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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
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最後の最後まで犯され
夜が明けてまだ薄暗い朝、リビングに散らかった下着やワンピースを生気のない表情で身に着けて家に帰ろうとする真紀をオジさんが呼びとめる。
「真紀ちゃん、どうしたのかな。まさか黙って帰るつもりかい?まだ帰っちゃだめだよ。よく見るとそのワンピースも可愛いな・・・そのままスカートをめくってみろ」
「もう・・・堪忍してください。早く帰らなきゃ・・・帰らなきゃ・・・」
「誰もいない家に帰ってどうするんだ。ぐずぐずするな。さっさとするんだ」

「わかりました・・・こうですか」
うなだれた真紀がオジさんの前に立ちスカートをめくって見せ、やがて背中のファスナーを下げようとする。
「誰が服を脱げと言った?脱がなくていい。そのままあっちのソファーに行くんだ」
「オジさま・・・真紀はどうすればいいですか・・・」
私たちと淫靡な夜を過ごし徹底的に調教を受け艶やかに変身した真紀はその言葉の意味を理解し、言われるがままソファーに腰掛ける。
「それじゃなにもできないだろ。経験豊かな奥さまらしく下着を脱いで『入れてください。お願いします』って言うんだ。そうしなきゃ今日も帰れないぞ」
「そんなことまでさせるなんて・・・あぁぁ・・・なんてひどいことを・・・」
「真紀ちゃん、あなたはもうオジさまのものになったのよ・・・従いなさい。それともまたお泊りする?でも逆らったからには厳しいお仕置きだからね。今度は旦那さまはもうだませないわよ」

「あぁぁ・・・ユキさん・・・むごい・・・」
涙の止まらない真紀は震えながらショーツをおろして、オジさんを迎え入れる準備をする。
「ほら早くしなさい。ソファーに手をついて後ろ向きになって尻を高く上げてお願いするのよ」
ワンピースのスカートを自らめくりあげせっかく身に着けた下着を膝まで下ろし、じゅくじゅくの花弁をむき出しにした真紀が声を絞り出す。
「・・・お、おじさま・・・お、おねがいします・・・このままわたしのなかにい、いれてください・・・」
「おやおや、真紀奥さまは何を入れてほしいんだ?ちゃんと言わなきゃ分からないよ」
オジさんがベッドから立ち上がって征服者のように振舞いながら近づいてくる。
「気の毒に・・・このままだとおうちに帰れないわよ。真紀ちゃん。雅彦さんにまた電話しましょうか」

携帯を取り出しパチリと開けると真紀が絶叫する。
「でんわしないでぇ・・わかりました・・・あぁぁ・・・いれてください・・・まきにいれて・・・」
「だからはっきりと大きな声でチ○チ○を入れてっていいなさい。それともまた調教を受けるの?どうするの?」
「あぁ・・・おじさまを・・・おじさまをまきのなかにいれてください・・・」
「だからココに何を入れるんだ?わからないって言ってるだろ」
むき出しの花弁にオジさんが吸いついて、何本もの指で掻き回しながら舐め回す。
「いやらしいお○ン○だ・・・ひくひくしてるぞ。今日もずっとここにいたいみたいだな」
「ひぃぃ・・・ひどい・・・かえらせて・・・かえりたいの・・・」
「このままじゃ帰れないよ。またお泊りなんてできるのかな?どうしようか、真紀ちゃん」
「あぁぁ・・・ひどい・・・いいます・・・・お、おじさまのチ○○ンをいれてぇぇ・・・まきにいれてぇぇぇ・・・」
初めての調教の仕上げとなる辱めに屈した真紀がついに卑猥な言葉を絶叫する。
「聞こえないよ。もう一度言え」
「まきのなかに・・・おじさまのチ○チ○をいれてぇぇ・・・はやく・・・まきにいれて・・・」
「一晩でとってもいやらしくなったな・・・なかなかいいじゃないか・・・それじゃいただくよ」
そう言いながら服を着たままの真紀に覆いかぶさり、一気にペニスを突き刺す。
「あっあぁぁ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「うっうぅぅ・・・熱いオ○○コにずっぽり咥えこんで・・・気持ちいいぞ・・・」
「あん・・・いやん・・・いわないでぇぇぇ・・・あんあん・・・うっうぅぅ・・・そんなにつよく・・・だめぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いい子だ・・・真紀・・・またすぐ抱いてやるからな・・・たっぷりとな・・・」
「あん・・・もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
ソファーに顔を埋めながら犯される真紀のスカートがひらひらと揺れる・・・
まるで真紀そのものが花のようだ。
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉ・・・おじさますごくいい・・・もっともっと・・・」
「そうか・・・そうか・・・可愛いな真紀は・・・」

最後の最後まで犯されてしまった真紀・・・
貞淑そのものだったその身体は一晩のうちに私たちに徹底的に調教されオジさんの精液をたっぷりと吸収し、美しく開花し目覚めたのだ。
もちろん調教は今日始まったばかりでまだまだ続く・・・
身体に覚えさせた快楽の味を忘れさせぬよう徹底的に、そして迅速にするのだ。
そんな真紀はこれからどんな顔をして旦那さまと暮らすのだろうか。
鈍感な雅彦は妻の艶やな変化に気づくだろうか。
この夫婦のこれからを想像するだけでワクワクドキドキしてしまう。

「真紀、人妻らしく柔らかくて気持ちのいいオ○○コだったぞ・・・でもこれで終わったと思うな。家に帰っても忘れないようにしてやるぞ」
「よしてぇぇ・・・そんなこと・・・だめだめ・・・うわぁぁ・・・」
最後の激しい交わりが終わったが、オジさんの精液を体内に入れたままバイブを挿入され下着を着せられてしまった真紀。
そのままタクシーで家まで送り届ける途中、車内から実家に電話をさせる。


「もしもしお母さん・・・これからうちに帰ります。本当にごめんなさい。幼稚園には・・・すいません。夕方直接迎えに行きます・・・本当にすいません・・・」
バイブを埋め込まれたまま涙をこらえ自分の淫らな行為を恥じながら謝罪の電話を終えた真紀にこう告げる。
「まだお迎えまで時間があるわね。シャワー浴びましょう・・・あなたもその方がいいでしょ」
うつむいたままの真紀の手を握り抱き寄せると身体は熱くじっとりと汗ばんでいる。
「これ、自分できちんと始末できるの?」
スカートの上からバイブが埋まっている股間を押さえつけると真紀が懸命に頭を振る。
「ならバイブを抜いてあげて隅々まできれいに洗ってあげるわ・・・そのあとまたあのベッドで寝ましょうね。」
体内の異物に苦悶の表情を浮かべ我慢している真紀は、もう何も言わずにこっくりとうなずいた。
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

旦那さまに電話をしましょうね
「ひぃぃ・・・あんあん・・・うっぅぅ・・・いいのぉぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
真紀の声がよりいっそう甘えるように可愛らしくなってくる。
「真紀ちゃん、おねだりかい。ずいぶん楽に咥えられるようになってきたな・・・何度でもイっていいぞ」
「あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・わたしもう・・・わたしもうぉぉ・・・」
後ろ向きに抱かれたまま、オジさまと口唇をあわせ舌を絡ませて細い身体をけいれんのように小刻みに震わせ未知の快感に酔いしれている。
純真で貞淑だった真紀が堕ちていく・・・これだけ長い時間、二人がかりで辱め調教した『成果』かもしれない。
世間知らずの奥さまは初めて体験する淫靡な責めに完全に溺れてしまってバイブのもたらす快感に身を任せ恍惚の表情を浮かべている・・・
たった数時間でそんな風になるなんて・・・真紀はまったく体験したことのない未知の世界をさ迷っているに違いない。
そうして快楽に身を任せているうちにこう思うようになる。
『私は悪くない・・・どうにもできなかった・・・あの時はどうかしていた。覚えていないから仕方のないこと・・・忘れてしまえばいい』と。
この言葉によって自分への言い訳がいくらでもできるようになる・・・私自身、何度そうやってつらい気持ちを胸に押し込んで無理に忘れてきたのかわからない。

オジさんに初めて抱かれた・・・いや辱められた時もそうだった・・・

あの時はその痴態にダンナも加わって、代わる代わる二人の相手をさせられてしまった。
真紀も私と同じようにドロドロに溶かされた身体にオジさまの精を何度も注ぎ込まれて、艶やかに生まれ変わる運命なのだ。

だが、純真な奥さまの真紀にはそう簡単にすべてをあきらめる気持ちになってもらっては困る。
今夜、可愛い奥さまには犯されているという現実をしっかりと思い出してもらい、もっと悲しんで苦しんでもらう・・・そうでなければ完全な調教にはならない。
可愛い奥さまにとって耐え切れない悲しみと辱めを与えることによってまた違った色の花が咲くのだ・・・。

「うふふ・・・『もっともっと』だなんて、ずいぶん自分ばっかり気持ちよさそうじゃない。そろそろ旦那さまに電話して泊まるって言いましょうね。私と会って飲み過ぎちゃって帰れないって」
後ろからオジさまにしっかりと抱きしめられ、足をさらに広げられてバイブで責められている真紀の耳元に彼女の携帯電話をあてがう。
「ひぃぃ・・・そ、そんなぁぁ・・・」
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまに心配かけちゃだめじゃないか。ちゃんと電話してあげろよ。そしたらもっとグリグリしてあげるよ」
「やめてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわなんか・・・できない・・・いやぁぁぁ・・・でんわはいやぁぁぁ・・・」
耳に携帯が触れると、半狂乱になったように声を上げて頭を激しく振って拒否しようとする。
まさか辱められている最中に大好きな旦那さまに電話をさせられるなんて思うわけがない・・・思った通りの反応でワクワクしてしまう。
「そんなことじゃだめじゃない・・・大人なんだから泊まるってことをきちんと自分で言いなさい。余計なことは一切しゃべらないでね。そして明日帰ったら普通の真紀ちゃんに戻って今まで通り暮らすの」
「そ・・・そんなこと・・・できない・・・あぁぁ・・・できないのよぉぉ・・・」
「できなくてもするのよ。『普通』がいいんでしょ。もちろん帰ってからだって調教はずっと続くわ。それがあなたの運命だから受け入れなきゃ」
「どうするんだい?真紀ちゃん。早く電話してゆっくりと楽しむか、今すぐにここに迎えに来てもらうか決めなきゃ」
「そんなこと・・・そんなこと・・・できないの・・・あっあっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・」
体内に潜り込ませたバイブをぐにぐにと動かしながらオジさんが急かすが、真紀はいやいやを繰り返すだけで一向に応じようとしない。

「旦那さま、ここに呼んでもいいけど、真紀ちゃんのこんないやらしい姿見たら気絶しちゃうかもな。どうしようか」
「よんじゃいやぁぁぁ・・・よばないでぇぇぇ・・・いやよぉぉぉ・・・」
「さっきからイヤイヤばっかり・・・本当にいつまでも強情ね。何度わがままを言えば気が済むの。さっきお泊りするって決めたはずよ。あなたができないのなら私が代わりにするわ」
「やめてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・できないの・・・あぁぁ・・・しないでぇぇ・・・しないでぇぇ・・・ぜったいだめぇぇぇ・・・」
「あら、いくら言ってもわからないのね・・・このままじゃ無断外泊になるじゃない。そんなことは絶対にさせないから。これからもあのおうちで仲良く暮らさなきゃ。そして泣きながら私たちに調教されるのよ。もうそれしか道はないの」

携帯のリダイアルボタンを押すと「雅彦さん」の文字が浮き出てきた・・・
真紀の最愛の旦那さまの番号だ。
「あなたの大好きな『雅彦さん』にかけるわ・・・静かにするのがお互いのためでしょ・・・わかってるはずよね。これ以上言わせないで」
「きゃあぁ・・・いっいやぁぁぁ・・・やめて・・・なまえ、いわないでぇぇぇ・・・や、やめて・・・やめてください・・・おねがいします・・・おねがい・・・あぁぁ・・・」
「なんなら俺が電話してやってもいいぞ。お前の真紀は俺がいただいた。今、膝の上でバイブ咥えてオ○○コぐちょぐちょに濡らしてるってな・・・こんな風に・・・」
オジさんがバイブを強く動かすと真紀の花弁からくちゅくちゅぐにゅぐにゅと淫靡な音がする。
「ひぃぃ・・・お、おじさまぁぁ・・・あぁぁ・・・いじめないでぇぇぇ・・・いじめないでぇぇ・・・」
「雅彦さんに見てもらうか・・・こんなにいやらしいマ○コを。でも雅彦さんのことなんか気にしないで三人で楽しもう・・・雅彦さんだってわかってくれるよ」
オジさんがわざと名前を連発する。
「うわうわぁぁぁ・・・なまえはいやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがぃぃ・・・なまえはよしてぇぇぇ・・・」
愛する人の名前を辱められている相手に言われて現実に引き戻されたのか、真紀が半狂乱になって頭を激しく左右に振る・・・
「おやおや、雅彦さんがそんなに大好きなら黙って静かに咥えてるんだな。それでこそ思いやりのある可愛い奥さまだと思わないか」
「あなたのご主人さまはオジさまになったのよ。ちゃんと電話してけじめをつけましょうね」
「そ、そんなむごいこと・・・よしてぇぇぇ・・・ゆきさん・・・よし・・・てぇぇぇ・・・」
身体もココロもどうにもならなくなるまで追い込まれ、喘ぎながら泣きじゃくる真紀の声がだんだん小さくなっていく。

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まだ忘れられないのか
「ユキに舐めてもらうのもいいが、そろそろこいつが欲しくなってきたんだろ・・・太いコイツが・・・」
真紀の目の前にピンク色をしたグロテスクなバイブを突きつける。
「あっひぃぃ・・・ひぃぃ・・・それって・・・だめぇぇ・・・よしてぇぇ」
「どれくらい柔らかくなったかな。真紀ちゃんのオ○○コは・・・入れてみようね」
「いやぁぁ・・・いれないでぇぇ・・・そんなもの・・・いやぁぁ・・・」
「さっきだってさんざん呑み込んだじゃないか・・・こいつが欲しいんだろ・・・・」
「そんなものいやぁぁ・・・いやよ・・・いやぁぁ・・・よして・・・」
オジさんが試すように玩具を無毛の花弁に軽く触れさせると、矛先が真紀の身体の中に抵抗なく呑み込まれていく。

「あぐぅぅ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「いいぞ・・・なかなかいい感じになってきてるじゃないか・・・太いけど全部呑み込めよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あんあん・・・うっうぅぅ・・・オジさま・・・そ、そんなの・・・うわぁぁ・・・はいっちゃう・・・はいちゃう・・・ひぃぃ・・・だめぇぇぇ・・・」
「ほら・・・真紀ちゃん、いい気持ちになってきたろ・・・いいかい・・・びちょびちょのココに奥まで入るよ・・・ほらするりと・・・ほら」
オジさんが背後からバイブをぐいぐいと潜り込ませてねっとりとした花弁の中を掻き回すと、真紀が今までとは明らかに違うよがり声を上げる。
「だめよだめよ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・おじさま・・・おなかがぁぁ・・・うわうわうわぁぁぁ・・・これ・・すごい・・すごいのぉぉ・・・」
「いいぞ・・・真紀のぐにゅぐにゅオ○○コにしっかり入って締めつけてる・・・気持ちいいだろ」
「あっあっ・・・あんあん・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・そんなおくまでぇぇぇ・・・おじさま・・・おじさまぁぁぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」
「あら・・・『おじさまぁぁぁ・・・』だなんて可愛い声出しちゃって・・・もう旦那さまのこと忘れたのかしら・・・バイブ咥えてよがっている真紀ちゃんのこんな姿を見たら悲しむわよ」
「とってもいやらしいオ○ン○になってきたな。帰ったら旦那さまにもこうしてもらえばいいじゃないか・・・縛られてこんな玩具でココをグリグリされるのが好きなんだろ。どうなんだ?言ってみろよ」
卑猥な言葉と身体の奥深くに咥えこまされたバイブ、その両方に責められて真紀がよりいっそう喘ぎ、泣きわめく。
「いやあぁぁいやぁぁぁ・・・そんなこと・・・いわないでぇぇぇ・・・あっぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・うごかしちゃいやぁぁ・・・」
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなにすんなりと呑み込めるようになるなんてすごい・・・」

真紀の変化というのか上達というのか・・・いくら以前、うちのダンナにしつこく抱かれたことがあるとはいえ・・・その成熟ぶりには驚かされる。
真紀の旦那さまはいったいこれまで何をしていたのか
目の前にあるこんなに愛らしくて柔らかい宝物を可愛がることなく放りっぱなしにしておいていったい何をしていたのか・・・不思議なを通り越してあきれてしまう。
自分の手でもっときれいに成熟するように磨こうとは思わなかったのか・・・私にはこんな男性との夫婦生活なんてまったく想像できない。
でも、その役割は旦那さまにはもう必要ない・・・運命のイタズラ・・・いや必然の再会によってオジさんと私に委ねられ、この可愛くて柔らかい、世間知らずの奥さまは調教され磨き上げてられている・・・
そして、貞淑で純真であった真紀はその運命に抗うことができず、広いベッドの上で初めて知る濃厚なセックスの快感にどっぷりと浸って甘えるような声を出し、もじもじと腰を振って淫靡な調教を受け入れている。

「だめぇぇぇ・・・おじさま・・・ああん・・・あん・・・きもちいい・・・いいのぉぉ・・・」
「もっと声を出せ。楽になるぞ・・・その調子で奥までしっかりと咥えるんだ・・・愛しい旦那さまのことを想いながら気持ち良くなれ・・・」
花弁を貫いているバイブをオジさんがぐにゅぐにゅとさらに押し込むと、耐え切れなくなった真紀が甘く可愛らしい悲鳴を上げる。
「おじさまぁぁぁ・・・これ・・・すごいのぉぉ・・・もうだめぇぇぇ・・・うっうぅぅぅ・・・ひぃぃぃ・・・ああん・・・おじさまぁぁぁ・・・」
「これでも旦那さまが好きか・・・こんなに気持ちよくしてくれるのか。まだ好きなのか。まだ抱かれるのか」
「いわないでぇぇ・・・あのひとのことは・・・あぁぁ・・・いわないでぇぇ・・・」
「真紀、あの男がそんなに好きなのか・・・こんなにいやらしいオ○○コにずっぽり咥えているくせにまだ好きなのか・・・」
「あぁぁ、あのひと・・・あのひとのことは・・・いやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・いやよぉぉ・・・」
これでもかと責めらても真紀は旦那さまのことになると、かたくなに首を振って同じ否定の言葉を繰り返す・・・
「いつまでも強情な奥さまだ・・・これでもまだ好きなのか・・・そーれ」
しびれを切らしたオジさんが花弁の中のバイブを弧を描くようにゆっくりと回転させる。
「だめだめ・・・そんなこと・・・あんあん・・・おじさま・・・お、おじさま・・・ひぃぃ・・・」

『旦那さまのことは忘れろ』なんて言いながらまた『まだ好きなのか』なんて、見えない相手と張り合おうとしているオジさまが意地らしく思えてしまう。
「もう真紀ちゃんはオジさまのものよね・・・こんなことされちゃって・・・そうでしょ・・・言わなきゃわからないわ」
「うぐぅぅ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん・・・あなたはもうあの旦那さまの奥さんじゃないの・・・オジさまに抱かれて生きるのよ」
汗でびっしょりになっている髪の毛をどかして口唇を重ねて、もがき苦しんでいる真紀をせかすが、興奮の極みに達しているオジさまはそれすら待ちきれない。
「お前は俺のものなのか?言わないともっとグリグリするぞ・・・早く言え」
突然、真紀の悲鳴が甲高くこだまする。
「きゃあぁぁぁ・・・おなかがぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・ひぃぃひぃぃ・・・う、うごいちゃいやぁぁぁ・・・」
体内に埋め込まれたバイブが突然、自分の意思を持った生き物のようにくねくねと動き出したのだ。
「気持ちいいいだろ・・・こうしてほしかったんだろ・・・真紀・・・」
「うごいちゃいやぁぁ・・・だめよぉぉ・・・」
崩れかけた真紀にこれでもかと強烈な快感が襲いかかり、小さな乳房を愛撫している私の手のひらにも微妙な振動が伝わってくる。
こうなってしまえば純真だった奥さまが耐えられるわけがない・・・
「ひぃぃ・・・あんあん・・・そうです・・・まきは・・・まきはおじさまのものです・・・あのひととはもう・・・」
「そうか・・・うれしいよ。俺の方がいいだろう・・・どうしてほしいんだ?」
「オジさまがいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・もっと・・・もっといじめてぇ・・・好きにしてぇぇ・・・あんあん・・・すごい・・・すごいのぉぉぉ・・・」

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崩れ落ちる真紀
「せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・」
喘ぎ声の合間に真紀が搾り出すその言葉・・・

いったい普通の生活ってなんだろう。
子どもの世話をしながら愛する旦那さまの帰りを待ち、他の男性と飲みに行ったり抱かれたりすることは絶対になく同じ毎日がずっと繰り返されて歳をとり、気がついた時には女としての魅力が薄れて誰にも相手にされなくなってしまう。
これがもし真紀の言う『普通』というのなら私には想像もできない生活だ・・・やりたいことができないのなら生きている価値などなにもない。
ダンナはもちろん、誰からも指図されたり束縛されたりすることはごめんだ。
私は私・・・この身体だって誰のものではない。
『普通』じゃないからこそオジさまに出会えて、可愛い真紀をこうして手に入れることができたのだ・・・それでよかったのだと思う。

「こんなに感じたまま帰れるなら帰ってもいいぞ・・・ぐちょぐちょに濡れたココに大好きなバイブを入れて裸のまま放り出してやるからよ・・・帰れ」
「うっうわぁぁ・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇ・・・ゆるしてぇぇ」
「だめだね。このまま帰ってみろよ・・・ほれ・・・どうなんだ」
「ごめんさい・・・ごめんなさい・・・」
必死に許しを乞ったが聞き入られるはずもなく逆に厳しく問い詰められてしまい、泣きながら体内でぐにぐにとうごめく指に身を任せるしかない真紀・・・
あんなに泣いたのにもかかわらず 涙は枯れずに頬を流れ落ちている。
「こんなに愛してもらっているのに帰りたいだなんていつまで言うの・・・それならもうあなたは普通の生活には戻らずにこのままずっとオジさまと暮らした方がいいかもね」
「ユキが言ったように、このまま帰さないでどっかのマンションにでも監禁して毎日毎晩可愛がってやるか・・・それもいいな。そんな部屋はどこにでもあるぞ。このまま行くか?」
「そ、そんな・・・お、おそろしいこと・・・やめてぇぇ・・・」
オジさんは言ったことは必ず実行する・・・その恐ろしいほどの迫力に真紀は完全に脅えている。
「でもね、真紀ちゃん。さっきからずっと言っているけど、今夜、あなたがちゃんとレッスンできるなら明日帰らせてあげる。それともこのままオジさまのペットになって暮らす?どっちがいいかしら」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・すべて・・・あきらめるしか・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・ここにとまるしかなんですね・・・あぁぁ・・・なんてことに・・・」
「そうよ・・・泊まりましょうね・・・ずっと一緒にいれるなんてうれしいわ」
「やっとわかったみたいじゃないか。俺だって怒りたくないんだ・・・真紀、とっても可愛い・・・一晩中ずっとこうして可愛がってあげるよ・・・」
「こうするしか・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「そうだよ・・・真紀ちゃんはそのためにここに来たんだ・・・いい子だ・・・」
耳たぶを噛まれながらささやかれる淫靡な誘いと敏感な突起を摘んでは花弁の奥へと潜り込む指の動きに合わせて、真紀の甘い喘ぎ声がだんだん大きくなる。
「おじさま・・・わたし・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「こうされて気持ちいいだろ・・・いつまでも意地張ってないで、みんなで楽しめばいいじゃないか・・・真紀は悪くないよ」
「オジさまぁぁぁ・・・わたしぃぃ・・・わたしぃぃ・・・」
「うん・・・悪くないよ・・・真紀はいい子だよ・・・イクって言ってごらん」
開花をうながすようなしっとりとしたオジさんの愛撫によって、ついに・・・あれだけ強情だった真紀が淫靡な世界に堕ち始める・・・

「あぁぁ・・・あん・・・あぁぁぁ・・・そ、そこ・・・そこがいいの・・・ひぃぃ・・・いいの・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ・・・おねだりしなきゃ・・・」
「ゆき・・・さん・・・まきを・・・いけないまきをもっといじめてください・・・あんあん・・・おじさま・・・もっと・・・もっと・・・」
泥酔状態で連続した辱めを受けている真紀はすっかり快感の虜となってしまい、ぽろぽろと大粒の涙を流しながらぎこちない動作で腰を振り出す。
「いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コが指に絡みついてくる・・・」
ゴツゴツした指が何本も代わる代わる真紀の中に潜り込んでは体内の奥深くをまさぐる。
「あぁぁぁ・・・いいわ・・・とってもいいのぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・そんなにつよくしないでぇぇぇ・・・だっめぇぇ・・・イクぅぅ・・・イクぅぅぅ・・・」
じゅぷじゅぷ・・・ぐちゅちゅ・・・じゃぷじゃぷ・・・
私に向かって開かれた真紀の花弁が小刻みに震えながら大量の蜜を垂れ流し、部屋に響く淫靡な音が『舐めて・・・舐めて・・・』と誘っているように聞こえる。
「真紀ちゃん・・・もっと感じさせてあげる・・・あん・・・あん・・・」
「ゆ・・・ゆきさ・・・ん・・・あぁぁぁ・・・・うわぁぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・そんなことぉぉ・・・」
がっちりと拘束されて両足を開かれた真紀の股間に顔を埋めて濃厚な蜜をむさぼるように吸うと、小さな身体をブルブルと震わせのけぞらせる・・・
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなに濡れてる・・・びしょびしょになってる・・・」
「あひぃぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・あぁぁん・・・きもちいいのぉぉ・・・もっと・・・もっと・・・ゆきさぁ・・・ん・・・」
最後までかたくなに守っていた自分というものが崩壊してしまい、快感にどっぷりと支配されてしまった真紀のものすごい変化が口唇と舌に伝わってくる。
「気持ち良さそうな声出しちゃって。ユキがそんなに好きならもっと舐めてもらおうね」
「な、なにするの・・・こんな格好で・・・うわぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
拘束された両足をオジさんが抱えあげてむき出しになったピンク色の花弁とセピア色の蕾を指と舌を使ってちゅるちゅる、ぴちょぴちょと丹念に舐め上げていく。
「美味しいわ・・・とっても・・・とっても・・・いつまででも舐めててあげたい」

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いつまで寝てるつもりかな
「ちゃんと返事をして・・・オジさま、お願い・・・やっと真紀ちゃんがここに帰ってきたのよ・・・だから・・・もう辛い思いをするのはいやなの」
ダンナとの旅行の話の一部始終を顔を引きつらせながら聞いていたオジさまは話が終わっても一言もしゃべらず窓の外を眺めている。
「黙っていないで返事をして」
「・・・ユキがいなければ真紀をこうして抱くことはできなかった。だからお前抜きでどうこうしようとは思わない・・・だけどな、俺を裏切らなければの話だ」
やっと言葉を発したその顔は笑っているはが目の奥は冷たく鋭く、私の心を射抜くような視線を放ち、一言一言が胸に突き刺さる・・・誰よりも本当にヤバいのはこの人なのだ。
「オジさまを裏切るだなんて・・・ひどい。わかってるってば・・・だからそんな恐い目で見つめないで・・・お願い・・・」
「別に遊ぶなとは言わないよ。ユキを檻に入れておくわけにはいかないだろ・・・だけど他の男と付き合ったりして俺の顔に泥を塗るような真似は絶対にするな。それと真紀のこと、アイツには絶対に気づかれるなよ。もう俺のものだからな」
「うん・・・約束する・・・約束します。だからずっと一緒に真紀ちゃんを・・・お願い」
真紀だけでなく、私まできつい約束をさせられてしまった。

「あら大変・・・もうこんな時間・・・真紀ちゃんを起こして、お泊りするって旦那さまにちゃんと電話させなきゃいけないわ」
きちんと真紀の旦那さまに了解をとらないで外泊なんかさせると、夫婦の関係に大きな亀裂や疑念が生じかねない。
そうなると、真紀を可愛い奥さまのまま調教していくという計画が台無しになってしまう。
「いよいよ愛しの旦那さまの登場か・・・毎日、真紀を独り占めしていい思いしやがって・・・想像するだけで腹が立つな・・・とことん懲らしめてやらなきゃな。ゾクゾクしてくる」
オジさまで嫉妬するなんて・・・
ダンナも以前、同じようなことを言っていたが、いくら理不尽でバカバカしい嫉妬とはいえ、そう思ってくれる男性に何度も激しく抱いてもらえる真紀はとっても幸せ者だと思う。
この「幸せ」を今夜、いやというほど感じさせてあげよう。

再び寝室に戻ると、真紀はまだ広いベッドの中央で身体を折り曲げるようにして寝ていた。
「うふふ・・・寝顔も可愛いわね。でも・・・本当のお楽しみはこれからよ。たっぷり味あわせて泣かせてあげるわ・・・まずはアクセサリー・・・」
ドロドロに酔いつぶれた真紀の髪の毛を撫でながら起こしながら、その両手と両足に素早く拘束具を装着していくときめの細かい白い素肌に黒い皮革がくい込んでいく。
「普通の人妻を縛るってすごく興奮するな・・・それにとってもきれいだ・・・」
バスローブを脱ぎ捨て再び全裸となったオジさまがベッドに潜り込み、丸まった真紀の背中に寄り添い抱きしめてキスをする。
「おはよう・・・真紀。いつまで寝てるつもりかな・・・すごく感じたみたいだったから、今度はちょっと縛ってみたよ」
「あっあぁぁ・・・えっ??ここは??・・・・あっきゃあぁ・・・なんでこんなものが・・・いやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇ・・・」
「いやらしい姿して何を寝ぼけているんだい?『気持ちいいわ~』なんていいながらソファーで寝ちゃったの忘れたのかな・・・乳首だってこんなに固いぞ・・・汗びっしょりじゃないか・・・」
また調教が始まろとしている・・・
「嘘、嘘です・・・そんなこと言ってません・・・やめてぇぇ・・・触らないで下さい・・・触らないでぇぇ・・・もうよして・・・よしてください」
オジさんの愛撫から逃れようとつながっている両手を振って鎖をカチャカチャ鳴らすが、自分を納得させるような言葉だけの弱々しい抵抗に過ぎない・・・
「聞いたぜ、真紀。アイツに抱かれた上に旅行まで行ったんだってな・・・またまたびっくりだよ。そしてここで俺に抱かれてお泊りするなんて、お前はやっぱり淫乱じゃないか」
「ちがうの・・・ちがうんですぅぅ・・・」
「よくもまあ旦那さまをだまし続けてきたもんだ。愛しているんじゃないのか・・・それなのに裏切るなんて・・・嘘が上手な悪い奥さまだ。セックスがよっぽど好きなんだな」
汗でしっとりとした乳房がもまれ、広げられた花弁の周りがくちゅくちゅとくすぐられると覚えこまされた快感がよみがえり、身体をくねらせてオジさんの求めに応じて口唇を重ねあって熱いキスを交わす。
「もう・・もうだめぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさま。真紀ちゃんは旦那さまを愛しているからこそ自分の身体を捧げたのよ・・・ちっとも悪くなんかないわ」
「ちがうの・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいのぉぉ・・・わるいんですぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「たくさん抱かれて気持ちよかったんだろ・・・それでいいじゃないか・・・それで」
むき出しになった花弁をまさぐっていた指が真紀の体内に沈み込んでいく。
「あっあっ・・・もうだめぇぇ・・・だめです・・・あんあん・・・おじさま・・・いじめないでぇぇ・・・」
「でも真紀は俺のものになったんだ。もう二度とアイツと会うんじゃないぞ。わかったな」
「わ、わかっています・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「こんなに濡らして・・・聞き分けのいい子だ。ブランデー漬けのバイブもずいぶん気に入ったみたいだな・・・いくらでも時間はある。たっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
「もう・・・もうだめです・・・おじさま・・・おねがい・・・もう・・・わたし・・・あぁぁ・・・かえらなきゃ・・・おじさま・・・かえらなきゃぁぁ・・・」
敏感な突起を指で摘まれる快感に溺れる真紀がうわごとのように繰り返す。

「こんなにぐちょぐちょなのに帰れるのかな・・・帰れるのか。どうなんだ」
「かえらなきゃぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
「何が『かえらなきゃ』なんだ?いつまでもそんなこと言ってても仕方ないと思わないのか・・・それならさっきまでのことを全部旦那に話せ。お前にその勇気があるのか?どうなんだ?」
またオジさんが真顔で怒るが、これだけ淫靡な責めを受け続けても辛うじて残っている貞淑な妻のココロの欠片がそう言わせているかもしれない。
「かえらせて・・・ゆるして・・・おじさまぁぁ・・・こどもが・・・あのひとが・・・」
「あら、こんなに愛されてもまだ旦那さまが恋しいのかしら・・・忘れられないみたいね」
「それでこそ可愛い奥さまだ。でももう元には戻れないよ・・・それはぐちゅぐちゅのココがよく知っているぞ」
沈み込んだ指をリズミカルに動かすと真紀の悲鳴が響く。
「うわぁぁぁ・・・だめ・・・おじさまぁぁぁ・・」
「真紀ちゃん・・・言ったでしょ・・・今夜はずっとセックスのレッスンを受けてもっともっと上手になってオジさまを悦ばせなきゃ・・・そうしなきゃずっとおうちに帰れなくなるわよ」
ベッドの上で拘束されている真紀が流す涙を舌ですくい取ってはまぶたをちろりと舐める。
「あぁぁ・・・なぜこんなむごいことを・・・せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・ゆきさん・・・むごすぎます・・・いやぁぁぁ・・・」

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オジさんとダンナの違い
それからどれくらい経ったのだろう・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・

「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。



「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」



こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・

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がんばって飲むのよ
オジさまと役割を分担するように、私は上半身に舌を滑らせ、熱くなって汗びっしょりになっている可愛らしい乳房をもてあそび、オジさんはひたすら無毛の花弁にぴったりと顔をつけて夢中になって舐めている・・・
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・

「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。

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入れてあげて・・・
「あのな、真紀・・・恨んでいるかもしれないが俺もユキも悪くない・・・もちろんお前もだ。一番悪いのはお人好しの旦那さまだぞ」
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・

「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・

真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・

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