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こんな私って・・・抱かれる人妻
一人の男性だけでは満足できない・・・こんな私はおかしい? いろんな男性に抱かれながら、今は近所の純情な奥さまを陥れて調教・・・立原真紀ちゃんの成長は著しいものがあります☆
高い峰をめざして
気が向いてきたので、超久しぶりにUPしてみました。




「ゆきさん・・・これだめぇぇ・・・もうだめ・・・だめなのぉぉ・・・」
私の分身を体内に呑み込んだまましがみついて泣きじゃくる。
「そんなにいいのならもっと深く入れてあげるわ・・・ほーら・・・」
「ひぃ・・・うぐ・・・きもちいい・・・きもちいいの・・・もっと・・・」
真紀ちゃん・・・可愛い・・・可愛いわぁぁ・・・」47
だが、こうして一つになっても真紀はここで雅彦さんと暮らし夜を共にしているのだ。
そう思うと苦しくなり、腰をさらに激しく振って責めてしまう。
「だめだめぇぇ・・・よしてぇぇよしてぇぇ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・」
「今でもここで雅彦さんと一緒に寝てるんでしょ・・・それなのに私とこんなことして・・・部長さんにも抱かれて・・・どんな気持ちなの?」
「あぁぁ・・・つらいですぅぅ・・・つらいのぉぉ・・・つらいのぉおま・・・」
「雅彦さんに抱かれたくならない?欲しくならない?」
「・・・なりません・・・あのひとと・・・そんなことできない・・・できないのぉぉ・・・」
私の下で裸体をくねらせ、苦しそうに返事をする。
「エッチはしなくてもキスとかハグぐらいはしてるんでしょ」
「いじわるいやぁぁ・・・やめてぇぇ・・・してないのぉぉ・・・できないのぉぉ・・・」
愛している夫との関係を問い詰めると嗚咽がいっそうひどくなる。

「私とこうしてどう?たくさん感じて気持ちいいんでしょ。しっかりくわえてびっしょり濡らして・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「気持ちいいんでしょ・・・もっと欲しいの?いっぱい感じていいのよ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「どうなの?正直に言いなさい。気持ちいいんでしょ?」
腰を振り耳たぶをかじりながら何度もささやく。
「言わなきゃわからないわよ。気持ちいいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」

「いいのぉぉ・・・ゆきさん・・・いいのぉぉ・・・もっと・・・もっとなのぉぉ」
真紀がやっと恥じらいを乗り越え快感の言葉を口にし始める。
「ゆきさん・・・あっあっ・・・きもちいい・・・きもちいいのぉ・・・とってもいいのぉぉ・・・」
「どうしてほしいの?真紀ちゃん・・・言って。言うのよ」
「もっといじめてぇぇ・・・まきを・・・もっと・・・ひいぃ・・・いじめてほしいのぉぉ・・・」
子供のすぐ近くて何度も辱められ耐え切れなくなっていた真紀がものすごい勢いで崩れ落ちていく。
オジさんや清野に抱かれているときとはまったく違う、切なくて痛々しい反応だ。

「あぁぁ・・・ゆきさん・・・きもちいいのぉぉ・・・まきをいじめえてぇぇ・・・もっとしてぇ・・・」
「いい子ね。なら、お望み通りしてあげる」
四つん這いにさせ小さなお尻を抱え込んで後ろから貫くと、より一層激しく鳴く。
「これだっめぇぇ・・・すごいのぉぉ・・・すごいのぉぉ・・・うしろからなんて・・・あぁぁ・・・」

「私と部長さんとどっちがいい?どっちなの?」
意地悪な質問をすればするほどディルドが潜り込んでいる花弁からあふれ出ている蜜がどんどん増えてくる。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・ぐうぅっ・・・うっっ・・・」
「どっちなの?どうなの?部長さんの方がいいのね。憎たらしいわ」
「そんなことない・・・そんなぁぁぁ・・・」
「じゃあ聞くけどココは誰のもの?」
汗と蜜で濡れ光るセピア色の蕾に指をぐいっとねじ込む。
「ひぃぃ・・・おしりだめぇ・・・おしりはだめなのぉ・・・」
「どっちなの?ねぇ・・どっちなの・・・」
問い詰めていくと潜り込ませた指にギュッと圧力が加わってくる。
「そ・・・そこだめぇぇ・・・ひぃぃ・・・へんになっちゃう・・・ひぃぃ・・・」
「ここはわたしだけのものよ・・・わかってるの・・・」
「・・・ゆ、ゆきさんがいいのぉぉ・・・ゆきさんがぁぁ・・・」
「そう・・・そうなのね・・・とっても可愛いわ・・・真紀ちゃん、大好き・・・」
後ろから力いっぱい抱きしめて敏感な突起をぐにぐにと摘まむと、二度ほど身体を硬直させて快楽の頂点へとへ登り詰める。
「ゆきさんがいいのぉぉ・・・イくぅぅ・・・イっちゃう・・・ひぃぃ・・・イくぅぅ・・・」
「うんうん・・・私も大好きよ・・・真紀ちゃん・・・」
「イっちゃう・・・もう・・・もう・・・イくぅぅ・・・」
登り詰めた真紀をさらに高い峰へと追い込んでいく。
「まだよ・・・まだよ・・・ママだって感じてもいいのよ」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
再び向かい合わせになってつながると、自ら腰を振ってかん高い声で鳴く。
「ゆきさん・・・すごいの・・・きもちいい・・・いいのぉぉ・・・イくぅぅ・・・」


真紀との交わりを終え、ベッドでうとうとした頃にちょうど夕方のチャイムが鳴り始めた。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・もう・・・もう・・・こんな時間です・・・」
「まだいいでしょ。真紀ちゃんったらいつも可愛いわね。たくさん感じちって」
私の横でシーツにくるまって身を縮めている真紀を抱き寄せる。
「ゆきさん・・・もうよしてぇぇ・・・子供が帰ってきます・・・あぁぁ・・・」
「そうよね。こんなエッチな姿のママを見たらとってもびっくりするでしょうね」
そう言いながらもシーツを力任せに引き下げ、尖った乳首を口に含む。
「あっあっ・・・だめです・・・かえってきちゃう・・・だめなのぉぉ・・・」
「帰ってきたらこっちには来ないように言ってあるから大丈夫よ・・・」
「そ、そんなぁぁ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・」
「安心して続きができるわよ・・・もっと真紀ちゃんをちょうだい・・・」
下半身にまとわりついているシーツの中に潜り込んで股間に顔を埋めると、ピンク色の花弁は甘い密でぐっしょりと濡れている。

「あらまあ・・・すごい洪水だわ。まだまだ物足りないみたいじゃない」
濡れたままの花弁を指で大きく広げ、ちゅるちゅると音を立てて吸う。
「おと・・・だめえぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・だめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・ひぃぃ・・・」
「真紀ちゃんの『だめぇ』は『いいのぉ』にすぐ変わるくせに」
「そんなことないのぉぉ・・・いやなのぉぉ・・・かえってきちゃう・・・きちゃうのぉぉ」
「私のものなのにいつも子供の心配ばかりしてる・・・憎たらしい・・・憎たらしい・・・わたしのものなのにぃ・・・」
十分すぎるほど熟している花弁に装着したままの私の分身を突き立てると、驚くほどするりと呑み込んでいく。
「ひぃぃ・・・うぐぇぇ・・・」
「真紀ちゃんとは私のものよ。あんあん・・・私だけを見てなきゃだめぇ」
「ゆきさん・・・すごい・・・すごいのぉぉ・・・」
真紀が身体をくねらすと乱れた白いシーツの渦に巻かれていく。
「こんなことしちゃって悪いママよね・・・でも可愛い・・・」
「真紀はあぁぁ・・・いけないママなのぉぉ・・・いけないママなのぉぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「そうよね・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」
つながりながら敏感な突起を摘まんで引っ張る。
「とってもいやらしい・・・いやらしいママよね・・・」
「ひぃぃ・・・真紀をいじめてぇぇ・・・もっと・・・もっとなのぉぉ・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・もっとぉぉ、・・・」
快楽の何に飲み染まれ溺れてしまった真紀がより高い峰をめざして登り詰めていく。
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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

登りつめた真紀
ご無沙汰しております。

もたもたしているうちに桜の季節になりました。
この一年は私にとってとてもつらい日々が続き、すべてのことに対し気力がなくなってしまいました。
ふわふわと漂っているような、そんな感じです。
ある女どものせいで平穏だった日々がここまで壊されるとは思ってもいませんでした。
いつか復讐してやりたいと思っています。
4月からは心機一転、にこやかに生きたいと思いますのでご声援よろしくお願いします。



「こっちに来て・・・またがるのよ・・・」
「あんあん・・・もうよしてぇぇ・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・ゆきさん・・・」
「いいから早く来なさい・・・自分で入れなさい」
イヤイヤを繰り返す真紀を引き寄せて向かい合わせになってしっかりと抱き合い、身体を密着させて矛先を花弁にこすりつける。
「真紀ちゃん・・・あん・・・私のものよ・・・離さないわ・・・早くして」
「自分でなんて・・・あんあん・・・できない・・・あぁぁ・・ゆきさん・・・」
「できるわ・・・真紀ちゃんだったらできる・・・できるわ・・・」
しっかりと調教してある真紀は戸惑いながらも恐る恐る矛先を持って自分自身にあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。
「こう・・・こうですか・・・こうすれば・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・うわぁうわぁぁ・・・」
「うん・・・うん・・・いいわ・・・あぁぁ・・・」
「うぐぅぅ・・・あうぅぅ・・・ゆきさんが・・・はいってる・・・はいってるのぉぉぉ・・・」
ディルドをすべて体内に迎え入れると、細くしなやかな身体を弓なりにしてのけぞる。
「真紀ちゃん・・・イっていいのよ」

「これ・・・だっめぇぇ・・・だめなのぉ・・・これとって・・・とってぇぇ・・・おねがい・・・」
どんなに身をくねらせても泣いても奥深く潜り込んでいるディルドからは逃れることはできない。
男とのセックスとは違って終わりはないのだ。
「あんあん・・・真紀ちゃんとひとつになれてうれしい。とっても気持ちいい・・・いいわぁ・・・」
「だめぇぇ・・・これだめぇぇ・・・だめなの・・・おかしくなっちゃう・・・へんなのぉぉ・・・」
「何度イったっていいのよ。我慢しなくていいからおかしくなりなさい」
尖った乳首を口に含みながら腰をつかみ、より深くえぐるように押し込んでいくと真紀が膝の上で腰を振って踊り出す。

「うわうわぁぁ・・・ゆきさん・・・すごいわぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
「そうよ・・・そのままイきなさい・・・」
「だめよ・・・あぁぁ・・・こどもがぁぁ・・・こどもがかえってくるのぉぉ・・・できないぃぃ・・・」
今度は子供の心配だ。
「本当にいいママね。でも大丈夫。しばらく帰ってこないから安心しなさい。気にしなくていいわよ」
「ゆきさん・・・ほんとうなの・・・ほんとうなのぉぉ・・・」
「うん。ちゃんと話したから大丈夫よ。安心してイきなさい」
「ほんとうなの・・・ほんとうなのぉぉ・・・」
一瞬、閉じた目を開き私を見つめると、また目を閉じて痙攣のように身体を震わせて叫ぶ。
「まきはもう・・・イっちゃう・・・イっちゃう・・・イっちゃうのぉぉぉ・・・」
最初の絶頂の波が真紀を飲み込んでしまう。

「イっちゃったのね。もっと感じさせてあげる・・・真紀ちゃん・・・素直でとっても可愛いわ・・・」
痙攣が治まるのをしばらく待ってから、再びベッドの真ん中に横たえた真紀を二つ折りにして深くつながると熟成した花弁はまるで生きもののように矛先を呑み込んでいく。
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・もうもう・・・あぐぅぅ・・・」
「す、すごいわ・・・あんあん・・・深い・・・真紀ちゃん、深いわ・・・」
「ひぃぃ・・・ふかいのぉぉ・・・おくまでぇぇ・・・もう・・・もう・・・まきは・・・ゆきさん・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」
「うん・・・何度でもイって大丈夫よ。てもそろそろ帰ってきちゃうかも。こんな姿、見られたらどうする?」
もし帰って来ても母親がいなければリビングでおとなしく待っていて、絶対に二階には来ないように言いつけてある。しかし真紀にはそれは伝えてはいない。
「それはだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・おねがいいぃ・・・ひぃぃ・・・」
「ママはベッドでいったいなにしてるんだろうって思うわよ」
「そんなひどいこと・・・あぁぁ・・ゆきさん・・・もうおわりにしてぇぇ・・・」
「真紀ちゃんっていいママよね。だけど、いけないことしてる・・・自分のうちでこんないやらしいことして・・・」
「・・・あぁぁ・・・まきは・・・わるい・・・ははおやですぅぅ・・・わるいのぉぉ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
止まらない涙で頬を濡らしながら、腰を振り身体をぐぐっと反らして私を奥へ奥へと迎え入れていく。
「こんなに太いの、咥えちゃってすごいわ・・・ママなのにとってもいやらしい」
「はずかしい・・・はずかしいのぉ・・・」
「でも気持ちいいんでしょ・・・私の真紀ちゃん・・・可愛いわ・・・あぁぁ・・・」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・また・・・またイっちゃうぅぅ・・・」
ベッドの海の中でつながったまま身体を密着さぜ、真紀の味や香り、感触をたっぷりと時間をかけて楽しんでいくうちにまた痙攣が始まった。

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なら,私が抱いてあげる
「いつ来ても素敵な寝室ね。落ち着くわ。さすがにあの子がいると緊張したでしょ。もう大丈夫だから」
「ゆきさん・・・もうかえって・・・・おねがいぃ・・・あぁぁ・・・」
「夕方を知らせるチャイムが聞こえたらね。それまで可愛がってあげる」
カーテンを閉め、真紀が身に付けているものをていねいに脱がしてダブルベットの上に横たえる。
「真紀ちゃん・・・とっても柔らかい・・・あぁぁ・・・」
「こんなこと・・・あぁぁ・・・いけない・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
ピンク色のシーツの上で素肌を重ね合わせ、手足の隅々までゆっくりと舐め回してその感触を味わう。
尖った乳首を甘噛みすると、白い裸体をくねらせ激しく喘ぐ。
「あっあっあぁぁ・・・ゆきさん・・・いけない・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃんって全部がいい匂いするのね・・・ここも・・・」
「あっあっ・・・そ、そこ・・・いゃぁぁ・・・」
両方の足を持って乱暴に広げ、その奥にあるピンク色の花弁に顔を埋める。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
「誰もいないからもっと大きな声出していいのよ」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いつもここで雅彦さんと寝てるんでしょ。憎たらしいわ」
両手で敏感な突起を剥き出しにしてくすぐる様に舐める。
「ひぃぃ・・・ううっうあぁぁ・・・あぁぁ・・・ふうふ・・・ですから・・・あぁぁ・・・」
「最近したのはいつ?朔夜?それとも今朝?」
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなことしてないのぉ・・・してないのぉぉ・・・」

真紀夫婦がレスなのはわかりきったことだが、自分の口で言わせることが大切だ。
「してないの?オジさんや部長さんにいっぱい抱かれてるから真紀ちゃん、満足しているのかしら」
「いっちゃいやぁぁ・・・いわないでぇぇ・・・」
「雅彦さんとはなぜだめなの?抱いてもらえばいいじゃない」
潜り込ませた指を抜き差ししながら問い詰めると、花弁から熱い蜜がどんどんあふれてくる。
「ひぃぃ・・・できないのぉぉ・・・まさひこさんとはできないのぉぉ・・・」
じゅくじゅくに潤っている中に指を何本も挿入し回転させるように動かす。
「ひぃぃ・・・うわぁぁ・・す・ゆびがぁぁ・・・」
「そうよね。雅彦さん、結局助けてくれなかったもんね。そんな人とできるわけないわよね。別れちゃえばいいのに」
「そんなのいやぁ・・・あぁぁ・・・まさひこさん・・・まさひこさん・・・」
夫の名を呼ぶたび、身体を震わせ私の指をきゅっと締めつける。
「相変わらず旦那さまの名前を呼ぶのね。大好きなんでしょ。ならちゃんと抱いてもらえばいいのに」
「それはできないのぉぉ・・・もうできないのぉ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・もうできないのぉ・・・できないのぉ・・・まさひこさんとはできないのぉぉ・・・」
夫が大好きなのに他の男に何度も抱かれてしまった奥さまが悲しいうめき声をあげる。
「今さら、そんなこと無理よね。可哀想に・・・なら私が抱いてあげる」

この寝室は私のものでもある。
クローゼットの引き出しの奥に隠してあった双頭のディルドを取り出してわが身に装着する。
この武器があるからこそ、男どもに対抗して真紀を支配することができるのだ。
「あっうっ・・・しっかりと抱いてあげるから」
「そっそれ・・・いやっ・・・あぁぉ・・・それだめ・・・いやあぁ・・・」
自分を狂わす矛先を見た途端、激しく動揺し泣き始める。
「もう慣れたでしょ。怖がらなくもいいのよ。久しぶりに二人で気持ちよくなりましょう」
「それはだめなのぉぉ・・・だめなのぉぉ・・・」
「わがまま言わないで。真紀ちゃんが欲しいの。貴女はとっても可愛いわ。私のものなのよ。いいでしょ」
添い寝をしながら栗色の髪を優しく撫でていると、それ以上何も言わず黙って目を閉じる。

「いいわね。入れるわよ」
真紀の両足を抱え込み、矛先で花弁の中心を慎重に探る。
「あん・・・大好きよ・・・私もあなたが欲しいの・・・あんあん・・・」
ピンク色の先端がするりと真紀の中に入り込むと腰を落としてぐぐっと前へと押し出す。
「うっっ・・・あっあっ・・・うわあぁぁ・・・うげぇぇうわぁぁ・・・」
「あんあん・・・もっともっと感じさせてあげる・・・大好きよ」
「・・・それだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・はいってくる・・・ゆきさんがぁ・・・ひぃぃ・・・」
「もっともっと深く入れるわよ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」

「うげぇぇ・・・うわぁぁ・・・へんなの・・・へんなのいやぁぁ・・・」
「嫌がってるくせにぬるぬるでびっしょり・・・どんどん入っていくわ・・・」
これが何度目の交わりだろうか。
真紀の身体はどんどんしなやかにそして柔らかく変化してきている。
「ちがうのぉぉ・・・ちがうのぉぉ・・・」
「私にこうされたかったんでしょ・・・あぁぁ」
「うっうあぁぁ・・・ゆきさん・・・ひぃぃ・・・」
すべてが真紀の中に収まり、敏感な部分が触れ合った瞬間、二人で叫び声をあげてしまう。

「あんあん・・・私が入ってるの、わかる?」
ゆっくりと動き出し、さっきよりも太く長い玩具で掻き回すと悲鳴が上がる。
「ひぃぃ・・・こんなの・・・だめぇぇ・・・おなかがぁぁ・・・」
「いやらしい声で鳴いてるじゃない。もっと鳴きなさい」
私かいろんな男にされたのを真似するように、真紀の身体を二つ折りにして激しく動く。
「これいやぁぁ・・ねぇ・・・ゆきさん・・・ゆるして・・・おねがい・・・」
「あんあん・・・まだだめよ。もっと楽しみましょう」
「そんなあぁぁ・・・ゆるしてぇぇ・・・うわうわぁぁ・・・」
ボロボロと大粒の涙を流しながら強烈な快感とたたかっているが長くは続かず、朝から清野に抱かれ続けた身体は敏感に反応してしまう。

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ママとしてのけじめ
「あらまあ・・・そんなに気持ちよかったの?」
「もう・・・あぁぁ・・あぁぁ・・・」
「大きな声で鳴いちゃって・・・とっても可愛かったわ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
呼吸がうまくできないのか、身体の中に酸素を取り込もうと咳き込みながら息を吸っているが、なかなか立ち上がることができない。
「どうしちゃったの?しっかりしなさいよ」
「なんでこんな・・・あぁぁ・・・こどもがいるのに・・・こんなこと・・・ひどい・・・ひどい・・・」
ゼイゼイ言いながら涙を流している。

大きな物音に気が付いた子供がこちら側を向いて何か言いたげな表情を浮かべてる。
「ママ、疲れているみたいだから少し休ませてあげてほしいの。お利口さんだからそのままテレビを見ていてね」
何も言わずにすぐにうなずいて、言われた通りにまた視線を元に戻し、自分でボリュームを大きくする。
話のわかるいい子だ。

「大人の話が聞けるとってもいい子ね。」
まだ床に横たわったまま動けないでいる真紀に寄り添い抱きしめる。
「私の真紀ちゃん・・・部長さんにはもったいないわ。大好きよ」
「こどものそばで・・・こんなことするなんてひどい・・・ひどすぎます・・・」
「ごめんね。許してね」
きつく抱きしめ髪を撫でると胸の中で号泣する。
「ゆきさん・・・こどもがいるのに・・・はすかしいこと・・・たえられません・・・」
「真紀ちゃん、あんなに感じちゃってとっても可愛いわ。もう少しだけ・・・いいでしょ」
後ろから汗ばんだ乳房をそっとつかむ。
「よして・・・ゆきさん・・・そんな・・・あぁぁ・・・・もうかえってぇぇ・・・かえって・・・」

「ここはよっぽど恥ずかしかったのね。二階に行って続きをしましょう」
「ま、待って・・・これ以上恥ずかしいことなんか・・・できません・・・」
「こんな中途半端なままじゃ帰れないわ。私の気持ちはどうなるの?」
「絶対だめ・・・帰って・・・だめです・・・」
「真紀ちゃんの言う恥ずかしいこと、このままここでしちゃうわよ。それでもいいなら好きにしなさい」
はだけた胸の頂点を軽くくすぐり、服の上から咥えて軽く噛む。。
「ゆきさん・・・あっあっ・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・そんなこと・・・だめなのぉぉ・・・」
「どうするの?もうちょっとだけだからいいでしょ。上のベッドに行きましょう」
「よしてぇぇ・・・おねがい・・・もうむりです・・・むりなんです・・・」
「ならこっちに来させるわ。自分のこんな姿を見られてもいいの?大人しくしてなさい」
低い声で脅すと真紀が息をのむ。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・よしてください・・・よして・・・あぁぁ・・・」
哀願するようなつぶやきを無視して小さな身体の上に覆い被さり、押さえ込んで口唇を重ねる。
「うぐぅ・・・ううぅ・・・もうやめて・・・やめてぇぇ・・・」
清野に抱かれてすぐの身体からはいつもとはまた違った濃厚な香りがしてくる。
「だめぇぇ・・・もういやぁぁ・・・よしてぇぇ・・・」
「まだ帰らないわよ。ベッドでもっともっといじめてあげるから。いいわね」
どれだけ嫌がろうとも真紀には拒む力など残ってはいない。
久しぶりにあの静かな寝室で柔らかい奥さまをゆっくり抱けると思うとドキドキしてきた。

「ちょっとごめんね。こっち見て」
いきなりカウンター越しに声をかけるとびっくりしてこちらに振り向く。
夢中になってテレビを見ていて、大人のしていることには関心がないようだ。
「お母さん、二階で少し休むからしばらく静かにしてあげて」
二度ほどうなずく。
「テレビずっと見てるのも飽きたかな。このままここにいてもつまらないでしょ。どうしようか?どこか行って来る?」
「ゆきさん、待って・・・待って・・・私からちゃんと言います・・・待って下さい」
真紀が慌てて乱れた衣服を整えて起き上がり、子供に話しかける。
「ごめんね・・・ちょっとだけお昼寝させて・・・いつもの公園に行ってきなさい・・・チャイムが鳴ったら帰って来て・・・」
自分できちんとけじめをつけられるとは、やっぱり真紀はいいママだ。

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我慢比べ
こうなると、快楽に飲み込まれまいとする真紀との我慢比べのようになってくる。
さすがの私も子供のことが気になり始め、少し焦り出す。

「早くイかないとこっちに来ちゃうわよ。早く・・・ねぇ・・・早くしなさい」
「もう・・・あぁぁ・・・だっめぇぇ・・・ここでは・・・あぁぁ・・・できないのぉぉ・・・」
「なんでちゃんとできないの?あなたって本当におバカさん。我慢することないでしょ。あきれちゃう」
「ゆるしてぇぇ・・・こんなところでぇぇ・・・あぁぁ・・・こどもが・・・こどもがいるのぉ・・・あぁぁ」
「どこでも同じでしょ。それにまだ大丈夫・・・テレビ見てるから今のうちよ。あっちのことは気にしないで早くイキなさい」
「そんなぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・こどもがぁぁ・・・だめなぉぉ・・・だめぇぇ・・・」
バイブを持つ手があふれ出てくる真紀の蜜でぬるぬるになって来る。
「ここじゃいやぁ・・・ここはいやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・」
「どこでだっていいでしょ。あなたは私のものよ・・・さあ・・・さあ・・・」

「真紀ちゃん・・・大丈夫だから・・・気にしないでいいから・・・がんばっちゃだめ・・・ほら・・・」
キスをしたり髪を撫でたりとなだめているとやっと真紀の身体からこわばりが抜けて、バイブがスムーズに動くようになってくる。
「そうよ・・・そう・・・いいわ・・・とってもいい・・・上手よ・・・」
「あぁぁ・・・こうですか・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・」
「ぐちょぐちょでぬるぬるになってる・・・気持ちいいんでしょ。いっぱい感じていいのよ」
「あぉぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・ひぃぃ・・・」
「ママだからって恥ずかしがらなくていいから。気持ちいいの?はっきり言いなさい」
「あぁぁ・・・わかんない・・・あぁぁ・・・わからないのぉぉ・・・」
「ちゃんと言いなさい。さあ・・・ほら・・・気持ちいいの?どうなの?」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉ・・・きもちいいぃぃ・・・」
「もっとちゃんと言いなさい」
「ゆきさん・・・ゆるしてぇぇ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
真紀の息が荒くなり涙声になってくるが容赦はしない。
「それじゃわからないって言ってるでしょ。これでも言えないの?」
潜り込んでいるバイブをこれでもかと押し込み、ぐにぐにと掻き回す。

「ひぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・いいのぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
うごめくバイブの威力は強烈だ。
時間はかかりはしたが、可愛い奥さまが羞恥心を乗り越えてやっと頂点へと登り始めていく。
「もう・・・もうだめぇ・・・だめなのぉぉ・・・おねかい・・・ゆきさん・・・どうすれば・・・あぁぁ」
「このままで大丈夫。もっとしてほしいのね」
お尻の奥に隠れているセピア色の蕾に指を押し当てると真紀の背中がぐぐっと反り返る。
「ひぃぃ・・・そ、そこはぉぁ・・・だめぇぇ・・・」
「お尻の穴までこんなにしちゃって・・・」
清野との交わりでは触れられることすらなかった蕾をゆっくりと揉みほぐし、開きかけたところを見計らって指先を挿入する。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・そこだめぇぇ・・・うぅぅ・・・」
「ココ、いじられるの久しぶりでしょ」
この隠された秘密の蕾の味は清野には教えていない。
今は私だけのものだ。
「うわわぁぁ・・・だめぇぇ・・・いやぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「そんなに力いれないで。指がちぎれちゃいそう」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめなのぉぉ・・・そこはぁぁ・・・」
二つの穴を同時に塞がれた真紀はお尻を振りすべての侵入者を拒もうとするが、すぐに力が尽きてしまいぐったりとなってしまい、歓喜の声を高々と上げる。。

「ひいぃぃ・・・さきもちいいのぉぉ・・・ゆきさん・・・きもちいいぃぃ・・・きもちいいのぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、可愛い。このままイっちゃっていいのよ。イキなさい」
「こんなところで・・・あぁぁ・・・こどもがみてるぅ・・・はずかしぃぃ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「こっち見てないから今のうちよ。早く・・・ほら」
私の言葉にに安心したのか、カウンターの縁をつかんでぴくぴく、ぶるぶるとお尻を震わせ快楽の渦の中に身を投じてしまう。


「いいのぉぉ・・・ゆきさん・・・もうだめぇ・・・イっちゃっ・・・イく・・・」


玩具を咥えこんだまま登りつめてしまった真紀はそのままキッチンの床にどさっと音を立てて倒れ込んでしまった。

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ママなのに
長い間更新できなくてごめんなさい。
いろいろなことが重なってしまって考える気力がありませんでした。
状況はさほど変わってはいませんが、少しだけ気持ちが上向いてきました。
まさにタイトル通り「こんな私」を見捨てずに待っていただいているみなさんに感謝します。
また、メッセージをいただいた方々、とっても励みになりました。
ここに戻ってこれたのもそのおかげです。

お話は、真紀ちゃんのおうちでの続きから再開します。
更新は不定期ですが、頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。



「ずいぶん柔らかくなってきたわ。待たせちゃったけどコレ、入れてあげるから」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・おねがい・・・あっあっ・・・あぁぁぁ・・・」
花弁の中心に狙いを定めて、愛液にまみれた携帯用のバイブをじわじわと押し込んでいく。
「うっぅぅ・・・あうっぅぅ・・・あぐぅぅ・・・うわぅぅ・・」
「いい感じ・・・うん・・・とっても柔らかいわ・・・」
真紀が堪えきれずに声を出してしまう。
「うっうぅぅ・・・はいってくる・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・はいっちゃう・・・はいっちゃう・・・」
「いつものより細いから大丈夫。あわてなくていいから息を吐いてもっと楽にして」
「うっうぅぅ・・・だめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・あっあぁぁ・・・あっあっ・・・」
「だめだめ。そんなに緊張しなくていいのよ。いつもしてるように・・・」
真紀の呼吸に合わせてゆっくり奥へと進めていくと細い身体が少しだけ固くなるが、焦ることなく細い物体をさらに深く押し込んでいきながら、赤くなっている耳たぶを咥えてかじってささやく。
「ほら・・・どんどん入っていくわ・・・もっと楽にして・・・」
「ゆきさん・・・あぁぁ・・・こんなのぉぉ・・・だめぇぇ・・・」

「すごいすごい。全部入っちゃった。真紀ちゃんってとってもいやらしいママね」
「あっあっ・・・あぁぁ・・・」
握りしめたバイブから真紀の震えが伝わってくる。
「ホントにいやらしいのね。ママなのにこんな玩具、しっかり咥え込んでお尻振っちゃって」
「もう・・・こんなことやめてぇぇ・・・あぅぅ・・・あぁぁ・・・」
こうなってしまえば真紀は私の操り人形。
潜り込ませたバイブが動き出すとそれに合わせてお尻を揺らし、かん高い喘ぎ声を上げ始める。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・こんなこと・・・ひぃぃ・・・だめょぉ」
「あんあん・・・真紀ちゃん・・・とっても可愛い・・・もっと感じていいのよ」

「あっあっあぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・こどもがいるのに・・・あぁぁ・・・」
「そんなに気になるならここに呼んでもいいのよ」
「だめだめためぇぇ・・・それはだめぇぇ・・・あぉぁ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀ちゃんはとってもいいママだもんね。でも、すごくいやらしいって自分でわかってる?」
「ちがう・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
どんどん言葉で追い込んでいくと、体内から発しているモーターの振動と相まって小さな身体がびくぴくと震え、悲鳴を上げる。

「ゆきさん・・・ゆきさん・・・こんなこと・・・だっめぇぇ・・・ためぇぇ・・・」
「はしたないわね。またこっち見てるわよ」
「いやぁぁ・・・みちゃだめぇぇ・・・みちゃだめぇぇ・・・」
「ママがこんないやらしいことしちゃってどうするの?真紀ちゃんはいいママなんでしょ」
「そんなことない・・・いいママじゃあないのぉぉ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・おねがい・・・うっうぅぅ・・・やめてぇぇ・・・」
真紀は徹底的に辱めないとその鎧は突き破れない。
「だめ。やめないわ。このままココでイっちゃいなさい。そしたら終わりにしてあげる」
体内のバイブを前後にせわしなくスライドさせ、その合間にぐいっと奥まで押し込むと真紀の身体が固くなる。
「そんなだめだめ・・・うっうぅぅ・・・ぐぅぅぅ・・・」
「遠慮しなくていいのよ。イキなさい。大丈夫だから・・・このままイっていいのよ」
「ゆきさん・・・だ、だめぇぇ・・・こどもがぉぁ・・・」
真紀はいい奥さまであり母親でもあるが故に、ここまで追い詰められても子供が気になるのだろう。
「まだそんなこと気にしてる。もっといじめちゃうわよ」
「だめぇぇ・・・だめぇぇ・・・うぅぅ・・・よしてぇぇ・・・」
体内から込み上げてくる快感に負けまいと、真紀はお尻を振りながらも声を出さないように必死に口を手で押さえて堪えている。

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嘘つき奥さまの味
キッチンの床に膝をついてしっとりとした花弁をまさぐるとぬるりと指が吞み込まれていく。
「あぅぅ・・・あっあっ・・・うっぅぅ・・・」
「わあ・・・すごい・・・真紀ちゃん・・・するりと入っちゃった・・・」
「ち、ちがう・・・あぅぅ・・・だめぇ・・・こんなところでぇ・・・こどもがぁぁ・・・」
「嘘が上手になったわね。でも身体はこんなに正直・・・私にこうされたかったんでしょ」
潜り込ませた指を真紀の内側を引っ掻くようにして動かす。
「私の指が動いてるのがわかる?」
「あんあん・・・だめぇぇ・・・あうぅぅ・・・ゆきさん・・・」
「ぬるぬるでぐちょぐちょだわ。嘘つき奥さまのココはどんな味がするのかしら」
花弁に顔をぴたりとにくっつけてちゅるちゅる、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸うと、湧き出てくる甘酸っぱい蜜が口の中いっぱいに広がってくる。

「だめだめ・・・だっめぇぇ」
「真紀ちゃんのココ、とっても酸っぱくっていやらしい味がする」
「ひぃぃ・・・おと、させないでぇぇ・・・おと・・・いやょぉ・・・」
「嫌がっているくせに熱くてぬるぬるじゃない・・・いやらしい。部長さんの匂いが残っているわ」
「そんなことない・・・きゃあぁぁ・・・やめてぇぇ・・・」
「大きな声出すんじゃないって言ってるでしょ。ぐちょぐちょになってるくせに」
「うっうぅぅ・・・くうぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぅぅ・・・」
じゅるじゅる、ぴちょぴちょと、わざの音を立てて舐めれば舐めるほど真紀の悲鳴は言葉にならないうめき声へと変わっていき、新鮮な蜜が溢れ出てくる。
「こんなになちゃって・・・今までどこで何してたのかしらね、ちょっと舐めただけでびっしょりよ」
部長によってさんざん貫かれたばかりの花弁は熱くてとても柔らかくなっている。
「しらない・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・そんなこと・・・あぁぁ・・・」
「旦那さまは一生懸命お仕事してるのに、部長さんと朝からホテルでいっぱい抱かれちゃって。本当にいけない奥さまね」
「しかたなかったの・・・あなた・・・あぁぁ・・・どうにもならないのぉ・・・ゆるしてぇ・・・」

だが、強情な真紀は指でくちゅくちゅと敏感な突起をいくらいじくって、夫に詫びるばかりで私になびこうとする気配が感じられない。
そろそろ自分が誰のものなのか思い出させないといけない。
「部長さんもそうだけど、私にもこんなことされてるって思いもしないでしょうね。しかもこんな場所で」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「もっと甘えていいのよ。独りぼっちで淋しかったんでしょ。たくさん愛してもらいたいんでしょ?」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あなた・・・ごめんなさい・・・さびしかったのぉ・・・あぁぁ・・・ごめんなさい・・・」
「そうね。真紀ちゃんはいけない奥さまよね」
「私がわるいのぉぉ・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・あなたぁ・・・」

「いけない奥さまにはもっときついお仕置きが必要ね」
ポーチから取り出した細い玩具をカウンターの上に置いてスイッチを入れる。
くねくねと動き出すその物体を目の前にして、真紀があわて始める。
「・・・えっえっ・・・なになに・・・うわわぁぁ・・・」
「真紀ちゃんの大好きなものでしょ。ぐにぐにあげるから動いちゃだめよ。静かにしましょうね」
だか、小さなお尻を左右に降って玩具の侵入を拒もうとする。
「そんなもの・・・だめだめ・・・ゆきさん・・・だめぇぇ・・・」
「だめって言われても無理だわ。入れちゃうわよ」

ピンク色のバイブを手にして真紀の体内へ沈みこませようとするが、いつものイヤイヤがひどくてうまくいかない。
「いやよ・・・やめて・・・そんなのいれちゃいやぁぁ・・・いれちゃだめぇぇ・・・」
「ホント、いつもいつも手がかかるわね。それじゃこれはどう?」
狙いが外れ目的を失っている玩具の先端で濡れた花弁の周りを円を描くようになぞる。
「ひぃぃ・・・あっあぁぁ・・・やめてぇ・・・こんなこと・・・おねがいぃ・・・」
「こういうのもいいでしょ。たくさん感じなさい」
そのまま敏感な突起に擦り付けると白いお尻がぴょんと跳ねて喘ぎ声が漏れてくる。
「ひぃぃ・・・ひいぃ・・・そこだめなのぉぉ・・・ゆきさん・・・こどもがいるの・・・こどもがぁぁ・・・」
「静かにしなさいってば。悪い奥さまにはきつい罰を与えないとね」
バイブを握り直して、濡れた花弁の周りへさらに強く押しつける。

「私にもこうされたかったんでしょ?認めなさい」
「・・・やめてぇ・・・もう・・・やめてぇ・・・あぁぁ・・・」
「ちゃんと返事しなさいよ。いつも澄ました顔してとぼけちゃって。これ以上イライラさせないで」
だが、真紀は喘ぐばかりで答えようとはしない。
「真紀ちゃんがちゃんとできるまでやめないわ。ずっとこのままよ。どうする?」
「そ、そんな・・・あぁぁ・・・で、できます・・・します・・・だから・・・だから・・・」
子供に気づかれるかもしれないという焦りと羞恥心が花弁をどんどん濡らす。

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さっきまでの続き
「強くなったわね。初めてうちに来た頃は毎日泣いてばかりいたのに。覚えてる?」
「知りません・・・わかりません・・・」
「『あなた・・・ゆるして・・・』とか『やめて・・・やめて・・・こんなこと・・・たすけて・・・』とか。すごく初々しかったわ。今でもちっとも変わらないけどね」
「・・・思い出したくありません・・・あぁぁ・・・」
「いろんなことがあったわよね。それでも真紀ちゃんって旦那さまが大好きなのね。どうしてかしら。私にはわからないわ」
「ゆきさん・・・私、精一杯がんばってるんです・・・だから・・・だからそんなことは言わないで・・・」
「そうよね。そうだった。頑張っているのにごめんね」
責めるばかりでなく、時には優しい言葉も必要だ。

「まじめっていうか、けなげっていうか・・・えらいわ」
自分の決心が揺るがないように懸命に努力している真紀に高まる気持ちを抑えることができず、引き寄せようと手を握ると抗って振りほどこうとする。
「だめ・・・いけない・・・こどもがいるのに・・・だめです・・・やめてぇ・・・」
「私だって真紀ちゃんが大好きなの。キスしたいの」
「だめぇっ・・・あっあぁぁ・・・いけません・・・ゆきさん・・・だめです・・・」
「騒ぐと気づかれちゃうわよ。それでもいいの?」
「そ、それは・・・あぁぁ・・・」
これ以上抵抗しようにも場所が場所だけに声も出せないし、逃げ出すこともできない。
どうにもならないのだ。
「だったら・・・ねっ・・・わたしにもちょうだい・・・さっきまでの続き・・・してもいいでしょ・・・」

身動きのできない真紀をきつく抱きしめ、口唇を重ねて舌を絡めると柔らかい身体がもたれかかってくる。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・やめてぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・可愛い・・・誰に抱かれったって忘れちゃだめよ。あなたは私のものだから・・・私が見つけたのよ」
「あん・・・いやん・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
甘い香りを吸い込みながらランジェリーの下に手を滑り込ませて火照った乳房の先端をつねるだけで甘い声で鳴くが、それ「固くなってコリコリしてる・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめ・・・こんなところで・・・やめてぇぇ・・・だめです・・・いけない・・・」
それでも真紀は力の入らない身体を何とよじって私の手を避けようとする。
「逃げないって決めたんでしょ。じっとしてなさい」
背中のホックを外し、小さな膨らみを両手で抱え込むように優しく撫でながら尖った乳首を口に含んで転がす。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・こどもがぁぁ・・・」
身体を左右によじらせて私の口唇からなんとか逃れようとする。
「おねがい・・・こんなところで・・・ゆるして・・・」
「うふ・・・真紀ちゃんっていいお母さんね。そんなに気になるのならあっちに行きましょう」
よろよろと立ち上がった真紀の手を引っ張ってカウンターキッチンの向こう側へと連れて行く。

「ここなら見えないからいいでしょ。手をついて可愛いお尻をこっちに向けなさい」
「なっなにをするの・・・ゆきさん・・・えっ?まさか・・・まさか・・・」
「どうでもいいからさっさとしなさい。ほら早く」
戸惑う真紀をうつ伏せにしてをカウンターに押さえつけると、ルームパンツごとショーツを膝までずり下ろす。
「きゃあ・・・な、なにするの・・・や、やめて・・・よして・・・乱暴しないで・・・」
「じっとしてれば痛いことはしないわ。私にだって楽しむ権利はあるんだからね」
「ゆきさん・・・やめて・・・やめてぇぇ・・・」
「騒ぐんじゃないわよ。気づかれちゃってもいいの?」
真紀がはっとなって向こう側を見ると、子供はこちら側には何も関心を寄せることなくひたすらテレビに見入っている。
それを見て安心したのか、真紀の身体から力が抜けて剥き出しのお尻がプルプルと震える。
「こんな姿、見せるわけにいかないでしょ。少しは考えなさい」
「ひどいことしないで・・・おねかいします・・・おねかいします・・・」
ダンナに子供・・・それに温かい家庭。
守るものがたくさんある幸せな奥さまは逆にそれらが重くのしかかってくるのだ。

「手間がかかる奥さまね。私に逆らえるとでも思ってるの?どうなってもかまわないのね」
抵抗ばかりする真紀に対して低い声でいらだちをもろにぶつけると、びっくりして急におとなしくなる。
「・・・あぁぉ・・・ゆきさん、おこらないで・・・わかっています・・・ちゃんとします・・・」
「なら、好きにさせてもらうわ。足をもっと開きなさい。お尻もしっかりと持ち上げるのよ」
震えながら徐々に広がってくる足の隙間から少し充血したピンク色の花弁が見えてくる。
「ゆきさん・・・やめてぇぇ・・・おねがいです・・・あぁぁ・・・ひどいことしないで・・・」
「真紀ちゃんのココ、いやらしい色になってる。部長さんにあんなにたくさん抱かれて感じたのね。さぞかしいい気分でしょ」
開いた花弁を覗き込みながら卑猥な言葉で責める。
「そ、そんなことありません・・・我慢してるんです・・・それなのにひどい・・・ゆきさん・・・ひどい・・・」
「どうかしらね。きちんと確かめてみなきゃわからないわ」

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百害あって一利なし
急いで着衣の乱れを直し、放心状態の真紀を連れて帰ったのはお迎えぎりぎりの時間であった。

「このまますぐになんか帰れないわ。ちょっとお茶でも飲ませて」
ホテルから一緒に幼稚園へ迎えに行った帰り、そのまま真紀の家でくつろぐことにした。

「着替えてきます・・・」
今まであったことを捨て去るようにすぐに部屋着に着替え、ほつれた髪を再びシュシュで束ねてリビングに戻って来た。
子供が無邪気にリビングでテレビを見ているのを眺めながら、私たちは花が飾られたダイニングテーブルに隣り合わせに座る。
後ろ側にはきれいに整理整頓されている城で統一された対面式のキッチン。
この何気ない静かな日常こそが真紀が身を挺してまでも守りたいものなのだろう。
「お疲れ様。なんとか帰ってこれてよかったわね。ホッとしたわ。しつこくて疲れたでしょ。部長さん、あなたが大好きなのね」
「・・・」
「二人であんなに盛り上がっちゃってさ。最後なんか自分からしちゃっうなんてびっくりしちゃった。私だけ損した気分。つまらないわ」
「・・・」
テレビの画面を見たまま黙っていて返事を返そうともしない。。
「あれだけ積極的になるなんてすごいわ。感じていたのは事実でしょ。認めなさい」
「・・・」
「でも何だか変な感じがする。部長さんにいいところ全部横取りされちゃったわ。あなたはどう思う?」
それでも真紀は無言だ。
「ねぇ、どうなの?何も話すことないの?それともあまりにも感じすぎちゃって声も出ないのかしら。結構いやらしいのね。なんとか言ったらどうなの?」
「・・・・・・ゆきさんはなんでいつもそんなこと言うの・・・私がどんな気持ちでいるか・・・こんなに辛いのに・・・」
横を向いたままやっと話し始める。

「なぜ部長さんとこんなことに・・・これからどうすればいいの・・・」
「まだそんなこと言ってる。いくら考えたって元になんて戻らないんだから。たくさん愛してもらったんでしょ。くよくよしないで前に進みましょう」
「でも・・・あぁぁ・・・主人になんて・・・」
「雅彦さんのこともそうだけど、あの子のためにも頑張らなくちゃ。気持ちを切り替えなきゃだめ。ちゃんとしなさい」
「・・・言われなくてもしています。私はどこにも逃げません・・・ここにいます。大丈夫です・・・」
時間が経つにつれて、いつもの強い真紀が戻ってきた。

「あれ?前は違ったじゃない。黙って引っ越したのはどこの誰だっけ?」
「・・・すいません・・・あれは主人の仕事の関係で仕方なく・・・」
いつもの言い訳だ。
「あちこち探したのよ。もう済んだことだからいいけどね。今度同じことしたら許さないから」
「ゆきさん、私、逃げないって決めたんです・・・逃げません」
「決めたならいいわ。でもね、あの時うちのダンナ、怒り狂って大変だったんだから。今だって思い出したように『真紀はどうなったんだ。なんでここにいないんだ』って聞くのよ」
「・・・」
ダンナの話が出た途端に下を向いて暗い顔になり何も話さなくなってしまう。
その様子がとても可愛らしいので少しだけからかってみることにした。

「戻って来たこと、こうして会ってること、ずっと隠してるんだけどとぼけてるのも面倒くさくて仕方ないのよ」
「どういう意味ですか?」
「あの人、よっぽどあなたが気に入ってたみたいね。ねえ、せっかくだから久しぶりにうちに来てみる?部長さんがそんなに嫌なら今がチャンスかも。乗り換えちゃう?」
「いや・・・いや・・・」
「軟弱な部長さんなんかすぐに追っ払って、狂ったように悦んで抱いてくれるわよ。あのベッドに縛り付けられてもうここに帰ってこれないかも」
「・・・いや・・・」
「真紀ちゃんがうちにいてくるなら私もうれしいな。毎日楽しめていいかも。どうする?
「やめてぇぇ・・・もういやぁぉ・・・」
いきなり大きな声で叫んだと思ったら、落ち着きを失ってガタガタと震え始める。
「どうしちゃったの?ずいぶんとはっきり言うわね」
「嫌なの・・・嫌なの・・・いや・・・あの人は絶対にいや・・・」
「落ち着きなさいってば。真紀ちゃん、大丈夫?」
「そ、それだけはゆるして・・・いやなのぉぉ・・・ぜったいにいやぁぁぁ・・・」
子供がびっくりしてこちらを向くが私と目が合うとすぐにテレビに視線を戻す。

「ごめんね。冗談よ。そんなことしないから大丈夫だっては。ごめんね。そんなに嫌がってるって知らなかったから」
肩を抱き背中をさすって興奮する真紀をなだめる。
この嫌がり方は尋常ではない。
意地悪の度が過ぎたようだ
だが、嫌がるこの気持ちはよくわかる。
今、こうして夫以外の男性に抱かれるようになってしまったのは、 うちのダンナに無理矢理犯されたことから始まったのだ。
それも欲望を満たすだけの一方的な交わりだった。
私がそそのかしそう仕向けたので共犯ではあるが、逆に私がいたからこそ真紀を救うことができたのだ。
いなければボロボロにされ捨てられていただろう。
何でも独占しようとする乱暴者は私だって大嫌いだ。
もしまた会わせてしまったら、せっかくここまでじっくりと調教したこの可愛い奥さまを私から取り上げてしまうのは目に見えている。
百害あって一利なしだ。

「怖い顔しないで。誰にもあなたを渡すつもりはないから安心して。でももし逃げたら必ず見つけ出して、今度はダンナを迎えに行かすからね」
「・・・私のことは心配しなくて大丈夫です・・・ここにいます・・・」
「さすがだわ。真紀ちゃん、しっかりしてきた。本当に逃げちゃいやよ。困らすようなことはしないでね」
「・・・逃げません・・・大丈夫です・・・決めたんです・・・だから・・・だから今を壊さないで・・・」
「わかってるから。」
運命に向き合う覚悟を決めたその目はとてもしっかりとした光を放ち、激しく抱かれた後の色気ともに凛とした美しさが出てきた。

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負けた部長
「うぅぅ・・・うひょょ・・・うわうわぁ・・・真紀・・・真紀・・・」
清野がち突然、間抜けな叫び声をあげる。
「えっ?えっ?あら・・・まあ・・・」
な、なんと・・・
私が命令するのも待たずに、真紀がはだけたバスローブの間にすでに顔を埋めていたのだ。

「ま、真紀ちゃんったら・・・もうしちゃってるの・・・あらら・・・」
薄い口唇に咥えられたペニスが唾液で光ってとてもグロテスクに見える。
「うへうへひょぅぅ・・・おしゃぶり・・・すごくいいぞ・・・上手だ・・・あぁぁ・・・うれしいよ・・・」
栗色の髪の毛を愛しそうに撫でながら抱え込んで腰を浮かす。
「真紀・・・大好きなんだ・・・もっと・・・もっと・・・」
「うぅぅぅ・・・あぅぅ・・・あぁあぁ・・・」
「そう・・・そうだ・・・奥まで咥えてくれ・・・全部だ・・・」
ぐいぐいペニスを押し込まれても慌てることなく、口に入った自分の髪をどけながらリズミカルに先っぽから全体を咥えたり舐めたりしている。

「うんうん。とってもえらいわ。自分からこんなことができるようになったのね」
「ユキさんのおかげだよ・・・真紀が自分からこんなことしてくれるなんて・・・あぁぁ・・・さすがだよ・・・」
お世辞だとわかっていても感謝されて悪い気はしない。
「ならもう少しだけ手伝ってあげるわ」
ワンピースの前ボタンを外して胸元を楽にしてあげると、ランジェリーの肩紐をずり下げてまだ火照りが残る乳房をゆっくりと揉む。
「うふ・・・汗かいてる・・・とってもやわかくなって・・・乳首もコリコリ・・・」
「うっうぅぅ・・・あうぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
固く尖った両方の乳首を摘まんできつく引っ張るとうめき声が甲高く変わって、おしゃぶりを中断してうずくまってしまう。

「もう・・・もうだめぇぇ・・・ゆきさん・・・だめぇぇ・・・」
「真紀ちゃんったらまた感じてるのね・・・帰るって言ってたのに・・・いやらしいわ・・・」
あまりの感度の良さに驚いてしまいつつ、ならば時間の許す限りもう少し楽しんでもいいのかなと思ってしまう。
「服、着たままだと気分が出ないでしょ。それにせっかく買ったワンピース、汚れちゃうといけないから脱いじゃいましょう」
真紀と私がランジェリー姿になると清野の興奮が最高潮に達する。
「おおお・・・おおお・・・やらせてくれるのか・・・すごい・・・うぉぉ・・・」
「違うから。勘違いしないで。おしゃぶりだけって言ったでしょ」
「そ、そんな・・・期待させておいて・・・そりゃないよ・・・」
「欲張っちゃだめ。その代り、たくさん愛してくれた部長さんにお礼をしようかと思うけど・・・真紀ちゃん、どう?」
小さな身体を抱き寄せキスを交わし、耳を甘噛みしながらささやくとこっくりとうなずく。
「ぶちょうさんのを・・・のみます・・・のませてくだい・・・そしたら・・・うちにかえして・・・」
「そこまでしてくれるのか・・・わかった。もっとしゃぶってくれ」

真紀が再び股間に顔を埋めると清野が背中をのけ反らせ、腰がブルブルとけいれんする。
「部長さん、もうおしまいなの?せっかく脱いだのに」
「まだまだ大丈夫だ・・・うっっうぅ・・・」
「可愛らしいおっぱい、たくさんさわってあげて」
ランジェリーをさらに引きおろして白い乳房を見せると、私の手に代わって清野が乱暴に揉みしだく。
「小さくて柔らかくて・・・大好きなんだ・・・うっうぅぅ・・・」
「あうぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あぁぁ・・・」
小さな膨らみを荒々しくもまれ敏感になった乳首を摘まれて喘ぎながらも、カーペットの上に座り込んで一心不乱に舐めている。

「真紀ちゃん・・・がんばって・・・しっかり・・・」
清野と一緒に乳房を揉みながらスベスベの背中を舌でなぞり、ガードルの上から割れ目を指で突っつく。
「下着まで濡らしちゃって・・・びっしょり・・・」
「ゆきさん・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
苦しそうな声で喘いだのはほんの一瞬・・・
すぐにペニスを咥えて、早く終わらせようとねっとひとしたおしゃぶりを続ける。

「もっとゆっくりでいいよぉ・・・そ、そんなぁぁ・・・ねっとりとぉぉ・・・だめだよ・・・だめぇだぁ・・・」
清野が立ち上がると、腰に手を回して頭をリズミカルに揺らす。
いくら長い間顔を合わすのすら拒み続けた相手でも、これだけしつこく抱かれれば情も芽生えるものだろう。
そんなことを感じさせるようなおしゃぶりだ。
「だんだんうまくなってる・・・舌が絡みついてくる・・・うおぉぉ・・・・」
「あんあん・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
「真紀ちゃんと仲良くなれたみたいね。よかったじゃない。部長さんの粘り勝ちよ」
「うれしいよ・・・うれしい・・・夢が叶った・・・」
朝からずっと肌を重ね合わせ続けたことによって清野に対するわだかまりが少しずつなくなってきたのかもしれない。
うっとりとした表情で先っぽを舐めたり全体を咥えこんだりを幾度も繰り返す。。

「だめだって・・・うお・・・真紀・・・そんなに・・・おい・・・おいってば・・・」
清野の苦しそうなうめき声など耳に入らないかのごとく目を閉じてペニスをしゃぶり続ける。
「帰るなって騒いだあの勢いはどうしたの?だらしがないわね」
「そんなこといわれても・・・だめなんだ・・・まってくれ・・・おい・・・まっててば・・・」
こうなるともうこの男の負けだ。
うめこうがわめこうがどうにもできない。
「もうだめだぁぁ・・・オレの・・・オレの・・・飲んでくれよぉ・・・真紀・・・真紀・・・飲めえぇぇ・・・」
揺れる栗色の頭を両手でしっかりと抱え込んで勢いよくお口の中に放出した。

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したら・・・
激しかった交わりの痕跡を洗い流している間、真紀はずっと下を向いたまま自分からは動こうとしない。

「どうしたの?これ以上ぼんやりしたりめそめそしたりしないでよ」
「だって・・・こんなことになるなんて・・・私なんかもうどうでもいいんです・・・」
「しっかりしなさい。ここを出たらいつもの強いあなたに戻るのよ」
「ぜんぜん強くなんかありません・・・部長さんとこんな・・・ああぁ・・・なんでこんなことをしてしまったの・・・」
両手で顔を覆い、床に座り込んでしまう。
「何よ。今さら。自分で選んだ道じゃない。いい子ぶるのはよしなさい。また物足りないの?もっと抱かれたいの?オジさまの方が良かったっていうの?それともうちのダンナ?」
「ひどい・・・やめて・・・ちがいます・・・私はそんな女じゃない・・・ちがうの」
「いつまでもごちゃごちゃ言ってないで早く着なさい。遅くなるとここに泊まることになるわよ」
「泊まるなんでできません・・・か、かえらなくちゃ・・・かえります・・・」
よろよろと立ち上がるのを慌てて支えてバスルームを出る。

「さっきはひどいこと言ってごめんね。真紀ちゃんにしっかりしてほしかったの」
濡れた身体を拭き、脱がしたランジェリーを今度は一枚ずつ着せていくと清楚で可愛らしい奥さまに戻っていく。
まるで着せ替え人形のようだ。
脱がすもいいがこれも意外に楽しいことに気がついた。
「どんな時でも子供や旦那さまを大切に思っているのね。本当にえらいわ。少しは落ち着いてきた?」
「・・・はい・・・だいじょうです・・・もうかえります・・・」
さっきまであれだけ動揺してたのに服を着せていくといつもの真紀がだんだんと戻ってくる。
母は強しだ。

「これで準備完了。とっても素敵。早く幼稚園に行かなくちゃ。子供さん、待たせたら可哀想よ」
ドレッサーに座らせてシャンプーしたばかりの髪を乾かし、緑色のシュシュで束ねる。
「こんないやらしいことしたまま子供になんか会えない・・・よりによって部長さんとだなんて・・・」
「同じことばかり言うのよしなさい。ちっともいやらしくないわ。想ってくれている男性に抱かれて幸せ、女としてあなたは輝いているわ」
「そ・・・そんな・・・」
「もういいから。今日の感想、また今度ゆっくり聞かせてね」
身支度の終わった真紀を抱き寄せて軽くキスを交わすと甘い蜜の香りが漂ってくる。

「裸もいいけど服を着るといっそう色っぽくなるじゃないか。もう少しここにいてくれよ」
ウトウト寝ていた清野がベッドから出てきてソファーにどっかりと座る。
「だめ。お迎えがあるって言ったでしょ。今日はこれでおしまいよ」
「おい、本当に帰るのか?このまま泊まっていけよ」
帰ろうとする私たちの前に両手を広げて立ちふさがる。
「さっきからしつこ過ぎるわ。そこをどいてちょうだい。真紀ちゃんには家庭があるのよ。考えなさい。壊したらあなたも破滅させるからね。私は本気よ」
「恐いな。ユキさんは。そんなことは十分にわかってるさ。あの家に帰っちゃうんだ・・・そうか・・・」
ぶつぶつ言いながら隙をみて、ぼんやりと隣に立っていた真紀をソファーに押し倒してしまう。

「きゃあ・・・もうだめです・・・やめて・・・かえります・・・あぁぁ・・・」
「ちょっと、ねぇ。いいかげんにしなさいってば。もう時間がないのよ」
「可愛らしい服を着ているのを見てたらともっとしたくなってきたんだよ。真紀、最後にもう一度だけいいだろ。。。もう一度だけ・・・」
小さな膨らみに顔を埋めて哀願する。
「だめったらだめぇぇ・・・あぁぁ・・・もうよしてぇぇ・・・」

真紀を先に出せばよかった・・・
服を着たままが大好きなこの男の性癖を忘れていた。

「もうよしなさいってば。あなたの匂いか残るでしょ。せっかくきれいにしたんだから」
「わかってる・・・わかってるさ・・・なら・・・最後に最後におしゃぶりでいいからしてくれよ」
まったくどこまでも手を焼かせる男だ。
真紀はすでに抵抗するのをやめて、清野と口唇を重ねしっかりと抱きしめられている。
「なあ頼むよ・・・その口でしてくれ・・・しゃぶってくれ・・・」
「そんなことできません・・・いやです・・・」
真紀がいやいやを繰り返すと束ねた髪がほどけてしまう。
「髪の毛もこんなにさらさらで・・・あぁぁ・・・真紀・・・このまま帰ってしまうなんて・・・」
「真紀ちゃん、どうするの?このままじゃ帰してくれそうにないわ」
「ぶちょうさん・・・したら・・・したら・・・帰してくれますか・・・これっきりにしてください・・・ぜったいにです・・・」
「もちろん大丈夫だよ。最初からそういう約束じゃないか。いい思い出にするよ。だから最後にしてくれ・・・」
いい思い出なんて、見え見えのウソ。
真紀だってわかってはいるだろう。
しかし家に戻るためには今のこの言葉を信じるしか道はないのだ。

「・・・キスしてくれ・・・」
「おねがいします・・・本当にもう・・・こんなこと・・・うぅぅ・・・」
長く熱いキスが交わされると真紀の手が清野の背中をしっかりと抱きしめる。
「あらあら・・・そこまで言うのならしてあげなさい。時間がないからさっさと終わらせちゃいなさい」

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しつこい交わり

大幅に更新が遅れてしまってごめんなさい。
なかなか書くことができなくて悩んでいました。
書いても書いても堂々巡りで(苦笑)
スランプに陥ったようで、意欲も気力もなくなっていました。

でもやっと脱出しました(笑)
これからもよろしくお願いします★




「ふう。もうこんな時間か・・・まいったな・・・すごくよかった・・・とっても可愛いよ」

浅い眠りから目覚めた清野が真紀の裸体を撫で回しながら、日が陰ってきた窓の外を眺めて大きくため息をつく。
「起きたら裸の真紀が横にいるなんて、もう夢なのか現実なのか・・・わけがわからなくなってきたよ」
「がんばりすぎて疲れたんじゃない?もう若くないんだから」
「疲れるわけないだろ。こんなに可愛いんだから・・・」
背中を撫でまわした手を股間へと滑らせ、もぞもぞと花弁をまさぐる。
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・もうよして・・・だめよぉ・・・」
「悪戯はそれぐらいにしてそろそろ終わりにしましょうよ。これだけ抱けば満足したでしょ」
清野のしつこさに嫌気がさしてしまい、とりあえず今日のところは横になったまま何もせずにずっと二人の交わりを見つめていた。
二人で勝手にどうぞという感じで、私が一緒になってどうこうという気はまったく起きない。

「ねぇ、聞こえたの?そらそろ帰るわよ」
私の呼びかけに返事もせずにまたもや真紀に覆いかぶさる。
「もうだめ・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃいけないのぉ・・・かえらなきゃ・・・かえらなきゃ・・・おねがいです・・」
「真紀・・・もう一回だけ・・・いいだろ・・・またこんなに大きくなってるんだ・・・」
手を取ってペニスを握らそうとするが、それを振り払い身をよじっていやがる。
「やめてください・・・おねがいします。ほんとうにかえります・・・ぶちょうさん・・・だめだめぇぇ」
「わかってる・・・わかってるさ・・・あと一回だけ・・・いいだろ・・・」
必死に訴えるが、逆にしっかりと抱きしめられてしまう。

「だめだめぇぇ・・・あっあっ・・・うっうっ・・・あぁぁ・・・うわあぁぁ・・・」
熟した花弁は固さを取り戻したペニスをするりと受け入れてしまう。
「・・・ぬるぬるオ○○コにしっかりはまってるぞ・・・おぉぉ・・・ぬるぬるだぉ・・・」
「そんなことない・・・もっもう・・・だめぇ・・・よして・・・あっあっぁぁ」
「満足なんて・・・するわけないだろ。手放したらまたアイツのものになる。そんなのありか?どうなんだ?」
「・・・こ、こどもがまってるんです・・・それにしゅじんだって・・・あぁぁ・・・」
清野にいくら抱かれようが、真紀には愛する夫と帰る家があるのだ。
「こんなにぐちょぐちょなのにどうして帰るんだ・・・『主人が』だと?ふざけるな。アイツがそんなにいいのか・・・オレよりいいのか・・・」
小さなお尻を持ち上げて狂ったように後ろからぐいぐいと突き立てる

「ごめんなさい・・・あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・ぶちょうさん・・・もうよしてぇぇ・・・」
「あの家でアイツにこんな風に抱かれるんだろ・・・そうなんだろ・・・」
またもや男の嫉妬の炎が燃え上がる。
「わかんない・・・わかんないぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「とぼけるな・・・そうやってずっとごまかしてきたくせに・・・」
今度は力任せに足を広げて身体を沈み込ませると、押さえつけられた真紀がたまらず悲鳴を上げる。
「うぉぉぉ・・・気持ち良すぎる・・・奥までぇぇ・・・」
「いたい・・・ひぃぃ・・・いたいのぉぉ・・・ゆるしてぇ・・・」
「ずっとここにいろ・・・わかるまでいるんだぁぁ・・・」
「そんなことできない・・・あぁぁ・・・だめよぉぉ・・・・ゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「好きだぁぁ・・・出すぞぉ・・・中にぃぃ・・・」
「ぶちょうさん・・・だめよ・・あんあん・・・ぶちょうさん・・・・あぁぁ・・・」
泣いて許しを乞うても征服者はつながったまま暴れた挙句、一方的に頂点へと登りつめて熱い精を注ぎ込む。


「本当にいいかげんにして。しつこいわよ。いったいどういうつもりなの」
好きだけ暴れて果てた清野に向かって大声で怒鳴り散らす。
「うるさいな。こうしていると幸せなんだ。ずっと一緒にいたい・・・真紀もそうだろ」
「だめよぉ・・・かえらなきゃ・・・かえらなきゃ・・・」
「だめだ・・・絶対に帰さないよ・・・明日も明後日もずっとこのままでいよう」
ベッドの海に沈んでいる真紀にねっとりとしたキスを浴びせる。

「誰よりも愛してる・・・大好きなんだ・・・すっと一緒にいたい」
他人の妻を横取りした男にこんなことを言う資格があるわけない。
「できないことは口にしちゃだめ。今日はこれでおしまいだから。部長さんだって大人でしょ。いさぎよくしなさいよ」
「ふん。知るか・・・そんなこと。ユキさんに何がわかるんだ」
「バカ言うんじゃないわよ。それはこっちのセリフ。自分の立場をわきまえてものは言いなさい。開き直るなんて最低よ。誰のおかげでこうしていられるの?わかってるの?」
私に罵倒され、黙りこんでしまった清野から真紀を無理矢理引きはがす。

「おい・・・待ってくれ・・・ユキさん・・・待ってくれよ」
「うるさい。とにかくシャワー浴びるから。邪魔しないでよ」

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ゆっくり、そしてやさしく
今年初めての更新です。
よろしくお願します。

ざらざらとした口唇や熱い舌、何本もの指がぬるぬるの花弁の中を休むことなく動き回る。
「もう・・・もう・・・あぁぁ・・・き、きもちいい・・・ふちょうさん・・・もっと・・・もっとなのぉ」
「真紀、ぐちょぐちょじゃないか・・・オレのこと、待ってたんだろ・・・」
「そ、そんなことない・・・あぁぁ・・・」
「ウソ言うな・・・本当のことを言え」
ぬるぬるになっている敏感な突起を指で剥き出しにしてコリコリと噛む。
「ひいぃ・・・あっあっ・・・すこくいいのぉぉ・・・ぶちょうさん・・・ぶちょうさんがいいのぉ・・・まってたのぉ・・・」
真紀に残された道はただ一つ。
強烈な快楽の波の中に身もココロもゆだねて、どっぷりとはまるしかないのだ。

「そうかそうか・・・オ○○コ、きれいでぐっちょり濡れてるもんな。オレだってほら・・・また固くなってるだろ」
抱きしめられキスを交わしながら自分の身体を貫いたベニスを握らされると、手のひらで包み込んで五本の指で戯れるように撫でる。
「あぁぁ・・・おおきい・・・ぶちょうさん・・・・すごい・・・」
「もっとしっかり触ってごらん。可愛い真紀が大好きな証拠だよ。オレがどれだけ好きかわかるだろ・・愛してる」
「あぁぁ・・・かたくて・・・うれしい・・・」

『可愛いよ』
『愛してる』
聞いていて笑ってしまうようなセリフたが、今の真紀には優しさが一番効くのだ。

すると・・・

誰に命令されるわけでもなくペニスと戯れていた真紀が口を開いて、赤く充血した先端を咥えてねっとりとした舌を絡ませる。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・真紀がしゃぷってくれたぞ・・・真紀が自分でぇ・・」
ここまで追い詰められて、やっと男を悦ばすことが自然にできるようになってきたのだ。
「あら・・・よかったじゃない。真紀ちゃんのおしゃぶりはどう?」
「あぁぁ・・・すごく上手だ・・・全部咥えてくれぇ・・・」
頭を抱え込まれて股間に顔を埋めていた真紀だが、やがて栗色の髪を揺らしながら頭を上下させしゃぶるようになって来る。
「あぐくぅぅ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・こうでいいのぉ・・・あんあん」
「そうだ・・・気持ちいい・・・さっきよりもす、すごくいいよぉぉ・・・上手過ぎる・・・」
「あぐぅぅ・・・ぶちょうさん・・・あんあん・・・もうもうだめぇぇ」

「そうか・・・だめなのか・・・どうしてほしいんだ・・・」
「まきをだいて・・・だいてほしいのぉ・・・」
甘ったるい声を出しながらしがみついてきて、今度はキスを自分からねだる。
「そうか・・・欲しいのか・・・オレが欲しいのか・・・」
こらえきれなくなった清野は細い両足を抱え込んで腰を落とし、花弁の真ん中をゆっくりと貫いていく。

「やさしくぅぅ・・・あんあぁぁ・・・ゆっくり・・・やさしくぅ・・・」
「わかってるさ・・・優しくだろ・・・ゆっくりだね・・・うおぉぉ・・・」
真紀にせがまれたとおりに時間をかけてつながっていく。
「うっうっうぅぁ・・・きてぇぇ・・・ぶちょうさん・・・きて・・・」
「先っぽが入ったぞ・・・あつくて・・・ねっとりして・・・うおぉ・・・」

「ゆっくり・・・あんあん・・・ゆっくり・・・あっあっあぁぁ・・・きもちいい・・・」

そんな言葉が交わされたのは最初だけ。
一つになった二人の裸体はベッドの中央で重なり合って激しく絡み合う。
「うおぉぉ・・・うわぁぁ・・・柔らかくて熱くて・・・溶けそうだぁ・・・」
「あっあっあぁぁ・・・きすしてぇ・・・おねがい・・・」
「そうか・・・真紀・・・キスしよう」

夫の上司が用意したスイートルームの広いベッドの上で、昨夜に続いて身を任せてしまった真紀。
両足両手を清野の裸体に巻き付け、今ではもうココロまでもが一つとなっている。
その花弁からは悲しみと羞恥の蜜がとめどもなくあふれ出ている。
「うおおぉ・・・熱くて・・・ぐっちょりでぇ・・・」
「ぶちょうさん・・・あんあん・・・もっともっとなの」
「もっとか・・・」
清野はやっと落ち着いたのか、これまでとは違って、余裕を感じさせる交わりで真紀をリードする。
つながったまま膝の上に乗せ上げて優しく抱きしめてキスをしたと思ったら、細い身体を二つ折りにして上からベニスをぐいぐいと突き入れる。
「ひぃぃ・・・あうぅぅ・・・いいのぉぉ・・・あぁ・・・すごくきもちいい」
「気持ちいいのか・・・オレだってぇ・・・」
真紀に問いかけながら自分もぴくぴくと腰を震わせる。

「ゆきさん・・・どうすれば・・・出していいのかぁ・・・中に出していいのかぁ・・・」
「お好きにどうぞ。もう汚いことはしないでちゃんとしてよ。嫌だからね」
この男の体液の始末などまっぴらごめんだ。

「わっわかったよぉ・・・これはどうだ・・・」
結合部分に指を這わせ、敏感な突起を摘みながら真紀を責め立てる
「そこぉぉ・・・いやぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
突起をつねりながら奥へ奥へと突き進む。
「だ、だしちゃだめぇぇ・・・だめぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「なんでだめなんだ・・・いいんだろ・・・だすぞぉ」
「だめだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・」
いくら身体を揺すって拒もうとしても清野が中にいる以上どうすることもできない。
押しのけようとする両手をつかまれ、シーツの海の中へと逆に抑え込まれてしまう。
「出すよ・・・出すよ・・・いいよね・・・まき・・・まきのなかに・・・」
「ぶちょうさん・・・あんあん・・・きて・・・きてぇぇ・・・ちょうだい・・・あぁぁ・・・」

一定のリズムが刻まれていく中で清野の体液がまたもや注ぎ込まれてしまった。

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あきらめたつもりでも
「ちょっとなにするのよ・・・こんなことするなんて・・・まったくもう汚いじゃない」
お尻や背中に精液をかけられてしまった真紀はうつ伏せになったまま動かずにすすり泣いている。
「ふぅ・・・こりゃたまんねぇよ・・・こういうの、やってみたかったんだ。いいじゃないか。なんでもありさ」
そういいながら自分の精液を真紀の背中に塗りたくる。
「汚いってば。そんなことないでしょ。バカみたい・・・っていうかバカよ」
「だからどうした?文句あるのか?」
「ずいぶんえらそうじゃない。汚いことや乱暴はなしって最初に言ったはずよ。もう忘れたの?」
「ふん。そんなの聞いてないよ」
「邪魔だからさっさとあっちに行きなさい。約束はきっちり守ってもらうからね。さもないと・・・」
「おっと・・・恐いな・・・ハイハイわかりましたよ」
下品に笑う清野を追い払い、うつぶせになったのままでいる真紀の背中やお尻から白濁の液体を洗い流してバスタブにつかる。


「こんなことされちゃって・・・びっくりしたでしょ。ごめんね。もうさせないから」
世間知らずの真紀にとっては衝撃的だったに違いない。
「・・・いいんです・・・だいじょうぶです・・・」
「そう。本当にごめんね。寒くならないうちに拭いちゃいましょう」
タオルでお風呂上りの身体に残った水真っ白なバスタオルで水滴を拭いても拭いても、今度は汗の粒が浮き上がって来る。
激しい愛撫とまた夫以外の男・・・しかも嫌っていた上司・・・に抱かれてしまうという緊張感とで火照りがおさまらないのであろう。
胸に耳を当てるとまだ鼓動が早いままだ。
「わあ、ドキドキしてる。とっても身体が熱いわ・・・こんなになったの久しぶりじゃない?もうエッチには慣れたかと思ってたけど、部長さんととするのはやっぱり新鮮だったのね」
尖った乳首を口に含むとよりいっそう熱さが伝わってくる。
「あっあぁっ・・・なれてなんかいません・・・ほんとうはつらいんです・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・」
「でもこうして感じてるじゃない。自分の身体に正直になりなさい」
「さてと、昨夜のやり直しをしましょう・・・じっくりと愛してもらえるわよ。昨夜は旦那さまがいたから落ち着かなかったでしょ」
「・・・ま、またですか・・・もう・・・かえしてください・・・おねがいです・・・」
「何言ってるの。まだ外は明るいじゃない。それに、ずっとお世話になってきた部長さんにあなた自身から感謝の気持ちを伝えなきゃ。雅彦さんのこともあるでしょ」
「・・・しゅじんのことは・・・あぁぁ・・・」
「さあ・・・どうなるかしら。あなたの気持ち次第でしょうね」


「早くこっちにおいで。どうしたんだ?」
乱れたベッドの中からしびれをきらした清野が大声で呼ぶと真紀が裸体をぶるりと震わせる。
「ほらね。怒り出す前に早く行きましょう」
「ゆきさん・・・わたし・・・こわい・・・こんなことになるなんて・・・これからどうなるの・・・」
「別にどうにもならないわ。夕方になればいつものあなたに戻るだけ」
「そんなことない・・・こんなことしてちゃいけない・・・ぜったいにおかしい・・・」
「こうしてここに来たんでしょ。何も考えずに安心して抱かれなさい。私も一緒だから大丈夫。優しくしてくれるわよ」

再びベッドルームに戻って来ると清野がひったくるようにして真紀の手をつかんで抱き寄せる。
「あぁぁ・・・なんて可愛いんだ・・・時間はかかったけどやっとやっと手に入れたよ・・・」
「だめよぉ・・・やっぱりいけない・・・こんなこと・・・ぶちょうさん・・・いけないのぉ・・・」
真紀が身体を一瞬固くするが、すぐにベッドの中に引きずり込まれてしまう。
「ずっと放っておかれてるんだろ。アイツなんかもういいじゃないか・・・そう思うだろ」
交わりの温もりが残るシーツの上で絶え間ないキスが裸体にそそがれ、小さな乳房は形が変わるほどきつく揉まれている。
「こんなこと・・・いけない・・・こわいの・・・こわい・・・わたしにはまさひこさんが・・・あぁぁ・・・」
「そうかそうか・・・たっぷりと愛してあげるよ・・・アイツなんかに負けないくらい・・・」
「ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・そこ・・・うわあぁぁ・・・ひぃぃ・・・」

熟している花弁の真ん中をなぞっていた指が体内に潜り込むと、カン高い声をあげてシーツをつかんで身体をのけぞらせる。
「すごい反応だね・・・真紀にはびっくりさせられることばかりだ・・・おとなしいと思っていたのに・・・こんなに・・・」
シーツをけっている足を両手でつかんで力任せに大きく広げて、その中心部分に吸い付いていく。
「ひぃぃ・・・うわうわ・・・もうなめないでぇ・・・なめないでぇぇ・・・」
あきらめたつもりでもあきらめきれない・・・
そんな真紀の身体が上へ上へとずり上がっていくが、その都度足首をつかんだ手で引っ張られてベッドの中央へと連れ戻されてしまう。
「真紀、逃げちゃだめだよ・・・もっと食べたいんだ・・・」
「だめったらだめぇ・・・もうだめぇぇ・・・ひぃぃ・・・だっめぇぇ・・・」
ひと際ひときわ大きな叫び声をあげると、自分の股間に埋まっている黒い頭を手で押さえつけて激しく悶えてぐったりとなってしまう。

ついに真紀がしつこい責めに屈してしまった。

「部長さんの勝ちね。ずいぶんと時間がかかったけど・・・この奥さま、結構強情なのよ」
「まだまだだよ・・・見ててくれ・・・」

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バラに彩られた真紀
ちょっと疲れてしまって中断していました。
徐々にUPしていきますので、変わらぬご愛顧をよろしくお願いします♪


「なになに・・・うわあぁぁ・・・だめぇぇ・・・うわうわ・・・そんなことぉぉ・・・あぁぁ・・・だめよだめよ・・・あぁぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・真紀の○○コがこんなに甘いなんて・・・甘いよぉ・・・夢なんかじゃない・・・本物のオ○○コだ・・・・」
「ひぃぃ・・・ぶちょうさん・・・だめぇぇ・・・だめよ・・・あんあん・・・やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
清野が舐めれば舐めるほど真紀の鳴き声はかん高く甘くなっていき、花弁からは濃厚な蜜が湧き出てくる。
「最高だ・・・最高だよ・・・」
「ほめてもらって私もうれしいわ。ここまで時間をかけてじっくりと磨き上げたのよ。真紀ちゃんだってこうして部長さんのお相手することができてとっても悦んでるわ。ねぇぇ・・・私も仲間に入れてちょうだい・・・あぁぁ・・・」
苦しそうに喘ぐその顔に胸を押し付けると素直に私の乳首を咥える。
「あんあん・・・いいわ・・・もっともっと強く・・・ねぇぇ・・・」
頭を抱え込みながらせがむとまるで子どもが甘えるように口の中で乳首を転がす。

「真紀、ユキさんに出会えてよかったな・・・こんなに柔らかくしてくれて・・・しかも毛まで剃ってくれるなんて・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だって・・・だって・・・はずかしい・・・もうなめないでぇぇ・・・なめないでぇぇ・・・うわうわぁぁ・・・」
「部長さん、ずっと舐めてるけどさ、そんなに美味しいの?」
喘ぐ真紀の頭を撫でながら清野に尋ねる。
「もちろんさ。美味しくて・・・いい香りで・・・あぁぁ・・・こんなきれいなオ○○コ・・・信じられない・・・子供がいるなんて・・・嘘みたいだ・・・」
呆れて嫌味を言っても何とも思わないどころか、敏感な突起を突然かじってさらに強く吸う。
「ひぃぃ・・・あっあっ・・・だめだめぇぇ・・・そこ・・・い、いたい・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「ちょっと・・・優しくしてあげてよ」
「やっとオレのものになったんだから好きにしたっていいだろう」
このしつこさ、執念深さが部下の妻になって辞めていった真紀をこうして呼び寄せたのかもしれない。

「次はお尻をこっちに向けて・・・こうしてほら足を開いて・・・」
「こう・・・こうですか・・・あんあん・・・」
真紀は閉じた目を開けることはないが、口を半開きにして喘ぎ小さなお尻を精いっぱい突き上げ、敏感な部分を動き回る元上司の舌を受入れている。
すると、それに合わせるように浴槽に浮いたバラの花びらは波間の中で浮き沈みを繰り返し、白い裸体を彩っていく。

「もう我慢できない・・・入れてもいいよね・・・入れるよ・・・後ろを向いて尻を突き出せ・・・ぐずぐずするな」
バラの花びらに彩られた真紀をバスタブから引きずり出してそのまま四つん這いにさせる。
白い肌に赤い花びらのコントラストがとても美しい。
「こんなの・・・だめ・・・はずかしい・・・だめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・うぐぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「このお尻がとってもいいんだ・・・小さくて・・・昔とちっとも変わってない」
かつて電車の中で触っていたようにいやらしい手つきで撫で回す。
「さあ・・・入れるよ・・・入れるよ・・・」
いよいよ我慢ができなくなった清野が小さなお尻を抱え込んで、我慢の限界をはるかに超えたペニスで後ろから乱暴に一気に貫く。
「うわうわうわぁぁ・・・まき・・・とけちゃう・・・やわらかすぎるぅ・・・うひぃぃ・・・」
「・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・ぶ、ぶちょうさんがはいってくるぅぅ・・・あうぅう・・・」
「後ろからされる気分はどうだ・・・真紀・・・お前とこんなセックスしたかっただよ・・・めちゃくちゃにしてやりたかった・・・あいつからやっと奪えた・・・奪えたんだ・・・」
「ひぃぃ・・・」
部下の妻を略奪し辱めている実感と快感に浸ってずんずんと突き上げると、狭い浴室の中で絡み合う二人の声が反響する。

「あぁぁ・・・ら、らんぼうしないでぇぇ・・・あんあん・・・」
「やっと・・・やっと手に入れた・・・あぁぁ・・・この柔らかさは立原だけじゃないだろ・・・いったい何人の男にされたんだ・・・」
やっと二人の気持ちが通じ合った『合意』の上での交わりに深く感動しつつ、真紀に自身の花弁の柔らかさの秘密を問い詰めていく。
「そんなひと・・・いません・・・いないのぉぉ・・・」
「そんな・・・そんなことないだろ・・・なら・・・ゆきさんか・・・ゆきさんなのか・・・」
「いないったらいないのぉぉ・・・ほんとなのぉぉ・・・」
「なんでこんなに・・・なんでなんだぁ・・・真紀・・・うおぉぉ・・・」
つながってからひとときも休まず勢いよく腰を振り、ペニスを奥へと潜り込ませて乳房をつかんでは吠えまくる。

事実、真紀が抱かれた男性は愛しの旦那さまの他には二人しかしない。
でもこの二人・・・
うちのダンナとオジさま・・・がいわゆるフツーの男でなかったのが真紀の運命を大きく変えてしまった。
脅迫され追い込まれた揚句、縛られて泣かされ、しつこく濃厚で終わりの見えないセックスや卑猥な玩具の味をたっぷりと覚えこまされたのだ。
そして痴漢上司・・・
この男のしつこさ、変態さはもしかしたらこの二人以上かもしれない。


「そ、そんなこと・・・あんあん・・・しらない・・・しらないのぉぉ・・・そんなこといっちゃいやぁ・・・ぶちょうさん・・・あんあん・・・」
「どうしてこんなに・・・あぁぁ・・・すごいよ・・・真紀・・・真紀・・・チ○ポに絡みついてくる・・・熱くて・・・たまらない・・・」
後ろから激しく突かれている真紀はバスタブのふちに手を付き、なんとか自分の身体を支えている。
「気持ちいいのか・・・真紀・・・感じてるんだろ・・・ぐちょぐちょマ○コだぁ・・・」
「もう・・・もう・・・いわないでぇぇ・・・あんあん・・・いわないでぇぇ・・・ぶちょうさん・・・すごいわ・・・すごいのぉ」
「可愛い顔に騙されたよ・・・あぁぁ・・・それにしても・・・なんなんだこれは・・・」

完全に立場が逆転しまった。
真紀を手に入れたと得気になっていた清野だが、調教され続けたしなやかな身体と柔らかい花弁にすっかり魅了され、逆にドロドロに溶かされてしまっている。
「た・・・たまんねぇぇ・・・」
「部長さん、頑張らないと真紀ちゃんに負けちゃうわよ。しっかりしなきゃ」
「そ、そんなこといわれてもぉ・・・だめだぁぁ・・・」
それでも休む間もなく腰を振り続け、好きなだけ真紀の中で暴れまくってすぐに崩壊の時を迎えてしまう。

「だめだぁ・・・だめだぁぁ・・・もう・・・もう・・・でるぅぅ・・・でるぅぅ・・・」
身体をのけぞらせ歯を食いしばるがどうにもならない。
「あんあん・・・ぶちょうさん・・・あっあっあぁぁぁ・・・」
「だめだったらだめだ・・・いくぞぉぉ・・・真紀・・・・」
花弁から抜かれたぬるぬるのペニスから小さなお尻にめがけて白濁の液体が発射された。

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淋しかった奥さま
やっとUPしました。
懲りずにお付き合いいただいてとってもうれしいです。


バスタブに浮かんだバラの花びらの中で真紀の身体は私と代わった清野に後ろから抱きしめられ、細く消えそうな喘ぎ声がその口から漏れて来る。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・ぶちょうさんまでぇぇ・・・だめよぉ・・・だめなのぉ・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・」
「びっくりしたよ・・・真紀・・・いつからユキさんとレズビアンの関係に・・・どうして・・・」
「しらない・・・しらない・・・あぁぁ・・・だめよ・・・ぶちょうさん・・・いけない・・・こんなこといけない・・・」
「どうしてなんだ真紀・・・教えてくれ・・・」
後ろから包み込むように両手で乳房をつかみ、うなじから背中にかけて口唇と舌を滑らせていく。

「レズだなんて無粋な言葉なんか使わないでちょうだい。可愛い奥さまを私自身で愛してあげたかったの。女にだってそういう欲求はあるのよ」
「そうなんだ・・・でも・・・このツルツルのオ○ンコには・・・本当にびっくりしたよ・・・毛が剃られてまったくないなんて初めての経験だ」
「いらないものはいらない。愛し合うのに邪魔だから剃っちゃっただけ。そうよね?」
こちら側を向かされた真紀の口唇にキスし同意を求めると積極的に応じて来る。
「でも、アイツにバレなかったのか?いくら何でもやり過ぎじゃないか?こんなにツルツルにするなんて」
「あっ・・・ぶちょうさん・・・そ、そこ・・・・うっうぅぅ・・・」
乳房を握った手が股間へ移り、遮るものがない花弁をくちゅくちゅといじくるとすぐにその指が中にと潜り込み、ぐにぐにと円を描く様に掻き回す。

「雅彦さん?こんなこと知るわけないでしょ。この夫婦はずっとレスなのよ。キスもずっとしたことないらしいわよ」
「な、なんだそりゃ?こんなに可愛い真紀と暮らしているのにか?そんなことがあっていいのか?」
抱え込んだ真紀の耳をしゃぶりながらきつく抱きしめる。
「真紀、本当なのか?ずっとしてなかったのか?こうされてなかったのか?」
花弁をまさぐる指に力がこもる。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・してないの・・・こ、こどもができてからずっと・・・」
「それでよかったのか?オマエはそれでも幸せなのか?」
「そんなこと・・・しらない・・・しらない・・・わからないのぉ・・・」
夫婦生活の秘密をこんなカタチで知られるとは想像すらできなかったろう。
「奥さまはずっと一人ぼっちだったの。そんなときに私と出会ったの」
「だからって・・・」
「きっとすごく淋しかったのよ。だから私とこうしているの。わかってあげて」
真紀がぼろぼろと大粒の涙をこぼす。
「アイツはどうかしてる。ふざけるな。オレから奪い取ったくせに悲しませるなんて。こんなことなら・・・こんなことなら・・・」
得意の恨み節がまた始まろうとする。

「そうか・・・可哀想に・・・淋しかったんだな。だからアイツとなんかと結婚しなきゃよかったんだ」
「もうやめなさいよ。昔のことなんかいいでしょ。いろいろあったけど、真紀ちゃんは今はもう私のものよ」
「ユキさんのねぇ・・・」
いつまでもぐずぐずとうるさい男だ。
「そして部長さんのものにもなったんだからそれでいいでしょ。この奥さまには旦那さまの知らない秘密がいっぱいあるの・・・どうぞたっぷりと食べてあげて」
その言葉に呼応するかのように清野は両手の指を使って花弁をいじくり、敏感な突起を摘む。
「そうだよな。真紀はオレのものだよな・・・もう大丈夫だよ」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・そんなにつよくぅ・・・そこはぁ・・・そこはだめなのぉ・・・」
「真紀・・・もうこんなに濡れてるじゃないか・・・ぬるぬるしてすごく熱くて・・・柔らかいし・・・コリコリして・・・」
「ちがうのぉ・・・ぬれてなんかぁぁ・・・・あぁぁ・・・ちがうのぉ・・・」
昨夜、激しく交わったばかりの二人の間にはその余韻がしっかりと残っているのだ。
特に真紀の花弁は背徳の甘美な思いと重なって十分過ぎるほど潤い、侵入してくる指をスムーズに受け入れ腰を震わせる。

「真紀、感じているんだね。きれいなオ○○コをよーく見せてごらん」
「あぁぁ・・・はずかしい・・・はずかしいの・・・」
「お尻をほら、持ち上げてごらん」
バスタブのふち両手をついて私に支えられながらバラの花びらが着いたお尻をゆっくりと持ち上げると、真紀自身の花弁が清野の目の前に開く。

「うわうわ・・・な、なんてきれいなんだ・・・輝いてるよ・・・真紀・・・ピンク色のままだ・・・毛がなくてよく見える・・・全部見える・・・アヌスもきれいだ」
「はずかしい・・・あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・みちゃだめぇぇ・・・きれいじゃないのぉ・・・きれいじゃないってば・・・」
明るいバスルームに日光が差し込んで浴槽に満たされたお湯にきらきらと反射し、可憐に色づいた花弁を照らす。
「そんなことない。きれいで柔らかくて・・・とっても熱い・・・イメージどおりだ・・・真紀そのものだよ。立原の奴に汚されてないくてよかった・・・よかったよ」
その花弁を外側からていねいにめくって覗き込んでいたと思ったら、いきなり顔を埋めてしゃぶりつきじゅるじゅると舐め始める。

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意外な言葉
長らく更新をしなくてすいません。
やっと書く気になったので続きを徐々にUPしていきます。
違うお話もあるのですが、それはまたの機会に♪



「いつまでも寝てないできれいにしましょう」
清野の胸に抱かれている真紀をそのままにして、日が差し込んで明るく照らされている浴室へと向かう。

「さすがはスイートのバスルーム。すごいわ」
明るくて清潔感いっぱいで、3人が入っても余裕の広さだ。
たっぷりとお湯を入れたバスタブにバラの花びらを浮かべてアロマオイルを数滴たらし、抱えられてやって来た真紀をその中にゆっくりと沈める。
「ちょっと待って。部長さんはシャワーでも浴びててね」
一緒に入ろうとする清野を制してバスタブを占領する。
「えーーまたあおずけかよ。ユキさんにはかなわないな」
おもちゃを取り上げられた子どものようにふてくされてシャワーブースへ向かう。
「たくさん楽しんだくせに文句言わないの。すぐに返してあげるからお待ちなさい」

ぬるめの湯の中で真紀の腕を引っ張ると、幾度もの厳しい調教を受けて大人の女らしく変化しつつある裸体が倒れ込んで来る。
「すごい感じ方だったわね。ちょっとびっくりしちゃった。いけない奥さまね」
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなことない・・・あぁぁ」
「あんなに嫌っていたのにわらかないものね。真紀ちゃんも大人の女になったってことかしら」
「部長さんとこんなことなるなんて・・・やっぱり・・・おかしい・・・」
いつものような台詞だか、この部屋に来た時とは違って、これ以上言い返すことなく私の腕の中でじっとしている。

「うふふ・・・今度は私も一緒にいっぱい可愛がってあげるからね。おっぱい、大きくなってきたみたい・・・すべてはオジさまのおかげね」
清野に聞こえないようにささやき、豊かになりつつある柔らかい乳房を包みこんでいる手に力を込める。
「大きくなったおっぱいを部長さんにもたっぷりと可愛がってもらえるなんて幸せなことよ」
「あっ・・・そ、そんなことないです・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・」
「ここから逃げたいの?そうしてもいいのよ。今ならやめて部長さんに帰ってもらうわよ。あなたが本当に望むのならやめるわ」

「やめてほしいの?」
真紀の顔をこちらに向けてうるんだ目をしっかりと見据える。
「ちがうのぉぉ・・・ちがうのぉぉ・・・そうじゃない・・・」
「あら?」
シャワーが勢いよく流れ出ている音にかき消されるような小さな声でされた返事は・・・とっても意外な言葉だ。

「あぁぁ・・・そうじゃないのぉぉ・・・たすけてぇ・・・たすけてぇ・・・」
「あら、びっくり。そう・・・違うんだ。真紀ちゃんはどうしたいの?」
「あぁぁ・・・もうもうだめなの・・・」
お湯の中で花弁をくちゅくちゅと擦ると真紀が声を上げて泣きだすが今までの涙とは明らかに違ってきている。
「また部長さんに抱かれてもいいってことなの?それとも帰ってもらう?どっちにする?」
「わかんない・・・わからない・・・あぁぁ・・・いじめないで・・・ゆきさん・・・たすけて・・・」
「夕方までこうしてたいのね」
「あぁぁ・・・だって・・・だって・・・ゆきさん・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・」
「わかったから。何も言わなくていいわ・・・それでいいのよ。大人になったわね。すごく立派」

元上司の屈折した愛でついにココロをも逃げ場を失ってしまった真紀は今になってやっと性の悦びに身を任せるようになったのだ。
「たくさん気持ちよくしてもらいたいんでしょ。もっともっと・・・」
ここから逃げてもいいという勧めを断り、白い裸体をくねらせながら私の求めに応じて口唇を重ねてねっとりとした長いキスを交わすとこっくりとうなずく。

「・・・そうか・・・ユキさんとそういう関係だったんだ・・・だからこうして・・・そうなんだ・・・」
傍らでずっと見守っていた清野がやっと口を開く。
「あなたって鈍感すぎるわ。やっとわかったみたいね。そうよ・・・これが真紀ちゃんの秘密の一部なの」
「おかしいとは思ってたんだ。あんなにガードが堅かった真紀がこうしてすんなりと・・・」
「すんなりのわけないでしょ。ここまで手なずけるのにどれだけ苦労したことか。簡単にはいかなかったわ。最初のころは旦那さまの名前ばかり泣き叫んで大変だったのよ」
清野がゴクリと唾を飲み込む音がする。
「『雅彦さん、ごめんなさい・・・』『雅彦さん、許して・・・』って」
「それはずるい。オレはずっと想ってたのに抜け駆けかよ。ひどいな」
「部長さんのことなんか知らなかったもん。私のうちや真紀ちゃんの家で丹念に時間をかけて調教をしたのよ。やっとここまで仕上げたの。それにね・・・」
「ゆきさん・・・もうやめて・・・もういいの・・・いいから」
真紀がこれ以上聞かれまいと話を遮る。
「とにかくこの奥さまにはに魔法をかけてあるから私の言いなりよ。部長さんもどうぞ。三人で楽しみましょう」
「ユキさんよりもたくさん愛してあげるよ。おいで、真紀」
清野は目の前の小さな乳房に顔を埋めて乳首を吸いながら、白く細い裸体を折れそうなくらいきつくきつく抱きしめる。

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精を受け入れてこそ
つながった二人はベッドの中央で向かい合わせになり、お互いの身体を密着させながらひたすら交わり求め合っている。

「おぉぉ・・・夢みたいだ・・・つながってるぅ・・・」
「そんなにつよくだめぇぇ・・・あんあん・・・」
「真紀の熱いオ○○コいただいてるのに今頃アイツは会議だろうな・・・ざまあみろ」
征服者はベッドの中央で容赦なくその武器を真紀の体内の奥深くに突き立てる。
「あぁぁ・・・うわぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
「アイツよりオレの方がいいだろ・・・こんなに抱いてくれるのか・・・どうなんだ・・・」
「そんなことない・・・ぶちょうさんだけ・・・ぶちょうさんだけなのぉ・・・」


猛烈な突き上げに振り落とされまいと清野の首に手を回し必死にしがみついて自分からも腰を振っている。
だが、目は閉じたまま何も見ようとはしない。
「・・・目を開けてこっち見て・・・」
「ぶ、ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・やっぱり・・・いけない・・・あぁぁ」
「いいからオレを見るんだ。見ろ」
命令されて清野の顔を見た途端、覚悟を決めて一度は止まった涙が溢れ出す。
「うっっうぅぅ・・・」
「真紀・・・なんで泣くんだ・・・」
「うっうっうぅぅ・・・わからない・・・うっうっうぅぅ・・・」
「アイツなんかより大好きなんだ・・・泣かないでくれ・・・」
それでも真紀の涙はどんどん流れ落ち顔全体がびっしょりになってしまう。
清野はひたすら口唇を求め、チュッチュッと音を立てて涙を吸い取りながらキスをする。
「・・・うぅぅぅ・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・」
塞がれた口唇から漏れる声は悦びの声なのか、嗚咽を抑えている声なのだろうか。
「真紀・・・好きなんだ・・・もう泣くのはよすんだ。好きなんだ」
抑えきれない感情をぶつけるように小さい身体をぎゅっと抱き締めると、流れ落ちる涙が頬をつたって清野の背中を濡らす。
「うっうっ・・・いけない・・・こんなこと・・・」

「やっとこうして・・・もう・・・もう・・・」
「そんなにつよくぅ・・・だめよ・・・だめなの・・・だめぇぇ・・・」
ぴったりと合わさったまま休むことなくぐいぐいと突き上げられると真紀の身もココロも溶け出して、手足を巻き付けて清野を深くしっかりと呑み込もうとしている。
「真紀・・・つながってるぞ・・・オマエの中に入ってる」
「いわないで・・・ぶちょうさん・・・あんあん・・・だめよぉぉ」
「オ○○コが・・・びしょびしょだ・・・真紀も気持ちいいんだろ・・・」
「ちかうのぉ・・・ちがうのぉ・・・ぶちょうさん・・・いやぁぁ・・・」
そんな言葉とは反対に、はげしく首を降りながら休みなく腰を降って甘えるような喘ぎ声を上げている。
もうそこには夫の上司との交わりを頑なに拒んでいた人妻の姿はもうない。
夫と家庭を守ろうとする妻のけなげな気持ちと清野のしつこくて熱い屈折した想い、そして淫靡な責めが幾度も襲いかかり変身させたのだ、。
すべてに押し潰されてしまった真紀は快楽に自分を任せて踊り歓喜の声をあげる。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・いいのぉ・・・すごくいいの・・・」
「真紀・・・チ○ボに絡みつく・・・ぐちょぐちょだ」
「意地悪いやぁぁ・・・あんあん・・・やさしくぅ・・・やさしくぅぅ・・・もっと・・・もっと」
「すごい・・・すごい・・・まきが・・・」
清野が身体を離すと真紀は再び一人で踊り出す。

やっと溶けだした二人の交わりを間近で見せつけられると私だって興奮しないわけがない。
ランジェリーを脱ぎ捨て、狂ったように踊る真紀を背後から抱きしめる。
「いやん・・・あん・・・ゆきさん・・・だめよぉ・・・」
「はしたない声出しちゃって・・・いけない奥さまのおっぱいはどんな味かしら・・・」
汗と涙でべっとりになっている丸まっている真紀のランジェリーを何とか脱がすと熱気が直に伝わってくる。
「真紀ちゃん・・・とっても熱い・・・素敵・・・」
「あんあん・・・ゆきさんまで・・・ゆきさん・・・あんあん・・・あぁぁ・・・」
固くなった乳首をぎゅっと摘まんでそのまま口に咥えると、また違った可愛らしい喘ぎ声が響く。
「いやん・・・あんあん・・・だめよだめよ・・・そんなこと・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「とってもいやらしい味がするわ・・・固くてコリコリしてる・・・」

真紀を刺激すればつながっている清野にもすぐに伝わる。
「・・・真紀に何でそんなことを・・・あぁぁ・・・気持ちいい・・・しまる・・・しまるよ・・・」
乳首を咥えながら結合部分に手を伸ばせば、びっくりするぐらいの蜜が流れ出ていてつながっている二人の身体を濡らしている。
「真紀ちゃん、こんなに濡らしちゃって・・・私のものなのに・・・あんあん・・・キスして」
「ゆきさん・・・あんあん・・・うくぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・えらいわ・・・がんばってる・・・手伝ってあげるからもっと・・・もっとよ」
真紀を支えながら敏感な突起や潜り込んでいるペニスを刺激する。
「そんなこと・・・あんあん・・・だめよ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
「な、なにを・・・ふ、ふたりでそんなこと・・・もうだめだ・・・がまんが・・・」


二人がかりで与える強烈な快感に耐えきれずに自分だけ絶頂へ向かおうとする清野が暴に腰を突き上げる。
「まだ我慢しなさいよ・・・だらしがないわ・・・」
「むりだ・・・むりなんだ・・うぉぉぉ・・・うぉぉぉ・・・中に出していいか・・・」
「そんなのだめぇぇ・・・だめぇぇ・・・やめて・・・おねがい・・・あぁぁ・・・」
「出ちゃう・・・出ちゃうんだ・・・早くぅぅ」
身体とココロはすでに交わった・・・
最後は清野の精を受け入れてこそこの二人の愛が成就するのかもしれない。
「そんなに出したいのならいいわ。何年も我慢してたのに昨日はおあずけさせしちゃっもんね」

「ゆきさん・・・ありがとう・・・もう・・・あぁぁ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ」
「ぶ、ぶちょうさん・・・あうぅぅ・・・だめ・・・だめなの・・・あんあん・・・」
「真紀・・・真紀・・・オマエの中に出すよ・・・でちゃうぅぅ・・・」
「ひぃぃ・・・ひとりでじゃいやぁ・・・まきもいっしょにぃぃ・・・おねがい・・・」
「来てくれたのか・・・真紀・・・真紀・・・うぅぅうっうっうわぁぁ・・・ぐくぅ・・・」
小さな裸体が清野に覆い被さって口唇を激しく重ねあいながら、またしても耐えれない男の白い液体があっという間に発射されてしまった。

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従順な部長さん
「先っぽを持って、まず入れて・・・ そうそう・・・ゆっくりと・・・あせらないで」
ためらいと拒絶反応さえ消えてしまえば調教済みの身体は自然に反応していく。
「ゆきさん・・・こう・・・こうでいいのぉ・・・」
「そう・・・そのまま・・・」
「あうあぁぁ・・・あんあぁぁ」
清野と触れ合った瞬間、身をはげしく震わせて崩れそうになる真紀を支えて二人の結合を助ける。


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「うわうわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「うっうぅぅ・・・めるぬるで・・・あつくて・・・まき・・・」
熟れてびしょびしょになっているピンクの花びらが赤黒く光る先端を呑み込んでいく。
もう私の手助けはいらない。
「そうよ・・・そう・・・そのままゆっくり、ゆっくり腰を落として・・・」
「うわあうわぁぁ・・・うぅぅ・・・ うぇぇ・・・はいっちゃう・・・ぶちょうさんがぁぁ・・・はいっちゃう・・・」
なんと可愛らしく控えめな喘ぎ声だろう。
それとは対照的に清野は自分のペニスが真紀の体内にじわじわと潜り込んでいく感触に興奮し大声でわめく。
「まき・・・まき・・・なんてきもち いいんだ・・・きもちいい・・・おくまでいれてくれ・・・おくまでぇぇ・・・」
「部長さんはじっとしてなさいってば。真紀ちゃんはまだよ。ゆっくり・・・ちゃんと全部入るまで ・・・」
「・・・ゆっくり・・・ゆっくりなのぉぉ」
言われた言葉をそのまま繰り返して腰を落としていくと、硬直しきったペニスとぐっしょりと濡れた花弁はお互いを求め合い深く深く結合しようとする。

「うへ・・・うひょ・・・うあわぁ・・・たまんねー」
「まだ動いちゃだめだってば。そのままで待ってなさいよ」
奇声を発しながら身体をぴくぴくと震わせわわ腰を浮かせようとする清野を制して、真紀が自らつながろうとする動きを見守る。
「あんあん・・・ぶちょうさんがはいってくる・・・すごい・・・ あぁぁ・・・ぜんぶはいってくるのぉぉ・・・だっめぇぇ」
そそり立つペニスをしっかりと奥まで咥えたその時、真紀は天を仰ぎうめき声をあげ、清野の奇声がそれに合わさる。
「あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・ああぁ・・・あぁぁ・・・」
「・・・うあうおうえぇ・・・きもちいいぞ・・・うぉぉ・・・」
二人ともすぐに動くことはできず、長いうめき声のハーモニーが続く。
「真紀ちゃん、うん。とってもいい感じ・・・上手になったわ」
真紀が腰を小さく振って自分の体内に清野を呑み込んだのを確認するとゆっくりと踊り始める。
「あぁぁ・・・ゆきさん・・・これでいいの・・・ぶちょうさんが・・・おくまで・・・おくまでぇ・・・」
「すごくいい・・・まき・・・まきのなかにはいってる・・・うわあぁ・・・うわぁ」
両方の乳房をわしづかみにして自分でも腰を上下に揺らし部下の妻を征服した快感を味わおうとしている。
「・・・うあうおうえぇ・・・すごくいい・・・うぉぉ・・・まき・・・まき・・・」

「あんあん・・・ぶちょうさん・・・あっあっあぁぉ・・・あっぅ」
オジさんに教え込まれた動きはとてもスムーズでリズミカルだ。
ベッドの真ん中で小さな身体が規則正しく上下に飛び跳ねている。
「真紀ちゃん、なかなかやるでしょ」
「もう・・・もう我慢できない・・・真紀はもういいから・・・オ、オレにもヤラせてくれ・・・」

従順なのは真紀だけではない。
この男も私の顔色をうかがっているのが何とも言えずおかしい。

「お待たせしました。どうぞ・・・愛しの奥さまをご自由にしてくださいませ」

待ってましたと言わんばかりに暴れ始めた清野はぐいぐいと突き上げ、上下に揺れる真紀の乳房をランジェリーからめくり出して手のひらに包み込む。
「うおぉ・・・このおっぱい・・・これだ・・・これがオレのぉぉ・・・」
「ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・まきは・・・あぁぁ・・・」
ものすごい突き上げに小さな真紀の身体は激しく揺れ、つかまれた乳房は赤く充血し髪の毛も乱れる。
「そんなにつよく・・・だめぇぇ・・・あんあん」
「好きなんだ・・・好きなんだよ・・・わかってくれぇ・・・」

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どうしてもできない
単純男をベッドで待たせたまま真紀に語りかける。
「これはあなたが望んだことよね。オジさまの時のようにできるでしょ・・・できるはず」
「ゆきさん・・・わたし・・・こんなことして・・・ほんとうにいいの・・・」
「どうしてそんなに怖い顔しているの?みんながあなたを欲しがっている。抱きたがってる、夢中になってる。これって素晴らしいことよ」
「そうなんでしょうか・・・」
「今のあなたはとっても可愛くて素敵。こんなにもたくさん愛されていてうらやましいわ。だから誰かのためとかじゃなくて、あなた自身のためにいっぱい楽しみなさい」
切なく虚ろな目でまだ何かを訴えようとするが、そのまま黙って身体を私に預ける。

広いベッドは三人でも余裕で、寝ころぶとさらさらのシーツが素肌にとても気持ち良い。
真紀の手を取って清野の横に寝かせて後ろから抱きかかえると、二人で真紀を挟み込むようなカタチになる。
「やっと来たな。あまり待たせるなよ・・・早くお前のココに・・・真紀・・・」
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・」
花びらをくちゅくちゅといじくられると小さな喘ぎ声をあげて身体をくねらせる。
「真紀ちゃんが自分でするから。できるまで任せてあげてね。わかった?」
「何度も言わなくてもわかってるさ。でも『自分で』なんだ?」
「部長さんは身体だけ手に入ればそれでいいの?」
「そんなこと・・・どうでも・・・」
私に詰問され、清野は返事ができずしどろもどろになる。
「ココロのない空っぽの真紀ちゃんでいいんだ?そんなことで雅彦さんから奪ったことになると思うの?」
「空っぽの真紀なんて嫌だ・・・全部手に入れるんだ・・・アイツから奪うんだ」
そう言い切ると真紀を力強く抱きしめ、その汗ばんだ裸体にキスの雨を降らす。
「身体もココロも全部欲しいんでしょ。ならじっくりと待って任せてあげて」


「次はあなたの番よ。どうするの?このままじゃだめでしょ」
「真紀が欲しい・・・大好きだ」
清野に花びらや乳首を好きなようにいじくられている真紀の耳をかじりながら次の調教のステップへと誘導する。
「やっぱり・・・わたし・・・どうすれば・・・」
「することはひとつだけだろ。まだ待たせるのか」
やっぱりこの男は全然わかっていない。
「ぶちょうさん・・・もうおこらないで・・・こわいのはいや・・・いやなの・・・」
でも、真紀はきつい言葉や大声で怒られるのがとても苦手なので逆にこの場面での厳しさはいいかもしれない。
「なら、怒られないようにすればいいでしょ。いつまでもためらっているあなたの不安な気持ちが相手に伝わるのよ」

「部長さんはあなたが大好きで仕方ないのよ。ご主人のためとかどうとかって、もうそんなことどうでもいいじゃない?」
「あぁぁ・・・わたしにはしゅじんしか・・・」
「馬鹿。まだわからないの?愛されてなんかいないでしょ」
この決定的な一言が真紀の背中を押す。
「部長さん・・・キスして・・・おねがい・・・」
ずっとためらっていた真紀が自分でキスをねだって裸体が絡み合い、仰向けになった清野の股間に顔を埋めて自らペニスを咥えて愛しそうにしゃぶりだす。
「ユキさん・・・真紀が自分で・・・自分でぇ・・・」
「真紀ちゃんったら、やっとだわね」
随分と時間はかかったがここまで来て、清野を拒み続けたココロが身体にリードされるように和らぎ始め、受け入れられる気持ちに変わってきたようだ。

「まきがじぶんで・・・うおぉぉぉ・・・なんてことだ・・・こりゃすごい・・・」
これだけしつこくもてあそばれれば、拒み続けていた気持ちが揺れ動き変わるのは当然だ。
「だから任せてって言ったでしょ。上手にできるんだから」
今までの強要されたぎこちないおしゃぶりとは違い、舌と口唇、両手を使って滑らかで相手に合わせて思いやるようなおしゃぶりだ。
「こ、こんなにうまいなんて・・・あうぅぅ・・・こりゃ・・・」
いくら突き上げられても、それをうまくかわして先端から全体までをまんべんなく舐める。
一人の男、雅彦さんを挟んで互いに敬遠・反発しあっていた二人のココロと気持ちが一つになる時が来たのだ。
「真紀ちゃん、もういいから」

「さあ、足を開いて部長さんの上に乗って自分で入れなさい」
「そ、そんな・・・ゆきさん・・・むり・・・そんなこと・・・」
「あなたが自分でしなきゃだめなのよ。愛してくれる人を自分の中に受け入れなさい」
「・・・わ、わかりました・・・」
私の命令通りに清野の上にまたがり、唾液でぬるぬるになっているペニスを握る。
「真紀が自分でしてくれるんだね・・・うれしいよ」
「・・・あぁぁ・・・おねがい・・・ぶちょうさん・・・」
そのまま腰を下ろそうとするが、そそり立つその尖端が右へ左へとすべった揺れたりしてなかなか入らない。
「まだよ・・・まだ・・・あっせちゃだめだってば。手伝ってあげるからがんばって」
力の抜けた真紀の身体を支えながらびっしょりの花弁へと誘導していくがこれもうまくいかない。
私に任せたまま自分ではしようとせずにもじもじと腰を振っているだけ。

やはりすんなりとはいかない。
どうしても夫の上司が受け入れられないようだ。

「やっぱりできない・・・じぶんでなんかできない・・・ゆきさん、やっぱりだめなの」
「いいから・・・あなたも大人なら覚悟を決めなさい」
「やっぱりむりなの・・・できない・・・できないの」
「そんなことない。できるから。ほーら・・・一緒に 持って・・・大丈夫だから」
夫の上司に抱かれようとする自分の行いを恥じて泣き止まない真紀をなだめながら手を取って導いていく。

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ツルツルの花びら
「「次は自分でスカートをまくりあげて脱いで見せろ」
おしゃぶりを無理矢理やめさせてまた命令する。
「そ・・・そんな・・・恥ずかしいことできません」
「口答えするな。お前のツルツルマ○コが見たいんだよ・・・逆らえばどうなるか知らないぞ。さっさと脱ぐんだ」
「真紀ちゃん、部長さんの命令は絶対よ。会社にいたときだってそうだったでしょ」
きれいなカーペットの上にひざまずいた真紀はよろけながら立ち上がって、スカートをまくりあげる。
「こ、こうですか・・・これでいいですか・・・」
私たちから顔を背け、歯をくいしばって辱しめに耐えている。
「うおぁうわうわぁ・・・この下着・・・」
変態部長はショーツを脱がそうとはせずにガーターを着けた足に頬ずりしながら股間に顔を埋め、薄いレースごと口に含む。
「ひぃぃ・・・いやぁぁ・・・」
「あぁぁ・・・真紀の匂いが・・・それにこの味・・・甘くてすっぱくて・・・」
「相当変態だわ。そんなことしてないでさっさと脱がしてしちゃえばいいのに」
「ユキさん・・・これがいいんだ・・・これが・・・」
そう言ったところで、私など眼中にはなく美味しそうに濡れた布切れを指でなぞりながらずっと味わっている。

「いいぞ・・・次は足を開いてパンティを脱いで真紀のオ○○コを見せてくれ」
部長さんがやっとその気になったようだ。
「あぁぁ・・・こんなこと・・・なんで・・・なんでわたしばかり・・・」
「うるさいな。オ○○コを見せるんだ」
清野の厳しい命令に逆らうことなど出来ずに、ついに少し前まで清楚だった真紀が自分で自分の花弁を私たちに披露してくれる。
「こ、こうですか・・・」
「もっとスカートをめくるんだ・・・うわぁぁ・・・やっぱり本当に全部ツルツルで毛がない・・・うひょ・・・幻じゃなかったんだ・・・」
真紀が泣きながらかがんで再び大きくまくりあげたスカートの中にはすでに潤っているきれいな無毛の花弁が光っている。
「もっとよく見せてくれ・・・こりゃすごい・・・見事だ・・・」
「誰に見られても恥ずかしくないようにきちんと自分でお手入れしているのよ」
あの日、真紀の恥毛は泡とともに新居のバスルームの排水溝へと流れて行ってしまったのだ。
剃り落としたその時の感触を思い出すとゾクゾクする。
それ以来、花弁は飾るものもないピンク色、そのままだ。

「ほら、黙って立ってないで。ぼんやりしてちゃだめ」
「わたしをみてください・・・いっぱいみて・・・すきにしてください・・・」
調教済みの真紀は私の指示にきちんと従う。
「こ、これだよ・・・これが俺を狂わせる・・・大好きな真紀に毛がないなんて・・・すごくいい・・・最高に幸せだ・・・」
真紀の太ももに頬ずりをしながら割れ目をくちゅくちゅと音をさせながらなぞってそのままじゅるじゅると吸い付く。
「きゃあぁ・・・ひぃぃ・・・あぁぁ・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・いけない・・・ぶちょうさん・・・いけない・・・」
「きれいだしこんなに濡れてる・・・なんてすごいんだ・・・すごいよ・・・真紀の全部が・・・顔に・・・おぉぉ・・・」
「あんあん・・だめぇ・・・あぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
清野の顔と真紀の花弁の間には余計なものは何もなく、ぴったりとくっついている。
「とってもきれいでしょ・・・目の前にいるのはあなたが知っている真紀ちゃんじゃない・・・部長さんに悦んでもらうためならなんでもしてくれるのよ」

清野はやっと全裸になり、ベッドのシーツを勢いよく剥いで大の字になって手招きする。
「ベッドにおいで・・・スカートは脱がずにめくったままでいいから・・・ツルツルの真紀を食べさせくれ・・・」
「・・・はい・・・ぶちょうさん・・・」
私の目をじっと見つめながらベッドに横たわった青野の顔の上に腰を落としていく。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
思い切り伸ばした舌がむき出しの花弁をぬめぬめとうごめいて舐め上げると握っていたスカートが離され、青野の顔を覆ってしまう。
「うわぁぁ・・・最高だ・・・真紀のスカート中でオ○○コ舐めるなんて・・・こんな・・・こんな・・・」
やっぱりこの男はどこかおかしい・・・壊れているに違いない。
乳房の部分だけ脱がされた黄色いランジェリー姿の上半身、下半身は花柄のスカートをまとわせたまま辱しめようとしている。

「もう・・・もうだめぇぇ・・・」
着衣のまま淫靡な責めを続けられた真紀はいつもと違う快感に襲われたのかすぐにぐったりと床の倒れ込んでしまう。
それでも容赦なくスカート中では清野の頭がもぞもぞと動き回り、花弁や敏感な突起を舐めたり噛んだりを続けていると真紀はパクパクと苦しそうにもがき出す。
「そろそろね・・・いいわね・・・真紀ちゃん・・・」
「あぅぅ・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・ねぇぇ・・・」
背中をさすりながらささやくとうなりながらもこっくりとうなずき、求めに応じて口唇を重ねると真紀の震えが舌を通じて伝わってくる。
その下では清野が花弁や突起をちゅぱちゅぱ、じゅるじゅるとまだ舐めている。
「どうしたの?大丈夫?」
「ゆきさん・・・こんなことしていいの?・・・いいの?」
「そんなに思い込まなくていいのよ・・・いつものあなたでいなさい。いいわね」
汗でびっしょりになった髪をとかしてあげると目を閉じて寄りかかってくる。

「部長さん、ワンピースは邪魔だから脱がすわよ。いいでしょ」
「ワンピースだけならな・・・他はそのままだ・・・」
「そんなこと、わかっているわ・・・さあ真紀ちゃん・・・自分でしましょう・・・手伝ってあげるからしっかりしなさい」
明るい部屋でワンピースを脱がすと買い与えたばかりのランジェリーに包まれた白い裸体がいっそう輝いて見える。
「いつまで待たせるんだ。こっちに来いよ」
さっきまでねちねちと舐めていたくせにいざとなると催促だ。
「待ってて。今は真紀ちゃんに任せてあげてほしいの」
「うるさい。いいから早くしてくれ。爆発寸前なんだ」
「うるさくてバカなのはアンタよ。本当に欲しいのなら慌てるんじゃないの。真紀ちゃんが自分自身で納得して、することが大切なのよ」
「自分でねぇぇ・・・ふーん」
相手に身を任せるだけではココロが置き去りになってしまう。
バカで単細胞な男にはわかるはずもない。

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部長の要求
権力をかざし脅迫する部長のねっとりとした変態攻撃はまだまだ続く。

「さてと・・・そのお口でしてもらおうかな・・・できるよな」
花弁の奥までぐにぐにといじくられ、ふらふらになって座り込んでしまった真紀の頭をつかむ。
「・・・いや・・・そんなこと・・・できません」
どうしていいのかわかないというような顔をして私の方を見つめる。
「おい・・・よそ見をするな。今さらぐずぐずすしてんじゃない。さっさとしゃぶれ。早くしろ」
「真紀ちゃん、あなたが脱がせてあげなさい」
元上司の『業務命令』に逆らえない真紀は、衣服を中途半端に脱がされたままその場でひざまずきズボンのベルトををためらいながら外してチャックを下していく。

「うひょひょ・・・よし。いいぞ・・・」
「まさひこさん・・・あなたのためなのぉ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
「愛してるアイツのためなんだ。何したって許してくれるさ・・・優しいんだろ」
せかされるままブリーフを下ろすと、勢いよく飛び出て来た赤黒いペニスにおののき清野の足元でうずくまったまま動かなくなってしまう。
「さっさとしゃぶれよ。いつまで立原のことを考えてるんだ」
いつまでもどこまても夫を想い続ける真紀はいじらしくもあるが、これが面倒に感じてしまう気持ちもよくわかる。
「そんなに怒らずに、してくれるまで待てばいいじゃない。怒鳴ったり無理強いしたって意味ないでしょ。真紀ちゃんだってわかってるはずよ・・・楽しみましょう」

「あなた・・・」
ほんの数秒だろうか・・・
祈るように目を閉じると天井を向いたペニスに手を添え、口に含んでゆっくりと頭を揺らし始める。
「おぉぉ・・・真紀がおしゃぶりしてくれるなんてぇぇ・・・そのお口にチ○ポが・・・あぁぁ・・・真紀のおしゃぶりだ・・・うわうわ・・・ついにやったぞおぉ」
唾液と汗で頬に張り付いた髪をどかして、懸命にしゃぶっている真紀の顔を見ながら裏返った声でわめく。

「あらあら・・・昨夜、たっぷりしてもらったばかりなのにそんなに感激するなんて面白いわね。よっぽどたまっているのかしら」
真紀のおしゃぶりにうっとりしながら前後左右に揺れるその頭を両手で抱え込んで喉の奥まで押し込み、うめきながら言う。
「そりゃ・・・来る日も来る日もずっと夢見てたんだ・・・何年もだ・・・ユキさん・・・わかるか・・・今こうしてしゃぶってくれてるんだぞ」
「ふーん・・・よかったわね。存分に楽しみなさい」
「それに・・・さっきは・・・上に立原がいたからね・・・気が気じゃなかった・・・今は何も考えなくていいんだ
清野が夢に描いている間に真紀はいやらしい調教を施され、成熟した奥さまになっているのだ。
「それは真紀ちゃんにとっても同じことよね。誰にも気兼ねしなくていいんだからたっぷりとご奉仕してあげなさい」
その言葉を受けてペニス全体を含んだ口唇か先端へとスライドしぴちょぴちょと音を立て舐め始める。
「昨日とは全然違う・・・あぁぁ・・・そうだ・・・真紀・・・そんなにねっとりと・・・だめだよ・・・そんなぁぁ・・・もっと・・・」

要求にこたえるように部下の妻は腰に手を回して含んだペニスを口の中で転がし舌を絡める。
時間が経つにつれ、夫への罪悪感は消えて、調教で覚え込まされたテクニックで部長を悦ばせる。
「うおぉぉ・・・うまい・・・うますぎる・・・たまんねぇぇ・・・」
真紀の頭を抱えこんで吠え続ける。
「まったく・・・真紀ちゃんも真紀ちゃんね・・・そんなに美味しそうにしゃぶっちゃって」
「いいじゃないか・・・ねっとりと・・・もっともっと・・・」
頭を押さえ付けていた手の力が緩むと栗色の髪を揺らしながらリズミカルな動きに変わっていくと、やっと巡りあった二人の、それぞれの時計が合わさり新たな時を刻んでいく。

「上手なおしゃぶりでしょ。旦那さまも真紀ちゃんのおしゃぶりに夢中らしいわよ・・・毎晩求められるんだって。そりゃ・・・仲良し夫婦なんだから仕方ないわよね」
うっとりと目を閉じている清野をわざと焚きつけてみる。
「可愛い顔して・・・立原にもこんなに気持ちいいことしてやってるのか・・・しかも毎晩だなんて・・・あぁぁ・・・ふざけるな・・・ふざけるな・・・」
「うぐぇぇ・・・うぇぇ・・・」
真紀は咥えながら押さえ込まれた首を横に振ろうとするがどうすることもできない。
「お前は俺のものになったんだよ・・・もうアイツになんか・・・あぁぁ・・・アイツになんか・・・もっとチ○ポを吸えよ」
男はすぐにこうして所有権を主張し
たがるが、あいにく真紀は誰のものでもない・・・
というより私のものなのだ。
勘違いされては困るが、やがてわかることだからしばらく好きにさせよう。

「ぐぇぇ・・・あぐぅぅ・・・むぅぅ・・・」
「ほらもっと吸って舐めろ・・・真紀・・・立原より大きくて固いだろ・・・もっとねっとりと舐めるんだよ」
「ぐ、ぐぅぅ・・・ぐえぇぇ・・・げぇぇ・・・」
欲望というよりも部下の妻への征服欲と嫉妬に燃える清野の、あまりにも乱暴な動きで喉を突かれると真紀がむせてもどしそうになる。
「ほらほら、部長さん、ウォーミングアップはそれくらいにしないと・・・もう飲ませちゃうつもりなの?先は長いわよ」
「わかってるさ・・・わかってるぅ・・・もうもう・・・やめていいぞ」
腰を突き上げ天を仰いで両手で真紀を押しのける。

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わからない理由(わけ)
リビングとの仕切りをスライドさせると、まばゆい朝日とともにアイボリー色のシーツに包まれたキングサイズのベッドが私たちを出迎えてくれる。
大きなベッドの上に仲良く並んだ枕がとても艶かしく感じてしまう。

「明るいけど落ち着いたいいお部屋ね。ゆっくりできそうだわ」
「・・・ぁぁぁ・・・こんなことになるなんて・・・」
オジさんとの幾度もの交わりで慣れているはずだろうに、真紀はその場で立ちすくんで絶望のため息をつく。
「どうしたんだ?こっちに行こう」
清野に急かされると肩を抱かれながらも自分の足でしっかりと歩き始める。


ベッドサイドでブリーフ姿になった清野が愛しそうに震える身体を抱き寄せ、またもや長いキスを交わす。
やがてその手がキャミソールの肩ひもをずらすと、タンポポに似た色をしたランジェリーの中から白い胸の谷間が控えめに顔をのぞかせる。
「だめぇ・・・」
「恥ずかしがらなくていいよ・・・あぁぁ・・真紀・・・きれいだ・・・とっても・・・」
浅い谷間に清野が顔を埋めて部下の妻の甘い香りを吸い込む。
「あぁぁ・・・こんなこと・・・あぁぁ」
「真紀はとってもいい香りがする・・・本当に可愛い」

大切なものを扱うようにしてブラジャーのカップの中から小さな膨らみを取り出し、ピンク色の尖った頂点を指でもてあそぶ。
「白くてやわらかいおっばいだ・・・」
「いや・・・」
真紀は胸をまさぐる指から身を固くして逃れようとする。
「おい。おとなしくしてろよ。わかってるのか」
「あっあぁぁ・・・わかってます・・・わかってます・・・わかってます」
鋭い脅しの言葉にぶるっと身体を震わせるがなんとか立ち続け清野の愛撫を受け入れる。
「すごくやわらかい・・・きもちいい・・・」
乳首を摘まんでいた指でゆっくりとランジェリーをずりさげると、固くなった頂点を口に含んでちゅぱちゅぱとしゃぶる。
「きゃあっ・・・あっ・・・いやぁぁ・・・いやあぁぁ・・・」
愛らしい奥さまの悲しい悲鳴だ・・・
逃げ場はどこにもない。

「・・・立原のためだろ・・・真紀・・・決めたんだろ」
清野の口唇と舌、そして両方の手が真紀の乳房にまとわりつく。
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・あぁぁ・・・きょうだけ・・・きょうだけ・・・おねがいです・・・おねがいします・・・」
「だったら・・・おとなしくしてるんだ・・・ほら乳首がこんなに尖ってきたよ・・・感じやすいんだね」
「そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・かんじてなんかぁ・・・ちがうのぉ」
夫を愛するココロだけは守り抜こうとするけなげな姿が征服者をいっそう燃え上がらせる。

「いつまで意地を張るのかな・・・ここはどうだ?」
スカートをたくし上げた手が薄いレースの上から花弁の合わせ目をそろりとなぞる。
「あっあっ・・・そ、そこは・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「おや・・・どうしたのかな?湿ってるぞ」
ちゅるちゅると胸の膨らみを吸われながら花弁の中心をこすられると、真紀は自分を納得させるように喘ぎながらつぶやく。
「あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめぇぇ・・・きょうだけ・・・おねがいします・・・おねがい・・・きょうだけ・・・」
「またそれか?そんなに立原のことを想っているくせにココはぐちゅぐちゅじゃないか」
湿った部分にぐりぐりと指先を。ねじ込ませようとすると真紀が弱々しい声で鳴き始める。
「ぶちょうさん・・・だめなの・・・だめぇ・・・あぁぁ・・・そこはぁ・・・」

ココロか諦めてしまえば、その身体は意志を失ってもうなされるがままだ。
昨日交わったばかりの花弁はショーツの脇から侵入してきた上司の指を簡単に迎え入れてしまう。
「あぐぅ・・・あうぅぅ・・・うっうわぁ」
「真紀・・・うわぁ・・・なんだ・・・これは・・・もうぐっしょりでぬるぬるじゃないか・・・うおおぉ・・・ゆびかスルッと・・・」
「ひいぃ・・・あっあっ・・・ちがうのぉ」
潜り込んだ指はくちゅくちゅと音を立てながら無毛の花弁の中をより深く進んでいく。

「オ○○コ・・・すごくいい・・・どうして毛がないんだ?どうしてだ?」
「し、しらない・・・しりません・・・あぁぁ・・・」
「知らないわけないだろ。誰に剃ってもらったんだ・・・立原の奴にこんな趣味があるのか?誰がどうして?」
「わからないのぉぉ・・・わからない・・・あぁぁ・・・」

理由(わけ)など聞かれても私だってわからない
きれいな花弁に余計な飾りはいらないから剃ったのだ。

「こんなにいやらしい音させちゃって・・・真紀のココ、熱くてぬるぬる・・・毛がなくてぬるぬるだ」
答えを得ることができない清野は苛立ち、もぐりこんだ指をぐにぐによ動かす。
「あぁぁ・・・ためよぉぉ・・・」
「どんどん奥まで入ってく・・・すごいぞすごい」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
「本当はここに来たかったんだろ・・・もっとオレに抱かれたいんだろ」
「そんなことない・・・あぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」

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脱がさず着せたまま
白い手を取って自分の股間に導こうとするといつものイヤイヤが始まってしまう。
「こんなこと・・・いけない・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・やっぱりだめ」
「ちゃんとしないと雅彦クンはどどうなっちゃうのかな・・・知らないよ」
「おねがいですから・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・しゅじんにひどいことしないでぇ・・・」
「だからおとなしくオレのものになればいいんだよ。真紀が欲しいんだ・・・好きなんだ」

愛する夫を守るためにまたもや堕ちてしまった真紀は舌を吸われながらズボンの上からペニスを握らされ、逃げられない奥さまの悲しい喘ぎ声が続く。
「固くて大きいだろ、わかるだろ・・・欲しくて欲しくてたまらないんだ」
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・だめぇ・・・こんなこと・・・」
「もっとちゃんと握ってごらん・・・そうだよ・・・」
抵抗をあきらめた真紀は硬直したペニスをさすりながら侵入してくる清野の舌に応えてねっとりと絡ませてしまう。
「そう・・・わかってくれたんだね・・・もっともっとキスしよう・・・」
「あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・いけない・・・あぁぁ・・・」
長年の想いがねっとりとしたキスに乗り移ると真紀の手も自然に清野の背中に・・・
さっきの静寂から一転して、ソファーの部分だけ空間が切り取られて別世界になってしまった


長く熱いキスを続けている二人のために部屋のカーテンを開けると柔らかい春の日差しが着飾った真紀を照らす。


「真紀・・・きれいだ・・・とってもきれいだ・・・」
「いや・・・カーテン閉めて・・・」
「いいよ。このままで。こうして明るいところで見ると本当に可愛い。君を手に入れた立原はたいしたもんだ・・・本当にうらやましいよ。今日もけなげな奥さまのために頑張ってるんだろうね」
「部長さんがわがまま言うから真紀ちゃん、とっても困ってたのよ。だけど、もう一度ゆっくりとおもてなしをやり直ししたいって、やっと承知してくれたんだからね」
「わかってくれてありがとう。悪かったね・・・君たち夫婦の仲を壊すつもりはないんだ。ただこんなに可愛い君と暮らしている立原の奴がうらやましくてね」
今にも崩れ落ちそうな真紀をしっかりと抱きしめる。
「真紀、あらためて言うよ。君が大好きでたまらない・・・もっともっと欲しい・・・抱きたいんだ・・・」
無表情のままぼんやりと抱かれている真紀をこちらに引き寄せ、その顔に指を滑らせ清野の方へと向かせる。

「ほら真紀ちゃん、部長さんの顔をしっかり見なさい。今までたくさんお世話になったんでしょ・・・それにこんなにずっと想ってくれている人なんてなかなかいないわ・・・恩返しをしなくちゃ。それがご主人のためでもあるのよ」
「しゅじんのため・・・ですよね・・・」
「そうよ。自分の気持ちをはっきり伝えなさい」
「ぶ、ぶちょうさん・・・さっきはすいませんでした・・・しゅじんのこと・・・よ、よろしくおねがいします・・・わたしでよければ・・・」
「こうしてまたオレに抱かれてくれるんだ・・・可愛い君を絶対に守るよ。絶対に悲しませることはしないから安心してくれ・・・立原のことは大丈夫だよ・・・」
念願の真紀を手に入れた自信だろうか『守る』、『安心してくれ』・・・聞いていて飽きれるセリフをすらすらと連発する。
「では・・・日が暮れてきたらタイムリミット。それまでみんなで楽しい時間を過ごしましょう・・・邪魔する人は誰もいないわよ」

さしずめサンセットまでのシンデレラになった真紀。
怯えて丸まっている胸の白いボタンを摘まんでワンピースを脱がせようとすると清野が叫ぶ。
「待ってくれ。ダメだ。全部脱がしちゃ・・・そのままでいい・・・俺の好きなようにさせてくれ・・・」
「あれ?さっさと脱がしちゃえばいいじゃない」
「着せたままにしてくれ」
「へぇ・・・裸よりも着せたままがいいんだ。部長さんってやっぱり普通じゃない・・・変わった趣味、本当に変態なのね」
電車で痴漢を繰り返していた性癖そのままだ。
「変態でもいいじゃないか・・・とにかく好きにさせてくれ・・・やっと・・・やっとこの日が来たんだ」
言われた通りにボタンをを半分ほど外していくと真紀が我に返ったように両腕を胸を組んであらわになりそうな白い胸を隠す。

「見ちゃいやぁ・・・いやぁ」

「とってもきれいだ。これを手に入れるまで何年かかったんだろう・・・ずっと想っていたんだ」
「そうね。こんなに可愛らしい奥さまだもの。待ったかいがあったわよね」
「ユキさんのおかげでこうしたときが来た・・・感無量だ・・・」
両手で胸を隠す真紀を品定めするように見つめていた清野の視線が私に移って来る。
まるで私がおあずけ状態にしているようで笑ってしまう。

「これはこれでとっても艶めかしいっていうか・・・服を着たままってなかなかいい感じね。真紀ちゃんはどう思う?」
真紀は黙ったままどこか遠くを見つめ、しばらくすると組んだ腕をほどいて運命に身を任せる準備をしだす。
「ほら、ぼんやりしてちゃだめよ。部長さんがこうしてまた来てくれたんだからちゃんとご奉仕しなきゃ」
「・・・わかりました・・・」
リビングルームで艶っぽい姿になった奥さまは目を合わせることなくうつむいたまま清野のワイシャツを脱がし始める。

「おお・・・脱がしてくれるのか・・・うれしいよ・・・最高にうれしい・・・真紀・・・こんなことまでしてくれるのか・・・感激だよ」
うつむき震える手でボタンを外す手を清野が握り締め、自分の胸に引き寄せて抱きしめてまた長いキスをする。。

「ぶ、ぶちょうさん・・・まきを・・・まきをよろしくおねがいします・・・」
「わかってる・・・優しくするから・・・大丈夫・・・」
自分の運命に逆らうことなく向き合うことを決めた奥さまは調教されるたびにどんどん美しく、そして強くなってきている。
「よかったわ。二人の気持ちはぴったりね・・・さてと、部長さん、昨日のままでしょ・・・お風呂入るならバスルームはあっちよ」
「ぶ、ぶちょうさん・・・しゃわーを・・・しゃわーを・・・このままじゃ・・・」
「いや、このままでいい。昨日の感触が残っている間に抱きたいんだ。風呂はその後でもいい。真紀、あっちへ行こう」
清野に手を引かれるままベッドルームへと向かう。

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折れていなかったココロ
せっかくこうしてお互いをより深く知り合う機会を作ってあげたのに、二人の間には微妙な距離がありなんとも重苦しい空気が漂う。
真紀はだたただそこに存在しているだけのごとく下を向いたまま縮こまり、清野は昨夜の行いを詫びながらも視線は定まらず何度も座りなおしてはもぞもぞとしている。
かつての上司と部下の関係であり今は自分の部下の妻になった真紀を追い詰めて、ついに手に入れてしまったバツの悪さだろうか。
ここが小心者で悪者に成りきれないこの男の面白いところだ。
「こうしてせっかくまた会うことができたのに、二人とも急におとなしくなっちゃってどうしちゃったの?もしかして部長さんったら年甲斐もなく恥ずかしがっているのかしら。それとも後悔してるの?」

これが小心者のココロの導火線に火をつける。

「ち、違う。馬鹿にしないでくれ。オレだって覚悟を決めてここに来てる。立原から真紀を取り戻すんだ。後悔なんてするわけないだろ」
「うん。わかってる。もういいから落ち着いて話を聞いて」
「冗談じゃない。十年以上待ったんだ。オレの気持ちがわかるのか?なんだその言い方は。ふざけるな」
「ごめんなさい。謝るからから怒らないでよ」
興奮して立ち上がり大声でわめくのをなだめて座らせる。
「真紀ちゃん、よかったわね。こんなに思われているのよ。ほら、言うことあるんでしょ。どうしてあなたはここにいるの?なぜなの?」
自分で決めたことは自分で言うことが大切だ。

やはり真紀のココロは決して折れてはいなかった。
清野をきつい目でにらむ。

「部長さんはずるい・・・本当に卑怯者です。主人を人質にとるなんて・・・ずるい・・・ひどすぎる・・・」
卑怯者という言葉をまた浴びせられると清野はがっくりとうなだれてなぜか謝り始める。
「悪かった。謝るよ。でもそうでもしなきゃ君は振り向いてくれなかった。アイツのものになったままだった・・・」
「だからってあんなひどいことするなんて・・・これから私はどうすればいいの・・・主人とどうしていけばいいの・・・ずるい・・・卑怯者・・・」
「どうしようもなかった・・・悪かった。それしか方法がなかったんだ。真紀がどうしても欲しかったんだ」
「『真紀』だなんて言わないで。今さら遅いんです・・・あぁぁ・・・最低・・・みんなずる過ぎる・・・」
今度は真紀が気持ちを爆発させる。
「君を手に入れる最初で最後のチャンスだったんだ。どんなことでもしたさ」
「あぁぁ・・・あんなことするなんて・・・最低・・・卑怯者・・・けだもの」
「言葉遣いには気を付けた方がいい。オレを怒らせると立原の奴はどうなるのかな?わかってるのか?」
さっきまでとは全く違う低くうなるような太い声で真紀を恫喝し見下げる。

私も初めて見る清野の厳しい顔に真紀はすぐに怯えてしまう。
「そんなこと言わないで・・・主人は関係ないの・・・あぁぁ・・・わかっています・・・わかってますから・・・」
清野がゴクリと唾を飲み込む。
「で?なんでここに来た?」
「・・・きょうだけなら・・・そうしないとわたし・・・だめになっちゃう・・・きょうだけならぶちょうさんに・・・」
そう言った途端、二人の間の見えない壁が消えて真紀がきつく抱きしめられてしまう。

「真紀・・・大好きなんだ。昨日の夜は少し乱暴だったかな・・・悪かったね・・・ごめんよ。またこうできるなんて夢みたいだ・・・そうか・・・俺の気持ち、わかってくれたってことでいいんだよね」
「・・・わ、わたしでいいのなら・・・きょうだけなら・・・ですから・・・ですからしゅじんを・・・あぁぁ・・・」
いくらオジさまに厳しい調教を受け従順になろうとも、また違う男性に身体を求められ追い詰められた真紀の瞳に涙が溢れ、守っていた妻としての想いの崩壊が一気に始まる。
「もう一度だけなら部長さんに抱かれてもいいのね?どうなの?はっきりしなきゃだめよ」
「・・・でもでも・・・これっきりって今日だけって約束して下さい・・・これっきりって・・・約束してもらえるのなら我慢します・・・私さえ我慢すればいいんですよね」

さすがは妻であり母である真紀・・・
壊れそうになりながらもしっかりとした口調で自分の覚悟を清野に告げる。
「もちろん全部約束するよ。もう一度だけでいいんだ・・・君を抱かせてくれ・・・真紀君・・・いや真紀って呼んでいいよね。真紀・・・大好きだった・・・ずっと・・・」
「・・・これっきりってやくそくして・・・おねがいします・・・あぁぁ・・・これっきりです・・・わたしががまんすればぁぁ・・・」

「大好きだ・・・真紀がちゃんとしてくれれば何も起こらない・・・立原だって今まで通りだよ」
「これっきりです・・・きょうだけ・・・きょうだけなら・・・おねがいします・・・あぁぁ・・・ぶちょうさん・・・おねがい・・・やくそくしてぇ・・・」
抱き寄せられた元上司の胸を涙で濡らしながら哀願する。
「大丈夫だよ・・・わかってる。こんなに可愛い真紀の幸せを壊したりするわけないだろ・・・大丈夫・・・ほら、キスをしよう・・・」
「あぁぁ・・・」
「いいよね・・・真紀・・・いいんだよね・・・」
「しゅじんのこと・・・まさひこさんをおねがいします・・・あぁぁ・・・」
「心配しなくていいよ・・・うん・・・」
ピンク色のルージュの彩られた薄い口唇が塞がれ、背中を動き回っていた手が着せたばかりの青いワンピースの上から乳房を優しくつかんで揉むと細い身体がぶるっと震える。
「あっ・・・だめぇ・・・」
「うわぁ・・・真紀のこのおっぱい、柔らかくて大好きだ・・・」
「ぶちょうさん・・・お、おねがいです・・・おねがいします・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「わかってる・・・わかってるよ・・・ほら・・・また抱きたくてこんなに固くなっているんだよ・・・触ってごらん」

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アイツに勝ちたかった
「ホテルを予約しろ?あのきれいな家の寝室がよかったのになぁ。あそこでゆっくりと真紀を抱きたいよ。どうしてもだめなのか?」
待ちくたびれてると思い早めに電話をしてみたが、真紀がぐずるならこの男も相当手ががかかる。

「ずいぶんエラそうね。嫌なら降りるわ。私が得することは全然ないんだから」
「おいおい。ちょっと待ってくれよ。立原に勝ちたいんだ」
焦る声が聞こえてくる。
「ホント、単純バカね。勝ち負けじゃないでしょ。それにもう勝負はついているじゃない。予約するの?やめるの?」
「そこまで言うことないだろ。わかったよ。いいさ・・・真紀をたっぷりと抱けるならどこでもいい。いつか、いつかあの家ごと手に入れてみせるからな」
「次があると思うの?ずいぶんといれこんでるけどどうなるかはわからないわよ」
「まあ相談だな。とにかくこのチャンスは絶対に逃さないさ。ユキさん、絶対に真紀を連れてくれ。よろしくな」

なんだかこの男の気気合いの入れ方は並みじゃない。
今日はいいとしてもこれから先が思いやられる。


指示した通りに清野が予約したホテルにチェックインを済ませ、高層階のスイートルームへと足早に向かう。


「時間が限られているんでしょ。さっさと部長さんをお迎えする支度をしましょう」
「こんなところに来てしまって・・・私は悪い女です。夫や子供に合わせる顔がありません・・・」
「バカの一つ覚えみたいに同じことばかり言ってたって進歩がないわよ。今日はあなたが主役だから堂々としなさい」
「そんなこと言われたって・・・あぁぁ・・・部長さんとこんなことになってしまうなんて・・・信じられない」
「運命ってどこでどう変わるかわからないものよ。私に出会ってあなたは素敵な女性に生まれ変わった。そのご褒美が今こうしていること。暗くなるまで部長さんとの素敵な時間を過ごしましょう」
「うちに帰れるのならいいです・・・任せます・・・」
私だってダンナに出会わなければこんな女にならなかったかも・・・
どんな生き方であれ、やりたいことをやるし欲しいものは手に入れるのだ。


「それに、あなたを一番必要としている人、大切に想ってくれている人とやっと出会たのよ。運命なのかも」
「そう・・・そうなのかもしれませんね・・・」
真紀がポツリとつぶやき窓の外を見つめ直す。
「あなたが望めばすべて手に入る。この豪華なお部屋だってあなたのために用意してくれたのよ。ほら」
だが、自分が抱かれるであろうキングサイズのベッドを見ることができずにつぶやく。
「なにもいりません・・・ふつうに生きていきたいだけ・・・だからここに来たんです。おかしいですか?」
「ちっとも。ならあきらめないで強く望み続けなさい。願えばきっとかなうわよ」
真紀のこの力強い願いは羞恥心を失わない美しさの源なのだから。

クローゼットに座らせ青いシュシュで短めの髪を束ねて淡いバラの香りのフレグランスをつけ、薄いルージュを塗る。
仕上げに花柄のワンピースを整えてブラウンのジャケットを着せて完了だ。
「とってもきれいになったわ。部長さん、呼ぶから。感謝の気持ちを忘れちゃだめよ」
ただの主婦であり母親だった真紀がこうも美しくなったのはオジさんにたくさんの男の精を注ぎ込まれてきたから。
快楽と羞恥、夫婦愛と裏切りの気持ちが交錯する中で固かった蕾がやっとほころび、可憐な花が咲いてきたのだ。
そこに清野の執拗で倒錯した愛があらたな辱めを加える。
声をかけても真紀は眼下に広がる都会の風景をただただ見つめている。
「真紀ちゃん、いいの?どうなの?」
「何も聞かないで下さい・・・ゆきさんに全部任せるって言ったはずです・・・」



「うわぁ・・・きれいだ・・・本当にきれいだ・・・うわぁ・・・まるで別人のようだ・・・あぁぁ・・・」



早朝からずっと待ち続けていた清野がドアを開けた瞬間、私の横に立って出迎えた真紀の姿にびっくりして声を詰まらせしばしその場に立ち尽くす。
二人が交わってから初めての再会だ。」
「部長さん、いつまでもボンヤリ突っ立ってないでこっちに座ってちょうだい。真紀ちゃんから大切な話があるって」
急かされやっとふらふらと動き出した清野が薄暗い部屋のソファーに一人で座っている真紀の隣りに腰を下ろす。
「やあ・・・さっきは悪いことしちゃったね・・・ああでもしないと君を抱くことが出来なかった・・・君は素晴らしかった・・・思ってた通りだった」
「・・・部長さんは卑怯です・・・卑怯すぎる・・・どうしてあんなことをしたの・・・・」
「いくら努力しても君は振り向いてくれなかった・・・違うか?」
「・・・」
「何と言われようと君が欲しかったんだ。ずっと想ってた。真紀だって知ってたはずだ・・・大好きなんだ・・・もっと欲しいんだ・・・こんなオレを許してくれ・・・アイツに勝ちたかったんだ・・・」
「謝らないでください・・・こんなことになってしまって・・・もう・・・もう遅いんです・・・あぁぁ・・・」
「真紀・・・すまなかった。申し訳ない・・・」

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憎たらしい真紀
「仕方がないのはわかります・・・わかっています。でも・・・ゆきさん・・・どうしてぶちょうさんまでわたしを・・・あぁぁ・・・どうしてなの・・・」
真紀は私に会うたびに淫らになっていく自分を認められなくてもがき苦しんでいる。
大人の女に変身するための過程とはいえ、普通の生活をしながら調教を受けることにもっと慣れさせないといけない。
そのためにはオジさんだけではなく、他の男の力も必要だ。
まずはずっと真紀を思い続けてきた清野の一途な想いをしっかり受け止めてそれに応えて悦んでもらえるようにならなくては。
経験することがすべてなのだ。

「あなたの可愛らしさがすべてを引き寄せるのよ。こればかりは仕方のないっていうか、女にとって幸せなことでしょ。自分を求める男に抱かれて満足を与えてあげて自分もどんどん輝いていく。同じ女としてちょっと憎たらしいけど」
「憎たらしいって?私はこんなに辛い思いばかりしているのにひどい・・・」
「悪いけどあなたにこの気持ちはわからないと思う」
「わかりません」
「じゃ聞くけど、オジさまにもあんなにだくさん抱かれて今度だって『真紀は可愛い。もっと真紀が欲しい』って言われてるじゃない。どんな気持ち?」
「それはむりやり・・・」
「冗談じゃないわ。これだけ抱かれてるのに自分の魅力がまだわからないの?あなたが可愛くなければ誰も求めないでしょ・・・なのに気づこうとしない。そういうところも含めて、だから憎たらしいの」
「そうなんだ・・・わたしのせいなんだ・・・」

どうがんばっても真紀の可愛らしさにはかなわない。
ダンナやオジさん、そして清野・・・この男たちは私のことを便利な道具、引き立て役くらいにしか思っていない。
誰しもがこの奥さまに夢中になってしまうのだ。

「わかったならいいわ。これから部長さんに連絡するけどここに呼んでいいかしら?」
「えっ?」
「さっき自分で言ったでしょ。『わかりました』って」
しばらく目を閉じて愛する夫のために自分自身を捧げる決心をする。
「せ、せめて別の場所で・・・お願いします・・・もうここでは・・・ここでは無理なんです」
「どうして?自分の家が一番落ち着くでしょ。いいじゃない」
「お願いです。ここで部長さんとこれ以上ここでは・・・あぁぁ・・・」
幸せがいっぱい詰まった我が家で邪悪な上司に身を任せるのは確かにきついかもしれない。

「なるほどね。わかる気もするわ。約束をちゃんと守れて三人で楽しめるのならいいわよ。ちゃんとできるのね?」
「・・・ちゃんとしますからせめて別の場所にして下さい・・・」
「なら、どこのホテルがいいかしら?部長さんに選んでもらいましょうか?」
「・・・全部任せます・・・遅くならなければ・・・この前みたいに・・・どこかに泊ることは絶対にできません。これだけは本当に、絶対に約束して下さい・・・無責任な母親にはなりたくないの」
「怖い顔しちゃって・・・心配しないで平気よ。今日はちゃんと約束守る。いつもいつも家を空けたら怪しまれるでしょ。夕方になるまでには帰ってもらうけどお迎えは実家にお願いしてね。だから支度をしましょう」
「5時ごろまでには・・・子供が実家に戻って来る頃までには帰ります。絶対にです」
この奥さまはいつでも自分のことは後回しにするのだ。

「いってらっしゃい。帰り・・・少しだけ 遅くなるね・・・ごめんね・・・」
これだけのことがあっても真紀はいつものように子供を幼稚園バスに乗せて送り出して、朝食の後片付けや散らかった部屋を掃除する。
「そんなこと、今しなくてもいいのに。部長さんが待ってるわよ」
「やるべきことはやります。どんなことがあっても・・・」

この家のどこに何があるかは把握してある。
真紀のクローゼットから薄い黄色をしたフリル付きのサテンのキャミソールと紺色の生地に花柄が可愛らしい少し短めのワンピースを取り出す。
これもオジさまが取り揃えたアイテムの一つ。
春の季節らしくて背の低い真紀によく似合う。

「ワンピース・・・短すぎます・・・それにこの下着って・・・」
「そう?大胆でなかなかいいわ。これにしましょう。いざという時のおしゃれはとても大切よ。部長さん、さぞかし悦ぶと思うわ」
キャミソールの色と揃えたガーター付きのショーツが真紀をいっそう引き立てる。
「そんなこと・・・もうどうでもいいんです・・・早く今日が終わればいい」
「投げやりなっちゃダメ。そういう気持ちはすぐに相手に伝わるのよ。もし機嫌を損ねたら大変なことになっちゃうでしょ。あなたがすべてを握っているんだから優しい気持ちでちゃんと向き合いましょう」

自分を捧げる決心はしたものの未だに揺れ動く気持ちを整理できずにいる真紀を連れてタクシーで都心のホテルへと向かう。
車内では薄い口唇をきゅっときつく締めまっすぐに前を見つめている。
「ゆきさん・・・わたし、これからどうなっちゃうの・・・またぶちょうさんと・・・やっぱり耐えられない・・・」
「そうは言っても世界で一番あなたを想ってくれている人でしょうね。昔のことなんかどうでもいいじゃない」
「・・・でも・・・ぶちょうさんはいやなんです・・・あぁぁ・・・どうしても行くんですね・・・」
「一生のお願いだって言うし、それに旦那さまのこともあるでしょ。全部委ねて飛び込んじゃえば平気よ」
前を見たままこちらを見ようともせずにつぶやくがその瞳には涙は浮かんでこなく、新たな光が宿って来たような気がする。

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通じなかったSOS

「あなた・・・そんなこと言わないで・・・行かないで・・・お願いだから・・・」
「そんなことばかり言うなよ。とにかくもう行くから。真紀こそゆっくり休んだらどうだ」
「いってらっしゃい。真紀ちゃんとゆっくりしてますね」
「本当にすいません。ではこれで」



夫としての役割を放棄し自分をこれだけ愛してくれている妻を見捨てて出ていってしまった。
私だったら絶対に許さない。
夫として最低どころかその資格すらない。




「ゆきさん・・・帰って下さい・・・もう帰って・・・かえって・・・」
夫を送り出した後、玄関にへなへなと座り込んでわんわんと声を上げて泣き始める。
「あなた・・・どうして・・・どうしてわかってくれないの・・・どうしてぇぇ・・・」



「可哀想に。また無視されちゃったわね。これだけ頼んでもわかってくれないなんて。真紀ちゃんのSOSが通じたらこのまま帰ってもいいかなって思っていたのに残念だわ。本当に愛しってるの?わかりあってるの?」
「ど、どう言われようと主人を愛しているんです・・・わ、わかって下さい」
涙を拭こうともせずに言葉に詰まりながら訴えかける。
「愛してるですって?笑わせないでよ。あなたは自分の気持ちを伝える努力をしているの?わかってもらおうとしてるの?」
今の真紀にはこの夫婦としての根本的な問いに答えることはできない。
「それでいて愛してるだの、他の男に抱かれるのは嫌だのなんてよく言うわね。いったいあなたはどうしたいの?このままでいいの?」
「知らない、わからない・・・もう私に構わないで。一人にして・・・」
「あんな男のどこがいいの?なぜそんなにこだわるの?みじめになるだけじゃない」
というか、そう言っている私の方がみじめになってくる。
「ごめん。私が言うことじゃなかったわね。でも、このまま帰ったら見捨てられたあなたはお望み通り、一人ぼっちになるわよ。よくわかったでしょ」
「ゆきさん、やっぱりもうもう・・・本当にだめなんです・・・これ以上こんな生活耐えられません・・・部長さんにまであんなことさせられて・・・ひどすぎます・・・」
気持ちが通じない、届かない悔しさと悲しみが加わって号泣が止まらない。
「いい加減にしたらどうなの。これ以上雅彦さんのために義理立てしたって意味ないじゃない。あなたのこと、ちっとも大切になんかしてくれないってわかったくせになぜそんなに泣くのよ」
私に痛いところを突かれ小さな身体を震わせ、一抹の希望が閉じられてしまった玄関のドアを見つめたままがっくりと肩を落とし大きく息を吐き、また号泣し出す。
「あなた・・・どうしてなの・・・あぁぁ・・・」
「泣くのはおよしなさい。あんな旦那さまよりもあなたを必要とし欲しがっている人がいるじゃない。よくわかったでしょ」
泣きじゃくる真紀を抱きしめ髪を撫でながらささやく。
「可哀想な真紀ちゃん・・・その人のところに行くべきよ。さあ準備をしましょう」


私のその言葉に操られるように真紀はふらふらと立ち上がる。
「あなたはどんなことがあっても立派で献身的な妻でいようとしてる。それに比べたらご主人は落第よね。そこまでして一緒に生活する意味ってあるのかしら」
「私にはあの人しかいないんです・・・あの人だってそうです・・・だから・・・ゆきさん・・・わかって下さい・・・これ以上裏切ることなんてできないの・・・それに部長さんとはもう・・・もう嫌なの・・・」
やっと泣き止んだと思ったら今度はイヤイヤが始まってしまう。
「それっておかしいわ。ずべては大好きな旦那さまのためにしていることなんだから。だったら裏切りでも何でもないわ」
「・・・どうしても・・・どうしても逃げられないんですね・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・ゆきさんからは・・・」
勢いを取り戻したはずの真紀だが、また追い詰められて答えられなくなるとまただんだんしぼんでいく。
「逃げなくてもいいのよ。このままでいいの・・・あなたはあなたのままでいればいいの。ずっとよ。そうすればもっともっと素敵になるわ。旦那さまとの生活も変わらない」


今まで良き妻であり母であった自分の姿、愛しているはずの夫との関係、揺れ動きもがき苦しんでいた真紀がついに叫び出す。
「やめて!きれいごとはやめて!ゆきさん・・・わたしだって大人です・・・わかってるです。もう言わなくてもいい。もうどうにもならないことぐらいわかってるんです・・・」
逃げることに疲れ、すべてを認めざるを得なくなり声が荒くなって自らの思いを伝えようとする。
アタマと身体はわかっているけれどもココロでは認めることができない。
この恥じらいこそが真紀の魅力なのだ。
「わかっているんです・・・だけど・・・だけど・・・」
「うんうん。そんなに興奮しないでよ。特別なことをしようってわけじゃないんだから」
「今まで通りになんかいくわけない・・・私はそんなに強くない」
「だけど賢明なあなたは『わかってる』。これからどうするつもり
なの?泣くのなら誰にでもできる。それで?」


「・・・今日だけならちゃんとします・・・できますから・・・もう・・・部長さんとは今日限りにしてください・・・お願いです。部長さんとは絶対に無理なんです。嫌なんです」
堂々巡りの真紀の抵抗がやっと終ろうとしている。
「そこまで言うのなら、今日一日で終わりにしたいその気持ちをわかってもらえるようにたっぷりとお付き合いしてあげなさい」

一度ハマった快楽のドロ沼から簡単に抜け出せるわけがない

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真紀の逆襲
「あ、あなた・・・あんなに飲み過ぎたんだから今日は休んだら・・・休んでほしいの。私から会社に連絡してあげるからお願い・・・お願いします」

突然、夜がまだ薄暗いうちに出勤しようとする鈍感な夫へ最後の救いを求める妻からの強烈なメッセージが突然放たれた。


いままでずっと従順だった真紀がこんな行動に出るとは予想もできず不意をつかれてしまう。
よほど今までのこと、特に清野とのことが耐えられず切羽詰まった思いがこみ上がってきた結果なのだろう。
真紀なりのささやかな逆襲が始まったのだ。


これにはとても驚いたが夫婦のことは夫婦の間で決めること。
真紀がどれくらいの覚悟でどこまで話をすることができるのか、余計な口出しはやめてことの推移を見守ることにした。
もし、もしも真紀の切ないほどの願いが通じるのならば、清野とのことはとりあえず先送りにして様子を見ても構わない。
夫婦の愛に勝てるものなどなにもないのだ。
だからこそ、雅彦さんに妻を取り戻す最後のチャンスをあげることにした。

「えっ?いきなりどうしたんだ?」
「お願いだから休んでほしいの。私も調子が良くないし・・・今日だけでいいから休んで下さい」
出かけようとする夫の前に立ちふさがりかすれた声で訴える。

だが・・・
やはりこの二人には通じ合うものがないようだ。
「真紀、心配してくれてありがとう。でも平気だよ。それにそんなことで休めるわけないだろ。部長だって一緒だったんだからまずいよ」

『部長』という響きを耳にした途端、真紀が激しく動揺しうまく話すことができなくなってくる。
「ぶ、ぶちょうさんなんて・・・そ、そんなことなんか気にしなくていいと思う。お、おねがいで、です。や、休んで一緒にいてほしいの」
「いったい何を言ってるんだ。わがまま言って困らせないでくれよ」
妻の必死の願いをさらりとかわしてこちらに向き直る。
「ユキさん、昨日はすいませんでした。醜態をさらしてしまって。その代りと言ってはあれですが、ゆっくりしていってください」

この夫婦のつながりがこれほどまでに薄っぺらいものだったとは。
一緒に暮らしていながら、調教されている妻の変化に気がつかないのだから当たり前だろう。
私の真紀が必死になって訴えているのに、それを簡単に無視されると逆に味方したくなってしまう。

「部長さんのことなら気兼ねすることないと思うわ。あの人、今日は会社には行かないらしいわよ。奥さまのために休んであげたらどうかしら」
真紀が驚きと疑念のまなざしで私を見つめなおしつぶやく。
「ゆきさん・・・なぜ・・・」

「私が言うのも変だけど奥さまを大切にしてあげたらどうかしら」
「なんで今になってそんなことを・・・なぜ・・・」
鈍感な夫はその妻を見ようともせずに言い放つ。
「ユキさんにまで心配してもらってすいません。とんだ身内の恥をさらしてしまって」
「あなた・・・恥だなんて・・・ひどい・・・そんな・・・」
「毎日働き過ぎじゃない?」
「本当にご心配ありがとうございます。でも、休むわけにはいきません。仕事がたくさんあるので」
もはやココロでいくら叫ぼうとも通じはしない。

いよいよどうにもならなくなった真紀が涙ぐんで尚も訴える。
「そんなこと言わないで今日だけは休んで。貴方のそばにいたいの・・・お願い・・・今日は休んで」
今まで聞いたことのない真紀の甘えるような涙声が余計に切なさを感じさせる。
「おいおい泣くなんてユキさんがいるのにみっともないぞ。どうしても休めないんだ。それくらいわかってくれよ。疲れているのか?なんだかおかしいぞ。お前こそゆっくり休んだらどうだ」
真紀の願いはどうしてもこの男のココロには届かないようだ。
「そうよね。仕方ないわよね。いつだって男の人は妻のため、子供のために頑張らなきゃいけないから大変よね。お仕事、気をつけていってらっしゃい。またお会いしましょうね」
「真紀、後は頼んだぞ。しっかりしてくれよ。ユキさん、またいつでも遊びに来てください。では」

昨晩、自分の家で自分の妻がどうされたか・・・
これからどうなるのか・・・
何も知らないし知ろうとしない雅彦さんは妻を置き去りにし、こうして家を出て仕事に向かってしまった。
こうなることはわかっていたのに、またもや見捨てられた真紀のことを思うとやっぱり淋しくなってしまうのはなぜだろう。

見捨てるのであれば遠慮なく好きにさせてもらう。
妻の必死の訴えに応えようとしないこんな鈍感で身勝手な男に遠慮するまったく必要はない。
予定通り、飢えた清野にこの奥さまをプレゼントすることにしよう。

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どっちがいいの?
沈黙は同意を意味する。


一晩の出来事だけなら自らの過ちとして記憶の底に封じ込めておくこともできるだろう。
だが、真紀にとってそんな段階はもうとっくに過ぎてしまった。
自らの意思で抱かれることが逃れようのない調教の証をしっかりと真紀の中に刻み込むことになるのだ。


「もう過去のことはいいから前へ進まないとだめよ。幸せを守るためにも女として輝くためにもあなたを求めている男性に身を任せるのよ」
泣きじゃくる真紀を抱き寄せるとお風呂上がりの温かい身体から甘い香りが漂ってくる。
「なんで私ばかりこんなことに・・・ゆきさんのせいです・・・もとにもどして・・・もとにもどりたい・・・あぁぁ・・・」
「元に戻ってどうするの?今までのこと、全部隠したまま雅彦さんに抱かれる勇気があるの?それに部長さんだってこのまま黙っているとは思えないわ。旦那さまもそうだけどあなたが心配よ」
「・・・なんでこんなことに・・・あぁぁ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん・・・進んだ時間は元には戻せないことはあなたの身体がよく知ってるんじゃない?」
「ゆきさんまでいけない・・・よしてぇぇ・・・あぁぁ・・・いけない・・・しゅじんがいるのに・・・しゅじんがぁぁ・・・」


洗ったばかりの身体はなめらかに舌が滑る。
ランジェリーをめくりあげおへそから乳首に向かって丸いカタチを描いたり真っ直ぐな線を引いたりしていく。
「真紀ちゃん・・・お肌がすべすべ・・・いいにおいだわ」
「あぁぁ・・・だめなのぉ・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・」
清野に抱かれたばかりの花弁を指でくすぐるだけでねっとりとした熱い蜜が零れ落ちてくる。
「ご主人が上にいるのにココ、まだこんなにぐしょぐちょじゃない・・・いけない奥さまね・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・だめだめぇ・・・あぁぁ・・・」
「私を待ってたんでしょ・・・こうされたかったんでしょ」
乳首と乳首をこすり合わせながらひたすら真紀の口唇を求めると控えめに縮こまっていた舌が積極的な動きになり甘ったるい喘ぎ声が漏れてくる。

「ゆきさん・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・だっめぇぇ・・・」
「部長さんとはどうだったの・・・おじさまよりよかったの・・・わたしよりいいの・・・」
「ぶちょうさんはいやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・いやだったのに・・・あぁぁ・・・ぶちょうさんいやぁ・・・」
「それじゃ・・・わたしとおじさまとどっちがいいの・・・おじさまのものとわたしのこれとどっちがいいの?」
あふれ出てくる蜜をすすながら熱い泉の中に指を入れると華奢な身体をがねじるようにして悶え始める。
「正直に言いなさい・・・でないと・・・」
ぬるぬるになった突起を摘まんだ指先に力を込める。
「ひぃぃ・・・そ、そこだめぇぇ・・・」
「どうなのよ・・・早く言いなさい」
「そ・・・そんなこと・・・わ、わかんないぃぃ・・・あぁぁ・・・」
「こんなに気持ちよくしてくれるの?どうなの?」
「ゆきさん・・・いじわるいやぁ・・・そこ、だめぇ・・・ひぃぃ・・・」
激しい交わりが済んだばかりの熟れた花弁は私の指に熱い蜜を浴びせてくる。
「ぬるぬるでぐちょぐちょよ・・・真紀ちゃんのココ・・・」
「ぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっぁぁあぁぁ・・・・ひぃぃ・・・」
これ以上淫らな声を出すまいと自分の手をで口を押さえながら、激しく顔を左右に振ってどうにもならない快感を抑え込もうとしている。
「私の真紀ちゃん・・・全部舐めてきれいにしてあげるから・・・」


「ごめんなさい・・・もうこんな時間・・・主人が起きてきます」
カーテンの向こう側が明るくなって来ると私の腕をふりほどき、つい何時間か前に起きたことが何もなかったかように2階へ夫を起こしに行く。
「旦那さま、大丈夫だった?」
「ええ」
短い返事しか返ってこない。
とかした髪をゴムで束ね普段着のスエットにエプロンを付けてキッチンに立ち朝食の準備に取りかかる姿がとても生活感が出ている。
「ならよかった。こうして見るとやっぱり奥さんしているのが似合うわね。いい感じだわ」
「ゆきさん、お願いですからなにも言わないで下さい。ここは私たちの大切な家です・・・壊さないで下さい」
「わかっているわ。私は黙っているから安心してね。あなたこそいつものようになさい」
とはいうものの、その後ろ姿を見ていると思った以上に真紀は強くなってきているとつくづく感じてしまう。
妻として母として家庭を守るために生きる芯の強さに加えて、女としの悦びを知り開花したからだろう。

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