そうそれはあの時・・・このベッドで泣き叫ぶ真紀を私が貫き初めて一つとなることができたあの双頭の太いディルド。
「あっあぁぁ・・・そ、それって・・・」
グロテスクな両側の矛先を持つ玩具を持ち出した瞬間、一瞬固まったように見えたがすぐに目をそらす真紀・・・
「うふふ・・・いい子ね。ちゃんと覚えてるじゃない・・・うっ・・・あぅぅ・・・ああん・・・」
その片方の「分身」を体内に埋め込んでしっかりと装着し、オジさんの胸の上で髪を撫でられて甘えている真紀に見せつける。
やっと自分にもオジさんに対抗して真紀を貫き征服するための「武器」をわが身に装着することができたのと思うと快感と感動が込み上げてくる。
「えっ?おい・・・ユキ。そ、それって・・・なんとまあ・・・よく見せてくれ」
今まで見たことも見せたこともない私の姿にオジさんが驚愕の表情になり、絶句する。
「オジさま・・・黙っていてごめんなさい・・・私だって男の人のように真紀ちゃんを抱きたかったのよ・・・だから・・・わかってほしいの・・・」
「なんと・・・なんと・・・うわぁ・・・これって・・・実物は初めて見たよ。すごいなコイツは・・・真紀ちゃんはもうすでに体験済みってわけか。どうなんだ?おい?」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
オジさまが厚い胸板の上に乗せ上げた真紀の乳房を優しく揉みしだきしつこく尋ねるが返事は喘ぎ声ばかり。
「しかしまあ・・・これがユキのモノか・・・すごすぎるいな」
「このおかげで真紀ちゃんをやっとわたしのものにできたの・・・だから怒らないで・・・あぁ・・・」
いきなりの『武器』の登場に目を丸くしているオジさんにさすられると体内に埋め込んだ「分身」がムズムズしてくる。
「まあいいさ・・・そういうことだったのか。真紀の柔らかさの秘密がこれだったってわけね。おかしいとは思ってたんだ。なるほど・・・うへぇぇ・・・こりゃびっくりだ」
「あのね・・・約束通り、真紀ちゃんのことはうちのダンナには秘密にしているし、声も聞かせていないわ。おうちでも抱かれないように話してあるの。本当だから信じて」
真紀をこの手に取り戻して以来、旦那さまに抱かれることをきつく戒めておいた。
『こうなったからには旦那さまに抱かれたら承知しないわ・・・そんなことをしたら私への裏切りだから。隠したってすぐにわかるのよ』
『夫を裏切って・・・恥ずかしい姿にさせられ・・・生きていくのも辛いのにできるわけない。酷すぎる・・・もうあの人とは・・・無理です・・・あぁぁ・・・』
『そうよね。毛がないアソコを見せるわけにいかないものね。それとも愛を確かめるために勇気を出してチャレンジしてみる?旦那さまには刺激的過ぎちゃうかも』
『そんな言い方するのよして・・・もうやめてぇぇ・・・やめてぇぇ・・・』
『うふふ・・・その分、私がたくさん可愛がってあげるからいい子にしていなさい・・・こうしてね・・・』
『あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁ・・・うわぁぁ・・・』
こうしてディルドをしっかりと咥えこんで約束をし、私の下で裸体をくねらしていた真紀・・・
もともとセックスレスだったようだし、徹底的に辱めアソコの毛を剃りあげてしまったので、夫婦の営みなど絶対にあるわけがない。
「なるほどねぇぇ・・・本当にそうなのかい?真紀ちゃんってエッチだから、実は旦那さまに毎晩可愛がられたりして」
「あん・・・あん・・・だかれてなんかいないの・・・あん・・・だれにも・・・あぁぁ・・・いまはおじさまだけですぅぅ・・・」
「真紀、お前には何度も驚かされるよな・・・ますます気に入ったぞ。これだけ可愛く仕上げてくれたユキ奥さまに選手交代しなきゃ気の毒だ」
「うふふ・・それじゃ甘いごちそうを私もいただいちゃうわ」
「はぐぅぅ・・・うっうぅぅぅ・・・」
オジさんの胸から解放され、うずくまっている真紀を抱き寄せて口唇を重ね合わせると、膝にひれ伏して泣きじゃくる。
「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・あぁぁぁ・・・どうしたら・・・」
「泣かないでね・・・でも真紀ちゃんはとっても可愛くていい子だし、セックスもすごく上手。だからオジさまが夢中になっているの・・・そんなあなたを私も今夜、ここで抱いてあげたいの・・・一つになりたいの」
シーツに埋もれながら目を閉じ震えながらその時をじっと待っている真紀に分身を握らせる。
「大きくて熱いでしょ・・・これも私の一部なの。四つん這いになってオジさまを咥えて、お尻をこっちに向けなさい・・・中途半端なことしたら許さないわよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁぁ・・・」
「ほら・・・おいで・・・こっちに来て・・・またおしゃぶりしようね・・・お口をもっと大きく開けて加えるんだ・・・」
「あぐぅぅ・・・ううぅぅぅ・・・うえぇぇ・・・」
またもや自分の蜜でぬるぬるになっているペニスをしゃぶらされてしまう真紀・・・
「さっきまでコイツがお前の中に入っていたけどまた大きくなってるだろ・・・何度でもしゃぶってもうらからな。じっくりと味わえよ」
赤黒くてタフなペニスのおしゃぶりはこれで何回目だろうか・・・
調教の甲斐あってか、真紀のすべての動き・・・頭・口唇・舌・・・はいくらかスムーズでリズミカルになり、オジさんを楽しませるようになってきている。
あとは・・・
「あっあぁぁ・・・そ、それって・・・」
グロテスクな両側の矛先を持つ玩具を持ち出した瞬間、一瞬固まったように見えたがすぐに目をそらす真紀・・・
「うふふ・・・いい子ね。ちゃんと覚えてるじゃない・・・うっ・・・あぅぅ・・・ああん・・・」
その片方の「分身」を体内に埋め込んでしっかりと装着し、オジさんの胸の上で髪を撫でられて甘えている真紀に見せつける。
やっと自分にもオジさんに対抗して真紀を貫き征服するための「武器」をわが身に装着することができたのと思うと快感と感動が込み上げてくる。
「えっ?おい・・・ユキ。そ、それって・・・なんとまあ・・・よく見せてくれ」
今まで見たことも見せたこともない私の姿にオジさんが驚愕の表情になり、絶句する。
「オジさま・・・黙っていてごめんなさい・・・私だって男の人のように真紀ちゃんを抱きたかったのよ・・・だから・・・わかってほしいの・・・」
「なんと・・・なんと・・・うわぁ・・・これって・・・実物は初めて見たよ。すごいなコイツは・・・真紀ちゃんはもうすでに体験済みってわけか。どうなんだ?おい?」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
オジさまが厚い胸板の上に乗せ上げた真紀の乳房を優しく揉みしだきしつこく尋ねるが返事は喘ぎ声ばかり。
「しかしまあ・・・これがユキのモノか・・・すごすぎるいな」
「このおかげで真紀ちゃんをやっとわたしのものにできたの・・・だから怒らないで・・・あぁ・・・」
いきなりの『武器』の登場に目を丸くしているオジさんにさすられると体内に埋め込んだ「分身」がムズムズしてくる。
「まあいいさ・・・そういうことだったのか。真紀の柔らかさの秘密がこれだったってわけね。おかしいとは思ってたんだ。なるほど・・・うへぇぇ・・・こりゃびっくりだ」
「あのね・・・約束通り、真紀ちゃんのことはうちのダンナには秘密にしているし、声も聞かせていないわ。おうちでも抱かれないように話してあるの。本当だから信じて」
真紀をこの手に取り戻して以来、旦那さまに抱かれることをきつく戒めておいた。
『こうなったからには旦那さまに抱かれたら承知しないわ・・・そんなことをしたら私への裏切りだから。隠したってすぐにわかるのよ』
『夫を裏切って・・・恥ずかしい姿にさせられ・・・生きていくのも辛いのにできるわけない。酷すぎる・・・もうあの人とは・・・無理です・・・あぁぁ・・・』
『そうよね。毛がないアソコを見せるわけにいかないものね。それとも愛を確かめるために勇気を出してチャレンジしてみる?旦那さまには刺激的過ぎちゃうかも』
『そんな言い方するのよして・・・もうやめてぇぇ・・・やめてぇぇ・・・』
『うふふ・・・その分、私がたくさん可愛がってあげるからいい子にしていなさい・・・こうしてね・・・』
『あぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁ・・・うわぁぁ・・・』
こうしてディルドをしっかりと咥えこんで約束をし、私の下で裸体をくねらしていた真紀・・・
もともとセックスレスだったようだし、徹底的に辱めアソコの毛を剃りあげてしまったので、夫婦の営みなど絶対にあるわけがない。
「なるほどねぇぇ・・・本当にそうなのかい?真紀ちゃんってエッチだから、実は旦那さまに毎晩可愛がられたりして」
「あん・・・あん・・・だかれてなんかいないの・・・あん・・・だれにも・・・あぁぁ・・・いまはおじさまだけですぅぅ・・・」
「真紀、お前には何度も驚かされるよな・・・ますます気に入ったぞ。これだけ可愛く仕上げてくれたユキ奥さまに選手交代しなきゃ気の毒だ」
「うふふ・・それじゃ甘いごちそうを私もいただいちゃうわ」
「はぐぅぅ・・・うっうぅぅぅ・・・」
オジさんの胸から解放され、うずくまっている真紀を抱き寄せて口唇を重ね合わせると、膝にひれ伏して泣きじゃくる。
「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・まきは・・・まきは・・・あぁぁぁ・・・どうしたら・・・」
「泣かないでね・・・でも真紀ちゃんはとっても可愛くていい子だし、セックスもすごく上手。だからオジさまが夢中になっているの・・・そんなあなたを私も今夜、ここで抱いてあげたいの・・・一つになりたいの」
シーツに埋もれながら目を閉じ震えながらその時をじっと待っている真紀に分身を握らせる。
「大きくて熱いでしょ・・・これも私の一部なの。四つん這いになってオジさまを咥えて、お尻をこっちに向けなさい・・・中途半端なことしたら許さないわよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・そんなぁぁぁ・・・」
「ほら・・・おいで・・・こっちに来て・・・またおしゃぶりしようね・・・お口をもっと大きく開けて加えるんだ・・・」
「あぐぅぅ・・・ううぅぅぅ・・・うえぇぇ・・・」
またもや自分の蜜でぬるぬるになっているペニスをしゃぶらされてしまう真紀・・・
「さっきまでコイツがお前の中に入っていたけどまた大きくなってるだろ・・・何度でもしゃぶってもうらからな。じっくりと味わえよ」
赤黒くてタフなペニスのおしゃぶりはこれで何回目だろうか・・・
調教の甲斐あってか、真紀のすべての動き・・・頭・口唇・舌・・・はいくらかスムーズでリズミカルになり、オジさんを楽しませるようになってきている。
あとは・・・
「柔らくて可愛いオ○○コじゃないか・・・ツルツルなのもすごくいい。なんでこんなに気持ちいいお前が放って置かれていたのか不思議で仕方ないよ」
ぐっしょりと濡れたむき出しの蜜壺の中では何本もの指がぐにぐにと出入りしたり、きつい前後運動を繰り返して休みなく真紀に快感を与えている。
「なあ、どうしてなんだ?真紀・・・不思議だよ・・・」
これだけ夢中になって抱いている真紀が家庭という枠に入っていると、夫はいつでも抱けるところにいるのに興味を示さないので、自信もなくし輝きも失ってしまう・・・
オジさまはそれがまったく理解できない。
「あぐぅぅ・・・いやぁぁ・・・あんあん・・・そんなぁぁ・・・」
「こんなに可愛い奥さまなのにまったく興味がないのよ・・・あの旦那さまは。仕事しか頭にないつまらない人。ずっと悩んでいたのよ・・・真紀ちゃんだって女ですもの。それじゃ淋しすぎるわ。だからここに来たのよねぇ」
こう話している間も指と玩具が真紀の狭い体内を押し広げながら出入りを繰り返す。
「うぐぇぇ・・・ぐぅくぅぅ・・・そ、それは・・・しりません・・・あぁぁ・・・それはかんけいないの・・・ちがいます・・・ちがうんです」
痛いところを突かれた真紀が首を横に振り、語気を強めてかたくなに否定する。
これだけ私たちに抱かれ辱められたのにもかかわらず、夫婦のセックスのことを聞かれると恥じらいを隠そうとしない。
「大いに関係あるでしょ。へぇ・・・ちっとも相手にされてないんだ。俺にこうされてやっと『女』であることを実感したってわけか」
「すべてはお二人様を引き合わせた私のおかげよね。真紀ちゃんにもたくさん悦んでもらってよかったわ。まだまだ物足りないみたいだけど」
「いやぁぁ・・・そんなのいやぁぁ・・・うぅぅ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
しかし否定しているはずの真紀はすでにドロドロに溶けてしまっている・・・
体内に潜り込んだ指の動きに合わせて腰を振り、粘っこい蜜でぬるぬるになっている太い指で乳房をまさぐられ口唇を重ねられると、身体をぴくぴくと震わせゴツゴツした背中に手を回してしがみつく。
「そんなに気持ちいいのか・・・いつからしなくなったんだ? 真紀はこんなに可愛いのに」
オジさんと真紀の舌がお互いを求めて絡み合い、貫かれ続けた女体の奥深くうごめく指に掻き出された豊かな蜜が内股をつたって流れ落ちてくる。
「あぁぁ・・・こどもが・・・できてからぁぁ・・・だんだん・・・あぁぁ・・・」
「だんだんね・・・今はどうなんだ?」
真紀の身体をいじくりながら問い続ける
「あぁぁ・・・ひぃぃ・・・いまは、いまはぜんぜんしてません・・・してないのぉぉ・・・」
真紀の夫婦生活は想像以上にセックスレスのようだ。
自分の妻がこうしてオジさまに抱かれ調教されて家に戻ってもいつ気づくことやら。
真紀はこんなに旦那さま想いなのに・・・
「あの電話の様子じゃ分かる気がする。あれはほとんど関心のないような声だぞ。こんなに感度がよくて濡れやすい身体してるの、知らないんだろうな。さっきみたいな声出しておねだりして、ちゅぱちゅぱとおしゃぶりしてあげたらすぐに抱いてもらえたはずだぞ。たまにはごっくんって飲んであげたらよかったのにな」
「は、はずかしくて・・・そ、そんなことできません・・・」
「おやまあ・・・本当にうぶな奥さまだったんだね・・・そこが可愛いよ・・・たまらない」
「そうでしょ・・・いくらでもいじめたくなっちゃう。せっかくこんなに可愛い奥さまをもらったんですもの。もっとおかしくなるまで泣かせましょうよ」
「あぁぁ・・・すごくいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・すごくいい・・・いいわぁぁ・・・」
ベッドに沈んでいる熱を持った裸体の上を私たちの手や口唇が自由に動き回ると、解き放たれた真紀が歓喜の声を上げる。
「ずっと淋しかったろうに・・・可哀想にな。そんな旦那なんかとするよりずっと気持ちいいだろ。お泊りできてよかったと思わないか。どうなんだ、真紀」
「あぁぁ・・・そうです・・・きもちいいのぉぉ・・・おじさまがすごくいいの・・・あぁぁ・・・もっとぉぉ・・・」
「でもこれからは安心しろ。いつでも俺が抱いてやる・・・いっそうのこと俺のマンションに住め」
「・・・そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめです・・・あぁぁ・・・」
真紀に夢中のオジさん・・・
可愛い奥さまに嘘をつかせ外泊させた上に、連れ去って監禁しかねない勢いだ。
「真紀はオ○○コ舐めてもらってないのか・・・こんな風に・・・」
私がきれいに清めておいたぐちゅぐちゅの花弁を広げ、自分の指もろとも下品に舐め回してちゅぱちゅぱと吸う。
「も、もう・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・そんなにつよくぅぅ・・・ゆるしてぇぇ・・・・」
「まだ私たちの夜は終わっていないのよ。もっと感じなきゃ・・・」
オジさんが勢いよく両足を抱え込んで、蜜が溜まっている花弁の中をちゃぷちゃぷと這いまわるとますます息絶え絶えとなり、私も一緒になって持ち上げられたお尻から覗いている赤い花弁やアヌスを交互に舐め回す。
「真紀・・・とっても美味しいよ・・・だんだん味が濃くなってくる・・・全部ユキと舐めてやる・・・」
「あっあっ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・ゆきさん・・・もうもうまきは・・まきは・・・」
いくら悲鳴を上げても花弁に吸いついたままのオジさまはひたすら潜り込ませた指を掻き回し、美味しそうに舐め続ける。
オジさんのペニスはまた勢いを取り戻している。
『武器』を持つ男の人はずるいけどうらやましくも感じる。・・・
この手で震える真紀をしっかりと抱きしめて愛し合いたい・・・真紀とひとつになりたい・・・
それには・・・オジさまに負けないような真紀を貫く「分身」が必要なのだ。
「可愛い真紀ちゃん・・・私も抱いてあげるから・・・待っててね・・・」
ベッドサイドに投げ出してあるボストンバッグ・・・その中にある様々な調教用の道具の中から選び出したのは・・・
ぐっしょりと濡れたむき出しの蜜壺の中では何本もの指がぐにぐにと出入りしたり、きつい前後運動を繰り返して休みなく真紀に快感を与えている。
「なあ、どうしてなんだ?真紀・・・不思議だよ・・・」
これだけ夢中になって抱いている真紀が家庭という枠に入っていると、夫はいつでも抱けるところにいるのに興味を示さないので、自信もなくし輝きも失ってしまう・・・
オジさまはそれがまったく理解できない。
「あぐぅぅ・・・いやぁぁ・・・あんあん・・・そんなぁぁ・・・」
「こんなに可愛い奥さまなのにまったく興味がないのよ・・・あの旦那さまは。仕事しか頭にないつまらない人。ずっと悩んでいたのよ・・・真紀ちゃんだって女ですもの。それじゃ淋しすぎるわ。だからここに来たのよねぇ」
こう話している間も指と玩具が真紀の狭い体内を押し広げながら出入りを繰り返す。
「うぐぇぇ・・・ぐぅくぅぅ・・・そ、それは・・・しりません・・・あぁぁ・・・それはかんけいないの・・・ちがいます・・・ちがうんです」
痛いところを突かれた真紀が首を横に振り、語気を強めてかたくなに否定する。
これだけ私たちに抱かれ辱められたのにもかかわらず、夫婦のセックスのことを聞かれると恥じらいを隠そうとしない。
「大いに関係あるでしょ。へぇ・・・ちっとも相手にされてないんだ。俺にこうされてやっと『女』であることを実感したってわけか」
「すべてはお二人様を引き合わせた私のおかげよね。真紀ちゃんにもたくさん悦んでもらってよかったわ。まだまだ物足りないみたいだけど」
「いやぁぁ・・・そんなのいやぁぁ・・・うぅぅ・・・あんあん・・・あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
しかし否定しているはずの真紀はすでにドロドロに溶けてしまっている・・・
体内に潜り込んだ指の動きに合わせて腰を振り、粘っこい蜜でぬるぬるになっている太い指で乳房をまさぐられ口唇を重ねられると、身体をぴくぴくと震わせゴツゴツした背中に手を回してしがみつく。
「そんなに気持ちいいのか・・・いつからしなくなったんだ? 真紀はこんなに可愛いのに」
オジさんと真紀の舌がお互いを求めて絡み合い、貫かれ続けた女体の奥深くうごめく指に掻き出された豊かな蜜が内股をつたって流れ落ちてくる。
「あぁぁ・・・こどもが・・・できてからぁぁ・・・だんだん・・・あぁぁ・・・」
「だんだんね・・・今はどうなんだ?」
真紀の身体をいじくりながら問い続ける
「あぁぁ・・・ひぃぃ・・・いまは、いまはぜんぜんしてません・・・してないのぉぉ・・・」
真紀の夫婦生活は想像以上にセックスレスのようだ。
自分の妻がこうしてオジさまに抱かれ調教されて家に戻ってもいつ気づくことやら。
真紀はこんなに旦那さま想いなのに・・・
「あの電話の様子じゃ分かる気がする。あれはほとんど関心のないような声だぞ。こんなに感度がよくて濡れやすい身体してるの、知らないんだろうな。さっきみたいな声出しておねだりして、ちゅぱちゅぱとおしゃぶりしてあげたらすぐに抱いてもらえたはずだぞ。たまにはごっくんって飲んであげたらよかったのにな」
「は、はずかしくて・・・そ、そんなことできません・・・」
「おやまあ・・・本当にうぶな奥さまだったんだね・・・そこが可愛いよ・・・たまらない」
「そうでしょ・・・いくらでもいじめたくなっちゃう。せっかくこんなに可愛い奥さまをもらったんですもの。もっとおかしくなるまで泣かせましょうよ」
「あぁぁ・・・すごくいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・すごくいい・・・いいわぁぁ・・・」
ベッドに沈んでいる熱を持った裸体の上を私たちの手や口唇が自由に動き回ると、解き放たれた真紀が歓喜の声を上げる。
「ずっと淋しかったろうに・・・可哀想にな。そんな旦那なんかとするよりずっと気持ちいいだろ。お泊りできてよかったと思わないか。どうなんだ、真紀」
「あぁぁ・・・そうです・・・きもちいいのぉぉ・・・おじさまがすごくいいの・・・あぁぁ・・・もっとぉぉ・・・」
「でもこれからは安心しろ。いつでも俺が抱いてやる・・・いっそうのこと俺のマンションに住め」
「・・・そ、そんなこと・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめです・・・あぁぁ・・・」
真紀に夢中のオジさん・・・
可愛い奥さまに嘘をつかせ外泊させた上に、連れ去って監禁しかねない勢いだ。
「真紀はオ○○コ舐めてもらってないのか・・・こんな風に・・・」
私がきれいに清めておいたぐちゅぐちゅの花弁を広げ、自分の指もろとも下品に舐め回してちゅぱちゅぱと吸う。
「も、もう・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・そんなにつよくぅぅ・・・ゆるしてぇぇ・・・・」
「まだ私たちの夜は終わっていないのよ。もっと感じなきゃ・・・」
オジさんが勢いよく両足を抱え込んで、蜜が溜まっている花弁の中をちゃぷちゃぷと這いまわるとますます息絶え絶えとなり、私も一緒になって持ち上げられたお尻から覗いている赤い花弁やアヌスを交互に舐め回す。
「真紀・・・とっても美味しいよ・・・だんだん味が濃くなってくる・・・全部ユキと舐めてやる・・・」
「あっあっ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・ゆきさん・・・もうもうまきは・・まきは・・・」
いくら悲鳴を上げても花弁に吸いついたままのオジさまはひたすら潜り込ませた指を掻き回し、美味しそうに舐め続ける。
オジさんのペニスはまた勢いを取り戻している。
『武器』を持つ男の人はずるいけどうらやましくも感じる。・・・
この手で震える真紀をしっかりと抱きしめて愛し合いたい・・・真紀とひとつになりたい・・・
それには・・・オジさまに負けないような真紀を貫く「分身」が必要なのだ。
「可愛い真紀ちゃん・・・私も抱いてあげるから・・・待っててね・・・」
ベッドサイドに投げ出してあるボストンバッグ・・・その中にある様々な調教用の道具の中から選び出したのは・・・
経験したことのない妙な快感に意識を失ってしまったが、オジさんの胸に抱かれて眠りついていたはずの真紀がシクシクと泣いている声で目が覚めた。
『オジさまのものになります』
散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。
この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。
それができるのは私だけ。
幾度も繰り返されるオジさんとの男女の交わりにいくら歓喜の声を上げようが、真紀を見つけて連れてきた私にしかできないがことある・・・
「真紀ちゃん・・・泣いちゃだめよ・・・オジさまと素敵な夜を過ごせてるのだから。これからもこうして楽しみましょうね。よろしくね」
真紀をサンドイッチするようにぴったりと身体を寄せて耳たぶを噛む。
大柄な二人の男女に色白の恥らう少女が身を寄せて甘えている・・・
これを上から見たら、こんな風に見えるだろうか。
でも真紀は少女のように見えるが子どもがいる可愛らしい奥さま・・・
調教すればするほどすぐに反応し、どんどん熱く柔らかくなっていく。
「あっ・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・こんなことになるなんて・・・これからどうしたらいいのかわからない」
「いいえ。あなたは強いから大丈夫よ。今まで通りでいいの。そうしないと、いやらしい奥さまに変身したことがバレちゃうでしょ。何も変わらないし変えちゃだめ」
ついでにオジさまに聞こえないように小声で付け足す。
「普通に暮らしながら私たちに調教されるのよ・・・前にうちの旦那に抱かれた時のようにね。思い出しなさい。同じ様にできるはず・・・でも、今度は絶対に逃げちゃだめよ」
あの最初の時のように決して中途半端にはしないしさせない。
涙を流させながら徹底的に真紀を調教し、淫靡と可愛らしさの両方を持ち合せる奥さまに仕上げる。
せっかく運命の神様がこうして素敵な夜を提供してくれたのだから・・・
「ひどい、ひどい・・・そんな風に言わないでぇ・・・どうにもならなかったの・・・こうするしかなかったんです。あの時・・・あの時だってぇぇ・・・もういやぁ」
「ん?真紀、どうした?また泣いちゃって・・・もっと抱いてほしいのか。よしよしいい子だ」
眼を覚ましたオジさんが傍らで泣いている真紀を抱きしめ、さっきまで交わっていた花弁の奥の蜜つぼに指を挿入する。
「こうするしか・・・あぁぁ・・・こうするしかなかったのぉぉ・・・」
やっと自分の運命を受け入れることのできた真紀のあきらめの嘆きが部屋の空気を震わせる。
「そうかそうか・・・やっとわかったのか。それでいいじゃないか」
「あの時よりずっと感じているじゃない。優しいオジさまにたくさん抱いてもらって、とっても気持ちいいんでしょ。そろそろ認めなさい」
私の指は尖った乳首をきつくつねり上げ、オジさんの指はセピア色の蕾の中へと潜り込む。
「あっひぃぃ・・いたい・・・うぐぅ・・・」
「ここもこんなにヌルヌルに濡らしてコソコソと・・・真紀、あの時ってなんのことだ?」
「なんでもないの・・・あぁぁ・・・なんでも・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・そこ、いやん・・・だめよだめなの・・・ああぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いやらしいな真紀は。こっちの穴もこんなにヌルヌルに濡らしながら女同士でコソコソと内緒話か・・・正直に言ってみろ」
「なんでもありません・・・あぁぁ・・・なんでも・・・おじさまぁぁ・・・」
「うふふ・・・気になる?ほら、前に真紀ちゃん、逃げちゃったでしょ。その話をしてたの。オジさまに出会う前のことだからこれ以上は内緒・・・聞いたらまた妬いちゃうでしょ」
白く細い裸体を撫で回しながら満足げにオジさんが言う。
「真紀はもう俺のものだ。このオ○○コは抱けば抱くほどびしょびしょに濡れて熱くなってチ○ポをぐいぐいと締めつける・・・まさかこれほどすごいとは思わなかったよ。昔のことなんか今さらどうでもいいさ」
そんなことは当たり前。
こんな可憐な奥さまを自分のものにした上に強引に泊まらせ、これだけ好きなように抱いているのだからもうすべて時効にきまっている。
これ以上の何かを望むなんてありえない。
だが、私と真紀との『絆』は違う。
オジさんのものになろうとも、これからもずっと結びついたままつながって続いていくのだ。
それだけはわかってもらわないと・・・
「おじさまぁ・・・ゆび・・・いれないでぇぇ・・・」
オジさんの言う通り、事実、真紀の「成長」ぶりには目を見張るものがある。
今日、初めてオジさんを受け入れた花弁は幾度もの交わりを経てびっくりするぐらい柔らかく熟成し、十分すぎるほどの蜜を溢れさせて挿入された指を何本も呑み込んでいる。
「ほらほら・・・いやらしいぐちゅぐちゅオ○○コに何本入るかな」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・もうゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさまにたっぷりと愛してもらってよっぽど感じているのね・・・何度もおねだりしちゃって。抱いてもらってよかったじゃない。セックスしたの、久しぶりだったんでしょ」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・そんなことないのぉ・・・感じてなんかいないのぁ・・・」
「それじゃ身体に聞いてみましょうね」
さっき使ったアヌスバイブをほぐれた蕾にぐぐっと押し込むと、二人の間に挟まれた華奢な身体が悲鳴とともにびくんびくんと痙攣する。
「だめぇぇ・・・そこだめぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
『オジさまのものになります』
散々責められた末に言わされた、そんな自分の言葉とは裏腹に、夫以外の男性に抱かれ感じてしまった自分を認められずに苦しんでいる真紀は貞操の呪縛に何重にも締めつけられて抜け出せずにもがいている。
この苦しみから早く解放してあげなくては可哀想だ。
それができるのは私だけ。
幾度も繰り返されるオジさんとの男女の交わりにいくら歓喜の声を上げようが、真紀を見つけて連れてきた私にしかできないがことある・・・
「真紀ちゃん・・・泣いちゃだめよ・・・オジさまと素敵な夜を過ごせてるのだから。これからもこうして楽しみましょうね。よろしくね」
真紀をサンドイッチするようにぴったりと身体を寄せて耳たぶを噛む。
大柄な二人の男女に色白の恥らう少女が身を寄せて甘えている・・・
これを上から見たら、こんな風に見えるだろうか。
でも真紀は少女のように見えるが子どもがいる可愛らしい奥さま・・・
調教すればするほどすぐに反応し、どんどん熱く柔らかくなっていく。
「あっ・・・ゆきさん・・・わたし・・・わたし・・・こんなことになるなんて・・・これからどうしたらいいのかわからない」
「いいえ。あなたは強いから大丈夫よ。今まで通りでいいの。そうしないと、いやらしい奥さまに変身したことがバレちゃうでしょ。何も変わらないし変えちゃだめ」
ついでにオジさまに聞こえないように小声で付け足す。
「普通に暮らしながら私たちに調教されるのよ・・・前にうちの旦那に抱かれた時のようにね。思い出しなさい。同じ様にできるはず・・・でも、今度は絶対に逃げちゃだめよ」
あの最初の時のように決して中途半端にはしないしさせない。
涙を流させながら徹底的に真紀を調教し、淫靡と可愛らしさの両方を持ち合せる奥さまに仕上げる。
せっかく運命の神様がこうして素敵な夜を提供してくれたのだから・・・
「ひどい、ひどい・・・そんな風に言わないでぇ・・・どうにもならなかったの・・・こうするしかなかったんです。あの時・・・あの時だってぇぇ・・・もういやぁ」
「ん?真紀、どうした?また泣いちゃって・・・もっと抱いてほしいのか。よしよしいい子だ」
眼を覚ましたオジさんが傍らで泣いている真紀を抱きしめ、さっきまで交わっていた花弁の奥の蜜つぼに指を挿入する。
「こうするしか・・・あぁぁ・・・こうするしかなかったのぉぉ・・・」
やっと自分の運命を受け入れることのできた真紀のあきらめの嘆きが部屋の空気を震わせる。
「そうかそうか・・・やっとわかったのか。それでいいじゃないか」
「あの時よりずっと感じているじゃない。優しいオジさまにたくさん抱いてもらって、とっても気持ちいいんでしょ。そろそろ認めなさい」
私の指は尖った乳首をきつくつねり上げ、オジさんの指はセピア色の蕾の中へと潜り込む。
「あっひぃぃ・・いたい・・・うぐぅ・・・」
「ここもこんなにヌルヌルに濡らしてコソコソと・・・真紀、あの時ってなんのことだ?」
「なんでもないの・・・あぁぁ・・・なんでも・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・そこ、いやん・・・だめよだめなの・・・ああぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「いやらしいな真紀は。こっちの穴もこんなにヌルヌルに濡らしながら女同士でコソコソと内緒話か・・・正直に言ってみろ」
「なんでもありません・・・あぁぁ・・・なんでも・・・おじさまぁぁ・・・」
「うふふ・・・気になる?ほら、前に真紀ちゃん、逃げちゃったでしょ。その話をしてたの。オジさまに出会う前のことだからこれ以上は内緒・・・聞いたらまた妬いちゃうでしょ」
白く細い裸体を撫で回しながら満足げにオジさんが言う。
「真紀はもう俺のものだ。このオ○○コは抱けば抱くほどびしょびしょに濡れて熱くなってチ○ポをぐいぐいと締めつける・・・まさかこれほどすごいとは思わなかったよ。昔のことなんか今さらどうでもいいさ」
そんなことは当たり前。
こんな可憐な奥さまを自分のものにした上に強引に泊まらせ、これだけ好きなように抱いているのだからもうすべて時効にきまっている。
これ以上の何かを望むなんてありえない。
だが、私と真紀との『絆』は違う。
オジさんのものになろうとも、これからもずっと結びついたままつながって続いていくのだ。
それだけはわかってもらわないと・・・
「おじさまぁ・・・ゆび・・・いれないでぇぇ・・・」
オジさんの言う通り、事実、真紀の「成長」ぶりには目を見張るものがある。
今日、初めてオジさんを受け入れた花弁は幾度もの交わりを経てびっくりするぐらい柔らかく熟成し、十分すぎるほどの蜜を溢れさせて挿入された指を何本も呑み込んでいる。
「ほらほら・・・いやらしいぐちゅぐちゅオ○○コに何本入るかな」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・もうゆるしてぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさまにたっぷりと愛してもらってよっぽど感じているのね・・・何度もおねだりしちゃって。抱いてもらってよかったじゃない。セックスしたの、久しぶりだったんでしょ」
「あぁぁ・・・やめてぇぇ・・・そんなことないのぉ・・・感じてなんかいないのぁ・・・」
「それじゃ身体に聞いてみましょうね」
さっき使ったアヌスバイブをほぐれた蕾にぐぐっと押し込むと、二人の間に挟まれた華奢な身体が悲鳴とともにびくんびくんと痙攣する。
「だめぇぇ・・・そこだめぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
「うぉぉ・・・うぉぉ・・・真紀のオ○○コぐちゅぐちゅだ・・・」
「あんあん・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・」
覆いかぶさってくる小さな身体をしっかりと抱きしめ、口唇を重ね合わせるとさまよっていた真紀の舌が私を求めて絡みつく。
「ゆきさん・・・わたし・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
うっあふぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ちゅぱちゅぱ・・・ちゃぷちゃぷ・・・
真紀と私の喘ぎ声と舌の絡み合う音、それをかき消すように男女が交わり擦れ合ういやらしい音がどんどん大きくなる・・・
オジさまに揉まれて赤くなった膨らみが私の乳房に押し付けられ頂点同士が擦れ合うと、さっきまでの抵抗も消えてしまい、今までにない可愛い声で鳴く。
「あっあぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・いいの・・・とってもいいの・・・あぁぁ・・・きもちいい・・・もっと・・・あぁぁ」
「いいぞ真紀・・・感じてるな・・・オ○○コ・・・締め付けてくる・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・」
「あぁぁ・・・こんなのはじめてぇぇ・・・きもちいいのぉぉ・・・はじめてなのぉぉ・・・」
「後ろからされるのも好きそうだな・・・ほらもっと鳴け」
やっと従順に調教を受け入れるようになってきた真紀が口を半開きにし、恍惚の表情を浮かべて新たな涙を流す。
悲しみではなく、すべてを私たちに委ねてセックスの快楽にのみ込まれ零れ落ちる歓びの涙だ。
「オジさま・・・すごいわ。でも・・・手加減しないと・・・真紀ちゃんが壊れちゃう・・・」
「いいんだよ。世間知らずの奥さまがこれだけ柔らかくなったんだ・・・本番はこれから・・・もっと泣かせて狂わせてやるよ」
「そ、そんな・・・オジさまったら・・・」
一度手に入れた獲物を手放すとまたいつ出会えるか分からない
それが普通の可愛らしい奥さまであればあるほど・・・そんな思いなのだろう。
喘ぐ真紀を拘束していた足かせが外されると、ベッドの海にぐぐっと沈まされて、再度深々と貫かれ猛烈な勢いで突き続けられ小さな身体が弾む。
もはや真紀は可愛らしい奥さまではない・・・
野獣に貫かれもてあそばれている成熟した女となってしまったのだ。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・あぁぁ・・・おじさまぁ・・・もうだめ・・・もうだめぇぇ・・・」
「うっ・・・しっかり咥えこんでいるくせに・・・もっとほしいんだろ・・・それ・・・」
今まで遠慮気味に抱いていたオジさんだが、愛しの真紀と夜を共にすることがよっぽどうれしいのか、今度は真紀の小さな乳房をつかんで容赦なく腰を振り激しく突く。
「あっあっ・・・いいの・・・すごくきもちいい・・・ひぃぃ・・・あんあん・・・」
悲しみから逃れるには目の前にある快楽に身を任せるしかない・・・
この部屋で続けられてきた淫靡な調教によって、やっと真紀は自然にそれができるようになってきたようだ。
「もっとオジさまに甘えなさい・・・あなたのすべてを任せるのよ・・・あん・・・真紀ちゃんがうらやましい・・・私だって気持ちよくなりたいの・・・」
激しく交わる二人の隣に横になり、さっきまで真紀の中で暴れていたバイブを自分自身の花弁の中に挿入する。
「あぁ・・・うっ・・・あん・・・オジさま・・・わたしだって・・・真紀ちゃんと一緒に感じたいの・・・一緒に・・・あぁぁ・・・」
真紀の蜜でぬるぬるになっていたバイブが勢いよく私の中でもくねって踊る。
「これ・・・さっきまで真紀ちゃんに入ってたの・・・一緒でうれしい・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃんの可愛い声を聞くとユキも気持ちよくなるってよ。もっと思い切り叫んでごらん・・・恥ずかしくないからこのまま・・・足をこうしてまたいで・・・そのままゆっくりと・・・」
激しく厳しく突き上げて責めたり、優しく耳を甘噛みしてささやいたり・・・こんな巧みな調教によってますますトロけていきた真紀は、オジさまとぴったりと息を合わせ向い合せになって自ら串刺しにされてしまう。
「あっひぃぃ・・・すごい・・・オジさまぁぁ・・・あぁん・・・すごくいいのぉ・・・いいのぉぉ・・・」
「もっといやらしい声で鳴いて・・・真紀ちゃん・・・もっと・・・このバイブってすごい・・・すごいわぁぁ・・・」
体内から響いてくる強烈な振動を味わいながら、下からぐいぐいと貫かれ小さな身体を震わせて喘ぐ真紀を見つめているとぼんやりとかすんでくる。
「もっと気持ち良くなりたきゃ、もっと自分で動くんだ。やってごらん」
「あん・・・あん・・・あぁぁ・・・すごくいいのぉ・・・おじさまがはいってる・・・はいってるのぉぉ・・・」
すべてをあきらめどっぷりと快楽に浸ってしまった真紀が甘えるような声を出してオジさんにしがみつき、結合部分を擦り合せるように腰を振って口唇を重ねる。
「真紀・・・お前は誰のものだ・・・こんなに気持ちよくしてくれるのは誰だ・・・雅彦なのか」
「い、いじわる・・・いわないでぇ・・・おじさまですぅ・・・まきはおじさまのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
「おれのものになるんだ・・・ずっと・・・こうして・・・」
「まきは・・・おじさまのものです・・・あぁぁ・・・まきは・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・もっと・・・もっとぉぉ」
白いお尻を懸命に振りながらついに口にしてしまったこの言葉。
終わりの見えない調教に屈してしまい、それによってもたらされる快感に呑み込まれてしまった真紀・・・
誓ってしまったからにはもう今までのような『普通の生活』には戻れないことを覚悟しているのだろうか。
淫靡で可憐な奥さまになった真紀の新たな人生の幕開けにふさわしい『誓いの言葉』だ。
「真紀ちゃん・・・あん・・・いい子ね・・・うれしいわぁぁぁ・・・ずっと一緒よぉ・・・」
オジさんのものとなり抱かれ続けると誓った奥さまの可愛く切ない喘ぎ声が絶え間なく続く。
「きもちいい・・・あぁぁ・・・とってもいいの・・・いいわぁぁ・・・すごいぃぃ・・・あぁぁ・・・イクぅぅ・・・イくぅぅ・・・」
「真紀・・・オ○○コが締まる・・・うっうぅぅ・・・」
「二人だけでイっちゃいや・・・いやなのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
きつく抱き合い一緒に昇りつめようとする二人の交わりの音と体内にうごめくモーターの音を聞きながらバイブを奥へ奥へと挿入し掻き回すと、強烈な快感が身体を突き抜けていき周りの世界が真っ白になってしまった。
「あんあん・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・うわぁぁ・・・いいのぉぉ・・・すごくいいのぉぉ・・・」
覆いかぶさってくる小さな身体をしっかりと抱きしめ、口唇を重ね合わせるとさまよっていた真紀の舌が私を求めて絡みつく。
「ゆきさん・・・わたし・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
うっあふぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ちゅぱちゅぱ・・・ちゃぷちゃぷ・・・
真紀と私の喘ぎ声と舌の絡み合う音、それをかき消すように男女が交わり擦れ合ういやらしい音がどんどん大きくなる・・・
オジさまに揉まれて赤くなった膨らみが私の乳房に押し付けられ頂点同士が擦れ合うと、さっきまでの抵抗も消えてしまい、今までにない可愛い声で鳴く。
「あっあぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・いいの・・・とってもいいの・・・あぁぁ・・・きもちいい・・・もっと・・・あぁぁ」
「いいぞ真紀・・・感じてるな・・・オ○○コ・・・締め付けてくる・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・」
「あぁぁ・・・こんなのはじめてぇぇ・・・きもちいいのぉぉ・・・はじめてなのぉぉ・・・」
「後ろからされるのも好きそうだな・・・ほらもっと鳴け」
やっと従順に調教を受け入れるようになってきた真紀が口を半開きにし、恍惚の表情を浮かべて新たな涙を流す。
悲しみではなく、すべてを私たちに委ねてセックスの快楽にのみ込まれ零れ落ちる歓びの涙だ。
「オジさま・・・すごいわ。でも・・・手加減しないと・・・真紀ちゃんが壊れちゃう・・・」
「いいんだよ。世間知らずの奥さまがこれだけ柔らかくなったんだ・・・本番はこれから・・・もっと泣かせて狂わせてやるよ」
「そ、そんな・・・オジさまったら・・・」
一度手に入れた獲物を手放すとまたいつ出会えるか分からない
それが普通の可愛らしい奥さまであればあるほど・・・そんな思いなのだろう。
喘ぐ真紀を拘束していた足かせが外されると、ベッドの海にぐぐっと沈まされて、再度深々と貫かれ猛烈な勢いで突き続けられ小さな身体が弾む。
もはや真紀は可愛らしい奥さまではない・・・
野獣に貫かれもてあそばれている成熟した女となってしまったのだ。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・あぁぁ・・・おじさまぁ・・・もうだめ・・・もうだめぇぇ・・・」
「うっ・・・しっかり咥えこんでいるくせに・・・もっとほしいんだろ・・・それ・・・」
今まで遠慮気味に抱いていたオジさんだが、愛しの真紀と夜を共にすることがよっぽどうれしいのか、今度は真紀の小さな乳房をつかんで容赦なく腰を振り激しく突く。
「あっあっ・・・いいの・・・すごくきもちいい・・・ひぃぃ・・・あんあん・・・」
悲しみから逃れるには目の前にある快楽に身を任せるしかない・・・
この部屋で続けられてきた淫靡な調教によって、やっと真紀は自然にそれができるようになってきたようだ。
「もっとオジさまに甘えなさい・・・あなたのすべてを任せるのよ・・・あん・・・真紀ちゃんがうらやましい・・・私だって気持ちよくなりたいの・・・」
激しく交わる二人の隣に横になり、さっきまで真紀の中で暴れていたバイブを自分自身の花弁の中に挿入する。
「あぁ・・・うっ・・・あん・・・オジさま・・・わたしだって・・・真紀ちゃんと一緒に感じたいの・・・一緒に・・・あぁぁ・・・」
真紀の蜜でぬるぬるになっていたバイブが勢いよく私の中でもくねって踊る。
「これ・・・さっきまで真紀ちゃんに入ってたの・・・一緒でうれしい・・・あぁぁ・・・」
「真紀ちゃんの可愛い声を聞くとユキも気持ちよくなるってよ。もっと思い切り叫んでごらん・・・恥ずかしくないからこのまま・・・足をこうしてまたいで・・・そのままゆっくりと・・・」
激しく厳しく突き上げて責めたり、優しく耳を甘噛みしてささやいたり・・・こんな巧みな調教によってますますトロけていきた真紀は、オジさまとぴったりと息を合わせ向い合せになって自ら串刺しにされてしまう。
「あっひぃぃ・・・すごい・・・オジさまぁぁ・・・あぁん・・・すごくいいのぉ・・・いいのぉぉ・・・」
「もっといやらしい声で鳴いて・・・真紀ちゃん・・・もっと・・・このバイブってすごい・・・すごいわぁぁ・・・」
体内から響いてくる強烈な振動を味わいながら、下からぐいぐいと貫かれ小さな身体を震わせて喘ぐ真紀を見つめているとぼんやりとかすんでくる。
「もっと気持ち良くなりたきゃ、もっと自分で動くんだ。やってごらん」
「あん・・・あん・・・あぁぁ・・・すごくいいのぉ・・・おじさまがはいってる・・・はいってるのぉぉ・・・」
すべてをあきらめどっぷりと快楽に浸ってしまった真紀が甘えるような声を出してオジさんにしがみつき、結合部分を擦り合せるように腰を振って口唇を重ねる。
「真紀・・・お前は誰のものだ・・・こんなに気持ちよくしてくれるのは誰だ・・・雅彦なのか」
「い、いじわる・・・いわないでぇ・・・おじさまですぅ・・・まきはおじさまのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
「おれのものになるんだ・・・ずっと・・・こうして・・・」
「まきは・・・おじさまのものです・・・あぁぁ・・・まきは・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・もっと・・・もっとぉぉ」
白いお尻を懸命に振りながらついに口にしてしまったこの言葉。
終わりの見えない調教に屈してしまい、それによってもたらされる快感に呑み込まれてしまった真紀・・・
誓ってしまったからにはもう今までのような『普通の生活』には戻れないことを覚悟しているのだろうか。
淫靡で可憐な奥さまになった真紀の新たな人生の幕開けにふさわしい『誓いの言葉』だ。
「真紀ちゃん・・・あん・・・いい子ね・・・うれしいわぁぁぁ・・・ずっと一緒よぉ・・・」
オジさんのものとなり抱かれ続けると誓った奥さまの可愛く切ない喘ぎ声が絶え間なく続く。
「きもちいい・・・あぁぁ・・・とってもいいの・・・いいわぁぁ・・・すごいぃぃ・・・あぁぁ・・・イクぅぅ・・・イくぅぅ・・・」
「真紀・・・オ○○コが締まる・・・うっうぅぅ・・・」
「二人だけでイっちゃいや・・・いやなのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
きつく抱き合い一緒に昇りつめようとする二人の交わりの音と体内にうごめくモーターの音を聞きながらバイブを奥へ奥へと挿入し掻き回すと、強烈な快感が身体を突き抜けていき周りの世界が真っ白になってしまった。
なんだか本格的なレイプのような様子になってきた。
考えてみれば、今までがうまく行き過ぎたのだ・・・
真紀は家庭と幸せな生活を守るためにすべてを押し殺し、恥ずかしい責めにも耐えながら抱かれ続け、こうして夜を過ごしている。
その封じ込めた気持ちが今になって爆発したのかもしれない。
「オジさまに辱められながら旦那さまをだましたくせによく言うわ・・・さっきの電話だってウソばっかり。雅彦さんったら本当に気の毒。ウソつきのあなたはもう元になんか戻れない・・・ずっと私たちのおもちゃなんだから」
「ちがいますぅぅ・・・うそつきじゃぁぁ・・・あっあぁぁぁ・・・いやぁっあぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・よ、よしてぇぇぇ・・・かえらせて・・・」
「いいわ。朝になったら帰してあげる・・・それまでたっぷりと楽しみましょうね」
絶え間ない責めと体内に吸収されたブランデーは真紀を確実に溶かしている。
オジさんがお尻を持ち上げて抱え込み、激しい交わりで充血している花弁とセピア色の蕾をていねいに舐め始めると真紀の身体から力が抜けてくる。
「ひぃぃ・・・んぐぅぅ・・・あぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・かえらせてぇぇ・・・」
「尻の穴もオ○ンコみたいに柔らかくなってぱっくりと開いてる・・・すごいぞ」
すでに潤い花開きつつある蕾を舌先でチロチロとくすぐる。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おしりはいやぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
「真紀・・・そんなにいやがっても身体は正直に反応しているじゃないか・・・楽しい夜はまだまだこれからだ・・・なんせ旦那さま公認のお泊り調教なんだからな。それまた入れるぞ・・・うっうぅぅ・・・」
「いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・うぐぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態の真紀の背後に大きな身体が覆いかぶり、交じりあって一つの姿となってあっという間に広いベッドの海の中へと沈み込んでいく・・・
「お、おねが・・・い・・・あっあっぁぁぁ・・・も・・・もう・・・あなたぁぁぁ・・・たすけてぇぇぇ・・・たすけて・・・」
「ぐちゅぐちょ・・・最高だ・・・あんな鈍感で役立たずの旦那のことなんか忘れちまえ・・・こんなに気持ちよくなんかしてくれないぞ・・・そうだろ・・・」
「あぁぁ・・・こ・・・こんなこと・・・いやぁぁぁ・・・も・・・もう・・・いやぁぁぁ・・・うわぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
後ろから一気に貫かれた真紀の裸体が私の上で狂ったように踊らされている・・・いや自分で踊っているようにも見えてしまう。
最後の望みであった旦那さまとの会話をあんなカタチで断ち切られてしまい、助けの来ない密室の中でセックスの快楽にどっぷりと浸かっている姿はものすごい迫力だ。
「熱くて・・・すごいぞ・・・真紀・・・とっても感じてるんだろ・・・こりゃすごい・・・」
「あっあぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・あなたぁぁぁ・・・あなたぁぁぁ・・・あんあん・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
腰をしっかりと支えられペニスを咥えこんでリズミカルなダンスを繰り返している真紀が喘ぎ声と共に償いの言葉を漏らす。
「俺のチ○ポをしっかり咥えて腰振って・・・いくら謝ったって許しちゃくれないよ・・・真紀はなんて悪い奥さんなんだ」
「おじさま・・・おじさま・・・ち、ちがうのぉぉぉ・・・ちがうのよぉぉぉ・・・ちがうってばぁぁぁ・・・あっひぃぃぃ・・・」
快楽に溺れている自分を否定すればするほどどんどん惨めになっていく・・・
「そうね・・・真紀ちゃんは悪くない・・・いいのよ・・・だからもっと感じていいの・・・せっかく旦那さまが泊まっていいって言ってくれたんだから」
目の前で揺れている愛らしい乳房をつかんでその頂点をちゅっちゅと吸い上げ口の中で転がす。
「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・だめよ・・・・だめなのぉぉ・・・だめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・そ、そんな・・・ひぃぃ・・・もう・・・もうやめてぇぇ・・・」
「こんなにたくさん抱かれて感じたの初めてなんでしょ。真紀ちゃんのおっぱい、熱くなってる・・・アソコはどうかしら」
つながっている部分を指でまさぐると、ねっとりとした蜜に濡れた花弁の中に太いペニスが隙間なく潜り込んでいる。
「オジさまとしっかりつながってる・・・いやらしいわ・・・とってもいやらしい・・・」
ペニスがピストンのように真紀の花弁から熱い蜜を押し出し、それが流れ落ちて私の指に絡みつく。
「ユキ・・・どんどん滑らかになってきてるぞ・・・きついけどな・・・」
「ひぃぃ・・・やめて・・・いじらないでぇぇ・・・」
「まだまだやめないよ・・・ぐちゅぐちゅで熱くていやらしい奥さまのオ○○コ、気持ちいいぞ・・・お前だってそうなんだろ・・・」
こうなればもうオジさんも野獣と同じ・・・
優しい扱いから一転してものすごいスピートで真紀の中で暴れまくり、小さな身体がベッドの上で何度も浮き上がっては叩きつけられるように沈んでいく。
考えてみれば、今までがうまく行き過ぎたのだ・・・
真紀は家庭と幸せな生活を守るためにすべてを押し殺し、恥ずかしい責めにも耐えながら抱かれ続け、こうして夜を過ごしている。
その封じ込めた気持ちが今になって爆発したのかもしれない。
「オジさまに辱められながら旦那さまをだましたくせによく言うわ・・・さっきの電話だってウソばっかり。雅彦さんったら本当に気の毒。ウソつきのあなたはもう元になんか戻れない・・・ずっと私たちのおもちゃなんだから」
「ちがいますぅぅ・・・うそつきじゃぁぁ・・・あっあぁぁぁ・・・いやぁっあぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・よ、よしてぇぇぇ・・・かえらせて・・・」
「いいわ。朝になったら帰してあげる・・・それまでたっぷりと楽しみましょうね」
絶え間ない責めと体内に吸収されたブランデーは真紀を確実に溶かしている。
オジさんがお尻を持ち上げて抱え込み、激しい交わりで充血している花弁とセピア色の蕾をていねいに舐め始めると真紀の身体から力が抜けてくる。
「ひぃぃ・・・んぐぅぅ・・・あぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・もう・・・もうよしてぇぇ・・・かえらせてぇぇ・・・」
「尻の穴もオ○ンコみたいに柔らかくなってぱっくりと開いてる・・・すごいぞ」
すでに潤い花開きつつある蕾を舌先でチロチロとくすぐる。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・おしりはいやぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
「真紀・・・そんなにいやがっても身体は正直に反応しているじゃないか・・・楽しい夜はまだまだこれからだ・・・なんせ旦那さま公認のお泊り調教なんだからな。それまた入れるぞ・・・うっうぅぅ・・・」
「いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・うぐぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態の真紀の背後に大きな身体が覆いかぶり、交じりあって一つの姿となってあっという間に広いベッドの海の中へと沈み込んでいく・・・
「お、おねが・・・い・・・あっあっぁぁぁ・・・も・・・もう・・・あなたぁぁぁ・・・たすけてぇぇぇ・・・たすけて・・・」
「ぐちゅぐちょ・・・最高だ・・・あんな鈍感で役立たずの旦那のことなんか忘れちまえ・・・こんなに気持ちよくなんかしてくれないぞ・・・そうだろ・・・」
「あぁぁ・・・こ・・・こんなこと・・・いやぁぁぁ・・・も・・・もう・・・いやぁぁぁ・・・うわぁぁ・・・うぐぅぅ・・・」
後ろから一気に貫かれた真紀の裸体が私の上で狂ったように踊らされている・・・いや自分で踊っているようにも見えてしまう。
最後の望みであった旦那さまとの会話をあんなカタチで断ち切られてしまい、助けの来ない密室の中でセックスの快楽にどっぷりと浸かっている姿はものすごい迫力だ。
「熱くて・・・すごいぞ・・・真紀・・・とっても感じてるんだろ・・・こりゃすごい・・・」
「あっあぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・あなたぁぁぁ・・・あなたぁぁぁ・・・あんあん・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
腰をしっかりと支えられペニスを咥えこんでリズミカルなダンスを繰り返している真紀が喘ぎ声と共に償いの言葉を漏らす。
「俺のチ○ポをしっかり咥えて腰振って・・・いくら謝ったって許しちゃくれないよ・・・真紀はなんて悪い奥さんなんだ」
「おじさま・・・おじさま・・・ち、ちがうのぉぉぉ・・・ちがうのよぉぉぉ・・・ちがうってばぁぁぁ・・・あっひぃぃぃ・・・」
快楽に溺れている自分を否定すればするほどどんどん惨めになっていく・・・
「そうね・・・真紀ちゃんは悪くない・・・いいのよ・・・だからもっと感じていいの・・・せっかく旦那さまが泊まっていいって言ってくれたんだから」
目の前で揺れている愛らしい乳房をつかんでその頂点をちゅっちゅと吸い上げ口の中で転がす。
「あぁぁぁ・・・ゆきさん・・・だめよ・・・・だめなのぉぉ・・・だめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・そ、そんな・・・ひぃぃ・・・もう・・・もうやめてぇぇ・・・」
「こんなにたくさん抱かれて感じたの初めてなんでしょ。真紀ちゃんのおっぱい、熱くなってる・・・アソコはどうかしら」
つながっている部分を指でまさぐると、ねっとりとした蜜に濡れた花弁の中に太いペニスが隙間なく潜り込んでいる。
「オジさまとしっかりつながってる・・・いやらしいわ・・・とってもいやらしい・・・」
ペニスがピストンのように真紀の花弁から熱い蜜を押し出し、それが流れ落ちて私の指に絡みつく。
「ユキ・・・どんどん滑らかになってきてるぞ・・・きついけどな・・・」
「ひぃぃ・・・やめて・・・いじらないでぇぇ・・・」
「まだまだやめないよ・・・ぐちゅぐちゅで熱くていやらしい奥さまのオ○○コ、気持ちいいぞ・・・お前だってそうなんだろ・・・」
こうなればもうオジさんも野獣と同じ・・・
優しい扱いから一転してものすごいスピートで真紀の中で暴れまくり、小さな身体がベッドの上で何度も浮き上がっては叩きつけられるように沈んでいく。
愛する旦那さまに見捨てられ、私たちの調教を受け入れることしか道は残されていない真紀・・・
涙は枯れることはないがおしゃぶりは見違えるほど上手になってきている。
「その調子だ・・・うまいぞ・・・だんだん気持ち良くなってきた・・・いいそ・・・」
「こっちだって洪水よ・・・いやらしい匂いがプンプンするわ」
「見込んだとおりだ・・・お前とこうすることができてうれしいよ・・・真紀・・・」
オジさんの気が和んだころ、膨れ上がった赤黒いペニスが喉の奥を突くと可哀そうな真紀は耐え切れず苦しさのあまり咳き込んでペニスを吐き出してしまう。
「ふざけやがって。誰がやめていいって言った・・・なぜやめるんだ。ずっとしゃぶるんだよ。もっとしゃぶれ」
「いやぁぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・あっああっ・・・こ・・・こんなことぉぉぉ・・・もういやなのぉぉぉ・・・あぁぁ・・・だめ・・・もうよしてぇぇぇ・・・」
ベッドへと倒れこんでしまい懸命に身体をひねったり足を動かそうとして私の愛撫をも拒否しようとするが、明るいころから辱められ夜になっても帰れずどっぷりとセックスの快楽の沼に沈み込まされた真紀の身体はこれ以上動かなくなっている・・・
ドロドロになった花弁にしっかりと吸いついたまま熱い蜜を強く吸い上げると、いっそう甲高い悲鳴を上げて苦しそうに喘ぐ。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・そんなにつよくぅぅ・・あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・いやぁぁぁ・・・」
「何度舐めても美味しいわ・・・もっとちょうだい・・・もっとよ・・・真紀ちゃん、もっと・・・」
「あっあっあぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・もうこんなこと・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいです・・・うっぅぅぅ・・・」
潤んだ瞳からはとめどもなく溢れる涙・・・
喘ぐ口からは唾液・・・
じゅくじゅくの花弁からは粘々した熱い蜜と私の唾液・・・
それらが縛られた真紀から流れ落ちて乱れたシーツを汚し点々とシミを作っていく。
「ゆきさん・・・あぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・やめてぇぇ・・・」
「だめよ・・・もっと真紀ちゃんを舐めてあげる・・・あぁぁ・・・」
「いい眺めだな。真紀、こんなに濡らしながらあんな役立たずの旦那をいつまでも思っているんだ・・・いい加減にあきらめろ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あのひとは・・・そんなひとじゃ・・・ひぃぃぃ・・・ゆきさ・・・ん・・・あん・・・やめてぇぇぇ・・・」
「いつまでもそんなこと言ってないで、オジさまにたっぷりと甘えたらどうなの。とっても優しいの、たくさん抱かれてわかったでしょ」
「それじゃ、贈りものをいただくとするか」
待ちかねていたオジさんが私と入れ替わるようにしてぐったりとした真紀の背後に覆いかぶさり、腰を持って抱え上げようとする。
「真紀、待たせたな。今度は後ろからぐいぐい入れてやる・・・もう容赦しないからな」
「あっあっ・・・いやよ・・・いやなの・・・もういや・・・いやだってば・・・あぁぁ・・・もうよして・・・おねがい・・・おねがいだからもうやめてぇぇぇ・・・おじさま・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「いくら嫌がってももう手遅れだよ・・・お前はずっと俺のものだ・・・こうして抱かれながら旦那と暮らすんだよ」
「そんなのいやぁぁぁ・・・いやなの・・・ゆるしてぇぇぇ・・・いやなのぉ・・・いやだってば・・・」
酔っているはずの真紀がオジさんの胸の下で暴れ始める・・・こんなことは初めてだ。
うちのダンナに犯されたときだって再会して辱めた時だって、それについさっきだって・・・すべてをあきらめたような悲しい目をして私に身を任せた真紀が・・・今になって思い出したように抵抗を始めたのだ・・・
真紀にとっての旦那さまはそれほどの存在なのか。
「真紀、・・・お前は最高だ・・・この小さくて可愛いおっぱい・・・柔らかいよ。乳首もこんなに尖らせて・・・感じてるんだね」
「あぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・さわらないでぇぇぇ・・・もうこんなこといやいや・・・いやだってば・・・いっやぁぁぁ・・・」
「騒げば自分がみじめになるだけだぞ。わからない奥さまだ。ユキ、静かにさせるんだ」
オジさまのペニスが真紀を求めてまっすぐ上を向いて光っている・・・
「もうすべて手遅れ・・・観念しなさい。すぐに全部忘れて気持ちよくなるから楽しめばいいのよ。旦那さまも許してくれたでしょ・・・」
暴れる真紀の手首を片手でつかんで押さえつけると、オジさまが両方の手で揺れる乳房を抱え込んで今度は力任せにぐいぐい揉む。
「ひぃぃぃ・・・いたい、いたい・・・ひぃぃ・・・や、やめてぇぇぇ・・・ひぃぃぃ・・・もういやなのぉぉぉ・・・」
「お前のこの小さなおっぱいが大好きなんだ・・・乳首がコリコリして固いよ・・・気持ちいいんだろ・・・もっとなんだろ・・・真紀・・・」
手のひらの中の乳房が尖った乳首とともにぎゅっとつぶされる
「あっひぃぃ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・いたい・・・あぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・あなたぁぁ」
「ユキ、もっとしっかり押さえるんだ。わからず屋の奥さまにはきつい罰を与えないとな」
涙は枯れることはないがおしゃぶりは見違えるほど上手になってきている。
「その調子だ・・・うまいぞ・・・だんだん気持ち良くなってきた・・・いいそ・・・」
「こっちだって洪水よ・・・いやらしい匂いがプンプンするわ」
「見込んだとおりだ・・・お前とこうすることができてうれしいよ・・・真紀・・・」
オジさんの気が和んだころ、膨れ上がった赤黒いペニスが喉の奥を突くと可哀そうな真紀は耐え切れず苦しさのあまり咳き込んでペニスを吐き出してしまう。
「ふざけやがって。誰がやめていいって言った・・・なぜやめるんだ。ずっとしゃぶるんだよ。もっとしゃぶれ」
「いやぁぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・あっああっ・・・こ・・・こんなことぉぉぉ・・・もういやなのぉぉぉ・・・あぁぁ・・・だめ・・・もうよしてぇぇぇ・・・」
ベッドへと倒れこんでしまい懸命に身体をひねったり足を動かそうとして私の愛撫をも拒否しようとするが、明るいころから辱められ夜になっても帰れずどっぷりとセックスの快楽の沼に沈み込まされた真紀の身体はこれ以上動かなくなっている・・・
ドロドロになった花弁にしっかりと吸いついたまま熱い蜜を強く吸い上げると、いっそう甲高い悲鳴を上げて苦しそうに喘ぐ。
「ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・そんなにつよくぅぅ・・あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・ゆきさん・・・いやぁぁぁ・・・」
「何度舐めても美味しいわ・・・もっとちょうだい・・・もっとよ・・・真紀ちゃん、もっと・・・」
「あっあっあぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・もうこんなこと・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいです・・・うっぅぅぅ・・・」
潤んだ瞳からはとめどもなく溢れる涙・・・
喘ぐ口からは唾液・・・
じゅくじゅくの花弁からは粘々した熱い蜜と私の唾液・・・
それらが縛られた真紀から流れ落ちて乱れたシーツを汚し点々とシミを作っていく。
「ゆきさん・・・あぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・やめてぇぇ・・・」
「だめよ・・・もっと真紀ちゃんを舐めてあげる・・・あぁぁ・・・」
「いい眺めだな。真紀、こんなに濡らしながらあんな役立たずの旦那をいつまでも思っているんだ・・・いい加減にあきらめろ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あのひとは・・・そんなひとじゃ・・・ひぃぃぃ・・・ゆきさ・・・ん・・・あん・・・やめてぇぇぇ・・・」
「いつまでもそんなこと言ってないで、オジさまにたっぷりと甘えたらどうなの。とっても優しいの、たくさん抱かれてわかったでしょ」
「それじゃ、贈りものをいただくとするか」
待ちかねていたオジさんが私と入れ替わるようにしてぐったりとした真紀の背後に覆いかぶさり、腰を持って抱え上げようとする。
「真紀、待たせたな。今度は後ろからぐいぐい入れてやる・・・もう容赦しないからな」
「あっあっ・・・いやよ・・・いやなの・・・もういや・・・いやだってば・・・あぁぁ・・・もうよして・・・おねがい・・・おねがいだからもうやめてぇぇぇ・・・おじさま・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「いくら嫌がってももう手遅れだよ・・・お前はずっと俺のものだ・・・こうして抱かれながら旦那と暮らすんだよ」
「そんなのいやぁぁぁ・・・いやなの・・・ゆるしてぇぇぇ・・・いやなのぉ・・・いやだってば・・・」
酔っているはずの真紀がオジさんの胸の下で暴れ始める・・・こんなことは初めてだ。
うちのダンナに犯されたときだって再会して辱めた時だって、それについさっきだって・・・すべてをあきらめたような悲しい目をして私に身を任せた真紀が・・・今になって思い出したように抵抗を始めたのだ・・・
真紀にとっての旦那さまはそれほどの存在なのか。
「真紀、・・・お前は最高だ・・・この小さくて可愛いおっぱい・・・柔らかいよ。乳首もこんなに尖らせて・・・感じてるんだね」
「あぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・さわらないでぇぇぇ・・・もうこんなこといやいや・・・いやだってば・・・いっやぁぁぁ・・・」
「騒げば自分がみじめになるだけだぞ。わからない奥さまだ。ユキ、静かにさせるんだ」
オジさまのペニスが真紀を求めてまっすぐ上を向いて光っている・・・
「もうすべて手遅れ・・・観念しなさい。すぐに全部忘れて気持ちよくなるから楽しめばいいのよ。旦那さまも許してくれたでしょ・・・」
暴れる真紀の手首を片手でつかんで押さえつけると、オジさまが両方の手で揺れる乳房を抱え込んで今度は力任せにぐいぐい揉む。
「ひぃぃぃ・・・いたい、いたい・・・ひぃぃ・・・や、やめてぇぇぇ・・・ひぃぃぃ・・・もういやなのぉぉぉ・・・」
「お前のこの小さなおっぱいが大好きなんだ・・・乳首がコリコリして固いよ・・・気持ちいいんだろ・・・もっとなんだろ・・・真紀・・・」
手のひらの中の乳房が尖った乳首とともにぎゅっとつぶされる
「あっひぃぃ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・いたい・・・あぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・あなたぁぁ」
「ユキ、もっとしっかり押さえるんだ。わからず屋の奥さまにはきつい罰を与えないとな」
「お前は見捨てられたんだ。仕事の方が大切で鈍感な雅彦さんにな。捨て猫の真紀ちゃん、ここでドロドロに溶かしてやるよ」
嫌がれば嫌がるほどオジさんの征服欲は膨れ上がり、さきほど真紀のお口の中で果てたはずの赤黒いペニスが上へ上へとそそり立っていく。
「もうこんなこと・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせて・・・あなた・・・たすけてぇぇ・・・あなた・・・あぁぁ・・・」
「助けてですって?笑わせないでよ。あなたは旦那さまからプレゼントされたの・・・みなさんでどうぞお好きに召し上がって下さいって言ってたわよ」
「そんなこといってない・・・ちがう・・・ち、がうのぉぉぉ・・・やめてぇぇ・・・あなたぁぁぁ・・・たすけてぇぇぇ・・・たすけてぇぇぇ・・・」
「なるほど。そういうつもりなら、プレゼントされたいやらしい真紀ちゃんにはどんどん泣いてもらおう。泣けば泣くほどココがぐっしょり濡れてくるぞ」
「たすけてぇぇ・・・あなたぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・ひぃぃ・・・よしてぇ・・・」
「このまま泊まっていいのかな?もっと大きな声で助けを呼べば来るかもよ」
「あなた・・・あなた・・・たすけてぇぇ・・・」
うごめくバイブでまさぐられようとも敏感な突起を摘まれようとも、うわごとのように同じ言葉を繰り返し、オジさんから必死に逃れようとする。
「いやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・あなたぁぁ・・」
「もっと鳴け・・・こいつを咥えて捨て猫のように鳴くんだ・・・」
ぐいぐいとバイブを押し込んでいく。
「今夜、ずっと三人で過ごせるなんてうれしいわ・・・旦那さまのお許しが出たんだからもっともっと感じていいのよ・・・私は真紀ちゃんを舐めたい・・・きれいなココを・・・」
うごめくバイブを抜くと、咥えるものがなくなってしまいベッドの中央にぱっくりと開花し蜜を垂れ流している赤い花弁を口に含み、両膝を抱え込むようにして思いっきり吸う。
「あぐぅぅ・・・いぁぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぐぉぉ・・・ぐえぇぇぇ・・・あっあうぅぅ・・・ゆ、ゆきさん、だめぇぇ・・・」
ドロドロに溶けた花弁は奥まで熱くなっていて、ねっとりとして甘酸っぱい蜜の香りが充満している。
「ユキ、旦那さまを裏切った奥さまの味はどうだ」
「真紀ちゃんのココ・・・美味しくて可愛い・・・あんあん・・・こんなにたくさん濡れてる・・・」
ちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅる・・・音を立てながら舌ですくって舐める絶望に追い込まれた真紀の蜜は格別の味がする。
「あぐぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・はぐぐぅぅぇぇぇ・・・やめてぇぇ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん。せっかく旦那さまとお話できたのにね・・・もうどうにもならないのがわかったでしょ。オジさまと一緒にたっぷりと調教してあげる・・・ああぁ・・・美味しい・・・」
舐めれば舐めるほど真紀の蜜は熱く粘っこく、とても酸っぱくなって豊かな量を流し続け、私の顔をびしょびしょに濡らしている。
旦那さまの声を聞かせ、忘れようとしていたその存在をきっちりと意識させたことでよりいっそう感じているのだ。
「一生懸命話したのに助けてもらえなったな・・・お前の旦那さまはその程度の男なんだよ。俺のチ○ポの方が固くて大きくていいだろ。ほれほれ・・・しゃぶれ・・・しゃぶるんだ」
「うぐぇぇ・・・ぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・」
疲れを知らないペニスがまた真紀のお口の中に吸い込まれていく・・・
「うっ・・・雅彦って奴のチ○ポも毎晩こうしてしゃぶってあげてたのか・・・その小さなお口で咥えていたのか・・・どうなんだ。何も知らないような顔しやがって・・・ふざけるな」
またまた相変わらずしつこい嫉妬・・・真紀ちゃんは子供までいる立派な人妻なのに・・・
でもそれが男の激しい征服欲の原動力なのだろう。
頭を押さえこんだまま腰をぐいぐいと前に突き出し小さなお口をひたすら犯し続けるオジさん・・・その真紀のあるべき繊毛がない花弁とその突起は私の口の中で柔らかく熟してきている。
「お前を見捨てたあの男はこんなに気持ち良くしてくれたのか・・・そいつのチ○ポをしゃぶったのか」
「あぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・ぐぇぇ・・・あぁぁぁ・・・」
「しゃぶったのか・・・どうなんだ・・・真紀・・・俺の方が大きくていいだろ」
答えられるはずもない真紀の頭をつかんで揺すってはしつこく詰問する。
「返事しろ。しゃぶったのか。雅彦のミルクを飲んだのか。どうなんだ」
「真紀ちゃんはそんなことしたことないってば・・・わかってるでしょ。こんなにたくさんおしゃぶりしているのはオジさまのだけよね」
幼稚で淡白なセックスしか知らなかった真紀・・・それを一番よく知っているのは私。
でもしゃぶらせてるオジさんだってそれはよくわかるはずなのに嫉妬ばかりしている・・・
「俺だけなんだな。そうなのか・・・真紀・・・うれしいぞ・・・それならもっと一生懸命舐めないとだめだ。ほらもっと舌を使って・・・先っぽだけじゃなくて・・・うっうぅぅ・・・」
責められ続けている真紀の花弁を指で広げて、その奥に溜まっている濃厚な蜜を舌ですくい取る・・・
「うふふ・・・こんなに濡らしちゃって・・・感じてるのね・・・すごいわ」
「そっか・・・この奥さまはどこまでいやらしくなるのか楽しみだ・・・」
「あぐぅぅ・・・うっうぇぇ・・・うごぅぉぉぉ・・・」
厳しい調教が続けられる中、時間が経つにつれ、苦痛に歪んでいた顔にうっとりとした表情が浮かび出し滑らかなおしゃぶりができるようになってくる。
嫌がれば嫌がるほどオジさんの征服欲は膨れ上がり、さきほど真紀のお口の中で果てたはずの赤黒いペニスが上へ上へとそそり立っていく。
「もうこんなこと・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせて・・・あなた・・・たすけてぇぇ・・・あなた・・・あぁぁ・・・」
「助けてですって?笑わせないでよ。あなたは旦那さまからプレゼントされたの・・・みなさんでどうぞお好きに召し上がって下さいって言ってたわよ」
「そんなこといってない・・・ちがう・・・ち、がうのぉぉぉ・・・やめてぇぇ・・・あなたぁぁぁ・・・たすけてぇぇぇ・・・たすけてぇぇぇ・・・」
「なるほど。そういうつもりなら、プレゼントされたいやらしい真紀ちゃんにはどんどん泣いてもらおう。泣けば泣くほどココがぐっしょり濡れてくるぞ」
「たすけてぇぇ・・・あなたぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・ひぃぃ・・・よしてぇ・・・」
「このまま泊まっていいのかな?もっと大きな声で助けを呼べば来るかもよ」
「あなた・・・あなた・・・たすけてぇぇ・・・」
うごめくバイブでまさぐられようとも敏感な突起を摘まれようとも、うわごとのように同じ言葉を繰り返し、オジさんから必死に逃れようとする。
「いやぁぁ・・・いやなのぉぉ・・・あぁぁ・・・うわぁぁ・・・あなたぁぁ・・」
「もっと鳴け・・・こいつを咥えて捨て猫のように鳴くんだ・・・」
ぐいぐいとバイブを押し込んでいく。
「今夜、ずっと三人で過ごせるなんてうれしいわ・・・旦那さまのお許しが出たんだからもっともっと感じていいのよ・・・私は真紀ちゃんを舐めたい・・・きれいなココを・・・」
うごめくバイブを抜くと、咥えるものがなくなってしまいベッドの中央にぱっくりと開花し蜜を垂れ流している赤い花弁を口に含み、両膝を抱え込むようにして思いっきり吸う。
「あぐぅぅ・・・いぁぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぐぉぉ・・・ぐえぇぇぇ・・・あっあうぅぅ・・・ゆ、ゆきさん、だめぇぇ・・・」
ドロドロに溶けた花弁は奥まで熱くなっていて、ねっとりとして甘酸っぱい蜜の香りが充満している。
「ユキ、旦那さまを裏切った奥さまの味はどうだ」
「真紀ちゃんのココ・・・美味しくて可愛い・・・あんあん・・・こんなにたくさん濡れてる・・・」
ちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅる・・・音を立てながら舌ですくって舐める絶望に追い込まれた真紀の蜜は格別の味がする。
「あぐぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・はぐぐぅぅぇぇぇ・・・やめてぇぇ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん。せっかく旦那さまとお話できたのにね・・・もうどうにもならないのがわかったでしょ。オジさまと一緒にたっぷりと調教してあげる・・・ああぁ・・・美味しい・・・」
舐めれば舐めるほど真紀の蜜は熱く粘っこく、とても酸っぱくなって豊かな量を流し続け、私の顔をびしょびしょに濡らしている。
旦那さまの声を聞かせ、忘れようとしていたその存在をきっちりと意識させたことでよりいっそう感じているのだ。
「一生懸命話したのに助けてもらえなったな・・・お前の旦那さまはその程度の男なんだよ。俺のチ○ポの方が固くて大きくていいだろ。ほれほれ・・・しゃぶれ・・・しゃぶるんだ」
「うぐぇぇ・・・ぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・」
疲れを知らないペニスがまた真紀のお口の中に吸い込まれていく・・・
「うっ・・・雅彦って奴のチ○ポも毎晩こうしてしゃぶってあげてたのか・・・その小さなお口で咥えていたのか・・・どうなんだ。何も知らないような顔しやがって・・・ふざけるな」
またまた相変わらずしつこい嫉妬・・・真紀ちゃんは子供までいる立派な人妻なのに・・・
でもそれが男の激しい征服欲の原動力なのだろう。
頭を押さえこんだまま腰をぐいぐいと前に突き出し小さなお口をひたすら犯し続けるオジさん・・・その真紀のあるべき繊毛がない花弁とその突起は私の口の中で柔らかく熟してきている。
「お前を見捨てたあの男はこんなに気持ち良くしてくれたのか・・・そいつのチ○ポをしゃぶったのか」
「あぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・ぐぇぇ・・・あぁぁぁ・・・」
「しゃぶったのか・・・どうなんだ・・・真紀・・・俺の方が大きくていいだろ」
答えられるはずもない真紀の頭をつかんで揺すってはしつこく詰問する。
「返事しろ。しゃぶったのか。雅彦のミルクを飲んだのか。どうなんだ」
「真紀ちゃんはそんなことしたことないってば・・・わかってるでしょ。こんなにたくさんおしゃぶりしているのはオジさまのだけよね」
幼稚で淡白なセックスしか知らなかった真紀・・・それを一番よく知っているのは私。
でもしゃぶらせてるオジさんだってそれはよくわかるはずなのに嫉妬ばかりしている・・・
「俺だけなんだな。そうなのか・・・真紀・・・うれしいぞ・・・それならもっと一生懸命舐めないとだめだ。ほらもっと舌を使って・・・先っぽだけじゃなくて・・・うっうぅぅ・・・」
責められ続けている真紀の花弁を指で広げて、その奥に溜まっている濃厚な蜜を舌ですくい取る・・・
「うふふ・・・こんなに濡らしちゃって・・・感じてるのね・・・すごいわ」
「そっか・・・この奥さまはどこまでいやらしくなるのか楽しみだ・・・」
「あぐぅぅ・・・うっうぇぇ・・・うごぅぉぉぉ・・・」
厳しい調教が続けられる中、時間が経つにつれ、苦痛に歪んでいた顔にうっとりとした表情が浮かび出し滑らかなおしゃぶりができるようになってくる。
一日中この部屋で辱められ腰を振って鳴き続けたあげく、何も知らない旦那さまに気遣ってもらいながらグロテスクなペニスを咥えさせらせ、ミルクをまたもや飲まされてしまった。
乱れたベッドの上に転がされ泣き伏せている真紀にとっては、今まで以上に信じられないほど悲しい辱めに違いない。
だが、オジさんの裸体がすぐさま絡みついて、抜け落ちたバイブをまたもや押し込んで、楽しそうにグニグニと掻き回す。
「あっ・・・ひぃぃ・・・いれないでぇぇ・・・」
「上手にゴックンできたじゃないか。ユキ、お口もココもいい感じで仕上がってきてるぞ・・・こりゃ本当にいい奥さまだ・・・すごいぞ」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・あなたぁぁ・・・あなたぁぁぁ・・・」
「こんなモノをずっぽり咥えながらよく言うぜ。真紀も雅彦さんも哀れだな」
そろそろ潮時・・・楽しい夜の時間に無粋な電話はもういらない・・・悲しいけれどもどこか艶かしいうめき声を聞きながら雅彦さんとの話を終わりにしていく。
「真紀ちゃんったら、お酒がとっても美味しかったみたい・・・たくさん飲んじゃって。早く帰って寝かせてあげなきゃ・・・ではこれで失礼します」
「そ、そうですか。迷惑かけてすいません。よろしくお願いします。ゆきさん、本当にすいません・・・ゆきさん」
「あまり心配しない方がいいわと思うわ・・・私が一緒だし。それに奥さまは立派な大人なんだから」
「そうですけど・・・」
「明日の朝、ちゃんとおうちまで送りますからご安心を。それじゃまた」
「わかりました。今度またあらためてお詫びとお礼をさせてください・・・」
その言葉を聞くか聞かないうちに電話を切って会話を一方的に終わせた。
真紀を悲しませることしかできないあなたの役目はもう終わったから・・・
もし後悔したとしてももう手遅れ・・・
さようなら・・・
電話を切った途端、変な気持ちが込み上げてきた。
なぜ、この人は仕事など放り出して迎えに来ようとしないのか・・・
なぜ、真紀が泣きながら必死に訴えた『ごめんなさい』の本当の意味を考えようとしないのか・・・
なぜ、この人は最愛の妻が犯されているのに気がつかないのだろう・・・
あまりにも鈍感でお人好しすぎる。
真紀を陥れ追い込んで淫靡な調教を施している実際の自分の行動とは完全に矛盾しているが、愛する旦那さまが大切な奥さまを救ってくれるのを私自身ほんの少しだけ期待していたような気がする。
この淫靡なお部屋からおとぎ話の王子様のように・・・
うちのダンナも、私が義父やオジさんに犯され続けたときに必死になって出したヘルプのサインに気付こうとしなかったので余計にそう思うのだ。
結果として見捨てられてしまった真紀の救われない気持ちがよくわかる。
でも、こんなに鈍感な旦那さまだからこそ、自分の妻が辱められても気づかずに暮らし続けそのまま引っ越していった。
そして、舞い戻ってきた自分たちの居所を知らせる葉書をご丁寧にくれて、再び私に可愛い奥さまをプレゼントしてくれたのだ。
泣きじゃくる真紀を脅迫し、新居の寝室で辱めたのが昨日のことのように鮮明に思い出される。
あの日から真紀はまた私のものになった・・・
この人のおかげで真紀はめでたくこのきれいなお部屋でオジさまを悦ばす人妻として調教され、たっぷりと精液を注がれ美しく花開いているのだから、もっと感謝しなくてはいけない。
そしてそれはこれから先、真紀と一緒の場所で生活しても彼女はオジさまの玩具であって「妻」としての存在ではなくなるということを意味する・・・
『雅彦さん、あなたは鈍感過ぎるお馬鹿さんね。こんなに可愛い真紀ちゃんをありがとう・・・ずっと大切に可愛がってあげるわ』
そうつぶやいて携帯を閉じると部屋に私たちだけの夜が戻ってきた。
電話が切れたことによって愛しの旦那さまである雅彦さんとのつながりが途絶えてしまい、ここから救い出される可能性はまったく消えてしまった。
これによって誰にも邪魔されることなく真紀は明日の朝までさらに厳しい調教を受け、いやらしく艶やかにになり私たちの従順なペットに生まれ変わるのだ。
真紀のための淫靡で濃厚な夜の幕開けである・・・
「泊まっていいよってか・・・真紀、よかったな。優しくていい旦那さまじゃないか・・・これで気兼ねなく楽しめるな・・・うれしいよ。俺のミルク、いくらでも飲ませてやるからな」
「げほっげほっ・・・げぇぇ・・・うげぇぇ・・・」
電話が切れた途端、飲み込みはしたが精液の味に耐えられず、こごもった声を出しもどしそうになって咳き込んでしまう。
「もういやぁぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・こんなこと、もういやなのぉぉぉ・・・やめて・・・もうやめてぇぇぇ・・・あなたぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・」
追い詰められた真紀が急に叫び出してオジさまの腕の中で暴れようとするが、両手には手錠、両足には拘束具、体内にはバイブがしっかり潜り込んでいるので身動きがとれず悲鳴だけが響き渡る。
「叫んだって電話は切れちゃったよ・・・あきらめたはずじゃなかったのか。今さらどうこうしようったって無駄だ。助けは来ないんだよ」
「旦那さまの声を聞きながらオジさまのモノをおしゃぶりした上に、ミルクまで美味しそうに飲んじゃうなんて・・・真紀ちゃんにはびっくりだわ。それなのに『あなた・・・』だなんてよく言えるわね」
「い、いわないでください・・・あぁぁ・・・ほかにどうしろというのぉ・・・あぁぁ・・・あなたぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「あんなに優しい旦那さまをよく裏切れるわね。本当のことを知ったらどうなっちゃうかしら。真紀ちゃん、こんなにオジさまに抱かれて悦んでいるのに言い訳できる?」
「もう・・・もう・・・ゆるしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・かえるの・・・かえらせてぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
あれだけ調教を受けても旦那さまへの想いは変わらないようだ。
「優しい声を聞いて帰りたくなっちゃったみたいね・・・オジさまにこんなに気持ちよくしてもらっているのにずるいわ。欲張りよ」
「真紀はどんどんいやらしくなってきてるね。オ○ン○だってこんなにぐっしょり感じちゃって・・・これでも帰れるのかな」
オジさんが操っている無毛の股間でうごめくバイブはそれ自体が真紀の身体の一部であるかのように柔らかい動きを繰り返しながら奥へ奥へと呑み込まれていく・・・
「かんじてなんかぁぁ・・・ちがうの・・・かえらせてぇぇ・・・やめてってば、やめてぇぇぇ・・・」
「ふざけるな。なんであんな旦那が恋しいんだ?ぎゃあぎゃあ騒ぐならこのまま家の前に放り出してやるぞ。それでもいいのか」
「かえるの・・・かえらせて・・・はずかしいことはもういや・・・はずかしいことはいやぁぁぁ・・・」
電話によって現実に引き戻されたのか、今までずっとこらえていた真紀の悲しみが爆発する。
あれだけ調教されてもさすが芯の強い奥さまだ。
乱れたベッドの上に転がされ泣き伏せている真紀にとっては、今まで以上に信じられないほど悲しい辱めに違いない。
だが、オジさんの裸体がすぐさま絡みついて、抜け落ちたバイブをまたもや押し込んで、楽しそうにグニグニと掻き回す。
「あっ・・・ひぃぃ・・・いれないでぇぇ・・・」
「上手にゴックンできたじゃないか。ユキ、お口もココもいい感じで仕上がってきてるぞ・・・こりゃ本当にいい奥さまだ・・・すごいぞ」
「もう・・・もうだめぇぇ・・・あなたぁぁ・・・あなたぁぁぁ・・・」
「こんなモノをずっぽり咥えながらよく言うぜ。真紀も雅彦さんも哀れだな」
そろそろ潮時・・・楽しい夜の時間に無粋な電話はもういらない・・・悲しいけれどもどこか艶かしいうめき声を聞きながら雅彦さんとの話を終わりにしていく。
「真紀ちゃんったら、お酒がとっても美味しかったみたい・・・たくさん飲んじゃって。早く帰って寝かせてあげなきゃ・・・ではこれで失礼します」
「そ、そうですか。迷惑かけてすいません。よろしくお願いします。ゆきさん、本当にすいません・・・ゆきさん」
「あまり心配しない方がいいわと思うわ・・・私が一緒だし。それに奥さまは立派な大人なんだから」
「そうですけど・・・」
「明日の朝、ちゃんとおうちまで送りますからご安心を。それじゃまた」
「わかりました。今度またあらためてお詫びとお礼をさせてください・・・」
その言葉を聞くか聞かないうちに電話を切って会話を一方的に終わせた。
真紀を悲しませることしかできないあなたの役目はもう終わったから・・・
もし後悔したとしてももう手遅れ・・・
さようなら・・・
電話を切った途端、変な気持ちが込み上げてきた。
なぜ、この人は仕事など放り出して迎えに来ようとしないのか・・・
なぜ、真紀が泣きながら必死に訴えた『ごめんなさい』の本当の意味を考えようとしないのか・・・
なぜ、この人は最愛の妻が犯されているのに気がつかないのだろう・・・
あまりにも鈍感でお人好しすぎる。
真紀を陥れ追い込んで淫靡な調教を施している実際の自分の行動とは完全に矛盾しているが、愛する旦那さまが大切な奥さまを救ってくれるのを私自身ほんの少しだけ期待していたような気がする。
この淫靡なお部屋からおとぎ話の王子様のように・・・
うちのダンナも、私が義父やオジさんに犯され続けたときに必死になって出したヘルプのサインに気付こうとしなかったので余計にそう思うのだ。
結果として見捨てられてしまった真紀の救われない気持ちがよくわかる。
でも、こんなに鈍感な旦那さまだからこそ、自分の妻が辱められても気づかずに暮らし続けそのまま引っ越していった。
そして、舞い戻ってきた自分たちの居所を知らせる葉書をご丁寧にくれて、再び私に可愛い奥さまをプレゼントしてくれたのだ。
泣きじゃくる真紀を脅迫し、新居の寝室で辱めたのが昨日のことのように鮮明に思い出される。
あの日から真紀はまた私のものになった・・・
この人のおかげで真紀はめでたくこのきれいなお部屋でオジさまを悦ばす人妻として調教され、たっぷりと精液を注がれ美しく花開いているのだから、もっと感謝しなくてはいけない。
そしてそれはこれから先、真紀と一緒の場所で生活しても彼女はオジさまの玩具であって「妻」としての存在ではなくなるということを意味する・・・
『雅彦さん、あなたは鈍感過ぎるお馬鹿さんね。こんなに可愛い真紀ちゃんをありがとう・・・ずっと大切に可愛がってあげるわ』
そうつぶやいて携帯を閉じると部屋に私たちだけの夜が戻ってきた。
電話が切れたことによって愛しの旦那さまである雅彦さんとのつながりが途絶えてしまい、ここから救い出される可能性はまったく消えてしまった。
これによって誰にも邪魔されることなく真紀は明日の朝までさらに厳しい調教を受け、いやらしく艶やかにになり私たちの従順なペットに生まれ変わるのだ。
真紀のための淫靡で濃厚な夜の幕開けである・・・
「泊まっていいよってか・・・真紀、よかったな。優しくていい旦那さまじゃないか・・・これで気兼ねなく楽しめるな・・・うれしいよ。俺のミルク、いくらでも飲ませてやるからな」
「げほっげほっ・・・げぇぇ・・・うげぇぇ・・・」
電話が切れた途端、飲み込みはしたが精液の味に耐えられず、こごもった声を出しもどしそうになって咳き込んでしまう。
「もういやぁぁぁ・・・もうやめてぇぇぇ・・・こんなこと、もういやなのぉぉぉ・・・やめて・・・もうやめてぇぇぇ・・・あなたぁぁ・・・たすけてぇぇ・・・」
追い詰められた真紀が急に叫び出してオジさまの腕の中で暴れようとするが、両手には手錠、両足には拘束具、体内にはバイブがしっかり潜り込んでいるので身動きがとれず悲鳴だけが響き渡る。
「叫んだって電話は切れちゃったよ・・・あきらめたはずじゃなかったのか。今さらどうこうしようったって無駄だ。助けは来ないんだよ」
「旦那さまの声を聞きながらオジさまのモノをおしゃぶりした上に、ミルクまで美味しそうに飲んじゃうなんて・・・真紀ちゃんにはびっくりだわ。それなのに『あなた・・・』だなんてよく言えるわね」
「い、いわないでください・・・あぁぁ・・・ほかにどうしろというのぉ・・・あぁぁ・・・あなたぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「あんなに優しい旦那さまをよく裏切れるわね。本当のことを知ったらどうなっちゃうかしら。真紀ちゃん、こんなにオジさまに抱かれて悦んでいるのに言い訳できる?」
「もう・・・もう・・・ゆるしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・かえるの・・・かえらせてぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
あれだけ調教を受けても旦那さまへの想いは変わらないようだ。
「優しい声を聞いて帰りたくなっちゃったみたいね・・・オジさまにこんなに気持ちよくしてもらっているのにずるいわ。欲張りよ」
「真紀はどんどんいやらしくなってきてるね。オ○ン○だってこんなにぐっしょり感じちゃって・・・これでも帰れるのかな」
オジさんが操っている無毛の股間でうごめくバイブはそれ自体が真紀の身体の一部であるかのように柔らかい動きを繰り返しながら奥へ奥へと呑み込まれていく・・・
「かんじてなんかぁぁ・・・ちがうの・・・かえらせてぇぇ・・・やめてってば、やめてぇぇぇ・・・」
「ふざけるな。なんであんな旦那が恋しいんだ?ぎゃあぎゃあ騒ぐならこのまま家の前に放り出してやるぞ。それでもいいのか」
「かえるの・・・かえらせて・・・はずかしいことはもういや・・・はずかしいことはいやぁぁぁ・・・」
電話によって現実に引き戻されたのか、今までずっとこらえていた真紀の悲しみが爆発する。
あれだけ調教されてもさすが芯の強い奥さまだ。
「相変わらず下手くそだな。真紀のおしゃぶりは。教えたようにもっと気持ちを込めてしゃぶるんだ。ほれほれ」
いくら調教されても真紀のおしゃぶりはぎこちなく上手にならず、咥えるのが精一杯・・・
それがオジさんをさらに興奮させるようで、さほど怒ることなく真紀の髪を愛しそうに撫で、時おり両手で頭を固定し前後に緩やかに動かし楽しんでいる。
「もっとお口を開いて舌を使って舐めるんだよ・・・うっうぅぅ・・・ユキ、この下手くそさがたまらないぞ・・・ずいぶんできるようにはなってきたけどな」
愛くるしいお口の中をグロテスクなペニスがぬらぬらと光りながら出たり入ったりを繰り返す光景はすごい迫力・・・そして顔を泣き腫らして必死にしゃぶっている真紀奥さまを見ていると胸がドキドキしてとっても感じてしまう。
「ぐぇぇ・・・うっうっ・・・ぐぅぅ・・・げぇぇ・・・」
貞淑だった奥さまのお口の中を滑らかにスライドできるようになってきたペニスがぐぐっと喉の奥まで押し込まれる。
「あらまあ・・・真紀ちゃん、辛そうだわ・・・」
そう言いながら真紀の耳に携帯をあてると、ペニスを咥えたままイヤイヤをしようとするがオジさんに押さえられて動かすこともできず、ボロボロと泣くことしかできない。
「真紀・・・大丈夫か・・・おい・・・真紀・・・調子はどうなんだ?」
「うっぅぅ・・・うぐぇぇ・・・あぐぅぅ・・・」
「この際、ユキさんのご好意に甘えて早く休んだ方がいい・・僕のことは気にしなくていいから」
旦那さまの優しい言葉は裏切りと羞恥でボロボロになった真紀をどんどん追い込み、新たな快感を呼び起こさせていく。
優しさというものは、時には残酷なものになってしまう・・・貞淑で可愛らしい奥さまをこれだけ淫らにさせてしまうのだから。
「可愛らしくなった奥さまに会えてよかったわ。私も気分悪くなってきたからタクシー呼びますね・・・久しぶりだって二人ではしゃいでしまって・・・あとは私が責任持ちますから安心してお仕事して下さい」
良きお隣さんを演じながら話している私の顔は、嘔気をこらえ懸命にペニスをしゃぶっている真紀の股間に潜り込んでいる。
自分の最愛の妻がつるつるに毛を剃られ、鮮やかなピンク色の花弁が蜜を垂れ流して太いバイブを咥えこんでいるこの光景を見せてあげたい。
毛むくじゃらのオジさまの股間に顔を埋めておしゃぶりに夢中になっている姿も強烈・・・
雅彦さん、真紀ちゃんは大人の女になったの、彼女の身に起きた淫靡な出来事にずっと気がつかなかったあなたがいけないのよ。
時間はいくらでもあったのに・・・
「そ、そうですか・・・真紀がご迷惑かけて本当に申し訳ありません・・・仕事、どうにも帰れそうもないのでユキさんにお任せしてよろしいですか・・・お願いします」
「はい。奥さま、責任持ってお預かりしますね。着いたらすぐに寝てしまいますからご心配なく」
あなたの奥さまをこの淫らなベッドの中で一緒に『寝て』思う存分調教させてもらいますね・・・明日の朝には、淫らになった真紀ちゃんをおうちにお返しします。
私たちのペットになった真紀ちゃんと仲良く暮らしてくださいね。
「うっうぉぉ・・・気持ちいいぞ・・・だんだん調子が出てきたな・・・何も知らない旦那さまは気の毒だな・・・うっうぅぅ・・・吸ってくれ・・・」
こんなに可愛らしい奥さまを手に入れることができた上にさんざん辱め、今度は旦那さまに電話をさせながらしゃぶらせる・・・
おそらく経験したことのないであろうシチュエーションにオジさまがものすごく興奮している。
「オ、オレの・・・チ○ポをしゃぶりながら旦那さまに電話するなんで・・・いけない奥さまだ・・・真紀ちゃんは・・・あくぅぅ・・・」
「ぐぐぅぅ・・・げぇぇ・・・あぐぇぇ・・・」
「真紀・・・たまんねぇぇ・・・もっとねっとりとぉぉ・・・しゃぶれぇぇ・・・うっうぅぅ・・・そう・・・いい子だ・・・」
髪をつかまれ、激しく前後に揺さぶられている真紀は悲痛な嗚咽しか発することができない。
なにやら怪しくなってきたベッドの上の二人と少し距離を置いてソファーに座る。
もしかして・・・オジさまったらこのまま・・・
このまま旦那さまの声を聞かせながら自分の精液を呑ませる気なのだ。
最愛の旦那さまに対抗して、真紀は自分のものだという強烈な意思表示・・・これだけ抱いても嫉妬の炎をメラメラと燃やしている。
さすがはオジさん・・・かつて私がされたように真紀をどこまでも辱めて、悲しみの果てまで堕ちていかせるつもりなのだ。
「あ、あの・・・お世話になってすいません。できればゆきさんの携帯かご実家の連絡先を・・・」
「うふふ・・・奥さま想いね。それならこの真紀ちゃんの携帯にどうぞ。今夜はずっと一緒ですから。ではまた明日・・・」
そう・・・今夜はこのお部屋でずっと一緒・・・これから先ずっとオジさまに奉仕できるように真紀を調教するのは私の役目・・・ワクワクゾクゾクしてくる。
それはオジさまも同じ・・・ぎこちないおしゃぶりを楽しんでいるかと思ったら腰の動きが激しくなり、もっとしゃぶれだの舌を使えだの注文をつける。
抵抗する気力もなくなり従順になった真紀はしかられるたびにビクッと身体を震わせ、淫靡な調教を受け入れている。
「でも・・・ユキさん・・・できれば連絡先を」
自分の妻のことを何も知らない、いや知ろうとしない旦那さまはどこまでもお気楽だ。
こんな男には真紀を開花させることは一生できない。
「真紀・・・うぅぅ・・・真紀・・・なんて柔らかいお口なんだ・・・もう・・・もうたまんねえぇぇ・・・たまんねぇよぉぉ・・・」
かすれた情けない声でオジさまが天井に向かって小さく叫んで、真紀の頭を抱え込んで喉の奥へとペニスを押し込み腰を震わせる。
今までとは違う種類の高まりにオジさんの体内のマグマがあっという間にふつふつと煮えたぎり、爆発しようとしている。
「うぐぅぅ・・・はぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」
あまりにも早い来るべき事態を想像できたのか、真紀が懸命に頭を振って逃げようとするが無駄な抵抗にしかすぎない。
「タクシーが来るのでこれで。そうそう・・・電話切る前に奥さまの声、もう一度聞きます?仲が良くてうらやましい・・・妬けちゃうわ」
オジさまに目配せしながら真紀の耳に携帯をあてると、二人の動きがせわしなくなってくる。
「真紀、本当にごめんな・・・早く休んでくれ・・・こっちは大丈夫だから気にしないで」
旦那さまの優しく甘いささやきを聞きながらお口の中に射精されようとしている真紀・・・
「そんなに酔ってるの?飲めないのに飲むからだよ・・・」
電話の声を振り払うように、一刻でも早くこの悲しみから逃れようとちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅると唾液を垂らし音を立てながらオジさまの絶頂への手助けを始める。
「うっつうっぅ・・・ぐぅぅ・・・うっうぅぅ・・・呑んでくれ・・・呑むんだぁぁ・・・でるぅぅ・・・真紀・・・真紀・・・でるぅぅぅ」
「んぐぅぅ・・・うっうっ・・・」
最初に呑んだときはあれだけ嫌がっていたが、もう今までの真紀ではない・・・
オジさまの発作をしっかりとお口の中で受け止めると、むせながらも細い喉を揺らして精液をきちんと呑み込んでいく。
「こ、こぼすなよ・・・美味いだろ・・・全部舐めてきれいにしろ」
精液を一滴残らず飲み干し、やっと自由になったお口から悲しみに満ち溢れた謝罪の言葉が・・・
「あぁぁ・・・あ、あなた・・・ゆ、ゆるしてぇぇ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
いくら調教されても真紀のおしゃぶりはぎこちなく上手にならず、咥えるのが精一杯・・・
それがオジさんをさらに興奮させるようで、さほど怒ることなく真紀の髪を愛しそうに撫で、時おり両手で頭を固定し前後に緩やかに動かし楽しんでいる。
「もっとお口を開いて舌を使って舐めるんだよ・・・うっうぅぅ・・・ユキ、この下手くそさがたまらないぞ・・・ずいぶんできるようにはなってきたけどな」
愛くるしいお口の中をグロテスクなペニスがぬらぬらと光りながら出たり入ったりを繰り返す光景はすごい迫力・・・そして顔を泣き腫らして必死にしゃぶっている真紀奥さまを見ていると胸がドキドキしてとっても感じてしまう。
「ぐぇぇ・・・うっうっ・・・ぐぅぅ・・・げぇぇ・・・」
貞淑だった奥さまのお口の中を滑らかにスライドできるようになってきたペニスがぐぐっと喉の奥まで押し込まれる。
「あらまあ・・・真紀ちゃん、辛そうだわ・・・」
そう言いながら真紀の耳に携帯をあてると、ペニスを咥えたままイヤイヤをしようとするがオジさんに押さえられて動かすこともできず、ボロボロと泣くことしかできない。
「真紀・・・大丈夫か・・・おい・・・真紀・・・調子はどうなんだ?」
「うっぅぅ・・・うぐぇぇ・・・あぐぅぅ・・・」
「この際、ユキさんのご好意に甘えて早く休んだ方がいい・・僕のことは気にしなくていいから」
旦那さまの優しい言葉は裏切りと羞恥でボロボロになった真紀をどんどん追い込み、新たな快感を呼び起こさせていく。
優しさというものは、時には残酷なものになってしまう・・・貞淑で可愛らしい奥さまをこれだけ淫らにさせてしまうのだから。
「可愛らしくなった奥さまに会えてよかったわ。私も気分悪くなってきたからタクシー呼びますね・・・久しぶりだって二人ではしゃいでしまって・・・あとは私が責任持ちますから安心してお仕事して下さい」
良きお隣さんを演じながら話している私の顔は、嘔気をこらえ懸命にペニスをしゃぶっている真紀の股間に潜り込んでいる。
自分の最愛の妻がつるつるに毛を剃られ、鮮やかなピンク色の花弁が蜜を垂れ流して太いバイブを咥えこんでいるこの光景を見せてあげたい。
毛むくじゃらのオジさまの股間に顔を埋めておしゃぶりに夢中になっている姿も強烈・・・
雅彦さん、真紀ちゃんは大人の女になったの、彼女の身に起きた淫靡な出来事にずっと気がつかなかったあなたがいけないのよ。
時間はいくらでもあったのに・・・
「そ、そうですか・・・真紀がご迷惑かけて本当に申し訳ありません・・・仕事、どうにも帰れそうもないのでユキさんにお任せしてよろしいですか・・・お願いします」
「はい。奥さま、責任持ってお預かりしますね。着いたらすぐに寝てしまいますからご心配なく」
あなたの奥さまをこの淫らなベッドの中で一緒に『寝て』思う存分調教させてもらいますね・・・明日の朝には、淫らになった真紀ちゃんをおうちにお返しします。
私たちのペットになった真紀ちゃんと仲良く暮らしてくださいね。
「うっうぉぉ・・・気持ちいいぞ・・・だんだん調子が出てきたな・・・何も知らない旦那さまは気の毒だな・・・うっうぅぅ・・・吸ってくれ・・・」
こんなに可愛らしい奥さまを手に入れることができた上にさんざん辱め、今度は旦那さまに電話をさせながらしゃぶらせる・・・
おそらく経験したことのないであろうシチュエーションにオジさまがものすごく興奮している。
「オ、オレの・・・チ○ポをしゃぶりながら旦那さまに電話するなんで・・・いけない奥さまだ・・・真紀ちゃんは・・・あくぅぅ・・・」
「ぐぐぅぅ・・・げぇぇ・・・あぐぇぇ・・・」
「真紀・・・たまんねぇぇ・・・もっとねっとりとぉぉ・・・しゃぶれぇぇ・・・うっうぅぅ・・・そう・・・いい子だ・・・」
髪をつかまれ、激しく前後に揺さぶられている真紀は悲痛な嗚咽しか発することができない。
なにやら怪しくなってきたベッドの上の二人と少し距離を置いてソファーに座る。
もしかして・・・オジさまったらこのまま・・・
このまま旦那さまの声を聞かせながら自分の精液を呑ませる気なのだ。
最愛の旦那さまに対抗して、真紀は自分のものだという強烈な意思表示・・・これだけ抱いても嫉妬の炎をメラメラと燃やしている。
さすがはオジさん・・・かつて私がされたように真紀をどこまでも辱めて、悲しみの果てまで堕ちていかせるつもりなのだ。
「あ、あの・・・お世話になってすいません。できればゆきさんの携帯かご実家の連絡先を・・・」
「うふふ・・・奥さま想いね。それならこの真紀ちゃんの携帯にどうぞ。今夜はずっと一緒ですから。ではまた明日・・・」
そう・・・今夜はこのお部屋でずっと一緒・・・これから先ずっとオジさまに奉仕できるように真紀を調教するのは私の役目・・・ワクワクゾクゾクしてくる。
それはオジさまも同じ・・・ぎこちないおしゃぶりを楽しんでいるかと思ったら腰の動きが激しくなり、もっとしゃぶれだの舌を使えだの注文をつける。
抵抗する気力もなくなり従順になった真紀はしかられるたびにビクッと身体を震わせ、淫靡な調教を受け入れている。
「でも・・・ユキさん・・・できれば連絡先を」
自分の妻のことを何も知らない、いや知ろうとしない旦那さまはどこまでもお気楽だ。
こんな男には真紀を開花させることは一生できない。
「真紀・・・うぅぅ・・・真紀・・・なんて柔らかいお口なんだ・・・もう・・・もうたまんねえぇぇ・・・たまんねぇよぉぉ・・・」
かすれた情けない声でオジさまが天井に向かって小さく叫んで、真紀の頭を抱え込んで喉の奥へとペニスを押し込み腰を震わせる。
今までとは違う種類の高まりにオジさんの体内のマグマがあっという間にふつふつと煮えたぎり、爆発しようとしている。
「うぐぅぅ・・・はぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」
あまりにも早い来るべき事態を想像できたのか、真紀が懸命に頭を振って逃げようとするが無駄な抵抗にしかすぎない。
「タクシーが来るのでこれで。そうそう・・・電話切る前に奥さまの声、もう一度聞きます?仲が良くてうらやましい・・・妬けちゃうわ」
オジさまに目配せしながら真紀の耳に携帯をあてると、二人の動きがせわしなくなってくる。
「真紀、本当にごめんな・・・早く休んでくれ・・・こっちは大丈夫だから気にしないで」
旦那さまの優しく甘いささやきを聞きながらお口の中に射精されようとしている真紀・・・
「そんなに酔ってるの?飲めないのに飲むからだよ・・・」
電話の声を振り払うように、一刻でも早くこの悲しみから逃れようとちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅると唾液を垂らし音を立てながらオジさまの絶頂への手助けを始める。
「うっつうっぅ・・・ぐぅぅ・・・うっうぅぅ・・・呑んでくれ・・・呑むんだぁぁ・・・でるぅぅ・・・真紀・・・真紀・・・でるぅぅぅ」
「んぐぅぅ・・・うっうっ・・・」
最初に呑んだときはあれだけ嫌がっていたが、もう今までの真紀ではない・・・
オジさまの発作をしっかりとお口の中で受け止めると、むせながらも細い喉を揺らして精液をきちんと呑み込んでいく。
「こ、こぼすなよ・・・美味いだろ・・・全部舐めてきれいにしろ」
精液を一滴残らず飲み干し、やっと自由になったお口から悲しみに満ち溢れた謝罪の言葉が・・・
「あぁぁ・・・あ、あなた・・・ゆ、ゆるしてぇぇ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「よく言えたね・・・お利口さんだ・・・優しい旦那さまじゃないか。真紀ちゃんにご褒美をあげるよ・・・しっかり感じてごらん」
オジさんのささやきとともに花弁に埋め込まれたバイブのスイッチが『強』にされると、真紀の首がガクっと揺れて耳から携帯が離れて、再び口が手で覆われてしまう・・・
「うっうっうぅぅ・・・うぅぅぅ・・・ぐぅぅ・・・」
突然の沈黙に雅彦さんの声が大きくなる。
「もしもし・・・真紀・・・真紀・・・大丈夫か?おい?真紀、真紀・・・」
電話の向こう側から何度も名前が呼ばれるが、真紀はうごめくバイブに大量の蜜を浴びせながら腰を震わせて涙で頬を濡らしている
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまが呼んでるぞ・・・『あなたより大きくって気持ちいいわ』って返事してあげなくていいのか」
「ううっくぅぅ・・・ぐっぐぐぅぅぅ・・・うげぇぇぇ・・・」
「返事してあげな・・・心配してるよ」
毛深い膝の上で白い裸体がくねって踊りだし、塞がれていた口にはしっかりと指が挿入されていて唾液が零れ落ちている。
「こんなに腰振って咥えっちゃって・・・大好きな旦那さまの声を聞いてどんどんいやらしくなってくるね・・・真紀奥さまは」
「うぐえぇぇぇ・・・ぐぐぅぅぅ・・・あぅぅぅ・・・」
「おしゃぶりの練習だよ。ちゃんと舐めなきゃいつまで上手にならないよ」
ぬちゃぬちゃと真紀の口腔内をうごめいているオジさんの指が、縮こまっている舌を挟んで引っ張ると真紀の嗚咽が一段とひどくなる。
「ぐ、ぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・げっげっげぇぇ・・・うっげぇぇぇ・・・」
「あら・・・奥さま・・・大丈夫かしら・・・ずいぶん酔ってるわ」
再び、バイブで掻き回されている真紀に近寄り耳元にわざと携帯をあてると、咥えさせられた指の間からうめき声が漏れてぼろぼろと涙がこぼれて液晶画面を濡らす。
「大丈夫か?真紀?しっかりするんだ・・・旦那さまが呼びかければ呼びかけるほど、真紀は悲しみと羞恥の気持ちに苦しみ、体内でうごめいている玩具に溢れるほどの背徳の蜜を浴びせかけて不自由なお口の隙間から唾液を垂れ流し、喘ぎ声を漏らす・・・
しかしどんなに喘いでも、その悲しい声は決して旦那さまには届かない。
「お泊りしていいってか?電話してよかったじゃないか。今度はコイツを舐めてもらおうかな」
限界まで硬直したペニスを真紀の目の前に突きつけると、さっきまで愛しの旦那さまとお話していたお口の中にグロテスクな男根が吸い込まれ唾液が流れ落ちてくる。
「うぐぇぇ・・・ぐぇぇ・・・ぐぅぅ・・・」
「旦那さまと電話しながら俺のチ○ポを咥えるなんて、ずいぶんと悪い奥さまになったな。真紀、自分でもそう思うだろ」
「うぅぅ・・・うっぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・ぐっぐぅぅぅ・・・」
いくら真紀が否定しようともこの部屋で淫靡な調教を受け続けているその身体は、ここに来た数時間前とはまったく違ってきている。
ペニスや玩具を代わる代わる呑み込柔らかい収縮を繰り返す花弁から流れ落ちる蜜はシーツに点々とシミをつくり、ピンク色に染まったきめの細かい肌には激しい交わりを物語るようなたくさんの赤いあざ・・・キスマークがついている。
「でもお前はもう俺の女だ。お前が旦那さまに抱かれることは二度とないし、絶対に許さない・・・絶対にな。わかるよな」
と同時に、薄暗い室内で光る携帯からはその旦那さまからの優しい言葉が聞こえてくる。
「真紀、無理しないで早く休んだ方がいい。真紀・・・おい・・・おい・・・」
二人の男から呼びかけられても返事などできるはずもなく、ペニスに塞がれたお口からはうめき声しか出てこないが、それさえも必死にこらえて苦しがっている真紀・・・
もし仮に声が漏れて不審に思われたとしてもそれならそれでまた違った趣向になる。
愛する旦那さまを呼びつけ、その目の前で号泣させながら調教するのもありかな・・・そんな想像をしながら、股間にうごめくヌルヌルのバイブをオジさんに代わって操りゆっくり回転させ、雅彦さんとの会話を引き延ばす。
「お仕事、相変わらず大変そうですね。それなのに奥さまをお借りしちゃってごめんなさいね」
「それにしても奥さま、しばらく見ないうちにとっても『綺麗』になりましたね・・・お子さんがいるとは思えないくらい。びっくりしちゃいました」
そう・・・あなたにも見せてあげたい・・・とってもいやらしくて綺麗な花弁・・・今までずっとオジさまに調教されていたのよ・・・今夜も抱かれるの・・・
「いえ。そんなことないです。ユキさん、ご迷惑をかけて本当に申し訳ありません」
「とっても仲良しなんですってね・・・うらやましいわ。真紀さんにたくさんお話聞かされちゃいました」
旦那さまの声を聞かされたまま、おしゃぶりの調教を受けている『綺麗』になった真紀・・・止まらない涙に合わせるようにむき出しの花弁が悲しそうに震えている。
雅彦さん、ここにいるのはもうあなたの真紀ではなくなったの・・・
オジさんのささやきとともに花弁に埋め込まれたバイブのスイッチが『強』にされると、真紀の首がガクっと揺れて耳から携帯が離れて、再び口が手で覆われてしまう・・・
「うっうっうぅぅ・・・うぅぅぅ・・・ぐぅぅ・・・」
突然の沈黙に雅彦さんの声が大きくなる。
「もしもし・・・真紀・・・真紀・・・大丈夫か?おい?真紀、真紀・・・」
電話の向こう側から何度も名前が呼ばれるが、真紀はうごめくバイブに大量の蜜を浴びせながら腰を震わせて涙で頬を濡らしている
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまが呼んでるぞ・・・『あなたより大きくって気持ちいいわ』って返事してあげなくていいのか」
「ううっくぅぅ・・・ぐっぐぐぅぅぅ・・・うげぇぇぇ・・・」
「返事してあげな・・・心配してるよ」
毛深い膝の上で白い裸体がくねって踊りだし、塞がれていた口にはしっかりと指が挿入されていて唾液が零れ落ちている。
「こんなに腰振って咥えっちゃって・・・大好きな旦那さまの声を聞いてどんどんいやらしくなってくるね・・・真紀奥さまは」
「うぐえぇぇぇ・・・ぐぐぅぅぅ・・・あぅぅぅ・・・」
「おしゃぶりの練習だよ。ちゃんと舐めなきゃいつまで上手にならないよ」
ぬちゃぬちゃと真紀の口腔内をうごめいているオジさんの指が、縮こまっている舌を挟んで引っ張ると真紀の嗚咽が一段とひどくなる。
「ぐ、ぐぇぇ・・・うっうぅぅ・・・げっげっげぇぇ・・・うっげぇぇぇ・・・」
「あら・・・奥さま・・・大丈夫かしら・・・ずいぶん酔ってるわ」
再び、バイブで掻き回されている真紀に近寄り耳元にわざと携帯をあてると、咥えさせられた指の間からうめき声が漏れてぼろぼろと涙がこぼれて液晶画面を濡らす。
「大丈夫か?真紀?しっかりするんだ・・・旦那さまが呼びかければ呼びかけるほど、真紀は悲しみと羞恥の気持ちに苦しみ、体内でうごめいている玩具に溢れるほどの背徳の蜜を浴びせかけて不自由なお口の隙間から唾液を垂れ流し、喘ぎ声を漏らす・・・
しかしどんなに喘いでも、その悲しい声は決して旦那さまには届かない。
「お泊りしていいってか?電話してよかったじゃないか。今度はコイツを舐めてもらおうかな」
限界まで硬直したペニスを真紀の目の前に突きつけると、さっきまで愛しの旦那さまとお話していたお口の中にグロテスクな男根が吸い込まれ唾液が流れ落ちてくる。
「うぐぇぇ・・・ぐぇぇ・・・ぐぅぅ・・・」
「旦那さまと電話しながら俺のチ○ポを咥えるなんて、ずいぶんと悪い奥さまになったな。真紀、自分でもそう思うだろ」
「うぅぅ・・・うっぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・ぐっぐぅぅぅ・・・」
いくら真紀が否定しようともこの部屋で淫靡な調教を受け続けているその身体は、ここに来た数時間前とはまったく違ってきている。
ペニスや玩具を代わる代わる呑み込柔らかい収縮を繰り返す花弁から流れ落ちる蜜はシーツに点々とシミをつくり、ピンク色に染まったきめの細かい肌には激しい交わりを物語るようなたくさんの赤いあざ・・・キスマークがついている。
「でもお前はもう俺の女だ。お前が旦那さまに抱かれることは二度とないし、絶対に許さない・・・絶対にな。わかるよな」
と同時に、薄暗い室内で光る携帯からはその旦那さまからの優しい言葉が聞こえてくる。
「真紀、無理しないで早く休んだ方がいい。真紀・・・おい・・・おい・・・」
二人の男から呼びかけられても返事などできるはずもなく、ペニスに塞がれたお口からはうめき声しか出てこないが、それさえも必死にこらえて苦しがっている真紀・・・
もし仮に声が漏れて不審に思われたとしてもそれならそれでまた違った趣向になる。
愛する旦那さまを呼びつけ、その目の前で号泣させながら調教するのもありかな・・・そんな想像をしながら、股間にうごめくヌルヌルのバイブをオジさんに代わって操りゆっくり回転させ、雅彦さんとの会話を引き延ばす。
「お仕事、相変わらず大変そうですね。それなのに奥さまをお借りしちゃってごめんなさいね」
「それにしても奥さま、しばらく見ないうちにとっても『綺麗』になりましたね・・・お子さんがいるとは思えないくらい。びっくりしちゃいました」
そう・・・あなたにも見せてあげたい・・・とってもいやらしくて綺麗な花弁・・・今までずっとオジさまに調教されていたのよ・・・今夜も抱かれるの・・・
「いえ。そんなことないです。ユキさん、ご迷惑をかけて本当に申し訳ありません」
「とっても仲良しなんですってね・・・うらやましいわ。真紀さんにたくさんお話聞かされちゃいました」
旦那さまの声を聞かされたまま、おしゃぶりの調教を受けている『綺麗』になった真紀・・・止まらない涙に合わせるようにむき出しの花弁が悲しそうに震えている。
雅彦さん、ここにいるのはもうあなたの真紀ではなくなったの・・・
「旦那さまが話したいって。代わりましょう・・・このままの暮らしを続けたいのなら、ちゃんと泊まるって話をするのよ」
「裏切ればどうなるかわかるよな・・・いい旦那さんじゃないか・・・何も知らないのにわざわざ傷つけちゃ可哀想だ。それが妻としての思いやりだと思わないか。愛しているんだろ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぐぅぅ・・・あぁぁぁ・・・わ、わかっています・・・」
バイブに掻き回されながら私たちに脅されると必死にうなずき、涙をすすりながら電話に出る。
「もしもし・・・ま、まさひこさ・・・ん・・・ごめんなさい・・・ほんとうにごめんなさい・・・こ、こんなこと・・・に・・・なってし、しま、しまってぇ・・・わたしが・・・わるいんです・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
「真紀、そんなに謝らなくてもいいよ・・・仕方のないことだから気にしないでいいから。でも・・・なんでそんなに飲み過ぎたの?子どもはどうしたの?」
「なんでって・・・のみすぎてしまって・・・よくわからないのぉ・・・もう・・・もうどうにもならなくてぇ・・・あ、あの子のことはおかあさんにたのみました・・・あなた・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
オジさんの膝の上で抱え込まれて淫らな責めを受けながら何とか話を取りつくろうとする真紀が痛々しく、そしてとってもいやらしく見える。
そんな真紀の苦しそうに揺れている胸に頬を寄せると激しい鼓動が聞こえ、波打つ乳房をそっとつかんで口に含んで転がす・・・
愛しの奥さまが豪華なホテルのベッドの上で裸体をくねらせ、玩具に蜜を浴びせかけているとも知らずに雅彦さんは話を続ける。
「そうか・・・悪いけど今は手が離せないんだ。もう少しすればなんとか・・・」
「だめだめぇ・・・あなたはこないで・・・きちゃだめぇ。おしごと・・・ちゃんとして。わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだからこないでください・・・」
もしも迎えに来てしまったらとんでもないことになってしまう・・・
旦那さまの優しい気遣いの言葉を途中で遮り、いやいやを繰り返しながら必死に断ろうとする可哀そうな真紀。
「でも・・・それじゃユキさんに迷惑が・・・」
「それはいいの・・・だいじょうぶ・・・おねがいだから・・・おしごとのじゃまはしたくないの・・・あなた・・・わかってぇぇ・・・」
「でも・・・」
こんな話をしている間にも、じゅくじゅくの花弁の中ではしっかりと玩具が埋まって緩く動き、世間知らずの奥さまを泣かせている。
それでも電話の向こう側の夫は何も感じ取らない・・・
「来てもらっても構わないよ・・・雅彦さんを呼んであげよう」
オジさまがニタニタしながら反対側の耳を噛むと真紀が悲しい声で必死に訴える。
「だめぇ・・・まさひこさん・・・わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだから・・・こなくてへいき・・・へいきだから・・・こないでぇ・・・」
明るいうちから調教され続け、太い玩具をしっかり咥え込めるようになった花弁は、最愛の夫の声と二人がかりの愛撫によってさらに柔らかく熟成されてきている。
つい何時間前まで貞淑な奥さまだったとは思えない。
もし雅彦さんがこの場に来たら・・・そう想像するとワクワクしてしまう。
「来てもらいましょうよ。真紀ちゃん・・・そして4人で愛し合いましょう」
熱を持った乳房を揉みしだき、意地悪な言葉をささやく。
「だめぇぇ・・・だめよ・・・あなたはおしごとしてぇぇ・・・あぁぁ・・」
「そこまで言うなら・・・真紀、本当に大丈夫なのか?今日もとっても忙しくて帰れないんだ・・・納期が迫っていて」
いやらしい責めに喘ぐ自分悟られまいと懸命に平静を装うとする真紀。
このけなげな夫への愛情が逆に自分を縛り付けていることにまだ気付いていない・・・
「あぁぁ・・うん・・・いつものことだから・・・わかってる。ゆ、ゆきさんのおうちに・・・とまります・・・・だいじょうぶだから・・・しんぱいしないで・・・だいじょうぶ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「許すも何も仕方ないだろ。こっちだって迎えにいけないんだから」
「ほんとうに・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・あなた・・・」
「無理に話さなくてもいいから。早く休んだ方がいいよ」
雅彦さんの優しい言葉に真紀がぶるっと身体を震わせて言う・・・
「あなたぁ・・・ほんとうに・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇぇ・・・こんなわたしをゆるしてください・・・あなたぁぁ・・・」
『こんなわたし』・・・確かにその通りかもしれない。
自分がどうされるかわかっていながらホテルに足を運び、見ず知らずのオジさまに何度も辱められて可愛い声で鳴き喘ぎ・・・その膝の上でバイブを奥まで咥えながら最愛の夫に泊まることをしっかりと告げる奥さまなどいるはずもない。
それは真紀自身がよくわかっていること・・・調教されることを自分自身で選んだのだから誰も責めるわけにはいかない。
「裏切ればどうなるかわかるよな・・・いい旦那さんじゃないか・・・何も知らないのにわざわざ傷つけちゃ可哀想だ。それが妻としての思いやりだと思わないか。愛しているんだろ」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・うぐぐぅぅ・・・あぁぁぁ・・・わ、わかっています・・・」
バイブに掻き回されながら私たちに脅されると必死にうなずき、涙をすすりながら電話に出る。
「もしもし・・・ま、まさひこさ・・・ん・・・ごめんなさい・・・ほんとうにごめんなさい・・・こ、こんなこと・・・に・・・なってし、しま、しまってぇ・・・わたしが・・・わるいんです・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
「真紀、そんなに謝らなくてもいいよ・・・仕方のないことだから気にしないでいいから。でも・・・なんでそんなに飲み過ぎたの?子どもはどうしたの?」
「なんでって・・・のみすぎてしまって・・・よくわからないのぉ・・・もう・・・もうどうにもならなくてぇ・・・あ、あの子のことはおかあさんにたのみました・・・あなた・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
オジさんの膝の上で抱え込まれて淫らな責めを受けながら何とか話を取りつくろうとする真紀が痛々しく、そしてとってもいやらしく見える。
そんな真紀の苦しそうに揺れている胸に頬を寄せると激しい鼓動が聞こえ、波打つ乳房をそっとつかんで口に含んで転がす・・・
愛しの奥さまが豪華なホテルのベッドの上で裸体をくねらせ、玩具に蜜を浴びせかけているとも知らずに雅彦さんは話を続ける。
「そうか・・・悪いけど今は手が離せないんだ。もう少しすればなんとか・・・」
「だめだめぇ・・・あなたはこないで・・・きちゃだめぇ。おしごと・・・ちゃんとして。わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだからこないでください・・・」
もしも迎えに来てしまったらとんでもないことになってしまう・・・
旦那さまの優しい気遣いの言葉を途中で遮り、いやいやを繰り返しながら必死に断ろうとする可哀そうな真紀。
「でも・・・それじゃユキさんに迷惑が・・・」
「それはいいの・・・だいじょうぶ・・・おねがいだから・・・おしごとのじゃまはしたくないの・・・あなた・・・わかってぇぇ・・・」
「でも・・・」
こんな話をしている間にも、じゅくじゅくの花弁の中ではしっかりと玩具が埋まって緩く動き、世間知らずの奥さまを泣かせている。
それでも電話の向こう側の夫は何も感じ取らない・・・
「来てもらっても構わないよ・・・雅彦さんを呼んであげよう」
オジさまがニタニタしながら反対側の耳を噛むと真紀が悲しい声で必死に訴える。
「だめぇ・・・まさひこさん・・・わたしはだいじょうぶ・・・だいじょうぶだから・・・こなくてへいき・・・へいきだから・・・こないでぇ・・・」
明るいうちから調教され続け、太い玩具をしっかり咥え込めるようになった花弁は、最愛の夫の声と二人がかりの愛撫によってさらに柔らかく熟成されてきている。
つい何時間前まで貞淑な奥さまだったとは思えない。
もし雅彦さんがこの場に来たら・・・そう想像するとワクワクしてしまう。
「来てもらいましょうよ。真紀ちゃん・・・そして4人で愛し合いましょう」
熱を持った乳房を揉みしだき、意地悪な言葉をささやく。
「だめぇぇ・・・だめよ・・・あなたはおしごとしてぇぇ・・・あぁぁ・・」
「そこまで言うなら・・・真紀、本当に大丈夫なのか?今日もとっても忙しくて帰れないんだ・・・納期が迫っていて」
いやらしい責めに喘ぐ自分悟られまいと懸命に平静を装うとする真紀。
このけなげな夫への愛情が逆に自分を縛り付けていることにまだ気付いていない・・・
「あぁぁ・・うん・・・いつものことだから・・・わかってる。ゆ、ゆきさんのおうちに・・・とまります・・・・だいじょうぶだから・・・しんぱいしないで・・・だいじょうぶ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
「許すも何も仕方ないだろ。こっちだって迎えにいけないんだから」
「ほんとうに・・・ごめんなさい・・・あぁぁ・・・あなた・・・」
「無理に話さなくてもいいから。早く休んだ方がいいよ」
雅彦さんの優しい言葉に真紀がぶるっと身体を震わせて言う・・・
「あなたぁ・・・ほんとうに・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇぇ・・・こんなわたしをゆるしてください・・・あなたぁぁ・・・」
『こんなわたし』・・・確かにその通りかもしれない。
自分がどうされるかわかっていながらホテルに足を運び、見ず知らずのオジさまに何度も辱められて可愛い声で鳴き喘ぎ・・・その膝の上でバイブを奥まで咥えながら最愛の夫に泊まることをしっかりと告げる奥さまなどいるはずもない。
それは真紀自身がよくわかっていること・・・調教されることを自分自身で選んだのだから誰も責めるわけにはいかない。
嫉妬に狂うオジさんにいじめられている真紀を眺めながら話を進める。
「あのぉ・・・いきなり電話してごめんなさい・・・びっくりさせちゃいましたよね」
「あっ、は、はい・・・それより家内に・・・真紀に何かあったんですか?」
「それが・・・実は・・・二人でかなり飲みすぎて酔っちゃって・・・ちょっと帰るのは無理みたいなんです。例の私の実家が近くにあるから泊めてもらうことにしたので、ご主人の番号わかんないから携帯借りちゃいました」
わざと高めの声で悪戯っぽく話す。
実家の話は嘘ではない。
たまに実家に泊まっていることは、ご近所付き合いをしていたので真紀の旦那さまも知っているはずだ。
繁華街からタクシーにちょっと乗れば十数分で着く距離だし、ダンナからは完全に治外法権なので夜遊びの口実にはかかせない場所・・・まだ真紀が普通の奥さまだったころ、立ち話でしたことがある。
何度、ダンナに対するアリバイ工作に利用して遊んだかわからない・・・ここがこんな大切な時のとっさの嘘に役立つなんて思ってもみなかった。
そのおかげで話に現実味を加えられて、真紀の旦那さまに自信を持って話をすることができる。
「えっ?えっ?ま、待ってください。どうしてこんな遅くまでユキさんと一緒なんですか?それに悪酔いしているんですか?・・・家内は、家内はどんな様子なんですか?ユキさん?」
矢継ぎ早に繰り出される疑問・・・・
突然の電話でそう思うのも無理はない・・・驚いたその顔を間近で見てみたいものだ。
「どうしてって・・・楽しくてついついってとこかしら・・・本当にごめんなさいね。真紀ちゃん?うーん・・・半分寝ちゃってるわ。実は・・・私も頭がぼんやりしてきてもう歩けないのでタクシー呼んじゃったの」
「でも・・・そんないきなり実家に泊まらせていただくだなんて・・・みなさんにご迷惑をおかけするわけには・・・」
「いつものことだから大丈夫。そんなに気を遣わないで下さいね・・・本当に平気ですから」
そんな会話の最中にも、オジさんは膝の上に乗せている真紀の中心部分をくちゅくちゅとバイブでまさぐりながらニヤニヤ笑って楽しんでいる。
「ほーら・・・旦那さまの声が聞こえるかい?今すぐ助けに来てもらってもいいんだよ・・・この恥ずかしい姿を見てもらいのなら」
「あぐぅぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・あぁぁぁ・・・」
「悪いがもうあの男には渡さない・・・こんな可愛い真紀ちゃんをな。わかってるのか」
潜り込ませたバイブを回転させながら敏感な突起をきゅっとつぶす。
「あっひぃぃ・・・」
「真紀・・・コリコリですごいぞ。オ○○コもどんどん濡れてくる。お漏らしみたいだ・・・こうされて感じているんだね・・・うれしいよ」
必死になって首を横に振って否定する真紀・・・しかしその意思に反して無毛の花弁はおびただしい蜜を溢れさせている。
「ツルツルオ○○コはぐちょぐちょなのにまだまだ素直じゃないな・・・可愛いのに強情な奥さまだ・・・もっと奥までずっぽりと咥えろ」
オジさんが手の中にある玩具をひねりながら強引に奥へぐにゅぐにゅと押し込むと、小さな身体がオジさんの膝の上で弓なりに曲がる・・・
「あら・・・そんなに気を遣わないで下さい。実家にはいつも行っているからいいんです。それに今日は主人が泊まりの出張なので家は空っぽで一人だし淋しいんです。奥さまに久しぶりに会ったら楽しくてたくさん飲んじゃって時間の経つのも忘れて・・・あっ、全部私のせいだから奥さまを叱らないでね」
わざとベッドルームの二人に聞こえるように大きな声で話をすると、真紀はきつく目を閉じたまま涙を流してバイブの動きに身を任せ、ぎこちなく腰を振る。
「ユキも相当悪いけど黙ってついて来た真紀ちゃんはもっと悪い子だ・・・でもこんなに感じてるんだから仕方ないよ・・・」
「ち・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・あなた・・・こんなこと・・・あぁぁ・・・だめなのぉぉぉ・・・」
「俺に抱かれるのはわかっていた。期待してたしこうしてほしかったんだろ」
「ちがうぅぅ・・・ちがうのぉぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
いくら否定しても真紀はこうなることを覚悟してこのお部屋に来たのだ。
美しい自己犠牲の精神だ。
「いいじゃいか・・・そんなことどうでも。こうして二人で抱き合うことが出来て気持ちよくなっているんだから」
「か、かんじてなんかぁぁぁ・・・ぐぅぅぅ・・・」
「これだけ感じれば旦那さまだって許してくれるよ」
愛しの奥さまがオジさんに抱きしめられながら腰をくねらせいるのも知らず、向こう側からまじめな声が聞こえてくる。
「そうでしたか・・・ご迷惑をしまって本当にすいません。家内は電話に出れそうですか?代わっていただきたいんですけど・・・」
「どうかしら・・相当酔ってるから・・・」
こう話をしている間にもオジさんとバイブはひたすら真紀の身体を溶かしている。
「お願いします。話をさせて下さい」
「それじゃ今起こしますね。けど相当辛そうよ」
いよいよ可愛い真紀奥さまの出番だ。
「ゆきさん・・・よしてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわしないでぇぇぇ・・・しないでぇぇぇ・・・」
「だめったらだめよ。旦那さまに話すことを考えておきなさい。気づかれず傷つけないように」
「大好きな雅彦さんにいやらしくなったお前の声を聞かせてやるんだ・・・気がついてくれるかどうか知らないけどな」
体内を掻き回される快感に揺られながらこみ上げてくる悲しみの声を必死にこらえようとしている真紀の身体がぶるぶると震えて続けている。
「あなたはもうどうにもならない・・・わかるのなら静かにしていなさい。今、電話してあげるから。もう少しの辛抱だからいい子にしていましょう」
トゥルルル・・・トゥルルル・・・トゥルルル・・・
真紀とオジさんが絡み合っているベッドから少し離れたソファーに座り、発信ボタンを押して呼び出し音が鳴ると、黙ってしまった真紀の目から大粒の涙がこぼれ落ちて呼吸が荒くなってくる。
「もしもし?真紀?」
真紀を自分のものにしていた旦那さま、主人公の雅彦さんの登場だ。
「立原さんのご主人ですか・・・こんばんは。ユキです・・・どうもご無沙汰しています」
「あれっ?えっ??なんでユキさんが??えっ??」
騒がしい音がする向こう側から、真紀の最愛の旦那さまである雅彦さんがびっくりした声を出す。
「奥さまの携帯からいきなりごめんなさいね。立原さん、お仕事中ですか?毎日遅くまでお疲れ様です」
「えっ?えっ?まあ・・・あれっ・・・あっ、ユ、ユキさん、お、お久しぶりです・・・それより・・・どうして家内の携帯で電話なんか?」
「うん・・・あっあのぉ・・・言いにくいんですけど、お手紙頂いたお礼に真紀さんを食事に誘ったんです。それが・・・楽しくて調子に乗り過ぎちゃって・・・ちょっと・・・いや、かなり飲んでしまって・・・うん・・・だから代わりに電話しているの」
「・・・えっ?なぜあなたが電話を?ちょっとよくわからないんですけど・・・家内が・・・真紀がどうしたんですか?」
真紀からの電話のはずなのになぜ・・・そんな困惑した表情が伺えるような声が聞こえてくるのがとても楽しい。
・・・あのね・・・本当はね・・・あなたの真紀ちゃんはこのお部屋でオジさまに何度も抱かれ、淫らに調教されているから今夜は帰れないのよ・・・
その思わずそう言いたくなってしまう。
「ほーら・・・愛しの旦那さまだよ・・・助けを求めるならそれでもいい・・・真紀がいいならここに来てもらって盛大にお出迎えしようか」
「あっうぅぅっうぅぅ・・・うぐぐぅぅ・・・」
「4人で楽しむのも面白いぞ・・・どうしようか?やっぱり俺たちだけの方がいいかな。早く決めなきゃ。旦那さまを待たせちゃだめだよ」
「うっぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・うぐぅぅぅ・・・」
広い部屋の向こう側で股間に埋まったバイブをより深く押し込み、蚊の鳴くような声でささやくオジさんの声と手で口を塞がれ涙を流しながら辱められている真紀のうめき声が静かに重なる・・・
「見知らぬ男にこんなことされているなんて夢にも思わないだろうな・・・真紀ちゃん、さっきよりもぐちょぐちょになってきてる。いいぞ・・・」
「うっうぅぅ・・・あぅぅぅ・・・うぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」
「もう少ししたらこのままの格好でお話させてあげるよ・・・自分で自分の始末はつけないとな。雅彦さんの声を聞いたらもっともっと気持ちよくなるぞ」
「あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・あの人にはぁぁ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・」
追い込まれ幾度も辱められた上に、さらに泊まることを自ら最愛の夫に告げなければならないという運命に向き合い、どうしようもない悲しみと絶望、そして罪悪感が逆に真紀の身体をどんどん変化させていって、飾るものがないピンク色の花弁の中に潜り込んでいる玩具が微妙な振動をさせながら自由自在に動き回る。
「真紀ちゃん、イヤイヤしてるけどオ○○コはぐちゅぐちゅでびしょびしょ・・・ココにずっぽりバイブを咥えこんだまま雅彦さんとお話ししようね」
「だめったらだめよ。旦那さまに話すことを考えておきなさい。気づかれず傷つけないように」
「大好きな雅彦さんにいやらしくなったお前の声を聞かせてやるんだ・・・気がついてくれるかどうか知らないけどな」
体内を掻き回される快感に揺られながらこみ上げてくる悲しみの声を必死にこらえようとしている真紀の身体がぶるぶると震えて続けている。
「あなたはもうどうにもならない・・・わかるのなら静かにしていなさい。今、電話してあげるから。もう少しの辛抱だからいい子にしていましょう」
トゥルルル・・・トゥルルル・・・トゥルルル・・・
真紀とオジさんが絡み合っているベッドから少し離れたソファーに座り、発信ボタンを押して呼び出し音が鳴ると、黙ってしまった真紀の目から大粒の涙がこぼれ落ちて呼吸が荒くなってくる。
「もしもし?真紀?」
真紀を自分のものにしていた旦那さま、主人公の雅彦さんの登場だ。
「立原さんのご主人ですか・・・こんばんは。ユキです・・・どうもご無沙汰しています」
「あれっ?えっ??なんでユキさんが??えっ??」
騒がしい音がする向こう側から、真紀の最愛の旦那さまである雅彦さんがびっくりした声を出す。
「奥さまの携帯からいきなりごめんなさいね。立原さん、お仕事中ですか?毎日遅くまでお疲れ様です」
「えっ?えっ?まあ・・・あれっ・・・あっ、ユ、ユキさん、お、お久しぶりです・・・それより・・・どうして家内の携帯で電話なんか?」
「うん・・・あっあのぉ・・・言いにくいんですけど、お手紙頂いたお礼に真紀さんを食事に誘ったんです。それが・・・楽しくて調子に乗り過ぎちゃって・・・ちょっと・・・いや、かなり飲んでしまって・・・うん・・・だから代わりに電話しているの」
「・・・えっ?なぜあなたが電話を?ちょっとよくわからないんですけど・・・家内が・・・真紀がどうしたんですか?」
真紀からの電話のはずなのになぜ・・・そんな困惑した表情が伺えるような声が聞こえてくるのがとても楽しい。
・・・あのね・・・本当はね・・・あなたの真紀ちゃんはこのお部屋でオジさまに何度も抱かれ、淫らに調教されているから今夜は帰れないのよ・・・
その思わずそう言いたくなってしまう。
「ほーら・・・愛しの旦那さまだよ・・・助けを求めるならそれでもいい・・・真紀がいいならここに来てもらって盛大にお出迎えしようか」
「あっうぅぅっうぅぅ・・・うぐぐぅぅ・・・」
「4人で楽しむのも面白いぞ・・・どうしようか?やっぱり俺たちだけの方がいいかな。早く決めなきゃ。旦那さまを待たせちゃだめだよ」
「うっぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・うぐぅぅぅ・・・」
広い部屋の向こう側で股間に埋まったバイブをより深く押し込み、蚊の鳴くような声でささやくオジさんの声と手で口を塞がれ涙を流しながら辱められている真紀のうめき声が静かに重なる・・・
「見知らぬ男にこんなことされているなんて夢にも思わないだろうな・・・真紀ちゃん、さっきよりもぐちょぐちょになってきてる。いいぞ・・・」
「うっうぅぅ・・・あぅぅぅ・・・うぐぅぅ・・・ぐぇぇ・・・」
「もう少ししたらこのままの格好でお話させてあげるよ・・・自分で自分の始末はつけないとな。雅彦さんの声を聞いたらもっともっと気持ちよくなるぞ」
「あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・あの人にはぁぁ・・・だめよぉぉ・・・ひぃぃ・・・」
追い込まれ幾度も辱められた上に、さらに泊まることを自ら最愛の夫に告げなければならないという運命に向き合い、どうしようもない悲しみと絶望、そして罪悪感が逆に真紀の身体をどんどん変化させていって、飾るものがないピンク色の花弁の中に潜り込んでいる玩具が微妙な振動をさせながら自由自在に動き回る。
「真紀ちゃん、イヤイヤしてるけどオ○○コはぐちゅぐちゅでびしょびしょ・・・ココにずっぽりバイブを咥えこんだまま雅彦さんとお話ししようね」
「ひぃぃ・・・あんあん・・・うっぅぅ・・・いいのぉぉぉ・・・もっとぉぉ・・・」
真紀の声がよりいっそう甘えるように可愛らしくなってくる。
「真紀ちゃん、おねだりかい。ずいぶん楽に咥えられるようになってきたな・・・何度でもイっていいぞ」
「あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・わたしもう・・・わたしもうぉぉ・・・」
後ろ向きに抱かれたまま、オジさまと口唇をあわせ舌を絡ませて細い身体をけいれんのように小刻みに震わせ未知の快感に酔いしれている。
純真で貞淑だった真紀が堕ちていく・・・これだけ長い時間、二人がかりで辱め調教した『成果』かもしれない。
世間知らずの奥さまは初めて体験する淫靡な責めに完全に溺れてしまってバイブのもたらす快感に身を任せ恍惚の表情を浮かべている・・・
たった数時間でそんな風になるなんて・・・真紀はまったく体験したことのない未知の世界をさ迷っているに違いない。
そうして快楽に身を任せているうちにこう思うようになる。
『私は悪くない・・・どうにもできなかった・・・あの時はどうかしていた。覚えていないから仕方のないこと・・・忘れてしまえばいい』と。
この言葉によって自分への言い訳がいくらでもできるようになる・・・私自身、何度そうやってつらい気持ちを胸に押し込んで無理に忘れてきたのかわからない。
オジさんに初めて抱かれた・・・いや辱められた時もそうだった・・・
あの時はその痴態にダンナも加わって、代わる代わる二人の相手をさせられてしまった。
真紀も私と同じようにドロドロに溶かされた身体にオジさまの精を何度も注ぎ込まれて、艶やかに生まれ変わる運命なのだ。
だが、純真な奥さまの真紀にはそう簡単にすべてをあきらめる気持ちになってもらっては困る。
今夜、可愛い奥さまには犯されているという現実をしっかりと思い出してもらい、もっと悲しんで苦しんでもらう・・・そうでなければ完全な調教にはならない。
可愛い奥さまにとって耐え切れない悲しみと辱めを与えることによってまた違った色の花が咲くのだ・・・。
「うふふ・・・『もっともっと』だなんて、ずいぶん自分ばっかり気持ちよさそうじゃない。そろそろ旦那さまに電話して泊まるって言いましょうね。私と会って飲み過ぎちゃって帰れないって」
後ろからオジさまにしっかりと抱きしめられ、足をさらに広げられてバイブで責められている真紀の耳元に彼女の携帯電話をあてがう。
「ひぃぃ・・・そ、そんなぁぁ・・・」
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまに心配かけちゃだめじゃないか。ちゃんと電話してあげろよ。そしたらもっとグリグリしてあげるよ」
「やめてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわなんか・・・できない・・・いやぁぁぁ・・・でんわはいやぁぁぁ・・・」
耳に携帯が触れると、半狂乱になったように声を上げて頭を激しく振って拒否しようとする。
まさか辱められている最中に大好きな旦那さまに電話をさせられるなんて思うわけがない・・・思った通りの反応でワクワクしてしまう。
「そんなことじゃだめじゃない・・・大人なんだから泊まるってことをきちんと自分で言いなさい。余計なことは一切しゃべらないでね。そして明日帰ったら普通の真紀ちゃんに戻って今まで通り暮らすの」
「そ・・・そんなこと・・・できない・・・あぁぁ・・・できないのよぉぉ・・・」
「できなくてもするのよ。『普通』がいいんでしょ。もちろん帰ってからだって調教はずっと続くわ。それがあなたの運命だから受け入れなきゃ」
「どうするんだい?真紀ちゃん。早く電話してゆっくりと楽しむか、今すぐにここに迎えに来てもらうか決めなきゃ」
「そんなこと・・・そんなこと・・・できないの・・・あっあっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・」
体内に潜り込ませたバイブをぐにぐにと動かしながらオジさんが急かすが、真紀はいやいやを繰り返すだけで一向に応じようとしない。
「旦那さま、ここに呼んでもいいけど、真紀ちゃんのこんないやらしい姿見たら気絶しちゃうかもな。どうしようか」
「よんじゃいやぁぁぁ・・・よばないでぇぇぇ・・・いやよぉぉぉ・・・」
「さっきからイヤイヤばっかり・・・本当にいつまでも強情ね。何度わがままを言えば気が済むの。さっきお泊りするって決めたはずよ。あなたができないのなら私が代わりにするわ」
「やめてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・できないの・・・あぁぁ・・・しないでぇぇ・・・しないでぇぇ・・・ぜったいだめぇぇぇ・・・」
「あら、いくら言ってもわからないのね・・・このままじゃ無断外泊になるじゃない。そんなことは絶対にさせないから。これからもあのおうちで仲良く暮らさなきゃ。そして泣きながら私たちに調教されるのよ。もうそれしか道はないの」
携帯のリダイアルボタンを押すと「雅彦さん」の文字が浮き出てきた・・・
真紀の最愛の旦那さまの番号だ。
「あなたの大好きな『雅彦さん』にかけるわ・・・静かにするのがお互いのためでしょ・・・わかってるはずよね。これ以上言わせないで」
「きゃあぁ・・・いっいやぁぁぁ・・・やめて・・・なまえ、いわないでぇぇぇ・・・や、やめて・・・やめてください・・・おねがいします・・・おねがい・・・あぁぁ・・・」
「なんなら俺が電話してやってもいいぞ。お前の真紀は俺がいただいた。今、膝の上でバイブ咥えてオ○○コぐちょぐちょに濡らしてるってな・・・こんな風に・・・」
オジさんがバイブを強く動かすと真紀の花弁からくちゅくちゅぐにゅぐにゅと淫靡な音がする。
「ひぃぃ・・・お、おじさまぁぁ・・・あぁぁ・・・いじめないでぇぇぇ・・・いじめないでぇぇ・・・」
「雅彦さんに見てもらうか・・・こんなにいやらしいマ○コを。でも雅彦さんのことなんか気にしないで三人で楽しもう・・・雅彦さんだってわかってくれるよ」
オジさんがわざと名前を連発する。
「うわうわぁぁぁ・・・なまえはいやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがぃぃ・・・なまえはよしてぇぇぇ・・・」
愛する人の名前を辱められている相手に言われて現実に引き戻されたのか、真紀が半狂乱になって頭を激しく左右に振る・・・
「おやおや、雅彦さんがそんなに大好きなら黙って静かに咥えてるんだな。それでこそ思いやりのある可愛い奥さまだと思わないか」
「あなたのご主人さまはオジさまになったのよ。ちゃんと電話してけじめをつけましょうね」
「そ、そんなむごいこと・・・よしてぇぇぇ・・・ゆきさん・・・よし・・・てぇぇぇ・・・」
身体もココロもどうにもならなくなるまで追い込まれ、喘ぎながら泣きじゃくる真紀の声がだんだん小さくなっていく。
真紀の声がよりいっそう甘えるように可愛らしくなってくる。
「真紀ちゃん、おねだりかい。ずいぶん楽に咥えられるようになってきたな・・・何度でもイっていいぞ」
「あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・わたしもう・・・わたしもうぉぉ・・・」
後ろ向きに抱かれたまま、オジさまと口唇をあわせ舌を絡ませて細い身体をけいれんのように小刻みに震わせ未知の快感に酔いしれている。
純真で貞淑だった真紀が堕ちていく・・・これだけ長い時間、二人がかりで辱め調教した『成果』かもしれない。
世間知らずの奥さまは初めて体験する淫靡な責めに完全に溺れてしまってバイブのもたらす快感に身を任せ恍惚の表情を浮かべている・・・
たった数時間でそんな風になるなんて・・・真紀はまったく体験したことのない未知の世界をさ迷っているに違いない。
そうして快楽に身を任せているうちにこう思うようになる。
『私は悪くない・・・どうにもできなかった・・・あの時はどうかしていた。覚えていないから仕方のないこと・・・忘れてしまえばいい』と。
この言葉によって自分への言い訳がいくらでもできるようになる・・・私自身、何度そうやってつらい気持ちを胸に押し込んで無理に忘れてきたのかわからない。
オジさんに初めて抱かれた・・・いや辱められた時もそうだった・・・
あの時はその痴態にダンナも加わって、代わる代わる二人の相手をさせられてしまった。
真紀も私と同じようにドロドロに溶かされた身体にオジさまの精を何度も注ぎ込まれて、艶やかに生まれ変わる運命なのだ。
だが、純真な奥さまの真紀にはそう簡単にすべてをあきらめる気持ちになってもらっては困る。
今夜、可愛い奥さまには犯されているという現実をしっかりと思い出してもらい、もっと悲しんで苦しんでもらう・・・そうでなければ完全な調教にはならない。
可愛い奥さまにとって耐え切れない悲しみと辱めを与えることによってまた違った色の花が咲くのだ・・・。
「うふふ・・・『もっともっと』だなんて、ずいぶん自分ばっかり気持ちよさそうじゃない。そろそろ旦那さまに電話して泊まるって言いましょうね。私と会って飲み過ぎちゃって帰れないって」
後ろからオジさまにしっかりと抱きしめられ、足をさらに広げられてバイブで責められている真紀の耳元に彼女の携帯電話をあてがう。
「ひぃぃ・・・そ、そんなぁぁ・・・」
「真紀ちゃん、大好きな旦那さまに心配かけちゃだめじゃないか。ちゃんと電話してあげろよ。そしたらもっとグリグリしてあげるよ」
「やめてぇぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・でんわなんか・・・できない・・・いやぁぁぁ・・・でんわはいやぁぁぁ・・・」
耳に携帯が触れると、半狂乱になったように声を上げて頭を激しく振って拒否しようとする。
まさか辱められている最中に大好きな旦那さまに電話をさせられるなんて思うわけがない・・・思った通りの反応でワクワクしてしまう。
「そんなことじゃだめじゃない・・・大人なんだから泊まるってことをきちんと自分で言いなさい。余計なことは一切しゃべらないでね。そして明日帰ったら普通の真紀ちゃんに戻って今まで通り暮らすの」
「そ・・・そんなこと・・・できない・・・あぁぁ・・・できないのよぉぉ・・・」
「できなくてもするのよ。『普通』がいいんでしょ。もちろん帰ってからだって調教はずっと続くわ。それがあなたの運命だから受け入れなきゃ」
「どうするんだい?真紀ちゃん。早く電話してゆっくりと楽しむか、今すぐにここに迎えに来てもらうか決めなきゃ」
「そんなこと・・・そんなこと・・・できないの・・・あっあっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・」
体内に潜り込ませたバイブをぐにぐにと動かしながらオジさんが急かすが、真紀はいやいやを繰り返すだけで一向に応じようとしない。
「旦那さま、ここに呼んでもいいけど、真紀ちゃんのこんないやらしい姿見たら気絶しちゃうかもな。どうしようか」
「よんじゃいやぁぁぁ・・・よばないでぇぇぇ・・・いやよぉぉぉ・・・」
「さっきからイヤイヤばっかり・・・本当にいつまでも強情ね。何度わがままを言えば気が済むの。さっきお泊りするって決めたはずよ。あなたができないのなら私が代わりにするわ」
「やめてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・できないの・・・あぁぁ・・・しないでぇぇ・・・しないでぇぇ・・・ぜったいだめぇぇぇ・・・」
「あら、いくら言ってもわからないのね・・・このままじゃ無断外泊になるじゃない。そんなことは絶対にさせないから。これからもあのおうちで仲良く暮らさなきゃ。そして泣きながら私たちに調教されるのよ。もうそれしか道はないの」
携帯のリダイアルボタンを押すと「雅彦さん」の文字が浮き出てきた・・・
真紀の最愛の旦那さまの番号だ。
「あなたの大好きな『雅彦さん』にかけるわ・・・静かにするのがお互いのためでしょ・・・わかってるはずよね。これ以上言わせないで」
「きゃあぁ・・・いっいやぁぁぁ・・・やめて・・・なまえ、いわないでぇぇぇ・・・や、やめて・・・やめてください・・・おねがいします・・・おねがい・・・あぁぁ・・・」
「なんなら俺が電話してやってもいいぞ。お前の真紀は俺がいただいた。今、膝の上でバイブ咥えてオ○○コぐちょぐちょに濡らしてるってな・・・こんな風に・・・」
オジさんがバイブを強く動かすと真紀の花弁からくちゅくちゅぐにゅぐにゅと淫靡な音がする。
「ひぃぃ・・・お、おじさまぁぁ・・・あぁぁ・・・いじめないでぇぇぇ・・・いじめないでぇぇ・・・」
「雅彦さんに見てもらうか・・・こんなにいやらしいマ○コを。でも雅彦さんのことなんか気にしないで三人で楽しもう・・・雅彦さんだってわかってくれるよ」
オジさんがわざと名前を連発する。
「うわうわぁぁぁ・・・なまえはいやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇぇ・・・やめてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがぃぃ・・・なまえはよしてぇぇぇ・・・」
愛する人の名前を辱められている相手に言われて現実に引き戻されたのか、真紀が半狂乱になって頭を激しく左右に振る・・・
「おやおや、雅彦さんがそんなに大好きなら黙って静かに咥えてるんだな。それでこそ思いやりのある可愛い奥さまだと思わないか」
「あなたのご主人さまはオジさまになったのよ。ちゃんと電話してけじめをつけましょうね」
「そ、そんなむごいこと・・・よしてぇぇぇ・・・ゆきさん・・・よし・・・てぇぇぇ・・・」
身体もココロもどうにもならなくなるまで追い込まれ、喘ぎながら泣きじゃくる真紀の声がだんだん小さくなっていく。
「ユキに舐めてもらうのもいいが、そろそろこいつが欲しくなってきたんだろ・・・太いコイツが・・・」
真紀の目の前にピンク色をしたグロテスクなバイブを突きつける。
「あっひぃぃ・・・ひぃぃ・・・それって・・・だめぇぇ・・・よしてぇぇ」
「どれくらい柔らかくなったかな。真紀ちゃんのオ○○コは・・・入れてみようね」
「いやぁぁ・・・いれないでぇぇ・・・そんなもの・・・いやぁぁ・・・」
「さっきだってさんざん呑み込んだじゃないか・・・こいつが欲しいんだろ・・・・」
「そんなものいやぁぁ・・・いやよ・・・いやぁぁ・・・よして・・・」
オジさんが試すように玩具を無毛の花弁に軽く触れさせると、矛先が真紀の身体の中に抵抗なく呑み込まれていく。
「あぐぅぅ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「いいぞ・・・なかなかいい感じになってきてるじゃないか・・・太いけど全部呑み込めよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あんあん・・・うっうぅぅ・・・オジさま・・・そ、そんなの・・・うわぁぁ・・・はいっちゃう・・・はいちゃう・・・ひぃぃ・・・だめぇぇぇ・・・」
「ほら・・・真紀ちゃん、いい気持ちになってきたろ・・・いいかい・・・びちょびちょのココに奥まで入るよ・・・ほらするりと・・・ほら」
オジさんが背後からバイブをぐいぐいと潜り込ませてねっとりとした花弁の中を掻き回すと、真紀が今までとは明らかに違うよがり声を上げる。
「だめよだめよ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・おじさま・・・おなかがぁぁ・・・うわうわうわぁぁぁ・・・これ・・すごい・・すごいのぉぉ・・・」
「いいぞ・・・真紀のぐにゅぐにゅオ○○コにしっかり入って締めつけてる・・・気持ちいいだろ」
「あっあっ・・・あんあん・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・そんなおくまでぇぇぇ・・・おじさま・・・おじさまぁぁぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」
「あら・・・『おじさまぁぁぁ・・・』だなんて可愛い声出しちゃって・・・もう旦那さまのこと忘れたのかしら・・・バイブ咥えてよがっている真紀ちゃんのこんな姿を見たら悲しむわよ」
「とってもいやらしいオ○ン○になってきたな。帰ったら旦那さまにもこうしてもらえばいいじゃないか・・・縛られてこんな玩具でココをグリグリされるのが好きなんだろ。どうなんだ?言ってみろよ」
卑猥な言葉と身体の奥深くに咥えこまされたバイブ、その両方に責められて真紀がよりいっそう喘ぎ、泣きわめく。
「いやあぁぁいやぁぁぁ・・・そんなこと・・・いわないでぇぇぇ・・・あっぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・うごかしちゃいやぁぁ・・・」
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなにすんなりと呑み込めるようになるなんてすごい・・・」
真紀の変化というのか上達というのか・・・いくら以前、うちのダンナにしつこく抱かれたことがあるとはいえ・・・その成熟ぶりには驚かされる。
真紀の旦那さまはいったいこれまで何をしていたのか
目の前にあるこんなに愛らしくて柔らかい宝物を可愛がることなく放りっぱなしにしておいていったい何をしていたのか・・・不思議なを通り越してあきれてしまう。
自分の手でもっときれいに成熟するように磨こうとは思わなかったのか・・・私にはこんな男性との夫婦生活なんてまったく想像できない。
でも、その役割は旦那さまにはもう必要ない・・・運命のイタズラ・・・いや必然の再会によってオジさんと私に委ねられ、この可愛くて柔らかい、世間知らずの奥さまは調教され磨き上げてられている・・・
そして、貞淑で純真であった真紀はその運命に抗うことができず、広いベッドの上で初めて知る濃厚なセックスの快感にどっぷりと浸って甘えるような声を出し、もじもじと腰を振って淫靡な調教を受け入れている。
「だめぇぇぇ・・・おじさま・・・ああん・・・あん・・・きもちいい・・・いいのぉぉ・・・」
「もっと声を出せ。楽になるぞ・・・その調子で奥までしっかりと咥えるんだ・・・愛しい旦那さまのことを想いながら気持ち良くなれ・・・」
花弁を貫いているバイブをオジさんがぐにゅぐにゅとさらに押し込むと、耐え切れなくなった真紀が甘く可愛らしい悲鳴を上げる。
「おじさまぁぁぁ・・・これ・・・すごいのぉぉ・・・もうだめぇぇぇ・・・うっうぅぅぅ・・・ひぃぃぃ・・・ああん・・・おじさまぁぁぁ・・・」
「これでも旦那さまが好きか・・・こんなに気持ちよくしてくれるのか。まだ好きなのか。まだ抱かれるのか」
「いわないでぇぇ・・・あのひとのことは・・・あぁぁ・・・いわないでぇぇ・・・」
「真紀、あの男がそんなに好きなのか・・・こんなにいやらしいオ○○コにずっぽり咥えているくせにまだ好きなのか・・・」
「あぁぁ、あのひと・・・あのひとのことは・・・いやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・いやよぉぉ・・・」
これでもかと責めらても真紀は旦那さまのことになると、かたくなに首を振って同じ否定の言葉を繰り返す・・・
「いつまでも強情な奥さまだ・・・これでもまだ好きなのか・・・そーれ」
しびれを切らしたオジさんが花弁の中のバイブを弧を描くようにゆっくりと回転させる。
「だめだめ・・・そんなこと・・・あんあん・・・おじさま・・・お、おじさま・・・ひぃぃ・・・」
『旦那さまのことは忘れろ』なんて言いながらまた『まだ好きなのか』なんて、見えない相手と張り合おうとしているオジさまが意地らしく思えてしまう。
「もう真紀ちゃんはオジさまのものよね・・・こんなことされちゃって・・・そうでしょ・・・言わなきゃわからないわ」
「うぐぅぅ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん・・・あなたはもうあの旦那さまの奥さんじゃないの・・・オジさまに抱かれて生きるのよ」
汗でびっしょりになっている髪の毛をどかして口唇を重ねて、もがき苦しんでいる真紀をせかすが、興奮の極みに達しているオジさまはそれすら待ちきれない。
「お前は俺のものなのか?言わないともっとグリグリするぞ・・・早く言え」
突然、真紀の悲鳴が甲高くこだまする。
「きゃあぁぁぁ・・・おなかがぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・ひぃぃひぃぃ・・・う、うごいちゃいやぁぁぁ・・・」
体内に埋め込まれたバイブが突然、自分の意思を持った生き物のようにくねくねと動き出したのだ。
「気持ちいいいだろ・・・こうしてほしかったんだろ・・・真紀・・・」
「うごいちゃいやぁぁ・・・だめよぉぉ・・・」
崩れかけた真紀にこれでもかと強烈な快感が襲いかかり、小さな乳房を愛撫している私の手のひらにも微妙な振動が伝わってくる。
こうなってしまえば純真だった奥さまが耐えられるわけがない・・・
「ひぃぃ・・・あんあん・・・そうです・・・まきは・・・まきはおじさまのものです・・・あのひととはもう・・・」
「そうか・・・うれしいよ。俺の方がいいだろう・・・どうしてほしいんだ?」
「オジさまがいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・もっと・・・もっといじめてぇ・・・好きにしてぇぇ・・・あんあん・・・すごい・・・すごいのぉぉぉ・・・」
真紀の目の前にピンク色をしたグロテスクなバイブを突きつける。
「あっひぃぃ・・・ひぃぃ・・・それって・・・だめぇぇ・・・よしてぇぇ」
「どれくらい柔らかくなったかな。真紀ちゃんのオ○○コは・・・入れてみようね」
「いやぁぁ・・・いれないでぇぇ・・・そんなもの・・・いやぁぁ・・・」
「さっきだってさんざん呑み込んだじゃないか・・・こいつが欲しいんだろ・・・・」
「そんなものいやぁぁ・・・いやよ・・・いやぁぁ・・・よして・・・」
オジさんが試すように玩具を無毛の花弁に軽く触れさせると、矛先が真紀の身体の中に抵抗なく呑み込まれていく。
「あぐぅぅ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「いいぞ・・・なかなかいい感じになってきてるじゃないか・・・太いけど全部呑み込めよ」
「そ・・・そんなぁぁぁ・・・あんあん・・・うっうぅぅ・・・オジさま・・・そ、そんなの・・・うわぁぁ・・・はいっちゃう・・・はいちゃう・・・ひぃぃ・・・だめぇぇぇ・・・」
「ほら・・・真紀ちゃん、いい気持ちになってきたろ・・・いいかい・・・びちょびちょのココに奥まで入るよ・・・ほらするりと・・・ほら」
オジさんが背後からバイブをぐいぐいと潜り込ませてねっとりとした花弁の中を掻き回すと、真紀が今までとは明らかに違うよがり声を上げる。
「だめよだめよ・・・ひぃぃ・・・おじさま・・・おじさま・・・おなかがぁぁ・・・うわうわうわぁぁぁ・・・これ・・すごい・・すごいのぉぉ・・・」
「いいぞ・・・真紀のぐにゅぐにゅオ○○コにしっかり入って締めつけてる・・・気持ちいいだろ」
「あっあっ・・・あんあん・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・そんなおくまでぇぇぇ・・・おじさま・・・おじさまぁぁぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」
「あら・・・『おじさまぁぁぁ・・・』だなんて可愛い声出しちゃって・・・もう旦那さまのこと忘れたのかしら・・・バイブ咥えてよがっている真紀ちゃんのこんな姿を見たら悲しむわよ」
「とってもいやらしいオ○ン○になってきたな。帰ったら旦那さまにもこうしてもらえばいいじゃないか・・・縛られてこんな玩具でココをグリグリされるのが好きなんだろ。どうなんだ?言ってみろよ」
卑猥な言葉と身体の奥深くに咥えこまされたバイブ、その両方に責められて真紀がよりいっそう喘ぎ、泣きわめく。
「いやあぁぁいやぁぁぁ・・・そんなこと・・・いわないでぇぇぇ・・・あっぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・うごかしちゃいやぁぁ・・・」
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなにすんなりと呑み込めるようになるなんてすごい・・・」
真紀の変化というのか上達というのか・・・いくら以前、うちのダンナにしつこく抱かれたことがあるとはいえ・・・その成熟ぶりには驚かされる。
真紀の旦那さまはいったいこれまで何をしていたのか
目の前にあるこんなに愛らしくて柔らかい宝物を可愛がることなく放りっぱなしにしておいていったい何をしていたのか・・・不思議なを通り越してあきれてしまう。
自分の手でもっときれいに成熟するように磨こうとは思わなかったのか・・・私にはこんな男性との夫婦生活なんてまったく想像できない。
でも、その役割は旦那さまにはもう必要ない・・・運命のイタズラ・・・いや必然の再会によってオジさんと私に委ねられ、この可愛くて柔らかい、世間知らずの奥さまは調教され磨き上げてられている・・・
そして、貞淑で純真であった真紀はその運命に抗うことができず、広いベッドの上で初めて知る濃厚なセックスの快感にどっぷりと浸って甘えるような声を出し、もじもじと腰を振って淫靡な調教を受け入れている。
「だめぇぇぇ・・・おじさま・・・ああん・・・あん・・・きもちいい・・・いいのぉぉ・・・」
「もっと声を出せ。楽になるぞ・・・その調子で奥までしっかりと咥えるんだ・・・愛しい旦那さまのことを想いながら気持ち良くなれ・・・」
花弁を貫いているバイブをオジさんがぐにゅぐにゅとさらに押し込むと、耐え切れなくなった真紀が甘く可愛らしい悲鳴を上げる。
「おじさまぁぁぁ・・・これ・・・すごいのぉぉ・・・もうだめぇぇぇ・・・うっうぅぅぅ・・・ひぃぃぃ・・・ああん・・・おじさまぁぁぁ・・・」
「これでも旦那さまが好きか・・・こんなに気持ちよくしてくれるのか。まだ好きなのか。まだ抱かれるのか」
「いわないでぇぇ・・・あのひとのことは・・・あぁぁ・・・いわないでぇぇ・・・」
「真紀、あの男がそんなに好きなのか・・・こんなにいやらしいオ○○コにずっぽり咥えているくせにまだ好きなのか・・・」
「あぁぁ、あのひと・・・あのひとのことは・・・いやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・いやよぉぉ・・・」
これでもかと責めらても真紀は旦那さまのことになると、かたくなに首を振って同じ否定の言葉を繰り返す・・・
「いつまでも強情な奥さまだ・・・これでもまだ好きなのか・・・そーれ」
しびれを切らしたオジさんが花弁の中のバイブを弧を描くようにゆっくりと回転させる。
「だめだめ・・・そんなこと・・・あんあん・・・おじさま・・・お、おじさま・・・ひぃぃ・・・」
『旦那さまのことは忘れろ』なんて言いながらまた『まだ好きなのか』なんて、見えない相手と張り合おうとしているオジさまが意地らしく思えてしまう。
「もう真紀ちゃんはオジさまのものよね・・・こんなことされちゃって・・・そうでしょ・・・言わなきゃわからないわ」
「うぐぅぅ・・・」
「可哀想な真紀ちゃん・・・あなたはもうあの旦那さまの奥さんじゃないの・・・オジさまに抱かれて生きるのよ」
汗でびっしょりになっている髪の毛をどかして口唇を重ねて、もがき苦しんでいる真紀をせかすが、興奮の極みに達しているオジさまはそれすら待ちきれない。
「お前は俺のものなのか?言わないともっとグリグリするぞ・・・早く言え」
突然、真紀の悲鳴が甲高くこだまする。
「きゃあぁぁぁ・・・おなかがぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・ひぃぃひぃぃ・・・う、うごいちゃいやぁぁぁ・・・」
体内に埋め込まれたバイブが突然、自分の意思を持った生き物のようにくねくねと動き出したのだ。
「気持ちいいいだろ・・・こうしてほしかったんだろ・・・真紀・・・」
「うごいちゃいやぁぁ・・・だめよぉぉ・・・」
崩れかけた真紀にこれでもかと強烈な快感が襲いかかり、小さな乳房を愛撫している私の手のひらにも微妙な振動が伝わってくる。
こうなってしまえば純真だった奥さまが耐えられるわけがない・・・
「ひぃぃ・・・あんあん・・・そうです・・・まきは・・・まきはおじさまのものです・・・あのひととはもう・・・」
「そうか・・・うれしいよ。俺の方がいいだろう・・・どうしてほしいんだ?」
「オジさまがいいのぉぉ・・・あぁぁ・・・もっと・・・もっといじめてぇ・・・好きにしてぇぇ・・・あんあん・・・すごい・・・すごいのぉぉぉ・・・」
「せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・」
喘ぎ声の合間に真紀が搾り出すその言葉・・・
いったい普通の生活ってなんだろう。
子どもの世話をしながら愛する旦那さまの帰りを待ち、他の男性と飲みに行ったり抱かれたりすることは絶対になく同じ毎日がずっと繰り返されて歳をとり、気がついた時には女としての魅力が薄れて誰にも相手にされなくなってしまう。
これがもし真紀の言う『普通』というのなら私には想像もできない生活だ・・・やりたいことができないのなら生きている価値などなにもない。
ダンナはもちろん、誰からも指図されたり束縛されたりすることはごめんだ。
私は私・・・この身体だって誰のものではない。
『普通』じゃないからこそオジさまに出会えて、可愛い真紀をこうして手に入れることができたのだ・・・それでよかったのだと思う。
「こんなに感じたまま帰れるなら帰ってもいいぞ・・・ぐちょぐちょに濡れたココに大好きなバイブを入れて裸のまま放り出してやるからよ・・・帰れ」
「うっうわぁぁ・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇ・・・ゆるしてぇぇ」
「だめだね。このまま帰ってみろよ・・・ほれ・・・どうなんだ」
「ごめんさい・・・ごめんなさい・・・」
必死に許しを乞ったが聞き入られるはずもなく逆に厳しく問い詰められてしまい、泣きながら体内でぐにぐにとうごめく指に身を任せるしかない真紀・・・
あんなに泣いたのにもかかわらず 涙は枯れずに頬を流れ落ちている。
「こんなに愛してもらっているのに帰りたいだなんていつまで言うの・・・それならもうあなたは普通の生活には戻らずにこのままずっとオジさまと暮らした方がいいかもね」
「ユキが言ったように、このまま帰さないでどっかのマンションにでも監禁して毎日毎晩可愛がってやるか・・・それもいいな。そんな部屋はどこにでもあるぞ。このまま行くか?」
「そ、そんな・・・お、おそろしいこと・・・やめてぇぇ・・・」
オジさんは言ったことは必ず実行する・・・その恐ろしいほどの迫力に真紀は完全に脅えている。
「でもね、真紀ちゃん。さっきからずっと言っているけど、今夜、あなたがちゃんとレッスンできるなら明日帰らせてあげる。それともこのままオジさまのペットになって暮らす?どっちがいいかしら」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・すべて・・・あきらめるしか・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・ここにとまるしかなんですね・・・あぁぁ・・・なんてことに・・・」
「そうよ・・・泊まりましょうね・・・ずっと一緒にいれるなんてうれしいわ」
「やっとわかったみたいじゃないか。俺だって怒りたくないんだ・・・真紀、とっても可愛い・・・一晩中ずっとこうして可愛がってあげるよ・・・」
「こうするしか・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「そうだよ・・・真紀ちゃんはそのためにここに来たんだ・・・いい子だ・・・」
耳たぶを噛まれながらささやかれる淫靡な誘いと敏感な突起を摘んでは花弁の奥へと潜り込む指の動きに合わせて、真紀の甘い喘ぎ声がだんだん大きくなる。
「おじさま・・・わたし・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「こうされて気持ちいいだろ・・・いつまでも意地張ってないで、みんなで楽しめばいいじゃないか・・・真紀は悪くないよ」
「オジさまぁぁぁ・・・わたしぃぃ・・・わたしぃぃ・・・」
「うん・・・悪くないよ・・・真紀はいい子だよ・・・イクって言ってごらん」
開花をうながすようなしっとりとしたオジさんの愛撫によって、ついに・・・あれだけ強情だった真紀が淫靡な世界に堕ち始める・・・
「あぁぁ・・・あん・・・あぁぁぁ・・・そ、そこ・・・そこがいいの・・・ひぃぃ・・・いいの・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ・・・おねだりしなきゃ・・・」
「ゆき・・・さん・・・まきを・・・いけないまきをもっといじめてください・・・あんあん・・・おじさま・・・もっと・・・もっと・・・」
泥酔状態で連続した辱めを受けている真紀はすっかり快感の虜となってしまい、ぽろぽろと大粒の涙を流しながらぎこちない動作で腰を振り出す。
「いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コが指に絡みついてくる・・・」
ゴツゴツした指が何本も代わる代わる真紀の中に潜り込んでは体内の奥深くをまさぐる。
「あぁぁぁ・・・いいわ・・・とってもいいのぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・そんなにつよくしないでぇぇぇ・・・だっめぇぇ・・・イクぅぅ・・・イクぅぅぅ・・・」
じゅぷじゅぷ・・・ぐちゅちゅ・・・じゃぷじゃぷ・・・
私に向かって開かれた真紀の花弁が小刻みに震えながら大量の蜜を垂れ流し、部屋に響く淫靡な音が『舐めて・・・舐めて・・・』と誘っているように聞こえる。
「真紀ちゃん・・・もっと感じさせてあげる・・・あん・・・あん・・・」
「ゆ・・・ゆきさ・・・ん・・・あぁぁぁ・・・・うわぁぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・そんなことぉぉ・・・」
がっちりと拘束されて両足を開かれた真紀の股間に顔を埋めて濃厚な蜜をむさぼるように吸うと、小さな身体をブルブルと震わせのけぞらせる・・・
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなに濡れてる・・・びしょびしょになってる・・・」
「あひぃぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・あぁぁん・・・きもちいいのぉぉ・・・もっと・・・もっと・・・ゆきさぁ・・・ん・・・」
最後までかたくなに守っていた自分というものが崩壊してしまい、快感にどっぷりと支配されてしまった真紀のものすごい変化が口唇と舌に伝わってくる。
「気持ち良さそうな声出しちゃって。ユキがそんなに好きならもっと舐めてもらおうね」
「な、なにするの・・・こんな格好で・・・うわぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
拘束された両足をオジさんが抱えあげてむき出しになったピンク色の花弁とセピア色の蕾を指と舌を使ってちゅるちゅる、ぴちょぴちょと丹念に舐め上げていく。
「美味しいわ・・・とっても・・・とっても・・・いつまででも舐めててあげたい」
喘ぎ声の合間に真紀が搾り出すその言葉・・・
いったい普通の生活ってなんだろう。
子どもの世話をしながら愛する旦那さまの帰りを待ち、他の男性と飲みに行ったり抱かれたりすることは絶対になく同じ毎日がずっと繰り返されて歳をとり、気がついた時には女としての魅力が薄れて誰にも相手にされなくなってしまう。
これがもし真紀の言う『普通』というのなら私には想像もできない生活だ・・・やりたいことができないのなら生きている価値などなにもない。
ダンナはもちろん、誰からも指図されたり束縛されたりすることはごめんだ。
私は私・・・この身体だって誰のものではない。
『普通』じゃないからこそオジさまに出会えて、可愛い真紀をこうして手に入れることができたのだ・・・それでよかったのだと思う。
「こんなに感じたまま帰れるなら帰ってもいいぞ・・・ぐちょぐちょに濡れたココに大好きなバイブを入れて裸のまま放り出してやるからよ・・・帰れ」
「うっうわぁぁ・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇ・・・ゆるしてぇぇ」
「だめだね。このまま帰ってみろよ・・・ほれ・・・どうなんだ」
「ごめんさい・・・ごめんなさい・・・」
必死に許しを乞ったが聞き入られるはずもなく逆に厳しく問い詰められてしまい、泣きながら体内でぐにぐにとうごめく指に身を任せるしかない真紀・・・
あんなに泣いたのにもかかわらず 涙は枯れずに頬を流れ落ちている。
「こんなに愛してもらっているのに帰りたいだなんていつまで言うの・・・それならもうあなたは普通の生活には戻らずにこのままずっとオジさまと暮らした方がいいかもね」
「ユキが言ったように、このまま帰さないでどっかのマンションにでも監禁して毎日毎晩可愛がってやるか・・・それもいいな。そんな部屋はどこにでもあるぞ。このまま行くか?」
「そ、そんな・・・お、おそろしいこと・・・やめてぇぇ・・・」
オジさんは言ったことは必ず実行する・・・その恐ろしいほどの迫力に真紀は完全に脅えている。
「でもね、真紀ちゃん。さっきからずっと言っているけど、今夜、あなたがちゃんとレッスンできるなら明日帰らせてあげる。それともこのままオジさまのペットになって暮らす?どっちがいいかしら」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・すべて・・・あきらめるしか・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・ここにとまるしかなんですね・・・あぁぁ・・・なんてことに・・・」
「そうよ・・・泊まりましょうね・・・ずっと一緒にいれるなんてうれしいわ」
「やっとわかったみたいじゃないか。俺だって怒りたくないんだ・・・真紀、とっても可愛い・・・一晩中ずっとこうして可愛がってあげるよ・・・」
「こうするしか・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「そうだよ・・・真紀ちゃんはそのためにここに来たんだ・・・いい子だ・・・」
耳たぶを噛まれながらささやかれる淫靡な誘いと敏感な突起を摘んでは花弁の奥へと潜り込む指の動きに合わせて、真紀の甘い喘ぎ声がだんだん大きくなる。
「おじさま・・・わたし・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「こうされて気持ちいいだろ・・・いつまでも意地張ってないで、みんなで楽しめばいいじゃないか・・・真紀は悪くないよ」
「オジさまぁぁぁ・・・わたしぃぃ・・・わたしぃぃ・・・」
「うん・・・悪くないよ・・・真紀はいい子だよ・・・イクって言ってごらん」
開花をうながすようなしっとりとしたオジさんの愛撫によって、ついに・・・あれだけ強情だった真紀が淫靡な世界に堕ち始める・・・
「あぁぁ・・・あん・・・あぁぁぁ・・・そ、そこ・・・そこがいいの・・・ひぃぃ・・・いいの・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ・・・おねだりしなきゃ・・・」
「ゆき・・・さん・・・まきを・・・いけないまきをもっといじめてください・・・あんあん・・・おじさま・・・もっと・・・もっと・・・」
泥酔状態で連続した辱めを受けている真紀はすっかり快感の虜となってしまい、ぽろぽろと大粒の涙を流しながらぎこちない動作で腰を振り出す。
「いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コが指に絡みついてくる・・・」
ゴツゴツした指が何本も代わる代わる真紀の中に潜り込んでは体内の奥深くをまさぐる。
「あぁぁぁ・・・いいわ・・・とってもいいのぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・そんなにつよくしないでぇぇぇ・・・だっめぇぇ・・・イクぅぅ・・・イクぅぅぅ・・・」
じゅぷじゅぷ・・・ぐちゅちゅ・・・じゃぷじゃぷ・・・
私に向かって開かれた真紀の花弁が小刻みに震えながら大量の蜜を垂れ流し、部屋に響く淫靡な音が『舐めて・・・舐めて・・・』と誘っているように聞こえる。
「真紀ちゃん・・・もっと感じさせてあげる・・・あん・・・あん・・・」
「ゆ・・・ゆきさ・・・ん・・・あぁぁぁ・・・・うわぁぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・そんなことぉぉ・・・」
がっちりと拘束されて両足を開かれた真紀の股間に顔を埋めて濃厚な蜜をむさぼるように吸うと、小さな身体をブルブルと震わせのけぞらせる・・・
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなに濡れてる・・・びしょびしょになってる・・・」
「あひぃぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・あぁぁん・・・きもちいいのぉぉ・・・もっと・・・もっと・・・ゆきさぁ・・・ん・・・」
最後までかたくなに守っていた自分というものが崩壊してしまい、快感にどっぷりと支配されてしまった真紀のものすごい変化が口唇と舌に伝わってくる。
「気持ち良さそうな声出しちゃって。ユキがそんなに好きならもっと舐めてもらおうね」
「な、なにするの・・・こんな格好で・・・うわぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
拘束された両足をオジさんが抱えあげてむき出しになったピンク色の花弁とセピア色の蕾を指と舌を使ってちゅるちゅる、ぴちょぴちょと丹念に舐め上げていく。
「美味しいわ・・・とっても・・・とっても・・・いつまででも舐めててあげたい」
「ちゃんと返事をして・・・オジさま、お願い・・・やっと真紀ちゃんがここに帰ってきたのよ・・・だから・・・もう辛い思いをするのはいやなの」
ダンナとの旅行の話の一部始終を顔を引きつらせながら聞いていたオジさまは話が終わっても一言もしゃべらず窓の外を眺めている。
「黙っていないで返事をして」
「・・・ユキがいなければ真紀をこうして抱くことはできなかった。だからお前抜きでどうこうしようとは思わない・・・だけどな、俺を裏切らなければの話だ」
やっと言葉を発したその顔は笑っているはが目の奥は冷たく鋭く、私の心を射抜くような視線を放ち、一言一言が胸に突き刺さる・・・誰よりも本当にヤバいのはこの人なのだ。
「オジさまを裏切るだなんて・・・ひどい。わかってるってば・・・だからそんな恐い目で見つめないで・・・お願い・・・」
「別に遊ぶなとは言わないよ。ユキを檻に入れておくわけにはいかないだろ・・・だけど他の男と付き合ったりして俺の顔に泥を塗るような真似は絶対にするな。それと真紀のこと、アイツには絶対に気づかれるなよ。もう俺のものだからな」
「うん・・・約束する・・・約束します。だからずっと一緒に真紀ちゃんを・・・お願い」
真紀だけでなく、私まできつい約束をさせられてしまった。
「あら大変・・・もうこんな時間・・・真紀ちゃんを起こして、お泊りするって旦那さまにちゃんと電話させなきゃいけないわ」
きちんと真紀の旦那さまに了解をとらないで外泊なんかさせると、夫婦の関係に大きな亀裂や疑念が生じかねない。
そうなると、真紀を可愛い奥さまのまま調教していくという計画が台無しになってしまう。
「いよいよ愛しの旦那さまの登場か・・・毎日、真紀を独り占めしていい思いしやがって・・・想像するだけで腹が立つな・・・とことん懲らしめてやらなきゃな。ゾクゾクしてくる」
オジさまで嫉妬するなんて・・・
ダンナも以前、同じようなことを言っていたが、いくら理不尽でバカバカしい嫉妬とはいえ、そう思ってくれる男性に何度も激しく抱いてもらえる真紀はとっても幸せ者だと思う。
この「幸せ」を今夜、いやというほど感じさせてあげよう。
再び寝室に戻ると、真紀はまだ広いベッドの中央で身体を折り曲げるようにして寝ていた。
「うふふ・・・寝顔も可愛いわね。でも・・・本当のお楽しみはこれからよ。たっぷり味あわせて泣かせてあげるわ・・・まずはアクセサリー・・・」
ドロドロに酔いつぶれた真紀の髪の毛を撫でながら起こしながら、その両手と両足に素早く拘束具を装着していくときめの細かい白い素肌に黒い皮革がくい込んでいく。
「普通の人妻を縛るってすごく興奮するな・・・それにとってもきれいだ・・・」
バスローブを脱ぎ捨て再び全裸となったオジさまがベッドに潜り込み、丸まった真紀の背中に寄り添い抱きしめてキスをする。
「おはよう・・・真紀。いつまで寝てるつもりかな・・・すごく感じたみたいだったから、今度はちょっと縛ってみたよ」
「あっあぁぁ・・・えっ??ここは??・・・・あっきゃあぁ・・・なんでこんなものが・・・いやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇ・・・」
「いやらしい姿して何を寝ぼけているんだい?『気持ちいいわ〜』なんていいながらソファーで寝ちゃったの忘れたのかな・・・乳首だってこんなに固いぞ・・・汗びっしょりじゃないか・・・」
また調教が始まろとしている・・・
「嘘、嘘です・・・そんなこと言ってません・・・やめてぇぇ・・・触らないで下さい・・・触らないでぇぇ・・・もうよして・・・よしてください」
オジさんの愛撫から逃れようとつながっている両手を振って鎖をカチャカチャ鳴らすが、自分を納得させるような言葉だけの弱々しい抵抗に過ぎない・・・
「聞いたぜ、真紀。アイツに抱かれた上に旅行まで行ったんだってな・・・またまたびっくりだよ。そしてここで俺に抱かれてお泊りするなんて、お前はやっぱり淫乱じゃないか」
「ちがうの・・・ちがうんですぅぅ・・・」
「よくもまあ旦那さまをだまし続けてきたもんだ。愛しているんじゃないのか・・・それなのに裏切るなんて・・・嘘が上手な悪い奥さまだ。セックスがよっぽど好きなんだな」
汗でしっとりとした乳房がもまれ、広げられた花弁の周りがくちゅくちゅとくすぐられると覚えこまされた快感がよみがえり、身体をくねらせてオジさんの求めに応じて口唇を重ねあって熱いキスを交わす。
「もう・・もうだめぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさま。真紀ちゃんは旦那さまを愛しているからこそ自分の身体を捧げたのよ・・・ちっとも悪くなんかないわ」
「ちがうの・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいのぉぉ・・・わるいんですぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「たくさん抱かれて気持ちよかったんだろ・・・それでいいじゃないか・・・それで」
むき出しになった花弁をまさぐっていた指が真紀の体内に沈み込んでいく。
「あっあっ・・・もうだめぇぇ・・・だめです・・・あんあん・・・おじさま・・・いじめないでぇぇ・・・」
「でも真紀は俺のものになったんだ。もう二度とアイツと会うんじゃないぞ。わかったな」
「わ、わかっています・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「こんなに濡らして・・・聞き分けのいい子だ。ブランデー漬けのバイブもずいぶん気に入ったみたいだな・・・いくらでも時間はある。たっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
「もう・・・もうだめです・・・おじさま・・・おねがい・・・もう・・・わたし・・・あぁぁ・・・かえらなきゃ・・・おじさま・・・かえらなきゃぁぁ・・・」
敏感な突起を指で摘まれる快感に溺れる真紀がうわごとのように繰り返す。
「こんなにぐちょぐちょなのに帰れるのかな・・・帰れるのか。どうなんだ」
「かえらなきゃぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
「何が『かえらなきゃ』なんだ?いつまでもそんなこと言ってても仕方ないと思わないのか・・・それならさっきまでのことを全部旦那に話せ。お前にその勇気があるのか?どうなんだ?」
またオジさんが真顔で怒るが、これだけ淫靡な責めを受け続けても辛うじて残っている貞淑な妻のココロの欠片がそう言わせているかもしれない。
「かえらせて・・・ゆるして・・・おじさまぁぁ・・・こどもが・・・あのひとが・・・」
「あら、こんなに愛されてもまだ旦那さまが恋しいのかしら・・・忘れられないみたいね」
「それでこそ可愛い奥さまだ。でももう元には戻れないよ・・・それはぐちゅぐちゅのココがよく知っているぞ」
沈み込んだ指をリズミカルに動かすと真紀の悲鳴が響く。
「うわぁぁぁ・・・だめ・・・おじさまぁぁぁ・・」
「真紀ちゃん・・・言ったでしょ・・・今夜はずっとセックスのレッスンを受けてもっともっと上手になってオジさまを悦ばせなきゃ・・・そうしなきゃずっとおうちに帰れなくなるわよ」
ベッドの上で拘束されている真紀が流す涙を舌ですくい取ってはまぶたをちろりと舐める。
「あぁぁ・・・なぜこんなむごいことを・・・せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・ゆきさん・・・むごすぎます・・・いやぁぁぁ・・・」
ダンナとの旅行の話の一部始終を顔を引きつらせながら聞いていたオジさまは話が終わっても一言もしゃべらず窓の外を眺めている。
「黙っていないで返事をして」
「・・・ユキがいなければ真紀をこうして抱くことはできなかった。だからお前抜きでどうこうしようとは思わない・・・だけどな、俺を裏切らなければの話だ」
やっと言葉を発したその顔は笑っているはが目の奥は冷たく鋭く、私の心を射抜くような視線を放ち、一言一言が胸に突き刺さる・・・誰よりも本当にヤバいのはこの人なのだ。
「オジさまを裏切るだなんて・・・ひどい。わかってるってば・・・だからそんな恐い目で見つめないで・・・お願い・・・」
「別に遊ぶなとは言わないよ。ユキを檻に入れておくわけにはいかないだろ・・・だけど他の男と付き合ったりして俺の顔に泥を塗るような真似は絶対にするな。それと真紀のこと、アイツには絶対に気づかれるなよ。もう俺のものだからな」
「うん・・・約束する・・・約束します。だからずっと一緒に真紀ちゃんを・・・お願い」
真紀だけでなく、私まできつい約束をさせられてしまった。
「あら大変・・・もうこんな時間・・・真紀ちゃんを起こして、お泊りするって旦那さまにちゃんと電話させなきゃいけないわ」
きちんと真紀の旦那さまに了解をとらないで外泊なんかさせると、夫婦の関係に大きな亀裂や疑念が生じかねない。
そうなると、真紀を可愛い奥さまのまま調教していくという計画が台無しになってしまう。
「いよいよ愛しの旦那さまの登場か・・・毎日、真紀を独り占めしていい思いしやがって・・・想像するだけで腹が立つな・・・とことん懲らしめてやらなきゃな。ゾクゾクしてくる」
オジさまで嫉妬するなんて・・・
ダンナも以前、同じようなことを言っていたが、いくら理不尽でバカバカしい嫉妬とはいえ、そう思ってくれる男性に何度も激しく抱いてもらえる真紀はとっても幸せ者だと思う。
この「幸せ」を今夜、いやというほど感じさせてあげよう。
再び寝室に戻ると、真紀はまだ広いベッドの中央で身体を折り曲げるようにして寝ていた。
「うふふ・・・寝顔も可愛いわね。でも・・・本当のお楽しみはこれからよ。たっぷり味あわせて泣かせてあげるわ・・・まずはアクセサリー・・・」
ドロドロに酔いつぶれた真紀の髪の毛を撫でながら起こしながら、その両手と両足に素早く拘束具を装着していくときめの細かい白い素肌に黒い皮革がくい込んでいく。
「普通の人妻を縛るってすごく興奮するな・・・それにとってもきれいだ・・・」
バスローブを脱ぎ捨て再び全裸となったオジさまがベッドに潜り込み、丸まった真紀の背中に寄り添い抱きしめてキスをする。
「おはよう・・・真紀。いつまで寝てるつもりかな・・・すごく感じたみたいだったから、今度はちょっと縛ってみたよ」
「あっあぁぁ・・・えっ??ここは??・・・・あっきゃあぁ・・・なんでこんなものが・・・いやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇ・・・」
「いやらしい姿して何を寝ぼけているんだい?『気持ちいいわ〜』なんていいながらソファーで寝ちゃったの忘れたのかな・・・乳首だってこんなに固いぞ・・・汗びっしょりじゃないか・・・」
また調教が始まろとしている・・・
「嘘、嘘です・・・そんなこと言ってません・・・やめてぇぇ・・・触らないで下さい・・・触らないでぇぇ・・・もうよして・・・よしてください」
オジさんの愛撫から逃れようとつながっている両手を振って鎖をカチャカチャ鳴らすが、自分を納得させるような言葉だけの弱々しい抵抗に過ぎない・・・
「聞いたぜ、真紀。アイツに抱かれた上に旅行まで行ったんだってな・・・またまたびっくりだよ。そしてここで俺に抱かれてお泊りするなんて、お前はやっぱり淫乱じゃないか」
「ちがうの・・・ちがうんですぅぅ・・・」
「よくもまあ旦那さまをだまし続けてきたもんだ。愛しているんじゃないのか・・・それなのに裏切るなんて・・・嘘が上手な悪い奥さまだ。セックスがよっぽど好きなんだな」
汗でしっとりとした乳房がもまれ、広げられた花弁の周りがくちゅくちゅとくすぐられると覚えこまされた快感がよみがえり、身体をくねらせてオジさんの求めに応じて口唇を重ねあって熱いキスを交わす。
「もう・・もうだめぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさま。真紀ちゃんは旦那さまを愛しているからこそ自分の身体を捧げたのよ・・・ちっとも悪くなんかないわ」
「ちがうの・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいのぉぉ・・・わるいんですぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「たくさん抱かれて気持ちよかったんだろ・・・それでいいじゃないか・・・それで」
むき出しになった花弁をまさぐっていた指が真紀の体内に沈み込んでいく。
「あっあっ・・・もうだめぇぇ・・・だめです・・・あんあん・・・おじさま・・・いじめないでぇぇ・・・」
「でも真紀は俺のものになったんだ。もう二度とアイツと会うんじゃないぞ。わかったな」
「わ、わかっています・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「こんなに濡らして・・・聞き分けのいい子だ。ブランデー漬けのバイブもずいぶん気に入ったみたいだな・・・いくらでも時間はある。たっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
「もう・・・もうだめです・・・おじさま・・・おねがい・・・もう・・・わたし・・・あぁぁ・・・かえらなきゃ・・・おじさま・・・かえらなきゃぁぁ・・・」
敏感な突起を指で摘まれる快感に溺れる真紀がうわごとのように繰り返す。
「こんなにぐちょぐちょなのに帰れるのかな・・・帰れるのか。どうなんだ」
「かえらなきゃぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
「何が『かえらなきゃ』なんだ?いつまでもそんなこと言ってても仕方ないと思わないのか・・・それならさっきまでのことを全部旦那に話せ。お前にその勇気があるのか?どうなんだ?」
またオジさんが真顔で怒るが、これだけ淫靡な責めを受け続けても辛うじて残っている貞淑な妻のココロの欠片がそう言わせているかもしれない。
「かえらせて・・・ゆるして・・・おじさまぁぁ・・・こどもが・・・あのひとが・・・」
「あら、こんなに愛されてもまだ旦那さまが恋しいのかしら・・・忘れられないみたいね」
「それでこそ可愛い奥さまだ。でももう元には戻れないよ・・・それはぐちゅぐちゅのココがよく知っているぞ」
沈み込んだ指をリズミカルに動かすと真紀の悲鳴が響く。
「うわぁぁぁ・・・だめ・・・おじさまぁぁぁ・・」
「真紀ちゃん・・・言ったでしょ・・・今夜はずっとセックスのレッスンを受けてもっともっと上手になってオジさまを悦ばせなきゃ・・・そうしなきゃずっとおうちに帰れなくなるわよ」
ベッドの上で拘束されている真紀が流す涙を舌ですくい取ってはまぶたをちろりと舐める。
「あぁぁ・・・なぜこんなむごいことを・・・せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・ゆきさん・・・むごすぎます・・・いやぁぁぁ・・・」
驚いたことにダンナはすでに短パンを脱ぎ去って、震える真紀の手にしっかりとペニスを握らせていたのだ。
「固くて大きいだろ・・・真紀ちゃんはいい子だからしゃぶってくれるよね・・・すっきりさせてくれ・・・早くしないと・・・ほら・・・いろいろとまずいことになるぞ・・・わかるだろ」
「いや・・・よしてぇぇ・・・堪忍してください・・・帰ってから・・・し、しますから」
寝ているとはいえ、子どもたちのいる車内であからさまに辱めを強要され声が震える真紀・・・
「わかんねーのか。今しゃぶんるんだよ、今ここで・・・さっさと咥えろ」
悲しいその姿がルームミラーから消えたと思ったらダンナの裏返った奇妙な声が聞こえてくる。
「うっ・・・いいぞ・・・真紀のおしゃぶり・・・気持ちいい・・・うひゃ・・・うへぇ・・・うひょぉぉ・・・うひゃぁぁ・・・」
可哀そうな真紀・・・しつこい脅迫についに負けてしまい、ダンナの股間に顔を埋めてペニスを舐め始めたのだ・・・
声を出すまいと必死にこらえながらも、咥えた口からは呻き声が漏れてくる。
「んぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀のお口はちっちゃいから苦しいかな・・・でもこれが気持ちいいんだ・・・その辺の遊び歩いている女とは大違いだ・・・」
私を馬鹿にするような視線を向けながら真紀のさらさらの髪を撫でては腰を軽く突き上げる。
高速道路の車は密室と同じ・・・いくら明るくても窓の向こうからカーテンに遮られた車内は見えないし、見ようとする人もいない・・・それに子どもたちは熟睡中。
それをいいことに三列目のシートで繰り広げられる痴態がエスカレートしてくる・・・
はだけたスカートの中でもぞもぞと動くダンナの手がいつのまにかショーツを下ろし、真紀の花弁をくちゅくちゅとまさぐっている。
「ひぃぃ・・・あっあぐぅぅ・・・うっうっ・・・だめ・・・」
「真紀・・・こんなに濡れてちゃって・・・お前も感じてるじゃないか・・・もっときつくしゃぶらないといつまでたっても終わらないぞ・・・」
「うぐぅぅ・・・うぅぅ・・・」
「ずっと教えてるだろ・・・少しは上手になれ・・・ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱするんだよ」
「子どもがここいるのに・・・真紀ちゃん・・・」
いくら真紀が可哀想でもこの手でなくさめてあげようと思っても、鏡越しに見ていることしかできないがとっても悔しい。
子どもたちが起きてしまう前に早く終わらせようと不慣れなおしゃぶりを必死で続ける真紀・・・
それに合わせて頭を押さえつけ、ぐいぐいとペニスを真紀の口腔内にねじ込んでは揺する。
「うっ・・・だめだ・・・気持ち良すぎて我慢できねーよ・・・おい真紀、さっさと跨るんだ・・・意味は分かるよな」
この旅行でもてあそばれた真紀はもう抵抗することを忘れてしまった悲しい奥さま・・・抵抗はもはや言葉だけだが、その言葉さえも弱々しく辱めに従わざるを得ない。
「あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「さっさとしろ。こっちに来て自分で入れるんだ・・・真紀ママを抱かせてくれ」
「あぁぁ・・・そんなぁぁぁ・・・」
「お前が可愛くて我慢できないんだよ・・・さあ・・・子どもが起きる前に」
ダンナに腰を支えられながら自分で黄色のフレアースカートをめくり、今まで咥えていたペニスを体内に迎え入れようともじもじしながら腰を落としてゆくと、昨晩、温泉宿であれだけもてあそばれた真紀の花弁は硬直した男根をするりと呑み込んでしまう・・・
「うわうわぁぁぁ・・・うっうっ・・・ひぃぃ・・・」
「い・・・いいそ・・・真紀ママ・・・うっ・・・もう狭くなってる・・・きつい・・・たまんねー・・・うっ・・・」
「はぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・」
「熱くて・・・うへぇぇ・・・うっっ・・・」
道路のつなぎ目で車が跳ねるたびに腰を振って、潜り込ませたペニスで踊る小柄な身体を気持ち良さそうに突き上げるが、真紀は旦那にしがみつきながら必死に声を押し殺して耐えている。
狭い車内での静かでぎごちないそんな交わり・・・二人の結合部分を覆い隠しているスカートがその度広がり、ひらひらと舞う。
「いいぞ・・・熱くて狭くて・・・うひゃぁぁ・・・真紀ママ・・・たまんねーよ・・・さすが子持ち奥さまのオ○○コだ」
「あぐぅぅ・・・はやく・・・おわらせて・・・お、おねがい・・・」
真紀が蚊の鳴くような声で哀願してもダンナはしっかりと結合したまま車の揺れを楽しんでいる。
「まだまだだよ・・・車の中でやられるのは初めてだろ・・・気分が変わっていいだろ・・・どうなんだ・・・」
「あぁぁ・・・よしてぇ・・・あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うぅぅ・・・あっあっ・・・」
子どもたちを起こさないように真紀が必死になって声を抑えようとするが、どうにもならないうめき声が静かに漏れる。
「ユキにお前の顔を見せてやれ・・・いやらしいママの顔を・・・」
「あっつ・・・いやぁぁ・・・」
小柄なワンピース姿の真紀がこちら側を向かされ、再びダンナの膝の上に跨って貫かれ踊らされてしまう・・・
「ひぃぃ・・・もう・・・もうよしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
外された前ボタンの隙間からは白い乳房が引っ張り出されて、休みなく揉まれて下からくねくねとペニスをねじ込まれると静かに鳴く。
「ゆ、ゆきさん・・・みないでぇぇぇ・・・みないでぇぇ・・・」
真紀はなすすべもなく、前の座席につかまりながらダンナの突き上げに身を任せている。
「いやぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・あうぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「いくら抱いても初々しいな・・・最高だ」
どんな辱めを受けても男慣れなどしないその身体がますますダンナを夢中にさせる。
「もう・・もうよしてぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがいします・・・」
ダンナの膝の上で小刻みに揺れる真紀がか細い涙声で哀願する。
「本気で泣いてるわ・・・いいかげんにしなさいよ。さっさと終わらせて」
「わかってるぜぇ・・・真紀・・・うっうっ・・・もうだめだ・・・うっうっぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・」
車内での不自由な腰の動きがかえってダンナのペニスに新鮮な刺激を与え、何分もしないうちに真紀の体内に粘っこい精液が注ぎ込まれてしまった・・・
私の気持ちや周りの状況を考えず、自分の欲望だけを満たすだけに突っ走るダンナの行動には本当についていけない。
その欲望が満たさなければ、次に待っているのはひがみと嫉妬に狂った責め・・・
この時、もうこの人に真紀を差し出すのは絶対にやめようと決めたのだ。
旅行から帰ってからは、何だかんだと理由をこじつけては真紀をダンナから遠ざけているうちに彼女は旦那さまと一緒に遠くへと去っていってしまった・・・
「固くて大きいだろ・・・真紀ちゃんはいい子だからしゃぶってくれるよね・・・すっきりさせてくれ・・・早くしないと・・・ほら・・・いろいろとまずいことになるぞ・・・わかるだろ」
「いや・・・よしてぇぇ・・・堪忍してください・・・帰ってから・・・し、しますから」
寝ているとはいえ、子どもたちのいる車内であからさまに辱めを強要され声が震える真紀・・・
「わかんねーのか。今しゃぶんるんだよ、今ここで・・・さっさと咥えろ」
悲しいその姿がルームミラーから消えたと思ったらダンナの裏返った奇妙な声が聞こえてくる。
「うっ・・・いいぞ・・・真紀のおしゃぶり・・・気持ちいい・・・うひゃ・・・うへぇ・・・うひょぉぉ・・・うひゃぁぁ・・・」
可哀そうな真紀・・・しつこい脅迫についに負けてしまい、ダンナの股間に顔を埋めてペニスを舐め始めたのだ・・・
声を出すまいと必死にこらえながらも、咥えた口からは呻き声が漏れてくる。
「んぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀のお口はちっちゃいから苦しいかな・・・でもこれが気持ちいいんだ・・・その辺の遊び歩いている女とは大違いだ・・・」
私を馬鹿にするような視線を向けながら真紀のさらさらの髪を撫でては腰を軽く突き上げる。
高速道路の車は密室と同じ・・・いくら明るくても窓の向こうからカーテンに遮られた車内は見えないし、見ようとする人もいない・・・それに子どもたちは熟睡中。
それをいいことに三列目のシートで繰り広げられる痴態がエスカレートしてくる・・・
はだけたスカートの中でもぞもぞと動くダンナの手がいつのまにかショーツを下ろし、真紀の花弁をくちゅくちゅとまさぐっている。
「ひぃぃ・・・あっあぐぅぅ・・・うっうっ・・・だめ・・・」
「真紀・・・こんなに濡れてちゃって・・・お前も感じてるじゃないか・・・もっときつくしゃぶらないといつまでたっても終わらないぞ・・・」
「うぐぅぅ・・・うぅぅ・・・」
「ずっと教えてるだろ・・・少しは上手になれ・・・ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱするんだよ」
「子どもがここいるのに・・・真紀ちゃん・・・」
いくら真紀が可哀想でもこの手でなくさめてあげようと思っても、鏡越しに見ていることしかできないがとっても悔しい。
子どもたちが起きてしまう前に早く終わらせようと不慣れなおしゃぶりを必死で続ける真紀・・・
それに合わせて頭を押さえつけ、ぐいぐいとペニスを真紀の口腔内にねじ込んでは揺する。
「うっ・・・だめだ・・・気持ち良すぎて我慢できねーよ・・・おい真紀、さっさと跨るんだ・・・意味は分かるよな」
この旅行でもてあそばれた真紀はもう抵抗することを忘れてしまった悲しい奥さま・・・抵抗はもはや言葉だけだが、その言葉さえも弱々しく辱めに従わざるを得ない。
「あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「さっさとしろ。こっちに来て自分で入れるんだ・・・真紀ママを抱かせてくれ」
「あぁぁ・・・そんなぁぁぁ・・・」
「お前が可愛くて我慢できないんだよ・・・さあ・・・子どもが起きる前に」
ダンナに腰を支えられながら自分で黄色のフレアースカートをめくり、今まで咥えていたペニスを体内に迎え入れようともじもじしながら腰を落としてゆくと、昨晩、温泉宿であれだけもてあそばれた真紀の花弁は硬直した男根をするりと呑み込んでしまう・・・
「うわうわぁぁぁ・・・うっうっ・・・ひぃぃ・・・」
「い・・・いいそ・・・真紀ママ・・・うっ・・・もう狭くなってる・・・きつい・・・たまんねー・・・うっ・・・」
「はぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・」
「熱くて・・・うへぇぇ・・・うっっ・・・」
道路のつなぎ目で車が跳ねるたびに腰を振って、潜り込ませたペニスで踊る小柄な身体を気持ち良さそうに突き上げるが、真紀は旦那にしがみつきながら必死に声を押し殺して耐えている。
狭い車内での静かでぎごちないそんな交わり・・・二人の結合部分を覆い隠しているスカートがその度広がり、ひらひらと舞う。
「いいぞ・・・熱くて狭くて・・・うひゃぁぁ・・・真紀ママ・・・たまんねーよ・・・さすが子持ち奥さまのオ○○コだ」
「あぐぅぅ・・・はやく・・・おわらせて・・・お、おねがい・・・」
真紀が蚊の鳴くような声で哀願してもダンナはしっかりと結合したまま車の揺れを楽しんでいる。
「まだまだだよ・・・車の中でやられるのは初めてだろ・・・気分が変わっていいだろ・・・どうなんだ・・・」
「あぁぁ・・・よしてぇ・・・あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うぅぅ・・・あっあっ・・・」
子どもたちを起こさないように真紀が必死になって声を抑えようとするが、どうにもならないうめき声が静かに漏れる。
「ユキにお前の顔を見せてやれ・・・いやらしいママの顔を・・・」
「あっつ・・・いやぁぁ・・・」
小柄なワンピース姿の真紀がこちら側を向かされ、再びダンナの膝の上に跨って貫かれ踊らされてしまう・・・
「ひぃぃ・・・もう・・・もうよしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
外された前ボタンの隙間からは白い乳房が引っ張り出されて、休みなく揉まれて下からくねくねとペニスをねじ込まれると静かに鳴く。
「ゆ、ゆきさん・・・みないでぇぇぇ・・・みないでぇぇ・・・」
真紀はなすすべもなく、前の座席につかまりながらダンナの突き上げに身を任せている。
「いやぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・あうぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「いくら抱いても初々しいな・・・最高だ」
どんな辱めを受けても男慣れなどしないその身体がますますダンナを夢中にさせる。
「もう・・もうよしてぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがいします・・・」
ダンナの膝の上で小刻みに揺れる真紀がか細い涙声で哀願する。
「本気で泣いてるわ・・・いいかげんにしなさいよ。さっさと終わらせて」
「わかってるぜぇ・・・真紀・・・うっうっ・・・もうだめだ・・・うっうっぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・」
車内での不自由な腰の動きがかえってダンナのペニスに新鮮な刺激を与え、何分もしないうちに真紀の体内に粘っこい精液が注ぎ込まれてしまった・・・
私の気持ちや周りの状況を考えず、自分の欲望だけを満たすだけに突っ走るダンナの行動には本当についていけない。
その欲望が満たさなければ、次に待っているのはひがみと嫉妬に狂った責め・・・
この時、もうこの人に真紀を差し出すのは絶対にやめようと決めたのだ。
旅行から帰ってからは、何だかんだと理由をこじつけては真紀をダンナから遠ざけているうちに彼女は旦那さまと一緒に遠くへと去っていってしまった・・・
こうして「大人部屋」にダンナを放置し、二人で「子供部屋」に戻ってしまったので、朝からとっても機嫌が悪い。
「朝、また一発やろうと思ったのにお前ら、なんでいないんだよ・・・勝手なことしやがって」
「先に寝たのはあなたでしょ。そんなこと知らないわよ」
「バカ女、うるせーぞ。こんな旅行、もうやってられない。帰りはお前が運転しろ。いいな」
真紀を連れての温泉旅行の帰り、ダンナは私にこう命令して息子を助手席に追いやり、自分はミニバンの最後列のシートにドカッと座ってビールを飲み始めてしまった。
もちろん、その前列には真紀がいて、母親らしく子どもの世話をしている・・・そこからは昨日の淫らな姿は想像できないくらいほほえましい光景だ。
「真紀ちゃん、十分楽しませてもらったよ・・・一緒に旅行に行けてよかった・・・最高だよ。これからもよろしく。明日もしっかりと『お仕事』してもらわなきゃな。朝からちゃんと来てくれよ」
好きなように抱いた真紀にわざと意味深な会話を持ちかけ、困惑する表情を楽しんでいる。
「ちょっとさ、これ以上真紀ちゃんを困らすのはやめなさいよ・・・あなたは節度ってものがないの?いい大人でしょ」
「とっても気持ちのいい宿だったね・・・布団もよかったし・・・そう思わないか・・・また明日からたくさん一緒に『仕事』ができるってうれしいな」
私の言葉などまるっきり聞こえないようなフリをしてねちねちと絡みつくように話し続け、真紀が返事に困って黙っていると
「おや、せっかくこんなに仲良く慣れたのにそんな態度なんて冷たいなぁ・・・俺って嫌われたのかな・・・君のお母さん、ご機嫌悪いのかな・・・それとも眠れなかったのかな。どう思う?」
「いい加減にしてよ。やめなさいってば」
一人で有頂天になって騒ぎ、真紀が困惑しているのに子どもにまで話しかけて、まったく意味のない言葉を発している・・・
真紀を手に入れるためにこの人の力を借りたまではよかったが、やっぱりこうして旅行までお膳立てしてすべてをプレゼントしたのは間違っていた。
いつも自分のことばかりしか頭にないダンナは救いようがない哀れな人だ・・・こんな人に・・・
旅行にまで連れて来て今さら後悔しても仕方がないがどうしようもない虚しさがこみ上げて来る。
「真紀、隣に来るんだ・・・一人じゃつまらねーから一緒に仲良く飲もうぜ・・・こっちに来いよ」
しばらくおとなしかったが、高速道路に入り、子どもたちが寝た静まった途端、真紀を後部座席に呼び込もうと騒ぎ始める。
「何をするつもりなんですか・・・困ります・・・子どもたちがいます・・・いやらしいことはやめてください」
「そんなわがままが言えるのか?・・・ずいぶん偉そうじゃないか。昨日、あんなによがり声を上げてたくせに・・・」
「とにかくやめて・・・」
「ちょっと、やめなさいよ。真紀ちゃん、嫌がっているじゃない・・・少しは場所を考えなさいよ。発情した犬猫じゃあるまいに・・・子どももいるんだから静かにしてよ。起きたら恥かくのはあなたよ」
「うるせー。てめえは前だけ見て運転してればいいんだ。余計な口を挟むんじゃねーぞ。真紀、お前は俺の女だ・・・逆らうことは許さない。好きにさせてもらうぞ」
あまりにも身勝手なやり方にたまりかねて、真紀を援護しようとしたが無駄な試みだった・・・
無謀な要求に屈してしまった真紀が言われるがまま、狭い車内の中央部分をよろよろと移動すると、ダンナにぐいっと手をつかまれて抱きしめられてしまう。
「やっと来たな・・・服を着てても可愛いな真紀は。最初から素直になればいいのに」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
ダンナの胸の中に埋もれた真紀がか細い声で鳴く。
「昨日はたくさん感じたんだろ・・・どうだった?言えよ・・・尻の穴は帰ってからのお楽しみだ・・・たっぷりと突っ込んでやるからな」
「そんなこと・・・し、知りません・・・いやらしいことはもうたくさんなんです・・・これに・・・子どもがいますからやめてください・・・」
「急にいいママになったのか。カタいこと言うなよ・・・いいだろ・・・柔らかくていい匂いのお前をまた抱かせてくれよ・・・」
黄色いワンピースの上から小さな乳房が揉まれ、ボタンの隙間から手が差し込まれる。
「あっあぁぁ・・・だめです・・・よして・・・こんなところで・・・だめです・・・だめ・・・子どもが・・・」
「乳首が固くなってるぞ・・・こんなにほら・・・可愛がってほしいんだな」
「違います・・・お願い・・・やめて・・・」
「おや、静かにしないとみんなが起きちゃうよ。真紀ママはそれでいいのかなぁ・・・お前を見ていると我慢できないんだ・・・昨日みたいにしゃぶってくれよ・・・その可愛いお口でよ」
車の片隅に押し込まれた真紀の身体にダンナが絡みつき、ねっとりとしたキスが無理矢理交わされるのをルームミラー越しに見ていると、どうしようもない無力感が込み上げてきて力が抜けてしまう・・・
「じっとしてろよ」
低い声の脅しとともに前ボタンが外され、昨夜プレゼントした愛らしいビスチェの中から白い乳房があらわになると、すぐにその頂点がダンナの口唇の中に収まりちゅぱちゅぱちゅるちゅると吸われてしまう。
「真紀ちゃんママのおっぱいは甘くて美味しいよ・・・」
「よ、よしてぇぇぇ・・・」
「あの子はこれをたくさん吸って大きくなったんだね・・・いいママだ・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・ここではやめてぇぇぇ・・・おねがいします。うっうっぅぅ・・・」
今度は母親としての気持ちをいたぶり始めると悲しみがさらに深く真紀に突き刺さり、涙が止まらなくあふれ出てくる。
「本当に泣いてるわよ。ねぇってば。子どもたちがいるんだからやめなさいよ・・・どうせまた明日、うちでするつもりなんでしょ・・・とにかくここではやめて・・・」
「真紀は俺のものなんだ。今日も明日も楽しむんだよ・・・お前は前だけ見て運転してろ」
いくら言っても暴走するダンナを止めることはできない・・・
「朝、また一発やろうと思ったのにお前ら、なんでいないんだよ・・・勝手なことしやがって」
「先に寝たのはあなたでしょ。そんなこと知らないわよ」
「バカ女、うるせーぞ。こんな旅行、もうやってられない。帰りはお前が運転しろ。いいな」
真紀を連れての温泉旅行の帰り、ダンナは私にこう命令して息子を助手席に追いやり、自分はミニバンの最後列のシートにドカッと座ってビールを飲み始めてしまった。
もちろん、その前列には真紀がいて、母親らしく子どもの世話をしている・・・そこからは昨日の淫らな姿は想像できないくらいほほえましい光景だ。
「真紀ちゃん、十分楽しませてもらったよ・・・一緒に旅行に行けてよかった・・・最高だよ。これからもよろしく。明日もしっかりと『お仕事』してもらわなきゃな。朝からちゃんと来てくれよ」
好きなように抱いた真紀にわざと意味深な会話を持ちかけ、困惑する表情を楽しんでいる。
「ちょっとさ、これ以上真紀ちゃんを困らすのはやめなさいよ・・・あなたは節度ってものがないの?いい大人でしょ」
「とっても気持ちのいい宿だったね・・・布団もよかったし・・・そう思わないか・・・また明日からたくさん一緒に『仕事』ができるってうれしいな」
私の言葉などまるっきり聞こえないようなフリをしてねちねちと絡みつくように話し続け、真紀が返事に困って黙っていると
「おや、せっかくこんなに仲良く慣れたのにそんな態度なんて冷たいなぁ・・・俺って嫌われたのかな・・・君のお母さん、ご機嫌悪いのかな・・・それとも眠れなかったのかな。どう思う?」
「いい加減にしてよ。やめなさいってば」
一人で有頂天になって騒ぎ、真紀が困惑しているのに子どもにまで話しかけて、まったく意味のない言葉を発している・・・
真紀を手に入れるためにこの人の力を借りたまではよかったが、やっぱりこうして旅行までお膳立てしてすべてをプレゼントしたのは間違っていた。
いつも自分のことばかりしか頭にないダンナは救いようがない哀れな人だ・・・こんな人に・・・
旅行にまで連れて来て今さら後悔しても仕方がないがどうしようもない虚しさがこみ上げて来る。
「真紀、隣に来るんだ・・・一人じゃつまらねーから一緒に仲良く飲もうぜ・・・こっちに来いよ」
しばらくおとなしかったが、高速道路に入り、子どもたちが寝た静まった途端、真紀を後部座席に呼び込もうと騒ぎ始める。
「何をするつもりなんですか・・・困ります・・・子どもたちがいます・・・いやらしいことはやめてください」
「そんなわがままが言えるのか?・・・ずいぶん偉そうじゃないか。昨日、あんなによがり声を上げてたくせに・・・」
「とにかくやめて・・・」
「ちょっと、やめなさいよ。真紀ちゃん、嫌がっているじゃない・・・少しは場所を考えなさいよ。発情した犬猫じゃあるまいに・・・子どももいるんだから静かにしてよ。起きたら恥かくのはあなたよ」
「うるせー。てめえは前だけ見て運転してればいいんだ。余計な口を挟むんじゃねーぞ。真紀、お前は俺の女だ・・・逆らうことは許さない。好きにさせてもらうぞ」
あまりにも身勝手なやり方にたまりかねて、真紀を援護しようとしたが無駄な試みだった・・・
無謀な要求に屈してしまった真紀が言われるがまま、狭い車内の中央部分をよろよろと移動すると、ダンナにぐいっと手をつかまれて抱きしめられてしまう。
「やっと来たな・・・服を着てても可愛いな真紀は。最初から素直になればいいのに」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
ダンナの胸の中に埋もれた真紀がか細い声で鳴く。
「昨日はたくさん感じたんだろ・・・どうだった?言えよ・・・尻の穴は帰ってからのお楽しみだ・・・たっぷりと突っ込んでやるからな」
「そんなこと・・・し、知りません・・・いやらしいことはもうたくさんなんです・・・これに・・・子どもがいますからやめてください・・・」
「急にいいママになったのか。カタいこと言うなよ・・・いいだろ・・・柔らかくていい匂いのお前をまた抱かせてくれよ・・・」
黄色いワンピースの上から小さな乳房が揉まれ、ボタンの隙間から手が差し込まれる。
「あっあぁぁ・・・だめです・・・よして・・・こんなところで・・・だめです・・・だめ・・・子どもが・・・」
「乳首が固くなってるぞ・・・こんなにほら・・・可愛がってほしいんだな」
「違います・・・お願い・・・やめて・・・」
「おや、静かにしないとみんなが起きちゃうよ。真紀ママはそれでいいのかなぁ・・・お前を見ていると我慢できないんだ・・・昨日みたいにしゃぶってくれよ・・・その可愛いお口でよ」
車の片隅に押し込まれた真紀の身体にダンナが絡みつき、ねっとりとしたキスが無理矢理交わされるのをルームミラー越しに見ていると、どうしようもない無力感が込み上げてきて力が抜けてしまう・・・
「じっとしてろよ」
低い声の脅しとともに前ボタンが外され、昨夜プレゼントした愛らしいビスチェの中から白い乳房があらわになると、すぐにその頂点がダンナの口唇の中に収まりちゅぱちゅぱちゅるちゅると吸われてしまう。
「真紀ちゃんママのおっぱいは甘くて美味しいよ・・・」
「よ、よしてぇぇぇ・・・」
「あの子はこれをたくさん吸って大きくなったんだね・・・いいママだ・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・ここではやめてぇぇぇ・・・おねがいします。うっうっぅぅ・・・」
今度は母親としての気持ちをいたぶり始めると悲しみがさらに深く真紀に突き刺さり、涙が止まらなくあふれ出てくる。
「本当に泣いてるわよ。ねぇってば。子どもたちがいるんだからやめなさいよ・・・どうせまた明日、うちでするつもりなんでしょ・・・とにかくここではやめて・・・」
「真紀は俺のものなんだ。今日も明日も楽しむんだよ・・・お前は前だけ見て運転してろ」
いくら言っても暴走するダンナを止めることはできない・・・
とても長い間お待たせしました。いろいろ環境が変わって書けずにいました。
のんびりと更新しますのでこれからもよろしくお願いします。
おわびに少し長めにUPしました。ぜひたくさんの感想を聞かせて下さいね♪
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
のんびりと更新しますのでこれからもよろしくお願いします。
おわびに少し長めにUPしました。ぜひたくさんの感想を聞かせて下さいね♪
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
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「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
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「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
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真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
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ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
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どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
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「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
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ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
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どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
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せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
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「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
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静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
それからどれくらい経ったのだろう・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・
「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。
「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」
こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・
「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。
「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」
こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・
オジさまと役割を分担するように、私は上半身に舌を滑らせ、熱くなって汗びっしょりになっている可愛らしい乳房をもてあそび、オジさんはひたすら無毛の花弁にぴったりと顔をつけて夢中になって舐めている・・・
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・
「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・
「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。
以前、弟嫁を調教していた義兄さんからお手紙が届きました。
詳しくはカテゴリー「宏美」をお読み下さい♪(とりあえず写真は削除してあります)
ユキさん、調教再開しちゃいました、、、
宏美の家に友人が押し込んで、レイプから始まりました、、、
仕事の関係で2時間ほど遅れて向かったのですが、
入口で鍵開けろと友人に電話して中に入ると、
リビングに大の字に拘束され、精液まみれの宏美がいましたよ・・
私の顔見るなり、狂ったように泣き出しました。
大の字の宏美にまたがった状態で服を脱ぎ、、数か月ぶりの宏美のマンコの感触を
夕方まで堪能しちゃいました・・
その後3日間集中的に犯し続けましたが、、
完全に普通の主婦に戻ってました、、
泣き叫び、逃げ回る宏美を押さえつけ、徹底的に犯し続ける毎日が続きました。
につづき
またまた報告です♪
先日ですが、
友人に連絡し、今から宏美犯すぞというと
今日は忙しいけど、、行くと^^
玄関につくなり宏美携帯を鳴らし、何を言っても無視・・・
玄関開けさせ、、逃げまくる宏美を捕まえ引きずり倒して
犯し始めたよ、、、
あとから友人も現れ、、帰国初日は子供の帰宅寸前まで犯し続けてました。
という訳で、しっかり久しぶりに私の精液を注ぎ込んだまま下着を履かせ
子供の帰宅を迎えさせ、旦那の帰宅も迎えてました...
平日時間の許す限り、宏美を犯したかったのですがね、、、
中々行けず、、友人もサラリーですからね、、毎日は犯せないので、
出来る時に思い切って犯す!!
という訳で、土日、、宏美を連れ出し、
友人二人と別荘に監禁してました・・・
と、また続けてお便りが来ました。
幸せになったはずの宏美さんがどんどん堕ちていきます。
義兄さんだけでなく友人の方にもおもちゃにされてどんな気持ちなのでしょう・・・
宏美さんに、二人の男性にどんな風に犯されているのか、その感想も一緒に詳しく聞いてみたいです。
こんなに愛されているって幸せかも.
ねっ!宏美さん♪
「あのな、真紀・・・恨んでいるかもしれないが俺もユキも悪くない・・・もちろんお前もだ。一番悪いのはお人好しの旦那さまだぞ」
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・
「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・
真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・
「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・
真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・
「ちょっと意地悪しすぎちゃったかしら・・・ごめんなさいね」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひどずぎる・・・」
ピカピカのバスルームの中で無言の真紀の身体を泡で包み込み、背後から乳房を押し付ける。
「ちょっとからかっただけよ・・・許してね」
「はずかしくて・・・はずかしくて・・・」
「ごめんね。さあ・・・もっときれいになって初めての夜を迎えなきゃ。もう泣いちゃだめよ・・・オジさまは真紀ちゃんに夢中なんだからそれに応えてあげなくちゃ」
「・・・」
「今度はどんな風に愛してくれるかしら・・・」
「・・・いやぁっ・・・あっ・・・」
真紀は黙ったまま私に身体を預け泡に身を包まれているが、敏感な場所をまさぐられると短い喘ぎ声を漏らし、足を開いて私の指を受け入れる・・・
「そう・・・そうよ・・・いい子だわ。それでいいの・・・とっても柔らかくなってる・・・オジさまにこんなに愛してもらえるなんて・・・妬いちゃう・・・うらやましい・・・」
「ユキさん・・・よして・・・あん・・・あぁぁ・・・」
「うふふ・・・いいからじっとしてて・・・」
無毛の股間に積もるようにあった白い泡が次第に真紀の蜜と混ざり合って消えていく・・・
ルームサービスに頼んでおいたブランデーをベッドサイドのテーブルへと持ってきて、放心状態で座り込んでいる真紀を眺めながら、オジさんと二人でゆっくりと味わう。
「お待たせしました。真紀ちゃんをきれいにしてあげたわ」
「俺は仲間はずれか・・・それにしてもユキは悪い女だな・・・真紀ちゃんをあんなに泣かせちゃって」
「あら、オジさまだっていい思いしているくせに・・・共犯でしょ。それに・・・真紀ちゃんは大切なものを守れてレッスンを受けられて上手になれる・・・ここにいるみんなにとっていいことよ・・・」
「どうせ『真紀ちゃんにどうするか選ばせたのよ』って言うんだろ・・・あんな可愛い奥さんをよくあそこまで・・・たいしたもんだよ・・・」
またオジさんが感心するが、そんなにすごいこととは思わない。
「・・・そうかしら・・・こんなこと、別になんともないわ・・・カゴから逃げ出した小鳥ちゃんを取り戻しただけ・・・当然のことをしたのよ。真紀ちゃんだってちゃんと納得しているじゃない」
ダンナの力を借りたとはいえ苦労してやっと手に入れた真紀がやっと戻ってきたのに、何事もなかったふりをして旦那さまと幸せいっぱいに過ごしているなんて絶対に許せない・・・
そう思ったらすでに真紀の家の前にいて・・・夫婦の寝室でじっくりと失われた時間を取り戻した・・・それだけのこと。
「そっけないね・・・まあ・・・いいさ・・・真紀ちゃんと過ごす夜はこれから始まる・・・約束した通り、三人で楽しもう・・・」
あれだけ真紀の中に注ぎ込んだのに、オジさんの精力は衰えるどころかますます勢いづいてくる・・・
「真紀ちゃん・・・いつまでもぼんやり座っていないでこっちに来て飲みましょう・・・」
バスタオル一枚の真紀に純白のバスローブを包み込むようにして着せてリビングルームのソファーに座らせると、清楚な香りと雰囲気が漂う。
「うわぁぁ・・・白も似合うな・・・真紀ちゃんは・・・」
いくら辱められても真紀自身の持つ美しさ、可愛らしさは変わらない・・・
「なんだか元気ないわね・・・今夜はずっと起きてなきゃいけないのに大丈夫?」
濡れた髪が内側にくるりと曲がり首元はほんのりとピンク色に染まってはいるが、顔は白く血の気がない。
真紀の苦悩がそのまま浮き出ているように見える。
「もう・・・もう・・・わたし・・・こ、こんなこと・・・やっぱり・・・」
「あらあら・・・そのセリフはもう飽きたからやめてね・・・それにもう泣かないでって言ったでしょ。これを飲めば楽になるから・・・」
真紀の口もとにグラスを押し付けると、ミネラルウォーターで少しだけ薄めた琥珀色の液体が口腔内に流れ込んでいく。
「うっぅぅ・・・ぐぅぅっ・・・」
「いい香りで飲みやすいでしょ・・・もっと飲んで・・・私たちを夢の世界へと導いてくれるわ・・・」
芳醇な香りとまろやかな味に惑わされて真紀が喉を鳴らして飲んでいく・・・
「そうよ・・・飲めば飲むほど楽になれるわ・・・」
「ユキの言うことには素直に従うよな・・・すでにこんなに調教できてるなんて不思議だ・・・いったいどうやって」
男性の荒々しい迫力にかなうものはないけれど、今日初めて真紀に会ったばかりのオジさんと違って私は「魔法の言葉」で操る術を持っている。
大切にしているものを少しくすぐるだけで真紀はいい子になるのだ。
「そりゃ私と真紀ちゃんの仲ですもの・・・ちょっと言い聞かせたら、自分のうちの寝室に案内してくれて『主人にだけは内緒にしてください』って言って私に抱かれたのよ・・・それも一度だけでなく何度も何度も自分から調教を望んだのよ」
「うっへぇぇ・・・真紀ちゃんってそんな顔して大胆なんだね」
「うそです・・・ちがいます・・・うそいわないでぇ・・・今までのこと全部バラすって脅されて・・・」
「真紀ちゃん、言葉は選んで使いなさいよ・・・ひどい目にあうのはあなただからね」
「いいじゃないか・・・そうして真紀は俺のものになった・・・それでいい。」
「いくら私が調教しても、とっても気が強い奥さまだからオジさまがきつく言わないとすぐ悪い子になっちゃう・・・わかったでしょ」
「真紀ちゃん、それって本当なのかい?もう俺の女になったんだからこれ以上の生意気は許さないぞ・・・もっと飲め・・・ほら美味しいだろう・・・ほら、飲むんだ・・・」
「あっあっ・・・うっ・・・あぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・」
私の手からグラスを取り上げ、オジさんの厳しさに抗し切れない真紀の口の中に濃いブランデーをどんどん注いで容赦なく飲ませていく・・・
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひどずぎる・・・」
ピカピカのバスルームの中で無言の真紀の身体を泡で包み込み、背後から乳房を押し付ける。
「ちょっとからかっただけよ・・・許してね」
「はずかしくて・・・はずかしくて・・・」
「ごめんね。さあ・・・もっときれいになって初めての夜を迎えなきゃ。もう泣いちゃだめよ・・・オジさまは真紀ちゃんに夢中なんだからそれに応えてあげなくちゃ」
「・・・」
「今度はどんな風に愛してくれるかしら・・・」
「・・・いやぁっ・・・あっ・・・」
真紀は黙ったまま私に身体を預け泡に身を包まれているが、敏感な場所をまさぐられると短い喘ぎ声を漏らし、足を開いて私の指を受け入れる・・・
「そう・・・そうよ・・・いい子だわ。それでいいの・・・とっても柔らかくなってる・・・オジさまにこんなに愛してもらえるなんて・・・妬いちゃう・・・うらやましい・・・」
「ユキさん・・・よして・・・あん・・・あぁぁ・・・」
「うふふ・・・いいからじっとしてて・・・」
無毛の股間に積もるようにあった白い泡が次第に真紀の蜜と混ざり合って消えていく・・・
ルームサービスに頼んでおいたブランデーをベッドサイドのテーブルへと持ってきて、放心状態で座り込んでいる真紀を眺めながら、オジさんと二人でゆっくりと味わう。
「お待たせしました。真紀ちゃんをきれいにしてあげたわ」
「俺は仲間はずれか・・・それにしてもユキは悪い女だな・・・真紀ちゃんをあんなに泣かせちゃって」
「あら、オジさまだっていい思いしているくせに・・・共犯でしょ。それに・・・真紀ちゃんは大切なものを守れてレッスンを受けられて上手になれる・・・ここにいるみんなにとっていいことよ・・・」
「どうせ『真紀ちゃんにどうするか選ばせたのよ』って言うんだろ・・・あんな可愛い奥さんをよくあそこまで・・・たいしたもんだよ・・・」
またオジさんが感心するが、そんなにすごいこととは思わない。
「・・・そうかしら・・・こんなこと、別になんともないわ・・・カゴから逃げ出した小鳥ちゃんを取り戻しただけ・・・当然のことをしたのよ。真紀ちゃんだってちゃんと納得しているじゃない」
ダンナの力を借りたとはいえ苦労してやっと手に入れた真紀がやっと戻ってきたのに、何事もなかったふりをして旦那さまと幸せいっぱいに過ごしているなんて絶対に許せない・・・
そう思ったらすでに真紀の家の前にいて・・・夫婦の寝室でじっくりと失われた時間を取り戻した・・・それだけのこと。
「そっけないね・・・まあ・・・いいさ・・・真紀ちゃんと過ごす夜はこれから始まる・・・約束した通り、三人で楽しもう・・・」
あれだけ真紀の中に注ぎ込んだのに、オジさんの精力は衰えるどころかますます勢いづいてくる・・・
「真紀ちゃん・・・いつまでもぼんやり座っていないでこっちに来て飲みましょう・・・」
バスタオル一枚の真紀に純白のバスローブを包み込むようにして着せてリビングルームのソファーに座らせると、清楚な香りと雰囲気が漂う。
「うわぁぁ・・・白も似合うな・・・真紀ちゃんは・・・」
いくら辱められても真紀自身の持つ美しさ、可愛らしさは変わらない・・・
「なんだか元気ないわね・・・今夜はずっと起きてなきゃいけないのに大丈夫?」
濡れた髪が内側にくるりと曲がり首元はほんのりとピンク色に染まってはいるが、顔は白く血の気がない。
真紀の苦悩がそのまま浮き出ているように見える。
「もう・・・もう・・・わたし・・・こ、こんなこと・・・やっぱり・・・」
「あらあら・・・そのセリフはもう飽きたからやめてね・・・それにもう泣かないでって言ったでしょ。これを飲めば楽になるから・・・」
真紀の口もとにグラスを押し付けると、ミネラルウォーターで少しだけ薄めた琥珀色の液体が口腔内に流れ込んでいく。
「うっぅぅ・・・ぐぅぅっ・・・」
「いい香りで飲みやすいでしょ・・・もっと飲んで・・・私たちを夢の世界へと導いてくれるわ・・・」
芳醇な香りとまろやかな味に惑わされて真紀が喉を鳴らして飲んでいく・・・
「そうよ・・・飲めば飲むほど楽になれるわ・・・」
「ユキの言うことには素直に従うよな・・・すでにこんなに調教できてるなんて不思議だ・・・いったいどうやって」
男性の荒々しい迫力にかなうものはないけれど、今日初めて真紀に会ったばかりのオジさんと違って私は「魔法の言葉」で操る術を持っている。
大切にしているものを少しくすぐるだけで真紀はいい子になるのだ。
「そりゃ私と真紀ちゃんの仲ですもの・・・ちょっと言い聞かせたら、自分のうちの寝室に案内してくれて『主人にだけは内緒にしてください』って言って私に抱かれたのよ・・・それも一度だけでなく何度も何度も自分から調教を望んだのよ」
「うっへぇぇ・・・真紀ちゃんってそんな顔して大胆なんだね」
「うそです・・・ちがいます・・・うそいわないでぇ・・・今までのこと全部バラすって脅されて・・・」
「真紀ちゃん、言葉は選んで使いなさいよ・・・ひどい目にあうのはあなただからね」
「いいじゃないか・・・そうして真紀は俺のものになった・・・それでいい。」
「いくら私が調教しても、とっても気が強い奥さまだからオジさまがきつく言わないとすぐ悪い子になっちゃう・・・わかったでしょ」
「真紀ちゃん、それって本当なのかい?もう俺の女になったんだからこれ以上の生意気は許さないぞ・・・もっと飲め・・・ほら美味しいだろう・・・ほら、飲むんだ・・・」
「あっあっ・・・うっ・・・あぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・」
私の手からグラスを取り上げ、オジさんの厳しさに抗し切れない真紀の口の中に濃いブランデーをどんどん注いで容赦なく飲ませていく・・・
「まずはお祝いをしよう・・・真紀ちゃんとの出会いの記念日だからな・・・こうして仲良くなれたことだし」
すべてが自分の思うままに進んで上機嫌のオジさんがルームサービスを頼んで、そのままシャワーを浴びにいく。
最後まで迷っていた私も覚悟を決めた・・・
まだまだ調教途中の真紀をこの部屋から一歩たりとも出すわけにはいかない・・・ここは私たちのためだけにある閉ざされた特別の世界である。
「真紀ちゃん、まずは実家に電話して、子どもさんのことをちゃんと頼みなさい。余計な心配させちゃだめよ・・・ずっと幸せでいたいんでしょ・・・」
きちんとするべきことをしなければ、どんな計画でも必ずほころびが生じてしまう。
「これだけ頼んでも・・・どうしても・・・だめなんですか・・・どうしても・・・」
「・・・本当にごめんね・・・そうなの・・・私の気持ちもわかって・・・だから素直に電話してね」
リビングに放り出されたバッグから携帯を取り出してベッドの真紀に渡すと、涙をすすりながらボタンを押す・・・
「あっ・・・もしもし・・・お、おかあさん・・・あ、あのね・・・ひ、ひさしぶりに友だちにあって・・・かなり遅くなりそうだから・・・このまま預かってください・・・ほんとうにごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
真紀がかすれた声を絞り出してやっと話し終わると、今度は私がすかさずフォローする。
「どうもすいません・・・前に近所に住んでしたユキといいます。久しぶり会ったら話が弾んじゃって、ひきとめちゃったのは私なんです・・・本当にご迷惑おかけします・・・すいません」
「ごていねいにどうも。いいんですよ。ユキさんのおかげで真紀も羽を伸ばせてよかったのでは。ごゆっくりどうぞ」
愛想のいい返事が返ってきた。
ていねいにお礼を言って電話を切り、真紀に渡したがそれを受け取った途端泣き崩れてしまい、ベッドにうつ伏せになって嗚咽を漏らす・・・
「あぁぁ・・・わたしは・・・あぁぁ・・・なんてことを・・・なんてことを・・・」
「たいした演技力だわ・・・これで子どもさんのことはOKね。どうせ旦那さまはまだまだ帰ってこないんだから後にしましょう・・・」
「うぅぅ・・・な、なんてことをしてしまったの・・・私はいけない母親です・・・ユキさん・・・うちにはもう帰れない・・・」
「そんなことない・・・真紀ちゃんは立派だわ・・・こうして自分の身体をオジさまに捧げて家庭を守っているじゃない・・・すごいことだわ・・・もっとがんばらなきゃ」
「いやぁぁ・・・そんなことない・・・ちがう・・・違うのよぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、よく聞いて。あなたは母親だけど、その前に素敵な大人の女性でもあるの・・・今まで外の世界のことを知らなすぎたのよ。たくさんオジさまに甘えてもっと感じさせてもらいましょう・・・」
いくら慰めてもシクシク泣き続けている真紀・・・とても可哀想で守りたくなってしまう・・・
「泣かないで・・・明日になればすべては元に戻るから・・・大切なものまで壊しはしないから大丈夫。真紀ちゃんだってもっと気持ちよくなってつらいことを忘れたいんでしょ・・・」
「・・・は、はい・・・」
こっくりとうなずく真紀をぎゅっと抱きしめた。
「ユキ、酒が来たぞ・・・」
隣の部屋でルームサービスとオジさんと会話する声が聞こえる・・・
「真紀ちゃん、ホテルの人、ここに呼んでもいい?あなたの裸を見てもらいましょうよ・・・記念撮影してもらおうかしら・・・どう?」
「やめて・・・それだけは・・・それだけは許してください・・・お願いします」
「あら・・・可愛い顔してびしょびしょに濡らしているけなげな奥さまのココを見せてあげたいのに・・・それに気持ちよくなりたいって言ったじゃない・・・ほら・・・」
オジさんを何度も受け入れた花弁は完熟の時を迎え、私の指などまったく問題にせずにぬるりと呑み込んでいく・・・
「あっぁぁ・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・」
「あまり大きい声出すとホテルの人に聞こえちゃうわよ・・・それでもいいのかしら・・・」
「あっあぁぁ・・・ぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
ねっとりとした蜜に覆われている花弁を指でくつろげ、ちゅるちゅると吸いつく。
「あっあっ・・・ユキさん・・・だめ・・・だめえぇぇ・・・舐めちゃ・・・」
「うわぁ・・・いやらしい・・・いやらしい蜜がたっぷり出てくる・・・これが真紀ちゃんの本当の姿なのね・・・早く見てもらいましょう・・・」
「ユキさん・・・やめてぇぇ・・・よしてぇぇ・・・いやいや・・・いやぁぁ・・・」
「なんだか騒がしいな・・・どうしたんだろ・・・」
オジさんの声がだんだん近づいてくる。
「ちょっと・・・すいません。具合悪いみたいだからこっちに来てくれますか」
ホテルの従業員を呼ぶ声がこちらの部屋にもはっきりと聞こえる・・・
「いやぁぁ・・・いやぁぁ・・・来ないで・・・具合なんか悪くありません・・・来ないでください・・・来ないで・・・」
「真紀ちゃん、具合が悪いならよく見てもらいましょうよ・・・ここが悪いのかしら・・・ぬるぬるしちゃって熱があるみたい・・・」
真紀を軽々と抱き上げて、入り口のドア付近に向けて足を広げて座らせ、後ろから花弁を何本もの指で同時にまさぐり、挿入してぐにゅぐにゅと掻き回す。
「あっあぁぁ・・・よしてぇぇ・・・来ちゃだめぇぇ・・・」
「こちらです・・・お願いします・・・」
オジさんがいよいよドアの向こう側にやって来る・・・
「真紀ちゃん・・・どうする・・・他の人に見られちゃうわよ・・・いやらしいあなたのココが・・・」
「きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・あけちゃだめぇぇ・・・あけないでぇぇ・・・」
真紀が叫べば叫ぶほど花弁がら蜜が溢れ出て、私の指をねちょねちょにする。
「見てほしいくせに・・・こんなに濡らして・・・いけない奥さまだわ・・・」
「あけちゃだめぇぇ・・・もうへいきなの・・・なおりました・・・だからおねがい・・・あけないで・・・いやぁぁ・・・」
ドアが少しずつ開き始めると、見知らぬ人に恥ずかしい姿を見られるという恐怖と恥ずかしさでいっぱいになった真紀の絶叫が頂点に達する。
「みちゃいやぁぁ・・・みないでぇぇ・・・きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・だっめぇぇぇ・・・」
その絶叫に合わせて敏感な突起を摘んで花弁の奥深くをぐにゅぐにゅと掻き回す・・・
「真紀ちゃん、どうしたんだい?そんなに興奮しちゃって・・・散々抱かれたくせに俺に見られるのがいやなのか」
開いたドアの向こう側にはオジさん以外誰もいない・・・
真紀をいじめるための子供だましの演技・・・でも単純な仕掛けがもっとも効果的なのだ。
安堵の表情を浮かべるどころか極度の緊張を強いられ、それがぷっつりと切れた真紀はよりいっそう泣きじゃくり興奮する。
「いやぁぁ・・・どうしてそんなことするの・・・いやぁぁ・・・ひどい・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
すべてが自分の思うままに進んで上機嫌のオジさんがルームサービスを頼んで、そのままシャワーを浴びにいく。
最後まで迷っていた私も覚悟を決めた・・・
まだまだ調教途中の真紀をこの部屋から一歩たりとも出すわけにはいかない・・・ここは私たちのためだけにある閉ざされた特別の世界である。
「真紀ちゃん、まずは実家に電話して、子どもさんのことをちゃんと頼みなさい。余計な心配させちゃだめよ・・・ずっと幸せでいたいんでしょ・・・」
きちんとするべきことをしなければ、どんな計画でも必ずほころびが生じてしまう。
「これだけ頼んでも・・・どうしても・・・だめなんですか・・・どうしても・・・」
「・・・本当にごめんね・・・そうなの・・・私の気持ちもわかって・・・だから素直に電話してね」
リビングに放り出されたバッグから携帯を取り出してベッドの真紀に渡すと、涙をすすりながらボタンを押す・・・
「あっ・・・もしもし・・・お、おかあさん・・・あ、あのね・・・ひ、ひさしぶりに友だちにあって・・・かなり遅くなりそうだから・・・このまま預かってください・・・ほんとうにごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
真紀がかすれた声を絞り出してやっと話し終わると、今度は私がすかさずフォローする。
「どうもすいません・・・前に近所に住んでしたユキといいます。久しぶり会ったら話が弾んじゃって、ひきとめちゃったのは私なんです・・・本当にご迷惑おかけします・・・すいません」
「ごていねいにどうも。いいんですよ。ユキさんのおかげで真紀も羽を伸ばせてよかったのでは。ごゆっくりどうぞ」
愛想のいい返事が返ってきた。
ていねいにお礼を言って電話を切り、真紀に渡したがそれを受け取った途端泣き崩れてしまい、ベッドにうつ伏せになって嗚咽を漏らす・・・
「あぁぁ・・・わたしは・・・あぁぁ・・・なんてことを・・・なんてことを・・・」
「たいした演技力だわ・・・これで子どもさんのことはOKね。どうせ旦那さまはまだまだ帰ってこないんだから後にしましょう・・・」
「うぅぅ・・・な、なんてことをしてしまったの・・・私はいけない母親です・・・ユキさん・・・うちにはもう帰れない・・・」
「そんなことない・・・真紀ちゃんは立派だわ・・・こうして自分の身体をオジさまに捧げて家庭を守っているじゃない・・・すごいことだわ・・・もっとがんばらなきゃ」
「いやぁぁ・・・そんなことない・・・ちがう・・・違うのよぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、よく聞いて。あなたは母親だけど、その前に素敵な大人の女性でもあるの・・・今まで外の世界のことを知らなすぎたのよ。たくさんオジさまに甘えてもっと感じさせてもらいましょう・・・」
いくら慰めてもシクシク泣き続けている真紀・・・とても可哀想で守りたくなってしまう・・・
「泣かないで・・・明日になればすべては元に戻るから・・・大切なものまで壊しはしないから大丈夫。真紀ちゃんだってもっと気持ちよくなってつらいことを忘れたいんでしょ・・・」
「・・・は、はい・・・」
こっくりとうなずく真紀をぎゅっと抱きしめた。
「ユキ、酒が来たぞ・・・」
隣の部屋でルームサービスとオジさんと会話する声が聞こえる・・・
「真紀ちゃん、ホテルの人、ここに呼んでもいい?あなたの裸を見てもらいましょうよ・・・記念撮影してもらおうかしら・・・どう?」
「やめて・・・それだけは・・・それだけは許してください・・・お願いします」
「あら・・・可愛い顔してびしょびしょに濡らしているけなげな奥さまのココを見せてあげたいのに・・・それに気持ちよくなりたいって言ったじゃない・・・ほら・・・」
オジさんを何度も受け入れた花弁は完熟の時を迎え、私の指などまったく問題にせずにぬるりと呑み込んでいく・・・
「あっぁぁ・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・」
「あまり大きい声出すとホテルの人に聞こえちゃうわよ・・・それでもいいのかしら・・・」
「あっあぁぁ・・・ぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
ねっとりとした蜜に覆われている花弁を指でくつろげ、ちゅるちゅると吸いつく。
「あっあっ・・・ユキさん・・・だめ・・・だめえぇぇ・・・舐めちゃ・・・」
「うわぁ・・・いやらしい・・・いやらしい蜜がたっぷり出てくる・・・これが真紀ちゃんの本当の姿なのね・・・早く見てもらいましょう・・・」
「ユキさん・・・やめてぇぇ・・・よしてぇぇ・・・いやいや・・・いやぁぁ・・・」
「なんだか騒がしいな・・・どうしたんだろ・・・」
オジさんの声がだんだん近づいてくる。
「ちょっと・・・すいません。具合悪いみたいだからこっちに来てくれますか」
ホテルの従業員を呼ぶ声がこちらの部屋にもはっきりと聞こえる・・・
「いやぁぁ・・・いやぁぁ・・・来ないで・・・具合なんか悪くありません・・・来ないでください・・・来ないで・・・」
「真紀ちゃん、具合が悪いならよく見てもらいましょうよ・・・ここが悪いのかしら・・・ぬるぬるしちゃって熱があるみたい・・・」
真紀を軽々と抱き上げて、入り口のドア付近に向けて足を広げて座らせ、後ろから花弁を何本もの指で同時にまさぐり、挿入してぐにゅぐにゅと掻き回す。
「あっあぁぁ・・・よしてぇぇ・・・来ちゃだめぇぇ・・・」
「こちらです・・・お願いします・・・」
オジさんがいよいよドアの向こう側にやって来る・・・
「真紀ちゃん・・・どうする・・・他の人に見られちゃうわよ・・・いやらしいあなたのココが・・・」
「きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・あけちゃだめぇぇ・・・あけないでぇぇ・・・」
真紀が叫べば叫ぶほど花弁がら蜜が溢れ出て、私の指をねちょねちょにする。
「見てほしいくせに・・・こんなに濡らして・・・いけない奥さまだわ・・・」
「あけちゃだめぇぇ・・・もうへいきなの・・・なおりました・・・だからおねがい・・・あけないで・・・いやぁぁ・・・」
ドアが少しずつ開き始めると、見知らぬ人に恥ずかしい姿を見られるという恐怖と恥ずかしさでいっぱいになった真紀の絶叫が頂点に達する。
「みちゃいやぁぁ・・・みないでぇぇ・・・きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・だっめぇぇぇ・・・」
その絶叫に合わせて敏感な突起を摘んで花弁の奥深くをぐにゅぐにゅと掻き回す・・・
「真紀ちゃん、どうしたんだい?そんなに興奮しちゃって・・・散々抱かれたくせに俺に見られるのがいやなのか」
開いたドアの向こう側にはオジさん以外誰もいない・・・
真紀をいじめるための子供だましの演技・・・でも単純な仕掛けがもっとも効果的なのだ。
安堵の表情を浮かべるどころか極度の緊張を強いられ、それがぷっつりと切れた真紀はよりいっそう泣きじゃくり興奮する。
「いやぁぁ・・・どうしてそんなことするの・・・いやぁぁ・・・ひどい・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
ぐったりとなった真紀が気を失うようにしてベッドに沈み込んでから何時間が過ぎただろう。
甘美な時間はあっという間に過ぎて外はすっかり暗くなり、日光に代わって都会のイルミネーションの光が部屋を照らしている。
「真紀ちゃん・・・いつまで寝ているのかしら。もう夜になっちゃったわよ・・・早く起きて」
何度も貫かれ疲れ果ててオジさんの胸に抱かれてぐったりしている真紀に声をかける。
「えっ・・・もうよる??・・・もうかえります・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃ・・・」
「真紀、どこに帰るんだい?さっき帰さないって言ったはずだ・・・今夜はずっと一緒だよ・・・ここにいるんだ」
オジさんは真紀を抱いたまま離そうとしない・・・
「お、おねがいです・・・こどもが・・・それに・・・しゅじんもかえってきます・・・ですから・・・ですから・・・」
「ですから?その先はどうなんだ?言ってみろ・・・」
「・・・き、きようはもう・・・ゆ、ゆるしてください・・・ゆるしてください・・・」
「おや?『今日はもう・・・』ってことは、次からはちゃんと抱かれるって約束したことになるのかな?どうなんだ?」
「・・・は、はい・・・わ・・・わかっています・・・ですから・・・き、きょうはもう・・・おねがいします・・・」
「あら・・・そんな約束しちゃって・・・びっくりだわ・・・どういうことかしら・・・」
何度も辱めを受けた真紀からこんな言葉が飛び出すなんて・・・本当に覚悟を決めたのかもしれないと思うと身体がむず痒くなってくる。
「でも帰ったら・・・いやらしくなった真紀ちゃん、我慢できなくて旦那さまにさっそくおねだりしそうだわ・・・」
「そんな・・・そんなことしません・・・できません・・・みなさんとのやくそく・・・ちゃんと守れます・・・ですから・・・ですから・・・」
「なるほどね・・・自分から次の調教を約束するなんて、真紀ちゃんなりに考えたわけか・・・ずいぶんと急におとなしくなったね」
「・・・ちゃんということききます・・・だから・・・ちょうきょうなんていわないでください・・・そんなおそろしいことはいや・・・」
「それじゃレッスンってことにしてもいいぞ・・・セックスが上手になっていい子になるためのな・・・今日のレッスンはまだまだ続くぞ」
「そ、そんな・・・きょうは・・・もう・・・かえらせて・・・・おじさま・・・ちゃんとやくそくします・・・しますから」
「こんなに言うんだから帰してあげてもいいかしら・・・オジさま・・・」
「ユキ、調子に乗って軽々しくそんなことを言うなよ・・・せっかくだけど次までなんか待てない・・・こんな可愛い真紀を帰すわけにはいかない・・・今夜はここに泊まるんだ・・・ユキ、お前もだぞ」
真紀の乳房をもてあそびながら私にきつく言い放つ・・・
「ち、ちょっと待って・・・真紀ちゃんは普通の奥さまなのよ。簡単に外泊なんてできっこない・・・わかるでしょ・・・」
「だったらお前が知恵を出せ・・・真紀の旦那さまとも知り合いなんだろうが。バレないようにちゃんとやれよ・・・最初の計画通りな」
「でも・・・やっぱり・・・それは・・・」
「ユキ、ふざけるな。今さら降りるつもりなのか?言われた通りにするんだ」
『最初の計画』って言うけど・・・
『真紀ちゃんは真面目な奥さまだから夜はだめ』って念を押したのに勝手すぎる。
ついにオジさんが本気モードになってしまった・・・真紀がよっぽど気に入ったのだ。
こうなったら私の話など絶対に聞いてくれはしない。
もしこのまま無断外泊なんかさせて真紀の旦那さまにバレて騒ぎになったら、ダンナにひどい目に合わされるし、オジさんとのことだって追及されるに違いない。
私どころか真紀までも横取りされたとダンナが知ったら、嫉妬と憎しみでめちゃめちゃにされてしまい、また鎖でつながれてしまう。
真紀も当然私たちの前から消えてしまうだろう・・・
そうなったら、これまで積み重ねてきた真紀の調教が完全に水泡に帰してしまう。
オジさんの命令は絶対だから絶対に逆らえはしない。
真紀を追い込んでいるつもりが、知らないうちに自分までも追い詰めてしまうなんて最低・・・
こうなれば・・・腹をくくって真紀を泊まらせるためのアリバイ作りをするしかない・・・
「真紀ちゃん・・・そういうことなの・・・ごめんね・・・お迎えは実家に頼んであるんでしょ。ご主人への言い訳も考えておくから今日はこのまま泊まってね・・・ごめんね・・・」
「そ、そんな・・・そんなことできません・・・帰ります・・・帰して・・・」
オジさんの腕の中で抵抗を始める。
「真紀ちゃん、これ以上困らせないで・・・オジさまを怒らせたら大変なの・・・わかって・・・」
「帰りたい・・・帰りたいの・・・帰らせて・・・オジさま・・・ユキさん・・・このことは絶対に誰にも言いません・・・言う通りにします・・・次も約束します。お願いします・・・あぁぁ・・・」
「だめだ・・・帰さないよ・・・朝までここにいるんだ・・・たくさん可愛がって・・・可愛いお前のすべてを溶かしてやる」
オジさまの身体が真紀の上に重なる・・・
「どうか・・・オジさま・・・堪忍して下さい・・・あぁぁあっあっ・・・やめてぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・帰らせてぇぇ・・・」
「そんなこと言ってるけど、もっと可愛がってほしいんだろ・・・ココはぐちょぐちょだぞ・・・」
「ひぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・あぁぁ・・・いじっちゃいやぁぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・あっひぃぃ・・・」
「こんなに簡単に呑み込めるなんて・・・いい感じに仕上がってきたな・・・もっと抱いてほしいんだろ・・・いじめてやるよ」
「あっ・・・あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
抵抗しても無駄だとわかっているのか、オジさん胸の中でさえずるように同じ言葉を繰り返す真紀・・・
「ツルツルでじゅじゅくのいいオ○○コだ・・・可愛いよ・・・ずっとここにいるんだ・・・」
オジさんの指が熱い花弁をまさぐり、熱い口唇が触れてきつく吸われると悲痛な声で喘いで、思い切り泣き崩れてしまう。
甘美な時間はあっという間に過ぎて外はすっかり暗くなり、日光に代わって都会のイルミネーションの光が部屋を照らしている。
「真紀ちゃん・・・いつまで寝ているのかしら。もう夜になっちゃったわよ・・・早く起きて」
何度も貫かれ疲れ果ててオジさんの胸に抱かれてぐったりしている真紀に声をかける。
「えっ・・・もうよる??・・・もうかえります・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃ・・・」
「真紀、どこに帰るんだい?さっき帰さないって言ったはずだ・・・今夜はずっと一緒だよ・・・ここにいるんだ」
オジさんは真紀を抱いたまま離そうとしない・・・
「お、おねがいです・・・こどもが・・・それに・・・しゅじんもかえってきます・・・ですから・・・ですから・・・」
「ですから?その先はどうなんだ?言ってみろ・・・」
「・・・き、きようはもう・・・ゆ、ゆるしてください・・・ゆるしてください・・・」
「おや?『今日はもう・・・』ってことは、次からはちゃんと抱かれるって約束したことになるのかな?どうなんだ?」
「・・・は、はい・・・わ・・・わかっています・・・ですから・・・き、きょうはもう・・・おねがいします・・・」
「あら・・・そんな約束しちゃって・・・びっくりだわ・・・どういうことかしら・・・」
何度も辱めを受けた真紀からこんな言葉が飛び出すなんて・・・本当に覚悟を決めたのかもしれないと思うと身体がむず痒くなってくる。
「でも帰ったら・・・いやらしくなった真紀ちゃん、我慢できなくて旦那さまにさっそくおねだりしそうだわ・・・」
「そんな・・・そんなことしません・・・できません・・・みなさんとのやくそく・・・ちゃんと守れます・・・ですから・・・ですから・・・」
「なるほどね・・・自分から次の調教を約束するなんて、真紀ちゃんなりに考えたわけか・・・ずいぶんと急におとなしくなったね」
「・・・ちゃんということききます・・・だから・・・ちょうきょうなんていわないでください・・・そんなおそろしいことはいや・・・」
「それじゃレッスンってことにしてもいいぞ・・・セックスが上手になっていい子になるためのな・・・今日のレッスンはまだまだ続くぞ」
「そ、そんな・・・きょうは・・・もう・・・かえらせて・・・・おじさま・・・ちゃんとやくそくします・・・しますから」
「こんなに言うんだから帰してあげてもいいかしら・・・オジさま・・・」
「ユキ、調子に乗って軽々しくそんなことを言うなよ・・・せっかくだけど次までなんか待てない・・・こんな可愛い真紀を帰すわけにはいかない・・・今夜はここに泊まるんだ・・・ユキ、お前もだぞ」
真紀の乳房をもてあそびながら私にきつく言い放つ・・・
「ち、ちょっと待って・・・真紀ちゃんは普通の奥さまなのよ。簡単に外泊なんてできっこない・・・わかるでしょ・・・」
「だったらお前が知恵を出せ・・・真紀の旦那さまとも知り合いなんだろうが。バレないようにちゃんとやれよ・・・最初の計画通りな」
「でも・・・やっぱり・・・それは・・・」
「ユキ、ふざけるな。今さら降りるつもりなのか?言われた通りにするんだ」
『最初の計画』って言うけど・・・
『真紀ちゃんは真面目な奥さまだから夜はだめ』って念を押したのに勝手すぎる。
ついにオジさんが本気モードになってしまった・・・真紀がよっぽど気に入ったのだ。
こうなったら私の話など絶対に聞いてくれはしない。
もしこのまま無断外泊なんかさせて真紀の旦那さまにバレて騒ぎになったら、ダンナにひどい目に合わされるし、オジさんとのことだって追及されるに違いない。
私どころか真紀までも横取りされたとダンナが知ったら、嫉妬と憎しみでめちゃめちゃにされてしまい、また鎖でつながれてしまう。
真紀も当然私たちの前から消えてしまうだろう・・・
そうなったら、これまで積み重ねてきた真紀の調教が完全に水泡に帰してしまう。
オジさんの命令は絶対だから絶対に逆らえはしない。
真紀を追い込んでいるつもりが、知らないうちに自分までも追い詰めてしまうなんて最低・・・
こうなれば・・・腹をくくって真紀を泊まらせるためのアリバイ作りをするしかない・・・
「真紀ちゃん・・・そういうことなの・・・ごめんね・・・お迎えは実家に頼んであるんでしょ。ご主人への言い訳も考えておくから今日はこのまま泊まってね・・・ごめんね・・・」
「そ、そんな・・・そんなことできません・・・帰ります・・・帰して・・・」
オジさんの腕の中で抵抗を始める。
「真紀ちゃん、これ以上困らせないで・・・オジさまを怒らせたら大変なの・・・わかって・・・」
「帰りたい・・・帰りたいの・・・帰らせて・・・オジさま・・・ユキさん・・・このことは絶対に誰にも言いません・・・言う通りにします・・・次も約束します。お願いします・・・あぁぁ・・・」
「だめだ・・・帰さないよ・・・朝までここにいるんだ・・・たくさん可愛がって・・・可愛いお前のすべてを溶かしてやる」
オジさまの身体が真紀の上に重なる・・・
「どうか・・・オジさま・・・堪忍して下さい・・・あぁぁあっあっ・・・やめてぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・帰らせてぇぇ・・・」
「そんなこと言ってるけど、もっと可愛がってほしいんだろ・・・ココはぐちょぐちょだぞ・・・」
「ひぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・あぁぁ・・・いじっちゃいやぁぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・あっひぃぃ・・・」
「こんなに簡単に呑み込めるなんて・・・いい感じに仕上がってきたな・・・もっと抱いてほしいんだろ・・・いじめてやるよ」
「あっ・・・あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
抵抗しても無駄だとわかっているのか、オジさん胸の中でさえずるように同じ言葉を繰り返す真紀・・・
「ツルツルでじゅじゅくのいいオ○○コだ・・・可愛いよ・・・ずっとここにいるんだ・・・」
オジさんの指が熱い花弁をまさぐり、熱い口唇が触れてきつく吸われると悲痛な声で喘いで、思い切り泣き崩れてしまう。
「ぐにゅぐにゅでぐちょぐちょだ・・・いいぞ・・・真紀・・・」
「あっひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」
「お前はこんなにいやらしく濡れてるんだよ・・・何度も言わせるな・・・できないならまた縛るぞ。それでもいいのか」
「いやいや・・・もう痛いのはいやぁぁぁ・・・いやなのよぉぉぉ・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・教えてもらったとおりにしなさい・・・すぐに入るわ・・・大丈夫・・・」
ここで手伝ってはいけない・・・カタチはどうであれ、真紀が自分の意思で自らを貫くことが大切なのだ。
「さあ・・・できるはずよ・・・やりなさい・・・」
「早くコイツを可愛い真紀ちゃんの中に入れておくれ・・・ぬるぬるの真紀ちゃんの中に・・・」
抱きしめてささやきながらオジさんがペニスを握らせると、真紀は静かに眼を閉じて自らの花弁にあてがって腰を沈めていく・・・
「あっふぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・」
「うっっ・・・お前の中に・・・真紀・・・そのまま・・・ゆっくりでいいぞ・・・」
オジさんがお尻を抱き寄せると、隠すものが何もない真紀の花弁が大きなペニスをするりと呑み込み、敏感な突起が見え隠れする・・・
「お、おじさま・・・うぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・しっかりと入ってるわ・・・とってもきれい・・・きれいよ・・・」
「うっっうぅぅ・・・上手だ・・・・いいぞ・・・腰を振ってごらん・・・ほら・・・そうだ・・・できるじゃないか」
最初に犯した時の鬼のような形相が一転して、優しくいたわるように真紀をずっと扱っているのに少しだけ妬いてしまう。
「あっ・・・あぁん・・・うぅぅ・・・あんあん・・・きもちいい・・・いいの・・・あんあん・・・すごい・・・あぐぅぅ・・・」
ペニスをしっかりと体内に咥え込んだ真紀がベッドに手をつき、もじもじしながら幼稚なしぐさで腰を振り出す・・・
「うっぅぅ・・・真紀・・・うまいぞ・・・もっと見せてあげよう・・・ユキにしっかりと写してもらえ」
オジさんが横になり、喘ぐ真紀との結合部分が良く見えるように足をぐっと広げて、ぬちゃぬちゃ、くちゅくちゅと音をさせながら下から揺さぶる。
「真紀ちゃんのいやらしい音がしてる・・・とっても・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・真紀のスケベなオ○○コがよく見えるだろ・・・」
「ゆきさん・・・と・・・とらないで・・・あぁぁ・・・あん・・・は・・・はずかしい・・・あんあん・・・」
「とってもきれいよ・・・たくさん撮ってあげる・・・こっちを向いて」
「もっと自分で動いてごらん・・・真紀も楽しまなきゃだめだよ」
「あん・・・そんな・・・」
スローモーションのようにオジさんの上で踊る真紀・・・
喘いでいるあどけないその顔やぬらぬらと光る結合部分のアップ・・・
カメラマンになった気分で二人を撮りまくるが、ただ見ているだけではつらい・・・貫かれている真紀を一緒に可愛がりたくなってくる。
「ねえ・・・オジさま・・・自分たちばかりずるい・・・舐めてもいいでしょ・・・私だって・・・あん・・・我慢できないの・・・いいでしょ」
返事も聞かないうちに、ペニスが潜り込んで大きく広がっている花弁にちゅぱちゅぱと音をさせながら吸いつき舐め回す・・・
「真紀ちゃん・・・すごいわ・・・こんなに熱くなって・・・あんあん・・・私にもちょうだい・・・」
「あっうわぁぁ・・・いっやぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・そんな・・・だめです・・・あぐぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
「ユキ、我慢できないなんてだめだな・・・でも、もともとユキが連れてきたおもちゃだから仕方ないか・・・」
「あん・・・真紀ちゃんはわたしのものよ・・・あんあん・・・独り占めしないで・・・」
「よかったな、真紀。もっと舐めてもらおうね」
私の舌が動きやすいように真紀の股をさらに大きく広げる・・・
「うわあっあぁぁ・・・はずかしい・・・いやぁぁ・・・舐めちゃだめぇぇ・・・ああん・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめぇぇぇ・・・」
ぐしょぐしょの花弁とその中に潜り込んで上下運動を繰り返すペニスを一緒に舐め、敏感な突起をあぐあぐと噛む。
「だめぇぇ・・・おかしくなっちゃう・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・だめよぉぉぉ・・・だめだってば・・・」
「おかしくなればいい・・・真紀・・・狂ってみろ・・・どうだ・・・」
「あぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・もっと・・・」
「真紀ちゃん・・・こんなになっちゃって・・・オジさまが大好きなのね・・・」
連続した調教によりドロドロになっている真紀を舐めると、さらに粘っこくて酸っぱい蜜が溶け出している。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・ううぇぇ・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・美味しい・・・もっとあなたのジュースをちょうだい・・・あんあん・・・」
お尻に回した指を開きつつあるアヌスに潜り込ませていく・・・
「ここもずいぶん開いてきたわね・・・指が全部入るわ・・・」
「ゆきさん・・・そこだめ・・・だめぇぇぇ・・・あんあん・・・ゆきさん・・・入れないでぇぇぇ・・・」
「真紀・・・締まるぞ・・・うっうぅぅ・・・きつい・・・」
緩んだアヌスの中で私の指が自由自在に動く。
「こんなに柔らかいお尻・・・ここもわたしたちのものよ・・・」
「お、おじさまぁぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・もうもうだめぇぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「もっと狂え・・・狂うんだ・・・真紀・・・」
「きもちいい・・・きもちいいのぉぉ・・・あんあん・・・あっひぃぃ・・・」
乳房をしっかりとつかまれた真紀の身体がガクガクと揺れて堕ちるのに合わせて、体内に白濁の液体が勢いよく発射されて結合部分から溢れ出てきた・・・
「あっひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」
「お前はこんなにいやらしく濡れてるんだよ・・・何度も言わせるな・・・できないならまた縛るぞ。それでもいいのか」
「いやいや・・・もう痛いのはいやぁぁぁ・・・いやなのよぉぉぉ・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・教えてもらったとおりにしなさい・・・すぐに入るわ・・・大丈夫・・・」
ここで手伝ってはいけない・・・カタチはどうであれ、真紀が自分の意思で自らを貫くことが大切なのだ。
「さあ・・・できるはずよ・・・やりなさい・・・」
「早くコイツを可愛い真紀ちゃんの中に入れておくれ・・・ぬるぬるの真紀ちゃんの中に・・・」
抱きしめてささやきながらオジさんがペニスを握らせると、真紀は静かに眼を閉じて自らの花弁にあてがって腰を沈めていく・・・
「あっふぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・」
「うっっ・・・お前の中に・・・真紀・・・そのまま・・・ゆっくりでいいぞ・・・」
オジさんがお尻を抱き寄せると、隠すものが何もない真紀の花弁が大きなペニスをするりと呑み込み、敏感な突起が見え隠れする・・・
「お、おじさま・・・うぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・しっかりと入ってるわ・・・とってもきれい・・・きれいよ・・・」
「うっっうぅぅ・・・上手だ・・・・いいぞ・・・腰を振ってごらん・・・ほら・・・そうだ・・・できるじゃないか」
最初に犯した時の鬼のような形相が一転して、優しくいたわるように真紀をずっと扱っているのに少しだけ妬いてしまう。
「あっ・・・あぁん・・・うぅぅ・・・あんあん・・・きもちいい・・・いいの・・・あんあん・・・すごい・・・あぐぅぅ・・・」
ペニスをしっかりと体内に咥え込んだ真紀がベッドに手をつき、もじもじしながら幼稚なしぐさで腰を振り出す・・・
「うっぅぅ・・・真紀・・・うまいぞ・・・もっと見せてあげよう・・・ユキにしっかりと写してもらえ」
オジさんが横になり、喘ぐ真紀との結合部分が良く見えるように足をぐっと広げて、ぬちゃぬちゃ、くちゅくちゅと音をさせながら下から揺さぶる。
「真紀ちゃんのいやらしい音がしてる・・・とっても・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・真紀のスケベなオ○○コがよく見えるだろ・・・」
「ゆきさん・・・と・・・とらないで・・・あぁぁ・・・あん・・・は・・・はずかしい・・・あんあん・・・」
「とってもきれいよ・・・たくさん撮ってあげる・・・こっちを向いて」
「もっと自分で動いてごらん・・・真紀も楽しまなきゃだめだよ」
「あん・・・そんな・・・」
スローモーションのようにオジさんの上で踊る真紀・・・
喘いでいるあどけないその顔やぬらぬらと光る結合部分のアップ・・・
カメラマンになった気分で二人を撮りまくるが、ただ見ているだけではつらい・・・貫かれている真紀を一緒に可愛がりたくなってくる。
「ねえ・・・オジさま・・・自分たちばかりずるい・・・舐めてもいいでしょ・・・私だって・・・あん・・・我慢できないの・・・いいでしょ」
返事も聞かないうちに、ペニスが潜り込んで大きく広がっている花弁にちゅぱちゅぱと音をさせながら吸いつき舐め回す・・・
「真紀ちゃん・・・すごいわ・・・こんなに熱くなって・・・あんあん・・・私にもちょうだい・・・」
「あっうわぁぁ・・・いっやぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・そんな・・・だめです・・・あぐぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
「ユキ、我慢できないなんてだめだな・・・でも、もともとユキが連れてきたおもちゃだから仕方ないか・・・」
「あん・・・真紀ちゃんはわたしのものよ・・・あんあん・・・独り占めしないで・・・」
「よかったな、真紀。もっと舐めてもらおうね」
私の舌が動きやすいように真紀の股をさらに大きく広げる・・・
「うわあっあぁぁ・・・はずかしい・・・いやぁぁ・・・舐めちゃだめぇぇ・・・ああん・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめぇぇぇ・・・」
ぐしょぐしょの花弁とその中に潜り込んで上下運動を繰り返すペニスを一緒に舐め、敏感な突起をあぐあぐと噛む。
「だめぇぇ・・・おかしくなっちゃう・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・だめよぉぉぉ・・・だめだってば・・・」
「おかしくなればいい・・・真紀・・・狂ってみろ・・・どうだ・・・」
「あぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・もっと・・・」
「真紀ちゃん・・・こんなになっちゃって・・・オジさまが大好きなのね・・・」
連続した調教によりドロドロになっている真紀を舐めると、さらに粘っこくて酸っぱい蜜が溶け出している。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・ううぇぇ・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・美味しい・・・もっとあなたのジュースをちょうだい・・・あんあん・・・」
お尻に回した指を開きつつあるアヌスに潜り込ませていく・・・
「ここもずいぶん開いてきたわね・・・指が全部入るわ・・・」
「ゆきさん・・・そこだめ・・・だめぇぇぇ・・・あんあん・・・ゆきさん・・・入れないでぇぇぇ・・・」
「真紀・・・締まるぞ・・・うっうぅぅ・・・きつい・・・」
緩んだアヌスの中で私の指が自由自在に動く。
「こんなに柔らかいお尻・・・ここもわたしたちのものよ・・・」
「お、おじさまぁぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・もうもうだめぇぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「もっと狂え・・・狂うんだ・・・真紀・・・」
「きもちいい・・・きもちいいのぉぉ・・・あんあん・・・あっひぃぃ・・・」
乳房をしっかりとつかまれた真紀の身体がガクガクと揺れて堕ちるのに合わせて、体内に白濁の液体が勢いよく発射されて結合部分から溢れ出てきた・・・
テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト
「普通が良かったのにごめんな・・・いろんな体位で真紀ちゃんと楽しみたいんだ・・・」
シーツに顔を押し付けて喘いでいる真紀の手を後ろからつかんで激しく突き立てる・・・
「あぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・すごい・・・うっぅぅぅ・・・」
「ぐじゅぐじゅだぞ・・・真紀・・・うおぉぉ・・・うおぉぉぉ・・・」
つながっていたオジさんが真紀から一度離れ、子どもにおしっこをさせるような姿勢でこちら向きにさせると、そんな同情の気持ちを打ち破るように真紀が騒ぎ出す・・・
「あっあっ・・・な、なに・・・えっえっ・・・やめてぇぇぇ・・・こんなかっこう・・・いやよ・・・はずかしい・・・やめてぇぇぇ・・・」
「真紀、いやらしくなったお前のオ○○コをよく見てもらえ・・・ユキ・・・しっかり撮ってやれよ。」
「うわぁ・・・こんなにいじめられているのにとってもきれいよ・・・たくさん撮って旦那さまに見せてあげましょ・・・自分の可愛い奥さまのいやらしい姿にびっくりするでしょうね」
「こうすれば奥まで見えるかな・・・」
指で大きくくつろげられた真紀の花弁にフラッシュが当たっていやらしく光る・・・
「きゃあぁぁ・・・そんなとこ、とっちゃいやぁぁ・・・いやぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・」
「いやらしく光ってる・・・毛がないのがすごく素敵・・・大切なところが全部見えてるわ・・・本当にきれい・・・」
「そんなこというの・・・やめてやめて・・・あぁぁ・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇぇ・・・しゃしんとらないでぇぇぇ・・・」
「ユキにもさんざんいじくられたオ○ンコだろ・・・これが真紀奥さまの本当の姿だ・・・もうお前の旦那さまのものじゃないぞ・・・」
「あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・とらないで・・・しゃしん・・・とらないで・・・いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
「真紀・・・お前はいやらしい奥さまだ・・・わかってるのか・・・ほら・・・大好きなチン○を入れてやるぞ・・・うっうぅぅ・・・」
「あっ・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
そのままの姿勢で真紀の腰が落とされ、赤く腫れ上がったペニスがぐぐっと挿入されると耳をつんざくような金切り声が何度も何度もこだまする・・・
「きゃあぁぁ・・・うっぐぅ・・・ひぃぃ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「ユキ、どうだ・・・このオ○○コはきれいなままだろ・・・それにまだまだ狭い・・・うっうぅぅ」
「とってもきれいだし・・・真紀ちゃんだんだん上手になってきてる・・・オジさまをしっかり咥えこんでるじゃない・・・」
大きく広げられ貫かれている真紀の花弁が揺れて、剛直なペニスがその中から見え隠れする。
「ゆき・・・さん・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇ・・・だめだってばぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「ちゃんとカメラを見ないと本当に見せちゃうわよ・・・こっちを向いて・・・向きなさい」
嫌がる真紀を脅して、ぬるぬるになってペニスを咥え込んでいる花弁と涙に濡れた可愛い顔をしっかりと撮影する・・・
「今度はさっさとまたがって自分で入れるんだ・・・早くしろ・・・」
今まで体内に潜り込んでいた熱いペニスをもう一度挿入させようと真紀と向かい合わせになって、熟してきている花弁へと嫌がる手をつかんで導いて触らせる。
「もうコイツには慣れたよな・・・」
「ひぃぃ・・・そんなこと・・・できません・・・できません・・・いやよ・・・いやよ・・・」
「ホントに強情で意地っ張りで・・・どうしようもない奥さまね。さっさと自分でやりなさいよ」
「いやぁぁ・・・あぁぁ・・・できません・・・できないんです・・・」
「なら、これで写真撮って送っちゃおうっと・・・」
真紀の携帯で撮影を始める・・・
「やめて・・・そんなこと・・・いやあぁぁぁ・・・」
「ほら見て・・・よく写ってるわ・・・旦那さまのほかに送ってほしい人っている?」
「ゆるして・・・ゆるしてください・・・おねがいです・・・します・・・じぶんでします・・・だから・・・だから・・・おねがいやめてぇぇぇ・・・」
「そうよ・・・あの日は・・・ちゃんとできたでしょ・・・だから早く・・・怒られないうちに・・・いい子だから」
あの日の夜の内緒話をオジさんに聞き取られないように耳元でつぶやき、口唇を重ねる・・・
厳しく叱責する私と優しくなだめるオジさん・・・いつの間にか役割が逆転している。
「まずは自分の指でこうして確かめて・・・そうだ・・・ぐちょぐちょになってるのわかるだろ・・・そうだ・・・ここだよ・・・」
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「ほら・・・とっても柔らかいね・・・お前の身体はこうして俺を欲しがっているんだよ・・・指を奥まで入れてみよう・・・」
自分の指をつかまれ花弁に挿入されられて、下からぐにぐにと掻き回されてしまう・・・
シーツに顔を押し付けて喘いでいる真紀の手を後ろからつかんで激しく突き立てる・・・
「あぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・すごい・・・うっぅぅぅ・・・」
「ぐじゅぐじゅだぞ・・・真紀・・・うおぉぉ・・・うおぉぉぉ・・・」
つながっていたオジさんが真紀から一度離れ、子どもにおしっこをさせるような姿勢でこちら向きにさせると、そんな同情の気持ちを打ち破るように真紀が騒ぎ出す・・・
「あっあっ・・・な、なに・・・えっえっ・・・やめてぇぇぇ・・・こんなかっこう・・・いやよ・・・はずかしい・・・やめてぇぇぇ・・・」
「真紀、いやらしくなったお前のオ○○コをよく見てもらえ・・・ユキ・・・しっかり撮ってやれよ。」
「うわぁ・・・こんなにいじめられているのにとってもきれいよ・・・たくさん撮って旦那さまに見せてあげましょ・・・自分の可愛い奥さまのいやらしい姿にびっくりするでしょうね」
「こうすれば奥まで見えるかな・・・」
指で大きくくつろげられた真紀の花弁にフラッシュが当たっていやらしく光る・・・
「きゃあぁぁ・・・そんなとこ、とっちゃいやぁぁ・・・いやぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・」
「いやらしく光ってる・・・毛がないのがすごく素敵・・・大切なところが全部見えてるわ・・・本当にきれい・・・」
「そんなこというの・・・やめてやめて・・・あぁぁ・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇぇ・・・しゃしんとらないでぇぇぇ・・・」
「ユキにもさんざんいじくられたオ○ンコだろ・・・これが真紀奥さまの本当の姿だ・・・もうお前の旦那さまのものじゃないぞ・・・」
「あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・とらないで・・・しゃしん・・・とらないで・・・いやぁぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
「真紀・・・お前はいやらしい奥さまだ・・・わかってるのか・・・ほら・・・大好きなチン○を入れてやるぞ・・・うっうぅぅ・・・」
「あっ・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・うわうわぁぁ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
そのままの姿勢で真紀の腰が落とされ、赤く腫れ上がったペニスがぐぐっと挿入されると耳をつんざくような金切り声が何度も何度もこだまする・・・
「きゃあぁぁ・・・うっぐぅ・・・ひぃぃ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
「ユキ、どうだ・・・このオ○○コはきれいなままだろ・・・それにまだまだ狭い・・・うっうぅぅ」
「とってもきれいだし・・・真紀ちゃんだんだん上手になってきてる・・・オジさまをしっかり咥えこんでるじゃない・・・」
大きく広げられ貫かれている真紀の花弁が揺れて、剛直なペニスがその中から見え隠れする。
「ゆき・・・さん・・・とらないでぇぇ・・・とらないでぇぇ・・・だめだってばぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「ちゃんとカメラを見ないと本当に見せちゃうわよ・・・こっちを向いて・・・向きなさい」
嫌がる真紀を脅して、ぬるぬるになってペニスを咥え込んでいる花弁と涙に濡れた可愛い顔をしっかりと撮影する・・・
「今度はさっさとまたがって自分で入れるんだ・・・早くしろ・・・」
今まで体内に潜り込んでいた熱いペニスをもう一度挿入させようと真紀と向かい合わせになって、熟してきている花弁へと嫌がる手をつかんで導いて触らせる。
「もうコイツには慣れたよな・・・」
「ひぃぃ・・・そんなこと・・・できません・・・できません・・・いやよ・・・いやよ・・・」
「ホントに強情で意地っ張りで・・・どうしようもない奥さまね。さっさと自分でやりなさいよ」
「いやぁぁ・・・あぁぁ・・・できません・・・できないんです・・・」
「なら、これで写真撮って送っちゃおうっと・・・」
真紀の携帯で撮影を始める・・・
「やめて・・・そんなこと・・・いやあぁぁぁ・・・」
「ほら見て・・・よく写ってるわ・・・旦那さまのほかに送ってほしい人っている?」
「ゆるして・・・ゆるしてください・・・おねがいです・・・します・・・じぶんでします・・・だから・・・だから・・・おねがいやめてぇぇぇ・・・」
「そうよ・・・あの日は・・・ちゃんとできたでしょ・・・だから早く・・・怒られないうちに・・・いい子だから」
あの日の夜の内緒話をオジさんに聞き取られないように耳元でつぶやき、口唇を重ねる・・・
厳しく叱責する私と優しくなだめるオジさん・・・いつの間にか役割が逆転している。
「まずは自分の指でこうして確かめて・・・そうだ・・・ぐちょぐちょになってるのわかるだろ・・・そうだ・・・ここだよ・・・」
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・うぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「ほら・・・とっても柔らかいね・・・お前の身体はこうして俺を欲しがっているんだよ・・・指を奥まで入れてみよう・・・」
自分の指をつかまれ花弁に挿入されられて、下からぐにぐにと掻き回されてしまう・・・
「いやあっあぁぁ・・・ああん・・・あん・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「うっぅぅ・・・真紀・・・じゅくじゅくだ・・・うっうぅぅ・・・こりゃ・・・たまらない・・・」
「あんあん・・・うぅぅ・・・あぐぅぅ・・・」
「なんて・・・柔らかいんだ・・・ちょっとだけきつく動くから・・・我慢してね・・・」
真紀の身体がオジさんに押しつぶされ激しく突かれると、抱え込まれた細い両足は何度も何度も宙を蹴り、両手は広い背中のあたりをさ迷い、時には耐え切れず乱れたシーツをつかんで切ない喘ぎ声を漏らす・・・
「あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・ああん・・・あん・・・お・・・おじさまぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
「そう・・・そうだよ・・・素直に感じればいい・・・真紀ちゃんは最高に素敵な女の子だ・・・可愛いよ・・・」
「あっあっ・・・まきは・・・ああぁぁ・・・まきは・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
「真紀・・・いいんだよ・・・しがみついて・・・」
優しいささやきとともに口唇同士が重なり合い、ねっとりと舌が絡み合う・・・
すると・・・さ迷っていた真紀の手が広い背中にしがみつき、オジさんも抱え込んだ足を解き放つと小さな身体が広いベッドの上で自由自在に泳ぎ始める。
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・いいぃぃぃ・・・いいのぉぉぉ・・・とってもいいの・・・」
自由な姿でオジさんを受け入れ感じている真紀は、手足を拘束され受け入れさせられた時の交わりよりも自然でとても美しい・・・
重なりなった二人の身体が溶けるように絡み合って、ベッドが激しく揺れる。
「真紀・・・うおぉぉ・・・今までより・・・ずっとずっといいぞ・・・ぐちょぐちょのオ○○コがぐいぐい締めつけてくる・・・」
「いやん・・・あんあん・・・そ・・・そんな・・・はずかしいの・・・あんあん・・・はずかしい・・・」
「もっと大きな声を出してごらん・・・『おじさま、もっとつよくって』言うんだ・・・」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・き、きもちいいのよぉぉ・・・あっあっ・・・いいぃぃ・・・いいぃぃ・・・」
「恥ずかしくないから・・・言ってごらん・・・」
「・・・・も、もっと・・・もっとつよく・・・まきを・・・まきをだいて・・・おじさまぁぁ・・・あっひぃぃ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
身もココロも自由になろうとしている真紀が罪の意識を打ち消すように大きなよがり声を上げると、その「願い」通り猛烈な勢いで反復運動が開始され、小さな身体はますます淫靡なベッドの海の中へと沈みこんでいく・・・
「もっと・・・なんて声出して腰振っちゃって・・・何も知らないような可愛い顔してるくせにやっぱり旦那さまにたくさん可愛がられているのね・・・」
「あん・・・こ、こしなんか・・・あぁぁ・・・ゆきさんの・・・いじわる・・・」
少女のようだけど真紀・・・自由できれいな真紀をまぶたに焼き付けるだけではもったいない・・・
持ってきたカメラを絡み合う二人に向けて、夢中でシャッターを何度も何度も切ると、フラッシュが汗まみれの身体に反射してキラキラと光る。
「いやぁぁ・・・しゃしん・・・とらないで・・・きゃあぁぁ・・・やめてぇぇ・・・しゃしん・・・いやぁぁぁ・・・」
「ユキ、記念撮影か・・・可愛いくせにいらやしい真紀ちゃんをしっかり撮れよ・・・ほら・・・」
足首をつかむと大きく広げて、二人が結合した部分を見せる・・・
「あっという間にこんなにいやらしくなるなんてびっくりだわ・・・オジさまに抱かれた記念にしっかり撮っておくわね・・・」
「だめぇぇ・・・やめてぇぇ・・・・いやぁぁぁ・・・とらないでぇぇぇ・・・」
「真紀のぐちょぐちょオ○○コをちゃんと撮れよ・・・絡みついて吸いついてくる・・・」
「真紀ちゃん・・・こっち向いて・・・しっかりカメラを見るのよ・・・」
無毛の花弁にグロテスクなペニスがぬちゃぬちゃと出入りする光景にうっとりしながら、連続してフラッシュを浴びせ続けると、真紀までもがうっとりとした表情へと変わり、カメラのレンズを見つめるようになってくる。
執拗に抱かれ辱められ、連続した光の点滅を浴びせられて思考能力がなくなりつつあるのだろう。
そんな真紀が今度は後ろから貫かれてしまう・・・
「あっひぃぃ・・・あぁぁ・・・んぐぁぁ・・・」
オジさんが獣のように腰を振ってぐいぐいとペニスを押し込んで吠えまくる。
「どうだ・・・獣のように後ろから犯されるって・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・真紀・・・真紀・・・」
「やめてぇぇ・・・こんな格好いやぁぁ・・・あうぅぅ・・・あっひっひぃぃ・・・」
細い腰がぐいぐいと引き付けられて突かれ、下向きになった小さな乳房がぷりぷりと揺れる・・・
「真紀・・・引き締まってしっかり咥えてるぞ・・・いいお尻だ・・・ここもな・・・」
「あっひぃぃ・・・おじさま・・・お尻はだめぇぇ・・・いやだぁぁ・・・うわぁぁ・・・そこはいやぁぁぁ・・・」
つながった部分をオジさんがなぞりながら、溢れ出てくる蜜で濡れ光るアヌスに指を潜り込ませると、ひときわ甲高い叫び声を上げてお尻をもじもじさせる。
「いやいや言うわりにはアヌスも好きそうじゃないか・・・十分目覚めたみたいだな・・・」
「あっあぁぁ・・・うぐぁぁ・・・おしりがぁぁぁ・・・へん・・・へんなの・・・」
「ユキ、見とれてないで真紀が悦んでる顔をしっかり撮れよ・・・」
言われなくても、カメラの液晶画面には喘ぐ真紀の顔が大きく映し出されている・・・
でも、真紀が犯されているのをずっと見ていると、少しだけ同情の気持ちが沸いてくるから不思議だ。
「うっぅぅ・・・真紀・・・じゅくじゅくだ・・・うっうぅぅ・・・こりゃ・・・たまらない・・・」
「あんあん・・・うぅぅ・・・あぐぅぅ・・・」
「なんて・・・柔らかいんだ・・・ちょっとだけきつく動くから・・・我慢してね・・・」
真紀の身体がオジさんに押しつぶされ激しく突かれると、抱え込まれた細い両足は何度も何度も宙を蹴り、両手は広い背中のあたりをさ迷い、時には耐え切れず乱れたシーツをつかんで切ない喘ぎ声を漏らす・・・
「あぁぁ・・・うぐぅぅ・・・ああん・・・あん・・・お・・・おじさまぁぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
「そう・・・そうだよ・・・素直に感じればいい・・・真紀ちゃんは最高に素敵な女の子だ・・・可愛いよ・・・」
「あっあっ・・・まきは・・・ああぁぁ・・・まきは・・・ひぃぃ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
「真紀・・・いいんだよ・・・しがみついて・・・」
優しいささやきとともに口唇同士が重なり合い、ねっとりと舌が絡み合う・・・
すると・・・さ迷っていた真紀の手が広い背中にしがみつき、オジさんも抱え込んだ足を解き放つと小さな身体が広いベッドの上で自由自在に泳ぎ始める。
「あっあぁぁ・・・うわぁぁ・・・おじさまぁぁ・・・いいぃぃぃ・・・いいのぉぉぉ・・・とってもいいの・・・」
自由な姿でオジさんを受け入れ感じている真紀は、手足を拘束され受け入れさせられた時の交わりよりも自然でとても美しい・・・
重なりなった二人の身体が溶けるように絡み合って、ベッドが激しく揺れる。
「真紀・・・うおぉぉ・・・今までより・・・ずっとずっといいぞ・・・ぐちょぐちょのオ○○コがぐいぐい締めつけてくる・・・」
「いやん・・・あんあん・・・そ・・・そんな・・・はずかしいの・・・あんあん・・・はずかしい・・・」
「もっと大きな声を出してごらん・・・『おじさま、もっとつよくって』言うんだ・・・」
「あぁぁ・・・いいのぉぉ・・・き、きもちいいのよぉぉ・・・あっあっ・・・いいぃぃ・・・いいぃぃ・・・」
「恥ずかしくないから・・・言ってごらん・・・」
「・・・・も、もっと・・・もっとつよく・・・まきを・・・まきをだいて・・・おじさまぁぁ・・・あっひぃぃ・・・うわぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
身もココロも自由になろうとしている真紀が罪の意識を打ち消すように大きなよがり声を上げると、その「願い」通り猛烈な勢いで反復運動が開始され、小さな身体はますます淫靡なベッドの海の中へと沈みこんでいく・・・
「もっと・・・なんて声出して腰振っちゃって・・・何も知らないような可愛い顔してるくせにやっぱり旦那さまにたくさん可愛がられているのね・・・」
「あん・・・こ、こしなんか・・・あぁぁ・・・ゆきさんの・・・いじわる・・・」
少女のようだけど真紀・・・自由できれいな真紀をまぶたに焼き付けるだけではもったいない・・・
持ってきたカメラを絡み合う二人に向けて、夢中でシャッターを何度も何度も切ると、フラッシュが汗まみれの身体に反射してキラキラと光る。
「いやぁぁ・・・しゃしん・・・とらないで・・・きゃあぁぁ・・・やめてぇぇ・・・しゃしん・・・いやぁぁぁ・・・」
「ユキ、記念撮影か・・・可愛いくせにいらやしい真紀ちゃんをしっかり撮れよ・・・ほら・・・」
足首をつかむと大きく広げて、二人が結合した部分を見せる・・・
「あっという間にこんなにいやらしくなるなんてびっくりだわ・・・オジさまに抱かれた記念にしっかり撮っておくわね・・・」
「だめぇぇ・・・やめてぇぇ・・・・いやぁぁぁ・・・とらないでぇぇぇ・・・」
「真紀のぐちょぐちょオ○○コをちゃんと撮れよ・・・絡みついて吸いついてくる・・・」
「真紀ちゃん・・・こっち向いて・・・しっかりカメラを見るのよ・・・」
無毛の花弁にグロテスクなペニスがぬちゃぬちゃと出入りする光景にうっとりしながら、連続してフラッシュを浴びせ続けると、真紀までもがうっとりとした表情へと変わり、カメラのレンズを見つめるようになってくる。
執拗に抱かれ辱められ、連続した光の点滅を浴びせられて思考能力がなくなりつつあるのだろう。
そんな真紀が今度は後ろから貫かれてしまう・・・
「あっひぃぃ・・・あぁぁ・・・んぐぁぁ・・・」
オジさんが獣のように腰を振ってぐいぐいとペニスを押し込んで吠えまくる。
「どうだ・・・獣のように後ろから犯されるって・・・うおぉぉ・・・うおぉぉ・・・真紀・・・真紀・・・」
「やめてぇぇ・・・こんな格好いやぁぁ・・・あうぅぅ・・・あっひっひぃぃ・・・」
細い腰がぐいぐいと引き付けられて突かれ、下向きになった小さな乳房がぷりぷりと揺れる・・・
「真紀・・・引き締まってしっかり咥えてるぞ・・・いいお尻だ・・・ここもな・・・」
「あっひぃぃ・・・おじさま・・・お尻はだめぇぇ・・・いやだぁぁ・・・うわぁぁ・・・そこはいやぁぁぁ・・・」
つながった部分をオジさんがなぞりながら、溢れ出てくる蜜で濡れ光るアヌスに指を潜り込ませると、ひときわ甲高い叫び声を上げてお尻をもじもじさせる。
「いやいや言うわりにはアヌスも好きそうじゃないか・・・十分目覚めたみたいだな・・・」
「あっあぁぁ・・・うぐぁぁ・・・おしりがぁぁぁ・・・へん・・・へんなの・・・」
「ユキ、見とれてないで真紀が悦んでる顔をしっかり撮れよ・・・」
言われなくても、カメラの液晶画面には喘ぐ真紀の顔が大きく映し出されている・・・
でも、真紀が犯されているのをずっと見ていると、少しだけ同情の気持ちが沸いてくるから不思議だ。



















