「せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・」
喘ぎ声の合間に真紀が搾り出すその言葉・・・
いったい普通の生活ってなんだろう。
子どもの世話をしながら愛する旦那さまの帰りを待ち、他の男性と飲みに行ったり抱かれたりすることは絶対になく同じ毎日がずっと繰り返されて歳をとり、気がついた時には女としての魅力が薄れて誰にも相手にされなくなってしまう。
これがもし真紀の言う『普通』というのなら私には想像もできない生活だ・・・やりたいことができないのなら生きている価値などなにもない。
ダンナはもちろん、誰からも指図されたり束縛されたりすることはごめんだ。
私は私・・・この身体だって誰のものではない。
『普通』じゃないからこそオジさまに出会えて、可愛い真紀をこうして手に入れることができたのだ・・・それでよかったのだと思う。
「こんなに感じたまま帰れるなら帰ってもいいぞ・・・ぐちょぐちょに濡れたココに大好きなバイブを入れて裸のまま放り出してやるからよ・・・帰れ」
「うっうわぁぁ・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇ・・・ゆるしてぇぇ」
「だめだね。このまま帰ってみろよ・・・ほれ・・・どうなんだ」
「ごめんさい・・・ごめんなさい・・・」
必死に許しを乞ったが聞き入られるはずもなく逆に厳しく問い詰められてしまい、泣きながら体内でぐにぐにとうごめく指に身を任せるしかない真紀・・・
あんなに泣いたのにもかかわらず 涙は枯れずに頬を流れ落ちている。
「こんなに愛してもらっているのに帰りたいだなんていつまで言うの・・・それならもうあなたは普通の生活には戻らずにこのままずっとオジさまと暮らした方がいいかもね」
「ユキが言ったように、このまま帰さないでどっかのマンションにでも監禁して毎日毎晩可愛がってやるか・・・それもいいな。そんな部屋はどこにでもあるぞ。このまま行くか?」
「そ、そんな・・・お、おそろしいこと・・・やめてぇぇ・・・」
オジさんは言ったことは必ず実行する・・・その恐ろしいほどの迫力に真紀は完全に脅えている。
「でもね、真紀ちゃん。さっきからずっと言っているけど、今夜、あなたがちゃんとレッスンできるなら明日帰らせてあげる。それともこのままオジさまのペットになって暮らす?どっちがいいかしら」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・すべて・・・あきらめるしか・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・ここにとまるしかなんですね・・・あぁぁ・・・なんてことに・・・」
「そうよ・・・泊まりましょうね・・・ずっと一緒にいれるなんてうれしいわ」
「やっとわかったみたいじゃないか。俺だって怒りたくないんだ・・・真紀、とっても可愛い・・・一晩中ずっとこうして可愛がってあげるよ・・・」
「こうするしか・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「そうだよ・・・真紀ちゃんはそのためにここに来たんだ・・・いい子だ・・・」
耳たぶを噛まれながらささやかれる淫靡な誘いと敏感な突起を摘んでは花弁の奥へと潜り込む指の動きに合わせて、真紀の甘い喘ぎ声がだんだん大きくなる。
「おじさま・・・わたし・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「こうされて気持ちいいだろ・・・いつまでも意地張ってないで、みんなで楽しめばいいじゃないか・・・真紀は悪くないよ」
「オジさまぁぁぁ・・・わたしぃぃ・・・わたしぃぃ・・・」
「うん・・・悪くないよ・・・真紀はいい子だよ・・・イクって言ってごらん」
開花をうながすようなしっとりとしたオジさんの愛撫によって、ついに・・・あれだけ強情だった真紀が淫靡な世界に堕ち始める・・・
「あぁぁ・・・あん・・・あぁぁぁ・・・そ、そこ・・・そこがいいの・・・ひぃぃ・・・いいの・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ・・・おねだりしなきゃ・・・」
「ゆき・・・さん・・・まきを・・・いけないまきをもっといじめてください・・・あんあん・・・おじさま・・・もっと・・・もっと・・・」
泥酔状態で連続した辱めを受けている真紀はすっかり快感の虜となってしまい、ぽろぽろと大粒の涙を流しながらぎこちない動作で腰を振り出す。
「いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コが指に絡みついてくる・・・」
ゴツゴツした指が何本も代わる代わる真紀の中に潜り込んでは体内の奥深くをまさぐる。
「あぁぁぁ・・・いいわ・・・とってもいいのぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・そんなにつよくしないでぇぇぇ・・・だっめぇぇ・・・イクぅぅ・・・イクぅぅぅ・・・」
じゅぷじゅぷ・・・ぐちゅちゅ・・・じゃぷじゃぷ・・・
私に向かって開かれた真紀の花弁が小刻みに震えながら大量の蜜を垂れ流し、部屋に響く淫靡な音が『舐めて・・・舐めて・・・』と誘っているように聞こえる。
「真紀ちゃん・・・もっと感じさせてあげる・・・あん・・・あん・・・」
「ゆ・・・ゆきさ・・・ん・・・あぁぁぁ・・・・うわぁぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・そんなことぉぉ・・・」
がっちりと拘束されて両足を開かれた真紀の股間に顔を埋めて濃厚な蜜をむさぼるように吸うと、小さな身体をブルブルと震わせのけぞらせる・・・
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなに濡れてる・・・びしょびしょになってる・・・」
「あひぃぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・あぁぁん・・・きもちいいのぉぉ・・・もっと・・・もっと・・・ゆきさぁ・・・ん・・・」
最後までかたくなに守っていた自分というものが崩壊してしまい、快感にどっぷりと支配されてしまった真紀のものすごい変化が口唇と舌に伝わってくる。
「気持ち良さそうな声出しちゃって。ユキがそんなに好きならもっと舐めてもらおうね」
「な、なにするの・・・こんな格好で・・・うわぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
拘束された両足をオジさんが抱えあげてむき出しになったピンク色の花弁とセピア色の蕾を指と舌を使ってちゅるちゅる、ぴちょぴちょと丹念に舐め上げていく。
「美味しいわ・・・とっても・・・とっても・・・いつまででも舐めててあげたい」
喘ぎ声の合間に真紀が搾り出すその言葉・・・
いったい普通の生活ってなんだろう。
子どもの世話をしながら愛する旦那さまの帰りを待ち、他の男性と飲みに行ったり抱かれたりすることは絶対になく同じ毎日がずっと繰り返されて歳をとり、気がついた時には女としての魅力が薄れて誰にも相手にされなくなってしまう。
これがもし真紀の言う『普通』というのなら私には想像もできない生活だ・・・やりたいことができないのなら生きている価値などなにもない。
ダンナはもちろん、誰からも指図されたり束縛されたりすることはごめんだ。
私は私・・・この身体だって誰のものではない。
『普通』じゃないからこそオジさまに出会えて、可愛い真紀をこうして手に入れることができたのだ・・・それでよかったのだと思う。
「こんなに感じたまま帰れるなら帰ってもいいぞ・・・ぐちょぐちょに濡れたココに大好きなバイブを入れて裸のまま放り出してやるからよ・・・帰れ」
「うっうわぁぁ・・・ひぃぃ・・・おじさまぁぁ・・・ごめんなさい・・・ゆるしてぇ・・・ゆるしてぇぇ」
「だめだね。このまま帰ってみろよ・・・ほれ・・・どうなんだ」
「ごめんさい・・・ごめんなさい・・・」
必死に許しを乞ったが聞き入られるはずもなく逆に厳しく問い詰められてしまい、泣きながら体内でぐにぐにとうごめく指に身を任せるしかない真紀・・・
あんなに泣いたのにもかかわらず 涙は枯れずに頬を流れ落ちている。
「こんなに愛してもらっているのに帰りたいだなんていつまで言うの・・・それならもうあなたは普通の生活には戻らずにこのままずっとオジさまと暮らした方がいいかもね」
「ユキが言ったように、このまま帰さないでどっかのマンションにでも監禁して毎日毎晩可愛がってやるか・・・それもいいな。そんな部屋はどこにでもあるぞ。このまま行くか?」
「そ、そんな・・・お、おそろしいこと・・・やめてぇぇ・・・」
オジさんは言ったことは必ず実行する・・・その恐ろしいほどの迫力に真紀は完全に脅えている。
「でもね、真紀ちゃん。さっきからずっと言っているけど、今夜、あなたがちゃんとレッスンできるなら明日帰らせてあげる。それともこのままオジさまのペットになって暮らす?どっちがいいかしら」
「あぁぁ・・・もう・・・もう・・・すべて・・・あきらめるしか・・・ゆきさん・・・あぁぁ・・・ここにとまるしかなんですね・・・あぁぁ・・・なんてことに・・・」
「そうよ・・・泊まりましょうね・・・ずっと一緒にいれるなんてうれしいわ」
「やっとわかったみたいじゃないか。俺だって怒りたくないんだ・・・真紀、とっても可愛い・・・一晩中ずっとこうして可愛がってあげるよ・・・」
「こうするしか・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
「そうだよ・・・真紀ちゃんはそのためにここに来たんだ・・・いい子だ・・・」
耳たぶを噛まれながらささやかれる淫靡な誘いと敏感な突起を摘んでは花弁の奥へと潜り込む指の動きに合わせて、真紀の甘い喘ぎ声がだんだん大きくなる。
「おじさま・・・わたし・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・だめなのぉぉ・・・」
「こうされて気持ちいいだろ・・・いつまでも意地張ってないで、みんなで楽しめばいいじゃないか・・・真紀は悪くないよ」
「オジさまぁぁぁ・・・わたしぃぃ・・・わたしぃぃ・・・」
「うん・・・悪くないよ・・・真紀はいい子だよ・・・イクって言ってごらん」
開花をうながすようなしっとりとしたオジさんの愛撫によって、ついに・・・あれだけ強情だった真紀が淫靡な世界に堕ち始める・・・
「あぁぁ・・・あん・・・あぁぁぁ・・・そ、そこ・・・そこがいいの・・・ひぃぃ・・・いいの・・・」
「もっといじめてほしいんでしょ・・・おねだりしなきゃ・・・」
「ゆき・・・さん・・・まきを・・・いけないまきをもっといじめてください・・・あんあん・・・おじさま・・・もっと・・・もっと・・・」
泥酔状態で連続した辱めを受けている真紀はすっかり快感の虜となってしまい、ぽろぽろと大粒の涙を流しながらぎこちない動作で腰を振り出す。
「いいぞ・・・真紀・・・じゅくじゅくのオ○○コが指に絡みついてくる・・・」
ゴツゴツした指が何本も代わる代わる真紀の中に潜り込んでは体内の奥深くをまさぐる。
「あぁぁぁ・・・いいわ・・・とってもいいのぉぉぉ・・・あぁぁぁ・・・そんなにつよくしないでぇぇぇ・・・だっめぇぇ・・・イクぅぅ・・・イクぅぅぅ・・・」
じゅぷじゅぷ・・・ぐちゅちゅ・・・じゃぷじゃぷ・・・
私に向かって開かれた真紀の花弁が小刻みに震えながら大量の蜜を垂れ流し、部屋に響く淫靡な音が『舐めて・・・舐めて・・・』と誘っているように聞こえる。
「真紀ちゃん・・・もっと感じさせてあげる・・・あん・・・あん・・・」
「ゆ・・・ゆきさ・・・ん・・・あぁぁぁ・・・・うわぁぁぁ・・・だめだめだめぇぇぇ・・・そんなことぉぉ・・・」
がっちりと拘束されて両足を開かれた真紀の股間に顔を埋めて濃厚な蜜をむさぼるように吸うと、小さな身体をブルブルと震わせのけぞらせる・・・
「すごいわ・・・真紀ちゃん・・・こんなに濡れてる・・・びしょびしょになってる・・・」
「あひぃぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・あぁぁん・・・きもちいいのぉぉ・・・もっと・・・もっと・・・ゆきさぁ・・・ん・・・」
最後までかたくなに守っていた自分というものが崩壊してしまい、快感にどっぷりと支配されてしまった真紀のものすごい変化が口唇と舌に伝わってくる。
「気持ち良さそうな声出しちゃって。ユキがそんなに好きならもっと舐めてもらおうね」
「な、なにするの・・・こんな格好で・・・うわぁぁ・・・いやぁぁぁ・・・」
拘束された両足をオジさんが抱えあげてむき出しになったピンク色の花弁とセピア色の蕾を指と舌を使ってちゅるちゅる、ぴちょぴちょと丹念に舐め上げていく。
「美味しいわ・・・とっても・・・とっても・・・いつまででも舐めててあげたい」
「ちゃんと返事をして・・・オジさま、お願い・・・やっと真紀ちゃんがここに帰ってきたのよ・・・だから・・・もう辛い思いをするのはいやなの」
ダンナとの旅行の話の一部始終を顔を引きつらせながら聞いていたオジさまは話が終わっても一言もしゃべらず窓の外を眺めている。
「黙っていないで返事をして」
「・・・ユキがいなければ真紀をこうして抱くことはできなかった。だからお前抜きでどうこうしようとは思わない・・・だけどな、俺を裏切らなければの話だ」
やっと言葉を発したその顔は笑っているはが目の奥は冷たく鋭く、私の心を射抜くような視線を放ち、一言一言が胸に突き刺さる・・・誰よりも本当にヤバいのはこの人なのだ。
「オジさまを裏切るだなんて・・・ひどい。わかってるってば・・・だからそんな恐い目で見つめないで・・・お願い・・・」
「別に遊ぶなとは言わないよ。ユキを檻に入れておくわけにはいかないだろ・・・だけど他の男と付き合ったりして俺の顔に泥を塗るような真似は絶対にするな。それと真紀のこと、アイツには絶対に気づかれるなよ。もう俺のものだからな」
「うん・・・約束する・・・約束します。だからずっと一緒に真紀ちゃんを・・・お願い」
真紀だけでなく、私まできつい約束をさせられてしまった。
「あら大変・・・もうこんな時間・・・真紀ちゃんを起こして、お泊りするって旦那さまにちゃんと電話させなきゃいけないわ」
きちんと真紀の旦那さまに了解をとらないで外泊なんかさせると、夫婦の関係に大きな亀裂や疑念が生じかねない。
そうなると、真紀を可愛い奥さまのまま調教していくという計画が台無しになってしまう。
「いよいよ愛しの旦那さまの登場か・・・毎日、真紀を独り占めしていい思いしやがって・・・想像するだけで腹が立つな・・・とことん懲らしめてやらなきゃな。ゾクゾクしてくる」
オジさまで嫉妬するなんて・・・
ダンナも以前、同じようなことを言っていたが、いくら理不尽でバカバカしい嫉妬とはいえ、そう思ってくれる男性に何度も激しく抱いてもらえる真紀はとっても幸せ者だと思う。
この「幸せ」を今夜、いやというほど感じさせてあげよう。
再び寝室に戻ると、真紀はまだ広いベッドの中央で身体を折り曲げるようにして寝ていた。
「うふふ・・・寝顔も可愛いわね。でも・・・本当のお楽しみはこれからよ。たっぷり味あわせて泣かせてあげるわ・・・まずはアクセサリー・・・」
ドロドロに酔いつぶれた真紀の髪の毛を撫でながら起こしながら、その両手と両足に素早く拘束具を装着していくときめの細かい白い素肌に黒い皮革がくい込んでいく。
「普通の人妻を縛るってすごく興奮するな・・・それにとってもきれいだ・・・」
バスローブを脱ぎ捨て再び全裸となったオジさまがベッドに潜り込み、丸まった真紀の背中に寄り添い抱きしめてキスをする。
「おはよう・・・真紀。いつまで寝てるつもりかな・・・すごく感じたみたいだったから、今度はちょっと縛ってみたよ」
「あっあぁぁ・・・えっ??ここは??・・・・あっきゃあぁ・・・なんでこんなものが・・・いやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇ・・・」
「いやらしい姿して何を寝ぼけているんだい?『気持ちいいわ〜』なんていいながらソファーで寝ちゃったの忘れたのかな・・・乳首だってこんなに固いぞ・・・汗びっしょりじゃないか・・・」
また調教が始まろとしている・・・
「嘘、嘘です・・・そんなこと言ってません・・・やめてぇぇ・・・触らないで下さい・・・触らないでぇぇ・・・もうよして・・・よしてください」
オジさんの愛撫から逃れようとつながっている両手を振って鎖をカチャカチャ鳴らすが、自分を納得させるような言葉だけの弱々しい抵抗に過ぎない・・・
「聞いたぜ、真紀。アイツに抱かれた上に旅行まで行ったんだってな・・・またまたびっくりだよ。そしてここで俺に抱かれてお泊りするなんて、お前はやっぱり淫乱じゃないか」
「ちがうの・・・ちがうんですぅぅ・・・」
「よくもまあ旦那さまをだまし続けてきたもんだ。愛しているんじゃないのか・・・それなのに裏切るなんて・・・嘘が上手な悪い奥さまだ。セックスがよっぽど好きなんだな」
汗でしっとりとした乳房がもまれ、広げられた花弁の周りがくちゅくちゅとくすぐられると覚えこまされた快感がよみがえり、身体をくねらせてオジさんの求めに応じて口唇を重ねあって熱いキスを交わす。
「もう・・もうだめぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさま。真紀ちゃんは旦那さまを愛しているからこそ自分の身体を捧げたのよ・・・ちっとも悪くなんかないわ」
「ちがうの・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいのぉぉ・・・わるいんですぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「たくさん抱かれて気持ちよかったんだろ・・・それでいいじゃないか・・・それで」
むき出しになった花弁をまさぐっていた指が真紀の体内に沈み込んでいく。
「あっあっ・・・もうだめぇぇ・・・だめです・・・あんあん・・・おじさま・・・いじめないでぇぇ・・・」
「でも真紀は俺のものになったんだ。もう二度とアイツと会うんじゃないぞ。わかったな」
「わ、わかっています・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「こんなに濡らして・・・聞き分けのいい子だ。ブランデー漬けのバイブもずいぶん気に入ったみたいだな・・・いくらでも時間はある。たっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
「もう・・・もうだめです・・・おじさま・・・おねがい・・・もう・・・わたし・・・あぁぁ・・・かえらなきゃ・・・おじさま・・・かえらなきゃぁぁ・・・」
敏感な突起を指で摘まれる快感に溺れる真紀がうわごとのように繰り返す。
「こんなにぐちょぐちょなのに帰れるのかな・・・帰れるのか。どうなんだ」
「かえらなきゃぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
「何が『かえらなきゃ』なんだ?いつまでもそんなこと言ってても仕方ないと思わないのか・・・それならさっきまでのことを全部旦那に話せ。お前にその勇気があるのか?どうなんだ?」
またオジさんが真顔で怒るが、これだけ淫靡な責めを受け続けても辛うじて残っている貞淑な妻のココロの欠片がそう言わせているかもしれない。
「かえらせて・・・ゆるして・・・おじさまぁぁ・・・こどもが・・・あのひとが・・・」
「あら、こんなに愛されてもまだ旦那さまが恋しいのかしら・・・忘れられないみたいね」
「それでこそ可愛い奥さまだ。でももう元には戻れないよ・・・それはぐちゅぐちゅのココがよく知っているぞ」
沈み込んだ指をリズミカルに動かすと真紀の悲鳴が響く。
「うわぁぁぁ・・・だめ・・・おじさまぁぁぁ・・」
「真紀ちゃん・・・言ったでしょ・・・今夜はずっとセックスのレッスンを受けてもっともっと上手になってオジさまを悦ばせなきゃ・・・そうしなきゃずっとおうちに帰れなくなるわよ」
ベッドの上で拘束されている真紀が流す涙を舌ですくい取ってはまぶたをちろりと舐める。
「あぁぁ・・・なぜこんなむごいことを・・・せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・ゆきさん・・・むごすぎます・・・いやぁぁぁ・・・」
ダンナとの旅行の話の一部始終を顔を引きつらせながら聞いていたオジさまは話が終わっても一言もしゃべらず窓の外を眺めている。
「黙っていないで返事をして」
「・・・ユキがいなければ真紀をこうして抱くことはできなかった。だからお前抜きでどうこうしようとは思わない・・・だけどな、俺を裏切らなければの話だ」
やっと言葉を発したその顔は笑っているはが目の奥は冷たく鋭く、私の心を射抜くような視線を放ち、一言一言が胸に突き刺さる・・・誰よりも本当にヤバいのはこの人なのだ。
「オジさまを裏切るだなんて・・・ひどい。わかってるってば・・・だからそんな恐い目で見つめないで・・・お願い・・・」
「別に遊ぶなとは言わないよ。ユキを檻に入れておくわけにはいかないだろ・・・だけど他の男と付き合ったりして俺の顔に泥を塗るような真似は絶対にするな。それと真紀のこと、アイツには絶対に気づかれるなよ。もう俺のものだからな」
「うん・・・約束する・・・約束します。だからずっと一緒に真紀ちゃんを・・・お願い」
真紀だけでなく、私まできつい約束をさせられてしまった。
「あら大変・・・もうこんな時間・・・真紀ちゃんを起こして、お泊りするって旦那さまにちゃんと電話させなきゃいけないわ」
きちんと真紀の旦那さまに了解をとらないで外泊なんかさせると、夫婦の関係に大きな亀裂や疑念が生じかねない。
そうなると、真紀を可愛い奥さまのまま調教していくという計画が台無しになってしまう。
「いよいよ愛しの旦那さまの登場か・・・毎日、真紀を独り占めしていい思いしやがって・・・想像するだけで腹が立つな・・・とことん懲らしめてやらなきゃな。ゾクゾクしてくる」
オジさまで嫉妬するなんて・・・
ダンナも以前、同じようなことを言っていたが、いくら理不尽でバカバカしい嫉妬とはいえ、そう思ってくれる男性に何度も激しく抱いてもらえる真紀はとっても幸せ者だと思う。
この「幸せ」を今夜、いやというほど感じさせてあげよう。
再び寝室に戻ると、真紀はまだ広いベッドの中央で身体を折り曲げるようにして寝ていた。
「うふふ・・・寝顔も可愛いわね。でも・・・本当のお楽しみはこれからよ。たっぷり味あわせて泣かせてあげるわ・・・まずはアクセサリー・・・」
ドロドロに酔いつぶれた真紀の髪の毛を撫でながら起こしながら、その両手と両足に素早く拘束具を装着していくときめの細かい白い素肌に黒い皮革がくい込んでいく。
「普通の人妻を縛るってすごく興奮するな・・・それにとってもきれいだ・・・」
バスローブを脱ぎ捨て再び全裸となったオジさまがベッドに潜り込み、丸まった真紀の背中に寄り添い抱きしめてキスをする。
「おはよう・・・真紀。いつまで寝てるつもりかな・・・すごく感じたみたいだったから、今度はちょっと縛ってみたよ」
「あっあぁぁ・・・えっ??ここは??・・・・あっきゃあぁ・・・なんでこんなものが・・・いやぁぁぁ・・・よしてよしてぇぇ・・・」
「いやらしい姿して何を寝ぼけているんだい?『気持ちいいわ〜』なんていいながらソファーで寝ちゃったの忘れたのかな・・・乳首だってこんなに固いぞ・・・汗びっしょりじゃないか・・・」
また調教が始まろとしている・・・
「嘘、嘘です・・・そんなこと言ってません・・・やめてぇぇ・・・触らないで下さい・・・触らないでぇぇ・・・もうよして・・・よしてください」
オジさんの愛撫から逃れようとつながっている両手を振って鎖をカチャカチャ鳴らすが、自分を納得させるような言葉だけの弱々しい抵抗に過ぎない・・・
「聞いたぜ、真紀。アイツに抱かれた上に旅行まで行ったんだってな・・・またまたびっくりだよ。そしてここで俺に抱かれてお泊りするなんて、お前はやっぱり淫乱じゃないか」
「ちがうの・・・ちがうんですぅぅ・・・」
「よくもまあ旦那さまをだまし続けてきたもんだ。愛しているんじゃないのか・・・それなのに裏切るなんて・・・嘘が上手な悪い奥さまだ。セックスがよっぽど好きなんだな」
汗でしっとりとした乳房がもまれ、広げられた花弁の周りがくちゅくちゅとくすぐられると覚えこまされた快感がよみがえり、身体をくねらせてオジさんの求めに応じて口唇を重ねあって熱いキスを交わす。
「もう・・もうだめぇぇぇ・・・ゆるしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
「オジさま。真紀ちゃんは旦那さまを愛しているからこそ自分の身体を捧げたのよ・・・ちっとも悪くなんかないわ」
「ちがうの・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいのぉぉ・・・わるいんですぅぅ・・・あぁぁ・・・」
「たくさん抱かれて気持ちよかったんだろ・・・それでいいじゃないか・・・それで」
むき出しになった花弁をまさぐっていた指が真紀の体内に沈み込んでいく。
「あっあっ・・・もうだめぇぇ・・・だめです・・・あんあん・・・おじさま・・・いじめないでぇぇ・・・」
「でも真紀は俺のものになったんだ。もう二度とアイツと会うんじゃないぞ。わかったな」
「わ、わかっています・・・あぁぁ・・・うわぁぁぁ・・・」
「こんなに濡らして・・・聞き分けのいい子だ。ブランデー漬けのバイブもずいぶん気に入ったみたいだな・・・いくらでも時間はある。たっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
「もう・・・もうだめです・・・おじさま・・・おねがい・・・もう・・・わたし・・・あぁぁ・・・かえらなきゃ・・・おじさま・・・かえらなきゃぁぁ・・・」
敏感な突起を指で摘まれる快感に溺れる真紀がうわごとのように繰り返す。
「こんなにぐちょぐちょなのに帰れるのかな・・・帰れるのか。どうなんだ」
「かえらなきゃぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
「何が『かえらなきゃ』なんだ?いつまでもそんなこと言ってても仕方ないと思わないのか・・・それならさっきまでのことを全部旦那に話せ。お前にその勇気があるのか?どうなんだ?」
またオジさんが真顔で怒るが、これだけ淫靡な責めを受け続けても辛うじて残っている貞淑な妻のココロの欠片がそう言わせているかもしれない。
「かえらせて・・・ゆるして・・・おじさまぁぁ・・・こどもが・・・あのひとが・・・」
「あら、こんなに愛されてもまだ旦那さまが恋しいのかしら・・・忘れられないみたいね」
「それでこそ可愛い奥さまだ。でももう元には戻れないよ・・・それはぐちゅぐちゅのココがよく知っているぞ」
沈み込んだ指をリズミカルに動かすと真紀の悲鳴が響く。
「うわぁぁぁ・・・だめ・・・おじさまぁぁぁ・・」
「真紀ちゃん・・・言ったでしょ・・・今夜はずっとセックスのレッスンを受けてもっともっと上手になってオジさまを悦ばせなきゃ・・・そうしなきゃずっとおうちに帰れなくなるわよ」
ベッドの上で拘束されている真紀が流す涙を舌ですくい取ってはまぶたをちろりと舐める。
「あぁぁ・・・なぜこんなむごいことを・・・せめて・・・ふつうにくらしたいだけなのに・・・ゆきさん・・・むごすぎます・・・いやぁぁぁ・・・」
驚いたことにダンナはすでに短パンを脱ぎ去って、震える真紀の手にしっかりとペニスを握らせていたのだ。
「固くて大きいだろ・・・真紀ちゃんはいい子だからしゃぶってくれるよね・・・すっきりさせてくれ・・・早くしないと・・・ほら・・・いろいろとまずいことになるぞ・・・わかるだろ」
「いや・・・よしてぇぇ・・・堪忍してください・・・帰ってから・・・し、しますから」
寝ているとはいえ、子どもたちのいる車内であからさまに辱めを強要され声が震える真紀・・・
「わかんねーのか。今しゃぶんるんだよ、今ここで・・・さっさと咥えろ」
悲しいその姿がルームミラーから消えたと思ったらダンナの裏返った奇妙な声が聞こえてくる。
「うっ・・・いいぞ・・・真紀のおしゃぶり・・・気持ちいい・・・うひゃ・・・うへぇ・・・うひょぉぉ・・・うひゃぁぁ・・・」
可哀そうな真紀・・・しつこい脅迫についに負けてしまい、ダンナの股間に顔を埋めてペニスを舐め始めたのだ・・・
声を出すまいと必死にこらえながらも、咥えた口からは呻き声が漏れてくる。
「んぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀のお口はちっちゃいから苦しいかな・・・でもこれが気持ちいいんだ・・・その辺の遊び歩いている女とは大違いだ・・・」
私を馬鹿にするような視線を向けながら真紀のさらさらの髪を撫でては腰を軽く突き上げる。
高速道路の車は密室と同じ・・・いくら明るくても窓の向こうからカーテンに遮られた車内は見えないし、見ようとする人もいない・・・それに子どもたちは熟睡中。
それをいいことに三列目のシートで繰り広げられる痴態がエスカレートしてくる・・・
はだけたスカートの中でもぞもぞと動くダンナの手がいつのまにかショーツを下ろし、真紀の花弁をくちゅくちゅとまさぐっている。
「ひぃぃ・・・あっあぐぅぅ・・・うっうっ・・・だめ・・・」
「真紀・・・こんなに濡れてちゃって・・・お前も感じてるじゃないか・・・もっときつくしゃぶらないといつまでたっても終わらないぞ・・・」
「うぐぅぅ・・・うぅぅ・・・」
「ずっと教えてるだろ・・・少しは上手になれ・・・ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱするんだよ」
「子どもがここいるのに・・・真紀ちゃん・・・」
いくら真紀が可哀想でもこの手でなくさめてあげようと思っても、鏡越しに見ていることしかできないがとっても悔しい。
子どもたちが起きてしまう前に早く終わらせようと不慣れなおしゃぶりを必死で続ける真紀・・・
それに合わせて頭を押さえつけ、ぐいぐいとペニスを真紀の口腔内にねじ込んでは揺する。
「うっ・・・だめだ・・・気持ち良すぎて我慢できねーよ・・・おい真紀、さっさと跨るんだ・・・意味は分かるよな」
この旅行でもてあそばれた真紀はもう抵抗することを忘れてしまった悲しい奥さま・・・抵抗はもはや言葉だけだが、その言葉さえも弱々しく辱めに従わざるを得ない。
「あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「さっさとしろ。こっちに来て自分で入れるんだ・・・真紀ママを抱かせてくれ」
「あぁぁ・・・そんなぁぁぁ・・・」
「お前が可愛くて我慢できないんだよ・・・さあ・・・子どもが起きる前に」
ダンナに腰を支えられながら自分で黄色のフレアースカートをめくり、今まで咥えていたペニスを体内に迎え入れようともじもじしながら腰を落としてゆくと、昨晩、温泉宿であれだけもてあそばれた真紀の花弁は硬直した男根をするりと呑み込んでしまう・・・
「うわうわぁぁぁ・・・うっうっ・・・ひぃぃ・・・」
「い・・・いいそ・・・真紀ママ・・・うっ・・・もう狭くなってる・・・きつい・・・たまんねー・・・うっ・・・」
「はぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・」
「熱くて・・・うへぇぇ・・・うっっ・・・」
道路のつなぎ目で車が跳ねるたびに腰を振って、潜り込ませたペニスで踊る小柄な身体を気持ち良さそうに突き上げるが、真紀は旦那にしがみつきながら必死に声を押し殺して耐えている。
狭い車内での静かでぎごちないそんな交わり・・・二人の結合部分を覆い隠しているスカートがその度広がり、ひらひらと舞う。
「いいぞ・・・熱くて狭くて・・・うひゃぁぁ・・・真紀ママ・・・たまんねーよ・・・さすが子持ち奥さまのオ○○コだ」
「あぐぅぅ・・・はやく・・・おわらせて・・・お、おねがい・・・」
真紀が蚊の鳴くような声で哀願してもダンナはしっかりと結合したまま車の揺れを楽しんでいる。
「まだまだだよ・・・車の中でやられるのは初めてだろ・・・気分が変わっていいだろ・・・どうなんだ・・・」
「あぁぁ・・・よしてぇ・・・あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うぅぅ・・・あっあっ・・・」
子どもたちを起こさないように真紀が必死になって声を抑えようとするが、どうにもならないうめき声が静かに漏れる。
「ユキにお前の顔を見せてやれ・・・いやらしいママの顔を・・・」
「あっつ・・・いやぁぁ・・・」
小柄なワンピース姿の真紀がこちら側を向かされ、再びダンナの膝の上に跨って貫かれ踊らされてしまう・・・
「ひぃぃ・・・もう・・・もうよしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
外された前ボタンの隙間からは白い乳房が引っ張り出されて、休みなく揉まれて下からくねくねとペニスをねじ込まれると静かに鳴く。
「ゆ、ゆきさん・・・みないでぇぇぇ・・・みないでぇぇ・・・」
真紀はなすすべもなく、前の座席につかまりながらダンナの突き上げに身を任せている。
「いやぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・あうぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「いくら抱いても初々しいな・・・最高だ」
どんな辱めを受けても男慣れなどしないその身体がますますダンナを夢中にさせる。
「もう・・もうよしてぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがいします・・・」
ダンナの膝の上で小刻みに揺れる真紀がか細い涙声で哀願する。
「本気で泣いてるわ・・・いいかげんにしなさいよ。さっさと終わらせて」
「わかってるぜぇ・・・真紀・・・うっうっ・・・もうだめだ・・・うっうっぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・」
車内での不自由な腰の動きがかえってダンナのペニスに新鮮な刺激を与え、何分もしないうちに真紀の体内に粘っこい精液が注ぎ込まれてしまった・・・
私の気持ちや周りの状況を考えず、自分の欲望だけを満たすだけに突っ走るダンナの行動には本当についていけない。
その欲望が満たさなければ、次に待っているのはひがみと嫉妬に狂った責め・・・
この時、もうこの人に真紀を差し出すのは絶対にやめようと決めたのだ。
旅行から帰ってからは、何だかんだと理由をこじつけては真紀をダンナから遠ざけているうちに彼女は旦那さまと一緒に遠くへと去っていってしまった・・・
「固くて大きいだろ・・・真紀ちゃんはいい子だからしゃぶってくれるよね・・・すっきりさせてくれ・・・早くしないと・・・ほら・・・いろいろとまずいことになるぞ・・・わかるだろ」
「いや・・・よしてぇぇ・・・堪忍してください・・・帰ってから・・・し、しますから」
寝ているとはいえ、子どもたちのいる車内であからさまに辱めを強要され声が震える真紀・・・
「わかんねーのか。今しゃぶんるんだよ、今ここで・・・さっさと咥えろ」
悲しいその姿がルームミラーから消えたと思ったらダンナの裏返った奇妙な声が聞こえてくる。
「うっ・・・いいぞ・・・真紀のおしゃぶり・・・気持ちいい・・・うひゃ・・・うへぇ・・・うひょぉぉ・・・うひゃぁぁ・・・」
可哀そうな真紀・・・しつこい脅迫についに負けてしまい、ダンナの股間に顔を埋めてペニスを舐め始めたのだ・・・
声を出すまいと必死にこらえながらも、咥えた口からは呻き声が漏れてくる。
「んぐぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀のお口はちっちゃいから苦しいかな・・・でもこれが気持ちいいんだ・・・その辺の遊び歩いている女とは大違いだ・・・」
私を馬鹿にするような視線を向けながら真紀のさらさらの髪を撫でては腰を軽く突き上げる。
高速道路の車は密室と同じ・・・いくら明るくても窓の向こうからカーテンに遮られた車内は見えないし、見ようとする人もいない・・・それに子どもたちは熟睡中。
それをいいことに三列目のシートで繰り広げられる痴態がエスカレートしてくる・・・
はだけたスカートの中でもぞもぞと動くダンナの手がいつのまにかショーツを下ろし、真紀の花弁をくちゅくちゅとまさぐっている。
「ひぃぃ・・・あっあぐぅぅ・・・うっうっ・・・だめ・・・」
「真紀・・・こんなに濡れてちゃって・・・お前も感じてるじゃないか・・・もっときつくしゃぶらないといつまでたっても終わらないぞ・・・」
「うぐぅぅ・・・うぅぅ・・・」
「ずっと教えてるだろ・・・少しは上手になれ・・・ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱするんだよ」
「子どもがここいるのに・・・真紀ちゃん・・・」
いくら真紀が可哀想でもこの手でなくさめてあげようと思っても、鏡越しに見ていることしかできないがとっても悔しい。
子どもたちが起きてしまう前に早く終わらせようと不慣れなおしゃぶりを必死で続ける真紀・・・
それに合わせて頭を押さえつけ、ぐいぐいとペニスを真紀の口腔内にねじ込んでは揺する。
「うっ・・・だめだ・・・気持ち良すぎて我慢できねーよ・・・おい真紀、さっさと跨るんだ・・・意味は分かるよな」
この旅行でもてあそばれた真紀はもう抵抗することを忘れてしまった悲しい奥さま・・・抵抗はもはや言葉だけだが、その言葉さえも弱々しく辱めに従わざるを得ない。
「あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「さっさとしろ。こっちに来て自分で入れるんだ・・・真紀ママを抱かせてくれ」
「あぁぁ・・・そんなぁぁぁ・・・」
「お前が可愛くて我慢できないんだよ・・・さあ・・・子どもが起きる前に」
ダンナに腰を支えられながら自分で黄色のフレアースカートをめくり、今まで咥えていたペニスを体内に迎え入れようともじもじしながら腰を落としてゆくと、昨晩、温泉宿であれだけもてあそばれた真紀の花弁は硬直した男根をするりと呑み込んでしまう・・・
「うわうわぁぁぁ・・・うっうっ・・・ひぃぃ・・・」
「い・・・いいそ・・・真紀ママ・・・うっ・・・もう狭くなってる・・・きつい・・・たまんねー・・・うっ・・・」
「はぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・」
「熱くて・・・うへぇぇ・・・うっっ・・・」
道路のつなぎ目で車が跳ねるたびに腰を振って、潜り込ませたペニスで踊る小柄な身体を気持ち良さそうに突き上げるが、真紀は旦那にしがみつきながら必死に声を押し殺して耐えている。
狭い車内での静かでぎごちないそんな交わり・・・二人の結合部分を覆い隠しているスカートがその度広がり、ひらひらと舞う。
「いいぞ・・・熱くて狭くて・・・うひゃぁぁ・・・真紀ママ・・・たまんねーよ・・・さすが子持ち奥さまのオ○○コだ」
「あぐぅぅ・・・はやく・・・おわらせて・・・お、おねがい・・・」
真紀が蚊の鳴くような声で哀願してもダンナはしっかりと結合したまま車の揺れを楽しんでいる。
「まだまだだよ・・・車の中でやられるのは初めてだろ・・・気分が変わっていいだろ・・・どうなんだ・・・」
「あぁぁ・・・よしてぇ・・・あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うぅぅ・・・あっあっ・・・」
子どもたちを起こさないように真紀が必死になって声を抑えようとするが、どうにもならないうめき声が静かに漏れる。
「ユキにお前の顔を見せてやれ・・・いやらしいママの顔を・・・」
「あっつ・・・いやぁぁ・・・」
小柄なワンピース姿の真紀がこちら側を向かされ、再びダンナの膝の上に跨って貫かれ踊らされてしまう・・・
「ひぃぃ・・・もう・・・もうよしてぇぇぇ・・・ひぃぃ・・・」
外された前ボタンの隙間からは白い乳房が引っ張り出されて、休みなく揉まれて下からくねくねとペニスをねじ込まれると静かに鳴く。
「ゆ、ゆきさん・・・みないでぇぇぇ・・・みないでぇぇ・・・」
真紀はなすすべもなく、前の座席につかまりながらダンナの突き上げに身を任せている。
「いやぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・あうぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
「いくら抱いても初々しいな・・・最高だ」
どんな辱めを受けても男慣れなどしないその身体がますますダンナを夢中にさせる。
「もう・・もうよしてぇぇ・・・よしてぇぇぇ・・・おねがいします・・・おねがいします・・・」
ダンナの膝の上で小刻みに揺れる真紀がか細い涙声で哀願する。
「本気で泣いてるわ・・・いいかげんにしなさいよ。さっさと終わらせて」
「わかってるぜぇ・・・真紀・・・うっうっ・・・もうだめだ・・・うっうっぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・出るぅぅぅ・・・」
車内での不自由な腰の動きがかえってダンナのペニスに新鮮な刺激を与え、何分もしないうちに真紀の体内に粘っこい精液が注ぎ込まれてしまった・・・
私の気持ちや周りの状況を考えず、自分の欲望だけを満たすだけに突っ走るダンナの行動には本当についていけない。
その欲望が満たさなければ、次に待っているのはひがみと嫉妬に狂った責め・・・
この時、もうこの人に真紀を差し出すのは絶対にやめようと決めたのだ。
旅行から帰ってからは、何だかんだと理由をこじつけては真紀をダンナから遠ざけているうちに彼女は旦那さまと一緒に遠くへと去っていってしまった・・・
こうして「大人部屋」にダンナを放置し、二人で「子供部屋」に戻ってしまったので、朝からとっても機嫌が悪い。
「朝、また一発やろうと思ったのにお前ら、なんでいないんだよ・・・勝手なことしやがって」
「先に寝たのはあなたでしょ。そんなこと知らないわよ」
「バカ女、うるせーぞ。こんな旅行、もうやってられない。帰りはお前が運転しろ。いいな」
真紀を連れての温泉旅行の帰り、ダンナは私にこう命令して息子を助手席に追いやり、自分はミニバンの最後列のシートにドカッと座ってビールを飲み始めてしまった。
もちろん、その前列には真紀がいて、母親らしく子どもの世話をしている・・・そこからは昨日の淫らな姿は想像できないくらいほほえましい光景だ。
「真紀ちゃん、十分楽しませてもらったよ・・・一緒に旅行に行けてよかった・・・最高だよ。これからもよろしく。明日もしっかりと『お仕事』してもらわなきゃな。朝からちゃんと来てくれよ」
好きなように抱いた真紀にわざと意味深な会話を持ちかけ、困惑する表情を楽しんでいる。
「ちょっとさ、これ以上真紀ちゃんを困らすのはやめなさいよ・・・あなたは節度ってものがないの?いい大人でしょ」
「とっても気持ちのいい宿だったね・・・布団もよかったし・・・そう思わないか・・・また明日からたくさん一緒に『仕事』ができるってうれしいな」
私の言葉などまるっきり聞こえないようなフリをしてねちねちと絡みつくように話し続け、真紀が返事に困って黙っていると
「おや、せっかくこんなに仲良く慣れたのにそんな態度なんて冷たいなぁ・・・俺って嫌われたのかな・・・君のお母さん、ご機嫌悪いのかな・・・それとも眠れなかったのかな。どう思う?」
「いい加減にしてよ。やめなさいってば」
一人で有頂天になって騒ぎ、真紀が困惑しているのに子どもにまで話しかけて、まったく意味のない言葉を発している・・・
真紀を手に入れるためにこの人の力を借りたまではよかったが、やっぱりこうして旅行までお膳立てしてすべてをプレゼントしたのは間違っていた。
いつも自分のことばかりしか頭にないダンナは救いようがない哀れな人だ・・・こんな人に・・・
旅行にまで連れて来て今さら後悔しても仕方がないがどうしようもない虚しさがこみ上げて来る。
「真紀、隣に来るんだ・・・一人じゃつまらねーから一緒に仲良く飲もうぜ・・・こっちに来いよ」
しばらくおとなしかったが、高速道路に入り、子どもたちが寝た静まった途端、真紀を後部座席に呼び込もうと騒ぎ始める。
「何をするつもりなんですか・・・困ります・・・子どもたちがいます・・・いやらしいことはやめてください」
「そんなわがままが言えるのか?・・・ずいぶん偉そうじゃないか。昨日、あんなによがり声を上げてたくせに・・・」
「とにかくやめて・・・」
「ちょっと、やめなさいよ。真紀ちゃん、嫌がっているじゃない・・・少しは場所を考えなさいよ。発情した犬猫じゃあるまいに・・・子どももいるんだから静かにしてよ。起きたら恥かくのはあなたよ」
「うるせー。てめえは前だけ見て運転してればいいんだ。余計な口を挟むんじゃねーぞ。真紀、お前は俺の女だ・・・逆らうことは許さない。好きにさせてもらうぞ」
あまりにも身勝手なやり方にたまりかねて、真紀を援護しようとしたが無駄な試みだった・・・
無謀な要求に屈してしまった真紀が言われるがまま、狭い車内の中央部分をよろよろと移動すると、ダンナにぐいっと手をつかまれて抱きしめられてしまう。
「やっと来たな・・・服を着てても可愛いな真紀は。最初から素直になればいいのに」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
ダンナの胸の中に埋もれた真紀がか細い声で鳴く。
「昨日はたくさん感じたんだろ・・・どうだった?言えよ・・・尻の穴は帰ってからのお楽しみだ・・・たっぷりと突っ込んでやるからな」
「そんなこと・・・し、知りません・・・いやらしいことはもうたくさんなんです・・・これに・・・子どもがいますからやめてください・・・」
「急にいいママになったのか。カタいこと言うなよ・・・いいだろ・・・柔らかくていい匂いのお前をまた抱かせてくれよ・・・」
黄色いワンピースの上から小さな乳房が揉まれ、ボタンの隙間から手が差し込まれる。
「あっあぁぁ・・・だめです・・・よして・・・こんなところで・・・だめです・・・だめ・・・子どもが・・・」
「乳首が固くなってるぞ・・・こんなにほら・・・可愛がってほしいんだな」
「違います・・・お願い・・・やめて・・・」
「おや、静かにしないとみんなが起きちゃうよ。真紀ママはそれでいいのかなぁ・・・お前を見ていると我慢できないんだ・・・昨日みたいにしゃぶってくれよ・・・その可愛いお口でよ」
車の片隅に押し込まれた真紀の身体にダンナが絡みつき、ねっとりとしたキスが無理矢理交わされるのをルームミラー越しに見ていると、どうしようもない無力感が込み上げてきて力が抜けてしまう・・・
「じっとしてろよ」
低い声の脅しとともに前ボタンが外され、昨夜プレゼントした愛らしいビスチェの中から白い乳房があらわになると、すぐにその頂点がダンナの口唇の中に収まりちゅぱちゅぱちゅるちゅると吸われてしまう。
「真紀ちゃんママのおっぱいは甘くて美味しいよ・・・」
「よ、よしてぇぇぇ・・・」
「あの子はこれをたくさん吸って大きくなったんだね・・・いいママだ・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・ここではやめてぇぇぇ・・・おねがいします。うっうっぅぅ・・・」
今度は母親としての気持ちをいたぶり始めると悲しみがさらに深く真紀に突き刺さり、涙が止まらなくあふれ出てくる。
「本当に泣いてるわよ。ねぇってば。子どもたちがいるんだからやめなさいよ・・・どうせまた明日、うちでするつもりなんでしょ・・・とにかくここではやめて・・・」
「真紀は俺のものなんだ。今日も明日も楽しむんだよ・・・お前は前だけ見て運転してろ」
いくら言っても暴走するダンナを止めることはできない・・・
「朝、また一発やろうと思ったのにお前ら、なんでいないんだよ・・・勝手なことしやがって」
「先に寝たのはあなたでしょ。そんなこと知らないわよ」
「バカ女、うるせーぞ。こんな旅行、もうやってられない。帰りはお前が運転しろ。いいな」
真紀を連れての温泉旅行の帰り、ダンナは私にこう命令して息子を助手席に追いやり、自分はミニバンの最後列のシートにドカッと座ってビールを飲み始めてしまった。
もちろん、その前列には真紀がいて、母親らしく子どもの世話をしている・・・そこからは昨日の淫らな姿は想像できないくらいほほえましい光景だ。
「真紀ちゃん、十分楽しませてもらったよ・・・一緒に旅行に行けてよかった・・・最高だよ。これからもよろしく。明日もしっかりと『お仕事』してもらわなきゃな。朝からちゃんと来てくれよ」
好きなように抱いた真紀にわざと意味深な会話を持ちかけ、困惑する表情を楽しんでいる。
「ちょっとさ、これ以上真紀ちゃんを困らすのはやめなさいよ・・・あなたは節度ってものがないの?いい大人でしょ」
「とっても気持ちのいい宿だったね・・・布団もよかったし・・・そう思わないか・・・また明日からたくさん一緒に『仕事』ができるってうれしいな」
私の言葉などまるっきり聞こえないようなフリをしてねちねちと絡みつくように話し続け、真紀が返事に困って黙っていると
「おや、せっかくこんなに仲良く慣れたのにそんな態度なんて冷たいなぁ・・・俺って嫌われたのかな・・・君のお母さん、ご機嫌悪いのかな・・・それとも眠れなかったのかな。どう思う?」
「いい加減にしてよ。やめなさいってば」
一人で有頂天になって騒ぎ、真紀が困惑しているのに子どもにまで話しかけて、まったく意味のない言葉を発している・・・
真紀を手に入れるためにこの人の力を借りたまではよかったが、やっぱりこうして旅行までお膳立てしてすべてをプレゼントしたのは間違っていた。
いつも自分のことばかりしか頭にないダンナは救いようがない哀れな人だ・・・こんな人に・・・
旅行にまで連れて来て今さら後悔しても仕方がないがどうしようもない虚しさがこみ上げて来る。
「真紀、隣に来るんだ・・・一人じゃつまらねーから一緒に仲良く飲もうぜ・・・こっちに来いよ」
しばらくおとなしかったが、高速道路に入り、子どもたちが寝た静まった途端、真紀を後部座席に呼び込もうと騒ぎ始める。
「何をするつもりなんですか・・・困ります・・・子どもたちがいます・・・いやらしいことはやめてください」
「そんなわがままが言えるのか?・・・ずいぶん偉そうじゃないか。昨日、あんなによがり声を上げてたくせに・・・」
「とにかくやめて・・・」
「ちょっと、やめなさいよ。真紀ちゃん、嫌がっているじゃない・・・少しは場所を考えなさいよ。発情した犬猫じゃあるまいに・・・子どももいるんだから静かにしてよ。起きたら恥かくのはあなたよ」
「うるせー。てめえは前だけ見て運転してればいいんだ。余計な口を挟むんじゃねーぞ。真紀、お前は俺の女だ・・・逆らうことは許さない。好きにさせてもらうぞ」
あまりにも身勝手なやり方にたまりかねて、真紀を援護しようとしたが無駄な試みだった・・・
無謀な要求に屈してしまった真紀が言われるがまま、狭い車内の中央部分をよろよろと移動すると、ダンナにぐいっと手をつかまれて抱きしめられてしまう。
「やっと来たな・・・服を着てても可愛いな真紀は。最初から素直になればいいのに」
「やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・」
ダンナの胸の中に埋もれた真紀がか細い声で鳴く。
「昨日はたくさん感じたんだろ・・・どうだった?言えよ・・・尻の穴は帰ってからのお楽しみだ・・・たっぷりと突っ込んでやるからな」
「そんなこと・・・し、知りません・・・いやらしいことはもうたくさんなんです・・・これに・・・子どもがいますからやめてください・・・」
「急にいいママになったのか。カタいこと言うなよ・・・いいだろ・・・柔らかくていい匂いのお前をまた抱かせてくれよ・・・」
黄色いワンピースの上から小さな乳房が揉まれ、ボタンの隙間から手が差し込まれる。
「あっあぁぁ・・・だめです・・・よして・・・こんなところで・・・だめです・・・だめ・・・子どもが・・・」
「乳首が固くなってるぞ・・・こんなにほら・・・可愛がってほしいんだな」
「違います・・・お願い・・・やめて・・・」
「おや、静かにしないとみんなが起きちゃうよ。真紀ママはそれでいいのかなぁ・・・お前を見ていると我慢できないんだ・・・昨日みたいにしゃぶってくれよ・・・その可愛いお口でよ」
車の片隅に押し込まれた真紀の身体にダンナが絡みつき、ねっとりとしたキスが無理矢理交わされるのをルームミラー越しに見ていると、どうしようもない無力感が込み上げてきて力が抜けてしまう・・・
「じっとしてろよ」
低い声の脅しとともに前ボタンが外され、昨夜プレゼントした愛らしいビスチェの中から白い乳房があらわになると、すぐにその頂点がダンナの口唇の中に収まりちゅぱちゅぱちゅるちゅると吸われてしまう。
「真紀ちゃんママのおっぱいは甘くて美味しいよ・・・」
「よ、よしてぇぇぇ・・・」
「あの子はこれをたくさん吸って大きくなったんだね・・・いいママだ・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・ここではやめてぇぇぇ・・・おねがいします。うっうっぅぅ・・・」
今度は母親としての気持ちをいたぶり始めると悲しみがさらに深く真紀に突き刺さり、涙が止まらなくあふれ出てくる。
「本当に泣いてるわよ。ねぇってば。子どもたちがいるんだからやめなさいよ・・・どうせまた明日、うちでするつもりなんでしょ・・・とにかくここではやめて・・・」
「真紀は俺のものなんだ。今日も明日も楽しむんだよ・・・お前は前だけ見て運転してろ」
いくら言っても暴走するダンナを止めることはできない・・・
とても長い間お待たせしました。いろいろ環境が変わって書けずにいました。
のんびりと更新しますのでこれからもよろしくお願いします。
おわびに少し長めにUPしました。ぜひたくさんの感想を聞かせて下さいね♪
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
のんびりと更新しますのでこれからもよろしくお願いします。
おわびに少し長めにUPしました。ぜひたくさんの感想を聞かせて下さいね♪
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
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「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
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私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
「チ○ポをもっとしゃぶれぇぇ・・・しゃぶるんだよ・・・うへぇぇぇ・・・」
ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
耐え切れなくなるとこうして真紀のお口の中に勢いよく発射してそのまま寝てしまった。
どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
「真紀ちゃんはこんなことできるようになったのよ。ほら柔らかくってどんどん指が入っていくでしょ・・・まだちょっと狭いけど・・・」
「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
「うぐぅぅ・・ぐぇぇ・・・」
「うへぇ・・・そんなに呑み込めるのか・・・真紀の尻の穴は。びっくりだ・・・ずいぶんと淫乱な奥さまになったもんだな」
「だって・・・真紀ちゃん、私の好きにさせてくれるからとっても・・・ああん」
真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
「ユキ、尻の穴はどうだ・・・こっちは・・・うっ・・・このオ○○コ・・・たまんねー・・・いくら舐めても汁が・・・うっうぇぇ・・・」
「こっちも可愛いわ・・・あんあん・・・だんだん柔らかく・・・あんあん・・・」
「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
「力を入れるんじゃねぇよ。尻の穴もきれいな色しているなぁ・・・」
私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
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ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
「うっうぅぅ・・・だめだぁぁぁ・・・飲めぇぇぇ・・・」
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どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
もっと真紀ちゃんと感じあえると思ったのに・・・
ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
「本当にごめんね・・・こんなことになっちゃって・・・許して・・・真紀ちゃんは私だけのものだから・・・大好きなの」
「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
「可愛いあなたを旦那さまから奪い取るためには・・・仕方がなかったのよ・・・こうするしか・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」
「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
朝、甘い香りで目が覚めると浴衣姿の真紀がすやすやと寝息を立てていた。
彼女なりに眠れぬ夜を過ごし、私の傍らでやっと眠りについたのだろう。
静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
あの日の旅行・・・
ダンナと一緒に真紀を可愛がるために自分でおぜん立てをした・・・その結末は・・・
「あのね・・・真紀ちゃんの秘密教えてあげる」
「秘密ってなんなんだ?俺の知らないことばかりだな・・・どこでどう悪戯してやがるんだ?コソコソと泥棒猫みたいにいやな女だ・・・お前は」
ダンナの言葉など無視して、股間に顔を埋めてペニスを一生懸命しゃぶっている真紀のアヌスに指をはわせる・・・
「ゆきさん・・・そこは・・・あうぅぅ・・・あぐ・・・いやーん・・・あん・・・あん・・・いやん・・・」
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「いやぁぁ・・・く、くるしいぃぃ・・・やめてぇぇぇ・・・」
「すげー・・・こりゃびっくりだ・・・ってことは、お前・・・抜け駆けして楽しんでたな」
「まあちょっとだけ・・・それくらいいいでしょ」
「真紀もふざけやがって。後でたっぷりと突っ込んでやるからな・・・覚悟してろよ」
そう言いながらも真紀のぎこちないおしゃぶりに夢中になりながら腰を上下に振りながら花弁を舐め回し続けている。
そんなダンナのペニスを唾液だらけにしながら必死になって頬張っている真紀・・・そのほころんできた蕾に指を押し付けると、するりと受け入れてきゅっと締めつけ花弁からの蜜がとめどもなく溢れ出てくる。
「さすが可愛い奥さまのオ○○コだ・・・美味いぞ・・・」
「はぐっ・・・ぐ、ぐぅぅ・・・ああん・・・ひぃぃ・・・」
じゅくじゅくの花弁と敏感な突起がきつく吸われるとあえぎ声とともに指を咥えこんだアヌスがきゅっと締まる。
「真紀ちゃん・・・あん・・・だめじゃない・・・指がちぎれちゃう・・・もっと楽になって感じなきゃ・・・お尻もいじられるの好きなんでしょ」
赤く火照っている耳を噛んでささやくと、締めつけが徐々に緩くなって熱く狭い穴の中を指が自由に動かせるようになってくる。
「そう・・・いいわ・・・うん・・・そうよ」
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真紀の股間を這いずり回る二人の舌と舌が触れ合うたびに電流がびりびりと流れる。
「あん・・・真紀ちゃん・・・もっとちょうだい・・・あんあん・・・」
「あぐぅぅ・・・ぐぅぅ・・・うわぁぅぅぁぁ・・・」
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「ユキ、どけ。オレにも舐めさせろ・・・」
ダンナが頭を持ち上げお尻を抱え込むようにして、ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・と蕾を舐める。
「うぐぇぇぇ・・・」
「真紀・・・なかなかいい尻だ・・・いいぞぉぉ・・・」
ささくれ立った太い指を差し込みぐにぐにと掻き回し叫びまくるダンナ・・・
「まだまだ固いじゃないか・・・ほれほれ」
「あぐぅぇぇぇ・・・う、うごいてるぅぅ・・・だめぇぇ・・・」
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私の存在など忘れてしまったかのように真紀のお尻を抱え込んでずっとアヌスを掻き回したり舐めている。
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ダンナが腰を激しく振ると真紀のお口でペニスが暴れ始める・・・
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どうしてだろう・・・
なんだか変・・・せっかく旅行に来たのに・・・こんな気持ちになるなんて。
もっと楽しくてわくわくすると思ったのに・・・
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ほんの少しだけでもそんな気持ちがわかってくれると思って期待した私が馬鹿だった。
せっかく真紀と素敵な夜をすごせると思って旅行に来たのに、ダンナが果てた姿を見て完全に自己矛盾になってしまった。
頭と身体がバラバラになりそうで・・・とても苦しい・・・
さっさと放出したダンナが寝てしまった後、言いようのない淋しさと悲しさが一気に込み上げてきて、真紀の身体を洗い清めながら泣いてしまった。
「真紀ちゃん・・・ごめんね・・・あなたは私のもの・・・もう絶対に渡さないから・・・」
「ゆきさん・・・ひどい・・・ひどすぎる」
汚されてしまった身体を一生懸命洗っても、湯船で身体を重ねても、真紀は放心状態のままこれ以上何もしゃべらなかった。
このままでは完全にダンナのおもちゃにされてしまう・・・早く逃れなくては。
風呂から出ると、ダンナを起こさないように真紀をそっと連れて「子ども部屋」に帰る・・・
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「ゆきさん・・・こんなこと・・・もういや・・・いやなの・・・なぜ普通じゃいけないの・・・どうして私だけ・・・」
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「もういやぁぁぁ・・・いやよぉぉ・・・」
二人で声を殺して泣きじゃくり、震える身体を抱きしめながら浅い眠りについた。
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静かな呼吸によって胸が上下し、少し乱れた浴衣の隙間から見え隠れする愛くるしい乳房にそっと触れると真紀が目を覚ます・・・
「ゆきさん・・・あっ・・・だめっ・・・もうよしてください。こ、こどもたちがいます・・・起きちゃうっ」
「真紀ちゃんの身体、とっても熱いわ・・・私もそうなのよ・・・」
「もうよして・・・だめです・・・よしてぇぇぇ・・・」
真紀の布団に潜り込んで浴衣の奥をまさぐると、しっとりと汗ばんでいる乳房の先端は固く尖っている。
「あら・・・こんなにコリコリ。昨日の余韻がまだ残っているのね」
「ち、ちがいます・・・ちがうの・・・」
「気にしなくていいわ・・・好きでもない人に抱かれても感じてしまう・・・女って悲しい生き物なの。でもそれってちっとも恥ずかしいことじゃないのよ」
「ちがうの・・・かんじてなんか・・・やめてぇぇ・・・」
「そんなに大きな声を出しちゃだめよ。子どもたちに恥ずかしい姿を見られたくなければ静かにしなきゃ・・・きれいにしてあげるから」
おとなしくなった真紀の浴衣の紐をほどくと、子どもたちを起こさぬよう静かに身体を重ね、愛くるしい乳房や昨夜の交わりで潤んでいる花弁を丹念に舐め始める。
「ユキさん・・・も、もうよしてぇぇぇ・・・おねがい・・・うわあぁぁ・・・」
「あらまあすごい・・・びっしょりだわ・・・それに真紀ちゃんのここからダンナの匂いがする・・・ずいぶんいやらしくなったわね」
「そんなこといわないでぇ・・・あっあぁぁ・・・」
「大丈夫・・・私が清めてあげるから・・・」
あてがった指がするりと真紀の体内に呑み込まれ、花弁の中からくちゅくちゅ、ちゃぷちゃぷとトロけるような音がしてくる。
「あっあっ・・・ぐぅぅ・・・」
「あなたは私のものよ・・・あん・・・ああん・・・」
真紀の口から押し殺した喘ぎ声が漏れるたびにこぼれ落ちる熱い蜜を舌ですくい取るように舐め続けた・・・
それからどれくらい経ったのだろう・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・
「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。
「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」
こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・
酔いつぶれた真紀は裸のままシーツに包まり、ベッドの中央で静かに寝息を立てている。
『事故と思えばいいのよ・・・』
ホテルに向かう車の中で私の言葉にうなずき手を握り返してきた真紀は、見知らぬ誰かに抱かれることを覚悟の上ついてきたのだろうが・・・
普通の人ならまだしもこのオジさんが相手となれば、現実はそんなに単純なことではなかったし、甘くはなかったことを思い知っただろう。
小さな身体を何度も貫かれて精液を吸わされ、小瓶や玩具でもなぶられて未知の快感に身体を震わせ、ついにはここで私たちと一夜を共にすることになってしまった。
純真な真紀にとっては、経験どころか想像もしたことのないような淫靡な責めだったに違いない。
疲れきっているその寝顔はあどけない少女のようにも見えるが、身体は艶っぽく開花しつつある奥さまそのもの・・・
強情で生意気だった真紀がやっと大人の女らしくいやらしくて可憐な花が開花してきたのだ。
初めて会った時から、この世間知らずの奥さまを私の手で徹底的に調教し泣かせてセックスの虜にしてあげたいとずっと願っていた。
やっとそれが実現したこの悦びは誰にもわからないだろう・・・
「真紀はやっぱり子持ちの立派な人妻だな・・・抱けば抱くほど、責めれば責めるほど全部がトロけだして絡みついてくる・・・すごいよ。でもさ・・・今までになくいい思いさせてもらっているけど、こうしてあどけない顔を見ているとちょっと気の毒に思えちゃうよ・・・やりすぎたかな」
「うふふ・・・そこが真紀ちゃんの魅力なの・・・どんなにいやらしいことをされても一生懸命耐えて、妻として母親として生きようとしている・・・とてもしっかりしているからどんなにいじめたって大丈夫。安心して調教してあげて」
「しかし・・・いろんな女を抱いたけど、こんな純情で可愛い奥さまは初めてだ・・・よく手に入れることができたな・・・」
オジさんが感慨深げに言う。
「まあね・・・最初はちょっとダンナの力を借りて脅かしちゃったげど・・・」
「アイツが一番乗りか・・・ムカつくなぁ・・・初めて犯した時の様子はどうだったんだ?真紀ちゃんのガード、相当固かったんだろ?」
まだダンナのことを気にしている・・・男とは独占欲ばかり強く嫉妬深くてどうしようもない人種だ。
「うん・・・すごく警戒心が強くてかなり拒否られたわ。【以前の真紀のお話はこちらへ(出会いから・・・)】お酒や食事に誘ったりもしたけど『ちょっと・・・』って全部断られちゃって。ついにはダンナがしびれ切らしてナイフで軽く脅したらおとなしくなって・・・ジ・エンド。あとは私たちにされるがまま・・・」
「よくそんなことができたな・・・その辺のホテルにでも連れ込んだのか?」
「あら、違うわ・・・実はね・・・私のおうちのあのベッドでなの・・・」
「なんだと?ちょっと・・・おい・・・もしかして真っ昼間にか・・・なんてことだ・・・あそこで抱いたのか・・・そうだったのか・・・」
私を抱いたベッドで真紀の貞操がダンナに奪われたと聞いて、オジさんが複雑な表情を浮かべる。
「そう・・・もちろんあのベッドでよ。真紀ちゃん・・・初めて旦那さま以外の男に抱かれたの・・・初々しくてすごくまぶしかった」
「畜生・・・ユキだけでなく真紀まであそこで抱いたのか・・・」
「脅えながら着ている一枚一枚脱いでいって・・・『あなた・・・あなた・・・ゆるして・・・』って大きな声で泣きじゃくって、すごかったわ。それを無理矢理犯して・・・柔らかくていい香りでとっても素敵だった。もちろん私も一緒に可愛がってあげたのよ」
身を乗り出して聞いているオジさんを軽く刺激してみる。
「そんなことがあっても真紀は旦那さまとの生活を守りたくて逃げられず、毎日のようにうちに仕事に来ては、昼間からおしゃぶりさせられたりしつこく抱かれたりして大変だったわ・・・それにね・・・温泉旅行にも行ったのよ。浴衣にお布団・・・もちろんダンナは興奮しまくって・・・」
わざと嫉妬の炎が燃え上がるようにその頃の様子を多少フィクションも混ぜながら大げさに話すと期待通りの反応が返って来る。
「何?旅行に行っただって?それは初めて聞いたぞ・・・そんな話はしなくていい・・・不愉快だ・・・こんな可愛い真紀をアイツは一晩中抱いたのか・・・何度も。ふざけるな」
「ちょっと待ってよ。旅行行ってもね・・・オジさまみたいに優しくはなかったのよ・・・自分がヤリたかっただけなの・・・いくら抱いたって真紀ちゃんを十分に感じさせることなんかしなかった・・・そんなこと考えてもいない人だから・・・」
真紀の喘ぎ声や熱い蜜など・・・ダンナにとっては余興にしか過ぎない。
私だって気合入れて真紀をきれいにして一緒に愛そうと思ったのに・・・そんな私の気持ちなどもちろん無視して、自分の快楽しか求めなかった・・・
私が連れてきた真紀なのに・・・ひどすぎる。
「単細胞なアイツなんかにヤラせるからそういうことになるんだ。ユキは短絡的なんだよ・・・最初から俺に任せればよかったのに」
「とっても後悔したわ。だからね・・・引っ越していっても追わなかった・・・」
超自己中心的なダンナは放っておけば暴走し、いつかすべてをぶち壊してしまう・・・
「そして、お人好しの旦那さまから、真紀ちゃんへの『招待状』が届いて、また彼女はお前のものになって毛まで剃られてここに来て夜を過ごす・・・すべて結果オーライじゃないか」
「ずっとダンナには秘密にしてきたの。だからオジさま・・・真紀ちゃんをもっと目覚めさせてあげてずっと三人で楽しみましょう・・・お願い・・・もう二度とあんな気持ちになるのはいやなの・・・私の元にやっと帰ってきたのよ」
こうして話をしている間に、ダンナと一緒に行った真紀との温泉旅行の続きというか・・・淋しくてあっけない顛末を思い出してしまった・・・
オジさまと役割を分担するように、私は上半身に舌を滑らせ、熱くなって汗びっしょりになっている可愛らしい乳房をもてあそび、オジさんはひたすら無毛の花弁にぴったりと顔をつけて夢中になって舐めている・・・
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・
「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。
「真紀・・・美味しいよ・・・あふぅぅ・・・うっううう・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・そんなにつよく・・・あぁぁ・・・うぐっ・・・うぅぅ・・・いやぁぁ・・・あん・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・そうよ・・・もっと声を出して・・・おねだりするのよ・・・あん・・・おっぱいもコリコリ・・・」
「ぐふっ・・・うっうぅぅ・・・あぁぁ・・・」
乳首を摘んで軽くひねりながらブランデーをどんどん真紀の口に流し込み、そこからあふれ落ちてくる液体をオジさんが股間で卑猥な音を立てながら舐め続ける・・・
「お、お・・・じ・・・さ・・・ま・・・ああん・・・とっても・・・とっても・・・きもちいいの・・・もっと・・・いいの・・・」
「そうか・・・もっとしてほしいのか・・・いくらでも舐めてやるよ・・・」
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
酩酊状態になりつつある真紀はぐったりとなってソファーにもたれかかり、私たちの愛撫を積極的に受け入れ甘い声を出す。
「あぁぁ・・・へんになっちゃう・・・」
「そんなに気持ちいいか・・・なら・・・これはどうかな・・・こっちのお口でも飲もうね・・・」
さっき挿入していたぬるぬるのバイブの先端をブランデーが入ったグラスの中に浸して、ぐちゅぐちゅの花弁に軽く含ませる。
「だっめぇぇ・・・あん・・・あぁっあぁっ・・・うぅぅ・・・ひぃぃ・・・すごい・・・すごいの・・・うわぁ・・・」
「うまいだろ・・・真紀・・・どんな味がするんだ・・・」
「・・・とっても美味しそう・・・うらやましい・・・」
「あぁぁ・・・もう・・・あんあん・・・そんな・・・もう・・・ひぃぃ・・・そんなにつよく・・・し、しないで・・・いやーん・・・あん」
真紀がぶるぶるっと身体を震わせると意地悪をするようにバイブを引き上げ、またブランデーに浸して挿入する・・・それを何度も繰り返す。
ちゃぷちゃぷ・・・ウィーン・・・くちゅくちゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・・ウィーン・・・
いやらしい・・・そんな言葉では言い表せないような奇妙な音が真紀の花弁とブランデーの入ったグラス、バイブによって奏でられ、その黒い玩具が体内で暴れるたびに小さな身体がソファーの上でガクンガクンと揺れる・・・
「こっちのお口でももっと飲んでね・・・」
グラスの中の液体をぐちょぐちょになっている花弁に垂らすと、オジさんが楽しそうにバイブを操作し、真紀自身の蜜と混ぜ合わせて吸収をうながす・・・
「あぁぁ・・・すごい・・・あぁぁ・・・すごいのぉぉ・・・」
ブランデーとバイブの旋律に合わせて真紀がドロドロに溶けた声で鳴く・・・
「ほら・・・真紀・・・しゃぶれ・・・しゃぶってくれ・・・」
立ち上がったオジさんの剛直なペニスが目の前に突き出されると、ソファーに座ったままうっとりとした表情で口を開けて呑み込んでいく。
「うぅぅ・・・素直でいいぞ・・・真紀・・・手も使うんだ・・・滑らかにしゃぶれ・・・」
「手はこうよ・・・」
しゃぶらせながら右手でペニスをつかませて軽く上下にスライドさせると、私の手にも熱い真紀の舌や口唇が触れ唾液が垂れてくる。
「真紀ちゃん・・・ここも可愛い・・・あんあん・・・」
苦しそうに波打つ小さな胸の頂点を口唇に挟んで噛みながら、無毛の花弁に埋め込んだバイブをぐいぐいと押し込む。
「真紀ちゃん・・・あん・・・あん・・・もっと呑み込んで・・・」
「はぐぅぅぅ・・・あうぅぅ・・・ぐぇぇぇ・・・」
「いいぞ・・・いいぞ・・・真紀・・・おしゃぶりもずいぶんうまくなった・・・先っぽをねっとりとしゃぶってくれ・・・」
調教の成果が現れたのか、やがてピンク色の舌がちろちろと亀頭を舐め始め、口唇がすぼまりちゅぱちゅぱと連続して吸うとオジさんも限界に近づいてくる・・・
「本当に上手になったよ・・・真紀ちゃんは旦那さまにお口の中に出してもらったことがあるのかな・・・」
ペニスを咥えながら真紀がイヤイヤを繰り返す・・・
「もしかして・・・・アイツのを飲んだのか・・・とぼけたってわかるんだよ」
「あのね・・・オジさま・・・ごめんなさい・・・でもとっても昔のことだから許してあげて・・・」
「まあいいさ。これからは俺のミルクをたっぷり飲んでもらうからな」
「うっうぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・・」
「真紀、ふざけるな。俺のは飲めないって言うのか・・・このまま出してやるからしっかり飲むんだ」
頭を左右に振ってイヤイヤをしているつもりだが無駄な抵抗にすぎない・・・
「おしゃぶりしたらちゃんと飲まなきゃだめ・・・がんばって飲むのよ・・・」
「うっぅぅ・・・いくぞぉぉぉ・・・うわぉぉぉ・・・出るぅぅ・・・飲めぇぇぇ・・・」
嫌がる真紀の頭をしっかりと手でつかんで固定すると、何度が腰をブルブルと震わせて口腔内に精液を発射した・・・
「真紀ちゃん・・・出しちゃだめ・・・だめ・・・ちゃんと飲みこむのよ・・・飲みこんでぇ・・・」
「うっうっうぅぅぅ・・・」
真紀が蒸せてペニスを吐き出しそうになるががっちりと固定されてどうにもならない。
「出すな・・・飲め・・・しっかりと飲むんだ・・・飲めぇぇぇ・・・」
しばらくの沈黙の後、喉がゴクンと揺れてお口の中の精液が飲み込まれていく・・・
「よくできたわ・・・うんうん・・・いい子・・・・」
「あぁぁ・・・もうだめぇぇ・・・」
目をつぶったまま崩れ落ちた真紀は、玩具で書き回される快感、アルコール、そしてこの日初めて飲まされた精液の味にぐったりなってそのまま酔いつぶれてしまった。
以前、弟嫁を調教していた義兄さんからお手紙が届きました。
詳しくはカテゴリー「宏美」をお読み下さい♪(とりあえず写真は削除してあります)
ユキさん、調教再開しちゃいました、、、
宏美の家に友人が押し込んで、レイプから始まりました、、、
仕事の関係で2時間ほど遅れて向かったのですが、
入口で鍵開けろと友人に電話して中に入ると、
リビングに大の字に拘束され、精液まみれの宏美がいましたよ・・
私の顔見るなり、狂ったように泣き出しました。
大の字の宏美にまたがった状態で服を脱ぎ、、数か月ぶりの宏美のマンコの感触を
夕方まで堪能しちゃいました・・
その後3日間集中的に犯し続けましたが、、
完全に普通の主婦に戻ってました、、
泣き叫び、逃げ回る宏美を押さえつけ、徹底的に犯し続ける毎日が続きました。
につづき
またまた報告です♪
先日ですが、
友人に連絡し、今から宏美犯すぞというと
今日は忙しいけど、、行くと^^
玄関につくなり宏美携帯を鳴らし、何を言っても無視・・・
玄関開けさせ、、逃げまくる宏美を捕まえ引きずり倒して
犯し始めたよ、、、
あとから友人も現れ、、帰国初日は子供の帰宅寸前まで犯し続けてました。
という訳で、しっかり久しぶりに私の精液を注ぎ込んだまま下着を履かせ
子供の帰宅を迎えさせ、旦那の帰宅も迎えてました...
平日時間の許す限り、宏美を犯したかったのですがね、、、
中々行けず、、友人もサラリーですからね、、毎日は犯せないので、
出来る時に思い切って犯す!!
という訳で、土日、、宏美を連れ出し、
友人二人と別荘に監禁してました・・・
と、また続けてお便りが来ました。
幸せになったはずの宏美さんがどんどん堕ちていきます。
義兄さんだけでなく友人の方にもおもちゃにされてどんな気持ちなのでしょう・・・
宏美さんに、二人の男性にどんな風に犯されているのか、その感想も一緒に詳しく聞いてみたいです。
こんなに愛されているって幸せかも.
ねっ!宏美さん♪
「あのな、真紀・・・恨んでいるかもしれないが俺もユキも悪くない・・・もちろんお前もだ。一番悪いのはお人好しの旦那さまだぞ」
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・
「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・
真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・
「ちがう・・・ちがう・・・よしてぇ・・・ちがうのぉぉ・・・あぁぁ・・・」
酔いが回ってきた真紀を抱きかかえ、ガウンの合わせ目から指を差込んで濡れている花弁をまさぐりながら話を続ける。
「真紀、よく考えてみろ・・・ユキに散々辱められていたのにそれに気がついてもらえず・・・そしてついにはこうして俺のものになってしまった・・・もっと早く助けてほしかったのに気の毒だよな」
「可哀想な真紀ちゃん・・・そうよ・・・鈍感な旦那さまのせいでこうなったのよ・・・」
「ちがう・・・あ、あのひとは・・・わるくないです・・・あぁぁ・・・ぜんぶわたしがわるいの・・・」
けなげで可愛い真紀・・・これだけ辱められても旦那さまを変わらず愛し続けている。
「オ○○コをこんなに濡らしながらかばうことないぞ・・・俺なら絶対にこんなことはさせない。そんな旦那、お前には必要ないし忘れてしまえばいい・・・そう思うだろ」
「あぁぁ・・・わ、わたしが・・・わるいのぉ・・・ゆるしてぇぇ・・・」
熟し切った花弁に指が潜り込んでも尚、自分を責め続ける。
「こんなに感じてるお前はちっとも悪くない・・・これからは俺がずっと可愛がってやるよ・・・まずはこれでたっぷりと・・・いいよな・・・」
オジさんが黒いバイブを真紀の顔に近づけ、口唇にそっと触れさせる・・・
「ディナーの代わりにごちそうしてくれるって・・・大きくってとっても美味しいわよ・・・」
「あぁぁ・・・」
「さっき、ひぃひぃ泣きながら呑み込んだやつだよ・・・まずはきれいにしような・・・」
「うっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」
「俺のモノをしゃぶったみたいにするんだ・・・できるだろ・・・あんな男のことなんか忘れてしまえ・・・」
「真紀ちゃん・・・お口をあーんって開けて・・・」
「しゃぶれ・・・真紀・・・ほら・・・」
酔いが回りつつある真紀はトロんとした赤い目で黒い物体を見つめていたが、薄い口唇を開いて玩具を咥えていく・・・
「あぐぅぅ・・・はぁはぁ・・・うっっっ・・・はっうぅぅ・・・」
「真紀ちゃん・・・しっかり舐めればココに入る時、スムーズで楽になるわよ・・・」
「あぐぐぅぅ・・・」
白いガウンの裾をめくって大きく足を開き、口いっぱいに押し込まれた玩具を必死に舐めている真紀の花弁に指を潜り込ませるが、じゅくじゅくになっている花弁はもう私の指ではなくもっと太くて固いものを求めている・・・
「あら・・・もうぐっしょりだわ・・・オジさま・・・すごい洪水・・・」
「はぁぁ・・・あぅぅ・・・ぐうぇぇ・・・」
「そうだろ、さっきからずっと濡れっぱなしだよ・・・よっぽど欲しいみたいだな・・・これが・・・太くて固いコイツが・・・」
「オジさま・・・どうぞ・・・入れてあげて・・・」
結び目をほどいて純白のバスローブをするりと脱がすと、喘ぐ口から唾液にまみれたバイブが抜き取られて、じゅくじゅくの花弁の中へと押し込まれる。
「あっあぁぁ・・・うっぐぅぅ・・・うわぁぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・上手に咥えちゃって・・・とっても気持ちよさそう・・・」
「やっぱりお前はいやらしい奥さまだ・・・こんなに奥深く咥えこんで・・・」
「あぁぁ・・・まきはぁぁ・・・そうですぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
何度も辱められ熟しきった真紀の花弁は柔らかい収縮を繰り返しながらバイブを奥へと呑み込み、粘っこい蜜がオジさんの手を伝って流れ出し、お尻の下にあるガウンを濡らす・・・
「真紀ちゃんったらどんどんいやらしくなってる。せっかくのきれいなガウン・・・汚しちゃって・・・」
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇぇ・・・だめよぉぉ・・・よしてぇぇ・・・」
「真紀・・・すいぶんいい具合になってきたぞ・・・しっかり締めつけて咥えろよ・・・」
世間知らずで純真な奥さまだった真紀は淫靡な調教によってオジさまの精をつぎ込まれてきれいに花開き、さらに黒い玩具を呑み込み咲き誇ろうとしている・・・
真紀は革張りのソファーの上で股を広げられ、その中心には濡れ光るバイブがしっかりと潜り込んでモーター音とともにぐにぐにと淫靡な動きを続けている。
「ぐふっぅぅ・・・あうぁぁぁ・・・ううっ・・・あぁぁ・・・」
「もっと飲んで・・・飲まなきゃ・・・もっと・・・」
「うっ・・・ぐふっ・・・あぅぅ・・・」
口移しでブランデーを流し込むと、喘ぐ口の中から液体が溢れ出し小さな乳房の間を小川のように流れ落ちていく・・・
「可愛いぞ・・・とっても可愛い・・・」
身体に流れ落ちるブランデーをカーペットの上に座り込んだオジさんが舌で舐めては乳首をくすぐるように吸うと真紀の身体がブルブルと震え足が閉じそうになる。
「だめだよ・・・しっかり足を広げてこいつを咥えてなきゃ・・・」
広げた真紀の中心部分に埋め込んだ玩具を操作しながらぐっと足をM字にぐっと開きソファーに押しつけると、流れ落ちてきた琥珀色の液体がさらに股間を濡らす・・・
「あひぃぃ・・・あぐぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「うわぁ・・・美味しそうな香りがしてきたぞ・・・真紀・・・たまらないよ・・・」
真紀の体内から玩具をするりと引き上げると、ブランデーの香りに満ちた花弁に吸いついて狂ったように舐め回す・・・
「あぁぁ・・・あっああっ・・・そんなぁぁ・・・あぁぁ・・・だめぇ・・・だめよぉぉ・・・」
「あぐぅぅ・・・真紀・・・美味いぞ・・・ブランデー漬けのオ○ンコ・・・すごい香りと味だ・・・」
「あっひぃひぃ・・・ああん・・・うわぁうわぁ・・・」
「美味しい・・・美味しいよ・・・」
じゅるじゅる・・・ぴちょぴちょ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅぱちゅぱ・・・
「真紀ちゃんったらすごい音させて・・・なんていやらしいの・・・」
「そんなに舐めちゃいやぁぁぁ・・・だめぇぇぇ・・・うわうわぁぁぁ・・・」
溢れ出てくる真紀の蜜と流れ落ちてくるブランデーが音を立てて吸われ、剥き出しになっている柔らかい粘膜からはアルコールがどんどん吸収されていく・・・
「ちょっと意地悪しすぎちゃったかしら・・・ごめんなさいね」
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひどずぎる・・・」
ピカピカのバスルームの中で無言の真紀の身体を泡で包み込み、背後から乳房を押し付ける。
「ちょっとからかっただけよ・・・許してね」
「はずかしくて・・・はずかしくて・・・」
「ごめんね。さあ・・・もっときれいになって初めての夜を迎えなきゃ。もう泣いちゃだめよ・・・オジさまは真紀ちゃんに夢中なんだからそれに応えてあげなくちゃ」
「・・・」
「今度はどんな風に愛してくれるかしら・・・」
「・・・いやぁっ・・・あっ・・・」
真紀は黙ったまま私に身体を預け泡に身を包まれているが、敏感な場所をまさぐられると短い喘ぎ声を漏らし、足を開いて私の指を受け入れる・・・
「そう・・・そうよ・・・いい子だわ。それでいいの・・・とっても柔らかくなってる・・・オジさまにこんなに愛してもらえるなんて・・・妬いちゃう・・・うらやましい・・・」
「ユキさん・・・よして・・・あん・・・あぁぁ・・・」
「うふふ・・・いいからじっとしてて・・・」
無毛の股間に積もるようにあった白い泡が次第に真紀の蜜と混ざり合って消えていく・・・
ルームサービスに頼んでおいたブランデーをベッドサイドのテーブルへと持ってきて、放心状態で座り込んでいる真紀を眺めながら、オジさんと二人でゆっくりと味わう。
「お待たせしました。真紀ちゃんをきれいにしてあげたわ」
「俺は仲間はずれか・・・それにしてもユキは悪い女だな・・・真紀ちゃんをあんなに泣かせちゃって」
「あら、オジさまだっていい思いしているくせに・・・共犯でしょ。それに・・・真紀ちゃんは大切なものを守れてレッスンを受けられて上手になれる・・・ここにいるみんなにとっていいことよ・・・」
「どうせ『真紀ちゃんにどうするか選ばせたのよ』って言うんだろ・・・あんな可愛い奥さんをよくあそこまで・・・たいしたもんだよ・・・」
またオジさんが感心するが、そんなにすごいこととは思わない。
「・・・そうかしら・・・こんなこと、別になんともないわ・・・カゴから逃げ出した小鳥ちゃんを取り戻しただけ・・・当然のことをしたのよ。真紀ちゃんだってちゃんと納得しているじゃない」
ダンナの力を借りたとはいえ苦労してやっと手に入れた真紀がやっと戻ってきたのに、何事もなかったふりをして旦那さまと幸せいっぱいに過ごしているなんて絶対に許せない・・・
そう思ったらすでに真紀の家の前にいて・・・夫婦の寝室でじっくりと失われた時間を取り戻した・・・それだけのこと。
「そっけないね・・・まあ・・・いいさ・・・真紀ちゃんと過ごす夜はこれから始まる・・・約束した通り、三人で楽しもう・・・」
あれだけ真紀の中に注ぎ込んだのに、オジさんの精力は衰えるどころかますます勢いづいてくる・・・
「真紀ちゃん・・・いつまでもぼんやり座っていないでこっちに来て飲みましょう・・・」
バスタオル一枚の真紀に純白のバスローブを包み込むようにして着せてリビングルームのソファーに座らせると、清楚な香りと雰囲気が漂う。
「うわぁぁ・・・白も似合うな・・・真紀ちゃんは・・・」
いくら辱められても真紀自身の持つ美しさ、可愛らしさは変わらない・・・
「なんだか元気ないわね・・・今夜はずっと起きてなきゃいけないのに大丈夫?」
濡れた髪が内側にくるりと曲がり首元はほんのりとピンク色に染まってはいるが、顔は白く血の気がない。
真紀の苦悩がそのまま浮き出ているように見える。
「もう・・・もう・・・わたし・・・こ、こんなこと・・・やっぱり・・・」
「あらあら・・・そのセリフはもう飽きたからやめてね・・・それにもう泣かないでって言ったでしょ。これを飲めば楽になるから・・・」
真紀の口もとにグラスを押し付けると、ミネラルウォーターで少しだけ薄めた琥珀色の液体が口腔内に流れ込んでいく。
「うっぅぅ・・・ぐぅぅっ・・・」
「いい香りで飲みやすいでしょ・・・もっと飲んで・・・私たちを夢の世界へと導いてくれるわ・・・」
芳醇な香りとまろやかな味に惑わされて真紀が喉を鳴らして飲んでいく・・・
「そうよ・・・飲めば飲むほど楽になれるわ・・・」
「ユキの言うことには素直に従うよな・・・すでにこんなに調教できてるなんて不思議だ・・・いったいどうやって」
男性の荒々しい迫力にかなうものはないけれど、今日初めて真紀に会ったばかりのオジさんと違って私は「魔法の言葉」で操る術を持っている。
大切にしているものを少しくすぐるだけで真紀はいい子になるのだ。
「そりゃ私と真紀ちゃんの仲ですもの・・・ちょっと言い聞かせたら、自分のうちの寝室に案内してくれて『主人にだけは内緒にしてください』って言って私に抱かれたのよ・・・それも一度だけでなく何度も何度も自分から調教を望んだのよ」
「うっへぇぇ・・・真紀ちゃんってそんな顔して大胆なんだね」
「うそです・・・ちがいます・・・うそいわないでぇ・・・今までのこと全部バラすって脅されて・・・」
「真紀ちゃん、言葉は選んで使いなさいよ・・・ひどい目にあうのはあなただからね」
「いいじゃないか・・・そうして真紀は俺のものになった・・・それでいい。」
「いくら私が調教しても、とっても気が強い奥さまだからオジさまがきつく言わないとすぐ悪い子になっちゃう・・・わかったでしょ」
「真紀ちゃん、それって本当なのかい?もう俺の女になったんだからこれ以上の生意気は許さないぞ・・・もっと飲め・・・ほら美味しいだろう・・・ほら、飲むんだ・・・」
「あっあっ・・・うっ・・・あぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・」
私の手からグラスを取り上げ、オジさんの厳しさに抗し切れない真紀の口の中に濃いブランデーをどんどん注いで容赦なく飲ませていく・・・
「ゆきさん・・・ゆきさん・・・ひどずぎる・・・」
ピカピカのバスルームの中で無言の真紀の身体を泡で包み込み、背後から乳房を押し付ける。
「ちょっとからかっただけよ・・・許してね」
「はずかしくて・・・はずかしくて・・・」
「ごめんね。さあ・・・もっときれいになって初めての夜を迎えなきゃ。もう泣いちゃだめよ・・・オジさまは真紀ちゃんに夢中なんだからそれに応えてあげなくちゃ」
「・・・」
「今度はどんな風に愛してくれるかしら・・・」
「・・・いやぁっ・・・あっ・・・」
真紀は黙ったまま私に身体を預け泡に身を包まれているが、敏感な場所をまさぐられると短い喘ぎ声を漏らし、足を開いて私の指を受け入れる・・・
「そう・・・そうよ・・・いい子だわ。それでいいの・・・とっても柔らかくなってる・・・オジさまにこんなに愛してもらえるなんて・・・妬いちゃう・・・うらやましい・・・」
「ユキさん・・・よして・・・あん・・・あぁぁ・・・」
「うふふ・・・いいからじっとしてて・・・」
無毛の股間に積もるようにあった白い泡が次第に真紀の蜜と混ざり合って消えていく・・・
ルームサービスに頼んでおいたブランデーをベッドサイドのテーブルへと持ってきて、放心状態で座り込んでいる真紀を眺めながら、オジさんと二人でゆっくりと味わう。
「お待たせしました。真紀ちゃんをきれいにしてあげたわ」
「俺は仲間はずれか・・・それにしてもユキは悪い女だな・・・真紀ちゃんをあんなに泣かせちゃって」
「あら、オジさまだっていい思いしているくせに・・・共犯でしょ。それに・・・真紀ちゃんは大切なものを守れてレッスンを受けられて上手になれる・・・ここにいるみんなにとっていいことよ・・・」
「どうせ『真紀ちゃんにどうするか選ばせたのよ』って言うんだろ・・・あんな可愛い奥さんをよくあそこまで・・・たいしたもんだよ・・・」
またオジさんが感心するが、そんなにすごいこととは思わない。
「・・・そうかしら・・・こんなこと、別になんともないわ・・・カゴから逃げ出した小鳥ちゃんを取り戻しただけ・・・当然のことをしたのよ。真紀ちゃんだってちゃんと納得しているじゃない」
ダンナの力を借りたとはいえ苦労してやっと手に入れた真紀がやっと戻ってきたのに、何事もなかったふりをして旦那さまと幸せいっぱいに過ごしているなんて絶対に許せない・・・
そう思ったらすでに真紀の家の前にいて・・・夫婦の寝室でじっくりと失われた時間を取り戻した・・・それだけのこと。
「そっけないね・・・まあ・・・いいさ・・・真紀ちゃんと過ごす夜はこれから始まる・・・約束した通り、三人で楽しもう・・・」
あれだけ真紀の中に注ぎ込んだのに、オジさんの精力は衰えるどころかますます勢いづいてくる・・・
「真紀ちゃん・・・いつまでもぼんやり座っていないでこっちに来て飲みましょう・・・」
バスタオル一枚の真紀に純白のバスローブを包み込むようにして着せてリビングルームのソファーに座らせると、清楚な香りと雰囲気が漂う。
「うわぁぁ・・・白も似合うな・・・真紀ちゃんは・・・」
いくら辱められても真紀自身の持つ美しさ、可愛らしさは変わらない・・・
「なんだか元気ないわね・・・今夜はずっと起きてなきゃいけないのに大丈夫?」
濡れた髪が内側にくるりと曲がり首元はほんのりとピンク色に染まってはいるが、顔は白く血の気がない。
真紀の苦悩がそのまま浮き出ているように見える。
「もう・・・もう・・・わたし・・・こ、こんなこと・・・やっぱり・・・」
「あらあら・・・そのセリフはもう飽きたからやめてね・・・それにもう泣かないでって言ったでしょ。これを飲めば楽になるから・・・」
真紀の口もとにグラスを押し付けると、ミネラルウォーターで少しだけ薄めた琥珀色の液体が口腔内に流れ込んでいく。
「うっぅぅ・・・ぐぅぅっ・・・」
「いい香りで飲みやすいでしょ・・・もっと飲んで・・・私たちを夢の世界へと導いてくれるわ・・・」
芳醇な香りとまろやかな味に惑わされて真紀が喉を鳴らして飲んでいく・・・
「そうよ・・・飲めば飲むほど楽になれるわ・・・」
「ユキの言うことには素直に従うよな・・・すでにこんなに調教できてるなんて不思議だ・・・いったいどうやって」
男性の荒々しい迫力にかなうものはないけれど、今日初めて真紀に会ったばかりのオジさんと違って私は「魔法の言葉」で操る術を持っている。
大切にしているものを少しくすぐるだけで真紀はいい子になるのだ。
「そりゃ私と真紀ちゃんの仲ですもの・・・ちょっと言い聞かせたら、自分のうちの寝室に案内してくれて『主人にだけは内緒にしてください』って言って私に抱かれたのよ・・・それも一度だけでなく何度も何度も自分から調教を望んだのよ」
「うっへぇぇ・・・真紀ちゃんってそんな顔して大胆なんだね」
「うそです・・・ちがいます・・・うそいわないでぇ・・・今までのこと全部バラすって脅されて・・・」
「真紀ちゃん、言葉は選んで使いなさいよ・・・ひどい目にあうのはあなただからね」
「いいじゃないか・・・そうして真紀は俺のものになった・・・それでいい。」
「いくら私が調教しても、とっても気が強い奥さまだからオジさまがきつく言わないとすぐ悪い子になっちゃう・・・わかったでしょ」
「真紀ちゃん、それって本当なのかい?もう俺の女になったんだからこれ以上の生意気は許さないぞ・・・もっと飲め・・・ほら美味しいだろう・・・ほら、飲むんだ・・・」
「あっあっ・・・うっ・・・あぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・」
私の手からグラスを取り上げ、オジさんの厳しさに抗し切れない真紀の口の中に濃いブランデーをどんどん注いで容赦なく飲ませていく・・・
「まずはお祝いをしよう・・・真紀ちゃんとの出会いの記念日だからな・・・こうして仲良くなれたことだし」
すべてが自分の思うままに進んで上機嫌のオジさんがルームサービスを頼んで、そのままシャワーを浴びにいく。
最後まで迷っていた私も覚悟を決めた・・・
まだまだ調教途中の真紀をこの部屋から一歩たりとも出すわけにはいかない・・・ここは私たちのためだけにある閉ざされた特別の世界である。
「真紀ちゃん、まずは実家に電話して、子どもさんのことをちゃんと頼みなさい。余計な心配させちゃだめよ・・・ずっと幸せでいたいんでしょ・・・」
きちんとするべきことをしなければ、どんな計画でも必ずほころびが生じてしまう。
「これだけ頼んでも・・・どうしても・・・だめなんですか・・・どうしても・・・」
「・・・本当にごめんね・・・そうなの・・・私の気持ちもわかって・・・だから素直に電話してね」
リビングに放り出されたバッグから携帯を取り出してベッドの真紀に渡すと、涙をすすりながらボタンを押す・・・
「あっ・・・もしもし・・・お、おかあさん・・・あ、あのね・・・ひ、ひさしぶりに友だちにあって・・・かなり遅くなりそうだから・・・このまま預かってください・・・ほんとうにごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
真紀がかすれた声を絞り出してやっと話し終わると、今度は私がすかさずフォローする。
「どうもすいません・・・前に近所に住んでしたユキといいます。久しぶり会ったら話が弾んじゃって、ひきとめちゃったのは私なんです・・・本当にご迷惑おかけします・・・すいません」
「ごていねいにどうも。いいんですよ。ユキさんのおかげで真紀も羽を伸ばせてよかったのでは。ごゆっくりどうぞ」
愛想のいい返事が返ってきた。
ていねいにお礼を言って電話を切り、真紀に渡したがそれを受け取った途端泣き崩れてしまい、ベッドにうつ伏せになって嗚咽を漏らす・・・
「あぁぁ・・・わたしは・・・あぁぁ・・・なんてことを・・・なんてことを・・・」
「たいした演技力だわ・・・これで子どもさんのことはOKね。どうせ旦那さまはまだまだ帰ってこないんだから後にしましょう・・・」
「うぅぅ・・・な、なんてことをしてしまったの・・・私はいけない母親です・・・ユキさん・・・うちにはもう帰れない・・・」
「そんなことない・・・真紀ちゃんは立派だわ・・・こうして自分の身体をオジさまに捧げて家庭を守っているじゃない・・・すごいことだわ・・・もっとがんばらなきゃ」
「いやぁぁ・・・そんなことない・・・ちがう・・・違うのよぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、よく聞いて。あなたは母親だけど、その前に素敵な大人の女性でもあるの・・・今まで外の世界のことを知らなすぎたのよ。たくさんオジさまに甘えてもっと感じさせてもらいましょう・・・」
いくら慰めてもシクシク泣き続けている真紀・・・とても可哀想で守りたくなってしまう・・・
「泣かないで・・・明日になればすべては元に戻るから・・・大切なものまで壊しはしないから大丈夫。真紀ちゃんだってもっと気持ちよくなってつらいことを忘れたいんでしょ・・・」
「・・・は、はい・・・」
こっくりとうなずく真紀をぎゅっと抱きしめた。
「ユキ、酒が来たぞ・・・」
隣の部屋でルームサービスとオジさんと会話する声が聞こえる・・・
「真紀ちゃん、ホテルの人、ここに呼んでもいい?あなたの裸を見てもらいましょうよ・・・記念撮影してもらおうかしら・・・どう?」
「やめて・・・それだけは・・・それだけは許してください・・・お願いします」
「あら・・・可愛い顔してびしょびしょに濡らしているけなげな奥さまのココを見せてあげたいのに・・・それに気持ちよくなりたいって言ったじゃない・・・ほら・・・」
オジさんを何度も受け入れた花弁は完熟の時を迎え、私の指などまったく問題にせずにぬるりと呑み込んでいく・・・
「あっぁぁ・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・」
「あまり大きい声出すとホテルの人に聞こえちゃうわよ・・・それでもいいのかしら・・・」
「あっあぁぁ・・・ぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
ねっとりとした蜜に覆われている花弁を指でくつろげ、ちゅるちゅると吸いつく。
「あっあっ・・・ユキさん・・・だめ・・・だめえぇぇ・・・舐めちゃ・・・」
「うわぁ・・・いやらしい・・・いやらしい蜜がたっぷり出てくる・・・これが真紀ちゃんの本当の姿なのね・・・早く見てもらいましょう・・・」
「ユキさん・・・やめてぇぇ・・・よしてぇぇ・・・いやいや・・・いやぁぁ・・・」
「なんだか騒がしいな・・・どうしたんだろ・・・」
オジさんの声がだんだん近づいてくる。
「ちょっと・・・すいません。具合悪いみたいだからこっちに来てくれますか」
ホテルの従業員を呼ぶ声がこちらの部屋にもはっきりと聞こえる・・・
「いやぁぁ・・・いやぁぁ・・・来ないで・・・具合なんか悪くありません・・・来ないでください・・・来ないで・・・」
「真紀ちゃん、具合が悪いならよく見てもらいましょうよ・・・ここが悪いのかしら・・・ぬるぬるしちゃって熱があるみたい・・・」
真紀を軽々と抱き上げて、入り口のドア付近に向けて足を広げて座らせ、後ろから花弁を何本もの指で同時にまさぐり、挿入してぐにゅぐにゅと掻き回す。
「あっあぁぁ・・・よしてぇぇ・・・来ちゃだめぇぇ・・・」
「こちらです・・・お願いします・・・」
オジさんがいよいよドアの向こう側にやって来る・・・
「真紀ちゃん・・・どうする・・・他の人に見られちゃうわよ・・・いやらしいあなたのココが・・・」
「きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・あけちゃだめぇぇ・・・あけないでぇぇ・・・」
真紀が叫べば叫ぶほど花弁がら蜜が溢れ出て、私の指をねちょねちょにする。
「見てほしいくせに・・・こんなに濡らして・・・いけない奥さまだわ・・・」
「あけちゃだめぇぇ・・・もうへいきなの・・・なおりました・・・だからおねがい・・・あけないで・・・いやぁぁ・・・」
ドアが少しずつ開き始めると、見知らぬ人に恥ずかしい姿を見られるという恐怖と恥ずかしさでいっぱいになった真紀の絶叫が頂点に達する。
「みちゃいやぁぁ・・・みないでぇぇ・・・きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・だっめぇぇぇ・・・」
その絶叫に合わせて敏感な突起を摘んで花弁の奥深くをぐにゅぐにゅと掻き回す・・・
「真紀ちゃん、どうしたんだい?そんなに興奮しちゃって・・・散々抱かれたくせに俺に見られるのがいやなのか」
開いたドアの向こう側にはオジさん以外誰もいない・・・
真紀をいじめるための子供だましの演技・・・でも単純な仕掛けがもっとも効果的なのだ。
安堵の表情を浮かべるどころか極度の緊張を強いられ、それがぷっつりと切れた真紀はよりいっそう泣きじゃくり興奮する。
「いやぁぁ・・・どうしてそんなことするの・・・いやぁぁ・・・ひどい・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
すべてが自分の思うままに進んで上機嫌のオジさんがルームサービスを頼んで、そのままシャワーを浴びにいく。
最後まで迷っていた私も覚悟を決めた・・・
まだまだ調教途中の真紀をこの部屋から一歩たりとも出すわけにはいかない・・・ここは私たちのためだけにある閉ざされた特別の世界である。
「真紀ちゃん、まずは実家に電話して、子どもさんのことをちゃんと頼みなさい。余計な心配させちゃだめよ・・・ずっと幸せでいたいんでしょ・・・」
きちんとするべきことをしなければ、どんな計画でも必ずほころびが生じてしまう。
「これだけ頼んでも・・・どうしても・・・だめなんですか・・・どうしても・・・」
「・・・本当にごめんね・・・そうなの・・・私の気持ちもわかって・・・だから素直に電話してね」
リビングに放り出されたバッグから携帯を取り出してベッドの真紀に渡すと、涙をすすりながらボタンを押す・・・
「あっ・・・もしもし・・・お、おかあさん・・・あ、あのね・・・ひ、ひさしぶりに友だちにあって・・・かなり遅くなりそうだから・・・このまま預かってください・・・ほんとうにごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
真紀がかすれた声を絞り出してやっと話し終わると、今度は私がすかさずフォローする。
「どうもすいません・・・前に近所に住んでしたユキといいます。久しぶり会ったら話が弾んじゃって、ひきとめちゃったのは私なんです・・・本当にご迷惑おかけします・・・すいません」
「ごていねいにどうも。いいんですよ。ユキさんのおかげで真紀も羽を伸ばせてよかったのでは。ごゆっくりどうぞ」
愛想のいい返事が返ってきた。
ていねいにお礼を言って電話を切り、真紀に渡したがそれを受け取った途端泣き崩れてしまい、ベッドにうつ伏せになって嗚咽を漏らす・・・
「あぁぁ・・・わたしは・・・あぁぁ・・・なんてことを・・・なんてことを・・・」
「たいした演技力だわ・・・これで子どもさんのことはOKね。どうせ旦那さまはまだまだ帰ってこないんだから後にしましょう・・・」
「うぅぅ・・・な、なんてことをしてしまったの・・・私はいけない母親です・・・ユキさん・・・うちにはもう帰れない・・・」
「そんなことない・・・真紀ちゃんは立派だわ・・・こうして自分の身体をオジさまに捧げて家庭を守っているじゃない・・・すごいことだわ・・・もっとがんばらなきゃ」
「いやぁぁ・・・そんなことない・・・ちがう・・・違うのよぉぉ・・・」
「真紀ちゃん、よく聞いて。あなたは母親だけど、その前に素敵な大人の女性でもあるの・・・今まで外の世界のことを知らなすぎたのよ。たくさんオジさまに甘えてもっと感じさせてもらいましょう・・・」
いくら慰めてもシクシク泣き続けている真紀・・・とても可哀想で守りたくなってしまう・・・
「泣かないで・・・明日になればすべては元に戻るから・・・大切なものまで壊しはしないから大丈夫。真紀ちゃんだってもっと気持ちよくなってつらいことを忘れたいんでしょ・・・」
「・・・は、はい・・・」
こっくりとうなずく真紀をぎゅっと抱きしめた。
「ユキ、酒が来たぞ・・・」
隣の部屋でルームサービスとオジさんと会話する声が聞こえる・・・
「真紀ちゃん、ホテルの人、ここに呼んでもいい?あなたの裸を見てもらいましょうよ・・・記念撮影してもらおうかしら・・・どう?」
「やめて・・・それだけは・・・それだけは許してください・・・お願いします」
「あら・・・可愛い顔してびしょびしょに濡らしているけなげな奥さまのココを見せてあげたいのに・・・それに気持ちよくなりたいって言ったじゃない・・・ほら・・・」
オジさんを何度も受け入れた花弁は完熟の時を迎え、私の指などまったく問題にせずにぬるりと呑み込んでいく・・・
「あっぁぁ・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・」
「あまり大きい声出すとホテルの人に聞こえちゃうわよ・・・それでもいいのかしら・・・」
「あっあぁぁ・・・ぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・ひぃぃ・・・」
ねっとりとした蜜に覆われている花弁を指でくつろげ、ちゅるちゅると吸いつく。
「あっあっ・・・ユキさん・・・だめ・・・だめえぇぇ・・・舐めちゃ・・・」
「うわぁ・・・いやらしい・・・いやらしい蜜がたっぷり出てくる・・・これが真紀ちゃんの本当の姿なのね・・・早く見てもらいましょう・・・」
「ユキさん・・・やめてぇぇ・・・よしてぇぇ・・・いやいや・・・いやぁぁ・・・」
「なんだか騒がしいな・・・どうしたんだろ・・・」
オジさんの声がだんだん近づいてくる。
「ちょっと・・・すいません。具合悪いみたいだからこっちに来てくれますか」
ホテルの従業員を呼ぶ声がこちらの部屋にもはっきりと聞こえる・・・
「いやぁぁ・・・いやぁぁ・・・来ないで・・・具合なんか悪くありません・・・来ないでください・・・来ないで・・・」
「真紀ちゃん、具合が悪いならよく見てもらいましょうよ・・・ここが悪いのかしら・・・ぬるぬるしちゃって熱があるみたい・・・」
真紀を軽々と抱き上げて、入り口のドア付近に向けて足を広げて座らせ、後ろから花弁を何本もの指で同時にまさぐり、挿入してぐにゅぐにゅと掻き回す。
「あっあぁぁ・・・よしてぇぇ・・・来ちゃだめぇぇ・・・」
「こちらです・・・お願いします・・・」
オジさんがいよいよドアの向こう側にやって来る・・・
「真紀ちゃん・・・どうする・・・他の人に見られちゃうわよ・・・いやらしいあなたのココが・・・」
「きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・あけちゃだめぇぇ・・・あけないでぇぇ・・・」
真紀が叫べば叫ぶほど花弁がら蜜が溢れ出て、私の指をねちょねちょにする。
「見てほしいくせに・・・こんなに濡らして・・・いけない奥さまだわ・・・」
「あけちゃだめぇぇ・・・もうへいきなの・・・なおりました・・・だからおねがい・・・あけないで・・・いやぁぁ・・・」
ドアが少しずつ開き始めると、見知らぬ人に恥ずかしい姿を見られるという恐怖と恥ずかしさでいっぱいになった真紀の絶叫が頂点に達する。
「みちゃいやぁぁ・・・みないでぇぇ・・・きゃあぁぁ・・・いやぁぁ・・・だっめぇぇぇ・・・」
その絶叫に合わせて敏感な突起を摘んで花弁の奥深くをぐにゅぐにゅと掻き回す・・・
「真紀ちゃん、どうしたんだい?そんなに興奮しちゃって・・・散々抱かれたくせに俺に見られるのがいやなのか」
開いたドアの向こう側にはオジさん以外誰もいない・・・
真紀をいじめるための子供だましの演技・・・でも単純な仕掛けがもっとも効果的なのだ。
安堵の表情を浮かべるどころか極度の緊張を強いられ、それがぷっつりと切れた真紀はよりいっそう泣きじゃくり興奮する。
「いやぁぁ・・・どうしてそんなことするの・・・いやぁぁ・・・ひどい・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・」
ぐったりとなった真紀が気を失うようにしてベッドに沈み込んでから何時間が過ぎただろう。
甘美な時間はあっという間に過ぎて外はすっかり暗くなり、日光に代わって都会のイルミネーションの光が部屋を照らしている。
「真紀ちゃん・・・いつまで寝ているのかしら。もう夜になっちゃったわよ・・・早く起きて」
何度も貫かれ疲れ果ててオジさんの胸に抱かれてぐったりしている真紀に声をかける。
「えっ・・・もうよる??・・・もうかえります・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃ・・・」
「真紀、どこに帰るんだい?さっき帰さないって言ったはずだ・・・今夜はずっと一緒だよ・・・ここにいるんだ」
オジさんは真紀を抱いたまま離そうとしない・・・
「お、おねがいです・・・こどもが・・・それに・・・しゅじんもかえってきます・・・ですから・・・ですから・・・」
「ですから?その先はどうなんだ?言ってみろ・・・」
「・・・き、きようはもう・・・ゆ、ゆるしてください・・・ゆるしてください・・・」
「おや?『今日はもう・・・』ってことは、次からはちゃんと抱かれるって約束したことになるのかな?どうなんだ?」
「・・・は、はい・・・わ・・・わかっています・・・ですから・・・き、きょうはもう・・・おねがいします・・・」
「あら・・・そんな約束しちゃって・・・びっくりだわ・・・どういうことかしら・・・」
何度も辱めを受けた真紀からこんな言葉が飛び出すなんて・・・本当に覚悟を決めたのかもしれないと思うと身体がむず痒くなってくる。
「でも帰ったら・・・いやらしくなった真紀ちゃん、我慢できなくて旦那さまにさっそくおねだりしそうだわ・・・」
「そんな・・・そんなことしません・・・できません・・・みなさんとのやくそく・・・ちゃんと守れます・・・ですから・・・ですから・・・」
「なるほどね・・・自分から次の調教を約束するなんて、真紀ちゃんなりに考えたわけか・・・ずいぶんと急におとなしくなったね」
「・・・ちゃんということききます・・・だから・・・ちょうきょうなんていわないでください・・・そんなおそろしいことはいや・・・」
「それじゃレッスンってことにしてもいいぞ・・・セックスが上手になっていい子になるためのな・・・今日のレッスンはまだまだ続くぞ」
「そ、そんな・・・きょうは・・・もう・・・かえらせて・・・・おじさま・・・ちゃんとやくそくします・・・しますから」
「こんなに言うんだから帰してあげてもいいかしら・・・オジさま・・・」
「ユキ、調子に乗って軽々しくそんなことを言うなよ・・・せっかくだけど次までなんか待てない・・・こんな可愛い真紀を帰すわけにはいかない・・・今夜はここに泊まるんだ・・・ユキ、お前もだぞ」
真紀の乳房をもてあそびながら私にきつく言い放つ・・・
「ち、ちょっと待って・・・真紀ちゃんは普通の奥さまなのよ。簡単に外泊なんてできっこない・・・わかるでしょ・・・」
「だったらお前が知恵を出せ・・・真紀の旦那さまとも知り合いなんだろうが。バレないようにちゃんとやれよ・・・最初の計画通りな」
「でも・・・やっぱり・・・それは・・・」
「ユキ、ふざけるな。今さら降りるつもりなのか?言われた通りにするんだ」
『最初の計画』って言うけど・・・
『真紀ちゃんは真面目な奥さまだから夜はだめ』って念を押したのに勝手すぎる。
ついにオジさんが本気モードになってしまった・・・真紀がよっぽど気に入ったのだ。
こうなったら私の話など絶対に聞いてくれはしない。
もしこのまま無断外泊なんかさせて真紀の旦那さまにバレて騒ぎになったら、ダンナにひどい目に合わされるし、オジさんとのことだって追及されるに違いない。
私どころか真紀までも横取りされたとダンナが知ったら、嫉妬と憎しみでめちゃめちゃにされてしまい、また鎖でつながれてしまう。
真紀も当然私たちの前から消えてしまうだろう・・・
そうなったら、これまで積み重ねてきた真紀の調教が完全に水泡に帰してしまう。
オジさんの命令は絶対だから絶対に逆らえはしない。
真紀を追い込んでいるつもりが、知らないうちに自分までも追い詰めてしまうなんて最低・・・
こうなれば・・・腹をくくって真紀を泊まらせるためのアリバイ作りをするしかない・・・
「真紀ちゃん・・・そういうことなの・・・ごめんね・・・お迎えは実家に頼んであるんでしょ。ご主人への言い訳も考えておくから今日はこのまま泊まってね・・・ごめんね・・・」
「そ、そんな・・・そんなことできません・・・帰ります・・・帰して・・・」
オジさんの腕の中で抵抗を始める。
「真紀ちゃん、これ以上困らせないで・・・オジさまを怒らせたら大変なの・・・わかって・・・」
「帰りたい・・・帰りたいの・・・帰らせて・・・オジさま・・・ユキさん・・・このことは絶対に誰にも言いません・・・言う通りにします・・・次も約束します。お願いします・・・あぁぁ・・・」
「だめだ・・・帰さないよ・・・朝までここにいるんだ・・・たくさん可愛がって・・・可愛いお前のすべてを溶かしてやる」
オジさまの身体が真紀の上に重なる・・・
「どうか・・・オジさま・・・堪忍して下さい・・・あぁぁあっあっ・・・やめてぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・帰らせてぇぇ・・・」
「そんなこと言ってるけど、もっと可愛がってほしいんだろ・・・ココはぐちょぐちょだぞ・・・」
「ひぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・あぁぁ・・・いじっちゃいやぁぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・あっひぃぃ・・・」
「こんなに簡単に呑み込めるなんて・・・いい感じに仕上がってきたな・・・もっと抱いてほしいんだろ・・・いじめてやるよ」
「あっ・・・あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
抵抗しても無駄だとわかっているのか、オジさん胸の中でさえずるように同じ言葉を繰り返す真紀・・・
「ツルツルでじゅじゅくのいいオ○○コだ・・・可愛いよ・・・ずっとここにいるんだ・・・」
オジさんの指が熱い花弁をまさぐり、熱い口唇が触れてきつく吸われると悲痛な声で喘いで、思い切り泣き崩れてしまう。
甘美な時間はあっという間に過ぎて外はすっかり暗くなり、日光に代わって都会のイルミネーションの光が部屋を照らしている。
「真紀ちゃん・・・いつまで寝ているのかしら。もう夜になっちゃったわよ・・・早く起きて」
何度も貫かれ疲れ果ててオジさんの胸に抱かれてぐったりしている真紀に声をかける。
「えっ・・・もうよる??・・・もうかえります・・・かえらなくちゃ・・・かえらなくちゃ・・・」
「真紀、どこに帰るんだい?さっき帰さないって言ったはずだ・・・今夜はずっと一緒だよ・・・ここにいるんだ」
オジさんは真紀を抱いたまま離そうとしない・・・
「お、おねがいです・・・こどもが・・・それに・・・しゅじんもかえってきます・・・ですから・・・ですから・・・」
「ですから?その先はどうなんだ?言ってみろ・・・」
「・・・き、きようはもう・・・ゆ、ゆるしてください・・・ゆるしてください・・・」
「おや?『今日はもう・・・』ってことは、次からはちゃんと抱かれるって約束したことになるのかな?どうなんだ?」
「・・・は、はい・・・わ・・・わかっています・・・ですから・・・き、きょうはもう・・・おねがいします・・・」
「あら・・・そんな約束しちゃって・・・びっくりだわ・・・どういうことかしら・・・」
何度も辱めを受けた真紀からこんな言葉が飛び出すなんて・・・本当に覚悟を決めたのかもしれないと思うと身体がむず痒くなってくる。
「でも帰ったら・・・いやらしくなった真紀ちゃん、我慢できなくて旦那さまにさっそくおねだりしそうだわ・・・」
「そんな・・・そんなことしません・・・できません・・・みなさんとのやくそく・・・ちゃんと守れます・・・ですから・・・ですから・・・」
「なるほどね・・・自分から次の調教を約束するなんて、真紀ちゃんなりに考えたわけか・・・ずいぶんと急におとなしくなったね」
「・・・ちゃんということききます・・・だから・・・ちょうきょうなんていわないでください・・・そんなおそろしいことはいや・・・」
「それじゃレッスンってことにしてもいいぞ・・・セックスが上手になっていい子になるためのな・・・今日のレッスンはまだまだ続くぞ」
「そ、そんな・・・きょうは・・・もう・・・かえらせて・・・・おじさま・・・ちゃんとやくそくします・・・しますから」
「こんなに言うんだから帰してあげてもいいかしら・・・オジさま・・・」
「ユキ、調子に乗って軽々しくそんなことを言うなよ・・・せっかくだけど次までなんか待てない・・・こんな可愛い真紀を帰すわけにはいかない・・・今夜はここに泊まるんだ・・・ユキ、お前もだぞ」
真紀の乳房をもてあそびながら私にきつく言い放つ・・・
「ち、ちょっと待って・・・真紀ちゃんは普通の奥さまなのよ。簡単に外泊なんてできっこない・・・わかるでしょ・・・」
「だったらお前が知恵を出せ・・・真紀の旦那さまとも知り合いなんだろうが。バレないようにちゃんとやれよ・・・最初の計画通りな」
「でも・・・やっぱり・・・それは・・・」
「ユキ、ふざけるな。今さら降りるつもりなのか?言われた通りにするんだ」
『最初の計画』って言うけど・・・
『真紀ちゃんは真面目な奥さまだから夜はだめ』って念を押したのに勝手すぎる。
ついにオジさんが本気モードになってしまった・・・真紀がよっぽど気に入ったのだ。
こうなったら私の話など絶対に聞いてくれはしない。
もしこのまま無断外泊なんかさせて真紀の旦那さまにバレて騒ぎになったら、ダンナにひどい目に合わされるし、オジさんとのことだって追及されるに違いない。
私どころか真紀までも横取りされたとダンナが知ったら、嫉妬と憎しみでめちゃめちゃにされてしまい、また鎖でつながれてしまう。
真紀も当然私たちの前から消えてしまうだろう・・・
そうなったら、これまで積み重ねてきた真紀の調教が完全に水泡に帰してしまう。
オジさんの命令は絶対だから絶対に逆らえはしない。
真紀を追い込んでいるつもりが、知らないうちに自分までも追い詰めてしまうなんて最低・・・
こうなれば・・・腹をくくって真紀を泊まらせるためのアリバイ作りをするしかない・・・
「真紀ちゃん・・・そういうことなの・・・ごめんね・・・お迎えは実家に頼んであるんでしょ。ご主人への言い訳も考えておくから今日はこのまま泊まってね・・・ごめんね・・・」
「そ、そんな・・・そんなことできません・・・帰ります・・・帰して・・・」
オジさんの腕の中で抵抗を始める。
「真紀ちゃん、これ以上困らせないで・・・オジさまを怒らせたら大変なの・・・わかって・・・」
「帰りたい・・・帰りたいの・・・帰らせて・・・オジさま・・・ユキさん・・・このことは絶対に誰にも言いません・・・言う通りにします・・・次も約束します。お願いします・・・あぁぁ・・・」
「だめだ・・・帰さないよ・・・朝までここにいるんだ・・・たくさん可愛がって・・・可愛いお前のすべてを溶かしてやる」
オジさまの身体が真紀の上に重なる・・・
「どうか・・・オジさま・・・堪忍して下さい・・・あぁぁあっあっ・・・やめてぇぇ・・・もうよしてぇぇ・・・帰らせてぇぇ・・・」
「そんなこと言ってるけど、もっと可愛がってほしいんだろ・・・ココはぐちょぐちょだぞ・・・」
「ひぃぃ・・・いやぁぁぁ・・・あぁぁ・・・いじっちゃいやぁぁぁ・・・かえらせてぇぇぇ・・・あっひぃぃ・・・」
「こんなに簡単に呑み込めるなんて・・・いい感じに仕上がってきたな・・・もっと抱いてほしいんだろ・・・いじめてやるよ」
「あっ・・・あぁぁ・・・やめてぇぇぇ・・・かえらせてぇぇぇ・・・」
抵抗しても無駄だとわかっているのか、オジさん胸の中でさえずるように同じ言葉を繰り返す真紀・・・
「ツルツルでじゅじゅくのいいオ○○コだ・・・可愛いよ・・・ずっとここにいるんだ・・・」
オジさんの指が熱い花弁をまさぐり、熱い口唇が触れてきつく吸われると悲痛な声で喘いで、思い切り泣き崩れてしまう。
「ぐにゅぐにゅでぐちょぐちょだ・・・いいぞ・・・真紀・・・」
「あっひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」
「お前はこんなにいやらしく濡れてるんだよ・・・何度も言わせるな・・・できないならまた縛るぞ。それでもいいのか」
「いやいや・・・もう痛いのはいやぁぁぁ・・・いやなのよぉぉぉ・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・教えてもらったとおりにしなさい・・・すぐに入るわ・・・大丈夫・・・」
ここで手伝ってはいけない・・・カタチはどうであれ、真紀が自分の意思で自らを貫くことが大切なのだ。
「さあ・・・できるはずよ・・・やりなさい・・・」
「早くコイツを可愛い真紀ちゃんの中に入れておくれ・・・ぬるぬるの真紀ちゃんの中に・・・」
抱きしめてささやきながらオジさんがペニスを握らせると、真紀は静かに眼を閉じて自らの花弁にあてがって腰を沈めていく・・・
「あっふぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・」
「うっっ・・・お前の中に・・・真紀・・・そのまま・・・ゆっくりでいいぞ・・・」
オジさんがお尻を抱き寄せると、隠すものが何もない真紀の花弁が大きなペニスをするりと呑み込み、敏感な突起が見え隠れする・・・
「お、おじさま・・・うぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・しっかりと入ってるわ・・・とってもきれい・・・きれいよ・・・」
「うっっうぅぅ・・・上手だ・・・・いいぞ・・・腰を振ってごらん・・・ほら・・・そうだ・・・できるじゃないか」
最初に犯した時の鬼のような形相が一転して、優しくいたわるように真紀をずっと扱っているのに少しだけ妬いてしまう。
「あっ・・・あぁん・・・うぅぅ・・・あんあん・・・きもちいい・・・いいの・・・あんあん・・・すごい・・・あぐぅぅ・・・」
ペニスをしっかりと体内に咥え込んだ真紀がベッドに手をつき、もじもじしながら幼稚なしぐさで腰を振り出す・・・
「うっぅぅ・・・真紀・・・うまいぞ・・・もっと見せてあげよう・・・ユキにしっかりと写してもらえ」
オジさんが横になり、喘ぐ真紀との結合部分が良く見えるように足をぐっと広げて、ぬちゃぬちゃ、くちゅくちゅと音をさせながら下から揺さぶる。
「真紀ちゃんのいやらしい音がしてる・・・とっても・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・真紀のスケベなオ○○コがよく見えるだろ・・・」
「ゆきさん・・・と・・・とらないで・・・あぁぁ・・・あん・・・は・・・はずかしい・・・あんあん・・・」
「とってもきれいよ・・・たくさん撮ってあげる・・・こっちを向いて」
「もっと自分で動いてごらん・・・真紀も楽しまなきゃだめだよ」
「あん・・・そんな・・・」
スローモーションのようにオジさんの上で踊る真紀・・・
喘いでいるあどけないその顔やぬらぬらと光る結合部分のアップ・・・
カメラマンになった気分で二人を撮りまくるが、ただ見ているだけではつらい・・・貫かれている真紀を一緒に可愛がりたくなってくる。
「ねえ・・・オジさま・・・自分たちばかりずるい・・・舐めてもいいでしょ・・・私だって・・・あん・・・我慢できないの・・・いいでしょ」
返事も聞かないうちに、ペニスが潜り込んで大きく広がっている花弁にちゅぱちゅぱと音をさせながら吸いつき舐め回す・・・
「真紀ちゃん・・・すごいわ・・・こんなに熱くなって・・・あんあん・・・私にもちょうだい・・・」
「あっうわぁぁ・・・いっやぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・そんな・・・だめです・・・あぐぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
「ユキ、我慢できないなんてだめだな・・・でも、もともとユキが連れてきたおもちゃだから仕方ないか・・・」
「あん・・・真紀ちゃんはわたしのものよ・・・あんあん・・・独り占めしないで・・・」
「よかったな、真紀。もっと舐めてもらおうね」
私の舌が動きやすいように真紀の股をさらに大きく広げる・・・
「うわあっあぁぁ・・・はずかしい・・・いやぁぁ・・・舐めちゃだめぇぇ・・・ああん・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめぇぇぇ・・・」
ぐしょぐしょの花弁とその中に潜り込んで上下運動を繰り返すペニスを一緒に舐め、敏感な突起をあぐあぐと噛む。
「だめぇぇ・・・おかしくなっちゃう・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・だめよぉぉぉ・・・だめだってば・・・」
「おかしくなればいい・・・真紀・・・狂ってみろ・・・どうだ・・・」
「あぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・もっと・・・」
「真紀ちゃん・・・こんなになっちゃって・・・オジさまが大好きなのね・・・」
連続した調教によりドロドロになっている真紀を舐めると、さらに粘っこくて酸っぱい蜜が溶け出している。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・ううぇぇ・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・美味しい・・・もっとあなたのジュースをちょうだい・・・あんあん・・・」<
「あっひぃぃ・・・うわぁぁぁ・・・よしてぇぇぇ・・・」
「お前はこんなにいやらしく濡れてるんだよ・・・何度も言わせるな・・・できないならまた縛るぞ。それでもいいのか」
「いやいや・・・もう痛いのはいやぁぁぁ・・・いやなのよぉぉぉ・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・教えてもらったとおりにしなさい・・・すぐに入るわ・・・大丈夫・・・」
ここで手伝ってはいけない・・・カタチはどうであれ、真紀が自分の意思で自らを貫くことが大切なのだ。
「さあ・・・できるはずよ・・・やりなさい・・・」
「早くコイツを可愛い真紀ちゃんの中に入れておくれ・・・ぬるぬるの真紀ちゃんの中に・・・」
抱きしめてささやきながらオジさんがペニスを握らせると、真紀は静かに眼を閉じて自らの花弁にあてがって腰を沈めていく・・・
「あっふぅぅ・・・ぐぅぅ・・・あっあっ・・・ひぃぃ・・・」
「うっっ・・・お前の中に・・・真紀・・・そのまま・・・ゆっくりでいいぞ・・・」
オジさんがお尻を抱き寄せると、隠すものが何もない真紀の花弁が大きなペニスをするりと呑み込み、敏感な突起が見え隠れする・・・
「お、おじさま・・・うぐぅぅ・・・あぐぅぅ・・・あっあっあぁぁ・・・ひぃぃぃ・・・」
「真紀ちゃん・・・そうよ・・・しっかりと入ってるわ・・・とってもきれい・・・きれいよ・・・」
「うっっうぅぅ・・・上手だ・・・・いいぞ・・・腰を振ってごらん・・・ほら・・・そうだ・・・できるじゃないか」
最初に犯した時の鬼のような形相が一転して、優しくいたわるように真紀をずっと扱っているのに少しだけ妬いてしまう。
「あっ・・・あぁん・・・うぅぅ・・・あんあん・・・きもちいい・・・いいの・・・あんあん・・・すごい・・・あぐぅぅ・・・」
ペニスをしっかりと体内に咥え込んだ真紀がベッドに手をつき、もじもじしながら幼稚なしぐさで腰を振り出す・・・
「うっぅぅ・・・真紀・・・うまいぞ・・・もっと見せてあげよう・・・ユキにしっかりと写してもらえ」
オジさんが横になり、喘ぐ真紀との結合部分が良く見えるように足をぐっと広げて、ぬちゃぬちゃ、くちゅくちゅと音をさせながら下から揺さぶる。
「真紀ちゃんのいやらしい音がしてる・・・とっても・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・真紀のスケベなオ○○コがよく見えるだろ・・・」
「ゆきさん・・・と・・・とらないで・・・あぁぁ・・・あん・・・は・・・はずかしい・・・あんあん・・・」
「とってもきれいよ・・・たくさん撮ってあげる・・・こっちを向いて」
「もっと自分で動いてごらん・・・真紀も楽しまなきゃだめだよ」
「あん・・・そんな・・・」
スローモーションのようにオジさんの上で踊る真紀・・・
喘いでいるあどけないその顔やぬらぬらと光る結合部分のアップ・・・
カメラマンになった気分で二人を撮りまくるが、ただ見ているだけではつらい・・・貫かれている真紀を一緒に可愛がりたくなってくる。
「ねえ・・・オジさま・・・自分たちばかりずるい・・・舐めてもいいでしょ・・・私だって・・・あん・・・我慢できないの・・・いいでしょ」
返事も聞かないうちに、ペニスが潜り込んで大きく広がっている花弁にちゅぱちゅぱと音をさせながら吸いつき舐め回す・・・
「真紀ちゃん・・・すごいわ・・・こんなに熱くなって・・・あんあん・・・私にもちょうだい・・・」
「あっうわぁぁ・・・いっやぁぁ・・・ゆ、ゆきさん・・・そんな・・・だめです・・・あぐぅぅ・・・あっひぃぃ・・・」
「ユキ、我慢できないなんてだめだな・・・でも、もともとユキが連れてきたおもちゃだから仕方ないか・・・」
「あん・・・真紀ちゃんはわたしのものよ・・・あんあん・・・独り占めしないで・・・」
「よかったな、真紀。もっと舐めてもらおうね」
私の舌が動きやすいように真紀の股をさらに大きく広げる・・・
「うわあっあぁぁ・・・はずかしい・・・いやぁぁ・・・舐めちゃだめぇぇ・・・ああん・・・あぁぁ・・・ゆきさん・・・だめぇぇぇ・・・」
ぐしょぐしょの花弁とその中に潜り込んで上下運動を繰り返すペニスを一緒に舐め、敏感な突起をあぐあぐと噛む。
「だめぇぇ・・・おかしくなっちゃう・・・ひぃぃ・・・ひぃぃ・・・だめよぉぉぉ・・・だめだってば・・・」
「おかしくなればいい・・・真紀・・・狂ってみろ・・・どうだ・・・」
「あぁぁ・・・もっと・・・あぁぁ・・・もっと・・・」
「真紀ちゃん・・・こんなになっちゃって・・・オジさまが大好きなのね・・・」
連続した調教によりドロドロになっている真紀を舐めると、さらに粘っこくて酸っぱい蜜が溶け出している。
「ひぃぃ・・・だめぇぇ・・・ううぇぇ・・・ひぃぃ・・・もうだめぇぇ・・・」
「真紀ちゃん・・・美味しい・・・もっとあなたのジュースをちょうだい・・・あんあん・・・」<














