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<title>こんな私って・・・抱かれる人妻</title>
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<description>一人の男性だけでは満足できない･･･こんな私はおかしい？ いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教しています♪</description>
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<title>選ばれた次の舞台</title>
<description> 夜通しの調教を終えて自分の家に戻った真紀は玄関に座り込んだまましばらく放心状態で動くことが出来なかった。「・・・わたし・・・わたし・・・取り返しのつかないことをしてしまった・・・どうしよう・・・どうしよう・・・」「あと何時間もしないうちに子どもさんが帰ってくるんでしょ。あなたはオジさまのものになったけどここにいるときはお母さんだし奥さんなのよ。だから気持ちを切り替えてしっかりしなくちゃ」「わたしは
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<![CDATA[ <span style="color:#990099">夜通しの調教を終えて自分の家に戻った真紀は玄関に座り込んだまましばらく放心状態で動くことが出来なかった。<br />「・・・わたし・・・わたし・・・取り返しのつかないことをしてしまった・・・どうしよう・・・どうしよう・・・」<br />「あと何時間もしないうちに子どもさんが帰ってくるんでしょ。あなたはオジさまのものになったけどここにいるときはお母さんだし奥さんなのよ。だから気持ちを切り替えてしっかりしなくちゃ」<br />「わたしは・・・あぁぁ・・・なんであんなことを・・・あぁぁ・・・」<br />外泊し淫らな調教を受けた罪悪感と体内に埋め込まれた玩具によってもたらさせる奇妙な感覚が後悔の気持ちを助長させるのであろう・・・<br />「いつまでも終わったことを嘆いていないで。まずはきれいにしてあげるから」<br />そのままバスルームへ連れて行き、時間をかけて男の匂いを洗い流しベッドに連れてきてもただただ泣きじゃくっている。<br />「いつものあなたに戻れないのならすべてをここに置き去りにしてオジさまと暮らしなさい。あなたにそれができるの？覚悟を決めなさい」<br />「ぜんぶ・・・ゆきさんのせいです・・・ゆきさんがきてから・・・あぁぁ・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」<br />「そんなこというならヌルヌルのココにまたこれ、入れちゃうからね・・・ほーら・・・」<br />熟成しきった花弁に触れたバイブは真紀の一部分のなったかようにするりと体内に収まっていき、勝手にくねくねと動き出す。<br />「も、もう・・・もういやぁぁ・・・こんなものいやぁぁ・・・いやなのぉ・・・」<br />「大丈夫よ・・・こんなに柔らかくなってちゃんと呑み込めてる・・・可愛い真紀ちゃん・・・すべてうまくいくわ・・・あなたなら大丈夫・・・ちゃんと奥さまに戻れる・・・でも忘れちゃだめよ・・・あなたは私の宝物だから・・・」<br />「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」<br />さらに泣き止まなくなった真紀を辱めながらなだめた後、素肌を重ねたままつかの間の休息を味わった。<br /><br />このように真紀はすでに見えない檻の中にいる。<br />そんなに急いで調教をすすめなくても、もうしばらく以前と変わらぬ暮らしをさせることの方が大切では・・・<br />つかの間の幸せはきっと真紀を熟成させるだろう。<br />そう思い、可愛らしい普通の奥さまに戻ってもらうためにあえてメールも電話もせずにしばらく放っておくことにした。<br />あの真紀が全部を捨てて逃げられるわけがない。<br />毎日私たちの影に脅えながらも懸命に幸せを取り戻そうとするだろう。<br />ちょっとだけ真紀の大好きな「普通の生活」に戻してあげて、再び調教の蟻地獄に突き落としさらに開花・熟成させる・・・<br />その時は初めて犯されたとき以上に蜜を垂らしながら泣き叫ぶだろう。<br /><br /><br />次の舞台に選んだのは・・・もちろん真紀の幸せを象徴するあの場所のあのベッド・・・<br />明るくきれいな寝室にオジさんをご招待しよう。<br /><br />放っておくと決めたのにやはり気にはなる。<br />仕事のついでに何度か真紀の家の前を通ってみると、玄関には鉢植えの花が飾られベランダには洗濯物や晴れた日には布団まで干してある。<br />ある日、しばらく近くに止まっていると、子どもが遊びから帰ってきて笑顔の真紀が出迎える。<br />その光景を見て一人でほくそ笑んでしまう。<br />「さすがだわ・・・あなたは強い奥さまね。せいぜい頑張りなさい」<br /><br /><br />あの夜からニ週間以上が過ぎ、邪魔者のダンナが予定通り仙台まで日帰りの出張に出かけた・・・<br /><br /><br />「やっと真紀を抱けるのか・・・こんなに放っておくなんてお前らしくないなぁ・・・いつもは決断即実行だろ。あの白くて細い身体が毎日夢に出てきて我慢できないんだ・・・我ながらガキみたいで恥ずかしいよ」<br />「いやだわ、オジさまったら・・・でれでれしちゃって。こんなにって・・・またそんなに経っていないじゃない。あんなに抱いたばかりなのに欲張りだわ。それに、真紀ちゃんってそんなにいいの？」<br />「震える身体を押さえつけて、狭いけど熱くてびっしょりになっているアソコにぐぐっと・・・こりゃたまんないぜ。普通じゃ絶対に味わえない女だ」<br />「あっそ・・・ふーん・・・」<br />「子どもみたいな身体つきなのにアソコはトロトロに柔らかくてヒクヒクさせながら締めつけてくる・・・目をつぶっていかにも耐えながらって感じが最高だよ」<br />「まったくもう。いい加減にしてよ。結局オジさまもダンナと同じように私をのけ者にするのね。やっぱり最低だわ」<br />みんながみんな、あんな小娘みたいな奥さまに夢中になるなんて信じられない。<br /><br />「待てよ。そんなに妬くなよ。もともとユキが持ってきてくれたおもちゃじゃないか・・・三人で楽しむんだろ。お前との約束を守ったからこそ、ここにいるんじゃないか。抜け駆けしなかったろ」<br />「・・・うん。わかってる。ちゃんとこうして抜け駆けしないで待っていてくれたし、とってもうれしい・・・オジさまだけは信じているのよ」<br />車を停めて外を眺めていると、幼稚園の制服を着た子どもの手を引いて真紀が家から出てきた。<br />私たちに見せたあの姿からは全く想像することのできない優しくて穏やかな表情だ。<br />花柄のチュニックにキュロットという軽装で近所の母親たちの輪に加わり、にこやかに話しているその姿を見ていると早くベッドの上で辱めて鳴かせたくなってしまう。<br /><br />「やっぱり真紀ちゃんは奥さまでお母さんね・・・可愛いわ。あんな笑顔、見たことないわ」<br />「こうして見ると本当に普通の奥さまで母親だな・・・あれが俺の女になったのか・・・そこら辺にはいない新鮮な人妻だって自慢できるぞ」<br />幼稚園児とその親の姿をながめているうちにしているうちに幼稚園バスは過ぎ去り、奥さま同士の短時間の会話が交わされた後、それぞれが自宅へと散らばっていった。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T09:52:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>最後の最後まで犯され</title>
<description> 夜が明けてまだ薄暗い朝、リビングに散らかった下着やワンピースを生気のない表情で身に着けて家に帰ろうとする真紀をオジさんが呼びとめる。「真紀ちゃん、どうしたのかな。まさか黙って帰るつもりかい？まだ帰っちゃだめだよ。よく見るとそのワンピースも可愛いな・・・そのままスカートをめくってみろ」「もう・・・堪忍してください。早く帰らなきゃ・・・帰らなきゃ・・・」「誰もいない家に帰ってどうするんだ。ぐずぐずする
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<![CDATA[ <span style="color:#FF6600">夜が明けてまだ薄暗い朝、リビングに散らかった下着やワンピースを生気のない表情で身に着けて家に帰ろうとする真紀をオジさんが呼びとめる。<br />「真紀ちゃん、どうしたのかな。まさか黙って帰るつもりかい？まだ帰っちゃだめだよ。よく見るとそのワンピースも可愛いな・・・そのままスカートをめくってみろ」<br />「もう・・・堪忍してください。早く帰らなきゃ・・・帰らなきゃ・・・」<br />「誰もいない家に帰ってどうするんだ。ぐずぐずするな。さっさとするんだ」<br /><br />「わかりました・・・こうですか」<br />うなだれた真紀がオジさんの前に立ちスカートをめくって見せ、やがて背中のファスナーを下げようとする。<br />「誰が服を脱げと言った？脱がなくていい。そのままあっちのソファーに行くんだ」<br />「オジさま・・・真紀はどうすればいいですか・・・」<br />私たちと淫靡な夜を過ごし徹底的に調教を受け艶やかに変身した真紀はその言葉の意味を理解し、言われるがままソファーに腰掛ける。<br />「それじゃなにもできないだろ。経験豊かな奥さまらしく下着を脱いで『入れてください。お願いします』って言うんだ。そうしなきゃ今日も帰れないぞ」<br />「そんなことまでさせるなんて・・・あぁぁ・・・なんてひどいことを・・・」<br />「真紀ちゃん、あなたはもうオジさまのものになったのよ・・・従いなさい。それともまたお泊りする？でも逆らったからには厳しいお仕置きだからね。今度は旦那さまはもうだませないわよ」<br /><br />「あぁぁ・・・ユキさん・・・むごい・・・」<br />涙の止まらない真紀は震えながらショーツをおろして、オジさんを迎え入れる準備をする。<br />「ほら早くしなさい。ソファーに手をついて後ろ向きになって尻を高く上げてお願いするのよ」<br />ワンピースのスカートを自らめくりあげせっかく身に着けた下着を膝まで下ろし、じゅくじゅくの花弁をむき出しにした真紀が声を絞り出す。<br />「・・・お、おじさま・・・お、おねがいします・・・このままわたしのなかにい、いれてください・・・」<br />「おやおや、真紀奥さまは何を入れてほしいんだ？ちゃんと言わなきゃ分からないよ」<br />オジさんがベッドから立ち上がって征服者のように振舞いながら近づいてくる。<br />「気の毒に・・・このままだとおうちに帰れないわよ。真紀ちゃん。雅彦さんにまた電話しましょうか」<br /><br />携帯を取り出しパチリと開けると真紀が絶叫する。<br />「でんわしないでぇ・・わかりました・・・あぁぁ・・・いれてください・・・まきにいれて・・・」<br />「だからはっきりと大きな声でチ○チ○を入れてっていいなさい。それともまた調教を受けるの？どうするの？」<br />「あぁ・・・おじさまを・・・おじさまをまきのなかにいれてください・・・」<br />「だからココに何を入れるんだ？わからないって言ってるだろ」<br />むき出しの花弁にオジさんが吸いついて、何本もの指で掻き回しながら舐め回す。<br />「いやらしいお○ン○だ・・・ひくひくしてるぞ。今日もずっとここにいたいみたいだな」<br />「ひぃぃ・・・ひどい・・・かえらせて・・・かえりたいの・・・」<br />「このままじゃ帰れないよ。またお泊りなんてできるのかな？どうしようか、真紀ちゃん」<br />「あぁぁ・・・ひどい・・・いいます・・・・お、おじさまのチ○○ンをいれてぇぇ・・・まきにいれてぇぇぇ・・・」<br />初めての調教の仕上げとなる辱めに屈した真紀がついに卑猥な言葉を絶叫する。<br />「聞こえないよ。もう一度言え」<br />「まきのなかに・・・おじさまのチ○チ○をいれてぇぇ・・・はやく・・・まきにいれて・・・」<br />「一晩でとってもいやらしくなったな・・・なかなかいいじゃないか・・・それじゃいただくよ」<br />そう言いながら服を着たままの真紀に覆いかぶさり、一気にペニスを突き刺す。<br />「あっあぁぁ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」<br />「うっうぅぅ・・・熱いオ○○コにずっぽり咥えこんで・・・気持ちいいぞ・・・」<br />「あん・・・いやん・・・いわないでぇぇぇ・・・あんあん・・・うっうぅぅ・・・そんなにつよく・・・だめぇぇぇ・・・」<br />「いいぞ・・・いい子だ・・・真紀・・・またすぐ抱いてやるからな・・・たっぷりとな・・・」<br />「あん・・・もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」<br />ソファーに顔を埋めながら犯される真紀のスカートがひらひらと揺れる・・・<br />まるで真紀そのものが花のようだ。<br />「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉ・・・おじさますごくいい・・・もっともっと・・・」<br />「そうか・・・そうか・・・可愛いな真紀は・・・」<br /><br />最後の最後まで犯されてしまった真紀・・・<br />貞淑そのものだったその身体は一晩のうちに私たちに徹底的に調教されオジさんの精液をたっぷりと吸収し、美しく開花し目覚めたのだ。<br />もちろん調教は今日始まったばかりでまだまだ続く・・・<br />身体に覚えさせた快楽の味を忘れさせぬよう徹底的に、そして迅速にするのだ。<br />そんな真紀はこれからどんな顔をして旦那さまと暮らすのだろうか。<br />鈍感な雅彦は妻の艶やな変化に気づくだろうか。<br />この夫婦のこれからを想像するだけでワクワクドキドキしてしまう。<br /><br />「真紀、人妻らしく柔らかくて気持ちのいいオ○○コだったぞ・・・でもこれで終わったと思うな。家に帰っても忘れないようにしてやるぞ」<br />「よしてぇぇ・・・そんなこと・・・だめだめ・・・うわぁぁ・・・」<br />最後の激しい交わりが終わったが、オジさんの精液を体内に入れたままバイブを挿入され下着を着せられてしまった真紀。<br />そのままタクシーで家まで送り届ける途中、車内から実家に電話をさせる。<br /><br /><br />「もしもしお母さん・・・これからうちに帰ります。本当にごめんなさい。幼稚園には・・・すいません。夕方直接迎えに行きます・・・本当にすいません･･･」<br />バイブを埋め込まれたまま涙をこらえ自分の淫らな行為を恥じながら謝罪の電話を終えた真紀にこう告げる。<br />「まだお迎えまで時間があるわね。シャワー浴びましょう・・・あなたもその方がいいでしょ」<br />うつむいたままの真紀の手を握り抱き寄せると身体は熱くじっとりと汗ばんでいる。<br />「これ、自分できちんと始末できるの？」<br />スカートの上からバイブが埋まっている股間を押さえつけると真紀が懸命に頭を振る。<br />「ならバイブを抜いてあげて隅々まできれいに洗ってあげるわ・・・そのあとまたあのベッドで寝ましょうね。」<br />体内の異物に苦悶の表情を浮かべ我慢している真紀は、もう何も言わずにこっくりとうなずいた。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>淫靡な夜</dc:subject>
<dc:date>2009-10-12T09:20:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>一緒に仕上げましょう</title>
<description> すっかり秋ですね・・・オジさんとの長い夜も終わりが見えつつあります。調教された真紀がどうなっていくのか、どんなお話から書けばいいか迷っています。もうしばらく調教の夜をお楽しみ下さい。こうしてそれぞれの絶頂と満足の後、襲ってくる睡魔に負けてしまい意識を失ってしまった。それから夜が明けるまでに何度真紀は抱かれただろうか・・・よくわからない。ウトウトしながら目を開けるたびに真紀はいろんな体位で貫かれ歓喜
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<![CDATA[ <span style="color:#3300CC">すっかり秋ですね・・・<br />オジさんとの長い夜も終わりが見えつつあります。<br />調教された真紀がどうなっていくのか、どんなお話から書けばいいか迷っています。<br />もうしばらく調教の夜をお楽しみ下さい。<br /></span><br /><br /><span style="color:#009900">こうしてそれぞれの絶頂と満足の後、襲ってくる睡魔に負けてしまい意識を失ってしまった。<br />それから夜が明けるまでに何度真紀は抱かれただろうか・・・<br />よくわからない。<br />ウトウトしながら目を開けるたびに真紀はいろんな体位で貫かれ歓喜の声を上げていたような気がする・・・<br /><br />圧巻だったのは、あれほど純情だった奥さまがお口いっぱいに咥えてぬるぬるになったペニスを自ら体内に挿入する場面である。<br />もじもじと小さなお尻を振りながらオジさんを跨いで、さっきまで咥えていた男根をゆっくりと腰を落として沈めていこうとする・・・<br />「あっあぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・だめよ・・・できない・・・できないの・・・」<br />可愛らしい声で甘え、もじもじしながら花弁をペニスに擦りつける。<br />「大丈夫だよ・・・ちゃんとつかんで自分のマ○コの入り口にあてて・・・そう・・・そのまま焦らずゆっくりと・・・うっっ・・・真紀・・・そうだ・・・いいぞ・・・」<br />「ひぃぃ・・・はいっちゃう・・・はいっちゃうぅぅ・・・おじさまがぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・かたくて・・・おっきいい・・・」<br />やがて、勢いの衰えない赤黒い物体が白い身体の中へすべて消えていく・・・<br /><br />「ひぃぃ・・・あひぃぃ・・・いいわぁぁ・・・」<br />「うおぉぉ・・・入ったぞ・・・たくさん腰を振れ・・・もっと気持ちよくしてくれ・・・」<br />「あんあん・・・オジさまぁぁ・・・いいわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・」<br />やがてオジさんと真紀の胸がぴったりと重なりぐりぐりと真下から貫かれると、白く細い腕が太くて黒ずんでいる首に絡まって激しいキスが交わされる。<br />「どうだ・・・真紀・・・座りながらって感じるかい・・・」<br />「おじさまぁぁ・・・おじさま・・・まきは・・・とってもかんじますぅぅ・・・すごいのぉぉ・・・もう・・・もう・・・」<br />調教され続けてきた真紀の花弁は固いペニスをしっかりと呑み込んで、ぬちゃぬちゃ、ぬぶぬぶといやらしい音を立て、文字通りドロドロぐちょぐちょに溶けている。<br /><br />「きゃあぁぁ・・・そ、そこいやぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・だめだめ・・・きゃあぁぁ・・・そこ、そこはだめぇぇ・・・」<br />突然、散々真紀を泣かせた水色のアヌスバイブの先端が緩んだ蕾の中に潜り込んでブルブルと震える・・・<br />そのモーター音と真紀の悲鳴、オジさんとうめき声、ベッドのきしむ音、淫靡な交わりの音が真夜中の部屋で幻想的な交響楽を奏でる。<br />「お尻だって好きなんだろ・・・わかってるんだよ・・・もうこんなに柔らかくなっちゃって」<br />「だめですぅぅ・・・あんあん・・・おなかがぁぁ・・・ぐるぐるするのぉぉ・・・」<br />「ほーらもっと呑み込め・・・いいんだろ・・・お尻も好きなんだろ・・・気持ちいいくせに・・・」<br />「きゃあぁぁ・・・おしりはいやぁぁ・・・へんなの・・・よしてぇぇ・・・」<br /><br />こんな場面を見せ付けられたら寝ているわけにはいかない・・・<br />貫かれている真紀の背中に舌を這わせて乳房を押し付けながら汗の玉をちゅぱちゅぱと吸い取っていく。<br />「きゃあぁぁ・・・ゆきさんまで・・・もういじめないでぇぇ・・・」<br />「真紀ちゃんの汗は美味しい・・・あなたが大きな声出すから起きちゃったわ・・・私だけ仲間はずれなんてずるいわね・・・」<br />「あっあっ・・・よして・・・よして・・・おかしくなっちゃう・・・」<br />「何度でもおかしくなればいいのよ・・・そのためにお泊りしたんだから・・・」<br />「あぁぁ・・あぁぁ・・・」<br />強烈な快感に時おり白目になりながら口は半開きでうめき声しかでなくなってきた。<br />「せっかくだからこれも真紀ちゃんにあげるわ・・・お泊りの記念よ・・・」<br />いつも私の蜜をたっぷりと吸っているピンク色のローターを耳元にあててスイッチを入れると、また違った音が奏でられる。<br />「またそんなものを・・・ユキのいやらしさは底なしだな。本当に狂っちゃうぞ・・・」<br />「わたしのものは真紀ちゃんのもの・・・だからプレゼントするの。いいでしょ」<br />耳の穴からうなじ・・・そして背中へと振動するローターを滑らせていくと真紀の歓喜の声が涙声になってくる。<br /><br />「ユキさん・・・だめだめ・・・あんあん・・・・してぇぇぇ・・・んあうぅぅ・・・あぁぁ・・・」<br />「よかったな、真紀。お前が感じてくれるとすごくしまる・・・俺もぉぉ・・・」<br />抱え上げられた真紀の身体が上下に規則正しく揺れ、オジさんのうめき声もだんだん太く切なくなってくる。<br /><br />「オジさまったらもうイキそうなのね・・・それじゃ真紀ちゃんも一緒に仕上げましょう」<br />厚い胸板と押しつぶされた小さな乳房の間に振動する物体を挟みこんで男女の乳首を刺激すると、二人のうめき声が重なる。<br />「ユキぃぃ・・・そんなこと・・・」<br />「ゆきさん・・・こんなぁぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・」<br />「今から二人で天国にイきなさい・・・イかせてあげる」<br />真紀とオジさんの乳房を揉んだり摘んだりしながらローターを二人の結合部分へと導く・・・<br />「ゆきさん・・・ひぃぃ・・・あぁぁ・・・へんなのぉぉ・・・」<br />「なんてことをォぉ・・・ゆき・・・ゆき・・・」<br />オジさんの注入スピードが速まると真紀の蕾に潜り込んでいたアヌスバイブがポロリと落ちる。<br />「真紀・・・真紀・・・最高だぁぁ・・・うおぉぉ・・・」<br />放出された薄白い液体がまたもやシーツに染みをつくってしまった。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-09-05T11:43:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>三人揃って仲良く</title>
<description> 「あん・・・真紀ちゃんったら・・・とってもぐちょぐちょ・・・いやらしい音させちゃって可愛い・・・あん・・・可愛いわ・・・」今度はオジさんが真紀の下になって、二人同士がお互いを舐め合う姿勢に変わる。「真紀・・・ユキとつながっているのがよく見えるぞ・・・こんな太いのを咥え込んじゃって・・・すごいな・・・俺のモノより好きそうじゃないか」「あぐぅぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あぁぁ・・・」「おしゃぶりもしびれるく
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<![CDATA[ <span style="color:#FF0099">「あん・・・真紀ちゃんったら・・・とってもぐちょぐちょ・・・いやらしい音させちゃって可愛い・・・あん・・・可愛いわ・・・」<br />今度はオジさんが真紀の下になって、二人同士がお互いを舐め合う姿勢に変わる。<br />「真紀・・・ユキとつながっているのがよく見えるぞ・・・こんな太いのを咥え込んじゃって・・・すごいな・・・俺のモノより好きそうじゃないか」<br />「あぐぅぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あぁぁ・・・」<br />「おしゃぶりもしびれるくらいうまくなってきた・・・いいぞ・・・」<br />両手でしっかり白いお尻を支えながらゆっくりと動かすと、今まで感じたことのない一体感と幸福感に満たされ、しびれるような快感が全身を突き抜ける・・・<br />私と真紀の花弁が触れ合って擦れると一つになっている実感がこみ上げてくる<br />「あぁぁ・・・真紀ちゃんの中に私が・・・あんあん・・・可愛い・・・可愛いわ・・・すごいすごい・・・きもちいいぃぃぃ・・・」<br />「ぐえぇぇぇ・・・あうぅぅ・・・」<br />「もっと・・・もっと奥まで入れるわぁぁ・・・すてき・・・」<br />女の身体だけでは体験することのできないこの一体感・・・<br />こんなに可愛い真紀といつでもひとつになれるモノを持っているオジさんがとってもうらやましく感じてしまう。<br /><br />「すごいぞ・・・太いのが出たり入ったり・・・美味しいジュースも溢れてくる・・・お口も上手でトロけそうだ・・・もっと声を出して音を立ててちゅぱちゅぱと・・・」<br />「あん・・・あん・・・お、おいしい・・・おじさまぁぁ・・・うぐぐぅぅ・・・」<br />言われたとおりに真紀が舐めると、興奮したオジさんが真紀のお尻を自分の顔の方に引き寄せると、結合部分でうごめいている舌が私の花弁をも舐め回す。<br />「ユキを咥えている真紀ちゃんのお汁が美味しいよ・・・垂れてくる・・・」<br />「あんあん・・・オジさまったら・・・あぁぁ・・・真紀ちゃん・・・すごく可愛い・・・可愛いのよ・・・だから・・・もっと舐めてぇぇ・・・もっと」<br />「すごい迫力だよ・・・ユキ・・・こんなもので手なずけたのか・・・すごいぞ・・・真紀も可愛い顔してるのにそこまでやられてるとはな・・・」<br />「あぐぅぅ・・・うっうっ・・・うぅぅ・・・」<br />お口どころか喉の奥まで犯されて嗚咽を何度も繰り返すが、オジさんは真紀のお尻から手を離そうとせずうっとりとした表情で無毛の花弁をひたすら舐め回している。<br />「可愛い奥さまをこんなにしちゃって・・・ユキは超悪い女だ・・・」<br /><br />「だって・・・あん・・・私だって真紀ちゃんがほしかったの・・・あんあん・・・アヌスも・・・ほら･･･入ったわ・・・」<br />「うぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」<br />ほころんでいるアヌスに人差し指を潜り込ませると花弁が収縮を繰り返し、真紀が新鮮な空気を求めてお口の中のペニスを吸い上げる・・・<br />柔らかい感触と熱い蜜が矛先を通じて私の中に伝わってくるのを感じながら、夢中になって腰を振りまくる。<br />「あん・・・真紀ちゃんとひとつになれてうれしいの・・・あんあん・・・わたしのものよ・・・」<br />「お前が動くと真紀のジュースが垂れてくる・・・あうぅぅ・・・酸っぱいぞ・・・」<br />「うぐえぇぇぇ・・・うっっ・・・」<br />声を出したくてもお口の中にはオジさまの固いペニス、下のお口には色鮮やかな私の分身、アヌスには私の指・・・花弁の敏感な突起にはオジさんのざらついた舌・・・<br />上半身をくねらせて悶え喘ぐ真紀のすべてがドロドロに溶けて出してきている。<br />「真紀・・・こんなに感じちゃって・・・お泊りできてよかったろ・・・俺もうれしいよ・・・」<br />「あぁぁ・・・もっと・・・もっとちょうだい・・・真紀ちゃんも一緒に動いて・・・あんあん・・・」<br />「ユキ、休まず突きまくれ・・・もっと深く強く・・・深くだ」<br />昼からの調教を思えばこのようなディルドなど容易に呑み込めるはず。<br />「真紀ちゃん・・・いくわよ・・・がんばって・・・」<br />「うぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・」<br />可憐な花弁は突けば突くほどおびただしい蜜を垂れ流して矛先を奥へと呑み込み、小柄でしなやかな身体がぶるぶると震え続ける。<br /><br />「いい顔して舐めているじゃないか・・・いいぞ・・・」<br />オジさんが汗でべっとりとへばりつた髪の毛をどかすと、苦しそうに喘ぎながらもどこかうっとりと舐めているような真紀の顔がはっきりと見える。<br />「あんあん・・・美味しそうに舐めてる・・・あんあん・・・大好き・・・大好き・・・」<br />「うっうぅぅ・・・出そうだ・・・また飲んでくれ・・・俺のを飲むんだ・・・真紀・・・真紀・・・」<br />両手で頭を固定しぶるぶると腰を振るわせて大きな声を張り上げる。<br />オジさんのうめき声に呼応して、私も注入のスピードをあげようとするがうまくできず、ただただ腰を振るだけしかできない・・・<br />「真紀ちゃん・・・がんばって・・・あんあん・・・私ももう・・・あん・・・いっちゃう・・・」<br />「あぐぐぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」<br />「可愛い口の中に出すぞ・・・飲めぇぇぇ・・・うっうぅぅ・・・飲むんだよ」<br />「ちゃんと飲んであげて・・・飲まなきゃだめぇぇぇ・・・」<br />「いくぞぉぉぉ・・・うぅぅぅ・・・真紀・・・」<br />「飲んでぇぇ・・・飲むのよぉぉ・・・ひぃぃ・・・」<br />オジさんの情けない声とともにお口の中のペニスから喉の奥へと射精されると、真紀の喉がゴクンと揺れて三人揃って仲良く絶頂を迎えた。<br /></span> ]]>
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<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>可愛い奥さまの絶叫</title>
<description> 「休むな・・・もっとねっとりと舐めるんだよ・・・何度言ったらわかるんだ・・・手は腰に回して頭を動かすんだ」自分の蜜にまみれたペニスを抱え込むようにしてしゃぶらされる真紀・・・「そうだ・・・ずいぶん上手になってきたぞ・・・最初にしゃぶった時とは大違いだ・・・やればできるじゃないか・・・」「ぐぐぅぅぅ・・・げぇっぐぅぅ・・・」ちょっとでも休もうものならオジさんが頭を押さえつけて喉の奥まで突き立てて奇声
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<![CDATA[ <span style="color:#330099">「休むな・・・もっとねっとりと舐めるんだよ・・・何度言ったらわかるんだ・・・手は腰に回して頭を動かすんだ」<br />自分の蜜にまみれたペニスを抱え込むようにしてしゃぶらされる真紀・・・<br />「そうだ・・・ずいぶん上手になってきたぞ・・・最初にしゃぶった時とは大違いだ・・・やればできるじゃないか・・・」<br />「ぐぐぅぅぅ・・・げぇっぐぅぅ・・・」<br />ちょっとでも休もうものならオジさんが頭を押さえつけて喉の奥まで突き立てて奇声をあげる。<br />「うひょ・・・うひぇ・・・ほめたら手を抜くのか・・・真紀・・・もっと全体をしゃぶれ・・・咥えるだけじゃない・・・舌を使ってしゃぶるんだ。ずっと教えてるだろ」<br />「うっうぅぅ・・・」<br />「何度しゃぶったら覚えるんだ・・・もっとまじめにやれ」<br />これは・・・調教というよりもむしろ折檻に近い・・・<br />優しく頬や髪を撫でたかと思うといきなり怒って容赦なく髪をつかんでぐいぐいと突き立てる。<br />でも、ここに来た時からずっと怒られ、羞恥心と息苦しさに耐えながら涙を流して厳しい調教を受けて続けている真紀は厳しくなる責めを悦んでどんどん感じているのか、私に向けられた花弁は密でぐっしょり・・・<br /><br />「真紀ちゃん・・・怒られているけどたくさん感じているのね・・・うふふ・・・また私とひとつになれるのよ・・・うれしいでしょ・・・」<br />「あぅぅ・・・ユキ・・・さぁぁ・・・ん・・・うぐぅぅぇぇぇ・・・・ぐっぐぅぅぅ・・・」<br />「それじゃわかんないんだよ。『真紀に入れてください。お願いします』ってはっきり言え。お尻を上げてユキを迎え入れるんだ」<br />唾液にまみれたペニスを握りしめて可憐な奥さまがついに言う。<br />「い、いれてぇぇ・・・まきにいれてください・・・いれてぇぇ・・・」<br />「何を入れるのかしら？バイブ？オジさまのおチ○チン？」<br />「ゆきさんの・・・ゆきさんのおチ○チンをいれてぇぇ・・・いれてほしいのぉぉ・・・」<br />可愛くて淫靡に変身した真紀の絶叫だ。<br />「なに？聞こえない」<br />「いれてぇぇ・・・おねがいします・・・まきにいれてぇぇ・・・」<br />「そう・・・わたしがほしいのね・・・真紀ちゃんに入れてあげる」<br />ベッドの中央に高く持ち上げられたお尻をつかんで艶やかな花弁を広げると、太いディルドの片方を真紀の中へ慎重に埋めていく。<br /><br />「うわあぁぁぁ・・・うぐぇぇぅぅ・・・ひぃぃぃ・・・あっひっぃぃ・・・あひぃぃぃ・・・」<br />「あん・・・真紀ちゃん・・・入る・・・入ってくわ・・・あんあん・・・あぁぁぁ・・・」<br />ぐっしょりと濡れて潤い熟成の過程にある真紀の花弁は、前へと少し圧力を加えるだけで意外なほどするりと私の分身を呑み込んでいく・・・<br />「あっひぃぃ・・・うわうわぁぁ・・・」<br />「真紀ちゃん・・・あんあん・・・どんどん呑み込んでいく・・・すごい・・・あっあぁぁ・・・ん」<br />「ゆきさん・・・ゆきさんがはいってくる・・・はいってくるのぉぉ・・・」<br />「あん・・・とっても柔らかい・・・いくわよ」<br /><br />小さなお尻をつかんで力任せにぐぐっと引き寄せるともう片方の矛先も私の中を奥へ奥へと進んでいき、真紀の花弁が私のそれに触れる。<br />「真紀ちゃんのが・・・熱いわ・・・ああん・・・」<br />「あっひぃぃ・・・うぐくぅぅぅ・・・あぐぅぅぅ・・・ぐぐぅぅ・・・」<br />「あんあん・・・真紀ちゃん・・・大好き・・・とっても柔らかい・・・奥まで・・・奥まで入ってくぅぅぅ・・・」<br />どんなにきつく突こうがディルドはとどまるところを知らず、深く深く私と真紀の柔らかい花弁をえぐって体内へ潜り込んでいく。<br />「そ、そんなぁぁぁ・・・うわうわ・・・」<br />「あん・・真紀ちゃん・・・とっても上手・・・上手よ・・・」<br />「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁ・・・すごい・・・ゆきさん・・・これってすごいのぉぉ・・・」<br />「ユキをずっぽりと咥えてずいぶんとまあ・・・おや、おしゃぶりはどうしたのかな。おろそかにならないように・・・ほれほれ・・・音を立てて舐めろ」<br />「あぐぅぅ・・・うっうぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」<br />「そんなんじゃちっとも気持ちよくないんだよ・・・わからないのか。もっと気持ちを込めてやれ・・・」<br />「オジさまぁぁ・・・真紀ちゃんとつながってるの・・・あんあん・・・キスしてぇぇぇ・・・」<br />二人でねっとりと舌を絡めて、タイミングを合わながらゆったりとしたリズムで前後から真紀を突き立てる。<br /><br />「あんあん・・・この前より全然いいわ・・・すごくいいわぁぁ・・・あん・・・」<br />厳しく長い調教によって熟成した真紀の味は以前とは比べ物にならないほど甘くて柔らかい。<br />「そんなにいいのか・・・ユキもそうか・・・そうだろ」<br />「あん・・・真紀ちゃんはどうなの・・・おじさまとどっちがいいの・・・あん」<br />お口いっぱいにペニスを咥えさせられ厳しくしゃぶらされている真紀は、体内を掻き回されるディルドによってもたらされる強烈な快感を言葉では発することができない。<br />「うぐぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・」<br />「おじさまぁぁ・・・真紀ちゃんも私もぐちょぐちょなの・・・あんあん・・・すごい・・・すごいの・・・ひとつになってる・・・あんあん・・・」<br />「真紀のお口もいい感じだよ・・・やっとねっとりと・・・ううっぅぅ・・・」<br />くちゅくちゅ・・・ちゃぷちゃぷ・・・じゅるじゅる・・・<br />双頭の玩具でつながっている腰を振れば振るほど淫靡な音が響き、ぐちょぐちょの真紀の花弁が私の敏感な部分に擦れ合わさって強烈な電流が流れる。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-07-11T12:56:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>これも私の一部なのよ</title>
<description> そうそれはあの時・・・このベッドで泣き叫ぶ真紀を私が貫き初めて一つとなることができたあの双頭の太いディルド。「あっあぁぁ・・・そ、それって・・・」グロテスクな両側の矛先を持つ玩具を持ち出した瞬間、一瞬固まったように見えたがすぐに目をそらす真紀・・・「うふふ・・・いい子ね。ちゃんと覚えてるじゃない・・・うっ・・・あぅぅ・・・ああん・・・」その片方の「分身」を体内に埋め込んでしっかりと装着し、オジさん
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<![CDATA[ <span style="color:#336600">そうそれはあの時・・・このベッドで泣き叫ぶ真紀を私が貫き初めて一つとなることができたあの双頭の太いディルド。<br /><br />「あっあぁぁ・・・そ、それって・・・」<br />グロテスクな両側の矛先を持つ玩具を持ち出した瞬間、一瞬固まったように見えたがすぐに目をそらす真紀・・・<br />「うふふ・・・いい子ね。ちゃんと覚えてるじゃない・・・うっ・・・あぅぅ・・・ああん・・・」<br />その片方の「分身」を体内に埋め込んでしっかりと装着し、オジさんの胸の上で髪を撫でられて甘えている真紀に見せつける。<br />やっと自分にもオジさんに対抗して真紀を貫き征服するための「武器」をわが身に装着することができたのと思うと快感と感動が込み上げてくる。<br />「えっ？おい・・・ユキ。そ、それって・・・なんとまあ・・・よく見せてくれ」<br />今まで見たことも見せたこともない私の姿にオジさんが驚愕の表情になり、絶句する。<br />「オジさま・・・黙っていてごめんなさい・・・私だって男の人のように真紀ちゃんを抱きたかったのよ・・・だから・・・わかってほしいの・・・」<br />「なんと・・・なんと・・・うわぁ・・・これって・・・実物は初めて見たよ。すごいなコイツは・・・真紀ちゃんはもうすでに体験済みってわけか。どうなんだ？おい？」<br />「あぁぁ・・・あぁぁ・・・」<br />オジさまが厚い胸板の上に乗せ上げた真紀の乳房を優しく揉みしだきしつこく尋ねるが返事は喘ぎ声ばかり。<br />「しかしまあ・・・これがユキのモノか・・・すごすぎるいな」<br />「このおかげで真紀ちゃんをやっとわたしのものにできたの・・・だから怒らないで・・・あぁ・・・」<br />いきなりの『武器』の登場に目を丸くしているオジさんにさすられると体内に埋め込んだ「分身」がムズムズしてくる。<br />「まあいいさ・・・そういうことだったのか。真紀の柔らかさの秘密がこれだったってわけね。おかしいとは思ってたんだ。なるほど・・・うへぇぇ・・・こりゃびっくりだ」<br />「あのね・・・約束通り、真紀ちゃんのことはうちのダンナには秘密にしているし、声も聞かせていないわ。おうちでも抱かれないように話してあるの。本当だから信じて」<br /><br />真紀をこの手に取り戻して以来、旦那さまに抱かれることをきつく戒めておいた。<br />『こうなったからには旦那さまに抱かれたら承知しないわ・・・そんなことをしたら私への裏切りだから。隠したってすぐにわかるのよ』<br />『夫を裏切って・・・恥ずかしい姿にさせられ・・・生きていくのも辛いのにできるわけない。酷すぎる・・・もうあの人とは・・・無理です・・・あぁぁ・・・』<br />『そうよね。毛がないアソコを見せるわけにいかないものね。それとも愛を確かめるために勇気を出してチャレンジしてみる？旦那さまには刺激的過ぎちゃうかも』<br />『そんな言い方するのよして・・・もうやめてぇぇ・・・やめてぇぇ・・・』<br />『うふふ・・・その分、私がたくさん可愛がってあげるからいい子にしていなさい・・・こうしてね・・・』<br />『あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁ・・・うわぁぁ・・・』<br />こうしてディルドをしっかりと咥えこんで約束をし、私の下で裸体をくねらしていた真紀・・・<br />もともとセックスレスだったようだし、徹底的に辱めアソコの毛を剃りあげてしまったので、夫婦の営みなど絶対にあるわけがない。<br /><br />「なるほどねぇぇ・・・本当にそうなのかい？真紀ちゃんってエッチだから、実は旦那さまに毎晩可愛がられたりして」<br />「あん・・・あん・・・だかれてなんかいないの・・・あん・・・だれにも・・・あぁぁ・・・いまはおじさまだけですぅぅ・・・」<br />「真紀、お前には何度も驚かされるよな・・・ますます気に入ったぞ。これだけ可愛く仕上げてくれたユキ奥さまに選手交代しなきゃ気の毒だ」<br />「うふふ・・それじゃ甘いごちそうを私もいただいちゃうわ」<br />「はぐぅぅ・・・うっうぅぅぅ・・・」<br />オジさんの胸から解放され、うずくまっている真紀を抱き寄せて口唇を重ね合わせると、膝にひれ伏して泣きじゃくる。<br /><br />「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・あぁぁぁ・・・どうしたら・・・」<br />「泣かないでね・・・でも真紀ちゃんはとっても可愛くていい子だし、セックスもすごく上手。だからオジさまが夢中になっているの・・・そんなあなたを私も今夜、ここで抱いてあげたいの・・・一つになりたいの」<br />シーツに埋もれながら目を閉じ震えながらその時をじっと待っている真紀に分身を握らせる。<br /><br />「大きくて熱いでしょ・・・これも私の一部なの。四つん這いになってオジさまを咥えて、お尻をこっちに向けなさい・・・中途半端なことしたら許さないわよ」<br />「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁぁ・・・」<br />「ほら・・・おいで・・・こっちに来て・・・またおしゃぶりしようね・・・お口をもっと大きく開けて加えるんだ・・・」<br />「あぐぅぅ・・・ううぅぅぅ・・・うえぇぇ・・・」<br />またもや自分の蜜でぬるぬるになっているペニスをしゃぶらされてしまう真紀・・・<br />「さっきまでコイツがお前の中に入っていたけどまた大きくなってるだろ・・・何度でもしゃぶってもうらからな。じっくりと味わえよ」<br />赤黒くてタフなペニスのおしゃぶりはこれで何回目だろうか・・・<br />調教の甲斐あってか、真紀のすべての動き・・・頭・口唇・舌・・・はいくらかスムーズでリズミカルになり、オジさんを楽しませるようになってきている。<br />あとは・・・<br /></span> ]]>
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<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>真紀の悩み</title>
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<![CDATA[ <span style="color:#330099">「柔らくて可愛いオ○○コじゃないか・・・ツルツルなのもすごくいい。なんでこんなに気持ちいいお前が放って置かれていたのか不思議で仕方ないよ」<br />ぐっしょりと濡れたむき出しの蜜壺の中では何本もの指がぐにぐにと出入りしたり、きつい前後運動を繰り返して休みなく真紀に快感を与えている。<br />「なあ、どうしてなんだ？真紀・・・不思議だよ・・・」<br />これだけ夢中になって抱いている真紀が家庭という枠に入っていると、夫はいつでも抱けるところにいるのに興味を示さないので、自信もなくし輝きも失ってしまう・・・<br />オジさまはそれがまったく理解できない。<br /><br />「あぐぅぅ・・・いやぁぁ・・・あんあん・・・そんなぁぁ・・・」<br />「こんなに可愛い奥さまなのにまったく興味がないのよ・・・あの旦那さまは。仕事しか頭にないつまらない人。ずっと悩んでいたのよ・・・真紀ちゃんだって女ですもの。それじゃ淋しすぎるわ。だからここに来たのよねぇ」<br />こう話している間も指と玩具が真紀の狭い体内を押し広げながら出入りを繰り返す。<br />「うぐぇぇ・・・ぐぅくぅぅ・・・そ、それは・・・しりません・・・あぁぁ・・・それはかんけいないの・・・ちがいます・・・ちがうんです」<br />痛いところを突かれた真紀が首を横に振り、語気を強めてかたくなに否定する。<br />これだけ私たちに抱かれ辱められたのにもかかわらず、夫婦のセックスのことを聞かれると恥じらいを隠そうとしない。<br /><br />「大いに関係あるでしょ。へぇ・・・ちっとも相手にされてないんだ。俺にこうされてやっと『女』であることを実感したってわけか」<br />「すべてはお二人様を引き合わせた私のおかげよね。真紀ちゃんにもたくさん悦んでもらってよかったわ。まだまだ物足りないみたいだけど」<br />「いやぁぁ・・・そんなのいやぁぁ・・・うぅぅ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」<br />しかし否定しているはずの真紀はすでにドロドロに溶けてしまっている・・・<br />体内に潜り込んだ指の動きに合わせて腰を振り、粘っこい蜜でぬるぬるになっている太い指で乳房をまさぐられ口唇を重ねられると、身体をぴくぴくと震わせゴツゴツした背中に手を回してしがみつく。<br />「そんなに気持ちいいのか・・・いつからしなくなったんだ？ 真紀はこんなに可愛いのに」<br />オジさんと真紀の舌がお互いを求めて絡み合い、貫かれ続けた女体の奥深くうごめく指に掻き出された豊かな蜜が内股をつたって流れ落ちてくる。<br /><br />「あぁぁ・・・こどもが・・・できてからぁぁ・・・だんだん・・・あぁぁ・・・」<br />「だんだんね・・・今はどうなんだ？」<br />真紀の身体をいじくりながら問い続ける<br />「あぁぁ・・・ひぃぃ・・・いまは、いまはぜんぜんしてません・・・してないのぉぉ・・・」<br />真紀の夫婦生活は想像以上にセックスレスのようだ。<br />自分の妻がこうしてオジさまに抱かれ調教されて家に戻ってもいつ気づくことやら。<br />真紀はこんなに旦那さま想いなのに・・・<br />「あの電話の様子じゃ分かる気がする。あれはほとんど関心のないような声だぞ。こんなに感度がよくて濡れやすい身体してるの、知らないんだろうな。さっきみたいな声出しておねだりして、ちゅぱちゅぱとおしゃぶりしてあげたらすぐに抱いてもらえたはずだぞ。たまにはごっくんって飲んであげたらよかったのにな」<br />「は、はずかしくて・・・そ、そんなことできません・・・」<br />「おやまあ・・・本当にうぶな奥さまだったんだね・・・そこが可愛いよ・・・たまらない」<br />「そうでしょ・・・いくらでもいじめたくなっちゃう。せっかくこんなに可愛い奥さまをもらったんですもの。もっとおかしくなるまで泣かせましょうよ」<br /><br />「あぁぁ・・・すごくいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・すごくいい・・・いいわぁぁ・・・」<br />ベッドに沈んでいる熱を持った裸体の上を私たちの手や口唇が自由に動き回ると、解き放たれた真紀が歓喜の声を上げる。<br />「ずっと淋しかったろうに・・・可哀想にな。そんな旦那なんかとするよりずっと気持ちいいだろ。お泊りできてよかったと思わないか。どうなんだ、真紀」<br />「あぁぁ・・・そうです・・・きもちいいのぉぉ・・・おじさまがすごくいいの・・・あぁぁ・・・もっとぉぉ・・・」<br />「でもこれからは安心しろ。いつでも俺が抱いてやる・・・いっそうのこと俺のマンションに住め」<br />「・・・そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめです・・・あぁぁ・・・」<br />真紀に夢中のオジさん・・・<br />可愛い奥さまに嘘をつかせ外泊させた上に、連れ去って監禁しかねない勢いだ。<br />「真紀はオ○○コ舐めてもらってないのか・・・こんな風に・・・」<br />私がきれいに清めておいたぐちゅぐちゅの花弁を広げ、自分の指もろとも下品に舐め回してちゅぱちゅぱと吸う。<br />「も、もう・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・そんなにつよくぅぅ・・・ゆるしてぇぇ・・・・」<br />「まだ私たちの夜は終わっていないのよ。もっと感じなきゃ・・・」<br />オジさんが勢いよく両足を抱え込んで、蜜が溜まっている花弁の中をちゃぷちゃぷと這いまわるとますます息絶え絶えとなり、私も一緒になって持ち上げられたお尻から覗いている赤い花弁やアヌスを交互に舐め回す。<br />「真紀・・・とっても美味しいよ・・・だんだん味が濃くなってくる・・・全部ユキと舐めてやる・・・」<br />「あっあっ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・ゆきさん・・・もうもうまきは・・まきは・・・」<br />いくら悲鳴を上げても花弁に吸いついたままのオジさまはひたすら潜り込ませた指を掻き回し、美味しそうに舐め続ける。<br /><br />オジさんのペニスはまた勢いを取り戻している。<br />『武器』を持つ男の人はずるいけどうらやましくも感じる。・・・<br />この手で震える真紀をしっかりと抱きしめて愛し合いたい・・・真紀とひとつになりたい・・・<br />それには・・・オジさまに負けないような真紀を貫く「分身」が必要なのだ。<br />「可愛い真紀ちゃん・・・私も抱いてあげるから・・・待っててね・・・」<br />ベッドサイドに投げ出してあるボストンバッグ・・・その中にある様々な調教用の道具の中から選び出したのは・・・<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-05-24T09:57:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>どうにもならなかったの</title>
<description> 経験したことのない妙な快感に意識を失ってしまったが、オジさんの胸に抱かれて眠りついていたはずの真紀がシクシクと泣いている声で目が覚めた。『オジさまのものになります』散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。
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<![CDATA[ <span style="color:#990099">経験したことのない妙な快感に意識を失ってしまったが、オジさんの胸に抱かれて眠りついていたはずの真紀がシクシクと泣いている声で目が覚めた。<br />『オジさまのものになります』<br />散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。<br />この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。<br />それができるのは私だけ。<br />幾度も繰り返されるオジさんとの男女の交わりにいくら歓喜の声を上げようが、真紀を見つけて連れてきた私にしかできないがことある・・・<br /><br />「真紀ちゃん・・・泣いちゃだめよ・・・オジさまと素敵な夜を過ごせてるのだから。これからもこうして楽しみましょうね。よろしくね」<br />真紀をサンドイッチするようにぴったりと身体を寄せて耳たぶを噛む。<br /><br />大柄な二人の男女に色白の恥らう少女が身を寄せて甘えている・・・<br />これを上から見たら、こんな風に見えるだろうか。<br />でも真紀は少女のように見えるが子どもがいる可愛らしい奥さま・・・<br />調教すればするほどすぐに反応し、どんどん熱く柔らかくなっていく。<br /><br />「あっ・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・こんなことになるなんて・・・これからどうしたらいいのかわからない」<br />「いいえ。あなたは強いから大丈夫よ。今まで通りでいいの。そうしないと、いやらしい奥さまに変身したことがバレちゃうでしょ。何も変わらないし変えちゃだめ」<br />ついでにオジさまに聞こえないように小声で付け足す。<br />「普通に暮らしながら私たちに調教されるのよ・・・前にうちの旦那に抱かれた時のようにね。思い出しなさい。同じ様にできるはず・・・でも、今度は絶対に逃げちゃだめよ」<br />あの最初の時のように決して中途半端にはしないしさせない。<br />涙を流させながら徹底的に真紀を調教し、淫靡と可愛らしさの両方を持ち合せる奥さまに仕上げる。<br />せっかく運命の神様がこうして素敵な夜を提供してくれたのだから・・・<br /><br />「ひどい、ひどい・・・そんな風に言わないでぇ・・・どうにもならなかったの・・・こうするしかなかったんです。あの時・・・あの時だってぇぇ・・・もういやぁ」<br />「ん？真紀、どうした？また泣いちゃって・・・もっと抱いてほしいのか。よしよしいい子だ」<br />眼を覚ましたオジさんが傍らで泣いている真紀を抱きしめ、さっきまで交わっていた花弁の奥の蜜つぼに指を挿入する。<br />「こうするしか・・・あぁぁ・・・こうするしかなかったのぉぉ・・・」<br />やっと自分の運命を受け入れることのできた真紀のあきらめの嘆きが部屋の空気を震わせる。<br />「そうかそうか・・・やっとわかったのか。それでいいじゃないか」<br />「あの時よりずっと感じているじゃない。優しいオジさまにたくさん抱いてもらって、とっても気持ちいいんでしょ。そろそろ認めなさい」<br />私の指は尖った乳首をきつくつねり上げ、オジさんの指はセピア色の蕾の中へと潜り込む。<br />「あっひぃぃ・・いたい・・・うぐぅ・・・」<br />「ここもこんなにヌルヌルに濡らしてコソコソと・・・真紀、あの時ってなんのことだ？」<br />「なんでもないの・・・あぁぁ・・・なんでも・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・そこ、いやん・・・だめよだめなの・・・ああぁぁ・・・あぁぁ・・・」<br />「いやらしいな真紀は。こっちの穴もこんなにヌルヌルに濡らしながら女同士でコソコソと内緒話か・・・正直に言ってみろ」<br />「なんでもありません・・・あぁぁ・・・なんでも・・・おじさまぁぁ・・・」<br />「うふふ・・・気になる？ほら、前に真紀ちゃん、逃げちゃったでしょ。その話をしてたの。オジさまに出会う前のことだからこれ以上は内緒・・・聞いたらまた妬いちゃうでしょ」<br />白く細い裸体を撫で回しながら満足げにオジさんが言う。<br />「真紀はもう俺のものだ。このオ○○コは抱けば抱くほどびしょびしょに濡れて熱くなってチ○ポをぐいぐいと締めつける・・・まさかこれほどすごいとは思わなかったよ。昔のことなんか今さらどうでもいいさ」<br /><br />そんなことは当たり前。<br />こんな可憐な奥さまを自分のものにした上に強引に泊まらせ、これだけ好きなように抱いているのだからもうすべて時効にきまっている。<br />これ以上の何かを望むなんてありえない。<br /><br />だが、私と真紀との『絆』は違う。<br />オジさんのものになろうとも、これからもずっと結びついたままつながって続いていくのだ。<br />それだけはわかってもらわないと・・・<br /><br />「おじさまぁ・・・ゆび・・・いれないでぇぇ・・・」<br />オジさんの言う通り、事実、真紀の「成長」ぶりには目を見張るものがある。<br />今日、初めてオジさんを受け入れた花弁は幾度もの交わりを経てびっくりするぐらい柔らかく熟成し、十分すぎるほどの蜜を溢れさせて挿入された指を何本も呑み込んでいる。<br />「ほらほら・・・いやらしいぐちゅぐちゅオ○○コに何本入るかな」<br />「もう・・・もうだめぇぇ・・・もうゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」<br />「オジさまにたっぷりと愛してもらってよっぽど感じているのね・・・何度もおねだりしちゃって。抱いてもらってよかったじゃない。セックスしたの、久しぶりだったんでしょ」<br />「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・そんなことないのぉ・・・感じてなんかいないのぁ・・・」<br />「それじゃ身体に聞いてみましょうね」<br />さっき使ったアヌスバイブをほぐれた蕾にぐぐっと押し込むと、二人の間に挟まれた華奢な身体が悲鳴とともにびくんびくんと痙攣する。<br />「だめぇぇ・・・そこだめぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-05-02T11:09:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
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<title>二人だけでイっちゃいや</title>
<description> 「うぉぉ・・・うぉぉ・・・真紀のオ○○コぐちゅぐちゅだ・・・」「あんあん・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・」覆いかぶさってくる小さな身体をしっかりと抱きしめ、口唇を重ね合わせるとさまよっていた真紀の舌が私を求めて絡みつく。「ゆきさん・・・わたし・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」うっあふぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ちゅぱちゅぱ・・・ちゃぷち
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<![CDATA[ <span style="color:#CC3300">「うぉぉ・・・うぉぉ・・・真紀のオ○○コぐちゅぐちゅだ・・・」<br />「あんあん・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・」<br />覆いかぶさってくる小さな身体をしっかりと抱きしめ、口唇を重ね合わせるとさまよっていた真紀の舌が私を求めて絡みつく。<br />「ゆきさん・・・わたし・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」<br />うっあふぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ちゅぱちゅぱ・・・ちゃぷちゃぷ・・・<br />真紀と私の喘ぎ声と舌の絡み合う音、それをかき消すように男女が交わり擦れ合ういやらしい音がどんどん大きくなる・・・<br />オジさまに揉まれて赤くなった膨らみが私の乳房に押し付けられ頂点同士が擦れ合うと、さっきまでの抵抗も消えてしまい、今までにない可愛い声で鳴く。<br />「あっあぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・いいの・・・とってもいいの・・・あぁぁ・・・きもちいい・・・もっと・・・あぁぁ」<br />「いいぞ真紀・・・感じてるな・・・オ○○コ・・・締め付けてくる・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・」<br />「あぁぁ・・・こんなのはじめてぇぇ・・・きもちいいのぉぉ・・・はじめてなのぉぉ・・・」<br />「後ろからされるのも好きそうだな・・・ほらもっと鳴け」<br />やっと従順に調教を受け入れるようになってきた真紀が口を半開きにし、恍惚の表情を浮かべて新たな涙を流す。<br />悲しみではなく、すべてを私たちに委ねてセックスの快楽にのみ込まれ零れ落ちる歓びの涙だ。<br />「オジさま・・・すごいわ。でも・・・手加減しないと・・・真紀ちゃんが壊れちゃう・・・」<br />「いいんだよ。世間知らずの奥さまがこれだけ柔らかくなったんだ・・・本番はこれから・・・もっと泣かせて狂わせてやるよ」<br />「そ、そんな・・・オジさまったら・・・」<br />一度手に入れた獲物を手放すとまたいつ出会えるか分からない<br />それが普通の可愛らしい奥さまであればあるほど・・・そんな思いなのだろう。<br />喘ぐ真紀を拘束していた足かせが外されると、ベッドの海にぐぐっと沈まされて、再度深々と貫かれ猛烈な勢いで突き続けられ小さな身体が弾む。<br /><br />もはや真紀は可愛らしい奥さまではない・・・<br />野獣に貫かれもてあそばれている成熟した女となってしまったのだ。<br />「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・あぁぁ・・・おじさまぁ・・・もうだめ・・・もうだめぇぇ・・・」<br />「うっ・・・しっかり咥えこんでいるくせに・・・もっとほしいんだろ・・・それ・・・」<br />今まで遠慮気味に抱いていたオジさんだが、愛しの真紀と夜を共にすることがよっぽどうれしいのか、今度は真紀の小さな乳房をつかんで容赦なく腰を振り激しく突く。<br />「あっあっ・・・いいの・・・すごくきもちいい・・・ひぃぃ・・・あんあん・・・」<br />悲しみから逃れるには目の前にある快楽に身を任せるしかない・・・<br />この部屋で続けられてきた淫靡な調教によって、やっと真紀は自然にそれができるようになってきたようだ。<br />「もっとオジさまに甘えなさい・・・あなたのすべてを任せるのよ・・・あん・・・真紀ちゃんがうらやましい・・・私だって気持ちよくなりたいの・・・」<br />激しく交わる二人の隣に横になり、さっきまで真紀の中で暴れていたバイブを自分自身の花弁の中に挿入する。<br /><br />「あぁ・・・うっ・・・あん・・・オジさま・・・わたしだって・・・真紀ちゃんと一緒に感じたいの・・・一緒に・・・あぁぁ・・・」<br />真紀の蜜でぬるぬるになっていたバイブが勢いよく私の中でもくねって踊る。<br />「これ・・・さっきまで真紀ちゃんに入ってたの・・・一緒でうれしい・・・あぁぁ・・・」<br />「真紀ちゃんの可愛い声を聞くとユキも気持ちよくなるってよ。もっと思い切り叫んでごらん・・・恥ずかしくないからこのまま・・・足をこうしてまたいで・・・そのままゆっくりと・・・」<br />激しく厳しく突き上げて責めたり、優しく耳を甘噛みしてささやいたり・・・こんな巧みな調教によってますますトロけていきた真紀は、オジさまとぴったりと息を合わせ向い合せになって自ら串刺しにされてしまう。<br />「あっひぃぃ・・・すごい・・・オジさまぁぁ・・・あぁん・・・すごくいいのぉ・・・いいのぉぉ・・・」<br />「もっといやらしい声で鳴いて・・・真紀ちゃん・・・もっと・・・このバイブってすごい・・・すごいわぁぁ・・・」<br />体内から響いてくる強烈な振動を味わいながら、下からぐいぐいと貫かれ小さな身体を震わせて喘ぐ真紀を見つめているとぼんやりとかすんでくる。<br />「もっと気持ち良くなりたきゃ、もっと自分で動くんだ。やってごらん」<br />「あん・・・あん・・・あぁぁ・・・すごくいいのぉ・・・おじさまがはいってる・・・はいってるのぉぉ・・・」<br />すべてをあきらめどっぷりと快楽に浸ってしまった真紀が甘えるような声を出してオジさんにしがみつき、結合部分を擦り合せるように腰を振って口唇を重ねる。<br />「真紀・・・お前は誰のものだ・・・こんなに気持ちよくしてくれるのは誰だ・・・雅彦なのか」<br />「い、いじわる・・・いわないでぇ・・・おじさまですぅ・・・まきはおじさまのぉぉ・・・あぁぁ・・・」<br />「おれのものになるんだ・・・ずっと・・・こうして・・・」<br />「まきは・・・おじさまのものです・・・あぁぁ・・・まきは・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・もっと・・・もっとぉぉ」<br />白いお尻を懸命に振りながらついに口にしてしまったこの言葉。<br />終わりの見えない調教に屈してしまい、それによってもたらされる快感に呑み込まれてしまった真紀・・・<br />誓ってしまったからにはもう今までのような『普通の生活』には戻れないことを覚悟しているのだろうか。<br />淫靡で可憐な奥さまになった真紀の新たな人生の幕開けにふさわしい『誓いの言葉』だ。<br /><br />「真紀ちゃん・・・あん・・・いい子ね・・・うれしいわぁぁぁ・・・ずっと一緒よぉ・・・」<br />オジさんのものとなり抱かれ続けると誓った奥さまの可愛く切ない喘ぎ声が絶え間なく続く。<br />「きもちいい・・・あぁぁ・・・とってもいいの・・・いいわぁぁ・・・すごいぃぃ・・・あぁぁ・・・イクぅぅ・・・イくぅぅ・・・」<br />「真紀・・・オ○○コが締まる・・・うっうぅぅ・・・」<br />「二人だけでイっちゃいや・・・いやなのぉぉ・・・あぁぁ・・・」<br />きつく抱き合い一緒に昇りつめようとする二人の交わりの音と体内にうごめくモーターの音を聞きながらバイブを奥へ奥へと挿入し掻き回すと、強烈な快感が身体を突き抜けていき周りの世界が真っ白になってしまった。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-04-09T07:45:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>ユキです♪</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ベッドの海の中へ</title>
<description> なんだか本格的なレイプのような様子になってきた。考えてみれば、今までがうまく行き過ぎたのだ・・・真紀は家庭と幸せな生活を守るためにすべてを押し殺し、恥ずかしい責めにも耐えながら抱かれ続け、こうして夜を過ごしている。その封じ込めた気持ちが今になって爆発したのかもしれない。「オジさまに辱められながら旦那さまをだましたくせによく言うわ・・・さっきの電話だってウソばっかり。雅彦さんったら本当に気の毒。ウソ
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<![CDATA[ <span style="color:#003333">なんだか本格的なレイプのような様子になってきた。<br />考えてみれば、今までがうまく行き過ぎたのだ・・・<br />真紀は家庭と幸せな生活を守るためにすべてを押し殺し、恥ずかしい責めにも耐えながら抱かれ続け、こうして夜を過ごしている。<br />その封じ込めた気持ちが今になって爆発したのかもしれない。<br />「オジさまに辱められながら旦那さまをだましたくせによく言うわ・・・さっきの電話だってウソばっかり。雅彦さんったら本当に気の毒。ウソつきのあなたはもう元になんか戻れない・・・ずっと私たちのおもちゃなんだから」<br />「ちがいますぅぅ・・・うそつきじゃぁぁ・・・あっあぁぁぁ・・・いやぁっあぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・よ、よしてぇぇぇ・・・かえらせて・・・」<br />「いいわ。朝になったら帰してあげる・・・それまでたっぷりと楽しみましょうね」<br /><br />絶え間ない責めと体内に吸収されたブランデーは真紀を確実に溶かしている。<br />オジさんがお尻を持ち上げて抱え込み、激しい交わりで充血している花弁とセピア色の蕾をていねいに舐め始めると真紀の身体から力が抜けてくる。<br />「ひぃぃ・・・んぐぅぅ・・・あぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・かえらせてぇぇ・・・」<br />「尻の穴もオ○ンコみたいに柔らかくなってぱっくりと開いてる・・・すごいぞ」<br />すでに潤い花開きつつある蕾を舌先でチロチロとくすぐる。<br />「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おしりはいやぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」<br />「真紀・・・そんなにいやがっても身体は正直に反応しているじゃないか・・・楽しい夜はまだまだこれからだ・・・なんせ旦那さま公認のお泊り調教なんだからな。それまた入れるぞ・・・うっうぅぅ・・・」<br />「いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・うぐぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」<br />酩酊状態の真紀の背後に大きな身体が覆いかぶり、交じりあって一つの姿となってあっという間に広いベッドの海の中へと沈み込んでいく・・・<br /><br />「お、おねが・・・い・・・あっあっぁぁぁ・・・も・・・もう・・・あなたぁぁぁ・・・たすけてぇぇぇ・・・たすけて・・・」<br />「ぐちゅぐちょ・・・最高だ・・・あんな鈍感で役立たずの旦那のことなんか忘れちまえ・・・こんなに気持ちよくなんかしてくれないぞ・・・そうだろ・・・」<br />「あぁぁ・・・こ・・・こんなこと・・・いやぁぁぁ・・・も・・・もう・・・いやぁぁぁ・・・うわぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」<br />後ろから一気に貫かれた真紀の裸体が私の上で狂ったように踊らされている・・・いや自分で踊っているようにも見えてしまう。<br />最後の望みであった旦那さまとの会話をあんなカタチで断ち切られてしまい、助けの来ない密室の中でセックスの快楽にどっぷりと浸かっている姿はものすごい迫力だ。<br />「熱くて・・・すごいぞ・・・真紀・・・とっても感じてるんだろ・・・こりゃすごい・・・」<br />「あっあぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・あなたぁぁぁ・・・あなたぁぁぁ・・・あんあん・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」<br />腰をしっかりと支えられペニスを咥えこんでリズミカルなダンスを繰り返している真紀が喘ぎ声と共に償いの言葉を漏らす。<br />「俺のチ○ポをしっかり咥えて腰振って・・・いくら謝ったって許しちゃくれないよ・・・真紀はなんて悪い奥さんなんだ」<br />「おじさま・・・おじさま・・・ち、ちがうのぉぉぉ・・・ちがうのよぉぉぉ・・・ちがうってばぁぁぁ・・・あっひぃぃぃ・・・」<br />快楽に溺れている自分を否定すればするほどどんどん惨めになっていく・・・<br /><br />「そうね・・・真紀ちゃんは悪くない・・・いいのよ・・・だからもっと感じていいの・・・せっかく旦那さまが泊まっていいって言ってくれたんだから」<br />目の前で揺れている愛らしい乳房をつかんでその頂点をちゅっちゅと吸い上げ口の中で転がす。<br />「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・だめよ・・・・だめなのぉぉ・・・だめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・そ、そんな・・・ひぃぃ・・・もう・・・もうやめてぇぇ・・・」<br />「こんなにたくさん抱かれて感じたの初めてなんでしょ。真紀ちゃんのおっぱい、熱くなってる・・・アソコはどうかしら」<br />つながっている部分を指でまさぐると、ねっとりとした蜜に濡れた花弁の中に太いペニスが隙間なく潜り込んでいる。<br />「オジさまとしっかりつながってる・・・いやらしいわ・・・とってもいやらしい・・・」<br />ペニスがピストンのように真紀の花弁から熱い蜜を押し出し、それが流れ落ちて私の指に絡みつく。<br />「ユキ・・・どんどん滑らかになってきてるぞ・・・きついけどな・・・」<br />「ひぃぃ・・・やめて・・・いじらないでぇぇ・・・」<br />「まだまだやめないよ・・・ぐちゅぐちゅで熱くていやらしい奥さまのオ○○コ、気持ちいいぞ・・・お前だってそうなんだろ・・・」<br />こうなればもうオジさんも野獣と同じ・・・<br />優しい扱いから一転してものすごいスピートで真紀の中で暴れまくり、小さな身体がベッドの上で何度も浮き上がっては叩きつけられるように沈んでいく。<br /></span> ]]>
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<dc:subject>涙、涙・・・</dc:subject>
<dc:date>2009-03-07T09:57:59+09:00</dc:date>
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