうひどくなる。

「私とこうしてどう?たくさん感じて気持ちいいんでしょ。しっかりくわえてびっしょり濡らして・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「気持ちいいんでしょ・・・もっと欲しいの?いっぱい感じていいのよ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「どうなの?正直に言いなさい。気持ちいいんでしょ?」
腰を振り耳たぶをかじりながら何度もささやく。
「言わなきゃわからないわよ。気持ちいいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」

「いいのぉぉ・・・ゆきさん・・・いいのぉぉ・・・もっと・・・もっとなのぉぉ」
真紀がやっと恥じらいを乗り越え快感の言葉を口にし始める。
「ゆきさん・・・あっあっ・・・きもちいい・・・きもちいいのぉ・・・とってもいいのぉぉ・・・」
「どうしてほしいの?真紀ちゃん・・・言って。言うのよ」
「もっといじめてぇぇ・・・まきを・・・もっと・・・ひいぃ・・・いじめてほしいのぉぉ・・・」
子供のすぐ近くて何度も辱められ耐え切れなくなっていた真紀がものすごい勢いで崩れ落ちていく。
オジさんや清野に抱かれているときとはまったく違う、切なくて痛々しい反応だ。

「あぁぁ・・・ゆきさん・・・きもちいいのぉぉ・・・まきをいじめえてぇぇ・・・もっとしてぇ・・・」
「いい子ね。なら、お望み通りしてあげる」
四つん這いにさせ小さなお尻を抱え込んで後ろから貫くと、より一層激しく鳴く。
「これだっめぇぇ・・・すごいのぉぉ・・・すごいのぉぉ・・・うしろからなんて・・・あぁぁ・・・」

「私と部長さんとどっちがいい?どっちなの?」
意地悪な質問をすればするほどディルドが潜り込んでいる花弁からあふれ出ている蜜がどんどん増えてくる。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・ぐうぅっ・・・うっっ・・・」
「どっちなの?どうなの?部長さんの方がいいのね。憎たらしいわ」
「そんなことない・・・そんなぁぁぁ・・・」
「じゃあ聞くけどココは誰のもの?」
汗と蜜で濡れ光るセピア色の蕾に指をぐいっとねじ込む。
「ひぃぃ・・・おしりだめぇ・・・おしりはだめなのぉ・・・」
「どっちなの?ねぇ・・どっちなの・・・」
問い詰めていくと潜り込ませた指にギュッと圧力が加わってくる。
「そ・・・そこだめぇぇ・・・ひぃぃ・・・へんになっちゃう・・・ひぃぃ・・・」
「ここはわたしだけのものよ・・・わかってるの・・・」
「・・・ゆ、ゆきさんがいいのぉぉ・・・ゆきさんがぁぁ・・・」
「そう・・・そうなのね・・・とっても可愛いわ・・・真紀ちゃん、大好き・・・」
後ろから力いっぱい抱きしめて敏感な突起をぐにぐにと摘まむと、二度ほど身体を硬直させて快楽の頂点へとへ登り詰める。
「ゆきさんがいいのぉぉ・・・イくぅぅ・・・イっちゃう・・・ひぃぃ・・・イくぅぅ・・・」
「うんうん・・・私も大好きよ・・・真紀ちゃん・・・」
「イっちゃう・・・もう・・・もう・・・イくぅぅ・・・」
登り詰めた真紀をさらに高い峰へと追い込んでいく。
「まだよ・・・まだよ・・・ママだって感じてもいいのよ」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
再び向かい合わせになってつながると、自ら腰を振ってかん高い声で鳴く。
「ゆきさん・・・すごいの・・・きもちいい・・・いいのぉぉ・・・イくぅぅ・・・」


真紀との交わりを終え、ベッドでうとうとした頃にちょうど夕方のチャイムが鳴り始めた。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・もう・・・もう・・・こんな時間です・・・」
「まだいいでしょ。真紀ちゃんったらいつも可愛いわね。たくさん感じちって」
私の横でシーツにくるまって身を縮めている真紀を抱き寄せる。
「ゆきさん・・・もうよしてぇぇ・・・子供が帰ってきます・・・あぁぁ・・・」
「そうよね。こんなエッチな姿のママを見たらとってもびっくりするでしょうね」
そう言いながらもシーツを力任せに引き下げ、尖った乳首を口に含む。
「あっあっ・・・だめです・・・かえってきちゃう・・・だめなのぉぉ・・・」
「帰ってきたらこっちには来ないように言ってあるから大丈夫よ・・・」
「そ、そんなぁぁ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・」
「安心して続きができるわよ・・・もっと真紀ちゃんをちょうだい・・・」
下半身にまとわりついているシーツの中に潜り込んで股間に顔を埋めると、ピンク色の花弁は甘い密でぐっしょりと濡れている。

「あらまあ・・・すごい洪水だわ。まだまだ物足りないみたいじゃない」
濡れたままの花弁を指で大きく広げ、ちゅるちゅると音を立てて吸う。
「おと・・・だめえぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・だめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・ひぃぃ・・・」
「真紀ちゃんの『だめぇ』は『いいのぉ』にすぐ変わるくせに」
「そんなことないのぉぉ・・・いやなのぉぉ・・・かえってきちゃう・・・きちゃうのぉぉ」
「私のものなのにいつも子供の心配ばかりしてる・・・憎たらしい・・・憎たらしい・・・わたしのものなのにぃ・・・」
十分すぎるほど熟している花弁に装着したままの私の分身を突き立てると、驚くほどするりと呑み込んでいく。
「ひぃぃ・・・うぐぇぇ・・・」
「真紀ちゃんとは私のものよ。あんあん・・・私だけを見てなきゃだめぇ」
「ゆきさん・・・すごい・・・すごいのぉぉ・・・」
真紀が身体をくねらすと乱れた白いシーツの渦に巻かれていく。
「こんなことしちゃって悪いママよね・・・でも可愛い・・・」
「真紀はあぁぁ・・・いけないママなのぉぉ・・・いけないママなのぉぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「そうよね・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」
つながりながら敏感な突起を摘まんで引っ張る。
「とってもいやらしい・・・いやらしいママよね・・・」
「ひぃぃ・・・真紀をいじめてぇぇ・・・もっと・・・もっとなのぉぉ・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・もっとぉぉ、・・・」
快楽の何に飲み染まれ溺れてしまった真紀がより高い峰をめざして登り詰めていく。
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登りつめた真紀
ご無沙汰しております。

もたもたしているうちに桜の季節になりました。
この一年は私にとってとてもつらい日々が続き、すべてのことに対し気力がなくなってしまいました。
ふわふわと漂っているような、そんな感じです。
ある女どものせいで平穏だった日々がここまで壊されるとは思ってもいませんでした。
いつか復讐してやりたいと思っています。
4月からは心機一転、にこやかに生きたいと思いますのでご声援よろしくお願いします。



「こっちに来て・・・またがるのよ・・・」
「あんあん・・・もうよしてぇぇ・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・ゆきさん・・・」
「いいから早く来なさい・・・自分で入れなさい」
イヤイヤを繰り返す真紀を引き寄せて向かい合わせになってしっかりと抱き合い、身体を密着させて矛先を花弁にこすりつける。
「真紀ちゃん・・・あん・・・私のものよ・・・離さないわ・・・早くして」
「自分でなんて・・・あんあん・・・できない・・・あぁぁ・・ゆきさん・・・」
「できるわ・・・真紀ちゃんだったらできる・・・できるわ・・・」
しっかりと調教してある真紀は戸惑いながらも恐る恐る矛先を持って自分自身にあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。
「こう・・・こうですか・・・こうすれば・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・うわぁうわぁぁ・・・」
「うん・・・うん・・・いいわ・・・あぁぁ・・・」
「うぐぅぅ・・・あうぅぅ・・・ゆきさんが・・・はいってる・・・はいってるのぉぉぉ・・・」
ディルドをすべて体内に迎え入れると、細くしなやかな身体を弓なりにしてのけぞる。
「真紀ちゃん・・・イっていいのよ」

「これ・・・だっめぇぇ・・・だめなのぉ・・・これとって・・・とってぇぇ・・・おねがい・・・」
どんなに身をくねらせても泣いても奥深く潜り込んでいるディルドからは逃れることはできない。
男とのセックスとは違って終わりはないのだ。
「あんあん・・・真紀ちゃんとひとつになれてうれしい。とっても気持ちいい・・・いいわぁ・・・」
「だめぇぇ・・・これだめぇぇ・・・だめなの・・・おかしくなっちゃう・・・へんなのぉぉ・・・」
「何度イったっていいのよ。我慢しなくていいからおかしくなりなさい」
尖った乳首を口に含みながら腰をつかみ、より深くえぐるように押し込んでいくと真紀が膝の上で腰を振って踊り出す。

「うわうわぁぁ・・・ゆきさん・・・すごいわぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
「そうよ・・・そのままイきなさい・・・」
「だめよ・・・あぁぁ・・・こどもがぁぁ・・・こどもがかえってくるのぉぉ・・・できないぃぃ・・・」
今度は子供の心配だ。
「本当にいいママね。でも大丈夫。しばらく帰ってこないから安心しなさい。気にしなくていいわよ」
「ゆきさん・・・ほんとうなの・・・ほんとうなのぉぉ・・・」
「うん。ちゃんと話したから大丈夫よ。安心してイきなさい」
「ほんとうなの・・・ほんとうなのぉぉ・・・」
一瞬、閉じた目を開き私を見つめると、また目を閉じて痙攣のように身体を震わせて叫ぶ。
「まきはもう・・・イっちゃう・・・イっちゃう・・・イっちゃうのぉぉぉ・・・」
最初の絶頂の波が真紀を飲み込んでしまう。

「イっちゃったのね。もっと感じさせてあげる・・・真紀ちゃん・・・素直でとっても可愛いわ・・・」
痙攣が治まるのをしばらく待ってから、再びベッドの真ん中に横たえた真紀を二つ折りにして深くつながると熟成した花弁はまるで生きもののように矛先を呑み込んでいく。
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・もうもう・・・あぐぅぅ・・・」
「す、すごいわ・・・あんあん・・・深い・・・真紀ちゃん、深いわ・・・」
「ひぃぃ・・・ふかいのぉぉ・・・おくまでぇぇ・・・もう・・・もう・・・まきは・・・ゆきさん・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」
「うん・・・何度でもイって大丈夫よ。てもそろそろ帰ってきちゃうかも。こんな姿、見られたらどうする?」
もし帰って来ても母親がいなければリビングでおとなしく待っていて、絶対に二階には来ないように言いつけてある。しかし真紀にはそれは伝えてはいない。
「それはだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・おねがいいぃ・・・ひぃぃ・・・」
「ママはベッドでいったいなにしてるんだろうって思うわよ」
「そんなひどいこと・・・あぁぁ・・ゆきさん・・・もうおわりにしてぇぇ・・・」
「真紀ちゃんっていいママよね。だけど、いけないことしてる・・・自分のうちでこんないやらしいことして・・・」
「・・・あぁぁ・・・まきは・・・わるい・・・ははおやですぅぅ・・・わるいのぉぉ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
止まらない涙で頬を濡らしながら、腰を振り身体をぐぐっと反らして私を奥へ奥へと迎え入れていく。
「こんなに太いの、咥えちゃってすごいわ・・・ママなのにとってもいやらしい」
「はずかしい・・・はずかしいのぉ・・・」
「でも気持ちいいんでしょ・・・私の真紀ちゃん・・・可愛いわ・・・あぁぁ・・・」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・また・・・またイっちゃうぅぅ・・・」
ベッドの海の中でつながったまま身体を密着さぜ、真紀の味や香り、感触をたっぷりと時間をかけて楽しんでいくうちにまた痙攣が始まった。

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なら,私が抱いてあげる
「いつ来ても素敵な寝室ね。落ち着くわ。さすがにあの子がいると緊張したでしょ。もう大丈夫だから」
「ゆきさん・・・もうかえって・・・・おねがいぃ・・・あぁぁ・・・」
「夕方を知らせるチャイムが聞こえたらね。それまで可愛がってあげる」
カーテンを閉め、真紀が身に付けているものをていねいに脱がしてダブルベットの上に横たえる。
「真紀ちゃん・・・とっても柔らかい・・・あぁぁ・・・」
「こんなこと・・・あぁぁ・・・いけない・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
ピンク色のシーツの上で素肌を重ね合わせ、手足の隅々までゆっくりと舐め回してその感触を味わう。
尖った乳首を甘噛みすると、白い裸体をくねらせ激しく喘ぐ。
「あっあっあぁぁ・・・ゆきさん・・・いけない・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃんって全部がいい匂いするのね・・・ここも・・・」
「あっあっ・・・そ、そこ・・・いゃぁぁ・・・」
両方の足を持って乱暴に広げ、その奥にあるピンク色の花弁に顔を埋める。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
「誰もいないからもっと大きな声出していいのよ」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いつもここで雅彦さんと寝てるんでしょ。憎たらしいわ」
両手で敏感な突起を剥き出しにしてくすぐる様に舐める。
「ひぃぃ・・・ううっうあぁぁ・・・あぁぁ・・・ふうふ・・・ですから・・・あぁぁ・・・」
「最近したのはいつ?朔夜?それとも今朝?」
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなことしてないのぉ・・・してないのぉぉ・・・」

真紀夫婦がレスなのはわかりきったことだが、自分の口で言わせることが大切だ。
「してないの?オジさんや部長さんにいっぱい抱かれてるから真紀ちゃん、満足しているのかしら」
「いっちゃいやぁぁ・・・いわないでぇぇ・・・」
「雅彦さんとはなぜだめなの?抱いてもらえばいいじゃない」
潜り込ませた指を抜き差ししながら問い詰めると、花弁から熱い蜜がどんどんあふれてくる。
「ひぃぃ・・・できないのぉぉ・・・まさひこさんとはできないのぉぉ・・・」
じゅくじゅくに潤っている中に指を何本も挿入し回転させるように動かす。
「ひぃぃ・・・うわぁぁ・・す・ゆびがぁぁ・・・」
「そうよね。雅彦さん、結局助けてくれなかったもんね。そんな人とできるわけないわよね。別れちゃえばいいのに」
「そんなのいやぁ・・・あぁぁ・・・まさひこさん・・・まさひこさん・・・」
夫の名を呼ぶたび、身体を震わせ私の指をきゅっと締めつける。
「相変わらず旦那さまの名前を呼ぶのね。大好きなんでしょ。ならちゃんと抱いてもらえばいいのに」
「それはできないのぉぉ・・・もうできないのぉ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・もうできないのぉ・・・できないのぉ・・・まさひこさんとはできないのぉぉ・・・」
夫が大好きなのに他の男に何度も抱かれてしまった奥さまが悲しいうめき声をあげる。
「今さら、そんなこと無理よね。可哀想に・・・なら私が抱いてあげる」

この寝室は私のものでもある。
クローゼットの引き出しの奥に隠してあった双頭のディルドを取り出してわが身に装着する。
この武器があるからこそ、男どもに対抗して真紀を支配することができるのだ。
「あっうっ・・・しっかりと抱いてあげるから」
「そっそれ・・・いやっ・・・あぁぉ・・・それだめ・・・いやあぁ・・・」
自分を狂わす矛先を見た途端、激しく動揺し泣き始める。
「もう慣れたでしょ。怖がらなくもいいのよ。久しぶりに二人で気持ちよくなりましょう」
「それはだめなのぉぉ・・・だめなのぉぉ・・・」
「わがまま言わないで。真紀ちゃんが欲しいの。貴女はとっても可愛いわ。私のものなのよ。いいでしょ」
添い寝をしながら栗色の髪を優しく撫でていると、それ以上何も言わず黙って目を閉じる。

「いいわね。入れるわよ」
真紀の両足を抱え込み、矛先で花弁の中心を慎重に探る。
「あん・・・大好きよ・・・私もあなたが欲しいの・・・あんあん・・・」
ピンク色の先端がするりと真紀の中に入り込むと腰を落としてぐぐっと前へと押し出す。
「うっっ・・・あっあっ・・・うわあぁぁ・・・うげぇぇうわぁぁ・・・」
「あんあん・・・もっともっと感じさせてあげる・・・大好きよ」
「・・・それだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・はいってくる・・・ゆきさんがぁ・・・ひぃぃ・・・」
「もっともっと深く入れるわよ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」

「うげぇぇ・・・うわぁぁ・・・へんなの・・・へんなのいやぁぁ・・・」
「嫌がってるくせにぬるぬるでびっしょり・・・どんどん入っていくわ・・・」
これが何度目の交わりだろうか。
真紀の身体はどんどんしなやかにそして柔らかく変化してきている。
「ちがうのぉぉ・・・ちがうのぉぉ・・・」
「私にこうされたかったんでしょ・・・あぁぁ」
「うっうあぁぁ・・・ゆきさん・・・ひぃぃ・・・」
すべてが真紀の中に収まり、敏感な部分が触れ合った瞬間、二人で叫び声をあげてしまう。

「あんあん・・・私が入ってるの、わかる?」
ゆっくりと動き出し、さっきよりも太く長い玩具で掻き回すと悲鳴が上がる。
「ひぃぃ・・・こんなの・・・だめぇぇ・・・おなかがぁぁ・・・」
「いやらしい声で鳴いてるじゃない。もっと鳴きなさい」
私かいろんな男にされたのを真似するように、真紀の身体を二つ折りにして激しく動く。
「これいやぁぁ・・ねぇ・・・ゆきさん・・・ゆるして・・・おねがい・・・」
「あんあん・・・まだだめよ。もっと楽しみましょう」
「そんなあぁぁ・・・ゆるしてぇぇ・・・うわうわぁぁ・・・」
ボロボロと大粒の涙を流しながら強烈な快感とたたかっているが長くは続かず、朝から清野に抱かれ続けた身体は敏感に反応してしまう。

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ママとしてのけじめ
「あらまあ・・・そんなに気持ちよかったの?」
「もう・・・あぁぁ・・あぁぁ・・・」
「大きな声で鳴いちゃって・・・とっても可愛かったわ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
呼吸がうまくできないのか、身体の中に酸素を取り込もうと咳き込みながら息を吸っているが、なかなか立ち上がることができない。
「どうしちゃったの?しっかりしなさいよ」
「なんでこんな・・・あぁぁ・・・こどもがいるのに・・・こんなこと・・・ひどい・・・ひどい・・・」
ゼイゼイ言いながら涙を流している。

大きな物音に気が付いた子供がこちら側を向いて何か言いたげな表情を浮かべてる。
「ママ、疲れているみたいだから少し休ませてあげてほしいの。お利口さんだからそのままテレビを見ていてね」
何も言わずにすぐにうなずいて、言われた通りにまた視線を元に戻し、自分でボリュームを大きくする。
話のわかるいい子だ。

「大人の話が聞けるとってもいい子ね。」
まだ床に横たわったまま動けないでいる真紀に寄り添い抱きしめる。
「私の真紀ちゃん・・・部長さんにはもったいないわ。大好きよ」
「こどものそばで・・・こんなことするなんてひどい・・・ひどすぎます・・・」
「ごめんね。許してね」
きつく抱きしめ髪を撫でると胸の中で号泣する。
「ゆきさん・・・こどもがいるのに・・・はすかしいこと・・・たえられません・・・」
「真紀ちゃん、あんなに感じちゃってとっても可愛いわ。もう少しだけ・・・いいでしょ」
後ろから汗ばんだ乳房をそっとつかむ。
「よして・・・ゆきさん・・・そんな・・・あぁぁ・・・・もうかえってぇぇ・・・かえって・・・」

「ここはよっぽど恥ずかしかったのね。二階に行って続きをしましょう」
「ま、待って・・・これ以上恥ずかしいことなんか・・・できません・・・」
「こんな中途半端なままじゃ帰れないわ。私の気持ちはどうなるの?」
「絶対だめ・・・帰って・・・だめです・・・」
「真紀ちゃんの言う恥ずかしいこと、このままここでしちゃうわよ。それでもいいなら好きにしなさい」
はだけた胸の頂点を軽くくすぐり、服の上から咥えて軽く噛む。。
「ゆきさん・・・あっあっ・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・そんなこと・・・だめなのぉぉ・・・」
「どうするの?もうちょっとだけだからいいでしょ。上のベッドに行きましょう」
「よしてぇぇ・・・おねがい・・・もうむりです・・・むりなんです・・・」
「ならこっちに来させるわ。自分のこんな姿を見られてもいいの?大人しくしてなさい」
低い声で脅すと真紀が息をのむ。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・よしてください・・・よして・・・あぁぁ・・・」
哀願するようなつぶやきを無視して小さな身体の上に覆い被さり、押さえ込んで口唇を重ねる。
「うぐぅ・・・ううぅ・・・もうやめて・・・やめてぇぇ・・・」
清野に抱かれてすぐの身体からはいつもとはまた違った濃厚な香りがしてくる。
「だめぇぇ・・・もういやぁぁ・・・よしてぇぇ・・・」
「まだ帰らないわよ。ベッドでもっともっといじめてあげるから。いいわね」
どれだけ嫌がろうとも真紀には拒む力など残ってはいない。
久しぶりにあの静かな寝室で柔らかい奥さまをゆっくり抱けると思うとドキドキしてきた。

「ちょっとごめんね。こっち見て」
いきなりカウンター越しに声をかけるとびっくりしてこちらに振り向く。
夢中になってテレビを見ていて、大人のしていることには関心がないようだ。
「お母さん、二階で少し休むからしばらく静かにしてあげて」
二度ほどうなずく。
「テレビずっと見てるのも飽きたかな。このままここにいてもつまらないでしょ。どうしようか?どこか行って来る?」
「ゆきさん、待って・・・待って・・・私からちゃんと言います・・・待って下さい」
真紀が慌てて乱れた衣服を整えて起き上がり、子供に話しかける。
「ごめんね・・・ちょっとだけお昼寝させて・・・いつもの公園に行ってきなさい・・・チャイムが鳴ったら帰って来て・・・」
自分できちんとけじめをつけられるとは、やっぱり真紀はいいママだ。

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我慢比べ
こうなると、快楽に飲み込まれまいとする真紀との我慢比べのようになってくる。
さすがの私も子供のことが気になり始め、少し焦り出す。

「早くイかないとこっちに来ちゃうわよ。早く・・・ねぇ・・・早くしなさい」
「もう・・・あぁぁ・・・だっめぇぇ・・・ここでは・・・あぁぁ・・・できないのぉぉ・・・」
「なんでちゃんとできないの?あなたって本当におバカさん。我慢することないでしょ。あきれちゃう」
「ゆるしてぇぇ・・・こんなところでぇぇ・・・あぁぁ・・・こどもが・・・こどもがいるのぉ・・・あぁぁ」
「どこでも同じでしょ。それにまだ大丈夫・・・テレビ見てるから今のうちよ。あっちのことは気にしないで早くイキなさい」
「そんなぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・こどもがぁぁ・・・だめなぉぉ・・・だめぇぇ・・・」
バイブを持つ手があふれ出てくる真紀の蜜でぬるぬるになって来る。
「ここじゃいやぁ・・・ここはいやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・」
「どこでだっていいでしょ。あなたは私のものよ・・・さあ・・・さあ・・・」

「真紀ちゃん・・・大丈夫だから・・・気にしないでいいから・・・がんばっちゃだめ・・・ほら・・・」
キスをしたり髪を撫でたりとなだめているとやっと真紀の身体からこわばりが抜けて、バイブがスムーズに動くようになってくる。
「そうよ・・・そう・・・いいわ・・・とってもいい・・・上手よ・・・」
「あぁぁ・・・こうですか・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・」
「ぐちょぐちょでぬるぬるになってる・・・気持ちいいんでしょ。いっぱい感じていいのよ」
「あぉぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・ひぃぃ・・・」
「ママだからって恥ずかしがらなくていいから。気持ちいいの?はっきり言いなさい」
「あぁぁ・・・わかんない・・・あぁぁ・・・わからないのぉぉ・・・」
「ちゃんと言いなさい。さあ・・・ほら・・・気持ちいいの?どうなの?」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉ・・・きもちいいぃぃ・・・」
「もっとちゃんと言いなさい」
「ゆきさん・・・ゆるしてぇぇ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
真紀の息が荒くなり涙声になってくるが容赦はしない。
「それじゃわからないって言ってるでしょ。これでも言えないの?」
潜り込んでいるバイブをこれでもかと押し込み、ぐにぐにと掻き回す。

「ひぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・いいのぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
うごめくバイブの威力は強烈だ。
時間はかかりはしたが、可愛い奥さまが羞恥心を乗り越えてやっと頂点へと登り始めていく。
「もう・・・もうだめぇ・・・だめなのぉぉ・・・おねかい・・・ゆきさん・・・どうすれば・・・あぁぁ」
「このままで大丈夫。もっとしてほしいのね」
お尻の奥に隠れているセピア色の蕾に指を押し当てると真紀の背中がぐぐっと反り返る。
「ひぃぃ・・・そ、そこはぉぁ・・・だめぇぇ・・・」
「お尻の穴までこんなにしちゃって・・・」
清野との交わりでは触れられることすらなかった蕾をゆっくりと揉みほぐし、開きかけたところを見計らって指先を挿入する。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・そこだめぇぇ・・・うぅぅ・・・」
「ココ、いじられるの久しぶりでしょ」
この隠された秘密の蕾の味は清野には教えていない。
今は私だけのものだ。
「うわわぁぁ・・・だめぇぇ・・・いやぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「そんなに力いれないで。指がちぎれちゃいそう」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめなのぉぉ・・・そこはぁぁ・・・」
二つの穴を同時に塞がれた真紀はお尻を振りすべての侵入者を拒もうとするが、すぐに力が尽きてしまいぐったりとなってしまい、歓喜の声を高々と上げる。。

「ひいぃぃ・・・さきもちいいのぉぉ・・・ゆきさん・・・きもちいいぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、可愛い。このままイっちゃっていいのよ。イキなさい」
「こんなところで・・・あぁぁ・・・こどもがみてるぅ・・・はずかしぃぃ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「こっち見てないから今のうちよ。早く・・・ほら」
私の言葉にに安心したのか、カウンターの縁をつかんでぴくぴく、ぶるぶるとお尻を震わせ快楽の渦の中に身を投じてしまう。


「いいのぉぉ・・・ゆきさん・・・もうだめぇ・・・イっちゃっ・・・イく・・・」


玩具を咥えこんだまま登りつめてしまった真紀はそのままキッチンの床にどさっと音を立てて倒れ込んでしまった。

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